JPH04362848A - 画像形成装置の枠体 - Google Patents
画像形成装置の枠体Info
- Publication number
- JPH04362848A JPH04362848A JP3137889A JP13788991A JPH04362848A JP H04362848 A JPH04362848 A JP H04362848A JP 3137889 A JP3137889 A JP 3137889A JP 13788991 A JP13788991 A JP 13788991A JP H04362848 A JPH04362848 A JP H04362848A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base member
- machine frame
- image forming
- recess
- forming apparatus
- Prior art date
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- Granted
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複写機、ファクシミリ、
プリンタ等の画像形成装置の枠体に関するものである。
プリンタ等の画像形成装置の枠体に関するものである。
【0002】
【従来の技術】画像形成装置の枠体が台面、机上面等の
設置面に載置するベース部材と、該ベース部材に固定さ
れる機枠部材とを有する構造体として形成されることは
一般に行われている。
設置面に載置するベース部材と、該ベース部材に固定さ
れる機枠部材とを有する構造体として形成されることは
一般に行われている。
【0003】従来の装置では例えば実開昭55−181
246号公報に示すように手掛け部と補強を兼ねて凹凸
を絞り形成したベース部材を用いることが知られている
が、持ち上げる際の指掛けのスペースを考慮して台面と
の間をあけるために高いゴム足をつける必要があり、装
置全体が高くなるという問題があった。
246号公報に示すように手掛け部と補強を兼ねて凹凸
を絞り形成したベース部材を用いることが知られている
が、持ち上げる際の指掛けのスペースを考慮して台面と
の間をあけるために高いゴム足をつける必要があり、装
置全体が高くなるという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の従来
の問題点を解消し、特別の部材を用いることなく、載置
面との間にスペースを設けることなく載置でき、しかも
指掛けの容易なベース部材を有する画像形成装置の枠体
を提供することを課題とする。
の問題点を解消し、特別の部材を用いることなく、載置
面との間にスペースを設けることなく載置でき、しかも
指掛けの容易なベース部材を有する画像形成装置の枠体
を提供することを課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
、設置面上に載置されるベース部材と、該ベース部材の
上に固定される機枠部材とを有する画像形成装置の枠体
において、前記ベース部材の周縁に内側にへこみ上下方
向に貫通するように形成される第1凹部と、前記機枠部
材の下面の前記第1凹部の上方に対応する部分に形成さ
れる上向きにへこむ第2凹部とが形成され、前記機枠部
材の第2凹部の壁面が取手部として形成され、前記ベー
ス部材と前記機枠部材に前記両凹部により形成される空
間が指挿入空間を形成することを特徴とする画像形成装
置の枠体により解決した。
、設置面上に載置されるベース部材と、該ベース部材の
上に固定される機枠部材とを有する画像形成装置の枠体
において、前記ベース部材の周縁に内側にへこみ上下方
向に貫通するように形成される第1凹部と、前記機枠部
材の下面の前記第1凹部の上方に対応する部分に形成さ
れる上向きにへこむ第2凹部とが形成され、前記機枠部
材の第2凹部の壁面が取手部として形成され、前記ベー
ス部材と前記機枠部材に前記両凹部により形成される空
間が指挿入空間を形成することを特徴とする画像形成装
置の枠体により解決した。
【0006】
【作用】本発明により、ベース部材に形成される内側に
へこむ第1凹部とベース部材に固定される機枠部材に形
成される上向きの第2凹部とにより1つの空所が形成さ
れ指掛け時の指挿入空間が得られ、機枠部材に形成する
第2凹部の上壁が取手として形成される。
へこむ第1凹部とベース部材に固定される機枠部材に形
成される上向きの第2凹部とにより1つの空所が形成さ
れ指掛け時の指挿入空間が得られ、機枠部材に形成する
第2凹部の上壁が取手として形成される。
【0007】ベース部材は台面等の載置面に密着状に載
置されても楽に指掛けが可能になり、特別の部材を必要
としないため、高さの低い、しかも安価な装置を形成す
ることが可能になった。
置されても楽に指掛けが可能になり、特別の部材を必要
としないため、高さの低い、しかも安価な装置を形成す
ることが可能になった。
【0008】
【実施例】本発明の詳細を図に示す実施例に基づいて説
明する。
明する。
【0009】図1及び図2において、画像形成装置の枠
体、例えば給紙カセット50を脱着可能なカセット収納
部を構成する枠体1は机面等の設置面Dの上に載置する
ベース部材2と該ベース部材2に固定される機枠部材3
とを有する。
体、例えば給紙カセット50を脱着可能なカセット収納
部を構成する枠体1は机面等の設置面Dの上に載置する
ベース部材2と該ベース部材2に固定される機枠部材3
とを有する。
【0010】ベース部材2の上面2aは給紙カセット5
0が摺動可能になるように突出部材のない平坦面として
形成される。ベース部材2の周縁は下方に突出する鍔部
4が絞り加工により折曲げ形成され又は溶接等によりベ
ース部材2に一体形成される。
0が摺動可能になるように突出部材のない平坦面として
形成される。ベース部材2の周縁は下方に突出する鍔部
4が絞り加工により折曲げ形成され又は溶接等によりベ
ース部材2に一体形成される。
【0011】ベース部材2の下面には3〜4個のゴム足
5が固定され、該ゴム足5が設置面Dの上に載置される
。
5が固定され、該ゴム足5が設置面Dの上に載置される
。
【0012】ベース部材2の一部を下方に折り曲げ形成
した耳6に形成した穴7に回転可能に軸8が支持され、
該軸8には上昇アーム9が固定される。該上昇アーム9
はベース部材2に形成された開口10を通して上方に突
出可能に形成され、ベース部材2の上面に載置された給
紙カセット50の底板52を押し上げ、底板52の上に
載せられた用紙Pを機枠部材に設けた給紙ローラRに圧
接する。
した耳6に形成した穴7に回転可能に軸8が支持され、
該軸8には上昇アーム9が固定される。該上昇アーム9
はベース部材2に形成された開口10を通して上方に突
出可能に形成され、ベース部材2の上面に載置された給
紙カセット50の底板52を押し上げ、底板52の上に
載せられた用紙Pを機枠部材に設けた給紙ローラRに圧
接する。
【0013】ベース部材2は例えば板厚0.5〜2mm
程度の板材により形成され、該板材の絞り板金加工によ
り開口10及び補強用凹部11が形成される。
程度の板材により形成され、該板材の絞り板金加工によ
り開口10及び補強用凹部11が形成される。
【0014】ベース部材2及び鍔部4の持ち運びに適当
する位置に内側にへこんだ第1凹部12が上下に貫通す
る状態で形成される。第1凹部12は外側から指を差込
むのに好都合な形状、大きさに形成される。鍔部4は台
面Dとの間には殆どスペースのない状態に下方に突出す
る。
する位置に内側にへこんだ第1凹部12が上下に貫通す
る状態で形成される。第1凹部12は外側から指を差込
むのに好都合な形状、大きさに形成される。鍔部4は台
面Dとの間には殆どスペースのない状態に下方に突出す
る。
【0015】ベース部材2の上に機枠部材3が載せられ
、機枠部材3の外側に折り曲げ形成した鍔部3aの穴1
3に挿入されるねじを、ベース部材2のねじ穴14に螺
着することにより固定される。ねじ固定に代え溶接固定
することも可能である。機枠部材3の固定に際し、ベー
ス部材2に形成した位置決め穴15に、図3に示すよう
に、機枠部材3に設けた位置決め舌片16を挿入するこ
とにより機枠部材4のベース部材2に対する相対位置決
めを行う。位置決め穴15は略M字状に形成され、両側
からの突出部15a、15bの間の間隙tが位置決め舌
片16の板厚tに等しくなるように形成する。位置決め
穴15の長さWを位置決め舌片16の幅Wとほぼ等しく
なることにより装着後のずれを防止する。
、機枠部材3の外側に折り曲げ形成した鍔部3aの穴1
3に挿入されるねじを、ベース部材2のねじ穴14に螺
着することにより固定される。ねじ固定に代え溶接固定
することも可能である。機枠部材3の固定に際し、ベー
ス部材2に形成した位置決め穴15に、図3に示すよう
に、機枠部材3に設けた位置決め舌片16を挿入するこ
とにより機枠部材4のベース部材2に対する相対位置決
めを行う。位置決め穴15は略M字状に形成され、両側
からの突出部15a、15bの間の間隙tが位置決め舌
片16の板厚tに等しくなるように形成する。位置決め
穴15の長さWを位置決め舌片16の幅Wとほぼ等しく
なることにより装着後のずれを防止する。
【0016】機枠部材3の鍔部3aには前記ベース部材
2の凹部12に対向する部分に上向きに凹んだ第2凹部
17が形成される。
2の凹部12に対向する部分に上向きに凹んだ第2凹部
17が形成される。
【0017】機枠部材3をベース部材2に固定した状態
においては、図4に示すように、ベース部材2の第1凹
部12と機枠部材3の第2凹部材17とにより高さH幅
Bの空所が形成され、簡単に指を差込むことが可能にな
る。図2に示すように対向位置に2個所第1凹部12と
、第2凹部17を形成し、機枠部材3の第2凹部17の
上壁17aを取手として形成し、その上壁に指を掛ける
ことにより、機枠部材3及びベース部材1を有する枠体
1を両側で簡単に持ち上げることができる。
においては、図4に示すように、ベース部材2の第1凹
部12と機枠部材3の第2凹部材17とにより高さH幅
Bの空所が形成され、簡単に指を差込むことが可能にな
る。図2に示すように対向位置に2個所第1凹部12と
、第2凹部17を形成し、機枠部材3の第2凹部17の
上壁17aを取手として形成し、その上壁に指を掛ける
ことにより、機枠部材3及びベース部材1を有する枠体
1を両側で簡単に持ち上げることができる。
【0018】取手として特別の部品を必要とせず、又手
を掛けるよにするためにベース部材2の下端と設置面D
との間に空間を形成するために高いゴム足をつけること
も必要ない。
を掛けるよにするためにベース部材2の下端と設置面D
との間に空間を形成するために高いゴム足をつけること
も必要ない。
【0019】図5に示すように機枠部材3に更に外装カ
バー18を装着可能にし、その外装カバー18に指掛け
凹部19並びに指掛け突起20を形成し、指掛け凹部1
9を形成する壁部を上記の第1、第2凹部12及び17
にはめ込むように構成することもできる。外装カバー1
8はプラスチック形成したものであると装着が容易であ
り好都合である。
バー18を装着可能にし、その外装カバー18に指掛け
凹部19並びに指掛け突起20を形成し、指掛け凹部1
9を形成する壁部を上記の第1、第2凹部12及び17
にはめ込むように構成することもできる。外装カバー1
8はプラスチック形成したものであると装着が容易であ
り好都合である。
【0020】機枠部材3の第2凹部17は図2に示すよ
うに外側に曲げられた鍔部として形成するのに対し、図
6、図7に示すように、鍔部3aを内側に曲げ形成し、
その鍔部3aでベース部材2に固定し、第2凹部17は
切欠部として形成することもできる。この場合カバー1
8を装着するときは、図5に対して図8に示すように変
形される。
うに外側に曲げられた鍔部として形成するのに対し、図
6、図7に示すように、鍔部3aを内側に曲げ形成し、
その鍔部3aでベース部材2に固定し、第2凹部17は
切欠部として形成することもできる。この場合カバー1
8を装着するときは、図5に対して図8に示すように変
形される。
【0021】
【発明の効果】本発明により、ベース部材に形成した第
1凹部と機枠部材に形成した第2凹部とにより指掛け用
のスペース及び取手が形成されるので、低いゴム足を使
った状態で十分に指掛けが可能になる。しかも特別の取
手部材を必要とせず,ベース部材の鍔を切欠くことがな
いので、強度的にも十分安心した状態が確保できる。特
別の部材を必要としないため、コスト的にも有利である
。
1凹部と機枠部材に形成した第2凹部とにより指掛け用
のスペース及び取手が形成されるので、低いゴム足を使
った状態で十分に指掛けが可能になる。しかも特別の取
手部材を必要とせず,ベース部材の鍔を切欠くことがな
いので、強度的にも十分安心した状態が確保できる。特
別の部材を必要としないため、コスト的にも有利である
。
【0022】本発明により、外装カバーを装着する場合
にも同じ凹部を外装カバー引っ掛部分と指掛け部分とに
共用でき、外観上も見栄えのよいものが得られることが
できる。
にも同じ凹部を外装カバー引っ掛部分と指掛け部分とに
共用でき、外観上も見栄えのよいものが得られることが
できる。
【0023】ベース部材の周縁に形成した鍔部を切欠く
ことなく凹部を形成することにより強度を維持すること
ができ、しかも鍔が下方突出形状であるため、鍔の高さ
の範囲にベース面の補強用絞り凹部や給紙カセットに作
用する機構を収めることができ、スペースを有効に利用
することが可能になった。
ことなく凹部を形成することにより強度を維持すること
ができ、しかも鍔が下方突出形状であるため、鍔の高さ
の範囲にベース面の補強用絞り凹部や給紙カセットに作
用する機構を収めることができ、スペースを有効に利用
することが可能になった。
【0024】鍔を下方に突出する形状にすることにより
ベース部材の上面を直接給紙カセットの摺動面として利
用でき、給紙カセット脱着用に鍔を切除する必要がない
ので強度が維持できる。
ベース部材の上面を直接給紙カセットの摺動面として利
用でき、給紙カセット脱着用に鍔を切除する必要がない
ので強度が維持できる。
【0025】本発明により、画像形成装置の全高を低く
することができ、省スペースが可能になる。
することができ、省スペースが可能になる。
【図1】本発明に係る枠体の概略断面図である。
【図2】枠体の一部の分解斜視図である。
【図3】位置決め部の構造を示す斜視図である。
【図4】図2のA−A断面図である。
【図5】外装カバーを装着した例の図4に対応する図で
ある。
ある。
【図6】別の実施例の一部の分解斜視図である。
【図7】図6の例の図4に対応する断面図である。
【図8】図7の例に外装カバーを装着した状態を示す部
分断面図である。
分断面図である。
1 枠体
2 ベース部材
3 機枠部材
3a 鍔部
4 鍔部
12 第1凹部
17 第2凹部
18 外装カバー
19 指掛け凹部
Claims (3)
- 【請求項1】 設置面上に載置されるベース部材と、
該ベース部材の上に固定される機枠部材とを有する画像
形成装置の枠体において、前記ベース部材の周縁に内側
にへこみ上下方向に貫通するように形成される第1凹部
と、前記機枠部材の下面の前記第1凹部の上方に対応す
る部分に形成される上向きにへこむ第2凹部とが形成さ
れ、前記機枠部材の第2凹部の壁面が取手部として形成
され、前記ベース部材と前記機枠部材に前記両凹部によ
り形成される空間が指挿入空間を形成することを特徴と
する画像形成装置の枠体。 - 【請求項2】 前記機枠部材に外袋カバーを取付可能
に形成し、該外装カバーの一部に形成された中に凹む取
手部材が前記ベース部材と前記機枠部材の両凹部により
形成される空間に挿入されることを特徴とする請求項1
に記載の画像形成装置の機枠体。 - 【請求項3】 前記ベース部材は板材の周縁に下方に
突出する鍔を有し、該鍔の一部を内側に折り曲げ形成し
て前記第1凹部を形成することと、該ベース部材の平坦
状上面を着脱可能な給紙カセットの収納部として形成し
てあることを特徴とする請求項1又は2に記載の画像形
成装置の枠体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137889A JP3001671B2 (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 画像形成装置の枠体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137889A JP3001671B2 (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 画像形成装置の枠体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04362848A true JPH04362848A (ja) | 1992-12-15 |
| JP3001671B2 JP3001671B2 (ja) | 2000-01-24 |
Family
ID=15209049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3137889A Expired - Fee Related JP3001671B2 (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 画像形成装置の枠体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3001671B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006208597A (ja) * | 2005-01-26 | 2006-08-10 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置用筐体 |
| JP2006215254A (ja) * | 2005-02-03 | 2006-08-17 | Ricoh Co Ltd | 筐体構造、これを備えた装置、及び画像形成装置 |
| JP2007219440A (ja) * | 2006-02-20 | 2007-08-30 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2008015052A (ja) * | 2006-07-04 | 2008-01-24 | Murata Mach Ltd | 画像形成装置 |
| JP2013184329A (ja) * | 2012-03-06 | 2013-09-19 | Ricoh Co Ltd | 開閉カバーおよび画像形成装置 |
| JP2014016652A (ja) * | 2013-10-29 | 2014-01-30 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP3137889A patent/JP3001671B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006208597A (ja) * | 2005-01-26 | 2006-08-10 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置用筐体 |
| JP2006215254A (ja) * | 2005-02-03 | 2006-08-17 | Ricoh Co Ltd | 筐体構造、これを備えた装置、及び画像形成装置 |
| JP2007219440A (ja) * | 2006-02-20 | 2007-08-30 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2008015052A (ja) * | 2006-07-04 | 2008-01-24 | Murata Mach Ltd | 画像形成装置 |
| JP2013184329A (ja) * | 2012-03-06 | 2013-09-19 | Ricoh Co Ltd | 開閉カバーおよび画像形成装置 |
| JP2014016652A (ja) * | 2013-10-29 | 2014-01-30 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3001671B2 (ja) | 2000-01-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |