JPH04339045A - ウエザストリップの取付部構造 - Google Patents
ウエザストリップの取付部構造Info
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- JPH04339045A JPH04339045A JP13715491A JP13715491A JPH04339045A JP H04339045 A JPH04339045 A JP H04339045A JP 13715491 A JP13715491 A JP 13715491A JP 13715491 A JP13715491 A JP 13715491A JP H04339045 A JPH04339045 A JP H04339045A
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- JP
- Japan
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- weather strip
- adhesive tape
- diameter side
- mounting base
- curve
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims abstract description 42
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 7
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 abstract description 6
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はウエザストリップ、特に
接着テープにより車体等に取付けるウエザストリップの
コーナ部の取付部構造に関するものである。
接着テープにより車体等に取付けるウエザストリップの
コーナ部の取付部構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】車体側面のウィンド開口まわり、あるい
はドア、ラゲージドア、ボンネットフード等のまわりに
は車室内外をシールするためにウエザストリップが取付
けられる。この取付手段として、ウエザストリップの取
付基部に沿って予め接着テープを貼着しておき、この接
着テープを介して取付ける手段がとられている(特開昭
61−18537号)。
はドア、ラゲージドア、ボンネットフード等のまわりに
は車室内外をシールするためにウエザストリップが取付
けられる。この取付手段として、ウエザストリップの取
付基部に沿って予め接着テープを貼着しておき、この接
着テープを介して取付ける手段がとられている(特開昭
61−18537号)。
【0003】図7は上記ドア開口まわりに取付けるウエ
ザストリップを示すもので、押出成形のウエザストリッ
プ5は断面U字形の取付基部51と、中空状のシール部
52を備えており、取付基部51の内部対向面には両面
接着テープ6が一連に貼着してある。このウエザストリ
ップ5は、取付基部51内にドア開口の開口縁に形成し
たフランジ2を差し込むようにし、取付基部51の両側
面から接着テープ6を介してフランジ2に押付けてフラ
ンジ2に接着固定される。
ザストリップを示すもので、押出成形のウエザストリッ
プ5は断面U字形の取付基部51と、中空状のシール部
52を備えており、取付基部51の内部対向面には両面
接着テープ6が一連に貼着してある。このウエザストリ
ップ5は、取付基部51内にドア開口の開口縁に形成し
たフランジ2を差し込むようにし、取付基部51の両側
面から接着テープ6を介してフランジ2に押付けてフラ
ンジ2に接着固定される。
【0004】ところで、ドア開口縁のコーナ部では、こ
れに沿うようにウエザストリップ5を湾曲せしめると、
接着テープ6の湾曲外径側では取付基部51の伸びを吸
収しきれず、図8に示すように不規則な亀裂7が発生す
るとともに、取付基部51と接着テープ6との接着面に
ズレが発生する。このため、ウエザストリップ5とフラ
ンジ2との間の接着が不完全になりやすい。
れに沿うようにウエザストリップ5を湾曲せしめると、
接着テープ6の湾曲外径側では取付基部51の伸びを吸
収しきれず、図8に示すように不規則な亀裂7が発生す
るとともに、取付基部51と接着テープ6との接着面に
ズレが発生する。このため、ウエザストリップ5とフラ
ンジ2との間の接着が不完全になりやすい。
【0005】また接着テープ6の湾曲内径側では、取付
基部51の圧縮によりシワ8が生じることがある。シワ
8が生じると、やはり接着が不完全になりやすい。
基部51の圧縮によりシワ8が生じることがある。シワ
8が生じると、やはり接着が不完全になりやすい。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、接着
テープを介して取り付けられるウエザストリップにおい
て、コーナ部での接着テープの亀裂やシワの発生を防ぎ
、接着性を向上せしめることを課題としてなされたもの
である。
テープを介して取り付けられるウエザストリップにおい
て、コーナ部での接着テープの亀裂やシワの発生を防ぎ
、接着性を向上せしめることを課題としてなされたもの
である。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、図4に例示す
るように、接着テープ6を貼着したウエザストリップ5
のコーナ部において、接着テープ6の湾曲外径側の端縁
には予め所定の間隔をおいてスリット61を形成し、湾
曲内径側の端縁には所定の間隔をおいて切欠き62を形
成する。なおコーナ部における外径側および内径側の伸
縮バランスより、外径側および内径側のいずれか一方の
みにスリット61または切欠き62を形成してもよい。
るように、接着テープ6を貼着したウエザストリップ5
のコーナ部において、接着テープ6の湾曲外径側の端縁
には予め所定の間隔をおいてスリット61を形成し、湾
曲内径側の端縁には所定の間隔をおいて切欠き62を形
成する。なおコーナ部における外径側および内径側の伸
縮バランスより、外径側および内径側のいずれか一方の
みにスリット61または切欠き62を形成してもよい。
【0008】
【実施例】図1に示す自動車には、車体側面のドア開口
縁1に沿って、またサンルーフ3の外周に沿って、それ
ぞれウエザストリップが取付けられている。
縁1に沿って、またサンルーフ3の外周に沿って、それ
ぞれウエザストリップが取付けられている。
【0009】図2は、上記ドア開口縁1に沿って取付け
られたウエザストリツプ5Aのコーナ部(図1のC1
部)を示すもので、ウエザストリップ5Aは断面U字形
の取付基部51と、その一方の側面に形成された中空状
のシール部52とよりなる。
られたウエザストリツプ5Aのコーナ部(図1のC1
部)を示すもので、ウエザストリップ5Aは断面U字形
の取付基部51と、その一方の側面に形成された中空状
のシール部52とよりなる。
【0010】ウエザストリップ5Aは押出成形品で本来
は直線状であり、ドア開口縁1のコーナ部に取付けられ
る部分は、これに対応して、取付基部51の開口側を外
径側としてコーナ形状に湾曲せしめられる。取付基部5
1の内部対向面にはそれぞれ両面接着テープ6が貼着し
てある。
は直線状であり、ドア開口縁1のコーナ部に取付けられ
る部分は、これに対応して、取付基部51の開口側を外
径側としてコーナ形状に湾曲せしめられる。取付基部5
1の内部対向面にはそれぞれ両面接着テープ6が貼着し
てある。
【0011】図3に示すように、ウエザストリップ5A
は、取付基部51を平板状とした形で押出成形される。 平板状の取付基部51には幅方向中央部に2本のノッチ
53が設けてあり、このノッチ形成部で屈曲させて断面
U字形とするようになつている。上記接着テープ6は、
平板状に押出成形された取付基部51の両側に沿ってそ
れぞれ貼着される。接着テープ6には、ウエザストリッ
プ5Aのコーナ部となるべき部分に、それぞれの外側の
端縁には所定の間隔でスリット61が、中央側の端縁に
は所定の間隔でV字形の切欠き62が形成してある。
は、取付基部51を平板状とした形で押出成形される。 平板状の取付基部51には幅方向中央部に2本のノッチ
53が設けてあり、このノッチ形成部で屈曲させて断面
U字形とするようになつている。上記接着テープ6は、
平板状に押出成形された取付基部51の両側に沿ってそ
れぞれ貼着される。接着テープ6には、ウエザストリッ
プ5Aのコーナ部となるべき部分に、それぞれの外側の
端縁には所定の間隔でスリット61が、中央側の端縁に
は所定の間隔でV字形の切欠き62が形成してある。
【0012】図4は、ウエザストリップ5Aをそのコー
ナ部で湾曲させたときの一方の側の接着テープ6を示す
ものである。各スリット61は取付基部51の湾曲外径
側の伸びに伴って口開きした形状となり、各切欠き62
は取付基部51の湾曲内径側の圧縮に伴ってやや口閉じ
方向へ変形した形となる。このように一部を湾曲せしめ
たウエザストリップは、図2に示すようにコーナ部を含
む車体のドア開口縁1に沿うフランジ2に組付け、両面
から接着テープ6を介してフランジ2に押付けることで
、フランジ2に接着固定される。
ナ部で湾曲させたときの一方の側の接着テープ6を示す
ものである。各スリット61は取付基部51の湾曲外径
側の伸びに伴って口開きした形状となり、各切欠き62
は取付基部51の湾曲内径側の圧縮に伴ってやや口閉じ
方向へ変形した形となる。このように一部を湾曲せしめ
たウエザストリップは、図2に示すようにコーナ部を含
む車体のドア開口縁1に沿うフランジ2に組付け、両面
から接着テープ6を介してフランジ2に押付けることで
、フランジ2に接着固定される。
【0013】しかしてウエザストリップ5Aのコーナ部
において、これを湾曲させるとき、外径側ではスリット
61にて接着テープ6が分離された部分に対応する部分
が主として伸び、内径側では接着テープ6の切欠き62
に対応する部分が主として縮む。従って接着テープ6と
取付基部51との接着面では両者間にほとんどズレが発
生しない。かつ、外径側では接着テープ6には予めスリ
ット6が形成してあるので不規則な亀裂が発生すること
がない。従って、ウエザストリップ5Aのコーナ部では
、接着テープ6を介して強固にフランジ2に接着固定さ
れるのである。
において、これを湾曲させるとき、外径側ではスリット
61にて接着テープ6が分離された部分に対応する部分
が主として伸び、内径側では接着テープ6の切欠き62
に対応する部分が主として縮む。従って接着テープ6と
取付基部51との接着面では両者間にほとんどズレが発
生しない。かつ、外径側では接着テープ6には予めスリ
ット6が形成してあるので不規則な亀裂が発生すること
がない。従って、ウエザストリップ5Aのコーナ部では
、接着テープ6を介して強固にフランジ2に接着固定さ
れるのである。
【0014】上記実施例では、ウエザストリップ5Aの
コーナ部において、接着テープ6には湾曲外径側にスリ
ット61を形成し、且つ内径側に切欠き62を形成した
が、図5に示すように、湾曲外径側のみにスリット61
を形成してもよい。
コーナ部において、接着テープ6には湾曲外径側にスリ
ット61を形成し、且つ内径側に切欠き62を形成した
が、図5に示すように、湾曲外径側のみにスリット61
を形成してもよい。
【0015】即ち、ウエザストリップ5Aを湾曲させた
とき、湾曲中心軸は、ウエザストリップ5Aの上下幅の
中央よりも下側(湾曲内径側)位置となる。従って、ウ
エザストリップ5Aの湾曲外径側の伸長に比して内径側
の圧縮は比較的少ない。このため、ウエザストリップ5
Aと接着テープ6との接着面のズレは内径側では比較的
少ない。従って外径側にスリット61を形成するのみで
も、充分な接着強度の改善がなされる。なお、スリット
61の先端に円形部611を形成したのは、たとえスリ
ット61が大きく口開きしてもスリット61の先端に裂
け目が生じないようにするためである。
とき、湾曲中心軸は、ウエザストリップ5Aの上下幅の
中央よりも下側(湾曲内径側)位置となる。従って、ウ
エザストリップ5Aの湾曲外径側の伸長に比して内径側
の圧縮は比較的少ない。このため、ウエザストリップ5
Aと接着テープ6との接着面のズレは内径側では比較的
少ない。従って外径側にスリット61を形成するのみで
も、充分な接着強度の改善がなされる。なお、スリット
61の先端に円形部611を形成したのは、たとえスリ
ット61が大きく口開きしてもスリット61の先端に裂
け目が生じないようにするためである。
【0016】図6は本発明の図1に示すサンルーフ3ま
わりに取付けるウエザストリップに適用した実施例を示
すものである。
わりに取付けるウエザストリップに適用した実施例を示
すものである。
【0017】ウエザストリップ5Bは、平板状の取付基
部51と、その一端から突出する中空状のシール部52
とよりなる。このウエザストリツプ5Bには取付基部5
1の上面に両面接着テープ6が貼着してある。そして、
接着テープ6を介してサンルーフ3の外周部に接着固定
される。
部51と、その一端から突出する中空状のシール部52
とよりなる。このウエザストリツプ5Bには取付基部5
1の上面に両面接着テープ6が貼着してある。そして、
接着テープ6を介してサンルーフ3の外周部に接着固定
される。
【0018】サンルーフ3の四隅に取付けられるウエザ
ストリップ5Bのコーナ部(図1のC2 部)では、接
着テープ6には湾曲内径側の端縁に所定の間隔で、U字
形の切欠き62が形成してある。
ストリップ5Bのコーナ部(図1のC2 部)では、接
着テープ6には湾曲内径側の端縁に所定の間隔で、U字
形の切欠き62が形成してある。
【0019】取付基部51をコーナ形状に湾曲させたと
き、湾曲中心軸は質量の大きい湾曲外径側になり、主と
して内径側が圧縮されることで湾曲せしめられる。従っ
て、内径側に切欠き62を形成することで、取付基部5
1と接着テープ6との接着面のズレを防ぎ、接着強度を
良好に維持することができる。
き、湾曲中心軸は質量の大きい湾曲外径側になり、主と
して内径側が圧縮されることで湾曲せしめられる。従っ
て、内径側に切欠き62を形成することで、取付基部5
1と接着テープ6との接着面のズレを防ぎ、接着強度を
良好に維持することができる。
【0020】なお、上記の実施例では、接着テープ6に
はコーナ部のみにスリット61または切欠き62を形成
したが、これ等は接着テープ6の全長にわたって形成し
てもよい。予め長尺状の接着テープの全長にスリット6
1または切欠き62を形成しておけば、どの部分がコー
ナ部となっても、これに対応することができる。
はコーナ部のみにスリット61または切欠き62を形成
したが、これ等は接着テープ6の全長にわたって形成し
てもよい。予め長尺状の接着テープの全長にスリット6
1または切欠き62を形成しておけば、どの部分がコー
ナ部となっても、これに対応することができる。
【0021】
【発明の効果】接着テープ6を貼着したウエザストリッ
プ5A、5Bをコーナ形状に湾曲させても接着テープ6
に亀裂やしわが発生せず、良好な接着強度が得られる。
プ5A、5Bをコーナ形状に湾曲させても接着テープ6
に亀裂やしわが発生せず、良好な接着強度が得られる。
【図1】本発明のウエザストリップが適用される自動車
の斜視図である。
の斜視図である。
【図2】図1のC1 部における本発明のウエザストリ
ップの斜視図である。
ップの斜視図である。
【図3】図2のウエザストリップの押出成形された状態
での斜視図である。
での斜視図である。
【図4】図2のウエザストリップに貼着された接着テー
プを示す図である。
プを示す図である。
【図5】図2のウエザストリップに貼着された他の接着
テープを示す図である。
テープを示す図である。
【図6】図1のC2 部における本発明のウエザストリ
ップの斜視図である。
ップの斜視図である。
【図7】ウエザストリップの断面図である。
【図8】従来のウエザストリップにおいて、接着テープ
に亀裂およびシワが発生した状態を示す図である。
に亀裂およびシワが発生した状態を示す図である。
1 車体のドア開口縁
2 車体のフランジ
3 サンルーフ
5、5A、5B ウエザストリップ
51 取付基部
52 シール部
6 接着テープ
61 スリット
62 切欠き
Claims (1)
- 【請求項1】 ウエザストリップの取付基部に沿って
接着テープを貼着し、該接着テープを介して車体等に接
着固定するウエザストリップにおいて、車体等のコーナ
部に対応して湾曲せしめたウエザストリップのコーナ部
の接着テープには、湾曲外径側の端縁および湾曲内径側
の端縁の少なくとも一方に、湾曲外径側においてはスリ
ットを、湾曲内径側においては切欠きを、それぞれ所定
の間隔をおいて形成したことを特徴とするウエザストリ
ップの取付部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13715491A JPH04339045A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ウエザストリップの取付部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13715491A JPH04339045A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ウエザストリップの取付部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04339045A true JPH04339045A (ja) | 1992-11-26 |
Family
ID=15192087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13715491A Pending JPH04339045A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ウエザストリップの取付部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04339045A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013005368A1 (ja) * | 2011-07-05 | 2013-01-10 | 日東電工株式会社 | ホイール用保護フィルム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022422B2 (ja) * | 1980-05-15 | 1985-06-01 | 株式会社東芝 | エンドレステ−プカセツト装置 |
| JPS6118537A (ja) * | 1984-06-26 | 1986-01-27 | ドラフテツクス・インダストリーズ・リミテツド | シールストリップ |
| JPH02163182A (ja) * | 1988-12-15 | 1990-06-22 | Nitto Denko Corp | 粘着テープによる接着構造 |
-
1991
- 1991-05-13 JP JP13715491A patent/JPH04339045A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022422B2 (ja) * | 1980-05-15 | 1985-06-01 | 株式会社東芝 | エンドレステ−プカセツト装置 |
| JPS6118537A (ja) * | 1984-06-26 | 1986-01-27 | ドラフテツクス・インダストリーズ・リミテツド | シールストリップ |
| JPH02163182A (ja) * | 1988-12-15 | 1990-06-22 | Nitto Denko Corp | 粘着テープによる接着構造 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013005368A1 (ja) * | 2011-07-05 | 2013-01-10 | 日東電工株式会社 | ホイール用保護フィルム |
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