JPH0434662A - 画面表示プログラムの開発支援装置 - Google Patents
画面表示プログラムの開発支援装置Info
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- JPH0434662A JPH0434662A JP2139868A JP13986890A JPH0434662A JP H0434662 A JPH0434662 A JP H0434662A JP 2139868 A JP2139868 A JP 2139868A JP 13986890 A JP13986890 A JP 13986890A JP H0434662 A JPH0434662 A JP H0434662A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
目 次
概 要
産業上の利用分野
従来の技術
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段
作 用
実施例
発明の効果
概要
プログラムの開発を支援する装置に関し、プログラムの
開発効率の向上を目的とし、目的計算機の画面上に文字
や図形を表示し、遷移要因に応じて該画面の表示の一部
又は全部を変更することにより、操作者との対話を行う
画面表示プログラムの開発支援装置であって、開発計算
機の表示画面を複数の領域に区分し、該区分した領域毎
に該領域に表示するための文字や図形に関する複数の属
性からなる画面情報を格納する画面情報記憶部と、該画
面情報記憶部の各画面情報に基づき画面上の対応する各
領域に文字や図形を表示する表示部と、前記画面情報記
憶部の画面情報を編集する編集手段と、前記画面情報の
うち該編集手段により変更された属性の変更前後の内容
を抽出し、該内容に遷移要因情報を付加して動画情報と
し、これを動画情報記憶部に格納する動画情報抽出部と
、前記画面情報を構成する複数の属性に対応した目的言
語による一連のコマンド群を格納した目的言語翻訳辞書
と、該目的言語翻訳辞書からコマンド群を取り出し、前
記動画情報記憶部に格納された動画情報に基づいて、各
コマンドにパラメータをセットして出力する動画情報翻
訳部とを備えて構成する。
開発効率の向上を目的とし、目的計算機の画面上に文字
や図形を表示し、遷移要因に応じて該画面の表示の一部
又は全部を変更することにより、操作者との対話を行う
画面表示プログラムの開発支援装置であって、開発計算
機の表示画面を複数の領域に区分し、該区分した領域毎
に該領域に表示するための文字や図形に関する複数の属
性からなる画面情報を格納する画面情報記憶部と、該画
面情報記憶部の各画面情報に基づき画面上の対応する各
領域に文字や図形を表示する表示部と、前記画面情報記
憶部の画面情報を編集する編集手段と、前記画面情報の
うち該編集手段により変更された属性の変更前後の内容
を抽出し、該内容に遷移要因情報を付加して動画情報と
し、これを動画情報記憶部に格納する動画情報抽出部と
、前記画面情報を構成する複数の属性に対応した目的言
語による一連のコマンド群を格納した目的言語翻訳辞書
と、該目的言語翻訳辞書からコマンド群を取り出し、前
記動画情報記憶部に格納された動画情報に基づいて、各
コマンドにパラメータをセットして出力する動画情報翻
訳部とを備えて構成する。
産業上の利用分野
本発明はコンピュータプログラムの開発を支援する装置
に関し、特に、目的計算機の画面上に文字や図形を表示
し、トリガの発生により該画面の表示の一部又は全部を
変更することにより、操作者との対話を行うための画面
表示プログラムの開発を支援する装置に関する。
に関し、特に、目的計算機の画面上に文字や図形を表示
し、トリガの発生により該画面の表示の一部又は全部を
変更することにより、操作者との対話を行うための画面
表示プログラムの開発を支援する装置に関する。
近年、ハーソナルコンピュータ、マイクロコンビ二一夕
等の普及に伴い、様々な人によりソフトウェアが利用さ
れるようになり、これに伴いより高度ナマシ・マシン・
インターフェース(MMI)が必要となっている。各種
のソフトウェアの開発においては、その操作性が重要な
ポイントであり、一般に、画面上に文字や図形を表示し
て、利用者にその番号を選択させたり、図形等の上でマ
ウスをクリックする等の手段を講じて、操作性の向上を
図っている。
等の普及に伴い、様々な人によりソフトウェアが利用さ
れるようになり、これに伴いより高度ナマシ・マシン・
インターフェース(MMI)が必要となっている。各種
のソフトウェアの開発においては、その操作性が重要な
ポイントであり、一般に、画面上に文字や図形を表示し
て、利用者にその番号を選択させたり、図形等の上でマ
ウスをクリックする等の手段を講じて、操作性の向上を
図っている。
このようなソフトウェアの開発には、当然に専門的な知
識、経験が要求されるとともに、たいへん多くの時間を
要する。特に、画面表示に関するプログラムにおいては
、実際に表示されたときのイメージをつかむことは難し
く、作成後、実機においてそのプログラムを実行し、修
正・確認を行っている。そこで、それほどの専門知識が
無い者であっても、このプログラムの開発を容昌且つ短
時間に実施しうるようにすることが要望される。
識、経験が要求されるとともに、たいへん多くの時間を
要する。特に、画面表示に関するプログラムにおいては
、実際に表示されたときのイメージをつかむことは難し
く、作成後、実機においてそのプログラムを実行し、修
正・確認を行っている。そこで、それほどの専門知識が
無い者であっても、このプログラムの開発を容昌且つ短
時間に実施しうるようにすることが要望される。
従来の技術
従来の画面表示プログラムの開発においては、設計仕様
書に従ってコーディング・コンパイルを実施し、目的計
算機上で実際にこのプログラムを実行してみて、その適
否を判断している。
書に従ってコーディング・コンパイルを実施し、目的計
算機上で実際にこのプログラムを実行してみて、その適
否を判断している。
そして、設計仕様書上の画面イメージと、目的計算機上
の画面イメージとの間には、その印象等において一般に
相当な差異があり、目的計算機の画面上で、そのレイア
ウト、色バランス等が適当でない場合には、予測に基づ
きソースプログラムを修正し、再びコンパイルを実施し
、目的計算機上で実際にこのプログラムを実行してみて
、さらに、適当でない場合は、これを繰り返し、最終的
に良好な画面を得るようにしている。
の画面イメージとの間には、その印象等において一般に
相当な差異があり、目的計算機の画面上で、そのレイア
ウト、色バランス等が適当でない場合には、予測に基づ
きソースプログラムを修正し、再びコンパイルを実施し
、目的計算機上で実際にこのプログラムを実行してみて
、さらに、適当でない場合は、これを繰り返し、最終的
に良好な画面を得るようにしている。
発明が解決しようとする課題
しかし、従来は設計仕様書に基づきつ−ディングを行う
ものであるから、開発者(プログラマ)はプログラミン
グ言語に関する高度な知識や経験が要求され、それほど
高度な知識等の無い者はその開発に携わることができな
いという問題があった。
ものであるから、開発者(プログラマ)はプログラミン
グ言語に関する高度な知識や経験が要求され、それほど
高度な知識等の無い者はその開発に携わることができな
いという問題があった。
また、開発者が目的計算機上の画面のレイアウト、色バ
ランスを認識しながらコーディングを行うことができな
いので、その結果はコンパイルの後、目的計算機上で実
行して確認し、この結果が適当でない場合には、結果が
適当なものとなるまで、プログラムの修正・コンパイル
・確認という作業を何回も繰り返して行わなければなら
ず、開発に長時間を要するという問題があった。
ランスを認識しながらコーディングを行うことができな
いので、その結果はコンパイルの後、目的計算機上で実
行して確認し、この結果が適当でない場合には、結果が
適当なものとなるまで、プログラムの修正・コンパイル
・確認という作業を何回も繰り返して行わなければなら
ず、開発に長時間を要するという問題があった。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、プ
ログラム開発経験が少なくとも容易に短時間で画面表示
プログラムを作成することができるようにすることを目
的としている。
ログラム開発経験が少なくとも容易に短時間で画面表示
プログラムを作成することができるようにすることを目
的としている。
課題を解決するた袷の手段
上述した目的を達成するため、目的計算機のデイスプレ
ィ画面上に文字や図形を表示し、遷移要因(トリガの発
生)に応じて該画面の表示の一部又は全部を変更するこ
とにより、操作者との対話を行う画面表示プログラムの
開発支援装置として、第1図のその原理構成を示すよう
な装置を提供する。
ィ画面上に文字や図形を表示し、遷移要因(トリガの発
生)に応じて該画面の表示の一部又は全部を変更するこ
とにより、操作者との対話を行う画面表示プログラムの
開発支援装置として、第1図のその原理構成を示すよう
な装置を提供する。
即ち、本装置は、開発計算機のデイスプレィの表示画面
1を複数の領域に区分し、該区分した領域毎に該領域に
表示するための文字や図形に関する複数の属性(表示位
置、色、点滅の有無、普通表示/反転表示、輝度、表示
文又は図形等)からなる画面情報を格納しておく第1及
び第2画面情報記憶部2.3と、該第1画面情報記憶部
2に格納された各画面情報に基づきデイスプレィの画面
1上の対応する各領域に文字や図形を表示する表示部4
と、入力部5による入力に基づいて、前記第1画面情報
記憶部2の画面情報を編集し、及び編集結果を書き込む
前に第1画面情報記憶部2の画面情報を第2画面情報記
憶部3に転送する図形エディタ6を備えている。
1を複数の領域に区分し、該区分した領域毎に該領域に
表示するための文字や図形に関する複数の属性(表示位
置、色、点滅の有無、普通表示/反転表示、輝度、表示
文又は図形等)からなる画面情報を格納しておく第1及
び第2画面情報記憶部2.3と、該第1画面情報記憶部
2に格納された各画面情報に基づきデイスプレィの画面
1上の対応する各領域に文字や図形を表示する表示部4
と、入力部5による入力に基づいて、前記第1画面情報
記憶部2の画面情報を編集し、及び編集結果を書き込む
前に第1画面情報記憶部2の画面情報を第2画面情報記
憶部3に転送する図形エディタ6を備えている。
そして、前記第1画面情報記憶部2と第2画面情報記憶
83とを比較し、画面情報のうち該図形エディタ6によ
り変更された属性の変更前後の内容を抽出し、該内容に
入力部5からの遷移要因情報(トリガ情報)を付加して
動画情報とし、これを動画情報記憶部7に格納する動画
情報抽出部8と、前記画面情報を構成する複数の属性に
対応した目的言語による一連のコマンド群を格納した目
的言語翻訳辞書9と、該目的言語翻訳辞書9からコマン
ド群を取り出し、前言己動画情報Δ己憶部7に格納され
た動画情報に基づいて、各コマンドにパラメータをセッ
トして出力する動画情報翻訳部10とを備えている。
83とを比較し、画面情報のうち該図形エディタ6によ
り変更された属性の変更前後の内容を抽出し、該内容に
入力部5からの遷移要因情報(トリガ情報)を付加して
動画情報とし、これを動画情報記憶部7に格納する動画
情報抽出部8と、前記画面情報を構成する複数の属性に
対応した目的言語による一連のコマンド群を格納した目
的言語翻訳辞書9と、該目的言語翻訳辞書9からコマン
ド群を取り出し、前言己動画情報Δ己憶部7に格納され
た動画情報に基づいて、各コマンドにパラメータをセッ
トして出力する動画情報翻訳部10とを備えている。
作 用
第2図に示す本発明の処理の流れ図を参照する。
尚、以下の説明においては便宜上、第1画面情報記憶部
2に格納される各区分に対応した各画面情報の一つをパ
ッケージということがある。
2に格納される各区分に対応した各画面情報の一つをパ
ッケージということがある。
開発者はまず、初期画面(基本画面)を入力部5、図形
エディタ6を用いて作成する(ステップ201)。これ
は各パッケージ毎にその属性情報を人力することにより
行われ、−のパッケージの人力が終わった時点で、表示
部4により画面1上の対応する位置(区分)に表示され
る。開発者はこの表示を見ながら、色バランスやレイア
ラトラ考慮して作成作業を行う。
エディタ6を用いて作成する(ステップ201)。これ
は各パッケージ毎にその属性情報を人力することにより
行われ、−のパッケージの人力が終わった時点で、表示
部4により画面1上の対応する位置(区分)に表示され
る。開発者はこの表示を見ながら、色バランスやレイア
ラトラ考慮して作成作業を行う。
初期画面の作成が終了したならば、初期画面を見ながら
、同様に色バランスやレイアウトを考慮して変更するパ
ッケージについての属性情報を入力し、遷移画面(目的
計算機上で遷移要因によって変更されることになる画面
)を作成する(ステップ202)。次いで、対応する遷
移要因情報(トリガ情報)を人力してこれらを登録する
(ステップ203)。この時点で、動画情報抽出部8に
より、変更されたパッケージの変更された属性情報がト
リガ情報と供に、動画情報記憶部7に格納される。
、同様に色バランスやレイアウトを考慮して変更するパ
ッケージについての属性情報を入力し、遷移画面(目的
計算機上で遷移要因によって変更されることになる画面
)を作成する(ステップ202)。次いで、対応する遷
移要因情報(トリガ情報)を人力してこれらを登録する
(ステップ203)。この時点で、動画情報抽出部8に
より、変更されたパッケージの変更された属性情報がト
リガ情報と供に、動画情報記憶部7に格納される。
他の画面を作成する場合にはステップ202に戻って同
様の処理を実施し、全ての遷移画面の作成が終了したな
らば、ステップ205に進む(ステップ204)。ステ
ップ205においては、動画情報翻訳部10により、動
画情報記憶部7に格納された全ての動画情報が取り出さ
れ、目的言語翻訳辞書9を参照して目的とする画面表示
のたtのソースプログラムが生成される。
様の処理を実施し、全ての遷移画面の作成が終了したな
らば、ステップ205に進む(ステップ204)。ステ
ップ205においては、動画情報翻訳部10により、動
画情報記憶部7に格納された全ての動画情報が取り出さ
れ、目的言語翻訳辞書9を参照して目的とする画面表示
のたtのソースプログラムが生成される。
次いで、この画面表示のためのソースプログラムヲアフ
リケーション・プログラム(ソースプログラム)に埋め
込み(ステップ206) 、これらがコンパイルされて
最終的に実行可能なプログラムが作成される(ステップ
207)。
リケーション・プログラム(ソースプログラム)に埋め
込み(ステップ206) 、これらがコンパイルされて
最終的に実行可能なプログラムが作成される(ステップ
207)。
このように開発者が人力した画面情報は、リアルタイム
にデイスプレィ画面1に表示され、これを見ながらレイ
アウトや色バランスを調整することができるから、レイ
アウトや色バランスの良い画面を表示するための画面表
示プログラムを効率良く作成することができる。そして
、プログラミング言語を意識すること無く、画面表示プ
ログラムの作成ができるので、プログラミング経験の少
ない人でもその開発に参加することが可能となる。
にデイスプレィ画面1に表示され、これを見ながらレイ
アウトや色バランスを調整することができるから、レイ
アウトや色バランスの良い画面を表示するための画面表
示プログラムを効率良く作成することができる。そして
、プログラミング言語を意識すること無く、画面表示プ
ログラムの作成ができるので、プログラミング経験の少
ない人でもその開発に参加することが可能となる。
実施例
以下、本発明の実施例を第1図及び第3図乃至第8図を
参照して開発者による操作の流れを中心に説明すること
にする。
参照して開発者による操作の流れを中心に説明すること
にする。
まず、第1図を参照する。画面表示プログラムの開発を
開始する前においては、画面情報は格納されていないか
ら、開発者は入力部5及び図形エディタ6によって、各
パッケージの各属性についての情報を入力して、例えば
パッケージA及びBからなる初期画面1aを作成する。
開始する前においては、画面情報は格納されていないか
ら、開発者は入力部5及び図形エディタ6によって、各
パッケージの各属性についての情報を入力して、例えば
パッケージA及びBからなる初期画面1aを作成する。
入力された情報は第1面面情報記憶部2に逐次格納され
、表示部4により取り出されてデイスプレィ1の画面上
にリアルタイムに表示される。開発者はこの画面を見な
がらレイアウトや色等を適宜決定し、適当でない場合に
は、ただちに修正を施すことができる。初期画面の作成
が終了した時点で、図形エディタ6により、第1面面情
報記憶部2に格納されていた全ての情報は第1画面情報
記憶#B3に複写される。
、表示部4により取り出されてデイスプレィ1の画面上
にリアルタイムに表示される。開発者はこの画面を見な
がらレイアウトや色等を適宜決定し、適当でない場合に
は、ただちに修正を施すことができる。初期画面の作成
が終了した時点で、図形エディタ6により、第1面面情
報記憶部2に格納されていた全ての情報は第1画面情報
記憶#B3に複写される。
初期画面の作成が終了したら、この画面から何らかのト
リガ(目的プログラムのオペレータによるキー人力、マ
ウスのクリック、通信回線から送られてくる信号等)に
よって変化させる次の画面を作成する。開発者は入力部
5及び図形エディタ6により、変化させるパッケージ(
例えばパッケージA及びB)を選択し、これについての
各属性について適宜変更を実施してパッケージA“及び
Boとし、修正画面1bを得る。これと前後して対応す
るトリガ情報も入力する。この時点で第1画面情報記憶
部2の変更を実施したパッケージは対応する第2画面情
報記憶部3に複写される。開発者は修正画面の作成及び
トリガ情報の入力を繰り返すことにより、一連の表示画
面を設計する。
リガ(目的プログラムのオペレータによるキー人力、マ
ウスのクリック、通信回線から送られてくる信号等)に
よって変化させる次の画面を作成する。開発者は入力部
5及び図形エディタ6により、変化させるパッケージ(
例えばパッケージA及びB)を選択し、これについての
各属性について適宜変更を実施してパッケージA“及び
Boとし、修正画面1bを得る。これと前後して対応す
るトリガ情報も入力する。この時点で第1画面情報記憶
部2の変更を実施したパッケージは対応する第2画面情
報記憶部3に複写される。開発者は修正画面の作成及び
トリガ情報の入力を繰り返すことにより、一連の表示画
面を設計する。
第3図は上記画面設計中における画面表示及びこれに対
応する画面情報の一例を示す図である。
応する画面情報の一例を示す図である。
11は変更の基礎となる画面である遷移母体画面であり
、所定のトリガによって、これが遷移母画面工2に変化
するものとする。13は前記遷移母体画面11の領域1
1aに対応した遷移母体画面情報、14が遷移後面面1
2の領域12aに対応した遷移後面面情報である。この
画面情報13゜14は、複数の属性、即ち、表示位置、
色、点滅の有無、普通表示/反転表示、輝度、及び表示
テキスト〈図形を含む)からなり、第1図における第1
画面情報記憶部2又は第1画面情報記憶部3に格納され
るものである。尚、この画面情報には、パッケージ番号
及びこの情報によって表示される画面の番号も含まれて
いる。
、所定のトリガによって、これが遷移母画面工2に変化
するものとする。13は前記遷移母体画面11の領域1
1aに対応した遷移母体画面情報、14が遷移後面面1
2の領域12aに対応した遷移後面面情報である。この
画面情報13゜14は、複数の属性、即ち、表示位置、
色、点滅の有無、普通表示/反転表示、輝度、及び表示
テキスト〈図形を含む)からなり、第1図における第1
画面情報記憶部2又は第1画面情報記憶部3に格納され
るものである。尚、この画面情報には、パッケージ番号
及びこの情報によって表示される画面の番号も含まれて
いる。
当初、遷移母体画面情報13は第1画面情報記憶部2に
格納されており、この情報に基づいて画面に表示がなさ
れている(遷移母体画面11参照)。この遷移母体画面
情報13は次の画面設計が始められる前に、第2画面情
報記憶部3にパッケージ単位で複写される。開発者は遷
移母体画面情報13の各属性のうち、色(青→赤)、点
滅(普通−点滅)、反転表示(普通→反転)について変
更を実施する。第1画面情報記憶部2の対応するパッケ
ージは遷移後面面情報14となり、これに基づいて画面
に表示がなされる(遷移後面面12参照)。開発者はこ
の画面を見て適当でないと判断した場合には、さらに変
更を実施することができ、適当であるならば、所定のト
リガ情報を入力し、次の画面の設計に移る。尚、次の画
面の設計においては、上記遷移後面面情報14が遷移母
体画面情報となることになり、上記の操作を繰り返して
全ての画面を設計する。
格納されており、この情報に基づいて画面に表示がなさ
れている(遷移母体画面11参照)。この遷移母体画面
情報13は次の画面設計が始められる前に、第2画面情
報記憶部3にパッケージ単位で複写される。開発者は遷
移母体画面情報13の各属性のうち、色(青→赤)、点
滅(普通−点滅)、反転表示(普通→反転)について変
更を実施する。第1画面情報記憶部2の対応するパッケ
ージは遷移後面面情報14となり、これに基づいて画面
に表示がなされる(遷移後面面12参照)。開発者はこ
の画面を見て適当でないと判断した場合には、さらに変
更を実施することができ、適当であるならば、所定のト
リガ情報を入力し、次の画面の設計に移る。尚、次の画
面の設計においては、上記遷移後面面情報14が遷移母
体画面情報となることになり、上記の操作を繰り返して
全ての画面を設計する。
第1図に戻って、上記開発者によるトリガ情報の入力の
時点で、動画情報抽出部8は、第1画面情報記憶部2と
第2画面情報記憶部3の内容を比較し、変更があったパ
ッケージの変更があった属性について、変更前後の情報
を抽出する。即ち、第3図に示されるような差分パッケ
ージ情報15を得る。そして、これにトリガ情報を含む
所定の情報を付加して動画情報とし、動画情報記憶部7
に格納する。
時点で、動画情報抽出部8は、第1画面情報記憶部2と
第2画面情報記憶部3の内容を比較し、変更があったパ
ッケージの変更があった属性について、変更前後の情報
を抽出する。即ち、第3図に示されるような差分パッケ
ージ情報15を得る。そして、これにトリガ情報を含む
所定の情報を付加して動画情報とし、動画情報記憶部7
に格納する。
この動画情報は第4図に示されるように構成されている
。即ち、この画面を他の画面と区別するための画面番号
41、この画面に至る一つ前の画面番号42、この画面
に変化するときの要因となるトリガ情報43、この画面
から変化する次の画面の総数44、この総数に対応した
次画面番号45とこの番号45に対応した差分パッケー
ジ情報番号46である。この差分パッケージ情報番号4
6は、第3図のパッケージ差分情報15に対応するもの
である。一つの動画情報に対して次画面番号45及び差
分パッケージ情報番号46が複数あるのは、第5図に示
されるように、例えば、前表示画面16からは現在表示
画面17にのみ変化するが、現在表示画面17からは−
のトリガによっては次表示画面18に変化し、他の−の
トリガによっては次表示画面19に変化する場合がある
からである。このような動画情報が、目的プログラムに
おける各種トリガの発生によって変化する全ての画fに
ついて生成される。
。即ち、この画面を他の画面と区別するための画面番号
41、この画面に至る一つ前の画面番号42、この画面
に変化するときの要因となるトリガ情報43、この画面
から変化する次の画面の総数44、この総数に対応した
次画面番号45とこの番号45に対応した差分パッケー
ジ情報番号46である。この差分パッケージ情報番号4
6は、第3図のパッケージ差分情報15に対応するもの
である。一つの動画情報に対して次画面番号45及び差
分パッケージ情報番号46が複数あるのは、第5図に示
されるように、例えば、前表示画面16からは現在表示
画面17にのみ変化するが、現在表示画面17からは−
のトリガによっては次表示画面18に変化し、他の−の
トリガによっては次表示画面19に変化する場合がある
からである。このような動画情報が、目的プログラムに
おける各種トリガの発生によって変化する全ての画fに
ついて生成される。
全ての画面の作成が終了したならば、動画情報翻訳部1
0は、目的言語翻訳辞書9から画面情報の各属性に対応
する一連のコマンド群を取り出し、動画情報記憶部7に
格納された動画情報に基づき、該コマンドにパラメータ
を設定して逐次出力する。
0は、目的言語翻訳辞書9から画面情報の各属性に対応
する一連のコマンド群を取り出し、動画情報記憶部7に
格納された動画情報に基づき、該コマンドにパラメータ
を設定して逐次出力する。
これにより、目的とするソースプログラムが生成される
。
。
上記目的言語翻訳辞書9は目的プログラムが記述される
言語の仕様に応じて準備されるものであり、例えば、要
素(属性)の一つでも変更されたときには、全ての要素
についての設定が必要であるとする言語が用いられる場
合には、第6図に示されるような辞書となる。同図に示
されるように、この辞書は、パッケージの各属性(位置
、色、点滅、反転、輝度、内容)に対応した一連のコマ
ンド群から構成されている。図中、「&」は設定される
べきパラメータを示し、「@」はカレントデータ、即ち
、以前の設定データをそのまま引き継ぐべきパラメータ
を示す。−例として、LOCATE (&X、&Y)
の、rLOcATEJはテキスト(文字又は図形)の表
示位置を指定するた袷のコマンドであり、()内はこの
コマンドがとるパラメータであり、&X、&Yが設定さ
れるべきX座標値及びY座標値である。
言語の仕様に応じて準備されるものであり、例えば、要
素(属性)の一つでも変更されたときには、全ての要素
についての設定が必要であるとする言語が用いられる場
合には、第6図に示されるような辞書となる。同図に示
されるように、この辞書は、パッケージの各属性(位置
、色、点滅、反転、輝度、内容)に対応した一連のコマ
ンド群から構成されている。図中、「&」は設定される
べきパラメータを示し、「@」はカレントデータ、即ち
、以前の設定データをそのまま引き継ぐべきパラメータ
を示す。−例として、LOCATE (&X、&Y)
の、rLOcATEJはテキスト(文字又は図形)の表
示位置を指定するた袷のコマンドであり、()内はこの
コマンドがとるパラメータであり、&X、&Yが設定さ
れるべきX座標値及びY座標値である。
例えば、前記第3図に示した差分パッケージ情報15に
基づいて、ソースプログラムが生成されるとすると、前
画面の情報から引き継ぐべき情報は、即ち、遷移母体情
報13からとる情報は、位置 : (40,
10) 輝度 : (OFF) テキスト内容 : (AAAAAA)であり、変更要
素を示す差分パッケージ情報15からとる情報は、 色 : (RED)点滅
: (ON) 反転 : (ON) であり、この結果、 LOCATE (40,10) COLOR(RED) BRINK (ON) REVER3E (ON) BRIGHT (OFF) PRINTじAAAAAA”) と展開される。
基づいて、ソースプログラムが生成されるとすると、前
画面の情報から引き継ぐべき情報は、即ち、遷移母体情
報13からとる情報は、位置 : (40,
10) 輝度 : (OFF) テキスト内容 : (AAAAAA)であり、変更要
素を示す差分パッケージ情報15からとる情報は、 色 : (RED)点滅
: (ON) 反転 : (ON) であり、この結果、 LOCATE (40,10) COLOR(RED) BRINK (ON) REVER3E (ON) BRIGHT (OFF) PRINTじAAAAAA”) と展開される。
第7図は開発すべき画面表示プログラムの仕様の説明図
であり、この画面表示プログラムの仕様は以下の通りと
する。即ち、表示画面全体を3つの領域に区分し、第1
領域20aは異常等が発生した場合にオペレータ(プロ
グラムの利用者)に注意を促すための表示に、第2領域
20bはオペレータによる処理の選択のための表示(例
えば、フロッピーディスクのアクセス開始の指示等のた
めのメニニー表示)に、第3領域20cはフロッピーデ
ィスク装置の使用の可否をオペレータに知らせるための
表示に用いるものとする。
であり、この画面表示プログラムの仕様は以下の通りと
する。即ち、表示画面全体を3つの領域に区分し、第1
領域20aは異常等が発生した場合にオペレータ(プロ
グラムの利用者)に注意を促すための表示に、第2領域
20bはオペレータによる処理の選択のための表示(例
えば、フロッピーディスクのアクセス開始の指示等のた
めのメニニー表示)に、第3領域20cはフロッピーデ
ィスク装置の使用の可否をオペレータに知らせるための
表示に用いるものとする。
画面■における第3領域20Cの表示は、青色のrFL
P : OKJなる表示をするものとし、オペレータに
よりフロッピーディスクのアクセス開始の指示があった
場合に、フロッピーディスクへのアクセス開始をトリガ
として第3領域20cの表示を赤色・反転のrFLP:
NGJなる表示としく画面■)、フロッピーディスクの
アクセスの終了の後、アクセスが正常終了した場合には
、これをトリガとして第311域20Cの表示を青色の
rFLP:OK」としく画面■と同じ)、アクセスが異
常終了した場合には、これをトリガとして第1領域20
aに白色のrSET FLP and RETR
YJを表示し、第3領域20cの表示を青色のrFLP
:OK」に戻す(画面■)。
P : OKJなる表示をするものとし、オペレータに
よりフロッピーディスクのアクセス開始の指示があった
場合に、フロッピーディスクへのアクセス開始をトリガ
として第3領域20cの表示を赤色・反転のrFLP:
NGJなる表示としく画面■)、フロッピーディスクの
アクセスの終了の後、アクセスが正常終了した場合には
、これをトリガとして第311域20Cの表示を青色の
rFLP:OK」としく画面■と同じ)、アクセスが異
常終了した場合には、これをトリガとして第1領域20
aに白色のrSET FLP and RETR
YJを表示し、第3領域20cの表示を青色のrFLP
:OK」に戻す(画面■)。
最後に画面■の表示から、オペレータによる他の入力を
トリガとして、画面■に戻る。尚、第2領域20bの表
示は画面■〜■において全て同じ、第1領域20Hには
画面■、■においては何も表示されていないものとする
。
トリガとして、画面■に戻る。尚、第2領域20bの表
示は画面■〜■において全て同じ、第1領域20Hには
画面■、■においては何も表示されていないものとする
。
開発者は上記仕様に基づき、デイスプレィを見ながら初
期画面■を作成・登録し、画面■の第3領域を変更して
画面■を作成するとともに、「アクセス開始」をトリガ
情報として登録する。画面■からの遷移形態は、アクセ
ス正常終了と、アクセス異常終了の2つの場合があるか
ら、画面■の第3領域20Cを変更して画面■と同じ画
面とするとともに、「アクセス正常終了」をトリガ情報
として登録する。そして、表示画面を画面■に戻した後
、画面■の第1領域20a及び第3領域20Cを変更す
るとともに、「アクセス異常終了」をトリガ情報として
登録する。最後に画面■の第1領域20aに表示されて
いる文字をスペースで消去して画面■とするとともに、
オペレータによる「他の入力」をトリガ情報として登録
して設計操作を終了する。
期画面■を作成・登録し、画面■の第3領域を変更して
画面■を作成するとともに、「アクセス開始」をトリガ
情報として登録する。画面■からの遷移形態は、アクセ
ス正常終了と、アクセス異常終了の2つの場合があるか
ら、画面■の第3領域20Cを変更して画面■と同じ画
面とするとともに、「アクセス正常終了」をトリガ情報
として登録する。そして、表示画面を画面■に戻した後
、画面■の第1領域20a及び第3領域20Cを変更す
るとともに、「アクセス異常終了」をトリガ情報として
登録する。最後に画面■の第1領域20aに表示されて
いる文字をスペースで消去して画面■とするとともに、
オペレータによる「他の入力」をトリガ情報として登録
して設計操作を終了する。
この操作を終了した時点で、各画面■〜■についての動
画情報が得られ、この動画情報と第6図に示した目的言
語翻訳辞書とに基づき、第81!Iに示されるようなソ
ースプログラムが生成される。
画情報が得られ、この動画情報と第6図に示した目的言
語翻訳辞書とに基づき、第81!Iに示されるようなソ
ースプログラムが生成される。
尚、第8図においては、上記の第2画面領域20bにつ
いては、変更がないので省略している。
いては、変更がないので省略している。
第8図に右いて、(ア)は初期画面■の表示のための実
行文であり、位置(1,1)にスペースを表示しく文字
が表示されている場合にこれを消去する)、位!f(6
0,25)に青色でrFLP:OK」を表示する。(イ
)は画面■から画面■への遷移のための実行文であり、
位1 (60゜25)に赤色・反転でrFLP:NGJ
を表示する。(つ)は画面■から画面■又は画面■への
遷移のための実行文であり、正常終了の場合(RC=0
)は、ラベル5TARTに戻り、異常終了の場合(RC
=1)は、位W(1,1)に白色でrSET FLP
and RETRYJを表示する。(1)は画面
■から画面■への遷移のための実行文であり、ラベル5
TARTに戻る。このように遷移先の画面条件が同一(
行先画面番号が既に生成済)のものがある場合には、G
OTO文等の記述によりその最適化が図られている。
行文であり、位置(1,1)にスペースを表示しく文字
が表示されている場合にこれを消去する)、位!f(6
0,25)に青色でrFLP:OK」を表示する。(イ
)は画面■から画面■への遷移のための実行文であり、
位1 (60゜25)に赤色・反転でrFLP:NGJ
を表示する。(つ)は画面■から画面■又は画面■への
遷移のための実行文であり、正常終了の場合(RC=0
)は、ラベル5TARTに戻り、異常終了の場合(RC
=1)は、位W(1,1)に白色でrSET FLP
and RETRYJを表示する。(1)は画面
■から画面■への遷移のための実行文であり、ラベル5
TARTに戻る。このように遷移先の画面条件が同一(
行先画面番号が既に生成済)のものがある場合には、G
OTO文等の記述によりその最適化が図られている。
発明の効果
以上詳述したように本発明による画面表示プログラムの
開発支援装置を用いることにより、開発者は画面に表示
させるための情報を入力すると、これがただちにデイス
プレィ上に表示され、これに基づいてレイアウトや色バ
ランス等を考慮して画面の設計が行え、机上での画面設
計と異なり、視覚を通じてイメージを具現化することが
でき、画面設計の効率を大幅に向上することができると
いう効果を奏する。
開発支援装置を用いることにより、開発者は画面に表示
させるための情報を入力すると、これがただちにデイス
プレィ上に表示され、これに基づいてレイアウトや色バ
ランス等を考慮して画面の設計が行え、机上での画面設
計と異なり、視覚を通じてイメージを具現化することが
でき、画面設計の効率を大幅に向上することができると
いう効果を奏する。
そして、改めてコーディングを行うことなく、画面情報
から目的言語のソースプログラムを自動的に生成するよ
うにしているので、開発者にそれほど高度なプログラミ
ング知識・経験がなくともこれの開発を短時間で行える
ようになるとい効果を奏する。
から目的言語のソースプログラムを自動的に生成するよ
うにしているので、開発者にそれほど高度なプログラミ
ング知識・経験がなくともこれの開発を短時間で行える
ようになるとい効果を奏する。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明の処理流れ図、
第3図は本発明実施例における画面情報等の構成を示す
図、 第4図は本発明実施例における動画情報の構成を示す図
、 第5図は本発明実施例における画面変化の説明図、 第6図は本発明実施例における目的言語翻訳辞書の内容
の一例を示す図、 第7図は本発明実施例における開発すべきプログラムの
仕様の説明図、 第8図は本発明実施例における処理結果を示す図である
。 5・・・入力部、 6・・・図形エディタ、 7・・・動画情報記憶部、 8・・・動画情報抽出部、 9・・・目的言語翻訳辞書、 10・・・動画情報翻訳部。
図、 第4図は本発明実施例における動画情報の構成を示す図
、 第5図は本発明実施例における画面変化の説明図、 第6図は本発明実施例における目的言語翻訳辞書の内容
の一例を示す図、 第7図は本発明実施例における開発すべきプログラムの
仕様の説明図、 第8図は本発明実施例における処理結果を示す図である
。 5・・・入力部、 6・・・図形エディタ、 7・・・動画情報記憶部、 8・・・動画情報抽出部、 9・・・目的言語翻訳辞書、 10・・・動画情報翻訳部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 目的計算機の画面上に文字や図形を表示し、遷移要因に
応じて該画面の表示の一部又は全部を変更することによ
り、操作者との対話を行う画面表示プログラムの開発支
援装置であって、 開発計算機の表示画面(1)を複数の領域に区分し、該
区分した領域毎に該領域に表示するための文字や図形に
関する複数の属性からなる画面情報を格納する画面情報
記憶部(2)と、 該画面情報記憶部(2)の各画面情報に基づき画面(1
)上の対応する各領域に文字や図形を表示する表示部(
4)と、 前記画面情報記憶部(2)の画面情報を編集する編集手
段(5、6)と、 前記画面情報のうち該編集手段(5、6)により変更さ
れた属性の変更前後の内容を抽出し、該内容に遷移要因
情報を付加して動画情報とし、これを動画情報記憶部(
7)に格納する動画情報抽出部(8)と、 前記画面情報を構成する複数の属性に対応した目的言語
による一連のコマンド群を格納した目的言語翻訳辞書(
9)と、 該目的言語翻訳辞書(9)からコマンド群を取り出し、
前記動画情報記憶部(7)に格納された動画情報に基づ
いて、各コマンドにパラメータをセットして出力する動
画情報翻訳部(10)とを備えてなることを特徴とする
画面表示プログラムの開発支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2139868A JPH0434662A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 画面表示プログラムの開発支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2139868A JPH0434662A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 画面表示プログラムの開発支援装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0434662A true JPH0434662A (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=15255426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2139868A Pending JPH0434662A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 画面表示プログラムの開発支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0434662A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05197535A (ja) * | 1991-08-19 | 1993-08-06 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | アプリケーション・プログラム・ステップのための対話式インタフェースを提供する表示画面パネルをダイナミックに生成するコンピュータ・システム |
| JP2018200660A (ja) * | 2017-05-30 | 2018-12-20 | オムロン株式会社 | Hmi開発支援装置、hmi開発支援方法、および、hmi開発支援プログラム |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP2139868A patent/JPH0434662A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05197535A (ja) * | 1991-08-19 | 1993-08-06 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | アプリケーション・プログラム・ステップのための対話式インタフェースを提供する表示画面パネルをダイナミックに生成するコンピュータ・システム |
| JP2018200660A (ja) * | 2017-05-30 | 2018-12-20 | オムロン株式会社 | Hmi開発支援装置、hmi開発支援方法、および、hmi開発支援プログラム |
| US11287940B2 (en) | 2017-05-30 | 2022-03-29 | Omron Corporation | HMI development support device, HMI development support method, and non-transitory computer-readable recording medium |
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