JPH04335463A - 複合ネットワーク管理方式 - Google Patents
複合ネットワーク管理方式Info
- Publication number
- JPH04335463A JPH04335463A JP10626391A JP10626391A JPH04335463A JP H04335463 A JPH04335463 A JP H04335463A JP 10626391 A JP10626391 A JP 10626391A JP 10626391 A JP10626391 A JP 10626391A JP H04335463 A JPH04335463 A JP H04335463A
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- JP
- Japan
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- network
- computer system
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- Pending
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- 239000002131 composite material Substances 0.000 title claims description 13
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 29
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複合ネットワーク管理方
式に関し、特に複合ネットワーク構成の計算機システム
において、ネットワーク資源(端末装置,他計算機及び
通信回線等)の動作状態を監視及び変更する管理方式に
関する。
式に関し、特に複合ネットワーク構成の計算機システム
において、ネットワーク資源(端末装置,他計算機及び
通信回線等)の動作状態を監視及び変更する管理方式に
関する。
【0002】
【従来の技術】複数の計算機システムを通信回線で接続
し、双方向のデータ通信を可能とした複合ネットワーク
構成の計算機システムでは、システムを円滑に稼働させ
るため、ネットワーク資源(端末装置,他計算機及び通
信回線)の動作状態を常に管理し、また通信回線障害や
操作誤りによりデータ通信が不可能な状態になった場合
、再びデータ通信が可能な状態とするために、ネットワ
ーク資源の動作状態を調査・変更を行う必要がある。
し、双方向のデータ通信を可能とした複合ネットワーク
構成の計算機システムでは、システムを円滑に稼働させ
るため、ネットワーク資源(端末装置,他計算機及び通
信回線)の動作状態を常に管理し、また通信回線障害や
操作誤りによりデータ通信が不可能な状態になった場合
、再びデータ通信が可能な状態とするために、ネットワ
ーク資源の動作状態を調査・変更を行う必要がある。
【0003】従来、ネットワーク資源の動作状態の管理
及び変更は各計算機システム配下の通信回線により直接
接続された端末装置や通信回線に対してのみ可能であっ
た。
及び変更は各計算機システム配下の通信回線により直接
接続された端末装置や通信回線に対してのみ可能であっ
た。
【0004】このため、何らかの障害が発生した場合、
システム運行管理者が各計算機システムの主操作卓にて
動作状態の管理及び変更を行っていた。よって各計算機
システム毎にシステム運行管理者が必要であった。
システム運行管理者が各計算機システムの主操作卓にて
動作状態の管理及び変更を行っていた。よって各計算機
システム毎にシステム運行管理者が必要であった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前述した従来の管理方
法では、各計算機システム毎に、システム運行管理者に
よる主操作卓からの操作もしくはオペレーティングシス
テムからのメッセージ等によりネットワーク資源(端末
装置,他計算機及び通信回線)の動作状態を管理する必
要があり、また、他計算機システムのネットワーク資源
の動作状態を管理、もしくは変更するためには、他計算
機システムのシステム運行管理者に作業を依頼する必要
があった。
法では、各計算機システム毎に、システム運行管理者に
よる主操作卓からの操作もしくはオペレーティングシス
テムからのメッセージ等によりネットワーク資源(端末
装置,他計算機及び通信回線)の動作状態を管理する必
要があり、また、他計算機システムのネットワーク資源
の動作状態を管理、もしくは変更するためには、他計算
機システムのシステム運行管理者に作業を依頼する必要
があった。
【0006】このため、システムを円滑に稼働させるた
めには、各計算機システム毎にシステム運行管理者を配
置し、かつ配置されたシステム運行管理者間で定期的に
連絡をとる必要があった。
めには、各計算機システム毎にシステム運行管理者を配
置し、かつ配置されたシステム運行管理者間で定期的に
連絡をとる必要があった。
【0007】このように従来の管理方法では通信回線で
接続されている計算機システムが増加する度に、それに
比例して管理のための工数が増加し、管理・変更作業の
確実性も低下していた。
接続されている計算機システムが増加する度に、それに
比例して管理のための工数が増加し、管理・変更作業の
確実性も低下していた。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の複合ネットワー
ク管理方式は、複数の計算機システムを通信回線で接続
している複合ネットワーク構成の計算機システムにおけ
る複合ネットワーク管理方式において、端末装置,他計
算機及び通信回線等のネットワーク資源の動作状態を監
視するネットワーク監視手段と、ネットワーク資源の最
新の状態を常に管理し、またネットワーク資源の動作状
態を遠隔地から変更を指示することのできるネットワー
ク管理手段と、ネットワーク資源の動作状態が変化した
場合、もしくは動作状態を変更する場合に、ネットワー
ク管理手段やネットワーク監視手段に変化した内容もし
くは変更する内容の通知伝文の受け渡しを行うネットワ
ーク状態通知手段を有している。
ク管理方式は、複数の計算機システムを通信回線で接続
している複合ネットワーク構成の計算機システムにおけ
る複合ネットワーク管理方式において、端末装置,他計
算機及び通信回線等のネットワーク資源の動作状態を監
視するネットワーク監視手段と、ネットワーク資源の最
新の状態を常に管理し、またネットワーク資源の動作状
態を遠隔地から変更を指示することのできるネットワー
ク管理手段と、ネットワーク資源の動作状態が変化した
場合、もしくは動作状態を変更する場合に、ネットワー
ク管理手段やネットワーク監視手段に変化した内容もし
くは変更する内容の通知伝文の受け渡しを行うネットワ
ーク状態通知手段を有している。
【0009】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。図1は本発明の複合ネットワーク管理方式の
一実施例を示すブロック図であり、図1の複合ネットワ
ーク管理方式の実施例はCRT端末1,3とプリンタ2
と、ネットワーク状態表示プログラム4と、ネットワー
ク状態変更プログラム5と、ネットワーク管理手段6と
、計算機システムA上のネットワーク状態通知7と、計
算機システムB上のネットワーク状態通知8と、ネット
ワーク監視手段9とにより構成されている。
説明する。図1は本発明の複合ネットワーク管理方式の
一実施例を示すブロック図であり、図1の複合ネットワ
ーク管理方式の実施例はCRT端末1,3とプリンタ2
と、ネットワーク状態表示プログラム4と、ネットワー
ク状態変更プログラム5と、ネットワーク管理手段6と
、計算機システムA上のネットワーク状態通知7と、計
算機システムB上のネットワーク状態通知8と、ネット
ワーク監視手段9とにより構成されている。
【0010】ネットワーク状態表示プログラム4は、シ
ステム運行管理者がネットワークの状態を参照する場合
にネットワーク管理手段6よりネットワーク資源の動作
状態の情報を得る。ネットワーク状態変更プログラム5
は、システム運行管理者がネットワークの状態を変更し
たい場合に、ネットワーク管理手段6に変更指示を与え
る。ネットワーク管理手段6は、ネットワーク状態通知
手段7より得たネットワーク資源の動作状態の情報を整
理して管理する。また、ネットワーク状態変更プログラ
ム5から得た、ネットワーク資源の動作状態を変更する
指示をネットワーク状態通知手段7に与える。ネットワ
ーク監視手段8は、計算機システムA内のネットワーク
資源の動作状態を監視し、状態に変化があった場合、ネ
ットワーク状態通知手段7にその情報を与える。また、
ネットワーク資源の動作状態を変更する場合、ネットワ
ーク状態通知手段7から変更指示を得、動作状態の変更
を行う。ネットワーク状態通知手段7はネットワーク監
視手段8より得たネットワーク資源の動作状態の情報を
ネットワーク管理手段6、及び計算機システムBのネッ
トワーク状態通知手段7に与える。また、ネットワーク
資源の動作状態を変更する場合には、ネットワーク管理
手段6より得た変更指示をそれが計算機システムAのネ
ットワーク資源であれば計算機システムAのネットワー
ク監視手段8へ、計算機システムBのネットワーク資源
であれば計算機システムBのネットワーク状態通知手段
7へそれぞれ与える。
ステム運行管理者がネットワークの状態を参照する場合
にネットワーク管理手段6よりネットワーク資源の動作
状態の情報を得る。ネットワーク状態変更プログラム5
は、システム運行管理者がネットワークの状態を変更し
たい場合に、ネットワーク管理手段6に変更指示を与え
る。ネットワーク管理手段6は、ネットワーク状態通知
手段7より得たネットワーク資源の動作状態の情報を整
理して管理する。また、ネットワーク状態変更プログラ
ム5から得た、ネットワーク資源の動作状態を変更する
指示をネットワーク状態通知手段7に与える。ネットワ
ーク監視手段8は、計算機システムA内のネットワーク
資源の動作状態を監視し、状態に変化があった場合、ネ
ットワーク状態通知手段7にその情報を与える。また、
ネットワーク資源の動作状態を変更する場合、ネットワ
ーク状態通知手段7から変更指示を得、動作状態の変更
を行う。ネットワーク状態通知手段7はネットワーク監
視手段8より得たネットワーク資源の動作状態の情報を
ネットワーク管理手段6、及び計算機システムBのネッ
トワーク状態通知手段7に与える。また、ネットワーク
資源の動作状態を変更する場合には、ネットワーク管理
手段6より得た変更指示をそれが計算機システムAのネ
ットワーク資源であれば計算機システムAのネットワー
ク監視手段8へ、計算機システムBのネットワーク資源
であれば計算機システムBのネットワーク状態通知手段
7へそれぞれ与える。
【0011】次に、図1に基づき実際の動作について説
明する。まず、計算機システムAのネットワーク資源に
障害が発生した場合、計算機システムAのネットワーク
監視手段8によりその障害を検出する。ネットワーク監
視手段8は、その障害になったという情報をネットワー
ク状態通知手段7に与える。ネットワーク状態通知手段
7はネットワーク管理手段6に障害情報を与える。また
、計算機システムB上のネットワーク状態通知手段7に
も障害情報を与える。システム運行管理者は、ネットワ
ーク状態表示プログラム4によりネットワーク管理手段
6から情報を得、常に最新の動作状態を正確に、しかも
どの計算機システムからでも知ることが可能となる。
明する。まず、計算機システムAのネットワーク資源に
障害が発生した場合、計算機システムAのネットワーク
監視手段8によりその障害を検出する。ネットワーク監
視手段8は、その障害になったという情報をネットワー
ク状態通知手段7に与える。ネットワーク状態通知手段
7はネットワーク管理手段6に障害情報を与える。また
、計算機システムB上のネットワーク状態通知手段7に
も障害情報を与える。システム運行管理者は、ネットワ
ーク状態表示プログラム4によりネットワーク管理手段
6から情報を得、常に最新の動作状態を正確に、しかも
どの計算機システムからでも知ることが可能となる。
【0012】システム運行管理者がネットワーク資源の
状態を変更する場合、CRT端末3より変更指示を入力
し、ネットワーク状態変更プログラム5を実行する。ネ
ットワーク状態変更プログラム5は、入力された変更指
示をネットワーク管理手段6に与える。ネットワーク管
理手段6は、ネットワーク状態通知手段7に変更指示を
与える。変更指示の内容が計算機システムAのネットワ
ーク資源を示すものであれば、計算機システムAのネッ
トワーク状態通知7は計算機システムAのネットワーク
監視手段8に変更指示を与える。変更指示の内容が計算
機システムBのネットワーク資源を示すものであれば、
計算機システムB上のネットワーク状態通知手段7に変
更指示を与える。計算機システムBのネットワーク監視
手段8は、計算機システムBのネットワーク状態通知手
段7より得た変更指示により変更しようとするネットワ
ーク資源の動作状態を変更する。
状態を変更する場合、CRT端末3より変更指示を入力
し、ネットワーク状態変更プログラム5を実行する。ネ
ットワーク状態変更プログラム5は、入力された変更指
示をネットワーク管理手段6に与える。ネットワーク管
理手段6は、ネットワーク状態通知手段7に変更指示を
与える。変更指示の内容が計算機システムAのネットワ
ーク資源を示すものであれば、計算機システムAのネッ
トワーク状態通知7は計算機システムAのネットワーク
監視手段8に変更指示を与える。変更指示の内容が計算
機システムBのネットワーク資源を示すものであれば、
計算機システムB上のネットワーク状態通知手段7に変
更指示を与える。計算機システムBのネットワーク監視
手段8は、計算機システムBのネットワーク状態通知手
段7より得た変更指示により変更しようとするネットワ
ーク資源の動作状態を変更する。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明の複合ネット
ワーク管理方式は、複数の計算機システムを通信回線で
接続した複合ネットワーク構成の計算機システムにおい
て、ネットワーク内のすべてのネットワーク資源(端末
装置,計算機及び通信回線)の最新の動作状態を常に管
理することにより、遠隔地からでもネットワーク資源の
動作状態を確認し、また変更することで、ネットワーク
の管理,運用面での省力化を図ることが可能となる。か
つ、他計算機システムのシステム運行管理者へ確認・変
更の作業を依頼せずに直接、作業を実施することが可能
であり、作業の確実性を向上させることが可能となる。
ワーク管理方式は、複数の計算機システムを通信回線で
接続した複合ネットワーク構成の計算機システムにおい
て、ネットワーク内のすべてのネットワーク資源(端末
装置,計算機及び通信回線)の最新の動作状態を常に管
理することにより、遠隔地からでもネットワーク資源の
動作状態を確認し、また変更することで、ネットワーク
の管理,運用面での省力化を図ることが可能となる。か
つ、他計算機システムのシステム運行管理者へ確認・変
更の作業を依頼せずに直接、作業を実施することが可能
であり、作業の確実性を向上させることが可能となる。
【図1】本発明の複合ネットワーク管理方式の一実施例
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
1,3 CRT端末
2 プリンタ
4 ネットワーク状態表示プログラム5
ネットワーク状態変更プログラム6 ネットワー
ク管理手段 7 ネットワーク状態通知手段 8 ネットワーク監視手段
ネットワーク状態変更プログラム6 ネットワー
ク管理手段 7 ネットワーク状態通知手段 8 ネットワーク監視手段
Claims (2)
- 【請求項1】 複数の計算機システムを通信回線で接
続し、双方向のデータ通信を行う複合ネットワーク構成
の計算機システムの複合ネットワーク管理方式において
、ネットワーク資源の動作状態を監視するネットワーク
監視手段と、ネットワーク資源の状態を管理し、またネ
ットワーク資源の動作状態の変更を指示するネットワー
ク管理手段と、ネットワーク資源の動作状態が変化した
場合、もしくは動作状態を変更する場合に、ネットワー
ク管理手段やネットワーク監視手段に変化した内容もし
くは変更する内容の通知伝文の受け渡しを行うネットワ
ーク状態通知手段を有することを特徴とする複合ネット
ワーク管理方式。 - 【請求項2】 ネットワーク資源の動作状態を監視す
るネットワーク監視手段と、前記ネットワーク資源の状
態を管理し、また前記ネットワーク資源の動作状態の変
更を指示するネットワーク管理手段と、前記ネットワー
ク資源の動作状態および変更を通信回線により他計算機
システムに通知するネットワーク状態通知手段とを有す
ることを特徴とする複合ネットワーク管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10626391A JPH04335463A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | 複合ネットワーク管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10626391A JPH04335463A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | 複合ネットワーク管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04335463A true JPH04335463A (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=14429213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10626391A Pending JPH04335463A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | 複合ネットワーク管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04335463A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07261756A (ja) * | 1994-03-18 | 1995-10-13 | Yamaha Corp | 電子楽器ネットワークシステム |
-
1991
- 1991-05-13 JP JP10626391A patent/JPH04335463A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07261756A (ja) * | 1994-03-18 | 1995-10-13 | Yamaha Corp | 電子楽器ネットワークシステム |
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