JPH04359692A - モータのロック検知回路 - Google Patents
モータのロック検知回路Info
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- JPH04359692A JPH04359692A JP3007465A JP746591A JPH04359692A JP H04359692 A JPH04359692 A JP H04359692A JP 3007465 A JP3007465 A JP 3007465A JP 746591 A JP746591 A JP 746591A JP H04359692 A JPH04359692 A JP H04359692A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえばブラシレスモ
−タにおけるロック検知信号を出力した後にロック検知
状態がリセットされるモ−タのロック検知回路に関する
。
−タにおけるロック検知信号を出力した後にロック検知
状態がリセットされるモ−タのロック検知回路に関する
。
【0002】
【従来の技術】図4は典型的な従来例のブラシレスモ−
タのロック検知回路1の回路図であり、図2は本発明の
基礎となる構成のブラシレスモ−タ(以下、モ−タと略
す)2の駆動回路3の回路図である。
タのロック検知回路1の回路図であり、図2は本発明の
基礎となる構成のブラシレスモ−タ(以下、モ−タと略
す)2の駆動回路3の回路図である。
【0003】モ−タ2には、たとえば3つのコイル4,
5,6が備えられる。モ−タ2には、モ−タ2の各コイ
ル4,5,6に通電して駆動するためのトランジスタな
どからなる各一対のスイッチング素子7,8;9,10
;11,12を備えるインバ−タ回路13が接続され、
各スイッチング素子7,8;9,10;11,12の導
通/遮断状態は、論理回路14により制御される。 各スイッチング素子7,9,11と各スイッチング素子
8,10,12とには電源ライン15,16がそれぞれ
接続され、この電源ライン15,16の間には、電源ス
イッチ17を介在する交流電源18が接続される。この
電源スイッチ17は、モ−タ2がたとえばロック状態の
とき遮断状態に切り換えられ、再度起動されるときに導
通されるように論理回路14により制御され、この論理
回路14は操作手段19で動作状態が指示される。
5,6が備えられる。モ−タ2には、モ−タ2の各コイ
ル4,5,6に通電して駆動するためのトランジスタな
どからなる各一対のスイッチング素子7,8;9,10
;11,12を備えるインバ−タ回路13が接続され、
各スイッチング素子7,8;9,10;11,12の導
通/遮断状態は、論理回路14により制御される。 各スイッチング素子7,9,11と各スイッチング素子
8,10,12とには電源ライン15,16がそれぞれ
接続され、この電源ライン15,16の間には、電源ス
イッチ17を介在する交流電源18が接続される。この
電源スイッチ17は、モ−タ2がたとえばロック状態の
とき遮断状態に切り換えられ、再度起動されるときに導
通されるように論理回路14により制御され、この論理
回路14は操作手段19で動作状態が指示される。
【0004】前記電源ライン16には、モ−タ2への駆
動電流が電圧に変換され非反転入力端子に入力され、反
転入力端子に入力される第1しきい値電圧V1と比較す
る演算増幅器を含んでなる比較回路20が並列に接続さ
れる。比較回路20の出力は直列の抵抗40と並列接続
されたコンデンサ21を介して、演算増幅器を含んでな
る比較回路22の非反転入力端子に入力され、反転入力
端子に入力される第2しきい値電圧V2と比較される。 比較回路22には抵抗23およびコンデンサ24からな
る帰還回路25が配置され、その出力は論理回路14に
ロック検知信号として入力される。論理回路14はこれ
により、インバ−タ回路13の動作を停止し、モ−タ2
を停止する。またこのとき電源スイッチ17は遮断状態
に切換えられる。
動電流が電圧に変換され非反転入力端子に入力され、反
転入力端子に入力される第1しきい値電圧V1と比較す
る演算増幅器を含んでなる比較回路20が並列に接続さ
れる。比較回路20の出力は直列の抵抗40と並列接続
されたコンデンサ21を介して、演算増幅器を含んでな
る比較回路22の非反転入力端子に入力され、反転入力
端子に入力される第2しきい値電圧V2と比較される。 比較回路22には抵抗23およびコンデンサ24からな
る帰還回路25が配置され、その出力は論理回路14に
ロック検知信号として入力される。論理回路14はこれ
により、インバ−タ回路13の動作を停止し、モ−タ2
を停止する。またこのとき電源スイッチ17は遮断状態
に切換えられる。
【0005】モ−タ2のロック状態の原因が解除され、
再起動されるとき前記電源スイッチ17が導通状態に切
り替えられるとともに、ロック検知回路1のロック検知
状態をリセットする必要がある。このための第1の従来
例は、図4に実線で示すように比較回路20の出力端に
ダイオ−ド26を介在して、電源電圧Vccを接続する
。前記ロック検出状態のリセットを行う際には、電源電
圧Vccを接地電圧に切り替える。すなわち、交流電源
18からの電源電圧の供給を遮断する。これにより、コ
ンデンサ21はダイオ−ド26を介して接地され、その
電位は低下し第2しきい値電圧V2未満になると、ロッ
ク検知回路1からのロック検知信号が停止され、論理回
路14によるインバ−タ回路13の制御が可能となる。
再起動されるとき前記電源スイッチ17が導通状態に切
り替えられるとともに、ロック検知回路1のロック検知
状態をリセットする必要がある。このための第1の従来
例は、図4に実線で示すように比較回路20の出力端に
ダイオ−ド26を介在して、電源電圧Vccを接続する
。前記ロック検出状態のリセットを行う際には、電源電
圧Vccを接地電圧に切り替える。すなわち、交流電源
18からの電源電圧の供給を遮断する。これにより、コ
ンデンサ21はダイオ−ド26を介して接地され、その
電位は低下し第2しきい値電圧V2未満になると、ロッ
ク検知回路1からのロック検知信号が停止され、論理回
路14によるインバ−タ回路13の制御が可能となる。
【0006】また前記リセット動作を行う他の従来例と
して図4に破線で示すように、比較回路20の出力端に
コンデンサ21と並列に抵抗27およびスイッチ素子2
8を接続し、スイッチ素子28にクリア信号を供給して
、コンデンサ21を接地するようにしている。
して図4に破線で示すように、比較回路20の出力端に
コンデンサ21と並列に抵抗27およびスイッチ素子2
8を接続し、スイッチ素子28にクリア信号を供給して
、コンデンサ21を接地するようにしている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記第1の従来例では
、ロック検知状態のリセットを行うには、電源を供給状
態/停止状態に切換える必要があり、多大な手間を要す
る。また運転中にロック状態のリセットを行うことが不
可能であり、操作性が低いという課題を有している。 第2の従来例では、スイッチ素子28を駆動するクリア
信号を別途作成する必要となり、そのための回路構成が
必要となるなど構成が複雑となり、また制御が繁雑にな
るという課題を有している。
、ロック検知状態のリセットを行うには、電源を供給状
態/停止状態に切換える必要があり、多大な手間を要す
る。また運転中にロック状態のリセットを行うことが不
可能であり、操作性が低いという課題を有している。 第2の従来例では、スイッチ素子28を駆動するクリア
信号を別途作成する必要となり、そのための回路構成が
必要となるなど構成が複雑となり、また制御が繁雑にな
るという課題を有している。
【0008】
【発明の目的】本発明の目的は、上述の技術的課題を解
決し、構成が簡略化されるとともに操作性が向上したの
モ−タのロック検知回路を提供することである。
決し、構成が簡略化されるとともに操作性が向上したの
モ−タのロック検知回路を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、モ−タの起動
時に予め定める制御信号が用いられるモ−タのロック検
知回路において、モ−タに供給される駆動電流を予め定
める第1しきい値と比較して過電流検知信号を出力する
過電流検知手段と、過電流検知手段からの信号を保持し
て出力する信号保持手段と、信号保持手段に接続され、
前記制御信号の入力により、信号保持手段に保持された
信号をリセットするリセット手段と、保持手段からの信
号を第2しきい値と比較してロック検知信号を出力/停
止するロック状態検出手段とを含むことを特徴とするモ
−タのロック検知回路である。
時に予め定める制御信号が用いられるモ−タのロック検
知回路において、モ−タに供給される駆動電流を予め定
める第1しきい値と比較して過電流検知信号を出力する
過電流検知手段と、過電流検知手段からの信号を保持し
て出力する信号保持手段と、信号保持手段に接続され、
前記制御信号の入力により、信号保持手段に保持された
信号をリセットするリセット手段と、保持手段からの信
号を第2しきい値と比較してロック検知信号を出力/停
止するロック状態検出手段とを含むことを特徴とするモ
−タのロック検知回路である。
【0010】
【作 用】本発明に従えば、起動時に予め定める制御
信号が用いられるモ−タのロック状態を検知するに際し
て、過電流検知手段でモ−タに供給される駆動電流を予
め定める第1しきい値と比較して、過電流検知信号を出
力する。過電流検知手段からの信号は信号保持手段によ
り保持され、ロック状態検出手段により第2しきい値と
比較して、ロック検知信号が出力/停止される。このと
き、信号保持手段には、リセット手段が接続され、前記
制御信号の入力により、信号保持手段に保持された信号
をリセットする。
信号が用いられるモ−タのロック状態を検知するに際し
て、過電流検知手段でモ−タに供給される駆動電流を予
め定める第1しきい値と比較して、過電流検知信号を出
力する。過電流検知手段からの信号は信号保持手段によ
り保持され、ロック状態検出手段により第2しきい値と
比較して、ロック検知信号が出力/停止される。このと
き、信号保持手段には、リセット手段が接続され、前記
制御信号の入力により、信号保持手段に保持された信号
をリセットする。
【0011】したがってモ−タのロック状態が検知され
、ロック状態検出手段からのロック検知信号によって、
モ−タが停止されているとき、モ−タの再起動時には既
存の前記制御信号がリセット手段に入力され、信号保持
手段に保持された信号をリセットする。
、ロック状態検出手段からのロック検知信号によって、
モ−タが停止されているとき、モ−タの再起動時には既
存の前記制御信号がリセット手段に入力され、信号保持
手段に保持された信号をリセットする。
【0012】これにより、ロック状態検出手段はロック
検出信号を停止し、モ−タのロック検知状態がリセット
される。これにより、構成が簡略化されるとともに、操
作性を向上することができる。
検出信号を停止し、モ−タのロック検知状態がリセット
される。これにより、構成が簡略化されるとともに、操
作性を向上することができる。
【0013】
【実施例】図1は、本発明の一実施例のたとえばブラシ
レスモ−タなどのモ−タ31の回路図である。
レスモ−タなどのモ−タ31の回路図である。
【0014】図2は、本発明の基礎となる構成のモ−タ
2の駆動回路3の回路図である。
2の駆動回路3の回路図である。
【0015】駆動回路3の回路構成は従来技術の項で述
べた説明と同一であり、再度の説明を省略する。
べた説明と同一であり、再度の説明を省略する。
【0016】本実施例では過電流検知手段である比較回
路20の出力端に抵抗32と、トランジスタなどからな
るスイッチ素子33との直列回路を設け、スイッチ素子
33の抵抗32と反対側は接地する。スイッチ素子33
の制御入力には、論理回路14からの電源スイッチ17
の切換え信号Sが供給される。切換え信号Sは、抵抗3
4,コンデンサ35、抵抗36およびダイオ−ド37の
直列回路を介して入力され、抵抗34とコンデンサ35
との間には、一端が接地された抵抗38が接続され微分
回路39を構成する。前記スイッチ素子33の出力と制
御入力端とは接続され、スイッチ素子33の動作状態を
保持する自己保持回路が構成される。比較回路20の出
力端は比較回路22の非反転入力端子に接続されている
。
路20の出力端に抵抗32と、トランジスタなどからな
るスイッチ素子33との直列回路を設け、スイッチ素子
33の抵抗32と反対側は接地する。スイッチ素子33
の制御入力には、論理回路14からの電源スイッチ17
の切換え信号Sが供給される。切換え信号Sは、抵抗3
4,コンデンサ35、抵抗36およびダイオ−ド37の
直列回路を介して入力され、抵抗34とコンデンサ35
との間には、一端が接地された抵抗38が接続され微分
回路39を構成する。前記スイッチ素子33の出力と制
御入力端とは接続され、スイッチ素子33の動作状態を
保持する自己保持回路が構成される。比較回路20の出
力端は比較回路22の非反転入力端子に接続されている
。
【0017】図3は本実施例の動作を説明する波形図で
ある。
ある。
【0018】モ−タ2が過負荷などでロック状態となる
と、モ−タ2の駆動電圧が第1しきい値電圧V1以上と
なり、比較回路20の出力はハイレベルとなる。この信
号は抵抗40の抵抗値とコンデンサ21の容量とで定ま
る時定数だけ遅延して比較回路22で第2しきい値電圧
V2以上となり論理回路14の制御動作を停止する。こ
のとき電源スイッチ17は遮断される。すなわち、電源
スイッチ17の切換え信号Cはロ−レベルであり、スイ
ッチ素子33は遮断状態である。
と、モ−タ2の駆動電圧が第1しきい値電圧V1以上と
なり、比較回路20の出力はハイレベルとなる。この信
号は抵抗40の抵抗値とコンデンサ21の容量とで定ま
る時定数だけ遅延して比較回路22で第2しきい値電圧
V2以上となり論理回路14の制御動作を停止する。こ
のとき電源スイッチ17は遮断される。すなわち、電源
スイッチ17の切換え信号Cはロ−レベルであり、スイ
ッチ素子33は遮断状態である。
【0019】モ−タ2のロック状態の原因が解消されて
操作手段19で再起動されるとき、電源スイッチ17が
導通状態に切替わるように、切換え信号Cが図3(1)
のようにハイレベルとなり、微分回路39の出力は図3
(2)で示すように立上がるパルスとなる。したがって
スイッチ素子33の制御端子はハイレベルとなりスイッ
チ素子33は図3(3)に示されるように導通する。ス
イッチ素子33はコンデンサ21の電位が低くなると遮
断状態となる。
操作手段19で再起動されるとき、電源スイッチ17が
導通状態に切替わるように、切換え信号Cが図3(1)
のようにハイレベルとなり、微分回路39の出力は図3
(2)で示すように立上がるパルスとなる。したがって
スイッチ素子33の制御端子はハイレベルとなりスイッ
チ素子33は図3(3)に示されるように導通する。ス
イッチ素子33はコンデンサ21の電位が低くなると遮
断状態となる。
【0020】このように本実施例では、既存の信号を用
いてモ−タ2のロック検出回路1のロック検出状態をリ
セットすることができる。これにより、新たな信号を作
成する回路が必要な場合と比較し、構成を簡略化できる
。また、このリセット動作は実際に交流電源18を供給
/遮断状態に切換える必要はなく、切換え信号Cが出力
されることにより行われる。したがって運転中でもロッ
ク状態のリセットを行うことができ、操作性が格段に向
上する。またこの既存の信号は電源スイッチ17の切換
え信号以外に、モ−タ2の起動時に用いられている信号
ならばその種類を限定されない。
いてモ−タ2のロック検出回路1のロック検出状態をリ
セットすることができる。これにより、新たな信号を作
成する回路が必要な場合と比較し、構成を簡略化できる
。また、このリセット動作は実際に交流電源18を供給
/遮断状態に切換える必要はなく、切換え信号Cが出力
されることにより行われる。したがって運転中でもロッ
ク状態のリセットを行うことができ、操作性が格段に向
上する。またこの既存の信号は電源スイッチ17の切換
え信号以外に、モ−タ2の起動時に用いられている信号
ならばその種類を限定されない。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明に従えば、起動時に
予め定める制御信号が用いられるモ−タのロック状態を
検知するに際して、過電流検知手段でモ−タに供給され
る駆動電流を予め定める第1しきい値と比較して、過電
流検知信号を出力する。過電流検知手段からの信号は信
号保持手段により保持され、ロック状態検出手段により
第2しきい値と比較して、ロック検知信号が出力/停止
される。このとき、信号保持手段には、リセット手段が
接続され、前記制御信号の入力により、信号保持手段に
保持された信号をリセットする。したがってモ−タのロ
ック状態が検知され、ロック状態検出手段からのロック
検知信号によって、モ−タが停止されているとき、モ−
タの再起動時には既存の前記制御信号がリセット手段に
入力され、信号保持手段に保持された信号をリセットす
る。これにより、ロック状態検出手段はロック検出信号
を停止し、モ−タのロック検知状態がリセットされる。 これにより、構成が簡略化されるとともに、操作性を向
上することができる。
予め定める制御信号が用いられるモ−タのロック状態を
検知するに際して、過電流検知手段でモ−タに供給され
る駆動電流を予め定める第1しきい値と比較して、過電
流検知信号を出力する。過電流検知手段からの信号は信
号保持手段により保持され、ロック状態検出手段により
第2しきい値と比較して、ロック検知信号が出力/停止
される。このとき、信号保持手段には、リセット手段が
接続され、前記制御信号の入力により、信号保持手段に
保持された信号をリセットする。したがってモ−タのロ
ック状態が検知され、ロック状態検出手段からのロック
検知信号によって、モ−タが停止されているとき、モ−
タの再起動時には既存の前記制御信号がリセット手段に
入力され、信号保持手段に保持された信号をリセットす
る。これにより、ロック状態検出手段はロック検出信号
を停止し、モ−タのロック検知状態がリセットされる。 これにより、構成が簡略化されるとともに、操作性を向
上することができる。
【図1】本発明の一実施例の電気回路図である。
【図2】本発明の基礎となる構成の電気回路図である。
【図3】本実施例の動作を説明する波形図である。
【図4】従来例の電気回路図である。
1 ロック検知回路
2 モ−タ
13 インバ−タ回路
14 論理回路
17 電源スイッチ
20,22 比較回路
21 コンデンサ
Claims (1)
- 【請求項1】モ−タの起動時に予め定める制御信号が用
いられるモ−タのロック検知回路において、モ−タに供
給される駆動電流を予め定める第1しきい値と比較して
過電流検知信号を出力する過電流検知手段と、過電流検
知手段からの信号を保持して出力する信号保持手段と、
信号保持手段に接続され、前記制御信号の入力により、
信号保持手段に保持された信号をリセットするリセット
手段と、保持手段からの信号を第2しきい値と比較して
ロック検知信号を出力/停止するロック状態検出手段と
を含むことを特徴とするモ−タのロック検知回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3007465A JP2939833B2 (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | モータのロック検知回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3007465A JP2939833B2 (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | モータのロック検知回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04359692A true JPH04359692A (ja) | 1992-12-11 |
| JP2939833B2 JP2939833B2 (ja) | 1999-08-25 |
Family
ID=11666563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3007465A Expired - Fee Related JP2939833B2 (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | モータのロック検知回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2939833B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0539198U (ja) * | 1991-10-16 | 1993-05-25 | 国産電機株式会社 | 電動機制御装置 |
| JPWO2005101644A1 (ja) * | 2004-04-15 | 2008-03-06 | ローム株式会社 | モータ駆動装置 |
-
1991
- 1991-01-25 JP JP3007465A patent/JP2939833B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0539198U (ja) * | 1991-10-16 | 1993-05-25 | 国産電機株式会社 | 電動機制御装置 |
| JPWO2005101644A1 (ja) * | 2004-04-15 | 2008-03-06 | ローム株式会社 | モータ駆動装置 |
| JP4651616B2 (ja) * | 2004-04-15 | 2011-03-16 | ローム株式会社 | モータ駆動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2939833B2 (ja) | 1999-08-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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