JPH04342431A - 厚板ガラスの切断装置 - Google Patents
厚板ガラスの切断装置Info
- Publication number
- JPH04342431A JPH04342431A JP11192391A JP11192391A JPH04342431A JP H04342431 A JPH04342431 A JP H04342431A JP 11192391 A JP11192391 A JP 11192391A JP 11192391 A JP11192391 A JP 11192391A JP H04342431 A JPH04342431 A JP H04342431A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- impactor
- positioning
- glass plate
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B33/00—Severing cooled glass
- C03B33/02—Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor
- C03B33/023—Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor the sheet or ribbon being in a horizontal position
- C03B33/03—Glass cutting tables; Apparatus for transporting or handling sheet glass during the cutting or breaking operations
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2249/00—Aspects relating to conveying systems for the manufacture of fragile sheets
- B65G2249/04—Arrangements of vacuum systems or suction cups
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
- Details Of Cutting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オフラインにおいて厚
みが8mm〜22mmの範囲にあるガラス板の耳部を自
動的に切断し、加えて所望寸法に切筋を入れる切断装置
に関する。
みが8mm〜22mmの範囲にあるガラス板の耳部を自
動的に切断し、加えて所望寸法に切筋を入れる切断装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、オンラインによるガラス板の耳部
切断については、連続してくるガラスリボンの両耳部に
切筋を付与し、その下部に搬送ローラーとガラス上面に
押し割り用ローラーを配設し、搬送ローラーと押し割り
用ローラーにより剪断力を加え耳部を切断する装置 (
特開昭48−15909号) 、開閉自在なガラス挟み
具を用い、ガラス耳部を第1の駆動手段により挟持し、
第2の駆動手段により挟み具を移動させ、切り筋直下の
ガラスの切断部位に引張力を与えつつ曲げモーメントを
付与して切断する装置(特開昭52−76318号)
などが提案され、本出願人も特願平1−241388号
として、切り筋が付与された厚板ガラスの耳部切断装置
において、切筋直下のラインに沿って、エッジから20
0 〜1,000mm 離れた位置からエッジに向けて
、順次衝撃力を付与し、その後残余部分に衝撃力を付与
するようにし、その衝撃力は前記切り筋が付与された厚
板ガラスの切筋直下のラインに沿って、複数の衝撃子を
、その作動順序を調節可能に配設したものを提案した。
切断については、連続してくるガラスリボンの両耳部に
切筋を付与し、その下部に搬送ローラーとガラス上面に
押し割り用ローラーを配設し、搬送ローラーと押し割り
用ローラーにより剪断力を加え耳部を切断する装置 (
特開昭48−15909号) 、開閉自在なガラス挟み
具を用い、ガラス耳部を第1の駆動手段により挟持し、
第2の駆動手段により挟み具を移動させ、切り筋直下の
ガラスの切断部位に引張力を与えつつ曲げモーメントを
付与して切断する装置(特開昭52−76318号)
などが提案され、本出願人も特願平1−241388号
として、切り筋が付与された厚板ガラスの耳部切断装置
において、切筋直下のラインに沿って、エッジから20
0 〜1,000mm 離れた位置からエッジに向けて
、順次衝撃力を付与し、その後残余部分に衝撃力を付与
するようにし、その衝撃力は前記切り筋が付与された厚
板ガラスの切筋直下のラインに沿って、複数の衝撃子を
、その作動順序を調節可能に配設したものを提案した。
【0003】一方、切筋を入れる付帯装置として、例え
ば特開平3−32540号公報にはテーブル上にスライ
ド移送される短形状の板状体によりテーブルから突出し
ている第1の押圧部材をテーブル内に押込み、板状体が
第1の押圧部材を通過するとテーブル内に押込まれた第
1の押圧部材が元の位置に復帰し、第1の押圧部材で板
状体の後面を押し、板状体の前面を第1の位置決め部材
に押圧し、第2の押圧部材で板状体の前面と後面に直交
する一方の側面を押し、他方の側面を第2の位置決め部
材に押圧して板状体の位置決めを行う装置が開示されて
いる。
ば特開平3−32540号公報にはテーブル上にスライ
ド移送される短形状の板状体によりテーブルから突出し
ている第1の押圧部材をテーブル内に押込み、板状体が
第1の押圧部材を通過するとテーブル内に押込まれた第
1の押圧部材が元の位置に復帰し、第1の押圧部材で板
状体の後面を押し、板状体の前面を第1の位置決め部材
に押圧し、第2の押圧部材で板状体の前面と後面に直交
する一方の側面を押し、他方の側面を第2の位置決め部
材に押圧して板状体の位置決めを行う装置が開示されて
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする問題点】特開昭48−159
09号の公報に記載されたものは、対象物が厚板ガラス
の場合にニューと呼ばれる縦方向の割れ目が入り難く切
断するのは困難である。
09号の公報に記載されたものは、対象物が厚板ガラス
の場合にニューと呼ばれる縦方向の割れ目が入り難く切
断するのは困難である。
【0005】特開昭52−76318号の公報にあって
は、厚板ガラスに対して強力な挟持力が必要となるばか
りか、ニューを入れずに曲げモーメントを与えて切断す
るものであるから薄板ガラスの切断は出来ても厚板ガラ
スを切筋通りに切断することは困難で、切筋より内側へ
の大きな割れを生ずる恐れがあり、特願平1−2413
88号のものは、ニューの始発点とその進行方向を特異
なものとすることにより、厚みが8〜22mmの厚板ガ
ラスの耳部の切断が容易となったが、位置決め、切筋の
付与、折り割り後のガラス処理等一連の組合せ自動化に
は到らず、位置決めにおいても例えば特開平3−325
40号公報の装置と組み合わせても切筋までで、その後
の処理、すなわちテーブル上で横行方向の両脇にガラス
板を突出せしめる手段やストッパーを乗り越えて走行方
向に移動せしめる手段等がなく、新たな手段の組み込み
を必要とするものであった。
は、厚板ガラスに対して強力な挟持力が必要となるばか
りか、ニューを入れずに曲げモーメントを与えて切断す
るものであるから薄板ガラスの切断は出来ても厚板ガラ
スを切筋通りに切断することは困難で、切筋より内側へ
の大きな割れを生ずる恐れがあり、特願平1−2413
88号のものは、ニューの始発点とその進行方向を特異
なものとすることにより、厚みが8〜22mmの厚板ガ
ラスの耳部の切断が容易となったが、位置決め、切筋の
付与、折り割り後のガラス処理等一連の組合せ自動化に
は到らず、位置決めにおいても例えば特開平3−325
40号公報の装置と組み合わせても切筋までで、その後
の処理、すなわちテーブル上で横行方向の両脇にガラス
板を突出せしめる手段やストッパーを乗り越えて走行方
向に移動せしめる手段等がなく、新たな手段の組み込み
を必要とするものであった。
【0006】
【問題点を解決するための手段】本発明はかかる問題点
に鑑みて、厚板ガラスの耳部を含めた切断を位置決めか
らカレット処理まで一連の自動化を目的として、浮上す
るガラス板をブラシ付き移動コンベアでX方向に搬送せ
しめるエアテーブル上でX方向に延設のガイドに沿って
走行する走行台と、該走行台上をその走行方向と直交の
Y方向に横行するカッターヘッドとにより前記ガラス板
に切筋を付与する厚板ガラスの切断装置において、前記
エアテーブル面上のX方向端側およびY方向両脇外の一
方に出没かつ他方から出没して横行自在な位置決めロー
ラーの位置決め手段と、該エアテーブル面より出没かつ
前記ガラス板の下面を吸着して横行せしめる吸着パット
の摺動手段と、該エアテーブルの両脇外方で該テーブル
の端縁に平行かつその面下に並設してX方向の往復動か
つY方向の一方側に傾動自在な複数の衝撃子の折割手段
と、好ましくは前記衝撃子の下方に前記ガラス板のカレ
ットを移送せしめる振動コンベアを配設する厚板ガラス
の切断装置を提供する。
に鑑みて、厚板ガラスの耳部を含めた切断を位置決めか
らカレット処理まで一連の自動化を目的として、浮上す
るガラス板をブラシ付き移動コンベアでX方向に搬送せ
しめるエアテーブル上でX方向に延設のガイドに沿って
走行する走行台と、該走行台上をその走行方向と直交の
Y方向に横行するカッターヘッドとにより前記ガラス板
に切筋を付与する厚板ガラスの切断装置において、前記
エアテーブル面上のX方向端側およびY方向両脇外の一
方に出没かつ他方から出没して横行自在な位置決めロー
ラーの位置決め手段と、該エアテーブル面より出没かつ
前記ガラス板の下面を吸着して横行せしめる吸着パット
の摺動手段と、該エアテーブルの両脇外方で該テーブル
の端縁に平行かつその面下に並設してX方向の往復動か
つY方向の一方側に傾動自在な複数の衝撃子の折割手段
と、好ましくは前記衝撃子の下方に前記ガラス板のカレ
ットを移送せしめる振動コンベアを配設する厚板ガラス
の切断装置を提供する。
【0007】厚板ガラスとは厚みが8〜22mmのもの
を対象とし、製品サイズのものは本発明の装置で所望寸
法に切筋を付与し、連設する折割装置に移動コンベアで
移載、あるいは耳部のみを折割して連設の切断装置、例
えばウォータージェット切断装置へ移載するものである
。
を対象とし、製品サイズのものは本発明の装置で所望寸
法に切筋を付与し、連設する折割装置に移動コンベアで
移載、あるいは耳部のみを折割して連設の切断装置、例
えばウォータージェット切断装置へ移載するものである
。
【0008】
【作用】エアテーブル上に載置されたガラス板は移送コ
ンベアで該テーブル上に突出する位置決めローラーに当
接してY方向の位置決め、該テーブルの両脇よりわずか
な外方でその一方に突出した位置決めローラーに他方で
突出してX方向に横行移動する他の位置決めローラーに
よりガラス板を移動してX方向の位置決めを行い、各位
置決めローラーの没入退避後エアテーブル上のガラス板
の耳部に切り筋を付与し、摺動手段の吸着パットにより
前記ガラス板を横行して耳部端縁をエアテーブルの端部
より突出し、該耳部に付与した切り筋直下の衝撃子によ
る衝撃によりガラス板の耳部は折割して落下するが、該
衝撃子の下部に配設した振動コンベアにより落下するガ
ラスカレットを回収する。
ンベアで該テーブル上に突出する位置決めローラーに当
接してY方向の位置決め、該テーブルの両脇よりわずか
な外方でその一方に突出した位置決めローラーに他方で
突出してX方向に横行移動する他の位置決めローラーに
よりガラス板を移動してX方向の位置決めを行い、各位
置決めローラーの没入退避後エアテーブル上のガラス板
の耳部に切り筋を付与し、摺動手段の吸着パットにより
前記ガラス板を横行して耳部端縁をエアテーブルの端部
より突出し、該耳部に付与した切り筋直下の衝撃子によ
る衝撃によりガラス板の耳部は折割して落下するが、該
衝撃子の下部に配設した振動コンベアにより落下するガ
ラスカレットを回収する。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図示に基づき詳細に
説明する。図1は一部を省略した全体装置の斜視図を示
し、図2は図1に示すY方向両脇の一方を省略した側面
図、図3は一部を切欠した位置決めローラーと吸着パッ
トの作動を説明する組立斜視図、図4は一部を切欠した
位置決めローラーを示す組立斜視図、図5は一部を切欠
した衝撃子の作動を説明する組立斜視図、図6は一部を
省略切欠したカッターヘッドの作動を説明する概略斜視
図である。
説明する。図1は一部を省略した全体装置の斜視図を示
し、図2は図1に示すY方向両脇の一方を省略した側面
図、図3は一部を切欠した位置決めローラーと吸着パッ
トの作動を説明する組立斜視図、図4は一部を切欠した
位置決めローラーを示す組立斜視図、図5は一部を切欠
した衝撃子の作動を説明する組立斜視図、図6は一部を
省略切欠したカッターヘッドの作動を説明する概略斜視
図である。
【0010】支柱1上に配設するエアテーブル2面には
、周知のチェーンで構成されたブラシ付の移動コンベア
3が間隔をおいて二列に配設され、エアテーブル2によ
って浮上するガラス板4を移動コンベアの正逆によりX
方向に搬送せしめるが、搬送方向に対して直角のY方向
となるエアテーブル2の両脇側に配設する支柱1の側面
にはガイド5とラック6を延設、かつ該ガイド間に走行
台7を架設するが、ガイド5に沿って走行する走行台7
には、上下に配設のガイド5’およびラック6’を並列
に設け、該ガイドに沿ってY方向に横行移動してエアテ
ーブル2上のガラス板4に切筋を付与するカッターヘッ
ド8を装着するが、走行台7やカッターヘッド8の構成
は数値制御を加味した周知のもで、カッターヘッド8の
装着数量は一方のガイド5’およびラック6’に二台、
他方のガイド5’およびラック6’に一台を配設する。
、周知のチェーンで構成されたブラシ付の移動コンベア
3が間隔をおいて二列に配設され、エアテーブル2によ
って浮上するガラス板4を移動コンベアの正逆によりX
方向に搬送せしめるが、搬送方向に対して直角のY方向
となるエアテーブル2の両脇側に配設する支柱1の側面
にはガイド5とラック6を延設、かつ該ガイド間に走行
台7を架設するが、ガイド5に沿って走行する走行台7
には、上下に配設のガイド5’およびラック6’を並列
に設け、該ガイドに沿ってY方向に横行移動してエアテ
ーブル2上のガラス板4に切筋を付与するカッターヘッ
ド8を装着するが、走行台7やカッターヘッド8の構成
は数値制御を加味した周知のもで、カッターヘッド8の
装着数量は一方のガイド5’およびラック6’に二台、
他方のガイド5’およびラック6’に一台を配設する。
【0011】エアテーブル2の面上あるいはX方向に対
して直角方向の両脇には、該テーブルの面上に突出して
ガラス板4を所定の位置に設定する位置決め手段のロー
ラーを配設するが、該位置決めローラーはX方向の端部
側においてエアテーブル2の面上に穿設した孔より出没
かつ水平に回転自在な一対の位置決めローラー10a、
Y方向のエアテーブル2両脇端より外側で該テーブル面
上より上下に出没かつ水平に回転自在な複数の位置決め
ローラー10b、10cとを並設する。位置決めローラ
ー10aはエアテーブル2の下面に配設の図示されない
シリンダーによるロッドの上下作動により出没、位置決
めローラー10bはエアテーブル2の下面に配設の軸受
11に軸支せしめられる連結軸12に固着するL形アー
ム13に回転自在に軸着するが、該連結軸にはシリンダ
ー14のロッドと連結するアーム15端を軸止すること
によりシリンダー14の作動は連結軸12を回動し、追
動するL形アーム13も位置決めローラー10bと一体
に回動して該ローラーは円弧状の軌跡たどりエアテーブ
ル2面より出没する。一方、位置決めローラー10cは
位置決めローラー10bの反対側となるエアテーブル2
端の外側で該テーブル面上より上下に出没、かつエアテ
ーブルの面上で直列に配設した移動コンベア3間のY方
向に設けたスリット16間に沿って横行するが、その横
行は単独、あるいは該スリットと連設する凹部17内で
上下動してエアテーブル2の上面より出没かつ凹部17
内に設けたスリット 16’に沿ってY方向に横行自在
な吸着パット18の摺動手段と追動する。
して直角方向の両脇には、該テーブルの面上に突出して
ガラス板4を所定の位置に設定する位置決め手段のロー
ラーを配設するが、該位置決めローラーはX方向の端部
側においてエアテーブル2の面上に穿設した孔より出没
かつ水平に回転自在な一対の位置決めローラー10a、
Y方向のエアテーブル2両脇端より外側で該テーブル面
上より上下に出没かつ水平に回転自在な複数の位置決め
ローラー10b、10cとを並設する。位置決めローラ
ー10aはエアテーブル2の下面に配設の図示されない
シリンダーによるロッドの上下作動により出没、位置決
めローラー10bはエアテーブル2の下面に配設の軸受
11に軸支せしめられる連結軸12に固着するL形アー
ム13に回転自在に軸着するが、該連結軸にはシリンダ
ー14のロッドと連結するアーム15端を軸止すること
によりシリンダー14の作動は連結軸12を回動し、追
動するL形アーム13も位置決めローラー10bと一体
に回動して該ローラーは円弧状の軌跡たどりエアテーブ
ル2面より出没する。一方、位置決めローラー10cは
位置決めローラー10bの反対側となるエアテーブル2
端の外側で該テーブル面上より上下に出没、かつエアテ
ーブルの面上で直列に配設した移動コンベア3間のY方
向に設けたスリット16間に沿って横行するが、その横
行は単独、あるいは該スリットと連設する凹部17内で
上下動してエアテーブル2の上面より出没かつ凹部17
内に設けたスリット 16’に沿ってY方向に横行自在
な吸着パット18の摺動手段と追動する。
【0012】その構成はエアテーブル2の下面において
Y方向に配設するガイドレール19を車輪20で横行自
在に挟持したベース21に吸着パット18の軸を保持す
るガイドケース22と、該吸着パットの上下動の作動源
となるシリンダー23とを並設し、該シリンダーのロッ
ドと吸着パット18の軸端を連結板24でつなぐもので
ある。またガイドレール19には前記同様車輪25で挟
持してY方向にロッドを摺動せしめるシリンダー26を
装着した台座27をベース21と直列に設け、該シリン
ダーロッド端には案内レール28を車輪30で挟持する
スライドベース31と連結し、該スライドベースには位
置決めローラー10cの上下動の軸を支持するサイドケ
ース32と位置決めローラー10cを上下に作動せしめ
るシリンダー33とを並設して、シリンダー33のロッ
ドと位置決めローラー10cの軸端とを連結板34でつ
なぐが、ガイドレール19に沿って横行自在なベース2
1および台座27は、各々に配設する図示されないサー
ボモーター、パルスモーターに張設する駆動チェン35
、35’ を介して横行せしめ、連結するスライダーベ
ース31も横行する台座27にセットされたシリンダー
26のロッドを介して案内レール28に沿って横行する
。
Y方向に配設するガイドレール19を車輪20で横行自
在に挟持したベース21に吸着パット18の軸を保持す
るガイドケース22と、該吸着パットの上下動の作動源
となるシリンダー23とを並設し、該シリンダーのロッ
ドと吸着パット18の軸端を連結板24でつなぐもので
ある。またガイドレール19には前記同様車輪25で挟
持してY方向にロッドを摺動せしめるシリンダー26を
装着した台座27をベース21と直列に設け、該シリン
ダーロッド端には案内レール28を車輪30で挟持する
スライドベース31と連結し、該スライドベースには位
置決めローラー10cの上下動の軸を支持するサイドケ
ース32と位置決めローラー10cを上下に作動せしめ
るシリンダー33とを並設して、シリンダー33のロッ
ドと位置決めローラー10cの軸端とを連結板34でつ
なぐが、ガイドレール19に沿って横行自在なベース2
1および台座27は、各々に配設する図示されないサー
ボモーター、パルスモーターに張設する駆動チェン35
、35’ を介して横行せしめ、連結するスライダーベ
ース31も横行する台座27にセットされたシリンダー
26のロッドを介して案内レール28に沿って横行する
。
【0013】エアテーブル2のY方向両脇端の外側で該
エアテーブル面よりやや下部には、該テーブルの端縁に
平行なアングルバー40に蓄圧室内を設け該室内の圧縮
空気がピストンを勢いよく押し上げる空気式衝撃子41
を複数個並設する折割手段を配設するが、該アングルバ
ーは上下に摺動するシリンダー42のロッドとアーム4
3を介して回動する軸部44に転動用ガイド45を架設
した回動用ベース46を軸止して、車輪47で該転動用
ガイドを挟持してY方向に移動自在な支持台48や、軸
部44に軸止する摺動用ベース49に設置のシリンダー
50のロッドと連結する支持板51とを固着することに
より、図2に示した矢印方向の起伏傾動や、X方向の往
復動を行うことができるものである。
エアテーブル面よりやや下部には、該テーブルの端縁に
平行なアングルバー40に蓄圧室内を設け該室内の圧縮
空気がピストンを勢いよく押し上げる空気式衝撃子41
を複数個並設する折割手段を配設するが、該アングルバ
ーは上下に摺動するシリンダー42のロッドとアーム4
3を介して回動する軸部44に転動用ガイド45を架設
した回動用ベース46を軸止して、車輪47で該転動用
ガイドを挟持してY方向に移動自在な支持台48や、軸
部44に軸止する摺動用ベース49に設置のシリンダー
50のロッドと連結する支持板51とを固着することに
より、図2に示した矢印方向の起伏傾動や、X方向の往
復動を行うことができるものである。
【0014】起立して垂直状態に配列する衝撃子41の
下部には、振動によって運搬する周知の振動コンベア5
2と、衝撃子41と振動コンベア52と間を塞ぐガラス
飛散防止用の保護板53を配設し、振動コンベア52の
末端に移動可能なカレットボックス54を配設する。
下部には、振動によって運搬する周知の振動コンベア5
2と、衝撃子41と振動コンベア52と間を塞ぐガラス
飛散防止用の保護板53を配設し、振動コンベア52の
末端に移動可能なカレットボックス54を配設する。
【0015】以下、本発明の作用を説明する。耳部付き
ガラス板4は、エアテーブル2上に例えば吸着ホイスト
で折割手段側に該耳部を向けて載置すると、エアテーブ
ル2のエアの吐出と移動コンベア3の作動によりX方向
に移動するが、前もってエアテーブル2面上に突出する
位置決めローラー10aにガラス板4の前部が当接して
停止する。この時点において、シリンダー33の作動に
より上方に突出し、突出状態にあるシリンダー26ロッ
ドに連結するスライドベース31に装着する位置決めロ
ーラー10cは、エアテーブル2のスリット16端より
設定位置まで図示されないパルスモーターの作動により
横行停止、続いてシリンダー14の作動により位置決め
ローラー10bもエアテーブル2の端縁側より上方に突
出して待機しているが、位置決めローラー10aにガラ
ス板4の当接と共に連動するシリンダー26のロッド収
納作動により位置決めローラー10cは、スリット16
に沿ってY方向の位置決めローラー10b側に横行して
、ガラス板4の側端縁に当接後ガラス板4をY方向に横
行移動せしめ、該ガラス板は他方の側端縁が位置決めロ
ーラー10bに当接して停止し、移動コンベア3を停止
すると位置決め手段の位置決めローラー10a、10b
、10cによりガラス板4の三辺で原点に位置決めを行
う。
ガラス板4は、エアテーブル2上に例えば吸着ホイスト
で折割手段側に該耳部を向けて載置すると、エアテーブ
ル2のエアの吐出と移動コンベア3の作動によりX方向
に移動するが、前もってエアテーブル2面上に突出する
位置決めローラー10aにガラス板4の前部が当接して
停止する。この時点において、シリンダー33の作動に
より上方に突出し、突出状態にあるシリンダー26ロッ
ドに連結するスライドベース31に装着する位置決めロ
ーラー10cは、エアテーブル2のスリット16端より
設定位置まで図示されないパルスモーターの作動により
横行停止、続いてシリンダー14の作動により位置決め
ローラー10bもエアテーブル2の端縁側より上方に突
出して待機しているが、位置決めローラー10aにガラ
ス板4の当接と共に連動するシリンダー26のロッド収
納作動により位置決めローラー10cは、スリット16
に沿ってY方向の位置決めローラー10b側に横行して
、ガラス板4の側端縁に当接後ガラス板4をY方向に横
行移動せしめ、該ガラス板は他方の側端縁が位置決めロ
ーラー10bに当接して停止し、移動コンベア3を停止
すると位置決め手段の位置決めローラー10a、10b
、10cによりガラス板4の三辺で原点に位置決めを行
う。
【0016】エアテーブル2のエア吐出を停止するのと
ほぼ同時に位置決め手段の位置決めローラー10a、1
0bを没入、シリンダー26の作動および停止、シリン
ダー33の追動により位置決めローラー10cを退避、
走行台7の両脇側に装着するカッターヘッド8、8をガ
イド5’に沿って走行、規定する位置に停止、続いて図
示されないカッターを垂下して走行台7をガイド5に沿
って移動せしめればガラス板の耳部の所定する位置に切
筋を付与し、カッターヘッド8および走行台7が再びス
タート点に復動すると、シリンダー42の作動により衝
撃子41を起立せしめる。
ほぼ同時に位置決め手段の位置決めローラー10a、1
0bを没入、シリンダー26の作動および停止、シリン
ダー33の追動により位置決めローラー10cを退避、
走行台7の両脇側に装着するカッターヘッド8、8をガ
イド5’に沿って走行、規定する位置に停止、続いて図
示されないカッターを垂下して走行台7をガイド5に沿
って移動せしめればガラス板の耳部の所定する位置に切
筋を付与し、カッターヘッド8および走行台7が再びス
タート点に復動すると、シリンダー42の作動により衝
撃子41を起立せしめる。
【0017】シリンダー23の作動により摺動手段の吸
着パット18が上昇してガラス板4の下面に当接し、吸
引作用後ベース21をガイドレール19に沿って所定の
位置まで移動せしめると耳部の切筋は衝撃子41の上方
に到達する。
着パット18が上昇してガラス板4の下面に当接し、吸
引作用後ベース21をガイドレール19に沿って所定の
位置まで移動せしめると耳部の切筋は衝撃子41の上方
に到達する。
【0018】ガラス板4耳部の切筋に向かって並設する
衝撃子41は、シリンダー50と連動する往復動中に、
設定されたタイミングにより各々を作動させると、衝撃
子41がガラス板4への衝接により切筋に沿った耳部は
自重で落下し、切断されたガラス板4すなわちガラスカ
レットは振動コンベア52に落ち、保護板53により飛
散することなく該コンベアでカレットボックス54へ送
られる。
衝撃子41は、シリンダー50と連動する往復動中に、
設定されたタイミングにより各々を作動させると、衝撃
子41がガラス板4への衝接により切筋に沿った耳部は
自重で落下し、切断されたガラス板4すなわちガラスカ
レットは振動コンベア52に落ち、保護板53により飛
散することなく該コンベアでカレットボックス54へ送
られる。
【0019】続いて吸着パット18の横行により反対側
のガラス板4耳部も同様に反対側に配設する衝撃子41
により切断される。耳部を切断したガラス板4は、再び
吸着パット18によりエアテーブル2上の原点に移動せ
しめると、X方向に走行する走行台7の障害となる折割
手段の衝撃子41をシリンダー42の作動により保護板
53側に傾けて待機させ、再び位置決め手段の作動によ
り位置決めし、その後走行台7の中央部分に装着したカ
ッターヘッド8の横行と走行台7のX方向への走行とに
よりコマーシャルサイズの切筋を付与し、エアテーブル
2のX方向に振り分け連設する図示されないコマーシャ
ルサイズの折割装置、あるいはコマーシャルサイズの切
り筋を付与することなく他の切断装置、例えばウォータ
ージェット切断装置へと移動コンベア3よって移載する
ことができる。
のガラス板4耳部も同様に反対側に配設する衝撃子41
により切断される。耳部を切断したガラス板4は、再び
吸着パット18によりエアテーブル2上の原点に移動せ
しめると、X方向に走行する走行台7の障害となる折割
手段の衝撃子41をシリンダー42の作動により保護板
53側に傾けて待機させ、再び位置決め手段の作動によ
り位置決めし、その後走行台7の中央部分に装着したカ
ッターヘッド8の横行と走行台7のX方向への走行とに
よりコマーシャルサイズの切筋を付与し、エアテーブル
2のX方向に振り分け連設する図示されないコマーシャ
ルサイズの折割装置、あるいはコマーシャルサイズの切
り筋を付与することなく他の切断装置、例えばウォータ
ージェット切断装置へと移動コンベア3よって移載する
ことができる。
【0020】位置決め手段、摺動手段の作動はカッター
ヘッド8の作動と同様に数値制御を加味するものである
。
ヘッド8の作動と同様に数値制御を加味するものである
。
【0021】
【発明の効果】本発明は、エアテーブルに配設するガラ
ス板の切筋を付与する切断装置にガラス板耳部の折割手
段をエアテーブルの端縁外に配設し、加えてガラス板を
所定の位置に移動せしめる位置決め手段および摺動手段
とを組み合わせ、さらに振動コンベアを衝撃子の下方に
配設することにより、厚板ガラスの耳部の切断を自動的
にかつ能率よく安全に実施することができる。
ス板の切筋を付与する切断装置にガラス板耳部の折割手
段をエアテーブルの端縁外に配設し、加えてガラス板を
所定の位置に移動せしめる位置決め手段および摺動手段
とを組み合わせ、さらに振動コンベアを衝撃子の下方に
配設することにより、厚板ガラスの耳部の切断を自動的
にかつ能率よく安全に実施することができる。
【図1】一部を省略した全体装置の斜視図。
【図2】図1に示すY方向両脇の一方を省略した側面図
。
。
【図3】一部を切欠した位置決めローラーと吸着パット
の作動を説明する組立斜視図。
の作動を説明する組立斜視図。
【図4】一部を切欠した位置決めローラーを示す組立斜
視図。
視図。
【図5】一部を切欠した衝撃子の作動を説明する組立斜
視図。
視図。
【図6】一部を切欠したカッターヘッドの作動を説明す
る概略斜視図。
る概略斜視図。
2・・エアテーブル 3・・移動コンベア
4・・ガラス板 7・・走行台 8・・カッターヘッ
ド10a、10b、10c・・位置決めローラー
18・・吸着パット
4・・ガラス板 7・・走行台 8・・カッターヘッ
ド10a、10b、10c・・位置決めローラー
18・・吸着パット
Claims (2)
- 【請求項1】浮上するガラス板をブラシ付き移動コンベ
アでX方向に搬送せしめるエアテーブル上でX方向に延
設のガイドに沿って走行する走行台と、該走行台上をそ
の走行方向と直交のY方向に横行するカッターヘッドと
により前記ガラス板に切筋を付与する厚板ガラスの切断
装置において、前記エアテーブル面上のX方向端側およ
びY方向両脇外の一方に出没かつ他方から出没して横行
自在な位置決めローラーの位置決め手段と、該エアテー
ブル面より出没かつ前記ガラス板の下面を吸着して横行
せしめる吸着パットの摺動手段と、該エアテーブルの両
脇外方で該テーブルの端縁に平行かつその面下に並設し
てX方向の往復動かつY方向の一方側に傾動自在な複数
の衝撃子の折割手段とからなる厚板ガラスの切断装置。 - 【請求項2】前記衝撃子の下方に前記ガラス板のカレッ
トを移送せしめる振動コンベアを配設する請求項1記載
の厚板ガラスの切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11192391A JPH04342431A (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 厚板ガラスの切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11192391A JPH04342431A (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 厚板ガラスの切断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04342431A true JPH04342431A (ja) | 1992-11-27 |
Family
ID=14573507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11192391A Pending JPH04342431A (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 厚板ガラスの切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04342431A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1405832A1 (de) * | 2002-10-04 | 2004-04-07 | Peter Lisec | Verfahren und Vorrichtung zum Bewegen und Positionieren von Glastafeln |
| EP1894897A3 (en) * | 2006-09-04 | 2010-03-31 | BIESSE S.p.A. | Electronically controlled work centre for automated processing of plates of glass or stone material, prearranged for loading and unloading plates set vertically |
| WO2010015943A3 (de) * | 2008-08-05 | 2010-04-08 | Grenzebach Maschinenbau Gmbh | Verfahren und vorrichtung zum schneiden von glasscheiben |
| JP2010173902A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Mitsuboshi Diamond Industrial Co Ltd | 脆性材料基板の搬送・分断装置 |
| EP3257794A1 (en) * | 2016-06-13 | 2017-12-20 | Mecánicas Teruel S.L. | Glass processing table with separate loading and processing areas |
-
1991
- 1991-05-16 JP JP11192391A patent/JPH04342431A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1405832A1 (de) * | 2002-10-04 | 2004-04-07 | Peter Lisec | Verfahren und Vorrichtung zum Bewegen und Positionieren von Glastafeln |
| WO2004035493A1 (de) * | 2002-10-04 | 2004-04-29 | Tecnopat Ag | Verfahren und vorrichtung zum bewegen und positionieren von glastafeln |
| EP1440922A3 (de) * | 2002-10-04 | 2004-08-25 | Tecnopat AG | Verfahren und Vorrichtung zum Bewegen und Positionieren von Glastafeln |
| US7207250B2 (en) | 2002-10-04 | 2007-04-24 | Peter Lisec | Process and device for moving and positioning sheets of glass |
| EP1894897A3 (en) * | 2006-09-04 | 2010-03-31 | BIESSE S.p.A. | Electronically controlled work centre for automated processing of plates of glass or stone material, prearranged for loading and unloading plates set vertically |
| WO2010015943A3 (de) * | 2008-08-05 | 2010-04-08 | Grenzebach Maschinenbau Gmbh | Verfahren und vorrichtung zum schneiden von glasscheiben |
| JP2010173902A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Mitsuboshi Diamond Industrial Co Ltd | 脆性材料基板の搬送・分断装置 |
| EP3257794A1 (en) * | 2016-06-13 | 2017-12-20 | Mecánicas Teruel S.L. | Glass processing table with separate loading and processing areas |
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