JPH04354474A - ランレングス検出回路 - Google Patents

ランレングス検出回路

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JPH04354474A
JPH04354474A JP12982491A JP12982491A JPH04354474A JP H04354474 A JPH04354474 A JP H04354474A JP 12982491 A JP12982491 A JP 12982491A JP 12982491 A JP12982491 A JP 12982491A JP H04354474 A JPH04354474 A JP H04354474A
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JP
Japan
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word
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Withdrawn
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JP12982491A
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English (en)
Inventor
Takaaki Ido
隆明 井戸
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Fujitsu VLSI Ltd
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu VLSI Ltd
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は2値画像データを所定
の符号化データに圧縮する際に一連の画像データの中か
ら黒画素あるいは白画素のランレングスを検出するため
のランレングス検出回路に関するものである。ファクシ
ミリやファイリング装置では読み取った画像データを伝
送する場合にはその画像データを符号化して符号化デー
タとすることによりデータ量を圧縮して伝送し、伝送後
にはその符号化データを復号化して画像データを再現し
ている。このようなデータ伝送方式では2値画像データ
を所定の符号化データに圧縮する際に一連の画像データ
の中から黒画素あるいは白画素の連続数であるランレン
グスを検出し、そのランレングスを例えばMH符号化方
式ではあらかじめ設定されたターミネーティング符号及
びメイクアップ符号に基づいて符号化することにより画
像データを圧縮している。そして、このような符号化方
式でそのデータ伝送速度を向上させるためにランレング
スの検出速度を向上させる必要がある。
【0002】
【従来の技術】従来のランレングス検出装置では所定の
クロック信号に基づいて1クロック毎にデジタル2値信
号である画素データを1ビットずつランレングス検出回
路に入力し、そのランレングスを1ビットずつカウンタ
でカウントして計数している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記のよう
なランレングス検出回路では常に1クロックで1ビット
の画素データしか解析できないため、その処理速度はラ
ンレングス検出回路を駆動するクロック信号の周波数で
規定されてしまい、クロック信号周波数を引き上げる以
外には処理速度の向上を図ることができないという問題
点がある。
【0004】この発明の目的は、ランレングス検出回路
を駆動するクロック信号周波数を引き上げることなくラ
ンレングスの検出速度を向上させる得るランレングス検
出回路を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図である。すなわち、2値画像データを所定ビット数で
構成される1ワード分ずつラッチして出力するデータバ
ッファ装置1と、前記データバッファ装置1から入力デ
ータを1ワードずつ取り込んで出力信号として出力する
とともに、後記ランレングス計数器21による計数値に
基づいてクロック信号CLKに同期してシフト制御回路
22から出力されるシフト信号により前記計数値に相当
するビット数で出力信号をシフトするバレルシフタ3と
、前記バレルシフタ3の出力信号の中から2値信号の変
化点を検出する変化点検出回路7と、前記変化点検出回
路7で順次検出される変化点間のビット数を計数してラ
ンレングスとして出力するランレングス計数器21とで
ランレングス検出回路を構成している。
【0006】また、図3に示すように前記バレルシフタ
3はシフトされた出力信号のワードの最後尾ビット以降
を反転信号として該ワードの最後尾を検出可能とする反
転信号設定回路6を備えている。また、図3に示すよう
に前記バレルシフタ3は入力されたワードの前に入力さ
れていた前ワードの最後尾ビットの入力信号を保持して
、該ビットと入力されたワードとを前記変化点検出回路
7に出力可能とする保持回路5を備えている。
【0007】
【作用】バレルシフタ3の出力信号の変化点が変化点検
出回路7で検出され、クロック信号CLKの1クロック
毎にバレルシフタ3の複数のビットの出力信号の中から
変化点に相当する位置の出力信号がバレルシフタ3の先
頭ビットにシフトされ、この状態で次の変化点が検出さ
れてランレングスが検出され、この動作が繰り返される
【0008】また、反転信号設定回路6によりバレルシ
フタ3の出力信号の中からワード最後尾ビットが検出可
能となり、保持回路5により複数のワード間に跨がる変
化点からランレングスを計数可能となる。
【0009】
【実施例】以下、この発明を具体化したランレングス検
出回路の一実施例を図2〜図7に従って説明する。図2
は本実施例のランレングス検出回路のブロック図を示し
、データバッファ装置1は8ビットのデータラッチ回路
により構成され、8ビットの画素データを1ワードとし
て取り込み、制御回路2からのデータ更新信号SG1を
受けるまで取り込んだ1ワードの画素データをラッチす
る。
【0010】前記データバッファ装置1にラッチされた
8ビットの画素データはバレルシフタ3に出力される。 そのバレルシフタ3は図3に示すように多数のセレクタ
Sと、一つのDフリップフロップ回路Dとインバータ回
路4とで構成され、セレクタSは図8に示す論理で動作
し、Dフリップフロップ回路Dは図9に示す論理で動作
する。そして、前記データバッファ装置1から8ビット
の入力データI0 〜I7 が入力され、図2に示す後
記シフト用加算器5から各セレクタSに出力される3ビ
ットのシフト信号S0 〜S2 に基づいて例えば入力
信号I7 が出力データO0 として出力されるという
ように最大8ビットをシフトさせて出力する。
【0011】また、Dフリップフロップ回路Dには1ワ
ードの入力データI0〜I7 の最後のビットの入力デ
ータI7 がラッチされており、前記シフト信号S0 
〜S2 によるシフト量が「0」の場合はそのラッチ信
号が出力信号O−1として出力される。従って、Dフリ
ップフロップ回路Dにより前ワードの最後尾ビットの入
力データを保持する保持回路6が構成されている。
【0012】また、インバータ回路4の動作によりシフ
ト信号S0 〜S2 によりシフトされた出力信号の最
後尾ビット以降のビット、すなわち例えばシフトされた
出力データO4 が1ワードの最後尾ビットであるとす
れば、出力データO5 〜O7 が出力データO4 の
反転データに置き換えられる。従って、図3に破線で示
すようにインバータ回路4と同インバータ回路4の出力
信号が入力されるセレクタSとで反転データ設定回路6
が構成されている。
【0013】バレルシフタ3の出力データO−1〜O7
 は変化点検出回路7に出力される。変化点検出回路7
は図4に示すように排他的論理和を出力する第一の論理
回路8と、論理積を出力する第二の論理回路9と、イン
バータ回路10とから構成され、第一の論理回路8の一
方の入力端子に前記バレルシフタ3の出力データO−1
〜O7 が入力データとして入力され、第一の論理回路
8の他方の入力端子には黒画素あるいは白画素を示すラ
ン色信号RCが入力され、第二の論理回路9から8ビッ
トの出力信号A0 〜A7 が出力される。このような
構成により出力信号A0 〜A7 の中からラン色信号
RCに基づいて入力データO−1〜O7 の「0」から
「1」への変化点あるいは「1」から「0」への変化点
に相当する1ビットの出力信号が「1」を出力するよう
になっている。
【0014】変化点検出回路7の出力信号A0 〜A7
 はプライオリティエンコーダ11に入力信号として入
力される。プライオリティエンコーダ11は図5に示す
ように入力端子にそれぞれ接続されるインバータ回路1
2と、多数のAND回路13と、3個のOR回路14と
から構成され、8ビットの入力テータO−1〜O7 に
基づいて図10に示す論理で4ビットの出力信号X0 
〜X3 が出力される。従って、プライオリティエンコ
ーダ11は入力信号A0 〜A7 の「1」を出力して
いるビット位置を2進数で数値化して出力する。
【0015】前記プライオリティエンコーダ11の出力
信号X0 〜X3は前記シフト用加算器5及びランレン
グス累積加算器15に出力される。シフト用加算器5は
図7に示すようにプライオリティエンコーダ11の出力
信号X0 〜X3 が加算器16に入力信号A0 〜A
3 として入力され、その加算器16の出力信号X0 
〜X2 はラッチ回路17に出力され、同ラッチ回路1
7はクロック信号CLKに基づいてラッチ信号を加算器
16の出力信号X0 〜X2 に更新してラッチする。 そして、ラッチ回路17の出力信号S0 〜S2 は前
記バレルシフタ3に出力されるとともに加算器16に入
力信号B0 〜B2 として入力され、加算器16は入
力信号A0 〜A3 と入力信号B0 〜B2 とを加
算して出力信号X0 〜X3 を出力し、出力信号X3
 は前記制御回路2に出力される。従って、このシフト
用加算器5はプライオリティエンコーダ11からの入力
信号A0 〜A3 を加算して下位3ビットを出力信号
S0 〜S2 として出力し、加算値が「8」となると
最上位ビットから「1」の出力信号X3 を制御回路2
に出力する。
【0016】ランレングス累積加算器15は図6に示す
ように前記プライオリティエンコーダ11の4ビットの
出力信号X0 〜X3 が加算器18に入力され、同加
算器18の13ビットの出力信号が累積加算用ラッチ回
路20を介して同加算器18に入力されるとともに、出
力ラッチ回路19を介して13ビットの出力信号R0 
〜R12がランレングスとして出力される。そして、累
積加算用ラッチ回路20は前記シフト用加算器5から制
御回路2に「1」の出力信号X3 が入力されたときに
同制御回路2から出力される更新信号SG2に基づいて
ラッチ信号を更新してラッチし、制御回路2から出力さ
れるクリア信号SG3に基づいてそのラッチ信号を「0
」にクリアする。また、出力ラッチ回路19は制御回路
2からの更新信号SG4が入力されるとその出力信号R
0 〜R12を「0」にクリアする。
【0017】次に、上記のように構成されたランレング
ス検出回路の作用を説明する。さて、データバッファ装
置1に1ワードの画素データがラッチされると、その画
素データがバレルシフタ3に入力データI0 〜I7 
として入力され、その入力データI0 〜I7 が出力
データO0 〜O7 として出力されて変化点検出回路
7に入力され、変化点検出回路7は制御回路2から出力
されるラン色信号RCに基づいてその入力データO0 
〜07 の例えば「0」から「1」への変化点を検出し
てその変化点においてのみ「1」となる出力信号A0 
〜A7 を出力する。すると、プライオリティエンコー
ダ11はその変化点を数値化してランレングス累積加算
器15及びシフト用加算器5に入力する。
【0018】プライオリティエンコーダ11の出力信号
X3 〜X0 に基づくシフト用加算器5の加算値が「
7」以下の場合は同シフト用加算器5はその数値をバレ
ルシフタ3に出力信号S0 〜S2 として出力し、ラ
ンレングス累積加算器15はプライオリティエンコーダ
11の出力信号X3 〜X0 をランレングスとして出
力する。そして、バレルシフタ3は入力データI0 〜
I7 をシフト用加算器5の出力信号S0 〜S2 に
基づいてシフトして出力データO0 〜O7 とすると
ともに1ワードの最後尾ビット以降の出力データは最後
尾ビットの反転信号とし、変化点検出回路7は制御回路
2からのラン色信号RCに基づいて「1」から「0」へ
の変化点を検出してその変化点においてのみ「1」を出
力する出力信号A0 〜A7 を出力する。
【0019】このようにしてシフト用加算器5の加算値
が「8」となって出力信号X3 が「1」となると、制
御回路2はデータバッファ装置1及びバレルシフタ3に
データ更新信号SG1を出力してデータバッファ装置1
に次の1ワードをラッチさせ、その1ワードをバレルシ
フタ3に入力させる。このとき、バレルシフタ3には前
ワードの最後尾ビットのデータが保持回路6により保持
されているので、変化点検出回路7では前ワードの最後
尾ビットを含めて変化点が検出され、制御回路2の動作
によりランレングス累積加算器15では変化点がワード
を跨ぐ場合にはそのプライオリティエンコーダ11の出
力信号X0 〜X3 が累積加算されて出力される。ま
た、バレルシフタ3に入力された1ワード及びその前ワ
ードの最後尾ビットの中に変化点が検出されない場合に
はプライオリティエンコーダ11の出力信号X3 が「
1」となってランレングス累積加算器15で1ワード分
のランレングスが加算され、次の1ワードがバレルシフ
タ3に入力され、変化点が検出されるまでランレングス
累積加算器15でランレングスが加算されて出力される
【0020】以上のようにこのランレングス検出回路で
は、1クロック毎にバレルシフタ3に入力された1ワー
ドの中のラン色の変化点を変化点検出回路7で検出し、
同一のラン色部分は次の1クロックでバレルシフタ3内
でシフトさせ、次いで次のラン色の変化点を検出し、そ
の変化点の間のランレングスをプライオリティエンコー
ダ11及びランレングス累積加算器15で数値化し、且
つ累積加算している。従って、このランレングス検出回
路では1クロックで1画素分しか検出できない従来例に
比してランレングス検出速度を大幅に向上させることが
できる。
【0021】なお、前記実施例では1ワードを8ビット
としたが、1ワードを16ビットあるいは32ビットと
しても各回路のビット数を増大させることにより同様に
構成することができる。
【0022】
【発明の効果】以上詳述したように、この発明はランレ
ングス検出回路を駆動するクロック信号周波数を引き上
げることなくランレングスの検出速度を向上させること
ができる優れた効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図3】一実施例のバレルシフタを示す回路図である。
【図4】一実施例の変化点検出回路を示す回路図である
【図5】一実施例のプライオリティエンコーダを示す回
路図である。
【図6】一実施例のランレングス累積加算器を示すブロ
ック図である。
【図7】一実施例のシフト用加算器を示すブロック図で
ある。
【図8】一実施例のバレルシフタを構成するセレクタの
動作論理を示す説明図である。
【図9】一実施例のバレルシフタを構成するDフリップ
フロップ回路の動作論理を示す説明図である。
【図10】一実施例のプライオリティエンコーダの動作
論理を示す説明図である。
【符号の説明】
1    データバッファ装置 3    バレルシフタ 7    変化点検出回路 21  ランレングス計数器 22  シフト制御回路 CLK  クロック信号

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  2値画像データを所定ビット数で構成
    される1ワード分ずつラッチして出力するデータバッフ
    ァ装置(1)と、前記データバッファ装置(1)から入
    力データを1ワードずつ取り込んで出力信号として出力
    するとともに、後記ランレングス計数器(21)による
    計数値に基づいてクロック信号(CLK)に同期してシ
    フト制御回路(22)から出力されるシフト信号により
    前記計数値に相当するビット数で出力信号をシフトする
    バレルシフタ(3)と、前記バレルシフタ(3)の出力
    信号の中から2値信号の変化点を検出する変化点検出回
    路(7)と、前記変化点検出回路(7)で順次検出され
    る変化点間のビット数を計数してランレングスとして出
    力するランレングス計数器(21)と、を備えたことを
    特徴とするランレングス検出回路。
  2. 【請求項2】  前記バレルシフタ(3)はシフトされ
    た出力信号のワードの最後尾ビット以降を反転信号とし
    て該ワードの最後尾を検出可能とする反転信号設定回路
    (6)を備えたことを特徴とする請求項1記載のランレ
    ングス検出回路。
  3. 【請求項3】  前記バレルシフタ(3)は入力された
    ワードの前に入力されていた前ワードの最後尾ビットの
    入力信号を保持して、該ビットと入力されたワードとを
    前記変化点検出回路(7)に出力可能とする保持回路(
    5)を備えたことを特徴とする請求項1記載のランレン
    グス検出回路。
JP12982491A 1991-05-31 1991-05-31 ランレングス検出回路 Withdrawn JPH04354474A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005243022A (ja) * 2004-02-25 2005-09-08 Agilent Technol Inc パラレルビデオ処理アーキテクチャ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005243022A (ja) * 2004-02-25 2005-09-08 Agilent Technol Inc パラレルビデオ処理アーキテクチャ

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Effective date: 19980806