JPH04337790A - 電気機器用コントローラ - Google Patents
電気機器用コントローラInfo
- Publication number
- JPH04337790A JPH04337790A JP3110104A JP11010491A JPH04337790A JP H04337790 A JPH04337790 A JP H04337790A JP 3110104 A JP3110104 A JP 3110104A JP 11010491 A JP11010491 A JP 11010491A JP H04337790 A JPH04337790 A JP H04337790A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- emitting element
- controller
- emitting elements
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F13/00—Illuminated signs; Luminous advertising
- G09F13/20—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
- G09F13/22—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電気機器用コントローラ
に関し、特に作動状態を発光素子により、表示する電気
機器用コントローラに関する。
に関し、特に作動状態を発光素子により、表示する電気
機器用コントローラに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、電子制御のマイコン化が進む中に
おいて電気機器用コントローラ(以下コントローラと略
す)の作動状態を発光素子により、表示するものが主流
となっている。また使用者の高齢化に伴いコントローラ
の作動状態の表示が判り易いものが要求されるようにな
ってきている。従来のこの種のコントローラは、図5に
示すようにプリントベース20に発光素子21と支持ホ
ルダー22とを配設し、発光素子21は、プリントベー
ス20の反対面からディッピングにより半田23で半田
付けされ、支持ホルダー22は、プリントベース20に
設けた孔(図示していない)に支持ホルダー22に設け
た脚部25を圧入することにより、プリントベース20
に固定されている。また、支持ホルダー22には、発光
素子21の外周とほぼ等しい円筒状の壁26で発光素子
21の全周を覆うように形成するとともに、発光素子2
1の底面部を受ける座部27が設けられている。さらに
は、発光素子21は、コントローラケース28の開口部
29の周辺内部に設けたリブ30と相対的な位置にあり
、このリブ30により全周が覆われるようになっている
。また、31はフィルム状の表示板であり、コントロー
ラケース28の外面部から開口部29を覆うように張り
付ける構成となっていた。
おいて電気機器用コントローラ(以下コントローラと略
す)の作動状態を発光素子により、表示するものが主流
となっている。また使用者の高齢化に伴いコントローラ
の作動状態の表示が判り易いものが要求されるようにな
ってきている。従来のこの種のコントローラは、図5に
示すようにプリントベース20に発光素子21と支持ホ
ルダー22とを配設し、発光素子21は、プリントベー
ス20の反対面からディッピングにより半田23で半田
付けされ、支持ホルダー22は、プリントベース20に
設けた孔(図示していない)に支持ホルダー22に設け
た脚部25を圧入することにより、プリントベース20
に固定されている。また、支持ホルダー22には、発光
素子21の外周とほぼ等しい円筒状の壁26で発光素子
21の全周を覆うように形成するとともに、発光素子2
1の底面部を受ける座部27が設けられている。さらに
は、発光素子21は、コントローラケース28の開口部
29の周辺内部に設けたリブ30と相対的な位置にあり
、このリブ30により全周が覆われるようになっている
。また、31はフィルム状の表示板であり、コントロー
ラケース28の外面部から開口部29を覆うように張り
付ける構成となっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来の構成では、発光素子21の外周とほぼ等しい円筒状
の壁26で発光素子21の全周を覆うように形成してい
るので、コントローラケース28の開口部29の大きさ
を発光素子21の外周より大きくすれば、支持ホルダー
22もしくは、プリントベース20が外部から見えるた
めに不具合を生じる。つまり、コントローラケース28
の開口部29の大きさは、発光素子21の外周より小さ
くなり、使用者にとって作動状態が見えにくいものにな
る。また、組立時の発光素子21およびプリントベース
20の取付ばらつきにより、発光素子21と開口部29
の位置ずれが生じ、見栄えが悪いものになる。さらには
、発光素子21がコントローラケース28の開口部29
の周辺内面部に設けたリブ30で覆われているので、組
立時において発光素子21がリブ30に当たり、発光素
子21の半田付け部にストレスを加える恐れがある。 また、発光素子21の底面部を支持ホルダー22に設け
た座部27に当接させた後と、発光素子21の脚を折曲
げ、プリントベース20の反対面からディッピングによ
り半田23で半田付けするので、発光素子21が浮き上
がる可能性があり、取付けが不安定になるという課題を
有していた。
来の構成では、発光素子21の外周とほぼ等しい円筒状
の壁26で発光素子21の全周を覆うように形成してい
るので、コントローラケース28の開口部29の大きさ
を発光素子21の外周より大きくすれば、支持ホルダー
22もしくは、プリントベース20が外部から見えるた
めに不具合を生じる。つまり、コントローラケース28
の開口部29の大きさは、発光素子21の外周より小さ
くなり、使用者にとって作動状態が見えにくいものにな
る。また、組立時の発光素子21およびプリントベース
20の取付ばらつきにより、発光素子21と開口部29
の位置ずれが生じ、見栄えが悪いものになる。さらには
、発光素子21がコントローラケース28の開口部29
の周辺内面部に設けたリブ30で覆われているので、組
立時において発光素子21がリブ30に当たり、発光素
子21の半田付け部にストレスを加える恐れがある。 また、発光素子21の底面部を支持ホルダー22に設け
た座部27に当接させた後と、発光素子21の脚を折曲
げ、プリントベース20の反対面からディッピングによ
り半田23で半田付けするので、発光素子21が浮き上
がる可能性があり、取付けが不安定になるという課題を
有していた。
【0004】本発明はかかる従来の課題を解消するもの
で、作動状態が使用者にとって見やすく、組立性の良い
コントローラを提供することを目的とする。
で、作動状態が使用者にとって見やすく、組立性の良い
コントローラを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のコントローラは上部ケースと下部ケースよ
りなるコントローラケースと、このコントローラケース
内部に設けたプリントベースと、このプリントベースに
配置した複数個の発光素子と、この複数個の発光素子を
一体に支持する支持ホルダーとを備え、この支持ホルダ
ーは、前記発光素子の周囲を覆い、かつ前記発光素子の
根元側より先端側を広くした円錐状または、楕円錐状の
壁を設けるとともにと、前記発光素子の下段部を保持す
る爪と前記発光素子の底面部を受ける座部を設けたもの
とし、前記複数個の発光素子と前記支持ホルダーを前記
上部ケースの内面壁に近接させ、前記上部ケースに設け
た複数個の開口部と、前記複数個の発光素子の位置を対
応させた構成としたものである。
に、本発明のコントローラは上部ケースと下部ケースよ
りなるコントローラケースと、このコントローラケース
内部に設けたプリントベースと、このプリントベースに
配置した複数個の発光素子と、この複数個の発光素子を
一体に支持する支持ホルダーとを備え、この支持ホルダ
ーは、前記発光素子の周囲を覆い、かつ前記発光素子の
根元側より先端側を広くした円錐状または、楕円錐状の
壁を設けるとともにと、前記発光素子の下段部を保持す
る爪と前記発光素子の底面部を受ける座部を設けたもの
とし、前記複数個の発光素子と前記支持ホルダーを前記
上部ケースの内面壁に近接させ、前記上部ケースに設け
た複数個の開口部と、前記複数個の発光素子の位置を対
応させた構成としたものである。
【0006】
【作用】本発明のコントローラは上記構成により、支持
ホルダーに複数個の発光素子の各々の周囲を覆い、かつ
発光素子の根元側より先端側を広くした円錐状または、
楕円錐状の壁を設けることにより、コントローラケース
に設けた開口部の大きさを発光素子の外周よりも大きく
することができるとともに、発光素子の点灯した光りの
方向を開口部側へ集約化することができるので、使用者
にとって作動状態が見やすいもになる。また、組立時の
発光素子およびプリントベースの取付けばらつきにより
、発光素子と開口部の位置ずれが生じても均一的に広く
見えるので、見栄えの良いものになる。さらには、複数
個の発光素子と支持ホルダーを上部ケースの内面壁に近
接させ、上部ケースに設けた複数個の開口部と、複数個
の発光素子の位置を相対させているので、組立時におい
て発光素子の半田付け部にストレスを加えることがない
。さらには、支持ホルダーに発光素子の下段部を保持す
る爪を設けているので、発光素子の浮き上がりを防ぐと
ともに、ディッピングにより半田付けする際、発光素子
の脚を折曲げる必要はなく、組立時の良いものとなる。
ホルダーに複数個の発光素子の各々の周囲を覆い、かつ
発光素子の根元側より先端側を広くした円錐状または、
楕円錐状の壁を設けることにより、コントローラケース
に設けた開口部の大きさを発光素子の外周よりも大きく
することができるとともに、発光素子の点灯した光りの
方向を開口部側へ集約化することができるので、使用者
にとって作動状態が見やすいもになる。また、組立時の
発光素子およびプリントベースの取付けばらつきにより
、発光素子と開口部の位置ずれが生じても均一的に広く
見えるので、見栄えの良いものになる。さらには、複数
個の発光素子と支持ホルダーを上部ケースの内面壁に近
接させ、上部ケースに設けた複数個の開口部と、複数個
の発光素子の位置を相対させているので、組立時におい
て発光素子の半田付け部にストレスを加えることがない
。さらには、支持ホルダーに発光素子の下段部を保持す
る爪を設けているので、発光素子の浮き上がりを防ぐと
ともに、ディッピングにより半田付けする際、発光素子
の脚を折曲げる必要はなく、組立時の良いものとなる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例のコントローラを添
付図面に基づいて説明する。図1,図2および図3にお
いて、1はコントローラケースで、上部ケース2と下部
ケース3により構成されている。このコントローラケー
ス1の内部には、電気配線部品等を搭載したプリントベ
ース4が配置され、電源を供給するコード5と電気的に
接続されている。6は支持ホルダーであり、プリントベ
ース4の上に一直線的に半田7で半田付けされた複数個
の発光素子8を一体に支持し、プリントベース4に設け
た孔(図示していない)に脚部10を圧入してプリント
ベース4に取付けられている。この支持ホルダー6と複
数個の発光素子8は、上部ケース2の内面壁に近接する
とともに、上部ケース2に設けた複数個の開口部11と
複数個の発光素子8を相対的に位置させている。
付図面に基づいて説明する。図1,図2および図3にお
いて、1はコントローラケースで、上部ケース2と下部
ケース3により構成されている。このコントローラケー
ス1の内部には、電気配線部品等を搭載したプリントベ
ース4が配置され、電源を供給するコード5と電気的に
接続されている。6は支持ホルダーであり、プリントベ
ース4の上に一直線的に半田7で半田付けされた複数個
の発光素子8を一体に支持し、プリントベース4に設け
た孔(図示していない)に脚部10を圧入してプリント
ベース4に取付けられている。この支持ホルダー6と複
数個の発光素子8は、上部ケース2の内面壁に近接する
とともに、上部ケース2に設けた複数個の開口部11と
複数個の発光素子8を相対的に位置させている。
【0008】12,13は上部ケース2の開口部11に
設けた窓であり、上部ケース2の内側から開口部11を
覆うように超音波溶接等で溶着固定されている。14は
つまみ類14′を取付けたスイッチ類であり、プリント
ベース4に配置され、入にすることにより発光素子8に
低電流を供給し、発光素子8を点灯させるようになって
いる。
設けた窓であり、上部ケース2の内側から開口部11を
覆うように超音波溶接等で溶着固定されている。14は
つまみ類14′を取付けたスイッチ類であり、プリント
ベース4に配置され、入にすることにより発光素子8に
低電流を供給し、発光素子8を点灯させるようになって
いる。
【0009】さらに詳しくは、支持ホルダー6と発光素
子8の取付状態を図4に基づいて説明する。複数個の発
光素子8を一体に支持した支持ホルダー6には、複数個
の発光素子8の各々の周囲を覆い、かつ発光素子8の根
元側より先端側が広くなった円錐状または、楕円錐状の
壁15が設けられている。また、支持ホルダー6には、
発光素子8の底面を受ける座部16と発光素子8の下段
部を保持する爪17が設けられている。
子8の取付状態を図4に基づいて説明する。複数個の発
光素子8を一体に支持した支持ホルダー6には、複数個
の発光素子8の各々の周囲を覆い、かつ発光素子8の根
元側より先端側が広くなった円錐状または、楕円錐状の
壁15が設けられている。また、支持ホルダー6には、
発光素子8の底面を受ける座部16と発光素子8の下段
部を保持する爪17が設けられている。
【0010】上記構成において、支持ホルダー6に複数
個の発光素子8の各々の周囲を覆い、かつ発光素子8の
根元側より先端側を広くした円錐状または、楕円錐状の
壁15を設けることにより、上部ケース2に設けた開口
部11の大きさを発光素子8の外周よりも大きくするこ
とができるとともに、発光素子8の点灯した光を開口部
11または、窓12、13の方向へ集約化することがで
きるので、使用者にとって作動状態が見やすいもになる
。また、組立時の発光素子8およびプリントベース4の
取付ばらつきにより、発光素子8と開口部11の位置ず
れが生じても均一的に広範囲に見えるので、見栄えの良
いものとなる。さらには、複数個の発光素子8と支持ホ
ルダー6を上部ケース2の内面壁に近接させ、上部ケー
ス2に設けた複数個の開口部11と、複数個の発光素子
8の位置を対応させているので、組立時において発光素
子8の半田7による半田付け部にストレスを加えること
がない。さらには、支持ホルダー6に発光素子8の低面
部を受ける座部16と発光素子8の下段部を保持する爪
17を設けているので、発光素子8の高さを規制し、か
つ発光素子8の浮き上がりを防止し、ディッピングによ
り半田7により半田付けする際、発光素子8の脚を折曲
げる必要はなく、組立性の良いものになるという効果が
ある。
個の発光素子8の各々の周囲を覆い、かつ発光素子8の
根元側より先端側を広くした円錐状または、楕円錐状の
壁15を設けることにより、上部ケース2に設けた開口
部11の大きさを発光素子8の外周よりも大きくするこ
とができるとともに、発光素子8の点灯した光を開口部
11または、窓12、13の方向へ集約化することがで
きるので、使用者にとって作動状態が見やすいもになる
。また、組立時の発光素子8およびプリントベース4の
取付ばらつきにより、発光素子8と開口部11の位置ず
れが生じても均一的に広範囲に見えるので、見栄えの良
いものとなる。さらには、複数個の発光素子8と支持ホ
ルダー6を上部ケース2の内面壁に近接させ、上部ケー
ス2に設けた複数個の開口部11と、複数個の発光素子
8の位置を対応させているので、組立時において発光素
子8の半田7による半田付け部にストレスを加えること
がない。さらには、支持ホルダー6に発光素子8の低面
部を受ける座部16と発光素子8の下段部を保持する爪
17を設けているので、発光素子8の高さを規制し、か
つ発光素子8の浮き上がりを防止し、ディッピングによ
り半田7により半田付けする際、発光素子8の脚を折曲
げる必要はなく、組立性の良いものになるという効果が
ある。
【0011】なお、本実施例では、コントローラについ
て述べたが、作動状態を発光素子により表示する本体に
おいても同様の効果が得られる。
て述べたが、作動状態を発光素子により表示する本体に
おいても同様の効果が得られる。
【0012】
【発明の効果】以上の実施例の説明から明らかなように
、本発明のコントローラによれば、支持ホルダーに各々
の発光素子の周囲を覆い、かつ発光素子の根元側より先
端側を広くした円錐状または、楕円錐状の壁を設けるこ
とにより、コントローラケースに設けた開口部の大きさ
を発光素子の外周よりも大きくすることができるととも
に、発光素子の点灯した光の方向を開口部側へ集約化す
ることができるので、使用者にとって作動状態が見やす
いものになる。
、本発明のコントローラによれば、支持ホルダーに各々
の発光素子の周囲を覆い、かつ発光素子の根元側より先
端側を広くした円錐状または、楕円錐状の壁を設けるこ
とにより、コントローラケースに設けた開口部の大きさ
を発光素子の外周よりも大きくすることができるととも
に、発光素子の点灯した光の方向を開口部側へ集約化す
ることができるので、使用者にとって作動状態が見やす
いものになる。
【0013】また、組立時の発光素子およびプリントベ
ースの取付ばらつきにより、発光素子と開口部の位置ず
れが生じても均一的に広く見えるので、見栄えの良いも
のになる。
ースの取付ばらつきにより、発光素子と開口部の位置ず
れが生じても均一的に広く見えるので、見栄えの良いも
のになる。
【0014】また、複数個の発光素子と支持ホルダーを
上部ケースの内面壁に近接させ、上部ケースに設けた複
数個の開口部と、複数個の発光素子の位置を相対させて
いるので、組立時において発光素子の半田付け部にスト
レスを加えることがない。
上部ケースの内面壁に近接させ、上部ケースに設けた複
数個の開口部と、複数個の発光素子の位置を相対させて
いるので、組立時において発光素子の半田付け部にスト
レスを加えることがない。
【0015】さらには、支持ホルダーに発光素子の低面
を受ける座部と発光素子の下段部を保持する爪を設けて
いるので、発光素子の高さを規制し、かつ発光素子の浮
き上がりを防止し、ディッピングにより半田付けする際
、発光素子の脚を折曲げる必要はなく、組立性の良いも
のとなる。
を受ける座部と発光素子の下段部を保持する爪を設けて
いるので、発光素子の高さを規制し、かつ発光素子の浮
き上がりを防止し、ディッピングにより半田付けする際
、発光素子の脚を折曲げる必要はなく、組立性の良いも
のとなる。
【図1】本発明の一実施例のコントローラの外観を示す
平面図
平面図
【図2】同内部の構成を示す平面図
【図3】同図2のA−A断面図
【図4】同発光素子の取付け状態の要部を拡大して示す
断面図
断面図
【図5】従来のコントローラの発光素子の取付け状態の
要部を拡大して示す断面図
要部を拡大して示す断面図
1 コントローラケース
2 上部ケース
3 下部ケース
4 プリントベース
6 支持ホルダー
8 発光素子
11 開口部
15 円錐状または、楕円錐状の壁
16 座部
17 爪
Claims (1)
- 【請求項1】上部ケースと下部ケースよりなるコントロ
ーラケースと、このコントローラケース内部に設けたプ
リントベースと、このプリントベースに配置した複数個
の発光素子と、この複数個の発光素子を一体に支持する
支持ホルダーとを備え、この支持ホルダーは、前記発光
素子の周囲を覆い、かつ前記発光素子の根元側より先端
側を広くした円錐状または、楕円錐状の壁を設けるとと
もに、前記発光素子の下段部を保持する爪と前記発光素
子の底面部を受ける座部を設けたものとし、前記複数個
の発光素子と前記支持ホルダーを前記上部ケースの内面
壁に近接させ、前記上部ケースに設けた複数個の開口部
と、前記複数個の発光素子の位置を対応させた構成とし
た電気機器用コントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3110104A JPH04337790A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 電気機器用コントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3110104A JPH04337790A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 電気機器用コントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04337790A true JPH04337790A (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=14527142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3110104A Pending JPH04337790A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 電気機器用コントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04337790A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005296831A (ja) * | 2004-04-13 | 2005-10-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アルカリイオン整水器 |
-
1991
- 1991-05-15 JP JP3110104A patent/JPH04337790A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005296831A (ja) * | 2004-04-13 | 2005-10-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アルカリイオン整水器 |
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