JPH04340234A - 高電子移動度電界効果トランジスタ - Google Patents
高電子移動度電界効果トランジスタInfo
- Publication number
- JPH04340234A JPH04340234A JP14145291A JP14145291A JPH04340234A JP H04340234 A JPH04340234 A JP H04340234A JP 14145291 A JP14145291 A JP 14145291A JP 14145291 A JP14145291 A JP 14145291A JP H04340234 A JPH04340234 A JP H04340234A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- impurity
- doped
- electron supply
- effect transistor
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- Pending
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- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、高電子移動度電界効
果トランジスタに関し、特に、ソース寄生抵抗が低減し
た高電子移動度電界効果トランジスタに関するものであ
る。
果トランジスタに関し、特に、ソース寄生抵抗が低減し
た高電子移動度電界効果トランジスタに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図3は従来の高電子移動度電界効果トラ
ンジスタ(以下、HEMTと称する)の構造を示す断面
図であり、図において、半絶縁性半導体基板1上にノン
ドープバッファ層2が積層され、該ノンドープバッファ
層2上にチャンネル層3が積層され、該チャンネル層3
上に電子供給層4が積層され、該電子供給層4上にキャ
ップ層5が積層され、該キャップ層5上にはソース電極
6,ドレイン電極7、ゲート電極8がそれぞれ設けられ
ている。
ンジスタ(以下、HEMTと称する)の構造を示す断面
図であり、図において、半絶縁性半導体基板1上にノン
ドープバッファ層2が積層され、該ノンドープバッファ
層2上にチャンネル層3が積層され、該チャンネル層3
上に電子供給層4が積層され、該電子供給層4上にキャ
ップ層5が積層され、該キャップ層5上にはソース電極
6,ドレイン電極7、ゲート電極8がそれぞれ設けられ
ている。
【0003】次に上記HEMTの動作について説明する
。図3において、n型層である電子供給層4との接合面
近傍におけるチャンネル層3中に2次元電子ガスが形成
され、ゲート電極8に印加する電圧によりゲートバイア
スを制御することによって、ゲート電極8の下の2次元
電子ガス濃度が変化して電界効果トランジスタとして動
作する。
。図3において、n型層である電子供給層4との接合面
近傍におけるチャンネル層3中に2次元電子ガスが形成
され、ゲート電極8に印加する電圧によりゲートバイア
スを制御することによって、ゲート電極8の下の2次元
電子ガス濃度が変化して電界効果トランジスタとして動
作する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
HEMTは以上のように構成されているので、ソース電
極の接触抵抗が大きく、ソース寄生抵抗を下げることが
困難であるという問題点があった。
HEMTは以上のように構成されているので、ソース電
極の接触抵抗が大きく、ソース寄生抵抗を下げることが
困難であるという問題点があった。
【0005】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、ソース電極の接触抵抗を小さく
でき、ソース寄生抵抗(Rs)の低減したHEMTを得
ることを目的とする。
ためになされたもので、ソース電極の接触抵抗を小さく
でき、ソース寄生抵抗(Rs)の低減したHEMTを得
ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明にかかる高電子
移動度電界効果トランジスタは、電子供給層とキャップ
層との間に電子供給層の不純物のドーピング濃度に対し
て2倍以上のドーピング濃度を有する高濃度の不純物ド
ーピング層を設けたものである。
移動度電界効果トランジスタは、電子供給層とキャップ
層との間に電子供給層の不純物のドーピング濃度に対し
て2倍以上のドーピング濃度を有する高濃度の不純物ド
ーピング層を設けたものである。
【0007】また、この発明にかかる高電子移動度電界
効果トランジスタは、電子供給層の最上層に不純物をプ
レーナドープした不純物プレーナドープ層を設けたもの
である。
効果トランジスタは、電子供給層の最上層に不純物をプ
レーナドープした不純物プレーナドープ層を設けたもの
である。
【0008】
【作用】この発明のHEMTにおいては、電子供給層と
キャップ層との間に電子供給層の不純物のドーピング濃
度に対して2倍以上のドーピング濃度を有する不純物を
ドーピングした不純物ドーピング層が設けられているの
で、ソース電極の接触抵抗を低減でき、また、キャップ
層から電子供給層へ抜けるトンネル電流が増加して、ソ
ース寄生抵抗(Rs)を大幅に下げることができる。
キャップ層との間に電子供給層の不純物のドーピング濃
度に対して2倍以上のドーピング濃度を有する不純物を
ドーピングした不純物ドーピング層が設けられているの
で、ソース電極の接触抵抗を低減でき、また、キャップ
層から電子供給層へ抜けるトンネル電流が増加して、ソ
ース寄生抵抗(Rs)を大幅に下げることができる。
【0009】また、この発明のHEMTにおいては、電
子供給層の最上面に不純物をプレーナドープして形成し
た不純物プレーナドープ層を設けたので、ソース電極の
接触抵抗を低減でき、また、キャップ層から電子供給層
へ抜けるトンネル電流が増加して、ソース寄生抵抗(R
s)を大幅に下げることができる。
子供給層の最上面に不純物をプレーナドープして形成し
た不純物プレーナドープ層を設けたので、ソース電極の
接触抵抗を低減でき、また、キャップ層から電子供給層
へ抜けるトンネル電流が増加して、ソース寄生抵抗(R
s)を大幅に下げることができる。
【0010】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1は、この発明の一実施例によるHEMTの構
造を示す断面図である。図中、図3と同一符号は同一又
は相当する部分を示し、図において、1は半絶縁性半導
体基板、2はノンドープバッファ層2、3はチャンネル
層、4は電子供給層、5はキャップ層、9は電子供給層
4よりも高濃度に不純物をドーピングした不純物ドーピ
ング層であり、6,7,8はそれぞれソース電極,ドレ
イン電極,ゲート電極である。
する。図1は、この発明の一実施例によるHEMTの構
造を示す断面図である。図中、図3と同一符号は同一又
は相当する部分を示し、図において、1は半絶縁性半導
体基板、2はノンドープバッファ層2、3はチャンネル
層、4は電子供給層、5はキャップ層、9は電子供給層
4よりも高濃度に不純物をドーピングした不純物ドーピ
ング層であり、6,7,8はそれぞれソース電極,ドレ
イン電極,ゲート電極である。
【0011】以下、上記HEMTの製造工程について説
明する。先ず、GaAsからなる半絶縁性半導体基板1
上に、分子線エピタキシャル法によってノンドープGa
Asバッファ層2を結晶成長し、同様に分子線エピタキ
シャル法によって、InGaAsチャンネル層3,n型
不純物であるSiをドーピングしたn+ AlGaAs
電子供給層4を順次結晶成長させ、該n+ AlGaA
s電子供給層4の成長工程の最終段階でn型不純物であ
るSiを高濃度にドーピングして不純物ドーピング層9
を形成する。次いで、n+ GaAsキャップ層5を分
子線エピタキシャル法によって形成した後、ソース電極
6,ドレイン電極7,ゲート電極8をそれぞれn+ G
aAsキャップ層5上に形成して図1に示すHEMTが
完成する。
明する。先ず、GaAsからなる半絶縁性半導体基板1
上に、分子線エピタキシャル法によってノンドープGa
Asバッファ層2を結晶成長し、同様に分子線エピタキ
シャル法によって、InGaAsチャンネル層3,n型
不純物であるSiをドーピングしたn+ AlGaAs
電子供給層4を順次結晶成長させ、該n+ AlGaA
s電子供給層4の成長工程の最終段階でn型不純物であ
るSiを高濃度にドーピングして不純物ドーピング層9
を形成する。次いで、n+ GaAsキャップ層5を分
子線エピタキシャル法によって形成した後、ソース電極
6,ドレイン電極7,ゲート電極8をそれぞれn+ G
aAsキャップ層5上に形成して図1に示すHEMTが
完成する。
【0012】ここで、不純物ドーピング層9は、不純物
のドーピング濃度がn+ AlGaAs電子供給層4に
おける不純物ドーピング濃度(例えば、2×1018c
m −3 程度)の2倍以上とするのがよく、層厚とし
ては10〜50オングストローム程度の薄層に形成する
のがよい。
のドーピング濃度がn+ AlGaAs電子供給層4に
おける不純物ドーピング濃度(例えば、2×1018c
m −3 程度)の2倍以上とするのがよく、層厚とし
ては10〜50オングストローム程度の薄層に形成する
のがよい。
【0013】また、上記不純物ドーピング層9は、n+
AlGaAs電子供給層4の結晶成長の終了時にn型
不純物であるSi蒸発量を制御してSiを高濃度にドー
ピングして形成したが、n+ GaAsキャップ層5の
結晶成長の開始時、或いは、n+ AlGaAs電子供
給層4とn+ GaAsキャップ層5との両層の結晶成
長過程を通じてn型不純物であるSiの蒸発量を制御し
てSiを高濃度にドーピングして形成してもよい。
AlGaAs電子供給層4の結晶成長の終了時にn型
不純物であるSi蒸発量を制御してSiを高濃度にドー
ピングして形成したが、n+ GaAsキャップ層5の
結晶成長の開始時、或いは、n+ AlGaAs電子供
給層4とn+ GaAsキャップ層5との両層の結晶成
長過程を通じてn型不純物であるSiの蒸発量を制御し
てSiを高濃度にドーピングして形成してもよい。
【0014】このHEMTの動作は、前記説明した図3
に示した従来のHEMTの動作と同様であり、ゲート電
極8に印加する電圧によってゲートバイアスを制御して
、ゲート電極8の下のチャンネル層3中の2次元電子ガ
ス濃度を変化させることで電界効果トランジスタとして
動作する。
に示した従来のHEMTの動作と同様であり、ゲート電
極8に印加する電圧によってゲートバイアスを制御して
、ゲート電極8の下のチャンネル層3中の2次元電子ガ
ス濃度を変化させることで電界効果トランジスタとして
動作する。
【0015】このような本実施例によるHEMTでは、
電子供給層4とキャップ層5との界面に電子供給層4中
にドーピングされたSi濃度の2倍以上のドーピング濃
度を有するSiがドーピングされた不純物ドーピング層
9が形成されているので、ソース電極6の接触抵抗を低
減でき、また、キャップ層5から電子供給層4へ抜ける
トンネル電流が増加して、これにより、ソース寄生抵抗
(Rs)が大幅に低減される。
電子供給層4とキャップ層5との界面に電子供給層4中
にドーピングされたSi濃度の2倍以上のドーピング濃
度を有するSiがドーピングされた不純物ドーピング層
9が形成されているので、ソース電極6の接触抵抗を低
減でき、また、キャップ層5から電子供給層4へ抜ける
トンネル電流が増加して、これにより、ソース寄生抵抗
(Rs)が大幅に低減される。
【0016】次に、本発明の第2の実施例を図について
説明する。図2は、第2の実施例によるHEMTの構造
を示す断面図であり、図中、図1と同一符号は同一又は
相当する部分を示し、図において、1はGaAsからな
る半絶縁性半導体基板、2はノンドープGaAsバッフ
ァ層2、3はInGaAsチャンネル層、4はn型不純
物であるSiをドーピングしたn+ AlGaAs電子
供給層、5はn+ GaAsキャップ層、10は電子供
給層4の最上層に不純物をプレーナドープして形成され
た不純物プレーナドープ層であり、6,7,8はソース
電極,ドレイン電極,ゲート電極である。
説明する。図2は、第2の実施例によるHEMTの構造
を示す断面図であり、図中、図1と同一符号は同一又は
相当する部分を示し、図において、1はGaAsからな
る半絶縁性半導体基板、2はノンドープGaAsバッフ
ァ層2、3はInGaAsチャンネル層、4はn型不純
物であるSiをドーピングしたn+ AlGaAs電子
供給層、5はn+ GaAsキャップ層、10は電子供
給層4の最上層に不純物をプレーナドープして形成され
た不純物プレーナドープ層であり、6,7,8はソース
電極,ドレイン電極,ゲート電極である。
【0017】以下、上記HEMTの製造工程について説
明する。前記第1の実施例によるHEMTの製造工程と
同様に、先ず、GaAsからなる半絶縁性半導体基板1
上に、分子線エピタキシャル法によってノンドープGa
Asバッファ層2を結晶成長し、分子線エピタキシャル
法によって、InGaAsチャンネル層3,n型不純物
であるSiをドーピングしたn+ AlGaAs電子供
給層4を順次結晶成長させる。次いで、不純物であるS
iをn+ AlGaAs電子供給層4の最上層にプレー
ナドープし、1原子層厚のごく薄い不純物プレーナドー
プ層10を形成する。次いで、n+ GaAsキャップ
層5を分子線エピタキシャル法によって形成し、ソース
電極6,ドレイン電極7,ゲート電極8をそれぞれn+
GaAsキャップ層5上に形成して図2に示すHEM
Tが完成する。
明する。前記第1の実施例によるHEMTの製造工程と
同様に、先ず、GaAsからなる半絶縁性半導体基板1
上に、分子線エピタキシャル法によってノンドープGa
Asバッファ層2を結晶成長し、分子線エピタキシャル
法によって、InGaAsチャンネル層3,n型不純物
であるSiをドーピングしたn+ AlGaAs電子供
給層4を順次結晶成長させる。次いで、不純物であるS
iをn+ AlGaAs電子供給層4の最上層にプレー
ナドープし、1原子層厚のごく薄い不純物プレーナドー
プ層10を形成する。次いで、n+ GaAsキャップ
層5を分子線エピタキシャル法によって形成し、ソース
電極6,ドレイン電極7,ゲート電極8をそれぞれn+
GaAsキャップ層5上に形成して図2に示すHEM
Tが完成する。
【0018】このHEMTの動作は、前記第1の実施例
によるHEMTの動作と同様であり、ゲート電極8に印
加する電圧によってゲートハイアスを制御し、ゲート電
極8の下のチャンネル層3中の2次元電子ガス濃度を変
化させることにより、電界効果トランジスタとして動作
する。
によるHEMTの動作と同様であり、ゲート電極8に印
加する電圧によってゲートハイアスを制御し、ゲート電
極8の下のチャンネル層3中の2次元電子ガス濃度を変
化させることにより、電界効果トランジスタとして動作
する。
【0019】このような本実施例によるHEMTでは、
電子供給層4の最上層に不純物であるSiをプレーナド
ープして形成した1原子層厚に相当する層厚の不純物プ
レーナドープ層が形成されているので、ソース電極6の
接触抵抗が低減でき、また、キャップ層から電子供給層
へ抜けるトンネル電流が増加して、これにより、ソース
寄生抵抗(Rs)を大幅に低減することができる。
電子供給層4の最上層に不純物であるSiをプレーナド
ープして形成した1原子層厚に相当する層厚の不純物プ
レーナドープ層が形成されているので、ソース電極6の
接触抵抗が低減でき、また、キャップ層から電子供給層
へ抜けるトンネル電流が増加して、これにより、ソース
寄生抵抗(Rs)を大幅に低減することができる。
【0020】
【発明の効果】以上のように、この発明にかかる高電子
移動度電界効果トランジスタによれば、電子供給層とキ
ャップ層との間に電子供給層の不純物のドーピング濃度
に対して2倍以上のドーピング濃度を有する不純物ドー
ピング層を設けたので、ソース電極の接触抵抗を小さく
でき、また、キャップ層から電子供給層へのトンネル電
流が増加して、これによりソース寄生抵抗が大幅に減少
し、デバイス特性を改善できる効果がある。
移動度電界効果トランジスタによれば、電子供給層とキ
ャップ層との間に電子供給層の不純物のドーピング濃度
に対して2倍以上のドーピング濃度を有する不純物ドー
ピング層を設けたので、ソース電極の接触抵抗を小さく
でき、また、キャップ層から電子供給層へのトンネル電
流が増加して、これによりソース寄生抵抗が大幅に減少
し、デバイス特性を改善できる効果がある。
【0021】また、この発明にかかる高電子移動度電界
効果トランジスタによれば、電子供給層の最上層に不純
物をプレーナドープして形成した不純物プレーナドープ
層を設けたので、ソース電極の接触抵抗を小さくでき、
また、キャップ層から電子供給層へのトンネル電流が増
加して、これにより、ソース寄生抵抗を大幅に減少し、
デバイス特性を改善できる効果がある。
効果トランジスタによれば、電子供給層の最上層に不純
物をプレーナドープして形成した不純物プレーナドープ
層を設けたので、ソース電極の接触抵抗を小さくでき、
また、キャップ層から電子供給層へのトンネル電流が増
加して、これにより、ソース寄生抵抗を大幅に減少し、
デバイス特性を改善できる効果がある。
【図1】この発明の第1の実施例によるHEMTを示す
断面図である。
断面図である。
【図2】この発明の第2の実施例によるHEMTを示す
断面図である。
断面図である。
【図3】従来のHEMTを示す断面図である。
1 半絶縁性半導体基板
2 ノンドープバッファ層
3 チャンネル層
4 電子供給層
5 キャップ層
6 ソース電極
7 ドレイン電極
8 ゲート電極
10 不純物ドーピング層
11 不純物プレーナドープ層
Claims (2)
- 【請求項1】 チャンネル層上に、不純物がドーピン
グされた電子供給層と、該電子供給層上に形成されたキ
ャップ層とを備えた高電子移動度電界効果トランジスタ
において、上記電子供給層と上記キャップ層との間に、
上記電子供給層の2倍以上のドーピング濃度に不純物が
ドーピングされた不純物ドーピング層を形成したことを
特徴とする高電子移動度電界効果トランジスタ。 - 【請求項2】 チャンネル層上に、不純物がドーピン
グされた電子供給層と、該電子供給層上に形成されたキ
ャップ層とを備えた高電子移動度電界効果トランジスタ
において、上記電子供給層の最上層に不純物をプレーナ
ドープして形成された不純物プレーナドープ層を形成し
たことを特徴とする高電子移動度電界効果トランジスタ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14145291A JPH04340234A (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 高電子移動度電界効果トランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14145291A JPH04340234A (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 高電子移動度電界効果トランジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04340234A true JPH04340234A (ja) | 1992-11-26 |
Family
ID=15292243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14145291A Pending JPH04340234A (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 高電子移動度電界効果トランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04340234A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01265573A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-23 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPH0327537A (ja) * | 1989-06-23 | 1991-02-05 | Sharp Corp | 変調ドープ型電界効果トランジスタ |
-
1991
- 1991-05-16 JP JP14145291A patent/JPH04340234A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01265573A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-23 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPH0327537A (ja) * | 1989-06-23 | 1991-02-05 | Sharp Corp | 変調ドープ型電界効果トランジスタ |
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