JPH04341299A - 乾燥機 - Google Patents

乾燥機

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Publication number
JPH04341299A
JPH04341299A JP3113352A JP11335291A JPH04341299A JP H04341299 A JPH04341299 A JP H04341299A JP 3113352 A JP3113352 A JP 3113352A JP 11335291 A JP11335291 A JP 11335291A JP H04341299 A JPH04341299 A JP H04341299A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
course
minutes
switch
setting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3113352A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuyoshi Aoto
一義 青戸
Akio Arinaka
昭雄 有中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Tottori Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Sanyo Electric Co Ltd, Tottori Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
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  • Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
  • Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は布団乾燥の他に、靴乾燥
、衣類乾燥等を行うことができる乾燥機に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来の布団乾燥機(例えば実開昭54−
63269号公報)は、機械式タイマーのダイアルつま
みをまわすことにより、温風を送出する温風運転の選択
とその運転時間の設定、及び送風のみを行う送風運転の
選択とその運転時間の設定を行う構成である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の布団乾
燥機は、布団以外の例えば靴や衣類の乾燥を行おうとす
る場合は、使用者がそれらに応じた運転時間を経験や勘
によってその都度ダイアルをまわして設定しなければな
らず、使用者にとってその操作が煩わしいものであった
。また、このような布団乾燥機ではダイアルで運転時間
の設定を行う構成であるので、ダイアルの少しの回転角
のずれでも時間設定の変化量が大きくなってしまい、運
転時間の設定は誤差が大きくあいまいなものであった。
【0004】そこで本発明は、使用者の運転時間設定操
作の手間を省き、簡単な操作で正確な運転時間の設定が
できる乾燥機を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、 送風機と、
ヒータと、運転時間を任意に設定する運転時間設定手段
と、少なくとも送風運転コースと温風運転コースを選択
する選択手段と、該選択手段の出力に基づき前記送風機
と前記ヒータを制御し、送風運転或るいは温風運転を前
記運転時間設定手段によって設定された時間実行する制
御手段とを備える乾燥機において、前記運転時間設定手
段は前記運転コースに応じた運転時間を記憶する記憶手
段を備え、前記選択手段が操作される都度該記憶手段の
出力に基づいて初期の運転時間を設定する構成としたも
のである。
【0006】
【作用】本発明は上記のように構成しているので、使用
者が選択手段を操作して使用目的に適した運転コースの
選択を行うと、その選択結果に応じた運転時間が記憶手
段から出力され、運転時間の設定を自動的に行う。また
、その時間は運転時間設定手段の操作により変更可能と
なる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。まず、図1は同実施例の回路ブロック図、図2は
同実施例の構造を示し、図3はその操作パネルを示して
いる。図2において(1)はケース、(2)は吸入孔、
(3)はフィルター、(4)は送風機を構成するファン
である。(5)はファン(4)によって送出される空気
を加熱するヒータ、(6)はその温風の温度を検出する
風温センサー、(7)は吹出孔である。ファン(4)と
ヒータ(5)は温風発生手段を構成する。(8)は室温
を検出する室温センサー、(9)は部屋の湿度を検出す
る湿度センサーで、それぞれ吸入孔(2)の近傍に配置
されている。(10)は制御回路部である。
【0008】制御回路部(10)及びその周辺回路につ
いて図1を参照して説明すると、(11)は各部を制御
するマイコン、(12)は交流電源、(13)はファン
(4)を回転するモータである。(14)は風温検出手
段で、風温センサー(6)を介して吹出孔(7)の温風
の温度を検出する。(15)は室温検出手段で、室温セ
ンサー(8)を介して部屋の温度を検出する。(16)
は湿度検出手段で、湿度センサー(9)を介して部屋の
湿度を検出する。(17)はブザー等の報知手段、(1
8)は直流電源である。(19)はモータ(13)と直
列に接続された第1トライアック、(20)はヒータ(
5)と直列に接続された第2トライアックで、それぞれ
のゲートは抵抗(21)、(22)を介しマイコン(1
1)の出力Po1、出力Po2に接続されている。
【0009】図1、図3において、(23)は数値表示
手段で、マイコン(11)が計時する時間の残り時間を
表示する。(24a)、(24b)、(24c)はそれ
ぞれ布団乾燥コース、温風運転コース、送風運転コース
が選択されていることを表示するコース表示用ランプ、
(24d)、(24e)はそれぞれ綿布団乾燥制御であ
るか、羽毛布団乾燥制御であるかを表示する布団選択表
示用らんぷである。(25)は運転を開始させるスター
トスイッチ、(26)は運転を停止するストップスイッ
チ、(27)は押し下げ毎にオンとオフのラッチを繰り
返すプッシュロック式の布団選択スイッチである。(2
8)は運転のコースを選択するコース選択スイッチ、(
29)は温風運転コースまたは送風運転コースが選択さ
れたとき運転時間の設定を増加させるタイマーアップス
イッチ、(30)は温風運転コースまたは送風運転コー
スが選択されたとき運転時間の設定を減少させるタイマ
ーダウンスイッチである。
【0010】上記構成の乾燥機について動作を説明する
。まず電源が投入されると(24a)の布団乾燥コース
ランプが点灯し、自動的に布団乾燥のコースが設定され
る。同時に布団選択スイッチ(27)の開閉に応じて布
団選択表示(24d)、(24e)のいずれかが点灯す
る。使用者が布団乾燥の用意をし、スタートスイッチ(
25)を押し下げるとマイコン(11)はあらかじめ入
力されたプログラムに従い、布団乾燥のコースを実行す
る。布団乾燥のコースをスタートすると、室温検出手段
(15)と湿度検出手段(16)により室内の空気の温
度と湿度を検出し、その検出情報から布団乾燥に適した
運転時間を自動的に設定して乾燥運転を行う。
【0011】一方、布団乾燥以外のコースで使用する場
合にはスタートスイッチ(25)を押し下げる前にコー
ス選択スイッチ(28)を押下して使用目的にあったコ
ースを選択する。電源が投入され、布団乾燥コースラン
プ(24a)が点灯している状態で、コース選択スイッ
チ(28)を押下すると布団乾燥コースランプ(24a
)は消灯して温風運転コースランプ(24b)が点灯し
温風運転コースが選択される。続いて、コース選択スイ
ッチ(28)を押下すると温風運転コースランプ(24
b)は消灯して送風運転コースランプ(24c)が点灯
し送風運転コースが選択される。さらにもう一度、コー
ス選択スイッチ(28)を押下すると送風運転コースラ
ンプ(24c)は消灯して布団乾燥コースランプ(24
a)が点灯し布団乾燥コースが選択される。このように
コース選択スイッチ(28)を押下する毎にコースが順
次選択されていく。
【0012】温風運転コースが選択されると、マイコン
(11)は温風運転コースと対応して内部のメモリに記
憶している運転時間を読み出し、数字表示手段(23)
にその時間「15分」を点滅表示させ、温風運転コース
の運転時間の初期設定値が15分に設定された状態とな
る。点滅させているのは、まだ正式に運転時間が決定さ
れていないことを表し、タイマーアップスイッチ(29
)及びタイマーダウンスイッチ(30)で運転時間の設
定が変更できることを使用者に知らせるためである。 使用者が、初期設定値の15分でよいと判断し、スター
トスイッチ(25)を押下すると、数字表示手段(23
)は「15分」を点灯表示し、15分を運転時間として
本決定し温風運転コースの運転をスタートする。
【0013】ここで、温風運転コースの初期設定値の1
5分は、温風運転コースを使用する場合として最も多い
のが、就寝前に布団を暖めることに使用する場合であり
、このとき布団が就寝に適した温度に暖まるまでの時間
が約15分であり、また乾燥機の吹出口(7)に袋状の
別部品を取り付け、下着やハンカチ等の乾燥を行う場合
にも約15分で充分な乾燥を行うことができることから
決めたものである。
【0014】従って、温風運転コースを使用者が選択し
たときの大部分の使用目的に対する時間設定が、温風運
転コースを選択した時点で自動的に設定されることにな
り、使用者が運転時間の設定操作を行う必要がほとんど
なくなる。
【0015】なお、温風運転コースが選択されたときに
初期設定される設定時間では短すぎる、または長すぎる
と使用者が判断した場合は、タイマーアップスイッチ(
29)を押下することによって運転時間を長く変更する
ことができ、一方、タイマーダウンスイッチ(30)を
押下することによって運転時間を短く変更できるように
してある。
【0016】本実施例では、タイマーアップスイッチ(
29)を押下する毎に運転時間設定が5分ずつ加算され
て長くなるようにしてあり、最大は「2時間00分」ま
で設定できるようにしてある。最大の運転時間「2時間
00分」となった後、タイマーアップスイッチ(29)
を押下すると、最小の「5分」となるようにしてあり、
「5分−10分−・・・−1時間55分−2時間00分
−5分−10分−・・・」とリング状に運転時間の設定
を変更できるようにしている。また、タイマーダウンス
イッチ(30)を押下すると、押下毎に運転時間の設定
が5分ずつ減算されて短くなるようにしてある。最小の
設定の「5分」となった後、タイマーダウンスイッチ(
30)を押下すると、設定は最大の「2時間00分」と
なるようにしてあり、「2時間00分−1時間55分−
・・・−10分−5分−2時間00分−1時間55分−
・・・」とリング状に運転時間の設定を変更できるよう
にしている。
【0017】以上のように、タイマーアップスイッチ(
29)及びタイマーダウンスイッチ(30)を押下した
ときの動作を行わせることにより、使用者が設定したい
時間に早く設定できるようにしている。たとえば、初期
設定時間の「15分」から「2時間00分」に設定する
とき、上記のようなリング状の変更ができない場合{例
えば、タイマーアップスイッチ(29)は押下毎に5分
ずつ設定時間を増加させるが最大設定値まで増加したあ
とはタイマーアップスイッチ(29)は受け付けず、タ
イマーダウンスイッチ(30)は押下毎に5分ずつ設定
時間を減少させるが最小設定値まで減少した後はタイマ
ーダウンスイッチ(30)を受け付けないというような
場合}は、タイマーアップスイッチ(29)を21回も
押下することが必要だが、上記のようにリング状の変更
ができるようにすることで、タイマーダウンスイッチ(
30)を4回押下すれば「2時間00分」に設定するこ
とができる。
【0018】これは、温風運転コースの初期設定時間が
前述した理由で、比較的短時間の15分に設定してある
のに対し、おねしょ等で極端に湿った布団は乾燥運転コ
ースで自動設定される乾燥時間では乾燥がやや不足する
ので、温風運転コースを使って充分な乾燥を行おうとし
た場合、最大設定時間の2時間に近い設定とする必要が
あるため、このような場合の操作性をよくするうえで非
常に効果的である。
【0019】また、上記のような動作をする運転時間設
定手段であれば、タイマーアップスイッチ(29)とタ
イマーダウンスイッチ(30)のどちらか一方だけでも
時間設定を行うことができ、操作表示部の部品を載せる
基板スペースを小さくすることができるので、コンパク
トな表示操作部をつくることができる。
【0020】使用者が設定した任意の設定値は数字表示
手段(23)に点滅表示される。スタートスイッチ(2
5)を押下すると数字表示手段(23)の表示は点灯に
変わり、使用者が設定した運転時間の設定が本決定され
温風運転コースの運転をスタートする。
【0021】温風運転コースの運転を開始するとまず第
1トライアック(19)を点孤し、モータを回転させ、
送風を開始する。所定時間(本実施例では6秒)送風し
た後、第2トライアック(20)を点孤しヒータ(5)
に通電を開始する。この運転中の温風温度は温風温度検
出手段(14)の出力と布団選択スイッチ(27)の設
定によって綿布団の時は最高温度60℃、羽毛布団のと
きは50℃で温度制御される。これは、温風運転コース
を使って布団乾燥を行った場合に、布団の繊維を痛めな
いためと、安全のためである。特に羽毛布団の時は、羽
毛の油脂分を痛めないために温度を低くしてある。
【0022】時間経過とともに、1分毎に数値表示手段
(23)の表示する時間を減らし、時間が経過して残り
時間が5秒になったらヒータ(5)への通電を停止し、
モータ(13)だけに通電し、冷風を送る。これは布団
乾燥機内の熱気を取り去り、次に連続して、布団乾燥コ
ースを選択して使用した場合でも初期の温度と湿度の検
出が正確に行うことが出来るようにするためである。本
決定で設定された運転時間が終了したら、報知手段(1
7)により運転終了を報知する。報知中は数値表示手段
(23)を”0分”の表示とする。報知が終了したら、
数値表示手段(23)の表示を消し、初期の状態に戻る
【0023】また、送風運転コースが選択されると、マ
イコン(11)は送風運転コースと対応して内部のメモ
リに記憶している運転時間を読み出し、数字表示手段(
23)にその時間「30分」を点滅表示させ、送風運転
コースの運転時間の初期設定値が30分に設定された状
態となる。点滅させているのは、まだ正式に運転時間が
決定されていないことを表し、タイマーアップスイッチ
(29)及びタイマーダウンスイッチ(30)で運転時
間設定が変更できることを使用者に知らせるためである
【0024】使用者が、使用目的に対しては初期設定値
の30分でよいと判断し、スタートスイッチ(25)を
押下すると、数字表示手段(23)は「30分」を点灯
表示し、30分を運転時間として本決定し送風運転コー
スの運転をスタートする。
【0025】送風運転コースの初期設定値の30分は、
送風運転コースを使用する場合として最も多いのが、夏
季等の暑い時期に布団乾燥後の布団の熱気を追い出し、
就寝しやすくするために使用する場合であり、このとき
布団温度が室温近くまで降下するのにかかる時間が約3
0分であり、また本乾燥機にノズル状の別部品を取り付
け、革靴の乾燥を行う場合にも約30分程度の送風でほ
ぼ充分な乾燥を行うことができることから決めたもので
、温風運転コースの運転時間(15分)よりも長い時間
に設定している。従って、送風運転コースを使用者が選
択したときの大部分の使用目的に対する運転時間の設定
が、送風運転コースを選択した時点で自動的に設定され
ることになり、使用者が時間設定の操作を別途行う必要
がほとんどなく、操作性を向上できる。
【0026】尚、送風運転コースが選択されたときに初
期設定される運転時間では短すぎる、または長すぎると
使用者が判断した場合は、タイマーアップスイッチ(2
9)を押下することによって運転時間を長く変更するこ
とができ、一方、タイマーダウンスイッチ(30)を押
下することによって運転時間を短く変更できるようにし
てある。タイマーアップスイッチ(29)およびタイマ
ーダウンスイッチ(30)を押下したときの動作は、前
述の説明と同じである。
【0027】使用者が設定した任意の設定値は数字表示
手段(23)に点滅表示される。スタートスイッチ(2
5)を押下すると数字表示手段(23)の表示は点灯に
変わり、使用者が設定した運転時間の設定が本決定され
送風運転コースの運転をスタートする。
【0028】送風運転コースの運転を開始すると第1ト
ライアック1(19)を点孤し、モータ(13)を回転
させ、送風を開始する。送風運転コースの場合はヒータ
(5)は通電させず、常時OFF状態にする。
【0029】送風運転コースで運転中は、布団選択表示
ランプ(24d)および(24e)は消灯させる。これ
は、送風運転コースは送風のみを行いヒータ通電は行わ
ないので、布団選択の必要がないことを使用者に知らせ
るためである。
【0030】時間経過とともに、1分毎に数値表示手段
(23)の表示する時間を減らしてゆき、本決定で設定
された運転時間が終了したら、報知手段(17)により
運転終了を報知する。報知中は数値表示手段(23)を
”0分”の表示とする。報知が終了したら、数値表示手
段(23)の表示を消し、初期の状態に戻る。
【0031】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、コース選
択を行うだけで使用者の使用意図に適した運転時間設定
が自動的に行われ、使用者が行う運転時間の設定操作を
省略でき、簡単な操作で、正確な運転時間の設定を行う
ことができ、使い勝手を極めて良くすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の乾燥機の一実施例を示す回路ブロック
図である。
【図2】同実施例の断面図である。
【図3】同実施例の操作パネルを示す平面図である。
【符号の説明】
4  ファン 5  ヒータ 10  制御回路部 11  マイコン 12  モータ 28  コース選択スイッチ 29  タイマーアップスイッチ 30  タイマーダウンスイッチ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  送風機と、ヒータと、運転時間を任意
    に設定する運転時間設定手段と、少なくとも送風運転コ
    ースと温風運転コースを選択する選択手段と、該選択手
    段の出力に基づき前記送風機と前記ヒータを制御し、送
    風運転或るいは温風運転を前記運転時間設定手段によっ
    て設定された時間実行する制御手段とを備える乾燥機に
    おいて、前記運転時間設定手段は前記運転コースに応じ
    た運転時間を記憶する記憶手段を備え、前記選択手段が
    操作される都度該記憶手段の出力に基づいて初期の運転
    時間を設定することを特徴とする乾燥機。
JP3113352A 1991-05-17 1991-05-17 乾燥機 Pending JPH04341299A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3113352A JPH04341299A (ja) 1991-05-17 1991-05-17 乾燥機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3113352A JPH04341299A (ja) 1991-05-17 1991-05-17 乾燥機

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JPH04341299A true JPH04341299A (ja) 1992-11-27

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ID=14610093

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JP3113352A Pending JPH04341299A (ja) 1991-05-17 1991-05-17 乾燥機

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