JPH04355962A - スタティックram - Google Patents
スタティックramInfo
- Publication number
- JPH04355962A JPH04355962A JP3025527A JP2552791A JPH04355962A JP H04355962 A JPH04355962 A JP H04355962A JP 3025527 A JP3025527 A JP 3025527A JP 2552791 A JP2552791 A JP 2552791A JP H04355962 A JPH04355962 A JP H04355962A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- polysilicon layer
- static ram
- bottom gate
- oxide film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
- Thin Film Transistor (AREA)
- Local Oxidation Of Silicon (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スタティックRAM、
特に各メモリセルの負荷をボトムゲート型MOSTFT
により構成したスタティックRAMに関する。
特に各メモリセルの負荷をボトムゲート型MOSTFT
により構成したスタティックRAMに関する。
【0002】
【従来の技術】スタティックRAMとして各メモリセル
の負荷をMOSTFT(薄膜トランジスタ)により構成
したものがあり(SDM90−25、ICD90−33
)、そして、そのようなスタティックRAMにおいては
負荷となるMOSTFTのゲートをバルクMOSトラン
ジスタのゲートに接続するのに都合の良いようにボトム
ゲート型のMOSTFTを負荷に用いる場合が多い。 このようにボトムゲート型MOSTFTをメモリセルの
負荷として用いたスタティックRAMについては本願出
願人も例えば特願平2−27678等により各種提案を
行っている。
の負荷をMOSTFT(薄膜トランジスタ)により構成
したものがあり(SDM90−25、ICD90−33
)、そして、そのようなスタティックRAMにおいては
負荷となるMOSTFTのゲートをバルクMOSトラン
ジスタのゲートに接続するのに都合の良いようにボトム
ゲート型のMOSTFTを負荷に用いる場合が多い。 このようにボトムゲート型MOSTFTをメモリセルの
負荷として用いたスタティックRAMについては本願出
願人も例えば特願平2−27678等により各種提案を
行っている。
【0003】このようなスタティックRAMは設計ルー
ルが0.5μm以下の高集積なメモリであっても動作の
安定性、信頼性が得られる可能性があるので有望視され
ている。
ルが0.5μm以下の高集積なメモリであっても動作の
安定性、信頼性が得られる可能性があるので有望視され
ている。
【0004】かかるスタティックRAMにおいて重要視
されているのが負荷を成すボトムゲート型MOSTFT
のオフ電流を小さくすることである。なぜならば、オフ
電流を小さくすることによってスタンバイ電流を抑制で
き、また動作の安定性を高めることができ、そして、オ
フ電流に対するオン電流の比を高めることができるから
である。そして、オフ電流を小さくする有効な方法とし
て考えられるのはチャンネル用ポリシリコン層を薄くす
ることである。
されているのが負荷を成すボトムゲート型MOSTFT
のオフ電流を小さくすることである。なぜならば、オフ
電流を小さくすることによってスタンバイ電流を抑制で
き、また動作の安定性を高めることができ、そして、オ
フ電流に対するオン電流の比を高めることができるから
である。そして、オフ電流を小さくする有効な方法とし
て考えられるのはチャンネル用ポリシリコン層を薄くす
ることである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、チャンネル
用ポリシリコン層を薄くするとボトムゲート型MOST
FTと電源端子との間の部分、即ち電源線部分の抵抗値
が大きくなり、それによって電圧降下が生じ、メモリセ
ルに加わる実効的電源電圧が減少するという問題が生じ
る。なぜならば、チャンネル用ポリシリコン層はすべて
の領域でチャンネルとなるのではなく、ある部分では電
源端子とボトムゲート型MOSTFTとを接続する電源
線としての役割を持ち、別のある部分ではボトムゲート
型MOSTFTと駆動トランジスタたるバルクMOSト
ランジスタとを接続する接続線との役割を持つからであ
る。そして、チャンネル用ポリシリコン層を薄くするこ
とは、チャンネルとなる部分ではオフ電流を小さくする
ので好ましいといえるが、それ以外の部分、即ち、電源
線部分、ソース、ドレイン部分では抵抗値増大をもたら
すので好ましくないのである。
用ポリシリコン層を薄くするとボトムゲート型MOST
FTと電源端子との間の部分、即ち電源線部分の抵抗値
が大きくなり、それによって電圧降下が生じ、メモリセ
ルに加わる実効的電源電圧が減少するという問題が生じ
る。なぜならば、チャンネル用ポリシリコン層はすべて
の領域でチャンネルとなるのではなく、ある部分では電
源端子とボトムゲート型MOSTFTとを接続する電源
線としての役割を持ち、別のある部分ではボトムゲート
型MOSTFTと駆動トランジスタたるバルクMOSト
ランジスタとを接続する接続線との役割を持つからであ
る。そして、チャンネル用ポリシリコン層を薄くするこ
とは、チャンネルとなる部分ではオフ電流を小さくする
ので好ましいといえるが、それ以外の部分、即ち、電源
線部分、ソース、ドレイン部分では抵抗値増大をもたら
すので好ましくないのである。
【0006】本発明はこのような問題点を解決すべく為
されたものであり、チャンネル用ポリシリコン層を各チ
ャンネル部分では厚さを薄くしてオフ電流が小さくなる
ようにし、それ以外の部分では厚さを厚くなるようにす
ることを目的とする。
されたものであり、チャンネル用ポリシリコン層を各チ
ャンネル部分では厚さを薄くしてオフ電流が小さくなる
ようにし、それ以外の部分では厚さを厚くなるようにす
ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明スタティックRA
Mは、ボトムゲート型MOSTFTのチャンネル用半導
体層の各チャンネル部分の表面部に選択酸化膜を形成し
たことを特徴とする。
Mは、ボトムゲート型MOSTFTのチャンネル用半導
体層の各チャンネル部分の表面部に選択酸化膜を形成し
たことを特徴とする。
【0008】
【実施例】以下、本発明スタティックRAMを図示実施
例に従って詳細に説明する。図1は本発明スタティック
RAMの一つの実施例の要部であるボトムゲート型MO
STFT形成部分を示す断面図である。図面において、
1は半導体基板、2は該半導体基板1上に形成された層
間絶縁膜、3はボトムゲート型MOSTFTのゲート電
極(ボトムゲート)で、ポリシリコンからなる。4はゲ
ート絶縁膜、5はチャンネル用ポリシリコン層である。
例に従って詳細に説明する。図1は本発明スタティック
RAMの一つの実施例の要部であるボトムゲート型MO
STFT形成部分を示す断面図である。図面において、
1は半導体基板、2は該半導体基板1上に形成された層
間絶縁膜、3はボトムゲート型MOSTFTのゲート電
極(ボトムゲート)で、ポリシリコンからなる。4はゲ
ート絶縁膜、5はチャンネル用ポリシリコン層である。
【0009】チャンネル用ポリシリコン層5はポリシリ
コンからなり、厚さTは電源線として必要な抵抗の小さ
さを得られるような値、例えば2000オングストロー
ムにされている。
コンからなり、厚さTは電源線として必要な抵抗の小さ
さを得られるような値、例えば2000オングストロー
ムにされている。
【0010】6はチャンネル用ポリシリコン層5の表面
部を選択的に加熱酸化することにより形成された選択酸
化膜であり、チャンネル部分に形成されている。該選択
酸化膜6を形成することによってチャンネル用ポリシリ
コン層5のチャンネル部分の厚さtを実質的に薄くして
ある。例えば500オングストローム程度の厚さにして
ある。選択酸化膜6の形成位置は各ゲート電極3と対応
した部分、即ち、チャンネル部分である。
部を選択的に加熱酸化することにより形成された選択酸
化膜であり、チャンネル部分に形成されている。該選択
酸化膜6を形成することによってチャンネル用ポリシリ
コン層5のチャンネル部分の厚さtを実質的に薄くして
ある。例えば500オングストローム程度の厚さにして
ある。選択酸化膜6の形成位置は各ゲート電極3と対応
した部分、即ち、チャンネル部分である。
【0011】このようなスタティックRAMによれば、
チャンネル用ポリシリコン層5の各チャンネル部分にお
ける厚さtが選択酸化膜6によって薄くされるので、オ
フ電流が小さくなる。具体的にはオフ電流を従来の10
0分の1以下にすることも可能になる。しかし、チャン
ネル用ポリシリコン層5はチャンネル部分以外、即ち、
ソース、ドレイン及び電源線部分では厚い(厚さT)の
で、チャンネル部分以外における抵抗値は小さくなる。 従って、電源線の充分な低抵抗化を図りつつボトムゲー
ト型MOSTFTのオフ電流の低減を図ることができる
。
チャンネル用ポリシリコン層5の各チャンネル部分にお
ける厚さtが選択酸化膜6によって薄くされるので、オ
フ電流が小さくなる。具体的にはオフ電流を従来の10
0分の1以下にすることも可能になる。しかし、チャン
ネル用ポリシリコン層5はチャンネル部分以外、即ち、
ソース、ドレイン及び電源線部分では厚い(厚さT)の
で、チャンネル部分以外における抵抗値は小さくなる。 従って、電源線の充分な低抵抗化を図りつつボトムゲー
ト型MOSTFTのオフ電流の低減を図ることができる
。
【0012】図2乃至図5は図1に示したスタティック
RAMの製造方法を工程順に示す断面図である。 (1)ボトムゲート3の形成後、ゲート酸化膜4を形成
し、該ゲート酸化膜4上に図2に示すようにチャンネル
用ポリシリコン層5を形成する。 (2)次に、チャンネル用ポリシリコン層5上にパッド
膜としてSiO2膜(厚さ数十オングストローム)7を
形成し、耐酸化膜としてSi3 N4 膜(厚さ数10
0オングストローム)8を形成し、その後、図3に示す
ようにフォトレジスト膜9でチャンネル部分以外をマス
クする。
RAMの製造方法を工程順に示す断面図である。 (1)ボトムゲート3の形成後、ゲート酸化膜4を形成
し、該ゲート酸化膜4上に図2に示すようにチャンネル
用ポリシリコン層5を形成する。 (2)次に、チャンネル用ポリシリコン層5上にパッド
膜としてSiO2膜(厚さ数十オングストローム)7を
形成し、耐酸化膜としてSi3 N4 膜(厚さ数10
0オングストローム)8を形成し、その後、図3に示す
ようにフォトレジスト膜9でチャンネル部分以外をマス
クする。
【0013】(3)次に、フォトレジスト膜9をマスク
としてSi3 N4 膜及びSiO2 膜7をエッチン
グし、しかる後、フォトレジスト膜9を除去する。図4
は該フォトレジスト膜9除去後の状態を示す。尚、その
後、ボトムゲート型MOSTFTのしきい値電圧を調整
するためのチャンネル部分への不純物のイオン注入を行
うようにしても良い。このイオン注入に対してSi3
N4 膜8及びSiO2 膜7がマスクとなる。
としてSi3 N4 膜及びSiO2 膜7をエッチン
グし、しかる後、フォトレジスト膜9を除去する。図4
は該フォトレジスト膜9除去後の状態を示す。尚、その
後、ボトムゲート型MOSTFTのしきい値電圧を調整
するためのチャンネル部分への不純物のイオン注入を行
うようにしても良い。このイオン注入に対してSi3
N4 膜8及びSiO2 膜7がマスクとなる。
【0014】(4)その後、高圧酸化を行うと、図5に
示すように、チャンネル用ポリシリコン層5のSi3
N4 膜8及びSiO2膜7で覆われていない領域の表
面部が酸化される。即ち、選択酸化膜6が形成される。 しかる後、Si3 N4 膜8及びSiO2 膜7を除
去する。すると、図1に示すスタティックRAMが得ら
れる。尚、本発明の実施により選択酸化膜6をマスクと
してチャンネル用ポリシリコン層5にp型不純物をイオ
ン打込みすることにより自己整合的にソース、ドレイン
領域を形成することが可能になるので、そのようにする
と良い。
示すように、チャンネル用ポリシリコン層5のSi3
N4 膜8及びSiO2膜7で覆われていない領域の表
面部が酸化される。即ち、選択酸化膜6が形成される。 しかる後、Si3 N4 膜8及びSiO2 膜7を除
去する。すると、図1に示すスタティックRAMが得ら
れる。尚、本発明の実施により選択酸化膜6をマスクと
してチャンネル用ポリシリコン層5にp型不純物をイオ
ン打込みすることにより自己整合的にソース、ドレイン
領域を形成することが可能になるので、そのようにする
と良い。
【0015】
【発明の効果】本発明スタティックRAMは、各メモリ
セルの負荷をボトムゲート型MOSTFTにより構成し
たスタティックRAMにおいて、該ボトムゲート型MO
STFTのチャンネル用半導体層の各チャンネル部分の
表面部に選択酸化膜を形成してなることを特徴とするも
のである。従って、本発明スタティックRAMによれば
、チャンネル用半導体層のチャンネル部分が選択酸化膜
により薄くなるので、オフ電流を小さくすることができ
る。そして、チャンネル用半導体層のチャンネル部分以
外のソース、ドレイン部分及び電源線部分はチャンネル
用半導体層本来の充分な厚さにして抵抗値を小さくでき
る。依って、チャンネル部分以外の抵抗値を大きくする
ことなく、ボトムゲート型MOSTFTのオフ電流を小
さくしてスタンバイ電流を小さくすることができる。
セルの負荷をボトムゲート型MOSTFTにより構成し
たスタティックRAMにおいて、該ボトムゲート型MO
STFTのチャンネル用半導体層の各チャンネル部分の
表面部に選択酸化膜を形成してなることを特徴とするも
のである。従って、本発明スタティックRAMによれば
、チャンネル用半導体層のチャンネル部分が選択酸化膜
により薄くなるので、オフ電流を小さくすることができ
る。そして、チャンネル用半導体層のチャンネル部分以
外のソース、ドレイン部分及び電源線部分はチャンネル
用半導体層本来の充分な厚さにして抵抗値を小さくでき
る。依って、チャンネル部分以外の抵抗値を大きくする
ことなく、ボトムゲート型MOSTFTのオフ電流を小
さくしてスタンバイ電流を小さくすることができる。
【図1】図1は本発明スタティックRAMの一つの実施
例を示す断面図である。
例を示す断面図である。
【図2】図2は図1に示すスタティックRAMの製造方
法における第1の工程を示す断面図である。
法における第1の工程を示す断面図である。
【図3】図3は図1に示すスタティックRAMの製造方
法における第2の工程を示す断面図である。
法における第2の工程を示す断面図である。
【図4】図4は図1に示すスタティックRAMの製造方
法における第3の工程を示す断面図である。
法における第3の工程を示す断面図である。
【図5】図5は図1に示すスタティックRAMの製造方
法における第4の工程を示す断面図である。
法における第4の工程を示す断面図である。
3 ボトムゲート
5 チャンネル用ポリシリコン層
6 選択酸化膜
Claims (1)
- 【請求項1】 各メモリセルの負荷をボトムゲート型
MOSTFTにより構成したスタティックRAMにおい
て、上記ボトムゲート型MOSTFTのチャンネル用半
導体層の各チャンネル部分の表面部に選択酸化膜を形成
してなることを特徴とするスタティックRAM
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3025527A JPH04355962A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | スタティックram |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3025527A JPH04355962A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | スタティックram |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04355962A true JPH04355962A (ja) | 1992-12-09 |
Family
ID=12168517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3025527A Pending JPH04355962A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | スタティックram |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04355962A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020001169A (ko) * | 2000-06-26 | 2002-01-09 | 박종섭 | 에스램의 박막 트랜지스터형 부하소자 및 그 제조방법 |
-
1991
- 1991-01-25 JP JP3025527A patent/JPH04355962A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020001169A (ko) * | 2000-06-26 | 2002-01-09 | 박종섭 | 에스램의 박막 트랜지스터형 부하소자 및 그 제조방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2791760B2 (ja) | 薄膜トランジスタ及びその製造方法 | |
| JPS63226055A (ja) | 半導体集積回路装置及びその製造方法 | |
| US5793058A (en) | Multi-gate offset source and drain field effect transistors and methods of operating same | |
| US5502322A (en) | Transistor having a nonuniform doping channel | |
| JP2908715B2 (ja) | モスフェット(mosfet)及びその製造方法 | |
| JP3230184B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| US6709936B1 (en) | Narrow high performance MOSFET device design | |
| JPH04355962A (ja) | スタティックram | |
| US5482889A (en) | Method for producing of semiconductor device having of channel stopper under field insulating layer | |
| JPH0661481A (ja) | Mos型半導体装置 | |
| US5920085A (en) | Multiple floating gate field effect transistors and methods of operating same | |
| JPS6025028B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH11220124A (ja) | 半導体装置 | |
| KR100270956B1 (ko) | 오픈 드레인 입출력단을 구비한 반도체 소자 및 그 제조방법 | |
| JP3233510B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0265255A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3260200B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2954311B2 (ja) | Mosトランジスタ | |
| JPH0621369A (ja) | Mos集積回路の製造方法 | |
| JPH05218070A (ja) | Mos電界効果半導体装置 | |
| JP2992312B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0346272A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3017838B2 (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPH0669502A (ja) | Mis型高耐圧トランジスタ | |
| KR20020096393A (ko) | 모스 트랜지스터의 제조방법 |