JPH0434624A - パリティデータ初期条件設定装置 - Google Patents

パリティデータ初期条件設定装置

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JPH0434624A
JPH0434624A JP2141784A JP14178490A JPH0434624A JP H0434624 A JPH0434624 A JP H0434624A JP 2141784 A JP2141784 A JP 2141784A JP 14178490 A JP14178490 A JP 14178490A JP H0434624 A JPH0434624 A JP H0434624A
Authority
JP
Japan
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data
parity
memory
ram
initial
Prior art date
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Pending
Application number
JP2141784A
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English (en)
Inventor
Kaoru Suzuki
薫 鈴木
Keisuke Osakabe
啓介 刑部
Ikumi Yoshikawa
吉川 郁巳
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Hitachi Ltd
Hitachi Higashi Shohin Engineering KK
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Higashi Shohin Engineering KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Higashi Shohin Engineering KK filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPH0434624A publication Critical patent/JPH0434624A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野〕 本発明は、パリティデータ初期条件設定装置に関し、特
に、論理シミュータを用いて、情報処理システムの論理
検証を行う論理検証装置!i=ミニパリティデータ期条
件を設定するパリティデータ初期条件設定装置に関する
ものである。
〔従来の技術〕
従来、論理シミュータを用いて、情報処理システムの論
理検証を行う論理検証装置は、パリティデータに関する
データ処理機能を持っていない。
このため、情報処理システムのパリティに関する論理検
証を行う場合は、テスト命令やメモリ(RAM)のデー
タ (パリティを除くデータ)の設定を論理検証装置で
行い、また、パリティデータの設定に対しては、動作記
述言語でデータ設定プログラムを記述し、専用のファイ
ルへ格納し、論理シミュレーション処理を行っている。
この方法であると、テスト命令列等はパリテ・fデータ
を対応づけて別ファイルで管理しなければならず、また
、動作記述言語でパリティデータを記述する際には、各
RAMエントリデータにバリティを含めたデータ形式で
記述しなければならず、このため、動作記述言語の文法
を理解しなけ九ばならず、データ設定が困難である。
このように、従来においては、論理シミュレータを用い
て、論理検証を行う場合、論理シミューションテスト命
令列と論理シミューション初期環境設定条件とを論理シ
ミュレーション対象の内部仕様に依存した形で、個々に
作成しており、パリティデータに関しては、論理検証装
置での論理検証がなされていない。
なお、この種の公知文献としては、特開平1−2095
42号公報が挙げられる。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、上述のように、従来の論理検証装置において
、動作記述言語でパリティデータの設定プログラムを記
述する場合には、RAMデータ内にパリティを含めた形
式でパリティデータを記述する等、動作記述言語の文法
に従って記述しなければならず、動作記述言語を理解す
ることが必須要件となる。また、この場合1作成したパ
リティデータの設定プログラムは他のRAMデータの論
理検証への流用が困難となっている。
これらの論理検証のためのデータは論理シミュレーショ
ン対象のテスト命令列等が格納されているファイルとは
独立した別のファイルに格納されており、論理シミュレ
ーションのテスト命令列等とパリティデータとを対応づ
けて管理しなければならない。
したがって、多くの論理検証用プログラムを作成した際
、これらの対応づけが容易でないという問題がある。
本発明は、上記のような問題を解決するためになされた
ものである。
本発明の目的は、論理シミュレータ上の疑似メモリに設
定するパリティデータの作成を容易にし、作成したパリ
ティデータを他のメモリの論理検証への流用を容易にし
たパリティデータ初期条件設定装置を提供することにあ
る。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、本発明のパリティデータ初期
条件設定装置は、論理シミュータを用いて、情軸処理シ
ステムの論理検証を行う論理検証装置にパリティデータ
の初期条件を設定するパリティデータ初期条件設定装置
であって、情報処理システムの各部のメモリに格納する
各メモリデータにパリティビットデータを与えるシミュ
レーション初期データを所定フォーマットで入力するデ
ータ入力部と、所定フォーマットのパリティ初期データ
をメモリに対応するパリティビットフォーマットのメモ
リ初期データへ変換するデータ変換部と、論理シミュレ
ータ上の疑似メモリにメモリ初期データを設定するデー
タ設定部とを備えたことを特徴とする。
〔作用〕
これによれば、データ入力部と、データ変換部と、デー
タ設定部とが備えられる。データ入力部は、情軸処理シ
ステムの各部のメモリに格納する各メモリデータにパリ
ティビットデータを与えるシミュレーション初期デ7夕
を所定フォーマットで入力する。データ変換部は、所定
フォーマットのパリティ初期データをメモリに対応する
パリティビットフォーマットのメモリ初期データへ変換
する。また、データ設定部は、論理シミュレータ上の疑
似メモリにメモリ初期データを設定する。
このように、パリティを含むメモリ初期データを与える
パリティデータは入力要求に従い、データ入力部から必
要条件を所定のフォーマットに従って入力し、その入力
データを基にして、パリティデータ初期条件設定装置用
のパリティデータを作成する。このパリティデータを基
にして、データ変換部により指定されたメモリ(RAM
)に対応するパリティデータ構成のメモリ初期データに
変換する0次に、そのパリティデータ構成を基にして、
データ設定部により論理シミュレータ上の疑似メモリに
メモリ初期データを設定し、パリティデータのみを指定
したRAMのパリティ位置に初期データが設定される。
これにより、RAMの種類とパリティ位置およびパリテ
ィビットの正負を指定するだけで、容易に各々のメモリ
にパリティデータを設定するととができる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面を用いて具体的に説明す
る。
第1図は、本発明の一実施例にかかるパリティデータ初
期条件設定装置の全体の構成を示すブロック図である。
第1図において、10はパリティデータ初期条件設定装
置、15は入力装置のTSS端末装置、16はファイル
装置、17は論理シミュレータである。パリティデータ
初期条件設定装置f10は、データ設定制御部11.デ
ータ入力部12.データ変換部13.およびデータ設定
部14から構成されている。データ入力部12には、デ
イスプレィ装置とキーボードからなるTSS端末装置1
5.ファイル群のファイル装置16等の入出力デバイス
が接続され、各々の入出力デバイスからの入力データ、
制御要求等が供給される。
データ設定制御部11は、データ入力部12が受は取っ
て渡されてくる外部からの制御要求に従って、データ設
定の処理状態の動作モードの遷移を制御する。データ変
換部13は、疑似RAMパリティデータから指定された
RAMのパリティビットフォーマットへの変換を行う。
また、データ設定部14は、データ変換部13により作
成されたパリティビットを含むメモリ初期データを論理
シミュレータ17の疑似メモリに直接に設定する。
第2図は、データファイルに蓄積するパリティデータの
フォーマットを示す図である。パリティデータは、論理
シミュレータ上の疑似RAMにパリティを設定する場合
に必要な条件のデータ設定パラメータを予め設定してお
くデータとなっている。第2図に示すように、パリティ
データ2oのフォーマットは、各々が1バイト(IB)
であるバリッドビットフィールド21.RAM名称番号
フィールド22.バンク番号フィールド23.およびロ
一番号フィールド24と、4バイトのカラムアドレスフ
ィールド25と、8バイトのパリティデータフィールド
26から構成されている。バリッドビットフィールド2
1には、このパリティデータが有効であるが否がを決定
するビットを設定する。パリティビットのデータ設定位
置を決定するためのデータは、RAM名称番号フィール
ド22、バンク番号フィールド23.およびロ一番号フ
ィールド24と、4バイトのカラムアドレスフィールド
25とに設定する。また、設定するパリティビットのデ
ータは、8バイトのパリティデータフィールド26に設
定する。これらのフィールドに設定するデータは、情報
処理システム番こおける各々のRAMに設定するパリテ
ィピットに対応して、それを指示するためのデータがデ
ータ入力部12を介して入力される。
以下、各部における処理について説明する。
第3図は、データ入力部の処理フローを示すフローチャ
ートである。
第3図を参照して説明する。データ入力部12では、T
SS端末装置15のキーボード用いてデータ入力を行う
。まず、ステップ31において、パリティ初期値データ
入力を行う0次に、ステップ32において、更にデータ
の入力および更新を行うか否かを判定し、入力および更
新である場合には、ステップ31に戻り、この処理を繰
り返す。
この処理により、各RAMのパリティデータの新規作成
を行い、または、更新を行う。
ステップ32の判断で更にデータの入力および更新を行
なわない場合には、ステップ33に進む。
ステップ33では、データファイル3oがらファイル内
データの読比しを行い、次のステップ34において、先
に入力または更新したデータに対応する命令列などのデ
ータが既存であるが否かを判定する。論理シミュレーシ
ョン対象となるテスト命令列等がデータファイル3oに
既に存在していれば、ステップ35で、既存のテスト命
令等のデータにマージする処理を行う0次にステップ3
6において、データファイル3oに呂カして、マージし
たデータを格納する処理を行う6 一方、ステップ34の判断で、命令列などが既存でない
場合には、入力したパリティ初期値データは新規登録と
して、そのまま、ステップ36に進み、データファイル
に呂カする処理を行い、全体の処理を終了する。
このように、データ入力部12でのデータ入力の処理は
TSS端末装置15のマンマシンインタフェース画面表
示を用いて、オペレータと会話形式でデータ入力の処理
を行なう。
第4図は、データ変換部の処理フローを示すフローチャ
ートである。第4図を参照して、データ変換部の処理を
説明すると、データ変換部13の処理は、まず、ステッ
プ41で、デー人力部12の処理で作成されたデータフ
ァイル30からファイルデータの読出しを行い、次のス
テップ42において、読出したパリティデータから変換
対象となるRAMを決定する。続いて、ステップ43に
おいて、パリティデータに変換する処理を行う。
この変換処理は、例えば、読み出した論理検証用テスト
命令実行時の疑似RAM初期値のパリティデータから、
RAMを決定し、パリティデータビット位置に順次に、
各RAMエントリのデータ先頭から近い順にパリティ位
置とを対応させる規則に従って、RAM名称番号で指定
されたRAMのパリティビットフォーマットへ変換する
。変換した結果のデータは、データ設定部14が使用す
るワークメモリエリア40にデータ1として格納して、
処理を終了する。次に、続いて行うデータ設定部14に
よる論理シミュレータへのデータ設定の処理を説明する
第5図は、データ設定部の処理フローを示すフローチャ
ートである。
データ設定部14においては、前段のデータ変換部13
により作成され、ワークメモリ40に格納されたデータ
1を読み出して、論理シミュレータ17に設定する処理
を行う、すなわち、まず。
ステップ51において変換データの読み呂しを行う、こ
れにより、データ1がワークメモリエリア40から読出
される0次にステップ52において、論理シミュレータ
17にデータを設定する処理を行う。これは、パリティ
データ(第2図;20)として設定したデータを基に、
RAMおよびエントリデータ位置を決定する各々のデー
タ(バリッドビット、RAM名称番号、バンク番号、ロ
一番号、カラムアドレス)を用いて、論理シミュレータ
17上の疑似メモリに直接に設定する。
第6図は、所定のフォーマットで指定されたフォーマッ
トのパリティデータから論理検証用データに変換する処
理を説明する図である。
データ変換部13における変換処理では、第6図に示す
ように、デー人力部12で作成されたパリティデータ2
0から、論理検証用テスト命令実行時の疑似RAMの初
期値のパリティビットを含むデータ61に変換する処理
を行う、これはパリティデータ20のバリッドビット(
21)により有効なパリティデータであることを判定す
ると、このRAM名称番号、バンク番号、ロ一番号、お
よびカラムアドレスから、RAMエントリデータを読み
出し、このRAMエントリデータの所定位置に、パリテ
ィデータフィールド26で設定されているパリティビッ
トを重ね合わすようにして設定する。これにより、RA
Mエントリデータには任意にパリティビットを設定でき
る。
すなわち、RAMエントリデータに対して、8バイトの
パリティデータフィールド26に設定されたパリティデ
ータのビット位置(0,0;Oバイト目のOビット位置
)から順にビット位置(7゜7)まで、各RAMエント
リのデータ先頭から近い順にパリティ位置とを対応させ
る規則に従って、RAM名称番号で指定されたRAMの
パリティビットフォーマットへ変換する。変換されたパ
リティビットを含むデータは、RAMエントリを示すア
ドレスデータと共に、データ1としてワークメモリエリ
ア40に格納される。
このように、データ入力部12は、情報処理システムの
各部のメモリに格納する各メモリデータにパリティデー
タを与えるシミュレーション初期データを入力する。ま
た、データ変換部13は、既に入力済のパリティデータ
に対して、あるメモリのパリティを含む初期データを異
なるメモリの初期データへの変換を行う。そして、デー
タ設定部14は、論理シミュレータ上の疑似メモリにパ
リティの初期データを設定する。これにより、以降は、
RAMの種類とパリティ位置およびパリティビットの正
負を指定するだけで、データ変換部13およびデータ設
定部により容易にパリティデータを設定することができ
る。
次に本実施例の変形例を説明する。ここで設定するパリ
ティデータのフォーマット(第3図)は。
論理検証を行う情報処理システムにおける各部のメモリ
(RAM)に対応して、パリティビットを任意に設定で
きるように、設定するパリティデータと共に、主記憶、
アドレス変換バッファテーブル(TLB)、バッファ記
憶(BS)、中間バッファ記憶(WS)などのメモリを
指定するRAM名称番号と、そのメモリ内の記憶位置を
指定するバンク番号、ロ一番号、カラムアドレスなどの
パリティビットの設定位置データと指定するものである
が、これに加えて、情報処理システムのモデルを指定す
るフィールドが設けることにより、ここでのパリティデ
ータを更に広い範囲に流用できるようになる。
第7図は、パリティデータのフォーマットの他の例を示
す図である。第7図に示すように、このパリティデータ
70のフォーマットでは、1バイトの情報処理システム
のモデル指定を行うモデル指定フィールド72が更に設
けられている。すなわち、パリティデータ70は各々が
1バイト(IB)であるバリッドビットフィールド71
.モデル指定フィールド72.RAM名称番号フィール
ド73.バンク番号フィールド74.およびロー番号フ
ィールド75と、4バイトのカラムアドレスフィールド
76と、8バイトのパリティデータフィールド77とか
ら構成されている。このようなパリティデータは、前述
の実施例と同様に、データ入力部12により入力される
第8図は、パリティデータのフォーマットにモデル指定
フィールドを有する場合のデータ変換部の処理フローを
示すフローチャートである。
第8図を参照して、この場合のデータ変換部の処理を説
明すると、まず、ステップ81で、既に作成されたデー
タファイル80からファイルデータの読出しを行い、次
のステップ82において、読比したパリティデータから
変換対象となるRAMを決定する。次に、ステップ83
において、モデル指定フィールドのデータからマシンモ
デルを決定する処理を行う、続いてステップ84におい
て、パリティデータに変換する処理を行う。
このパリティデータに変換する処理は、前述した変換処
理と同様である0例えば、読み出した論理検証用テスト
命令実行時の疑似RAM初期値のパリティデータから、
RAMを決定し、マシンモデルの指定にしたがって、そ
れぞれのパリティデータビット位置に順次に、各RAM
エントリのデータ先頭から近い順にパリティ位置とを対
応させる規則に従って、RAM名称番号で指定されたR
AMのパリティビットフォーマットへ変換する。
以上、本発明を実施例にもとづき具体的に説明したが、
本発明は、前記実施例に限定されるものではなく、その
要旨を逸脱しない範囲において種々変更可能であること
は言うまでもない。
〔発明の効果〕
以上、説明したように、本発明のパリティデータ初期条
件設定装置によれば、所定フォーマットのパリティデー
タの設定により、RAMの種類とパリティ位置およびパ
リティビットの正負を指定するだけで、論理シミュレー
タ上の疑似メモリに、パリティビットのみを任意に指定
してパリティビットを設定できる。これにより、論理シ
ミュレータで論理検証を行う場合のRAMへのパリティ
ビットの設定が容易に行え、パリティに関する論理検証
が容易に行える。また、既に設定しであるパリティデー
タは、複数のRAMに共用でき、また。
他の情報処理システムのモデルにも流用できるので、論
理検証を能率よく行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例にががるパリティデータ初
期条件設定装置の全体の構成を示すブロック図。 第2図は、データファイルに蓄積するパリティデータの
フォーマットを示す図。 第3図は、データ入力部の処理フローを示すフローチャ
ート、 第4図は、データ変換部の処理フローを示すフローチャ
ート、 第5図は、データ設定部の処理フローを示すフローチャ
ート、 第6図は、所定のフォーマットで指定されたフォーマッ
トのパリティデータから論理検証用データに変換する処
理を説明する図、 第7図は、パリティデータのフォーマットの他の例を示
す図、 第8図は、パリティデータのフォーマットにモデル指定
フィールドを有する場合のデータ変換部の処理フローを
示すフローチャートである。 図中、10・・・パリティデータ初期条件設定装置。 11・・・設定制御部、12・・・データ入力部、13
・・・データ変換部、14・・・データ設定部、15・
・・TSS端末装置、16・・・ファイル装置、17・
・・論理シミュレータ、20・・・パリティデータ、2
1・・・バリッドビットフィールド、22・・・RAM
名称番号フィールド、23・・・バンク番号フィールド
、24・・・ロ一番号フィールド、25・・・カラムア
ドレスフィールド、26・・・パリティデータフィール
ド、70・・・パリティデータ、71・・・バリッドビ
ットフィールド、72・・・モデル指定フィールド、7
3・・・RAM名称番号フィールド、74・・・バンク
番号フィールド、75・・・ロ一番号フィールド、76
・・・カラムアドレスフィールド、77・・・パリティ
データフィールド。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、論理シミュータを用いて、情報処理システムの論理
    検証を行う論理検証装置にパリテイデータの初期条件を
    設定するパリテイデータ初期条件設定装置であって、情
    報処理システムの各部のメモリに格納する各メモリデー
    タにパリテイビットデータを与えるシミュレーション初
    期データを所定フォーマットで入力するデータ入力部と
    、所定フォーマットのパリテイ初期データをメモリに対
    応するパリテイビットフォーマットのメモリ初期データ
    へ変換するデータ変換部と、論理シミュレータ上の疑似
    メモリにメモリ初期データを設定するデータ設定部とを
    備えたことを特徴とするパリテイデータ初期条件設定装
    置。
JP2141784A 1990-05-30 1990-05-30 パリティデータ初期条件設定装置 Pending JPH0434624A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2141784A JPH0434624A (ja) 1990-05-30 1990-05-30 パリティデータ初期条件設定装置

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JPH0434624A true JPH0434624A (ja) 1992-02-05

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ID=15300084

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JP (1) JPH0434624A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05274385A (ja) * 1992-03-25 1993-10-22 Hitachi Ltd 論理検証環境制御装置
CN100383798C (zh) * 2005-09-07 2008-04-23 深圳市海思半导体有限公司 一种对随机存储器封装文件进行仿真的仿真平台及方法

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JPH05274385A (ja) * 1992-03-25 1993-10-22 Hitachi Ltd 論理検証環境制御装置
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