JPH04337554A - ブラインダーパネル開閉機構 - Google Patents
ブラインダーパネル開閉機構Info
- Publication number
- JPH04337554A JPH04337554A JP3107214A JP10721491A JPH04337554A JP H04337554 A JPH04337554 A JP H04337554A JP 3107214 A JP3107214 A JP 3107214A JP 10721491 A JP10721491 A JP 10721491A JP H04337554 A JPH04337554 A JP H04337554A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blinder
- blinder panel
- panel
- rotating member
- drive pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は磁気テープを内蔵したカ
セットを収納するテープ駆動装置に取り付けられるカセ
ット挿入部保護用のブラインダーパネル開閉機構に関す
る。
セットを収納するテープ駆動装置に取り付けられるカセ
ット挿入部保護用のブラインダーパネル開閉機構に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の技術を図6、図7、図8、図9を
用いて説明する。
用いて説明する。
【0003】図7は従来のブラインダーパネル開閉機構
を備えたテープ駆動装置の右斜視図、図7は左斜視図、
図8はブラインダーパネルが閉じた時の左側面図、図9
はブラインダーパネルが開いた時の左側面図である。
を備えたテープ駆動装置の右斜視図、図7は左斜視図、
図8はブラインダーパネルが閉じた時の左側面図、図9
はブラインダーパネルが開いた時の左側面図である。
【0004】ここで、説明のため図7ではフロントパネ
ル109を省略、図7、図8、図9ではサイドプレート
Lを一部もしくはすべて省略している。
ル109を省略、図7、図8、図9ではサイドプレート
Lを一部もしくはすべて省略している。
【0005】従来のブラインダーパネル開閉機構の概要
は下記の通りである。基本構成は次のとおり。駆動軸1
01はフロントパネル109の軸受け部109aにて保
持されており、このフロントパネル109はサイドプレ
ートL108及び、サイドプレートR112によって固
定されている。このサイドプレートL109,R112
はシャーシ110に固定されている。ブラインダーパネ
ル105はサイドプレートL108の軸受け部108c
、サイドプレートR112の軸受け部112aによって
支持されており、ブラインダーパネル105の右端軸1
05cに外挿された弾性部材106(コイルばね)によ
って閉じる方向に附勢されている。
は下記の通りである。基本構成は次のとおり。駆動軸1
01はフロントパネル109の軸受け部109aにて保
持されており、このフロントパネル109はサイドプレ
ートL108及び、サイドプレートR112によって固
定されている。このサイドプレートL109,R112
はシャーシ110に固定されている。ブラインダーパネ
ル105はサイドプレートL108の軸受け部108c
、サイドプレートR112の軸受け部112aによって
支持されており、ブラインダーパネル105の右端軸1
05cに外挿された弾性部材106(コイルばね)によ
って閉じる方向に附勢されている。
【0006】回動部材104はサイドプレートL108
によって、回動支点104bを中心に回動できるよう支
持固定されている。
によって、回動支点104bを中心に回動できるよう支
持固定されている。
【0007】ブラインダーパネル105が閉じる場合、
モータ等(図省略)によって駆動軸101に動力が伝え
られ、その動力は駆動円板102に伝わり駆動円板10
2に取り付けられた駆動ピン103が左側面図から見て
時計方向に回転することにより、弾性部材107により
反時計方向に附勢されている回動部材104はその接触
部104aに駆動ピン103が圧接し、それにより、支
点104bを中心に時計方向に回動する。ブラインダー
パネル105はその接触部105aを通じて駆動ピン1
04cに圧接している。そのモーメントはブラインダー
パネル105の重力とブラインダーパネル105を閉じ
る方向に附勢している弾性部材106によるものである
。
モータ等(図省略)によって駆動軸101に動力が伝え
られ、その動力は駆動円板102に伝わり駆動円板10
2に取り付けられた駆動ピン103が左側面図から見て
時計方向に回転することにより、弾性部材107により
反時計方向に附勢されている回動部材104はその接触
部104aに駆動ピン103が圧接し、それにより、支
点104bを中心に時計方向に回動する。ブラインダー
パネル105はその接触部105aを通じて駆動ピン1
04cに圧接している。そのモーメントはブラインダー
パネル105の重力とブラインダーパネル105を閉じ
る方向に附勢している弾性部材106によるものである
。
【0008】そのモーメントにより、回動部材104の
時計方向の回動によってブラインダーパネル105は閉
じる方向に回動していた。一方開く場合は駆動ピン10
3を反時計方向に回転させることによって回動部材10
4は駆動ピン103の保持が外れ、弾性部材107によ
り反時計方向に回動する。その回動部材104の回動に
より、駆動ピン104cはブラインダーパネル105の
接触部105aを圧接しながらブラインダーパネル10
5を開く方向に回動させていた。
時計方向の回動によってブラインダーパネル105は閉
じる方向に回動していた。一方開く場合は駆動ピン10
3を反時計方向に回転させることによって回動部材10
4は駆動ピン103の保持が外れ、弾性部材107によ
り反時計方向に回動する。その回動部材104の回動に
より、駆動ピン104cはブラインダーパネル105の
接触部105aを圧接しながらブラインダーパネル10
5を開く方向に回動させていた。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来の技
術は次のような課題を有していた。
術は次のような課題を有していた。
【0010】まず、モータからの動力は駆動ピン103
と直結であるため、ブラインダーパネル105の開閉動
作の終了時にはサイドプレートL108に備えられてい
るストッパー108aに接触し、回転は停止する。その
ためその時点で動力の伝達を停止する必要があった。
と直結であるため、ブラインダーパネル105の開閉動
作の終了時にはサイドプレートL108に備えられてい
るストッパー108aに接触し、回転は停止する。その
ためその時点で動力の伝達を停止する必要があった。
【0011】そのためモータからの動力はブラインダー
パネル105の開閉時のみの伝達となり、他に動力を利
用する際の障害となっていた。
パネル105の開閉時のみの伝達となり、他に動力を利
用する際の障害となっていた。
【0012】また従来の技術ではブラインダーパネル1
05が閉じるときのみ駆動ピン103の動力を利用し、
開く時は弾性部材107の復元力のみに依存していた。
05が閉じるときのみ駆動ピン103の動力を利用し、
開く時は弾性部材107の復元力のみに依存していた。
【0013】ところがこの復元力はブラインダーパネル
105の重力及びブラインダーパネル105をとじさせ
ようとする弾性部材106の弾性力に抗してブラインダ
ーパネル105を開けなければならず、そのため弾性部
材106は相対的に小さく、また弾性部材107は相対
的に大きく弾性力を設定する必要があった。
105の重力及びブラインダーパネル105をとじさせ
ようとする弾性部材106の弾性力に抗してブラインダ
ーパネル105を開けなければならず、そのため弾性部
材106は相対的に小さく、また弾性部材107は相対
的に大きく弾性力を設定する必要があった。
【0014】しかしながら弾性部材107の弾性力を大
きくした場合駆動ピン103が回動部材104を圧接す
る力が大となり、より大きな回転動力が必要となるとい
う課題があった。
きくした場合駆動ピン103が回動部材104を圧接す
る力が大となり、より大きな回転動力が必要となるとい
う課題があった。
【0015】
【課題を解決するための手段】上記課題に対し本発明で
は下記の手段を提案する。
は下記の手段を提案する。
【0016】即ち、駆動軸と駆動円板の間に摩擦動力伝
達部材を設け、駆動ピンがストッパーに接触したのちに
も駆動軸が回転し得るようにする。
達部材を設け、駆動ピンがストッパーに接触したのちに
も駆動軸が回転し得るようにする。
【0017】またブラインダーパネルが開く際、駆動ピ
ンは回動部材に設けられた溝カムに圧接し、ブラインダ
ーパネルが開く方向に動力が伝わるようにする。
ンは回動部材に設けられた溝カムに圧接し、ブラインダ
ーパネルが開く方向に動力が伝わるようにする。
【0018】
【作用】この構成により、摩擦動力伝達部材によってブ
ラインダーパネル開閉動作終了後も駆動軸の回転を維持
することができるとともに、ブラインダーパネルを開く
際、駆動ピンを回動部材に圧接させて回動部材を反時計
方向に回動させることができる。
ラインダーパネル開閉動作終了後も駆動軸の回転を維持
することができるとともに、ブラインダーパネルを開く
際、駆動ピンを回動部材に圧接させて回動部材を反時計
方向に回動させることができる。
【0019】
【実施例】本発明の実施例を図1、図2、図3、図4、
図5を用いて説明する。
図5を用いて説明する。
【0020】図1は本発明によるブラインダーパネル開
閉機構を備えたテープ駆動装置の右斜視図、図2は左斜
視図、図3はブラインダーパネルが閉じた状態の左側面
図、図4はブラインダーパネルが開いた状態の左側面図
である。また図5は摩擦動力伝達部材の断面図である。
閉機構を備えたテープ駆動装置の右斜視図、図2は左斜
視図、図3はブラインダーパネルが閉じた状態の左側面
図、図4はブラインダーパネルが開いた状態の左側面図
である。また図5は摩擦動力伝達部材の断面図である。
【0021】ブラインダーパネル6が開く場合、モータ
等(図省略)によって駆動軸1に動力が伝えられ、その
動力は駆動円板2に伝わり、駆動円板2から摩擦動力伝
達部材3に伝達される。このとき図5に示すように、摩
擦動力伝達部材3は被駆動円板3aと駆動円板2との間
に圧接円板3bと弾性部材3cを備えている。駆動円板
2は駆動軸1に固定されており、また圧接円板3bは駆
動軸1と滑ることなく回転できるが軸方向には可動にな
っており、弾性部材3cの復元力を被駆動円板3aに伝
え、被駆動円板3aと圧接円板3bとが互いに圧接する
ような構造になっている。
等(図省略)によって駆動軸1に動力が伝えられ、その
動力は駆動円板2に伝わり、駆動円板2から摩擦動力伝
達部材3に伝達される。このとき図5に示すように、摩
擦動力伝達部材3は被駆動円板3aと駆動円板2との間
に圧接円板3bと弾性部材3cを備えている。駆動円板
2は駆動軸1に固定されており、また圧接円板3bは駆
動軸1と滑ることなく回転できるが軸方向には可動にな
っており、弾性部材3cの復元力を被駆動円板3aに伝
え、被駆動円板3aと圧接円板3bとが互いに圧接する
ような構造になっている。
【0022】このような構造を有する摩擦動力伝達部材
3から伝えられた動力は被駆動円板を設けられた駆動ピ
ン4に伝わり、駆動ピン4は反時計方向に回転して4’
の位置まで移動した時、回動部材5の溝カム部5eと圧
接する。この圧接力と弾性部材8の復元力によりブライ
ンダーパネル6はブラインダーパネル6の重力と弾性部
材7の復元力に抗して開く方向に回動する。このとき駆
動ピン4の回動部材への圧接により、従来の場合、大き
な弾性力を必要としていた弾性部材8は駆動ピン4の圧
接力の分、少ない弾性力で済むことになる。
3から伝えられた動力は被駆動円板を設けられた駆動ピ
ン4に伝わり、駆動ピン4は反時計方向に回転して4’
の位置まで移動した時、回動部材5の溝カム部5eと圧
接する。この圧接力と弾性部材8の復元力によりブライ
ンダーパネル6はブラインダーパネル6の重力と弾性部
材7の復元力に抗して開く方向に回動する。このとき駆
動ピン4の回動部材への圧接により、従来の場合、大き
な弾性力を必要としていた弾性部材8は駆動ピン4の圧
接力の分、少ない弾性力で済むことになる。
【0023】そしてブラインダーパネル6の開く動作が
完了した後、駆動ピン4はサイドプレートLに設けられ
たストッパー9aに接触し、回転が停止するが摩擦動力
伝達部材3によって駆動軸1の動力は停止を免れる。こ
のためほかの機構部材へ動力を伝達し続けることが可能
である。
完了した後、駆動ピン4はサイドプレートLに設けられ
たストッパー9aに接触し、回転が停止するが摩擦動力
伝達部材3によって駆動軸1の動力は停止を免れる。こ
のためほかの機構部材へ動力を伝達し続けることが可能
である。
【0024】次にブラインダーパネル6が閉じる場合駆
動ピン4は図4の状態から時計方向に回転し、回動部材
5の接触部5aに圧接し、回動部材5を時計方向に回動
させようとする。この回動力に加え、ブラインダーパネ
ル6の重力と弾性部材7の復元力によって、弾性部材8
の復元力に抗してブラインダーパネル6は閉じる方向に
回動する。そして図3に示すように駆動ピン4がサイド
プレートL9のストッパー9aの接触した後も、駆動軸
1は摩擦動力伝達部材3によって回転を持続し得る。
動ピン4は図4の状態から時計方向に回転し、回動部材
5の接触部5aに圧接し、回動部材5を時計方向に回動
させようとする。この回動力に加え、ブラインダーパネ
ル6の重力と弾性部材7の復元力によって、弾性部材8
の復元力に抗してブラインダーパネル6は閉じる方向に
回動する。そして図3に示すように駆動ピン4がサイド
プレートL9のストッパー9aの接触した後も、駆動軸
1は摩擦動力伝達部材3によって回転を持続し得る。
【0025】
【発明の効果】本発明により下記の効果が得られる。
【0026】a) 摩擦動力伝達部材によってブライ
ンダーパネル開閉動作終了後も駆動軸の回転を維持する
ことができ、その駆動軸動力を用いて他の機構動作を行
うことが可能になる。
ンダーパネル開閉動作終了後も駆動軸の回転を維持する
ことができ、その駆動軸動力を用いて他の機構動作を行
うことが可能になる。
【0027】b) ブラインダーパネルを開く際、駆
動ピンを回動部材に圧接させ、回動部材を反時計方向に
回動させようとするため、回動部材を反時計方向に附勢
している弾性部材の弾性力を小さく設定することができ
る。
動ピンを回動部材に圧接させ、回動部材を反時計方向に
回動させようとするため、回動部材を反時計方向に附勢
している弾性部材の弾性力を小さく設定することができ
る。
【図1】本発明によるブラインダーパネル開閉機構を備
えたテープ駆動装置の右斜視図
えたテープ駆動装置の右斜視図
【図2】同左斜視図
【図3】ブラインダーパネルが閉じた状態の左側面図
【
図4】ラインダーパネルが開いた状態の左側面図
図4】ラインダーパネルが開いた状態の左側面図
【図5
】摩擦動力伝達部材の断面図
】摩擦動力伝達部材の断面図
【図6】従来のブラインダーパネル開閉機構を備えたテ
ープ駆動装置の右斜視図
ープ駆動装置の右斜視図
【図7】同左斜視図
【図8】ブラインダーパネルが閉じた時の左側面図
【図
9】ブラインダーパネルが開いた時の左側面図
9】ブラインダーパネルが開いた時の左側面図
1 駆動軸
2 駆動円板
3 摩擦動力伝達部材
4 駆動ピン
5 回動部材
6 ブラインダーパネル
7 弾性部材
8 弾性部材
9 サイドプレートL
10 フロントプレート
11 シャーシ
12 カセット
13 サイドプレートR
Claims (2)
- 【請求項1】駆動回転軸の動力を滑りを発生しうる摩擦
動力伝動部材を通して、駆動ピンAに伝え前記駆動ピン
Aの回転運動を特定の支点を中心として回動し、板カム
溝を通じて、ブラインダーパネルが開く方向に弾性部材
Aにより附勢された回動部材に伝え前記回動部材に取り
付けられた駆動ピンBによって閉じる方向に附勢された
前記ブラインダーパネルを開閉させることを特徴とする
ブラインダーパネル開閉機構。 - 【請求項2】駆動回転軸の動力を駆動ピンAに伝え、前
記駆動ピンAの回転運動を特定の支点を中心として回動
し、前記駆動ピンAにより、ブラインダーパネルが開く
場合と閉じる場合の両方向に回動部材を回動させ得る形
状を有した板カム溝を通じて前記ブラインダーパネルが
開く方向に弾性部材Aにより附勢された前記回動部材に
伝え、前記回動部材に取り付けられた駆動ピンBによっ
て閉じる方向に弾性部材Bにより附勢された前記ブライ
ンダーパネルを開閉させることを特徴とするブラインダ
ーパネル開閉機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3107214A JP2819856B2 (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ブラインダーパネル開閉機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3107214A JP2819856B2 (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ブラインダーパネル開閉機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04337554A true JPH04337554A (ja) | 1992-11-25 |
| JP2819856B2 JP2819856B2 (ja) | 1998-11-05 |
Family
ID=14453382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3107214A Expired - Fee Related JP2819856B2 (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ブラインダーパネル開閉機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2819856B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009015280A3 (en) * | 2007-07-24 | 2009-04-09 | Sunbeam Products Inc | Folding leg system for a cooking appliance |
-
1991
- 1991-05-13 JP JP3107214A patent/JP2819856B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009015280A3 (en) * | 2007-07-24 | 2009-04-09 | Sunbeam Products Inc | Folding leg system for a cooking appliance |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2819856B2 (ja) | 1998-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |