JPH04337302A - 水分散性に優れた微小球状粒子の製造方法 - Google Patents
水分散性に優れた微小球状粒子の製造方法Info
- Publication number
- JPH04337302A JPH04337302A JP3110468A JP11046891A JPH04337302A JP H04337302 A JPH04337302 A JP H04337302A JP 3110468 A JP3110468 A JP 3110468A JP 11046891 A JP11046891 A JP 11046891A JP H04337302 A JPH04337302 A JP H04337302A
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- Japan
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- monomer
- microspherical particles
- polymer
- fine
- dispersed
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- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、水分散性に優れた微小
球状粒子の製造方法に関する。
球状粒子の製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】近年塗料中にポリマー微粒子等のフィラ
ーを配合し、塗面の艶を消す艶消し塗料が広く用いられ
ている。艶消し塗料としては溶剤タイプのポリエステル
系あるいはアクリル系塗料等が一般的に用いられている
が、環境問題や労働衛生の面から水系塗料の開発への要
望が高まっている。しかし水分散性に優れた微小球状粒
子はほとんど上市されておらずその開発が待たれていた
。
ーを配合し、塗面の艶を消す艶消し塗料が広く用いられ
ている。艶消し塗料としては溶剤タイプのポリエステル
系あるいはアクリル系塗料等が一般的に用いられている
が、環境問題や労働衛生の面から水系塗料の開発への要
望が高まっている。しかし水分散性に優れた微小球状粒
子はほとんど上市されておらずその開発が待たれていた
。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、水系に容易
に分散する優れた微小球状粒子の製造方法を提供するこ
とを目的とする。
に分散する優れた微小球状粒子の製造方法を提供するこ
とを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の微小球状粒子の
製造方法は、ラジカル重合性基を有するケン化可能なモ
ノマーを1〜30モル%含有するビニルモノマー50〜
100重量%、多官能性モノマー0〜50重量%からな
るモノマー組成物を水系に分散し、懸濁重合して微粒子
重合体を得、該微粒子重合体をケン化することにより水
分散性に優れたものとすることを特徴とするものである
。
製造方法は、ラジカル重合性基を有するケン化可能なモ
ノマーを1〜30モル%含有するビニルモノマー50〜
100重量%、多官能性モノマー0〜50重量%からな
るモノマー組成物を水系に分散し、懸濁重合して微粒子
重合体を得、該微粒子重合体をケン化することにより水
分散性に優れたものとすることを特徴とするものである
。
【0005】以下に、本発明を詳細に説明する。本発明
の微小球状粒子の製造方法は、ラジカル重合性基を有す
るケン化可能なモノマーを含有するビニルモノマー、及
び必要に応じて多官能性モノマーからなるモノマー組成
物を懸濁重合して微粒子重合体を得る工程と、該微粒子
重合体をケン化する工程とからなる。
の微小球状粒子の製造方法は、ラジカル重合性基を有す
るケン化可能なモノマーを含有するビニルモノマー、及
び必要に応じて多官能性モノマーからなるモノマー組成
物を懸濁重合して微粒子重合体を得る工程と、該微粒子
重合体をケン化する工程とからなる。
【0006】上記ラジカル重合性基を有するケン化可能
なモノマーとしては、酢酸ビニルやクロトン酸メチル、
マレイン酸ジメチル、フマル酸ジメチルなどであっても
よいが、アクリル酸エステルが好ましい。アクリル酸エ
ステルとしては、アクリル酸メチル、アクリル酸エチル
、アクリル酸ブチルなどが例示される。上記ケン化可能
なモノマーは一種または二種以上混合して用いられる。
なモノマーとしては、酢酸ビニルやクロトン酸メチル、
マレイン酸ジメチル、フマル酸ジメチルなどであっても
よいが、アクリル酸エステルが好ましい。アクリル酸エ
ステルとしては、アクリル酸メチル、アクリル酸エチル
、アクリル酸ブチルなどが例示される。上記ケン化可能
なモノマーは一種または二種以上混合して用いられる。
【0007】また、ケン化可能なモノマーを含有するビ
ニルモノマーとしては、メタクリル酸メチル、メタクリ
ル酸エチル、メタクリル酸ブチルなどのメタクリル酸エ
ステル;スチレン、α−メチルスチレン等のスチレン系
モノマーなどが例示される。上記ビニルモノマーは一種
または二種以上混合して用いられる。上記のビニルモノ
マーは、ケン化可能なモノマーを1〜30モル%含有し
ている。ケン化可能なモノマーが1モル%未満であると
、得られる微小球状粒子の水に対する分散性が悪いもの
となる。また、ケン化可能なモノマーが30モル%を超
えると、微粒子重合体のケン化率が高くなり吸水性樹脂
となってしまう。
ニルモノマーとしては、メタクリル酸メチル、メタクリ
ル酸エチル、メタクリル酸ブチルなどのメタクリル酸エ
ステル;スチレン、α−メチルスチレン等のスチレン系
モノマーなどが例示される。上記ビニルモノマーは一種
または二種以上混合して用いられる。上記のビニルモノ
マーは、ケン化可能なモノマーを1〜30モル%含有し
ている。ケン化可能なモノマーが1モル%未満であると
、得られる微小球状粒子の水に対する分散性が悪いもの
となる。また、ケン化可能なモノマーが30モル%を超
えると、微粒子重合体のケン化率が高くなり吸水性樹脂
となってしまう。
【0008】また、多官能性モノマーしてとは、懸濁重
合またはその後、微粒子重合体に架橋構造を導入し得る
ものであれば良く、例えば、N−メチロールアクリルア
ミドなどであってもよいが、ラジカル重合性基を2以上
有する多官能性モノマー、例えば、エチレングリコール
ジアクリレート、エチレングリコールジメタクリレート
、プロピレングリコールジアクリレート、トリメチロー
ルプロパントリメタクリレート、ペンタエリスリトール
テトラメタクリレートなどが好ましい。上記多官能性モ
ノマーは一種または二種以上混合して用いられる。
合またはその後、微粒子重合体に架橋構造を導入し得る
ものであれば良く、例えば、N−メチロールアクリルア
ミドなどであってもよいが、ラジカル重合性基を2以上
有する多官能性モノマー、例えば、エチレングリコール
ジアクリレート、エチレングリコールジメタクリレート
、プロピレングリコールジアクリレート、トリメチロー
ルプロパントリメタクリレート、ペンタエリスリトール
テトラメタクリレートなどが好ましい。上記多官能性モ
ノマーは一種または二種以上混合して用いられる。
【0009】上記ビニルモノマー、及び必要に応じて多
官能性モノマーからなる重合性モノマーを懸濁重合する
。上記懸濁重合は、懸濁剤の存在下、油溶性ラジカル重
合開始剤を用いて水中で上記重合性モノマーを重合する
ことにより行われる。上記懸濁剤としては、種々の分散
剤、例えば、ポリビニルアルコール等の有機分散剤や、
リン酸カルシウム等の無機塩と懸濁助剤としてドデシル
ベンゼンスルフォン酸ナトリウム、ラウリル硫酸ナトリ
ウム等の界面活性剤とが好ましく用いられる。
官能性モノマーからなる重合性モノマーを懸濁重合する
。上記懸濁重合は、懸濁剤の存在下、油溶性ラジカル重
合開始剤を用いて水中で上記重合性モノマーを重合する
ことにより行われる。上記懸濁剤としては、種々の分散
剤、例えば、ポリビニルアルコール等の有機分散剤や、
リン酸カルシウム等の無機塩と懸濁助剤としてドデシル
ベンゼンスルフォン酸ナトリウム、ラウリル硫酸ナトリ
ウム等の界面活性剤とが好ましく用いられる。
【0010】また、油溶性ラジカル重合開始剤としては
、例えば、過酸化ベンゾイル、過酸化ラウロイル等の過
酸化物、アゾビスイソブチロニトリル等のアゾ系化合物
などが例示できる。上記懸濁重合は、通常、50〜10
0℃の反応条件下、高速攪拌しながら所定時間行われる
。 懸濁重合条件は、所望する微粒子重合体の粒径等に応じ
て種々選定することができ、上記重合性モノマー濃度、
懸濁剤の量、攪拌条件などを調整することにより懸濁重
合体である微粒子重合体の粒径を制御することができる
。
、例えば、過酸化ベンゾイル、過酸化ラウロイル等の過
酸化物、アゾビスイソブチロニトリル等のアゾ系化合物
などが例示できる。上記懸濁重合は、通常、50〜10
0℃の反応条件下、高速攪拌しながら所定時間行われる
。 懸濁重合条件は、所望する微粒子重合体の粒径等に応じ
て種々選定することができ、上記重合性モノマー濃度、
懸濁剤の量、攪拌条件などを調整することにより懸濁重
合体である微粒子重合体の粒径を制御することができる
。
【0011】上記ケン化は、懸濁重合した後、微粒子重
合体が分散した状態で、または生成した微粒子重合体を
ろ過した後、必要に応じて所定の溶媒中で行ってもよい
。また、微粒子重合体のケン化は、従来慣用の種々の方
法、例えば、塩酸、硝酸、硫酸などの酸の存在下行って
もよいが、水酸化カリウム、水酸化ナトリウム、炭酸カ
リウムなどのアルカリ存在下、通常、50〜150℃、
特に75〜100℃程度の温度で行うのが好ましい。上
記アルカリなどは、微粒子重合体に導入されたケン化可
能なモノマー残基を完全ケン化するのではなく微粒子重
合体表面のみをケン化すればよく、上記ケン化可能なモ
ノマーの使用量に対して0.1〜0.8倍モル、好まし
くは0.3〜0.5倍モル使用される。
合体が分散した状態で、または生成した微粒子重合体を
ろ過した後、必要に応じて所定の溶媒中で行ってもよい
。また、微粒子重合体のケン化は、従来慣用の種々の方
法、例えば、塩酸、硝酸、硫酸などの酸の存在下行って
もよいが、水酸化カリウム、水酸化ナトリウム、炭酸カ
リウムなどのアルカリ存在下、通常、50〜150℃、
特に75〜100℃程度の温度で行うのが好ましい。上
記アルカリなどは、微粒子重合体に導入されたケン化可
能なモノマー残基を完全ケン化するのではなく微粒子重
合体表面のみをケン化すればよく、上記ケン化可能なモ
ノマーの使用量に対して0.1〜0.8倍モル、好まし
くは0.3〜0.5倍モル使用される。
【0012】上記のようにしてケン化した微粒子重合体
を、洗浄し乾燥することにより本発明に係る水分散性に
優れた微小球状粒子が得られる。
を、洗浄し乾燥することにより本発明に係る水分散性に
優れた微小球状粒子が得られる。
【0013】
【実施例】以下に、実施例に基づき、本発明をより詳細
に説明する。
に説明する。
【0014】
【実施例1】5Lオートクレーブ中に、水2950g、
難溶性リン酸第三カルシウム50g、ドデシルベンゼン
スルフォン酸ナトリウム0.3g、アゾビスイソブチロ
ニトリル0.9g、アクリル酸42g、メタクリル酸メ
チル378g、エチレングリコールジメタクリレート1
80gを仕込み、温度70℃の条件下、高速攪拌しなが
ら6時間懸濁重合した。 次いで、重合物をろ過し、水2L、水酸化ナトリウム2
0gと共に5Lオートクレーブに入れ、70℃で1時間
、90℃で3時間ケン化した。冷却した後、ろ過、洗浄
、乾燥を行い、微小球状粒子を得た。得られた微小球状
粒子は、平均粒子径8.5μmで、これを水に分散させ
たところ、凝集することなく容易に分散した。
難溶性リン酸第三カルシウム50g、ドデシルベンゼン
スルフォン酸ナトリウム0.3g、アゾビスイソブチロ
ニトリル0.9g、アクリル酸42g、メタクリル酸メ
チル378g、エチレングリコールジメタクリレート1
80gを仕込み、温度70℃の条件下、高速攪拌しなが
ら6時間懸濁重合した。 次いで、重合物をろ過し、水2L、水酸化ナトリウム2
0gと共に5Lオートクレーブに入れ、70℃で1時間
、90℃で3時間ケン化した。冷却した後、ろ過、洗浄
、乾燥を行い、微小球状粒子を得た。得られた微小球状
粒子は、平均粒子径8.5μmで、これを水に分散させ
たところ、凝集することなく容易に分散した。
【0015】
【実施例2】実施例1の重合性モノマーに代えて、アク
リル酸ブチル57g、メタクリル酸メチル513g、ト
リメチロールプロパントリメタクリレート30gを使用
し、実施例1と同様の操作を行い微小球状粒子を製造し
た。得られた微小球状粒子は、平均粒子径7.5μmで
、これを水に分散させたところ実施例1で得られた微小
球状粒子同様容易に分散した。
リル酸ブチル57g、メタクリル酸メチル513g、ト
リメチロールプロパントリメタクリレート30gを使用
し、実施例1と同様の操作を行い微小球状粒子を製造し
た。得られた微小球状粒子は、平均粒子径7.5μmで
、これを水に分散させたところ実施例1で得られた微小
球状粒子同様容易に分散した。
【0016】
【実施例3】実施例1の重合性モノマーに代えて、アク
リル酸メチル54g、スチレン486 、エチレングリ
コールジメタクリレート60gを使用し、実施例1と同
様の操作を行い微小球状粒子を製造した。得られた微小
球状粒子は、平均粒子径8.8μmで、これを水に分散
させたところ実施例1で得られた微小球状粒子同様容易
に分散した。
リル酸メチル54g、スチレン486 、エチレングリ
コールジメタクリレート60gを使用し、実施例1と同
様の操作を行い微小球状粒子を製造した。得られた微小
球状粒子は、平均粒子径8.8μmで、これを水に分散
させたところ実施例1で得られた微小球状粒子同様容易
に分散した。
【0017】
【実施例4】実施例1の重合性モノマーに代えてアクリ
ル酸メチル60g×メタクリル酸メチル 540gを使
用し、実施例1と同様の操作を行ない微小球状粒子を製
造した。得られた微小球状粒子は、平均粒子径8.2
μmでこれを水に分散させたところ実施例1で得られた
微小球状粒子同様容易に分散した。
ル酸メチル60g×メタクリル酸メチル 540gを使
用し、実施例1と同様の操作を行ない微小球状粒子を製
造した。得られた微小球状粒子は、平均粒子径8.2
μmでこれを水に分散させたところ実施例1で得られた
微小球状粒子同様容易に分散した。
【0018】〔比較例1〕
実施例1の重合性モノマーに代えて、メタクリル酸メチ
ル420g、エチレングリコールジメタクリレート18
0gを使用し、実施例1と同様の操作を行い微小球状粒
子を製造した。得られた微小球状粒子は、平均粒子径8
.9μmで、これを水に分散させようとしたが分散しな
かった。
ル420g、エチレングリコールジメタクリレート18
0gを使用し、実施例1と同様の操作を行い微小球状粒
子を製造した。得られた微小球状粒子は、平均粒子径8
.9μmで、これを水に分散させようとしたが分散しな
かった。
【0019】〔比較例2〕
実施例1の重合性モノマーに代えて、アクリル酸メチル
400g、メタクリル酸メチル199g、エチレングリ
コールジメタクリレート1gを使用し、実施例1と同様
の操作を行い微小球状粒子を製造した。得られた微小球
状粒子は、平均粒子径7.2μmで、これを水に分散さ
せたところ微小球状粒子が水を吸収し、ゲル体となった
。この微小球状粒子の吸水倍率は60倍であった。
400g、メタクリル酸メチル199g、エチレングリ
コールジメタクリレート1gを使用し、実施例1と同様
の操作を行い微小球状粒子を製造した。得られた微小球
状粒子は、平均粒子径7.2μmで、これを水に分散さ
せたところ微小球状粒子が水を吸収し、ゲル体となった
。この微小球状粒子の吸水倍率は60倍であった。
【0020】
【発明の効果】以上のように、本発明の微小球状粒子の
製造方法によれば、水分散性に優れた微小球状粒子を容
易に製造することができる。
製造方法によれば、水分散性に優れた微小球状粒子を容
易に製造することができる。
Claims (2)
- 【請求項1】 ラジカル重合性基を有するケン化可能
なモノマーを1〜30モル%含有するビニルモノマー5
0〜100重量%、多官能性モノマー0〜50重量%か
らなるモノマー組成物を水系に分散し、懸濁重合して微
粒子重合体を得、該微粒子重合体をケン化することによ
り水分散性に優れたものとすることを特徴とする微小球
状粒子の製造方法。 - 【請求項2】 得られる微小球状粒子が水性塗料の艶
消し剤として使用されることを目的とする請求項1記載
の微小球状粒子の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3110468A JPH04337302A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 水分散性に優れた微小球状粒子の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3110468A JPH04337302A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 水分散性に優れた微小球状粒子の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04337302A true JPH04337302A (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=14536475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3110468A Pending JPH04337302A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 水分散性に優れた微小球状粒子の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04337302A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011126979A (ja) * | 2009-12-16 | 2011-06-30 | Kumamoto Prefecture | 保湿性粒子およびその製造方法 |
| JP2016113376A (ja) * | 2014-12-11 | 2016-06-23 | 大東化成工業株式会社 | 化粧料 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63186751A (ja) * | 1987-01-29 | 1988-08-02 | Sumitomo Chem Co Ltd | 高吸水性樹脂微粒子の製造方法 |
| JPH02256071A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-16 | Bando Chem Ind Ltd | 静電潜像現像用トナーの製造方法 |
-
1991
- 1991-05-15 JP JP3110468A patent/JPH04337302A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63186751A (ja) * | 1987-01-29 | 1988-08-02 | Sumitomo Chem Co Ltd | 高吸水性樹脂微粒子の製造方法 |
| JPH02256071A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-16 | Bando Chem Ind Ltd | 静電潜像現像用トナーの製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011126979A (ja) * | 2009-12-16 | 2011-06-30 | Kumamoto Prefecture | 保湿性粒子およびその製造方法 |
| JP2016113376A (ja) * | 2014-12-11 | 2016-06-23 | 大東化成工業株式会社 | 化粧料 |
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