JPH04352075A - 図形処理方法及びその装置 - Google Patents

図形処理方法及びその装置

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JPH04352075A
JPH04352075A JP3124341A JP12434191A JPH04352075A JP H04352075 A JPH04352075 A JP H04352075A JP 3124341 A JP3124341 A JP 3124341A JP 12434191 A JP12434191 A JP 12434191A JP H04352075 A JPH04352075 A JP H04352075A
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JP
Japan
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waveform
input
window
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JP3124341A
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Inventor
Hideyuki Kitani
秀之 木谷
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は図形処理方法及びその装
置、特にポインティングデバイスやキーボードから入力
された情報に従って線画を作成する図形処理方法及びそ
の装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の図形編集装置において波
形を入力する際、あるパターン図形を複数コピーして連
続させる方法や、あるいは、数多くの点を指定して、そ
れらを折れ線や、なめらかな曲線(スプライン曲線)で
結ぶなどの方法を用いていた。
【0003】図16は、ポインティングディバイスによ
り固定点161から固定点173を順次入力しながら、
それらをスプライン曲線174で結ぶことにより、典型
的な波形175を作成する例を示している。
【0004】
【発明が解決しようとしている課題】しかしながら、上
記従来技術には以下の様な問題があった。
【0005】1.波形を編集する際に現在の方法ではそ
のオペレーションが複雑で時間を要する点である。
【0006】2.波形を編集する際に現在の方法では斜
め方向には描きずらく、また、一旦水平(または垂直)
方向に波形を描いて回転させる方法を用いると回転によ
る誤差は避けられない点である。
【0007】本発明はかかる従来技術に鑑みなされたも
のであり、極めて簡単な操作でさまざまな波形を描くこ
とが可能な図形処理方法及びその装置を提供しようとす
るものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
、本発明の図形処理方法は以下の行程を備える。すなわ
ち、線画等の図形を編集処理する図形処理方法において
、周期性のある線画を決定する情報を入力する入力行程
と、表示画面上の所望の位置を指示する位置指示行程と
、該位置指示行程によって指示された位置に応じて、前
記入力行程で入力された情報に基づく線画を表示更新す
る表示行程とを備える。
【0009】また、本発明の図形処理装置は以下の構成
を備える。
【0010】線画等の図形を編集処理する図形処理装置
において、周期性のある線画を決定する情報を入力する
入力手段と、表示画面上の所望の位置を指示する位置指
示手段と、該位置指示手段によって指示された位置に応
じて、前記入力手段で入力された情報に基づく線画を表
示更新する表示手段とを備える。
【0011】
【作用】かかる本発明の構成において、所望とする線画
を決定するための情報を入力する。入力された情報に基
づく線画は、指示された位置に応じて順次更新されなが
ら表示されていく。
【0012】
【実施例】以下、添付図面に従って本発明にかかる実施
例を詳細に説明する。尚、以下の説明から明らかになる
が、本発明の機能が実行されるのであれば、単体機器で
あっても、複数の機器からなるシステムであっても、L
AN等のネットワークを介して処理が行われるシステム
であっても本発明がこれら適用されることは言うまでも
ない。
【0013】図1は、実施例における画像処理システム
のシステム・ブロック図である。
【0014】図中、1はシステム・バスであり、これか
ら説明する各構成ブロックはこのシステム・バスに接続
されている。2はシステム全体の制御を司るCPU(C
entoral Processing Unit)で
あり、3はCPU2が実行するプログラムを記憶するプ
ログラム・メモリ(PMEMと称す)で、適宜ハードデ
ィスク14から選択/読み込まれるようになっている。 又、キーボード8から入力されたデータはテキスト・メ
モリでもあるPMEMにコード情報として格納される。 4はイメージ・メモリ(IMEMと称す)、5は印刷出
力部、6はプリンタであり、印刷イメージはビットマッ
プデータとしてIMEM4に展開された後、印刷出力部
5の制御によりプリンタ6に出力される。7は入力制御
部であり、キーボード8、マウス(ポインティングデバ
イスの一種)9などの入力装置が接続される。操作者は
このキーボード8を操作することによりシステムの動作
指令などを行う。またPD9は、主としてCRT12上
で画像情報を加工指示するために使用される。これによ
りCRT12上のカーソルをX、Y方向任意に移動して
コマンド・メニュー上のコマンド・アイコン選択して処
理の指示を行う。10はビデオ・イメージ・メモリ(V
RAMと称す)、11は表示出力部、12はCRTであ
る。CRT12に表示されるデータは、VRAM10上
にビットマップデータとして展開されたデータである。 例えば文字データであれば、そのコードに対応した文字
パターンがVRAM上に展開されており、また、ソフト
制御によりVRAMの表示エリアに直接カーソルを発生
し表示が可能である。 13は外部記憶装置制御部、14、15はデータファイ
ル用のディスクで、例えば14はハードディスク(HD
と称す)であり、15は、3.5インチ・フロッピー・
ディスク(FDと称す)である。
【0015】CRT12の表示画面(図示の符号22)
の例を図2に示す。図示において、20は図形データを
表示し作成及び編集するための図形作成用紙ウインドウ
、21は図形作成用紙ウインドウ上で作られた円や多角
形の図形データである。また、22はCRT12の表示
画面であって、23はマウス9に連動しているマウスカ
ーソルを示している。
【0016】ここで本システムの特徴であるところの、
波形編集の説明を行う。図3もCRT12の表示画面を
示すが、これは図形作成用紙ウインドウ30が表示され
ている場面である(これらのパターンは任意の図形で構
わない)。この図形作成用紙ウインドウ30は、使用者
がキーボード8の特定キーを押下するか、マウス9によ
り表示画面に表示されたメニューの1つを選択すること
で表示される。以下の説明では、図形作成用紙ウインド
ウ30中のパターン31をマウス9で選択したものとす
る。
【0017】図4もCRT上の表示画面22を示してい
るが、この画面22上にはマウス9によって描かれた線
分40が表示されている。後にこの線分40の方向が振
動の方向になるが、これは必ずしも垂直や水平でなくて
も構わない。点線41は波形の展開方向を示すものであ
り、図形40、41は共に波形作成終了後ただちに消去
される。
【0018】後は波形の波長(ピッチ)を決定すれば波
の属性は一通り決定されるが、直接ピッチを指定する以
外に、波の数(波数)を指定することにより間接的に波
の属性を決定することもできる。ピッチを決定する画面
の例を図5に、波の数を決定する画面の例を図6に示す
。いずれの場合も、先ず、“波”を特定するための波数
/ピッチウインドウ50が表示される点で共通であるが
、各々の決定要素に従うデータ入力用のウインドウ51
または61が表示される。尚、波数/ピッチウインドウ
50は、図3における波形パターン入力ウインドウ30
を表示させたとき、マウス9によって所望とする波形の
1つを選択したときに表示される。そして、波数もしく
はピッチのいずれかをマウス9によって指定したときに
、対応するデータ入力用ウインドウが表示される。オペ
レータはこのウインドウにキーボード8より必要なデー
タを入力することになる。尚、ここでは波形の振幅方向
は図示の上下方向であって、波の進行方向は左右とした
が、後述する如く、これ以外であってもよい。
【0019】これで波としての属性は決定されたので、
マウスカーソル23で波形の長さ(水平方向の長さ)を
指定すれば、波形編集のオペレーションは終了する。
【0020】図7は図5のウインドウ51において、ピ
ッチが“L”と指定された場合のマウスカーソル23の
動きとそれに対応する波形の変化を示している。図示の
如く、ピッチを指定したとき、表示画面上には適当な波
数からなる波形が表示される。オペレータは表示された
波形の右端近傍にマウスカーソルを移動させて、例えば
ドラッグ操作(マウスに設けれたボタンを押下状態にし
たままマウス9を移動する操作)を行うことで、図示の
如く所望とする長さの波形を生成することが可能となる
。目的とする波形が生成されたら、オペレータはドラッ
グ操作をやめれば良い。尚、操作方法はこれに限らず、
クリック操作(作業の始めと終わりでボタンを押下する
操作)で実現しても良いのは勿論である。
【0021】また、波数を設定したときにおける波形の
生成作業も全く同様である(図8参照)。ただし、この
場合には、波数は固定であるので、ピッチが変化するこ
とになる。
【0022】以上説明したように、本図形編集装置によ
る、波形を描く際の編集はオペレーションが非常に簡単
であり、また斜めの方向に描く際にも正確な図形が得ら
れる。
【0023】上述した処理を実現するためのCPU2の
動作内容を図9のフローチャートに従って説明する。
【0024】先ず、ステップS10にて、図2に示すよ
うにCRT12の表示画面22上に図形作成用紙ウイン
ドウ20を表示する。このとき、図形作成用紙ウインド
ウ20内に図形データ21が存在している必要はない。 そしてステップS11にて、図3で示すように表示画面
22上の所定の位置、例えば(図3のように)表示画面
22上の左下に波形パターン入力ウインドウ30を表示
し、ステップS12にて、マウスカーソル23より作成
される波形パターンを選択する(該当するパターンが存
在しない場合は、ウインドウ30内で既存の図形作成方
法により新規のパターンを生成することもできる)。波
形パターンが決定されたら、ステップS13にて、図4
に示すように、マウス9に連動しているマウスカーソル
23により、波形の起点42、および振幅を示す線分4
0を図形作成用ウインドウ20内に、入力、表示する。 次にステップS14にて、図5に示すように、表示画面
22上の所定の位置、例えば、(図5のように)表示画
面22上の中央下にピツチ選択ウインドウ50を表示す
る。
【0025】ステップS15では、キーボード8または
マウス9で「ピッチ」または「波数」を選択する。「ピ
ッチ」が選択された場合は、ステップS16にて、表示
画面22上の所定の位置、例えば(図5のように)波数
/ピッチ選択ウインドウ50の右下にピッチ入力ウイン
ドウ51を表示し、ステップS17にて、キーボード8
からピッチを入力する。そしてステップS18にて、マ
ウス9に連動しているマウスカーソル23を(図7のよ
うに)移動させることにより、最終的に波形を図形作成
用紙ウインドウ20内に表示する。
【0026】一方、ステップS15にて「波数」が選択
された場合は、ステップS19にて、表示画面22上の
所定の位置、例えば(図5のように)波数/ピッチ選択
ウインドウ50の左下に波数入力ウインドウ61を表示
し、ステップS20にて、キーボード8から波数を入力
する。そしてステップS21にて、マウス9に連動して
いるマウスカーソル23を(図8のように)移動させる
ことにより、最終的に図形作成用紙ウインドウ20内に
波形を表示する。
【0027】最後にステップS22にて、キーボード8
から波形作成終了指示がされたか否かを判断し、波形作
成終了指示がない場合は、ステップS12に戻り、波形
作成終了指示があった場合は、そのまま処理を終了する
【0028】以上説明したように、実施例によれば、こ
の図形編集装置は、極めて簡単な操作で波形を描くこと
ができる。
【0029】[他の実施例の説明]前述した実施例(以
下、第1の実施例)では、波の振幅方向(線分40の方
向)を垂直方向に固定し、波の進行方向(波形の展開方
向であり、点線41の方向)をその振幅方向と直交する
ように固定したが、これによって本発明が限定されるも
のではない。すなわち、波の振幅方向及び進行方向とも
任意に設定しても構わない。また通常、点線41は線分
40の二等分線出あるが、より一般的には、必ずしも点
線41は線分40を二等分する必要はない。
【0030】以下にこれらの例を示す。
【0031】まず第1の実施例の図9のステップS13
において、予め線分40を斜めに入力したものが図10
であり、同じくステップS15またはステップS18に
おいて、波の振動方向転回方向とを直交するように固定
したままで、マウスカーソル23の動きに合わせて展開
方向に自由度を持たせた場合が図11である(以下この
実施例を第2の実施例という)。また、図11に示すよ
うに、展開方向の線分41の右端をマウスカーソル指示
し、線分40と線分41との交点を支店として自由に回
転させるようにしても良い。後の処理は前述した第1の
実施例と同じである。
【0032】また、マウスカーソル23の動きに合わせ
て展開方向に自由度を持たせること自体は第2の実施例
と同様であるが、図9のステップS11において、図3
のパターン32を選択し、入力された線分40(波の振
動方向)と展開方向の垂直方向とに角度θを設けるよう
にしても良い(第3の実施例という)。この例を図12
に示す。角度θに関する波形の変換方法はいろいろ考え
られるが(一般的にはθ以外に依存する要素のない対応
関係ならば、任意の対応関係が許されるべきである。)
、第3の実施例では線分40と点線41との交点を原点
、波形の展開方向(点線41の方向)をX軸の正方向と
して、 x´=x+y・tanθ y´=y・cosθ なる変換を施した。
【0033】上述した第1〜第3の実施例では、すべて
線分40の中心波形の起点42が位置していたが、更に
一般性を持たせて線分40上の任意の位置起点42を位
置させる事も考えられる。例えば、図13に示す如く、
θ=0、線分40の両端のY座標をそれぞれy1,−y
2(y1,y2は共に正)に指定した場合に得られる波
形である(以下、第4の実施例という)。前述した第3
の実施例と同様に変換方法は任意に決めて構わないが、
図13の場合は単純に、 x´=x y´=2・y1・y/(y1+y2)    (y≧0
)y´=2・y2・y/(y1+y2)    (y<
0)なる変換を施した波形である。
【0034】第2、第3の実施例は、線分40(波の振
動方向)が固定か非固定かという点においてその属性が
異なる。本第4の実施例ではすべてを、図9のステップ
S13とステップS14の間で線分40の属性を決定す
るものとし、そのフローチャートを図14に示す。尚、
同一処理を行う行程には図9と同一符号を付し、その説
明は割愛する。
【0035】ステップS13の終了後、ステップS15
0において、図3で示す様に表示画面22上の所定の位
置、例えば(図15の様に)線分40の下に振動方向・
固定/非固定選択ウインドウ150を表示し、ステップ
S151にて、マウスカーソル23により振動方向とし
て固定、非固定のいずれかを選択する。ステップS15
1での選択に応じて、ステップS152、又は、ステッ
プS153で振動方向固定フラグをセットし、ステップ
S14に入る。又図9のステップS18、ステップS2
1には共にこのフラグが影響し、それぞれステップS1
54、ステップS155に置き換わる。図15では「非
固定」を選択している。
【0036】又、波形作成終了後、マウスカーソル23
による波形の起点42を移動と、先の振動方向の非固定
とを組み合わせる事により、基本的な波形パターンから
より複雑な波形を作成する事が可能となる。
【0037】以上説明したように、本第1〜第4の実施
例によれば、非常に簡単な操作でもって、波形を描画さ
せることが可能となる。
【0038】尚、実施例では波形としては主としてサイ
ン曲線を例にしたが、これによって限定されるものでは
なく、任意の波形を用いることができるのは明かである
し、適宜、波形をシステムに登録する様にしてもよい。
【0039】また、本発明は、複数の機器から構成され
るシステムに適用しても1つの機器から成る装置に適用
しても良い。また、本発明は、システム或は装置にプロ
グラムを供給することによって達成される場合にも適用
できることはいうまでもない。
【0040】
【発明の効果】以上説明した様に本発明によれば、極め
て簡単な操作でさまざまな波形を描くことが可能である
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例委における図形編集装置のブロック構成
図である。
【図2】実施例における図形作成用紙ウインドウを示す
図である。
【図3】波形パターンを選択するためのウインドウの表
示例を示す図である。
【図4】波形描画に振動方向及び進行方向の基準軸の表
示例を示す図である。
【図5】波形決定にかかるピッチ入力用のウインドウの
表示例を示す図である。
【図6】波形決定にかかる波数入力用のウインドウの表
示例を示す図である。
【図7】波形ピッチを固定した場合の波形の描画の推移
を示す図である。
【図8】波数を固定した場合の波形の描画の推移を示す
図である。
【図9】第1の実施例における処理内容を説明するため
のフローチャートである。
【図10】第2の実施例における斜め方向に波形を進行
させて描画するときの基準線の描画の一例を示す図であ
る。
【図11】第2の実施例における波形の進行方向を変更
するときの画面の状態を示す図である。
【図12】第3の実施例において表示された波形の一例
を示す図である。
【図13】第4の実施例において表示された波形の一例
を示す図である。
【図14】第4の実施例における処理内容を説明するた
めのフローチャートである。
【図15】振動方向を固定にするか否かを指示するため
のウインドウの表示例を示す図である。
【図16】従来における波形入力作業を説明するための
図である。
【符号の説明】
1  入力制御部 2  CPU 3  ROM 4  イメージメモリ(IMEM) 8  キーボード 9  マウス(ポインティングディバイス)10  V
RAM 11  表示出力制御部 12  CRT

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  線画等の図形を編集処理する図形処理
    方法において、周期性のある線画を決定する情報を入力
    する入力行程と、表示画面上の所望の位置を指示する位
    置指示行程と、該位置指示行程によって指示された位置
    に応じて、前記入力行程で入力された情報に基づく線画
    を表示更新する表示行程とを備えることを特徴とする図
    形処理方法。
  2. 【請求項2】  線画等の図形を編集処理する図形処理
    装置において、周期性のある線画を決定する情報を入力
    する入力手段と、表示画面上の所望の位置を指示する位
    置指示手段と、該位置指示手段によって指示された位置
    に応じて、前記入力手段で入力された情報に基づく線画
    を表示更新する表示手段とを備えることを特徴とする図
    形処理装置。
JP3124341A 1991-05-29 1991-05-29 図形処理方法及びその装置 Withdrawn JPH04352075A (ja)

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Date Code Title Description
A300 Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19980806