JPH04341128A - 鶏舎 - Google Patents

鶏舎

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JPH04341128A
JPH04341128A JP13981791A JP13981791A JPH04341128A JP H04341128 A JPH04341128 A JP H04341128A JP 13981791 A JP13981791 A JP 13981791A JP 13981791 A JP13981791 A JP 13981791A JP H04341128 A JPH04341128 A JP H04341128A
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ventilation
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Masayuki Takeuchi
正之 竹内
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AIPII TSUSHO KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、多数の鶏を飼育する
鶏舎に関する。
【0002】
【従来の技術】鶏舎は、全体の温度分布を均一にして充
分に換気する必要がある。例えば12万羽の鶏を飼育す
る鶏舎は、夏期には1分に約15000立方メートルの
空気を換気することが要求される。このことを実現する
ために、従来の鶏舎は、建物の一部に吸入用と排気用の
換気口を開口している。換気口から強制的に換気するた
めに、強制送風ファンを設けている。強制送風ファンは
、吸入側の換気口から外気を吸入し、排気側の換気口か
ら排気する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来の鶏舎
は、強制的に換気すると、吸入口の近傍の室温が低下し
て、鶏舎内の温度を均一にできない欠点がある。特に冬
期に冷気を吸入すると、吸入側換気口の近傍の温度が著
しく低下する欠点がある。
【0004】この発明は、この欠点を解決することを目
的に開発されたもので、この発明の重要な目的は、充分
に換気して室内の温度差を少なくできる鶏舎を提供する
にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の鶏舎は、前述
の目的を達成するために、下記の(a)ないし(i)の
構成を備えている。 (a)  鶏舎は、建物1の内部に、多数の鶏を収納し
て飼育する飼育ブロック2を備えている。 (b)  建物1は天井板3でもって、天井裏の天井裏
換気室4と、鶏を飼育する飼育室5とに区画されている
。 (c)  天井裏換気室4と飼育室5には、空気の換気
口6を開口している。 (d)  天井裏換気室4から飼育室5に空気が流入さ
れるように、天井板3を貫通して、空気の入気ダクト7
が開口されている。 (e)  建物1内に複数列の飼育ブロック2を設けて
いる。 (f)  飼育ブロック2の間には空気混合チャンバー
8を設けている。 (g)  天井板3に設けられた入気ダクト7は、空気
混合チャンバー8に連通して開口されている。 (h)  飼育ブロック2の上下には、ここを空気が流
通できるように、空気混合チャンバー8に連通して空気
循環路9が設けられている。 (i)  天井裏換気室4の換気口6から外気を建物1
内に吸入し、飼育室5の換気口6から空気を強制的に排
気する強制送風ファン10を備えている。
【0006】また、この発明の鶏舎は、飼育ブロック2
と建物1の壁面との間に空気混合チャンバー8を設ける
ことも可能である。この構造の鶏舎は、下記の構成とな
っている。 (a)  鶏舎は、建物1の内部に、多数の鶏を収納し
て飼育する飼育ブロック2を設けている。 (b)  建物1は天井板3でもって、天井裏の天井裏
換気室4と飼育室5とに区画されている。 (c)  天井裏換気室4と飼育室5には、空気の換気
口6が開口されている。 (d)  天井板3を貫通して空気の入気ダクト7が開
口されている。 (e)  飼育ブロック2と建物壁13との間には空気
混合チャンバー8が設けられている。 (f)  天井板3に設けられた入気ダクト7は、空気
混合チャンバー8に連通して開口されている。 (g)  飼育ブロック2の上下には、空気混合チャン
バー8に連通して空気循環路9を設けている。 (h)  天井裏換気室4の換気口6から外気を建物1
内に吸入し、飼育室5の換気口6から空気を強制的に排
気する強制送風ファン10を備えている。
【0007】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。但し、以下に示す実施例は、この発明の技術思
想を具体化する為の鶏舎を例示すものであって、この発
明の鶏舎は、構成部品の材質、形状、構造、配置を下記
の構造に特定するものでない。この発明の鶏舎は、特許
請求の範囲に於て、種々の変更を加えることができる。
【0008】更に、この明細書は、特許請求の範囲を理
解し易いように、実施例に示される部材に対応する番号
を、「特許請求の範囲」、および「課題を解決する為の
手段の欄」に示される部材に付記している。ただ特許請
求の範囲に示される部材を、実施例の部材に特定するも
のでは決してない。
【0009】図1の垂直断面図と、図2の水平断面図と
に示す鶏舎は、建物1内に4ブロックの飼育ブロック2
を設けている。
【0010】建物1は、上部に水平に固定された天井板
3でもって、天井裏換気室4と飼育室5とに区画されて
いる。天井板3は、断熱性の板材で、この建物1に固定
して閉鎖された天井裏換気室4を区画している。
【0011】天井裏換気室4は、傾斜した屋根の頂上部
分に位置して屋外換気扇11を固定している。屋外換気
扇11は夏期にのみ天井裏換気室4の空気を排気して、
冬期には運転されない。したがって、屋外換気扇11は
、冬期に開口部を閉じることができるシャッター(図示
せず)を備えている。夏期に、シャッターを開いて屋外
換気扇11が運転すると、天井裏換気室4の温風を強制
的に排気できる。
【0012】さらに、天井裏換気室4の両側には、換気
口6を開口している。この換気口6は、外気が吸入され
る。換気口6は一定の間隔で建物1の側部に複数設けら
れている。
【0013】また、建物1は、図2に示すように、全体
の形状を細長く形成している。細長い建物1の両端部分
に換気口6を開口している。図2に示す建物1の片方に
開口された換気口部分を図3に示している。この図に示
す建物1は、建物1の端部全体を開口して換気口6とし
ている。換気口6には、多数の強制送風ファン10を固
定している。このように、換気口6に多数の強制送風フ
ァン10を設けた建物1は、運転する強制送風ファン1
0の数を調整して、換気量を調整できる。運転する強制
送風ファン10の台数を多くすると、換気量が多くなり
、運転する強制送風ファン10の台数を少なくすると、
換気量は少なくなる。強制送風ファン10は、運転しな
い状態で閉じられるシャッター(図示せず)を備えてい
る。夏期は換気量を多くして、冬期には換気量を少なく
調整する。冬期は、鶏が呼吸する必要酸素量のみで、通
常は夏期の5分の1〜10分の1に調整する。
【0014】さらに、図2に示す建物1は、図において
他方の端部にも換気口6を開口している。この換気口6
には、図4に示すように吸水フィルター12を設けてい
る。吸水フィルター12は、夏期に、水の気化熱で吸入
する空気を冷却して飼育室5に供給する。したがって吸
水フィルター12は空気が通過できる空隙を有する。ま
た、吸水フィルター12には上部に冷却用の水を補給し
、この水を流下させ、水の気化熱で空気を冷却する。 吸水フィルター12の外側には、冬期に換気口6を閉塞
するための開閉扉(図示せず)を設けている。
【0015】屋外から天井裏換気室4に吸入された外気
は、天井板3を貫通して飼育室5に流入される。したが
って、天井板3には、空気の入気ダクト7を開口してい
る。入気ダクト7と飼育ブロック2とは特定の位置に設
けられている。図1と図2とに示す鶏舎は、建物1に縦
4列に飼育ブロック2を配設している。各飼育ブロック
2は互いに離されて配設されており、飼育ブロック2の
間に位置して、天井板3には縦2列に入気ダクト7を開
口している。入気ダクト7の下方には、隣接する飼育ブ
ロック2の間に空気混合チャンバー8を設けている。
【0016】空気混合チャンバー8は、天井板3の入気
ダクト7から飼育室5に流入された冷空気を、飼育室5
の暖空気と混合して飼育ブロック2に供給する。このた
め、空気混合チャンバー8の幅Wは、通常50cm〜2
m、好ましくは1m〜1.5mの範囲に調整される。
【0017】飼育ブロック2は、鶏を多数の区画に分け
て飼育する。したがって、飼育ブロック2は、隔壁でも
って複数の飼育室5に区画している。飼育室5の上下に
は、空気混合チャンバー8に連通して空気循環路9が設
けられている。
【0018】図1と図2とに示す鶏舎は、建物1に、縦
に細長い4ブロックの飼育ブロック2A、2B、2C、
2Dを設けている。これ等の図に示す鶏舎は、両側に位
置する2列の飼育ブロック2A、2Bの間と、2C、2
Dの間に空気混合チャンバー8を設け、中央2列の飼育
ブロック2B、2Cの間には区画壁を設けている。飼育
ブロック2A、2Bと飼育ブロック2C、2Dの間に設
けた空気混合チャンバー8の上方に、入気ダクト7を開
口している。
【0019】この構造の鶏舎は、図1に示すように、飼
育ブロック2の周囲に効果的に空気を対流させることが
できる。ただ、飼育ブロック2A、2B、2C、2Dの
間に空気混合チャンバー8を設け、この空気混合チャン
バー8に入気ダクト7を連通することも可能である。
【0020】図1ないし図4に示す鶏舎は、冬期と夏期
とにおいて、下記の状態で運転される。冬期は、飼育す
る鶏の体温で室内を暖かくすることができる。ただ、鶏
が小さいときには、ヒータ(図示せず)を内蔵して室内
を加温する。ヒータは、空気混合チャンバーに配設する
【0021】[冬期の運転] ■  屋外換気扇11のシャッターを閉じる。 ■  吸水フィルター12を設けた換気口6の開閉扉を
閉じる。 ■  一部の強制送風ファン10を運転する。冬期には
、運転する強制送風ファン10の数を、夏期の1/5〜
1/10の範囲に調整する。 強制送風ファン10が運転されると、外気は下記の順番
に吸入される。 天井裏換気室4の換気口6 ↓ 天井裏換気室4 ↓ 天井板3に設けられた入気ダクト7 ↓ 空気混合チャンバー8 ↓ 飼育ブロック2の下方に設けられた空気循環路9↓ 強制送風ファン10 ↓ 飼育室5に開口された換気口6
【0022】この順番で建物内を通過する空気は、空気
混合チャンバー8において、冷たい外気と、暖かい室内
空気とが混合される。このため、冷たい外気が直接に鶏
に接触することがなく、室内の温度差を少なくできる。 また、外気は、天井裏換気室4を通過して飼育室5に流
入される。天井裏換気室4は、太陽によって屋根が暖め
られるので、ここで多少加温されて飼育室5に流入され
る。
【0023】[夏期の運転]夏は空気温度が高いので、
屋外換気扇11を運転し、また、飼育室5の換気口6に
設けた全ての強制送風ファン10を運転する。吸水フィ
ルター12を設けた換気口6の開閉扉は全て開放する。
【0024】屋外換気扇11は、天井裏換気室4の熱い
空気を排気する。このため、太陽熱で天井裏換気室4が
加熱されるのを防止できる。天井裏換気室4には、入気
ダクト7から飼育室5の空気が吸入され、また、天井裏
換気室4に開口された換気口6から外気が吸入される。
【0025】建物1の片側から吸水フィルター12を通
過して、外気が飼育室5に吸入される。吸水フィルター
12は、水の気化熱で通過する空気を冷却する。したが
って吸水フィルター12には上部に水を補給する。空気
湿度が極めて高いときは、気化熱による空気冷却効果が
少なく、また、飼育室5の相対湿度が高くなるので、吸
水フィルター12には水を補給しない。
【0026】この発明の鶏舎は、必ずしも飼育ブロック
2の間に空気混合チャンバー8を設ける必要はない。図
5に示す鶏舎は、飼育ブロック2と建物壁13との間に
、入気ダクト7に連結された空気混合チャンバー8を設
けている。空気混合チャンバー8は、この図において飼
育ブロック2の左側に設けている。飼育ブロック2の右
側と建物壁13との間には隙間を設けている。この鶏舎
は、入気ダクト7から飼育室5に流入した空気が、空気
混合チャンバー8で室内空気に混合され、飼育ブロック
2の下方に設けられた空気循環路9を通過し、飼育ブロ
ック2の右側の空間を上昇して、飼育ブロック2の上側
の空気循環路9から空気混合チャンバー8に流入する。
【0027】
【発明の効果】この発明の鶏舎は、理想的な状態で飼育
室の空気を換気できる特長がある。それは、多量の冷た
い空気を吸入して鶏を冷気に直接に接触させないからで
ある。すなわち、この発明の鶏舎は、飼育室に直接に外
気を吸入することなく、天井裏換気室を通過して飼育室
に流入し、さらに、飼育室に流入した空気を、空気混合
チャンバーで暖かい室内空気と混合して飼育ブロックの
周囲に環状に流動させるように構成している。このため
、飼育室に流入された冷たい外気は、空気混合チャンバ
ーで温度が上昇され、暖かくなって飼育ブロックに供給
でき、室内の天井下と床上の温度差を少なくできる特長
がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す鶏舎の垂直断面図

図2】図1に示す鶏舎の水平断面図
【図3】図1と図2に示す鶏舎の側面図
【図4】図1と
図2に示す鶏舎の反対側の側面図
【図5】この発明の他
の実施例を示す鶏舎の垂直断面図
【符号の説明】
1…建物                     
     2…飼育ブロック3…天井板       
                 4…天井裏換気室
5…飼育室                    
    6…換気口7…入気ダクト         
           8…空気混合チャンバー 9…空気循環路                  
10…強制送風ファン 11…屋外換気扇                 
 12…吸水フィルター 13…建物壁

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  下記の(a)ないし(i)の構成を有
    する鶏舎。 (a)  鶏舎は、建物(1)の内部に、多数の鶏を収
    納して飼育できる飼育ブロック(2)を設けている。 (b)  建物(1)は天井板(3)でもって、天井裏
    の天井裏換気室(4)と飼育室(5)とに区画されてい
    る。 (c)  天井裏換気室(4)と飼育室(5)には、空
    気の換気口(6)が開口されている。(d)  天井板
    (3)を貫通して空気の入気ダクト(7)が開口されて
    いる。 (e)  建物内に複数列の飼育ブロック(2)が配設
    されている。 (f)  飼育ブロック(2)の間には空気混合チャン
    バー(8)が設けられている。 (g)  天井板(3)に設けられた入気ダクト(7)
    は、空気混合チャンバー(8)に連通して開口されてい
    る。 (h)  飼育ブロック(2)の上下には、空気混合チ
    ャンバー(8)に連通して空気循環路(9)が設けられ
    ている。 (i)  天井裏換気室(4)の換気口(6)から外気
    を建物(1)内に吸入し、飼育室(5)の換気口(6)
    から空気を強制的に排気する強制送風ファン(10)を
    備えている。
  2. 【請求項2】  下記の(a)ないし(h)の構成を有
    する鶏舎。 (a)  鶏舎は、建物(1)の内部に、多数の鶏を収
    納して飼育する飼育ブロック(2)を設けている。 (b)  建物(1)は天井板(3)でもって、天井裏
    の天井裏換気室(4)と飼育室(5)とに区画されてい
    る。 (c)  天井裏換気室(4)と飼育室(5)には、空
    気の換気口(6)が開口されている。(d)  天井板
    (3)を貫通して空気の入気ダクト(7)が開口されて
    いる。 (e)  飼育ブロック(2)と建物壁(13)との間
    には空気混合チャンバー(8)が設けられている。 (f)  天井板(3)に設けられた入気ダクト(7)
    は、空気混合チャンバー(8)に連通して開口されてい
    る。 (g)  飼育ブロック(2)の上下には、空気混合チ
    ャンバー(8)に連通して空気循環路(9)が設けられ
    ている。 (h)  天井裏換気室(4)の換気口から外気を建物
    内に吸入し、飼育室(5)の換気口(6)から空気を強
    制的に排気する強制送風ファン(10)を備えている。
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