JPH043489Y2 - - Google Patents
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- JPH043489Y2 JPH043489Y2 JP17891885U JP17891885U JPH043489Y2 JP H043489 Y2 JPH043489 Y2 JP H043489Y2 JP 17891885 U JP17891885 U JP 17891885U JP 17891885 U JP17891885 U JP 17891885U JP H043489 Y2 JPH043489 Y2 JP H043489Y2
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- Japan
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- variable capacitor
- plate
- rotor
- stator
- stator plate
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 10
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 5
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- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 2
- PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N Styrene Chemical compound C=CC1=CC=CC=C1 PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
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- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案はラジオ等の民生機器に使用される可変
コンデンサに関する。
コンデンサに関する。
従来の技術
一般に、可変コンデンサのハウリングは、可変
コンデンサのロータ板及びステータ板等の極板
が、ラジオのスピーカ及び外部の振動により振動
を起して発生するものである。
コンデンサのロータ板及びステータ板等の極板
が、ラジオのスピーカ及び外部の振動により振動
を起して発生するものである。
従来の可変コンデンサとしては、基板と押板と
が対向し、その基板と押板間に複数のステータ板
群とその複数のステータ板群の夫々と対向する複
数のロータ板群が配され、基板、押板間に複数の
可変コンデンサ部、例えばAM同調部、AM発振
部、FM同調部、FM発振部の4つの可変コンデ
ンサ部が形成されたものがある。第6図は、従来
の可変コンデンサの一部を示したものである。図
中、32は支柱31に支持されたステータ板群、
34はステータ板群32と対をなして容量を形成
し可変コンデンサ部32,34を構成するロータ
板群、35は支柱36に支持されたステータ板
群、37はステータ板群35と対をなして容量を
形成し可変コンデンサ部35,37を構成するロ
ータ板群である。なお、第6図は可変コンデンサ
部32,34及び同35,37が容量最小の状態
であるが、ロータ軸33を回動するとロータ板群
34,37も同時に回動してロータ板群34,3
7とステータ板群32,35とが夫々重なつて容
量が増加し可変コンデンサを形成する。
が対向し、その基板と押板間に複数のステータ板
群とその複数のステータ板群の夫々と対向する複
数のロータ板群が配され、基板、押板間に複数の
可変コンデンサ部、例えばAM同調部、AM発振
部、FM同調部、FM発振部の4つの可変コンデ
ンサ部が形成されたものがある。第6図は、従来
の可変コンデンサの一部を示したものである。図
中、32は支柱31に支持されたステータ板群、
34はステータ板群32と対をなして容量を形成
し可変コンデンサ部32,34を構成するロータ
板群、35は支柱36に支持されたステータ板
群、37はステータ板群35と対をなして容量を
形成し可変コンデンサ部35,37を構成するロ
ータ板群である。なお、第6図は可変コンデンサ
部32,34及び同35,37が容量最小の状態
であるが、ロータ軸33を回動するとロータ板群
34,37も同時に回動してロータ板群34,3
7とステータ板群32,35とが夫々重なつて容
量が増加し可変コンデンサを形成する。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、近年可変コンデンサが薄型化、
すなわち高さ寸法が小となつてきており、これに
伴ない隣接する可変コンデンサ部間が近接し、ス
テータ板群32を形成するステータ板32aとロ
ータ板群37を形成するロータ板37a、及びロ
ータ板群34を形成するロータ板34aとステー
タ板群35を形成するステータ板35aとのそれ
ぞれの離間距離が小となる。この結果、ステータ
板32aとロータ板37aあるいはロータ板34
aとステータ板35aがそれぞれ外部振動により
固有の振動をし、互いに近接すると異常な振動、
いわゆる“ビビリ現象”が生じてハウリングを起
すという問題点があつた。また、可変コンデンサ
部32,34及び同35,37の容量調整のため
ロータ板34a,37aを点線の如く変形した場
合には、それぞれステータ板35a,37aに更
に近接あるいは軽く触れ上記異常な振動がより発
生し易くなる。
すなわち高さ寸法が小となつてきており、これに
伴ない隣接する可変コンデンサ部間が近接し、ス
テータ板群32を形成するステータ板32aとロ
ータ板群37を形成するロータ板37a、及びロ
ータ板群34を形成するロータ板34aとステー
タ板群35を形成するステータ板35aとのそれ
ぞれの離間距離が小となる。この結果、ステータ
板32aとロータ板37aあるいはロータ板34
aとステータ板35aがそれぞれ外部振動により
固有の振動をし、互いに近接すると異常な振動、
いわゆる“ビビリ現象”が生じてハウリングを起
すという問題点があつた。また、可変コンデンサ
部32,34及び同35,37の容量調整のため
ロータ板34a,37aを点線の如く変形した場
合には、それぞれステータ板35a,37aに更
に近接あるいは軽く触れ上記異常な振動がより発
生し易くなる。
本考案は上記問題を解決した可変コンデンサを
提供することを目的とする。
提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本考案は、隣接する可変コンデンサ部間にシー
トを配設してなる構成としたものである。
トを配設してなる構成としたものである。
作 用
隣接する可変コンデンサ部間にシートを配設す
る構成は、隣接する可変コンデンサ部の夫々対向
するロータ板あるいはステータ板が上記シートの
介在により互いの距離をある距離以上保ち、近接
することにより生ずるハウリングの発生を防ぐこ
とができる。
る構成は、隣接する可変コンデンサ部の夫々対向
するロータ板あるいはステータ板が上記シートの
介在により互いの距離をある距離以上保ち、近接
することにより生ずるハウリングの発生を防ぐこ
とができる。
実施例
次に本考案になる可変コンデンサの実施例につ
いて説明する。
いて説明する。
第1図乃至第5図は夫々本考案の可変コンデン
サの実施例を示す。第1図は可変コンデンサ1の
断面図で、2は金属板2aを固定した絶縁性の押
板、3は孔3aを有する絶縁性の基板、4a〜4
dは押板2、基板3を貫通する金属性の支柱、5
〜8は支柱4a〜4dに夫々独立して電気的に導
通するステータ板群、9は一端9aが押板2の金
属板2a、孔2bに軸支され、他端の操作部9b
が基板3の孔3aを通して外部に突出するロータ
軸、10〜13は夫々ステータ板群5〜8と対を
なすロータ板群、14は各ロータ板群を離間する
金属スペーサ、15はロータ板群を構成する各ロ
ータ板を離間する金属スペーサ、16,17は各
ステータ板群を離間する絶縁性のスペーサ、18
は押板2に嵌合され支柱4a〜4dを固定するナ
ツト、19〜21はフイルム状の絶縁性のシート
である。ここで、可変コンデンサ部5,10はラ
ジオのFM発振部、同6,11はAM同調部、同
7,12はFM同調部、同8,13はAM発振部
として使用される。
サの実施例を示す。第1図は可変コンデンサ1の
断面図で、2は金属板2aを固定した絶縁性の押
板、3は孔3aを有する絶縁性の基板、4a〜4
dは押板2、基板3を貫通する金属性の支柱、5
〜8は支柱4a〜4dに夫々独立して電気的に導
通するステータ板群、9は一端9aが押板2の金
属板2a、孔2bに軸支され、他端の操作部9b
が基板3の孔3aを通して外部に突出するロータ
軸、10〜13は夫々ステータ板群5〜8と対を
なすロータ板群、14は各ロータ板群を離間する
金属スペーサ、15はロータ板群を構成する各ロ
ータ板を離間する金属スペーサ、16,17は各
ステータ板群を離間する絶縁性のスペーサ、18
は押板2に嵌合され支柱4a〜4dを固定するナ
ツト、19〜21はフイルム状の絶縁性のシート
である。ここで、可変コンデンサ部5,10はラ
ジオのFM発振部、同6,11はAM同調部、同
7,12はFM同調部、同8,13はAM発振部
として使用される。
第2図は、第1図において押板2を取外して図
面上方からみた平面図である。図中、ステータ板
群5を形成するステータ板5aは金属板5cにポ
リエチレンフイルム5bで被われており、支柱4
aに嵌挿されている。ロータ板群10を形成する
ロータ板10aは一部分10bがステータ板5a
に重なつている。シート19はロータ板10aよ
り大きく一部が覗出している。シート19の下方
にステータ板群6を形成するステータ板6aが支
柱4dに嵌挿されている。
面上方からみた平面図である。図中、ステータ板
群5を形成するステータ板5aは金属板5cにポ
リエチレンフイルム5bで被われており、支柱4
aに嵌挿されている。ロータ板群10を形成する
ロータ板10aは一部分10bがステータ板5a
に重なつている。シート19はロータ板10aよ
り大きく一部が覗出している。シート19の下方
にステータ板群6を形成するステータ板6aが支
柱4dに嵌挿されている。
第3図は、第1図において押板2、スペーサ1
6及び可変コンデンサ部5,10、同6,11を
取外して図面上方からみた平面図である。図中、
絶縁性のシート20が、ロータ軸9に固定された
隣接する可変コンデンサ部間距離を決める厚み寸
法が例えば0.15mm程度の金属板状のスペーサ14
に回動自在に遊嵌されている。その下方にロータ
板群12を形成するロータ板12aがロータ軸9
に固定され、更にその下方にステータ板群7を形
成するステータ板7aが支柱4bに嵌挿されてい
る。8aはステータ板群8を形成するステータ板
で、前記ステータ板5a,6a,7aと同様な構
造であり、支柱4dに嵌挿されている。
6及び可変コンデンサ部5,10、同6,11を
取外して図面上方からみた平面図である。図中、
絶縁性のシート20が、ロータ軸9に固定された
隣接する可変コンデンサ部間距離を決める厚み寸
法が例えば0.15mm程度の金属板状のスペーサ14
に回動自在に遊嵌されている。その下方にロータ
板群12を形成するロータ板12aがロータ軸9
に固定され、更にその下方にステータ板群7を形
成するステータ板7aが支柱4bに嵌挿されてい
る。8aはステータ板群8を形成するステータ板
で、前記ステータ板5a,6a,7aと同様な構
造であり、支柱4dに嵌挿されている。
第4図は、シート19,20,21の斜視図で
ある。シート19,20,21はロータ軸9に固
定される金属板状のスペーサ14より若干大きめ
の孔30で、かつ外径がロータ板10a,12a
の最大径の少なくとも1/2以上の寸法を有し、厚
み寸法が0.1〜0.2mm程度のポリエチレン、スチロ
ール、テフロン、シリコンゴム等の高周波特性に
優れた軟質性の絶縁性フイルム状のシートであ
る。
ある。シート19,20,21はロータ軸9に固
定される金属板状のスペーサ14より若干大きめ
の孔30で、かつ外径がロータ板10a,12a
の最大径の少なくとも1/2以上の寸法を有し、厚
み寸法が0.1〜0.2mm程度のポリエチレン、スチロ
ール、テフロン、シリコンゴム等の高周波特性に
優れた軟質性の絶縁性フイルム状のシートであ
る。
なお、上記第1図〜第3図においては、ステー
タ板群とロータ板群とがその一部が互いに重なつ
ている場合で容量が最小の状態になつており、ロ
ータ軸9を第2図、第3図の状態から時計方向に
約180度回動するとロータ板群が回動しステータ
板群とほぼ完全に重なつて容量が最大の状態にな
る。
タ板群とロータ板群とがその一部が互いに重なつ
ている場合で容量が最小の状態になつており、ロ
ータ軸9を第2図、第3図の状態から時計方向に
約180度回動するとロータ板群が回動しステータ
板群とほぼ完全に重なつて容量が最大の状態にな
る。
上記のような構造を有する可変コンデンサ1
は、可変コンデンサ部5,10、同6,11、同
7,12、同8,13間にシート19,20,2
1を介在しているため、第1図の可変コンデンサ
部5,10、同6,11に対応して第5図の説明
図に示す如く、可変コンデンサ5′,10′のロー
タ板10a′、ステータ板5a′及び可変コンデンサ
部6′,11′のロータ板11a′、ステータ板6
a′が夫々外部振動により振動するとシート19′
に当接してその振動が吸収され、又第6図の如
く、容量調整のためロータ板10a′,11a′を変
形しても夫々ステータ板5a′,6a′への近接が阻
止されてハウリングの防止となる。
は、可変コンデンサ部5,10、同6,11、同
7,12、同8,13間にシート19,20,2
1を介在しているため、第1図の可変コンデンサ
部5,10、同6,11に対応して第5図の説明
図に示す如く、可変コンデンサ5′,10′のロー
タ板10a′、ステータ板5a′及び可変コンデンサ
部6′,11′のロータ板11a′、ステータ板6
a′が夫々外部振動により振動するとシート19′
に当接してその振動が吸収され、又第6図の如
く、容量調整のためロータ板10a′,11a′を変
形しても夫々ステータ板5a′,6a′への近接が阻
止されてハウリングの防止となる。
なお、上記説明中シートを19,20,21と
複数使用しているが、高い同調周波数の可変コン
デンサ部(AM、FMラジオに使用される場合は
FMの発振部)のハウリングを防止するよう一枚
のシートでも実用上差しつかえない。また、ロー
タ板群、ステータ板群は夫々ロータ板、ステータ
板が複数で構成されていると限らず夫々一枚のロ
ータ板、ステータ板であつてもよい。また、シー
ト19,20,21は遊嵌されることなくロータ
軸に固定してもよく、支柱あるいは基板上にピン
を立てそのピンに支持させてもよい。
複数使用しているが、高い同調周波数の可変コン
デンサ部(AM、FMラジオに使用される場合は
FMの発振部)のハウリングを防止するよう一枚
のシートでも実用上差しつかえない。また、ロー
タ板群、ステータ板群は夫々ロータ板、ステータ
板が複数で構成されていると限らず夫々一枚のロ
ータ板、ステータ板であつてもよい。また、シー
ト19,20,21は遊嵌されることなくロータ
軸に固定してもよく、支柱あるいは基板上にピン
を立てそのピンに支持させてもよい。
考案の効果
上述の如く、本考案になる可変コンデンサは、
対向するコンデンサ基板及び押板間に複数のステ
ータ板群と、上記複数のステータ板群の夫々と対
をなし複数の可変コンデンサ部を形成する複数の
ロータ板群とを配設してなる可変コンデンサにお
いて、隣接する上記可変コンデンサ部間にシート
を配設してなる構成であるため、簡単な構造で且
つ隣接する可変コンデンサ部の夫々対向するロー
タ板あるいはステータ板がシートの介在により互
いの距離をある距離以上保ち、又近接することに
より生ずるハウリングの発生を防ぐことができる
等の利点を有する。
対向するコンデンサ基板及び押板間に複数のステ
ータ板群と、上記複数のステータ板群の夫々と対
をなし複数の可変コンデンサ部を形成する複数の
ロータ板群とを配設してなる可変コンデンサにお
いて、隣接する上記可変コンデンサ部間にシート
を配設してなる構成であるため、簡単な構造で且
つ隣接する可変コンデンサ部の夫々対向するロー
タ板あるいはステータ板がシートの介在により互
いの距離をある距離以上保ち、又近接することに
より生ずるハウリングの発生を防ぐことができる
等の利点を有する。
第1図乃至第5図は夫々本考案になる可変コン
デンサの実施例で、第1図は断面図、第2図は第
1図において押板を取外して上方からみた平面
図、第3図は第1図において押板、シート及び可
変コンデンサ部5,10、6,11を取外して上
方からみた平面図、第4図は絶縁性のシートの斜
視図、第5図は第1図に示した可変コンデンサの
一部に対応した説明図、第6図は従来の可変コン
デンサの一部を示す断面図である。 2……押板、3……基板、4a〜4d,4a′,
4c′,31,36……支柱、9,9′,33……
ロータ軸、5,6,7,8,5′,6′,32,3
4……ステータ板群、10,11,12,13,
10′,11′,34,37……ロータ板群、5
a,6a,7a,8a,5a′,6a′……ステータ
板、10a,13a,10a′,11a′,34a,
37a……ロータ板、19,20,21……絶縁
性のシート。
デンサの実施例で、第1図は断面図、第2図は第
1図において押板を取外して上方からみた平面
図、第3図は第1図において押板、シート及び可
変コンデンサ部5,10、6,11を取外して上
方からみた平面図、第4図は絶縁性のシートの斜
視図、第5図は第1図に示した可変コンデンサの
一部に対応した説明図、第6図は従来の可変コン
デンサの一部を示す断面図である。 2……押板、3……基板、4a〜4d,4a′,
4c′,31,36……支柱、9,9′,33……
ロータ軸、5,6,7,8,5′,6′,32,3
4……ステータ板群、10,11,12,13,
10′,11′,34,37……ロータ板群、5
a,6a,7a,8a,5a′,6a′……ステータ
板、10a,13a,10a′,11a′,34a,
37a……ロータ板、19,20,21……絶縁
性のシート。
Claims (1)
- 対向するコンデンサ基板及び押板間に複数のス
テータ板群と、上記複数のステータ板群の夫々と
対をなし複数の可変コンデンサ部を形成する複数
のロータ板群とを配してなる可変コンデンサにお
いて、隣接する上記可変コンデンサ部間にシート
を配設してなる構成の可変コンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17891885U JPH043489Y2 (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17891885U JPH043489Y2 (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6287427U JPS6287427U (ja) | 1987-06-04 |
| JPH043489Y2 true JPH043489Y2 (ja) | 1992-02-04 |
Family
ID=31121502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17891885U Expired JPH043489Y2 (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043489Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-11-20 JP JP17891885U patent/JPH043489Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6287427U (ja) | 1987-06-04 |
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