JPH04336667A - 送り状発行システム - Google Patents

送り状発行システム

Info

Publication number
JPH04336667A
JPH04336667A JP3107768A JP10776891A JPH04336667A JP H04336667 A JPH04336667 A JP H04336667A JP 3107768 A JP3107768 A JP 3107768A JP 10776891 A JP10776891 A JP 10776891A JP H04336667 A JPH04336667 A JP H04336667A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
invoice
item
parameter
printed
carrier
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3107768A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayoshi Sugimoto
杉本 政義
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Software Shizuoka Ltd
Original Assignee
NEC Software Shizuoka Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Software Shizuoka Ltd filed Critical NEC Software Shizuoka Ltd
Priority to JP3107768A priority Critical patent/JPH04336667A/ja
Publication of JPH04336667A publication Critical patent/JPH04336667A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は送り状発行システムに関
し、特に情報処理装置により送り状を編集しその結果を
プリンタに出力しプリンタによって送り状を印刷して発
行する送り状発行システムに関する。
【0002】
【従来の技術】客先に荷物を発送する場合にはそれぞれ
の荷物に送り状を添付して運送業者に依頼してその荷物
を客先まで輸送してもらう。このような場合に荷物に添
付する送り状のフォーマットは運送業者ごとに異るのが
通常である。
【0003】この送り状を発行する従来の送り状発行シ
ステムにおいては、それぞれの運送業者の扱う送り状ご
とにその送り状を発行するプログラムを個別に作成して
おき送り状を発行する場合にその送り状に適合するプロ
グラムを起動させてコンピュータ等の情報処理装置によ
って別途送り状の各項目に印刷されるべきデータを前述
の情報処理装置に入力し、プリンタに出力すべきデータ
の編集を行いその結果をプリンタに出力し、プリンタに
セットされている送り状の用紙に印刷させることにより
送り状を発行していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の送り状
発行システムでは、送り状が添付された荷物を運送する
業者別に個別のプログラムを用意しなければならないの
で、多くのプログラムを作成する必要があり、これらプ
ログラムの作成に多大の時間を要すること、また運送業
者がことなる送り状を作成するごとに対応するプログラ
ムによって前述したシステムを起動しなければならない
ので取り扱いが複雑となり、運送業者の方で送り状のフ
ォーマットを変更したときには、それに応じて対応する
プログラムの修正を必要とするために修正に時間を要す
るという欠点があった。
【0005】本発明の目的は、このような運送業者ごと
に異なる印刷に必要なパラメータをすべて一つの送り状
パラメータファイルに運送業者を識別する送り状番号ご
とに纏めて格納しておき、運送業者が異なる送り状をつ
づけて発行する場合でも新たに別のプログラムを起動し
なおすことを不要とし、送り状の項目別に上述したパラ
メータファイルを作成することによって、送り状のフォ
ーマットが変更されたときにも、それに対応して、送り
状パラメータを簡単に修正することができる送り状発行
システムを提供すことにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の送り状発行シス
テムは、複数の運送業者それぞれに固有のフォーマット
に適合した送り状の印刷用紙の各項目にコンピュータに
より必要な事項を印刷して送り状を発行する送り状発行
システムにおいて、前記各運送業者を識別する送り状番
号を持ち前記送り状番号単位にこの送り状番号を有する
前記運送業者が使用する送り状の最初に印刷されるべき
項目から最後に印刷されるべき項目の順に項目別に前記
送り状番号で識別される運送業者の送り状のフォーマッ
トに適合した送り状パラメータファイルをキーボードか
ら入力されたデータによって作成し出力する送り状パラ
メータ作成手段と、前記送り状パラメータ作成手段から
の出力を記憶する送り状パラメータファイルと、送り状
番号ごとに前記印刷すべき必要な事項が印刷されるべき
送り状の最初の項目から項目順にかつ項目別にデータを
区切って同一送り状単位で予め記憶する出荷情報ファイ
ルと、作成すべき送り状の送り状番号を入力するキーボ
ードと、起動時に前記出荷情報ファイルを参照し送り状
番号とこの送り状番号の送り状がどの運送業者であるの
かを示す運送業社名とこの送り状番号に属する発行すべ
き送り状が何通あるかを表示する表示信号を出力しかつ
起動時と一つの送り状番号に関する送り状の印刷が終了
した時点で次に発行すべき送り状に対応する送り状番号
の入力を促す表示信号を出力しかつ前記キーボードによ
って入力された送り状番号で識別される送り状パラメー
タを前記送り状パラメータファイルより読み出し自己の
有する作業領域に格納し前記格納したパラメータファイ
ルの所定の項目に前記出荷情報ファイルより前記指定さ
れた送り状番号に属するデータを項目別に順次読み出し
前記送り状パラメータファイルのパラメータに従って編
集しその結果をプリンタ出力信号として出力する送り状
生成手段と、前記送り状生成手段が出力する前記表示信
号を受信し表示信号に応じた表示を行うディスプレイと
、前記プリンタ出力信号を受信しプリンタ出力信号に応
じた印刷を行うプリンタとを備えて構成されている。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
【0008】図1は本発明の送り状発行システムの一実
施例を示すブロック図である。
【0009】本実施例の送り状発行システムは、図1に
示すように、送り状番号によって運送業者を識別しこの
送り状番号ごとに送り状の使用に適合した編集を行うた
めの送り状パラメータを記憶している送り状パラメータ
ファイル6と、出荷すべき物品について送り状番号によ
って区分され、送り状の各項目に印刷すべきデータとこ
の送り状番号に対応する運送業社名とが予め記憶されて
いる出荷情報ファイル3と、起動時および一つの送り状
番号についての後述する送り状を生成した時点で前述の
出荷情報ファイル3より送り状番号と対応する運送業社
名およびこの運送業者に対する発行すべき送り状の件数
を読み出してディスプレイ1に画像表示させ、かつ後述
する送り状のデータをプリンタ4に出力する送り状生成
手段5によって構成されている。
【0010】図2は送り状生成手段5が起動されたとき
、または、一つの送り状番号についての送り状が発行さ
れた時点でディスプレイ1に表示される画像の一例を示
した説明図であって、送り状生成手段5は出荷情報ファ
イル3に予め格納されている内容を参照して、出荷情報
ファイル3に予め格納されている情報を送り状番号とそ
の送り状を添付した物品を客先に輸送する運送業社名と
この運送業者に対して発行すべき送り状の件数を前述し
た出荷情報ファイル3より読み出し、これら各項目を対
応させて図2に示すようにディスプレイ1に表示させる
信号を生成してディスプレイ1に出力する。
【0011】このようにディスプレイ1上に画像表示さ
れたとき、送り状生成手段5のオペレータはこれから発
行させたい送り状番号を図2の右側下方の方形の枠内に
送り状を発行させたい運送業社名に対応して示されてい
る送り状番号をキーボード1より入力する。
【0012】送り状生成手段5はキーボード1によって
入力された送り状番号と同一の送り状番号について予め
作成されている送り状パラメータを送り状パラメータフ
ァイル6より抽出して読み出し、このパラメータを送り
状生成手段5内の作業領域に一時的に書き込む。
【0013】図3は送り状パラメータの一例を示した説
明図である。送り状パラメータは送り状の項目単位で作
成されている。たとえば、一つの行に二つ以上の項目が
あれば、これらの項目別にそれぞれ図3に示されている
アイテムが図に示された順序で2種類予め作成される。
【0014】以下の説明では、送り状が横書きである場
合について説明する。図3の説明図に示した送り状パラ
メータは発行すべき送り状の印刷される順序で項目別に
作成することができる。すなわち、送り状に印刷される
最上部の項目について図3の説明図に示されている送り
状パラメータが予め作成され、たとえば、つぎに印刷さ
れるべき項目が最上部より1行下方で左側に位置し、そ
のつぎに印刷されるべき項目が最上部より1行下方で右
側であるとすれば、この順序で、それぞれの項目につい
て図3に示す送り状パラメータを作成しておけばよい。
【0015】印刷すべき送り状の各項目についての送り
状パラメータは、たとえば、図3に示すように、最初の
パラメータのアイテムはすでに説明した送り状番号14
であり、それが数字2桁で与えられていることを示し、
つぎの送り状パラメータのアイテムが送り状の最初に印
刷されるべき項目が送り状のたとえば上から何行目であ
るかを示す行番号15であり、それが数字2桁で表わさ
れていることを示す、もし、印刷されるべき項目が送り
状の同一の行に複数個、たとえば、左方に1項目、右方
に1項目あり対象とする項目がその内の左方の項目であ
れば、行内連番16の内容は数字2桁で示されその数字
は01とし、もし、対象とする項目が前述した項目と同
じ行で前述した項目の右方に位置するものであれば、行
内連番16は02で表わされる。また、送り状の一つの
行に一つの項目だけが印刷されるものであれば、行内連
番16は01で表わされる。
【0016】項目名17は送り状に印刷される項目名を
示し、英字と数字から成る10桁の値で表わされること
を示す、左余白18は印刷すべき項目の印字開始位置が
行の先頭より何字分空白を取るかを示すもので、数字2
桁で表わされることを示している。出力長19は一つの
該当する項目に対する送り状に印刷可能な最大の字数を
示し数字2桁で表わされる。編集方法20は最大2桁の
英数字で表わされ、該当する送り状の項目に印字される
べきものが英字である場合には、たとえば、1が、数字
であれば、たとえば、2が、日本語であれば、たとえば
、3がそれぞれ与えられる。また、数字の左側に0を印
字しないように指定する場合すなわち数字0サップレス
を指定する場合には、たとえば、4が、また、数字0サ
ップレスでしかも、たとえば3桁ごとにカンマを挿入す
ることを指定するのであれば、5が与えられる。文字サ
イズ21は印刷されるべき文字の大きさを指定するもの
で、この文字サイズ21には、たとえば、通常の大きさ
の文字および数字に対しては数字1が、また、通常の大
きさの印字よりも横幅が2倍である拡大文字を印刷させ
るのであれば2が、また、4倍の拡大文字を印刷させた
いときには4が与えられる。もしこの項目として、たと
えば、同一運送業者の送り状に関しては送り状の内容の
如何にかかわらず同じ文字が印刷される場合であってそ
の文字が日本語であるときには、第1のリテラル22と
して印刷されるべき日本語の文字がそのまま与えられる
。また、同一運送業者の送り状には送り状の内容が変っ
ても常に一定の英数字が印刷される場合には、第2のリ
テラル23として印刷されるべき英数字がそのまま与え
られる。これら第1と第2のリテラル22と23は必要
な場合のみ何れか一方が送り状パラメータ内に与えられ
る。
【0017】図4はこのような送り状パラメータを基に
、出荷情報ファイル3に格納されている出荷情報の内の
送り状の1項目に相当する内容が送り状生成手段5によ
って、どのように編集されるのかを示す説明図である。
【0018】すでに説明したように、キーボード2から
送り状を発行したい運送業者に対応する送り状番号が入
力されると、送り状生成手段5は送り状パラメータファ
イル6の中から同一の送り状番号を持つ送り状パラメー
タを抽出し送り状生成手段5内の作業領域にこれを格納
する。
【0019】送り状生成手段5は作業領域に格納した送
り状パラメータの内の最初の項目に対応する図3に示さ
れた送り状パラメータの部分についての行番号15の値
を調べ、すでに先行して同じ送り状について印刷した項
目があればその項目の持つ行番号15の値と比較し今回
印刷すべき行番号が直前に印刷された行番号との差の数
だけ改行文字25を出力する。つぎに、送り状パラメー
タ内の左余白18を調べ与えられた余白数だけ空白文字
31を出力する。ついで、送り状パラメータ内の編集方
法20を調べ与えられた英数字に対応して予め決められ
た制御コード26を出力する、つぎに、送り状生成手段
5は、送り状パラメータの内の文字サイズ21として与
えられている値に対応した制御コード27を生成する。 ついで、送り状生成手段5は項目名17の内容を調べ予
め決められている予約語である「CONST」であれば
、上述した制御コード27の次に第1のリテラル22ま
たは第2のリテラル23の内の予約パラメータに与えら
れている何れか一方の値をそのまま挿入する。項目名1
7の内容が上述した予約語でなければ、送り状生成手段
5はこの項目に該当する内容のデータを項目データ28
としてそのまま挿入する。つぎに、制御コード26を解
除する予め決められた制御コード29を挿入し、最後に
制御コード27の指定を解除する制御コード30を挿入
することによって送り状の一つの項目に関する編集を終
了する、同様な編集を同一の送り状のつぎに印刷される
べき項目についても行う、このようにして、指定された
送り状についてのすべての項目について上述したと同様
な編集を行いその結果をプリンタ4に出力しこのプリン
タ4にセットした送り状の用紙に印刷を行い1枚の送り
状を発行する。
【0020】同一の送り状番号で識別される送り状の情
報が複数枚分出荷情報ファイル3に予め格納されている
場合には、このような編集と印刷をを順次すべての送り
状について行うと、送り状生成手段5によって、すでに
説明した図2の画像に対応した信号がディスプレイ1に
出力され、つぎに発行すべき送り状に対する送り状番号
を入力する画面をディスプレイ1に表示させる。
【0021】以後、他の運送業者に対する送り状を発行
したいときには、今まで説明した動作を繰返せばよい。
【0022】図1には送り状パラメータファイル6に予
め記憶しておくための送り状パラメータを作成するため
の送り状パラメータ作成手段9とこの送り状パラメータ
作成手段9に必要なデータを入力するキーボード8およ
びその入力された送り状パラメータを視認するためのデ
ィスプレイ7とが合せて示されている。
【0023】なお、出荷情報ファイル3に対しての情報
の入力は、図示されていない入力手段によって予め必要
な情報、たとえば、この送り状の送付先、送付番号、出
荷品の種類、数量、荷姿などの情報が予め定められた順
序で送り状番号とともに入力される。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の送り状発
行システムは、複数の運送業者についての送り状を編集
できる送り状パラメータを送り状パラメータファイル6
内に運送業者を識別する送り状番号とともに予め作成し
格納しておくことにより、従来のこの種の送り状発行シ
ステムのように、運送業者別に送り状発行用のプログラ
ムを個別に作成しておき発行すべき送り状に関する運送
業者が異るごとに各運送業者別に作成してある送り状発
行プログラムの中から運送業者に対応した送り状発行プ
ログラムを起動することが不要となり、従来のこの種の
送り状発行システムを用いて送り状を発行するよりも取
り扱いが簡単となる効果がある。また、運送業者が使用
する送り状に変更があった場合でも、送り状パラメータ
ファイルにすでに格納されている項目別の送り状パラメ
ータの値を修正すればよいので、従来のこの種の送り状
発行システムのように運送業者別に作成した送り状発行
プログラムを修正するのにくらべて修正が簡単になると
いう効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の送り状発行システムの一実施例を示す
ブロック図である。
【図2】図1のディスプレイ1の表示を示す説明図であ
る。
【図3】図1のシステムで使用される送り状パラメータ
の一部を示す説明図である。
【図4】図3の送り状パラメータを使用して図1に示さ
れている送り生成手段5が編集生成したデータの一部を
示す説明図である。
【符号の説明】
1    ディスプレイ 2    キーボード 3    出荷情報ファイル 4    プリンタ 5    送り状生成手段 6    送り状パラメータファイル

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  複数の運送業者それぞれに固有のフォ
    ーマットに適合した送り状の印刷用紙の各項目にコンピ
    ュータにより必要な事項を印刷して送り状を発行する送
    り状発行システムにおいて、前記各運送業者を識別する
    送り状番号を持ち前記送り状番号単位にこの送り状番号
    を有する前記運送業者が使用する送り状の最初に印刷さ
    れるべき項目から最後に印刷されるべき項目の順に項目
    別に前記送り状番号で識別される運送業者の送り状のフ
    ォーマットに適合した送り状パラメータファイルをキー
    ボードから入力されたデータによって作成し出力する送
    り状パラメータ作成手段と、前記送り状パラメータ作成
    手段からの出力を記憶する送り状パラメータファイルと
    、送り状番号ごとに前記印刷すべき必要な事項が印刷さ
    れるべき送り状の最初の項目から項目順にかつ項目別に
    データを区切って同一送り状単位で予め記憶する出荷情
    報ファイルと、作成すべき送り状の送り状番号を入力す
    るキーボードと、起動時に前記出荷情報ファイルを参照
    し送り状番号とこの送り状番号の送り状がどの運送業者
    であるのかを示す運送業社名とこの送り状番号に属する
    発行すべき送り状が何通あるかを表示する表示信号を出
    力しかつ起動時と一つの送り状番号に関する送り状の印
    刷が終了した時点で次に発行すべき送り状に対応する送
    り状番号の入力を促す表示信号を出力しかつ前記キーボ
    ードによって入力された送り状番号で識別される送り状
    パラメータを前記送り状パラメータファイルより読み出
    し自己の有する作業領域に格納し前記格納したパラメー
    タファイルの所定の項目に前記出荷情報ファイルより前
    記指定された送り状番号に属するデータを項目別に順次
    読み出し前記送り状パラメータファイルのパラメータに
    従って編集しその結果をプリンタ出力信号として出力す
    る送り状生成手段と、前記送り状生成手段が出力する前
    記表示信号を受信し表示信号に応じた表示を行うディス
    プレイと、前記プリンタ出力信号を受信しプリンタ出力
    信号に応じた印刷を行うプリンタとを備えることを特徴
    とする送り状発行システム。
JP3107768A 1991-05-14 1991-05-14 送り状発行システム Pending JPH04336667A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3107768A JPH04336667A (ja) 1991-05-14 1991-05-14 送り状発行システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3107768A JPH04336667A (ja) 1991-05-14 1991-05-14 送り状発行システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04336667A true JPH04336667A (ja) 1992-11-24

Family

ID=14467517

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3107768A Pending JPH04336667A (ja) 1991-05-14 1991-05-14 送り状発行システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04336667A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003132126A (ja) * 2001-10-19 2003-05-09 Fujitsu Ltd 物品運送制御方法及び物品運送制御プログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003132126A (ja) * 2001-10-19 2003-05-09 Fujitsu Ltd 物品運送制御方法及び物品運送制御プログラム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4996665A (en) Method and device for editing a document having a plurality of headings
US5878198A (en) Information processing apparatus and method and memory medium storing information processing program
JPS63618A (ja) ワ−ドプロセツサ
US5363480A (en) Layout display control system for document processing apparatus
JPH04336667A (ja) 送り状発行システム
JPS5876939A (ja) 伝票処理装置
JPS63251856A (ja) 宛名印刷装置
JPH10240483A (ja) データ印刷装置及び記憶媒体
KR100249328B1 (ko) 장표 작성 방법
JP2001010148A (ja) データ出力制御装置およびそのプログラム記録媒体
JP3008448B2 (ja) データ出力装置
JP3275629B2 (ja) レイアウト修正装置
JPH05100805A (ja) フオーマツト設計方式
JP3439377B2 (ja) 宅配ラベル印刷システム
JPH05342291A (ja) 陳列商品棚割装置
JP3275628B2 (ja) レイアウト修正装置
JPH04238528A (ja) のし紙印刷処理装置
JP2782778B2 (ja) 伝票発行装置
JP2666062B2 (ja) 帳表作成装置
JP2002215979A (ja) 受注システム及びそのプログラム
JPS59221738A (ja) モニタ−印字方式
JPH06119152A (ja) 仕様書作成装置
JPH0520310A (ja) 複数書式文書処理方式
JP2000029957A (ja) 帳票作成方法および帳票作成装置
JPH1185885A (ja) 可変プリントシステム