JPH04347200A - 乾燥器 - Google Patents
乾燥器Info
- Publication number
- JPH04347200A JPH04347200A JP3119802A JP11980291A JPH04347200A JP H04347200 A JPH04347200 A JP H04347200A JP 3119802 A JP3119802 A JP 3119802A JP 11980291 A JP11980291 A JP 11980291A JP H04347200 A JPH04347200 A JP H04347200A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hanger
- dryer
- body case
- heater
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、容易に室内設置ができ
る簡易な乾燥器に係り、より詳しくは、ヒータを熱源と
し自然対流を利用して複数個の被乾燥物を同時に乾燥さ
せることのできる乾燥器に関するものである。
る簡易な乾燥器に係り、より詳しくは、ヒータを熱源と
し自然対流を利用して複数個の被乾燥物を同時に乾燥さ
せることのできる乾燥器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図12はバスタオル等の被乾燥物を自然
乾燥させるときの従来の乾燥方法の一例を示す説明図で
ある。図に示すように、部屋の壁1と壁1との間にロー
プ2を張り、ロープ2に濡れたバスタオル3等の被乾燥
物を掛けて自然乾燥させていた。また、ロープ2がない
ときには、図13に示すように濡れたバスタオル3を椅
子4の背もたれ4aに掛けたり、図14に示すように肘
掛け4bに掛けたりして自然乾燥させていた。
乾燥させるときの従来の乾燥方法の一例を示す説明図で
ある。図に示すように、部屋の壁1と壁1との間にロー
プ2を張り、ロープ2に濡れたバスタオル3等の被乾燥
物を掛けて自然乾燥させていた。また、ロープ2がない
ときには、図13に示すように濡れたバスタオル3を椅
子4の背もたれ4aに掛けたり、図14に示すように肘
掛け4bに掛けたりして自然乾燥させていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の乾
燥方法では、例えば旅館等で被乾燥物を自然乾燥させる
場合は、前日に使用していた被乾燥物が乾燥していない
場合があったり、ロープがないときには濡れたものを干
すことができず、濡れたままでバックに入れなければな
らないという不快感があった。また椅子等で乾燥した場
合は椅子を汚してしまうという問題もあった。
燥方法では、例えば旅館等で被乾燥物を自然乾燥させる
場合は、前日に使用していた被乾燥物が乾燥していない
場合があったり、ロープがないときには濡れたものを干
すことができず、濡れたままでバックに入れなければな
らないという不快感があった。また椅子等で乾燥した場
合は椅子を汚してしまうという問題もあった。
【0004】本発明は上記のような課題を解決するため
になされたもので、濡れた被乾燥物を容易かつ確実に乾
燥させる簡易な乾燥器を得ることを目的とする。
になされたもので、濡れた被乾燥物を容易かつ確実に乾
燥させる簡易な乾燥器を得ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる乾燥器は
、複数の吸気口を有する底板と、本体上部を覆うケース
上板と、本体の周囲を覆う複数の排気口を有する本体ケ
ースと、本体ケース内に取り付けられたヒータと、本体
ケースに取り付けられた共通の回動軸の周りを独自に回
動する大小複数個のハンガー部よりなる少なくとも一対
のハンガー本体とからなるものである。
、複数の吸気口を有する底板と、本体上部を覆うケース
上板と、本体の周囲を覆う複数の排気口を有する本体ケ
ースと、本体ケース内に取り付けられたヒータと、本体
ケースに取り付けられた共通の回動軸の周りを独自に回
動する大小複数個のハンガー部よりなる少なくとも一対
のハンガー本体とからなるものである。
【0006】
【作用】ハンガー本体の各ハンガー部を所望の位置に回
動させ、被乾燥物を各ハンガー部に掛けた後、ヒータに
通電して被乾燥物を加熱乾燥させる。
動させ、被乾燥物を各ハンガー部に掛けた後、ヒータに
通電して被乾燥物を加熱乾燥させる。
【0007】
【実施例】図1は本発明の実施例を示す縦断面図、図2
は図1の一部を断面であらわした側面図である。5は乾
燥器の本体上部に位置するケース上板、6は乾燥器の本
体の周囲を覆う本体ケース、6aは本体ケース6の下部
に設けられた複数個の排気口である。7は乾燥器の本体
の底部に位置する底板、7aは底板7に設けられた複数
個の吸気口である。8は乾燥器の本体内の底板7上に取
り付けられたヒータスタンド、9はヒータスタンド8に
取り付けらたヒータである。12,13は本体ケース6
の上部の左右の側壁に固定された軸10にそれぞれ独立
して回動自在に取付けられた第1のハンガーおよび第2
のハンガーで、これらによりハンガーアッセンブリー1
1が構成されており、第1のハンガー12は第2のハン
ガー13よりも小さく形成され、第2のハンガー13で
形成される枠の内側を回動する。
は図1の一部を断面であらわした側面図である。5は乾
燥器の本体上部に位置するケース上板、6は乾燥器の本
体の周囲を覆う本体ケース、6aは本体ケース6の下部
に設けられた複数個の排気口である。7は乾燥器の本体
の底部に位置する底板、7aは底板7に設けられた複数
個の吸気口である。8は乾燥器の本体内の底板7上に取
り付けられたヒータスタンド、9はヒータスタンド8に
取り付けらたヒータである。12,13は本体ケース6
の上部の左右の側壁に固定された軸10にそれぞれ独立
して回動自在に取付けられた第1のハンガーおよび第2
のハンガーで、これらによりハンガーアッセンブリー1
1が構成されており、第1のハンガー12は第2のハン
ガー13よりも小さく形成され、第2のハンガー13で
形成される枠の内側を回動する。
【0008】図3は本実施例の作用説明図である。まず
、第1のハンガー12及び第2のハンガー13を軸10
の周りにそれぞれ回動させ、所望の位置に固定したのち
、濡れたバスタオル3を第1のハンガー12、第2のハ
ンガー13にそれぞれ掛ける。次にヒータ9に通電する
と、ヒータ9によって加熱された空気が排気口6aから
外部に排出され、イ方向の流れとなって濡れたバスタオ
ル3を直接乾燥する。このとき室内の空気は、複数個の
吸気口7aから乾燥器内部に吸引される。なお、ヒータ
9により加熱された空気は、乾燥器の本体ケース6の上
部にも行き、濡れたバスタオル3は暖められた本体ケー
ス6により間接的に乾燥される。バスタオル3が乾燥し
たのち、ヒータ9のスイッチを切る。
、第1のハンガー12及び第2のハンガー13を軸10
の周りにそれぞれ回動させ、所望の位置に固定したのち
、濡れたバスタオル3を第1のハンガー12、第2のハ
ンガー13にそれぞれ掛ける。次にヒータ9に通電する
と、ヒータ9によって加熱された空気が排気口6aから
外部に排出され、イ方向の流れとなって濡れたバスタオ
ル3を直接乾燥する。このとき室内の空気は、複数個の
吸気口7aから乾燥器内部に吸引される。なお、ヒータ
9により加熱された空気は、乾燥器の本体ケース6の上
部にも行き、濡れたバスタオル3は暖められた本体ケー
ス6により間接的に乾燥される。バスタオル3が乾燥し
たのち、ヒータ9のスイッチを切る。
【0009】図4は図1で示した乾燥器を壁に取付けた
状態の一例を示す側面図である。14は壁、15は乾燥
器を壁14に取付ける固定金具である。本実施例によれ
ば、乾燥器を壁14に取付たので床の面積が狭くなるの
を防ぐことができ、床面積の有効活用が可能になる。
状態の一例を示す側面図である。14は壁、15は乾燥
器を壁14に取付ける固定金具である。本実施例によれ
ば、乾燥器を壁14に取付たので床の面積が狭くなるの
を防ぐことができ、床面積の有効活用が可能になる。
【0010】図5は図4で示した乾燥器のハンガーアッ
センブリー11の収納状態の一例を示す側面図である。 図に示すように、第1のハンガー12及び第2のハンガ
ー13を本体ケース6に密着して収納できるので、未使
用時にもハンガーアッセンブリー11が邪魔にならない
。
センブリー11の収納状態の一例を示す側面図である。 図に示すように、第1のハンガー12及び第2のハンガ
ー13を本体ケース6に密着して収納できるので、未使
用時にもハンガーアッセンブリー11が邪魔にならない
。
【0011】図6は本体ケース6に対して第1のハンガ
ー12、第2のハンガー13の角度をそれぞれ変化させ
た状態の一例を示す側面図で、本実施例では第1のハン
ガー12、第2のハンガー13をそれぞれの位置にセッ
トした時の本体ケース6に対する角度が、本体ケース6
に近いものから順に小さくなっている。すなわち、ハン
ガーアッセンブリー11が本体ケース6に対してなす角
度は、内側に位置する第1のハンガー12の角度Aが最
も大きくなるようにし、外側に位置する第2のハンガー
13の角度Bの大きさはこれよりも小さくなるようにし
て使用するのがよい。このようにすると、排気口6aか
ら排出された空気が濡れたバスタオル3等の全体にいき
渡り乾燥効果が高まる。
ー12、第2のハンガー13の角度をそれぞれ変化させ
た状態の一例を示す側面図で、本実施例では第1のハン
ガー12、第2のハンガー13をそれぞれの位置にセッ
トした時の本体ケース6に対する角度が、本体ケース6
に近いものから順に小さくなっている。すなわち、ハン
ガーアッセンブリー11が本体ケース6に対してなす角
度は、内側に位置する第1のハンガー12の角度Aが最
も大きくなるようにし、外側に位置する第2のハンガー
13の角度Bの大きさはこれよりも小さくなるようにし
て使用するのがよい。このようにすると、排気口6aか
ら排出された空気が濡れたバスタオル3等の全体にいき
渡り乾燥効果が高まる。
【0012】図7は本発明の他の実施例を示す側面図で
、ハンガーアッセンブリーを乾燥器の2箇所に取付けた
ものである。すなわち軸10、第1のハンガー12、第
2のハンガー13よりなるハンガーアッセンブリー11
に加えて、さらに軸10a、第1のハンガー12a、第
2のハンガー13aよりなるハンガーアッセンブリー1
1aを取り付けたものである。
、ハンガーアッセンブリーを乾燥器の2箇所に取付けた
ものである。すなわち軸10、第1のハンガー12、第
2のハンガー13よりなるハンガーアッセンブリー11
に加えて、さらに軸10a、第1のハンガー12a、第
2のハンガー13aよりなるハンガーアッセンブリー1
1aを取り付けたものである。
【0013】図8は図7で示した乾燥器の作用説明図で
ある。ハンガーアッセンブリー11,11aの第1のハ
ンガー12,12a、第2のハンガー13,13aを、
それぞれ軸10,10aの周りに回動させ所望の位置に
固定したのち、濡れたバスタオル3を第1のハンガー1
2,12a、第2のハンガー13,13aに掛ける。次
にヒータ9に通電すると、ヒータ9により加熱された空
気が排気口6a,6bから左右に排出され、イ方向の流
れとなって濡れたバスタオル3を直接乾燥させる。この
とき、室内の空気は、複数個の吸気口7aから乾燥器内
部に吸気される。なお、ヒータ9により加熱された空気
は乾燥器の本体ケース6の上部にも行き、濡れたバスタ
オル3は暖められた本体ケース6により間接的に乾燥さ
れる。バスタオル3が乾燥したのち、ヒータ9のスイッ
チを切る。本実施例では、ハンガーアッセンブリー11
,11aを本体ケース6の2箇所に取付けたので、片側
だけにハンガー本体を取付けたときよりも多くのバスタ
オル3等を乾燥させることができる。
ある。ハンガーアッセンブリー11,11aの第1のハ
ンガー12,12a、第2のハンガー13,13aを、
それぞれ軸10,10aの周りに回動させ所望の位置に
固定したのち、濡れたバスタオル3を第1のハンガー1
2,12a、第2のハンガー13,13aに掛ける。次
にヒータ9に通電すると、ヒータ9により加熱された空
気が排気口6a,6bから左右に排出され、イ方向の流
れとなって濡れたバスタオル3を直接乾燥させる。この
とき、室内の空気は、複数個の吸気口7aから乾燥器内
部に吸気される。なお、ヒータ9により加熱された空気
は乾燥器の本体ケース6の上部にも行き、濡れたバスタ
オル3は暖められた本体ケース6により間接的に乾燥さ
れる。バスタオル3が乾燥したのち、ヒータ9のスイッ
チを切る。本実施例では、ハンガーアッセンブリー11
,11aを本体ケース6の2箇所に取付けたので、片側
だけにハンガー本体を取付けたときよりも多くのバスタ
オル3等を乾燥させることができる。
【0014】図9は図7で示した乾燥器のハンガーアッ
センブリー11,11aの収納状態の一例を示す側面図
である。また、図10は、ハンガーアッセンブリー11
の第1のハンガー12、第2のハンガー13及びハンガ
ーアッセンブリー11aの第1のハンガー12a、第2
のハンガー13aの角度を、それぞれ本体ケース6に対
して変化させた状態の一例を示す側面図である。
センブリー11,11aの収納状態の一例を示す側面図
である。また、図10は、ハンガーアッセンブリー11
の第1のハンガー12、第2のハンガー13及びハンガ
ーアッセンブリー11aの第1のハンガー12a、第2
のハンガー13aの角度を、それぞれ本体ケース6に対
して変化させた状態の一例を示す側面図である。
【0015】図11は本発明の別の実施例を示す正面図
である。16は使用者が所望の通電時間をセットしてヒ
ータ9の加熱時間の制御をおこなうタイマーで、乾燥器
の本体ケース6に取付けられている。例えば、200V
の電力を使用するときには、深夜電力、時間帯別電灯の
時間帯に使用が可能となり経済的である。
である。16は使用者が所望の通電時間をセットしてヒ
ータ9の加熱時間の制御をおこなうタイマーで、乾燥器
の本体ケース6に取付けられている。例えば、200V
の電力を使用するときには、深夜電力、時間帯別電灯の
時間帯に使用が可能となり経済的である。
【0016】なお、上記の説明ではハンガーアッセンブ
リーを1組又は2組設けた場合について示したが、本発
明はこれに限定するものではなく、3組若しくはそれ以
上設けてもよい。また、各ハンガーアッセンブリーのハ
ンガーの数も2個に限定するものではなく、1個又は3
個以上設けてもよい。
リーを1組又は2組設けた場合について示したが、本発
明はこれに限定するものではなく、3組若しくはそれ以
上設けてもよい。また、各ハンガーアッセンブリーのハ
ンガーの数も2個に限定するものではなく、1個又は3
個以上設けてもよい。
【0017】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように本発明に
よれば、ハンガーをヒータと一体化して構成したので、
被乾燥物を部屋の中で場所もとらずに容易かつ確実にに
乾燥させることができ、特に旅館等で使用するときに効
果的である。
よれば、ハンガーをヒータと一体化して構成したので、
被乾燥物を部屋の中で場所もとらずに容易かつ確実にに
乾燥させることができ、特に旅館等で使用するときに効
果的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す縦断面図。
【図2】図1の一部を断面であらわした側面図。
【図3】図2の作用説明図。
【図4】図2の他の作用説明図。
【図5】図2のさらに他の作用説明図。
【図6】図2の別の作用説明図。
【図7】本発明の他の実施例を示す側面図。
【図8】図7の作用説明図。
【図9】図7の他の作用説明図。
【図10】図7のさらに他の作用説明図。
【図11】本発明の別の実施例を示す正面図。
【図12】従来の乾燥方法の一例を示す説明図。
【図13】従来の乾燥方法の他の一例を示す説明図。
【図14】従来の乾燥方法の別の一例を示す説明図。
5 ケース上板
6 本体ケース
6a 排気口
7 底板
7a 吸気口
9 ヒータ
11、11a ハンガーアッセンブリー10 軸
12 第1のハンガー
13 第2のハンガー
14 壁
15 固定金具
16 タイマー
Claims (1)
- 【請求項1】 上部を覆うケース上板と複数の吸気口
を有する底板とを有し複数の排気口が設けられた本体ケ
ースと、該本体ケース内に設けられたヒータと、前記本
体ケースの外壁に取り付けられた軸の周りをそれぞれ独
立して回動する大小複数個のハンガーよりなる少なくと
も一組のハンガーアッセンブリーとを備えたことを特徴
とする乾燥器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3119802A JPH04347200A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 乾燥器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3119802A JPH04347200A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 乾燥器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04347200A true JPH04347200A (ja) | 1992-12-02 |
Family
ID=14770589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3119802A Pending JPH04347200A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 乾燥器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04347200A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108842400A (zh) * | 2018-08-23 | 2018-11-20 | 台州睿鑫科技有限公司 | 一种智能烘干毛巾架 |
-
1991
- 1991-05-24 JP JP3119802A patent/JPH04347200A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108842400A (zh) * | 2018-08-23 | 2018-11-20 | 台州睿鑫科技有限公司 | 一种智能烘干毛巾架 |
| CN108842400B (zh) * | 2018-08-23 | 2020-10-09 | 江西艾芬达暖通科技股份有限公司 | 一种智能烘干毛巾架 |
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