JPH04357726A - フォーマット変換時のマスクパターン挿入方式 - Google Patents
フォーマット変換時のマスクパターン挿入方式Info
- Publication number
- JPH04357726A JPH04357726A JP13252491A JP13252491A JPH04357726A JP H04357726 A JPH04357726 A JP H04357726A JP 13252491 A JP13252491 A JP 13252491A JP 13252491 A JP13252491 A JP 13252491A JP H04357726 A JPH04357726 A JP H04357726A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- address
- mask pattern
- generation circuit
- mask
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数のチャンネルを多重
したデータフォーマットから有効チャンネルのみを抜き
出し、空きとなったチャンネルにマスクパターンを挿入
する方式に関する。
したデータフォーマットから有効チャンネルのみを抜き
出し、空きとなったチャンネルにマスクパターンを挿入
する方式に関する。
【0002】例えば、ディジタル伝送システムにおいて
は、伝送路の伝送速度が決まると、そこに収容可能なチ
ャンネル数Nはおのずから決まってしまう。そこで、実
際に使用するチャンネル数nが、n<Nの関係にある時
は、データの伝送を行わない無効チャンネルができてし
まう。
は、伝送路の伝送速度が決まると、そこに収容可能なチ
ャンネル数Nはおのずから決まってしまう。そこで、実
際に使用するチャンネル数nが、n<Nの関係にある時
は、データの伝送を行わない無効チャンネルができてし
まう。
【0003】図4は無効チャンネルの入れ換えを説明す
る図である。ここで■は入力データを示し、タイムスロ
ットTS1〜TS8によりチャンネル(以下CHと称す
る)1〜CH8のデータが伝送されており、その中のC
H2およびCH5が無効CHであることを示す図である
。
る図である。ここで■は入力データを示し、タイムスロ
ットTS1〜TS8によりチャンネル(以下CHと称す
る)1〜CH8のデータが伝送されており、その中のC
H2およびCH5が無効CHであることを示す図である
。
【0004】■は出力データを示す。ここでは、有効C
Hをフレームの前半に並べ、無効CHは後半に並べ、こ
の無効CHには装置あるいはシステムの誤動作を防ぐた
めのマスクパターンを挿入した状態を示す。
Hをフレームの前半に並べ、無効CHは後半に並べ、こ
の無効CHには装置あるいはシステムの誤動作を防ぐた
めのマスクパターンを挿入した状態を示す。
【0005】かかる、マスクパターンの挿入を簡単な制
御で行うことのできるマスクパターン挿入方式が要求さ
れている。
御で行うことのできるマスクパターン挿入方式が要求さ
れている。
【0006】
【従来の技術】図5は従来例を説明するブロック図を示
す。図中の10はランダムアクセスメモリ(以下RAM
と称する)であり、21はマスク制御回路であり、31
はライト制御回路であり、61はセレクタ、70はリー
ドアドレス発生回路である。
す。図中の10はランダムアクセスメモリ(以下RAM
と称する)であり、21はマスク制御回路であり、31
はライト制御回路であり、61はセレクタ、70はリー
ドアドレス発生回路である。
【0007】図6は従来例のタイムチャートを示す。図
6のタイムチャート中の番号は図5の中の各点の信号を
示す。図6のタイムチャートにより、図5の従来例の動
作を説明する。
6のタイムチャート中の番号は図5の中の各点の信号を
示す。図6のタイムチャートにより、図5の従来例の動
作を説明する。
【0008】■ 入力データを示す。ここでは、図4
で説明した例と同じく、CH1〜CH8のうち、CH2
およびCH5が無効CHとする。■ ライト制御回路
31の出力するライトアドレスを示す。ライト制御回路
31には、CH2、5が無効CHであることを示す有効
データ情報が入力されているので、そのCHではアドレ
スが歩進しないようにしている。
で説明した例と同じく、CH1〜CH8のうち、CH2
およびCH5が無効CHとする。■ ライト制御回路
31の出力するライトアドレスを示す。ライト制御回路
31には、CH2、5が無効CHであることを示す有効
データ情報が入力されているので、そのCHではアドレ
スが歩進しないようにしている。
【0009】また、CH2、5の無効CHでは、ライト
イネーブル信号WEは出力されないのでデータは書き込
まれない。■ リードアドレス発生回路70により発
生するリードアドレスである。
イネーブル信号WEは出力されないのでデータは書き込
まれない。■ リードアドレス発生回路70により発
生するリードアドレスである。
【0010】■ RAM10から読み出たデータを示
す。■のライトアドレス制御により、アドレス6、7に
は何も書き込まれていないので、読み出したデータはド
ントケア(図中dcとして示す)である。
す。■のライトアドレス制御により、アドレス6、7に
は何も書き込まれていないので、読み出したデータはド
ントケア(図中dcとして示す)である。
【0011】■ 無効CHに挿入するマスクパターン
を示す。■ リードアドレスの6、7にマスクパター
ンを挿入するためのマスクセレクト信号である。
を示す。■ リードアドレスの6、7にマスクパター
ンを挿入するためのマスクセレクト信号である。
【0012】■ セレクタ61からの出力データを示
す。図7は従来例のRAMの動作を説明する図を示す。 これは、図6の動作をRAM10を中心としてみたもの
である。
す。図7は従来例のRAMの動作を説明する図を示す。 これは、図6の動作をRAM10を中心としてみたもの
である。
【0013】すなわち、RAM10のアドレス0〜5に
は有効CH1、CH3、CH4、CH6、CH7、CH
8の順にデータが書き込まれ、アドレス6、7には何も
書き込まれない。読み出しは、リードアドレス発生回路
70の発生するアドレスにしたがって、アドレス0〜7
のデータを順に読み出すが、アドレス6、7のデータは
ドントケアである。
は有効CH1、CH3、CH4、CH6、CH7、CH
8の順にデータが書き込まれ、アドレス6、7には何も
書き込まれない。読み出しは、リードアドレス発生回路
70の発生するアドレスにしたがって、アドレス0〜7
のデータを順に読み出すが、アドレス6、7のデータは
ドントケアである。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】上述の従来例において
は、フォーマット変換前の有効CHがどのタイムスロッ
トに収容されているかの有効データ情報より、フォーマ
ット変換後の無効CHのタイムスロットを見つけだす制
御が煩雑であり、ライト制御回路31では、有効CHの
位置ではデータを書き込み、無効CHの位置ではデータ
を書き込まないようライトイネーブル信号WEの制御が
必要であり、それぞれ制御が複雑であり、回路規模が大
きくなる。
は、フォーマット変換前の有効CHがどのタイムスロッ
トに収容されているかの有効データ情報より、フォーマ
ット変換後の無効CHのタイムスロットを見つけだす制
御が煩雑であり、ライト制御回路31では、有効CHの
位置ではデータを書き込み、無効CHの位置ではデータ
を書き込まないようライトイネーブル信号WEの制御が
必要であり、それぞれ制御が複雑であり、回路規模が大
きくなる。
【0015】本発明は、簡単な制御で且つ規模の小さい
回路でマスクパターンを挿入するマスクパターン挿入方
式を実現しようとする。
回路でマスクパターンを挿入するマスクパターン挿入方
式を実現しようとする。
【0016】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理を説
明するブロック図である。図中の10はデータを書き込
み、読み出すRAMであり、20は無効CHに書き込む
マスクパターンを発生するマスク制御回路であり、30
は有効CHを書き込むRAM10のアドレスを発生する
ライトアドレス発生回路である。
明するブロック図である。図中の10はデータを書き込
み、読み出すRAMであり、20は無効CHに書き込む
マスクパターンを発生するマスク制御回路であり、30
は有効CHを書き込むRAM10のアドレスを発生する
ライトアドレス発生回路である。
【0017】また、40はマスクパターンを書き込むR
AM10のアドレスを発生するマスクアドレス発生回路
であり、50はライトアドレス発生回路30で発生した
アドレスと、マスクアドレス発生回路40で発生したア
ドレスを多重する多重回路であり、60は有効データ入
力時には入力データを選択し、無効データ入力時にはマ
スクパターンを選択するセレクタであり、70はランダ
ムアクセスメモリ10のデータを読み出すアドレスを発
生するリードアドレス発生回路であり、有効CHと無効
CHの位置を示す有効データ情報により、有効CH入力
時には、ライトアドレス発生回路30の発生するアドレ
スにしたがってデータを書き込み、無効CH入力時には
、マスクアドレス発生回路40の発生するアドレスにし
たがってマスクパターンを書き込み、リードアドレス発
生回路70の出力するアドレスにしたがって、ランダム
アクセスメモリ10からデータを読み出すことにより、
フォーマット変換とマスクパターンの挿入を同時に行う
。
AM10のアドレスを発生するマスクアドレス発生回路
であり、50はライトアドレス発生回路30で発生した
アドレスと、マスクアドレス発生回路40で発生したア
ドレスを多重する多重回路であり、60は有効データ入
力時には入力データを選択し、無効データ入力時にはマ
スクパターンを選択するセレクタであり、70はランダ
ムアクセスメモリ10のデータを読み出すアドレスを発
生するリードアドレス発生回路であり、有効CHと無効
CHの位置を示す有効データ情報により、有効CH入力
時には、ライトアドレス発生回路30の発生するアドレ
スにしたがってデータを書き込み、無効CH入力時には
、マスクアドレス発生回路40の発生するアドレスにし
たがってマスクパターンを書き込み、リードアドレス発
生回路70の出力するアドレスにしたがって、ランダム
アクセスメモリ10からデータを読み出すことにより、
フォーマット変換とマスクパターンの挿入を同時に行う
。
【0018】
【作用】有効CHの位置を示す有効データ情報により、
ライトアドレス発生回路30は、有効データを書き込む
アドレスを0から順に発生させる。このとき、無効CH
入力時には、アドレスは歩進しない。
ライトアドレス発生回路30は、有効データを書き込む
アドレスを0から順に発生させる。このとき、無効CH
入力時には、アドレスは歩進しない。
【0019】一方、マスクアドレス発生回路40は有効
CHでない場合、即ち無効CHが入力するごとに、アド
レスを最大値より「1」ずつ減じて出力する。ライトア
ドレス発生回路30とマスクアドレス発生回路40の発
生するアドレスを多重回路50で多重し、そのアドレス
にしたがって入力データとマスクパターンをセレクタ6
0により選択して出力しRAM10に書き込む。
CHでない場合、即ち無効CHが入力するごとに、アド
レスを最大値より「1」ずつ減じて出力する。ライトア
ドレス発生回路30とマスクアドレス発生回路40の発
生するアドレスを多重回路50で多重し、そのアドレス
にしたがって入力データとマスクパターンをセレクタ6
0により選択して出力しRAM10に書き込む。
【0020】RAM10に書き込んだデータをリードア
ドレス発生回路70の出力するアドレスに従って順次読
み出すことにより、フォーマット変換とマスクパターン
の挿入を同時に行うことが可能となる。
ドレス発生回路70の出力するアドレスに従って順次読
み出すことにより、フォーマット変換とマスクパターン
の挿入を同時に行うことが可能となる。
【0021】
【実施例】図2は本発明の実施例のタイムチャートを示
す。実施例は従来例と同じくCH1〜CH8の中のCH
2、5が無効CHの場合の例で説明する。また図2のタ
イムチャート中の番号は図1の中の各点の信号を示す。 図2のタイムチャートにより動作を説明する。
す。実施例は従来例と同じくCH1〜CH8の中のCH
2、5が無効CHの場合の例で説明する。また図2のタ
イムチャート中の番号は図1の中の各点の信号を示す。 図2のタイムチャートにより動作を説明する。
【0022】■ 入力データを示す。ここでは、CH
2、5が無効CHである。■ マスク制御回路20の
発生するマスクパターンを示す。■ セレクタ60の
出力する出力データを示す。有効データ情報により、有
効CHのデータはそのまま出力し、無効CHの場合は、
マスクパターンを選択して出力する。
2、5が無効CHである。■ マスク制御回路20の
発生するマスクパターンを示す。■ セレクタ60の
出力する出力データを示す。有効データ情報により、有
効CHのデータはそのまま出力し、無効CHの場合は、
マスクパターンを選択して出力する。
【0023】■ ライトアドレス発生回路30の出力
するライトアドレスを示す。ライトアドレス発生回路3
0はアドレスを0から順に発生するが、CH2、5が無
効CHであることを示す情報が入力されているので、そ
のCHではアドレスが歩進しないことを示している。
するライトアドレスを示す。ライトアドレス発生回路3
0はアドレスを0から順に発生するが、CH2、5が無
効CHであることを示す情報が入力されているので、そ
のCHではアドレスが歩進しないことを示している。
【0024】■ マスクアドレス発生回路40の発生
するマスクアドレスである。マスクアドレスは最大値よ
りスタートし、無効CHが入力される毎にアドレスを1
ずつ減じて出力する。
するマスクアドレスである。マスクアドレスは最大値よ
りスタートし、無効CHが入力される毎にアドレスを1
ずつ減じて出力する。
【0025】■ 有効データ入力時は■のライトアド
レス、無効データ入力時は■のマスクアドレス選択して
、多重回路50により多重したアドレスである。■■と
同じデータであり、RAM10への入力データを示す。 このデータを■のアドレスにしたがって書き込む。
レス、無効データ入力時は■のマスクアドレス選択して
、多重回路50により多重したアドレスである。■■と
同じデータであり、RAM10への入力データを示す。 このデータを■のアドレスにしたがって書き込む。
【0026】■ リードアドレス発生回路70により
発生するリードアドレスである。■ RAM10から
読み出したデータを示す。図3は本発明の実施例のRA
Mの動作を説明する図を示す。これは、図2の動作をR
AM10を中心としてみたものである。
発生するリードアドレスである。■ RAM10から
読み出したデータを示す。図3は本発明の実施例のRA
Mの動作を説明する図を示す。これは、図2の動作をR
AM10を中心としてみたものである。
【0027】すなわち、RAM10のアドレス0〜5に
は有効CH1、CH3、CH4、CH6、CH7、CH
8の順にデータが書き込まれ、アドレス6、7にはマス
クパターンが書き込まれている。したがって、リードア
ドレス発生回路70の発生するアドレスにしたがって、
アドレス0〜7のデータを順に読み出すと、フォーマッ
ト変換され、無効チャンネルにはマスクパターンが書き
込まれたデータが出力される。
は有効CH1、CH3、CH4、CH6、CH7、CH
8の順にデータが書き込まれ、アドレス6、7にはマス
クパターンが書き込まれている。したがって、リードア
ドレス発生回路70の発生するアドレスにしたがって、
アドレス0〜7のデータを順に読み出すと、フォーマッ
ト変換され、無効チャンネルにはマスクパターンが書き
込まれたデータが出力される。
【0028】上記の動作により、フォーマット変換とマ
スクパターンの挿入を同時に行うことができる。さらに
従来例に比較して、フォーマット変換後の無効CH位置
を見8ける動作が必要なくなり、ライトイネーブル制御
も必要なくなるので、複雑な制御が必要でなくなり、回
路構成も簡単にすることができる。
スクパターンの挿入を同時に行うことができる。さらに
従来例に比較して、フォーマット変換後の無効CH位置
を見8ける動作が必要なくなり、ライトイネーブル制御
も必要なくなるので、複雑な制御が必要でなくなり、回
路構成も簡単にすることができる。
【0029】
【発明の効果】本発明によれば、有効CHが入力する毎
に歩進するライトアドレスと無効CHが入力する毎に1
ずつ減ずるマスクアドレスを多重したアドレスにより、
有効CHおよびマスクパターンを書き込むことにより、
フォーマット変換とマスクパターンの挿入を簡単な制御
と規模の小さな回路で行うことのできるフォーマット変
換時のマスクパターン挿入方式を実現することができる
。
に歩進するライトアドレスと無効CHが入力する毎に1
ずつ減ずるマスクアドレスを多重したアドレスにより、
有効CHおよびマスクパターンを書き込むことにより、
フォーマット変換とマスクパターンの挿入を簡単な制御
と規模の小さな回路で行うことのできるフォーマット変
換時のマスクパターン挿入方式を実現することができる
。
【図1】 本発明の原理を説明するブロック図
【図2
】 本発明の実施例のタイムチャート
】 本発明の実施例のタイムチャート
【図3】 本
発明の実施例のRAMの動作を説明する図
発明の実施例のRAMの動作を説明する図
【図4】
無効チャンネルの入れ換えを説明する図
無効チャンネルの入れ換えを説明する図
【図5】 従
来例を説明するブロック図
来例を説明するブロック図
【図6】 従来例のタイム
チャート
チャート
【図7】 従来例のRAMの動作を説明する図
10 RAM
20、21 マスク制御回路
30 ライトアドレス発生回路
31 ライト制御回路
40 マスクアドレス発生回路
50 多重回路
60、61 セレクタ
70 リードアドレス発生回路
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のチャンネルを多重したデータフ
ォーマットから有効チャンネルのみを抜き出し、空きと
なったチャンネルにマスクパターンを挿入する方式であ
って、データを書き込み、読み出すランダムアクセスメ
モリ(10)と、無効チャンネルに書き込むマスクパタ
ーンを発生するマスク制御回路(20)と、有効データ
を書き込む前記ランダムアクセスメモリ(10)のアド
レスを発生するライトアドレス発生回路(30)と、マ
スクパターンを書き込む前記ランダムアクセスメモリ(
10)のアドレスを発生するマスクアドレス発生回路(
40)と、前記ライトアドレス発生回路(30)で発生
したアドレスと、前記マスクアドレス発生回路(40)
で発生したアドレスを多重する多重回路(50)と、有
効チャンネル入力時には入力データを選択し、無効チャ
ンネル入力時にはマスクパターンを選択するセレクタ(
60)と、前記ランダムアクセスメモリ(10)のデー
タを読み出すアドレスを発生するリードアドレス発生回
路(70)を備え、有効チャンネルと無効チャンネルの
位置を示す有効データ情報により、有効チャンネル入力
時には前記ライトアドレス発生回路(30)の発生する
アドレスにしたがってデータを書き込み、無効チャンネ
ル入力時には前記マスクアドレス発生回路(40)の発
生するアドレスにしたがってマスクパターンを書き込み
、前記リードアドレス発生回路(70)の出力するアド
レスにしたがって、前記ランダムアクセスメモリ(10
)からデータを読み出すことにより、フォーマット変換
とマスクパターンの挿入を同時に行うことを特徴とする
フォーマット変換時のマスクパターン挿入方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13252491A JPH04357726A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | フォーマット変換時のマスクパターン挿入方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13252491A JPH04357726A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | フォーマット変換時のマスクパターン挿入方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04357726A true JPH04357726A (ja) | 1992-12-10 |
Family
ID=15083321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13252491A Withdrawn JPH04357726A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | フォーマット変換時のマスクパターン挿入方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04357726A (ja) |
-
1991
- 1991-06-04 JP JP13252491A patent/JPH04357726A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980903 |