JPH056854Y2 - - Google Patents

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JPH056854Y2
JPH056854Y2 JP11828188U JP11828188U JPH056854Y2 JP H056854 Y2 JPH056854 Y2 JP H056854Y2 JP 11828188 U JP11828188 U JP 11828188U JP 11828188 U JP11828188 U JP 11828188U JP H056854 Y2 JPH056854 Y2 JP H056854Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は樹脂製カード立てに係り、詳しくは
カレンダー、ブロマイド、絵はがき或いは鏡等の
カードを収納して机上等に載置する樹脂製のカー
ド立てに関する。
〔従来の技術〕
従来より、カレンダーやブロマイド等のカード
を傾斜状に起立保持するカード立てとしては、
種々のものが提案され或いは実用化されている
が、近年、プラスチツク加工技術等に急速な進歩
に伴つて、樹脂製のカード立てが多数市販される
に至つている。
この樹脂製カード立ての代表例として、例え
ば、第9図に示すような構造を有するものが存在
する。即ち、当該樹脂製カード立て50は、挿入
されたカードを保持する凹部51,51がその両
側部に形成された表枠体52と、該表枠体52を
傾斜状態に支持する裏当体53とから成る。前記
裏当体53は、立掛折曲板54と係止折曲板55
とから構成されていると共に、この両折曲板5
4,55の折り曲げ部54a,55a近傍が前記
表枠体52の裏面52aに接着されている。そし
て、前記両折曲板54,55を図示のように所定
角度だけ折り曲げて、立掛折曲板54の係合孔5
4bに係止折曲板55の先端係合部55bを係止
させることにより、その組み立てが行われる構成
である。
〔考案が解決しようとする問題点〕
よころで、前記樹脂製カード立て50の表枠体
52を製作するには、素材を所要の形状及び大き
さに形成するための切断加工若しくは成型加工
と、その両側部に凹部51,51を形成するため
の折り曲げ加工とを必要とすることから、加工作
業の複雑化や作業工程数の増加を招くと共に、複
数種の加工機械或いは器具が必要となり、ひいて
は量産化を図る上で大きな妨げとなる。また、裏
当体53を製作する場合には、切断加工若しくは
成型加工を行うだけで済むものの、最終製品とし
ての樹脂製カード立て50を得るには、この裏当
体53を表枠体52の裏面52aに接着するため
の接着作業が必要となり、このため、作業工程数
の増加を招くのは勿論のこと、接着装置を別途備
えねばならなくなり、当該製品の製造コストの高
騰を余儀なくされるという問題が生じる。
更に、前記表枠体52と裏当体53とは同一の
素材からなるのが通例であると共に、裏当体53
には2箇所に折り曲げ部54a,55aを設ける
必要性がある。しかしながら、この折り曲げ部5
4a,55aには何等工夫が施されておらず、そ
の厚みは他の部位の厚みと同一とされている。従
つて、この折り曲げブレーキ54a,55aにヒ
ンジとしての機能を所有させて折曲自在となるよ
うに構成しようとすれば、全体の厚みを薄くせざ
るを得ず、このため、カード立て全体の剛性を高
めることが困難となつて、堅固なカード立てを製
作できなくなるという難点がある。
また、この樹脂製カード立て50は、机上等に
載置する以外の機能を所有しておらず、他の用途
については何等案出されていないのが実情であつ
て、用途の拡大を図るためには、当該樹脂製カー
ド立て50の構造をどのように改良すればよいか
が問題となる。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案に係る樹脂製カード立ては上記事情に
鑑みてなされたものであつて、その具体的手段と
するところは、正面開口窓を有する矩形の前壁板
と、該前壁板の四方より所定寸法後方に延出形成
された周壁板と、該周壁板の上壁部に形成された
切欠部とを具備してなる表枠体が合成樹脂材料で
一体成型されていると共に、前記周壁板に内嵌さ
れる矩形の枠板と、該枠板の両側壁に連なる補強
板に薄肉状の第1ヒンジ部を介して折曲自在に連
設され且つ上方に延びる枠状の立掛折曲板と、該
立掛折曲板の上壁部に薄肉状の第2ヒンジ部を介
して折曲自在に連設されて該立掛折曲板の開口部
内を下方に延び且つ下端に係合開口部及び係合棒
を有する係止折曲板と、前記補強板における第1
ヒンジ部の直下方に配置されたL字型係止片とを
具備してなる裏当体が合成樹脂材料で一体成型さ
れており、且つ、前記表枠体または裏当体のいず
れか一方が、その周縁部に複数の係止突起を有
し、他方が、その周縁部にこれに対応する複数の
係合受け孔を有し、更に、前記表枠体または裏当
体のいずれか一方が、その周縁部にスペーサを有
しているところにある。この場合において、前記
裏当体における枠板の上部に、引掛部材が係止す
る係止孔を形成すれば、当該樹脂製カード立てに
新規な機能を所有させることが可能となる。ま
た、前記裏当体に使用されている合成樹脂材料
を、表枠体に使用されている合成樹脂材料より
も、弾力性に富んだものとすれば、種々の面にお
いて効果的となる。
〔作用〕
上記手段によると、当該樹脂製カード立てを組
み立てるには、先ず表枠体の周壁板に裏当体の枠
板を内嵌させると共に各係合受け孔に各係止突起
を嵌合させ、これにより表枠体とを固定状態とす
る。この時、表枠体と裏当体との間にはスペーサ
が介在されることになるので、カードを収納する
ための所定幅の隙間が表枠体と裏当体との間に形
成されると共に、表枠体における周壁板の上壁部
に形成された切欠部と、裏当体における枠板の上
壁部との間に、カードを挿入するための挿入口が
形成される。従つて、カードをこの挿入口から挿
入して表枠体と裏当体との間の隙間に収納させて
おけば、表枠体に形成された正面開口窓を介して
当該カードを正面から眺められることになる。
このように、表枠体と裏当体とを固定させた状
態で、裏当体の立掛折曲板を薄肉状の第1ヒンジ
部を介して所望の傾斜状態となるまで下方に折曲
させると共に、係止折曲板も薄肉状の第2ヒンジ
部を介して立掛折曲板の内側に向つて折曲させ、
且つ該係止折曲板の係合開口部をL字型係止片の
直下方に位置させ、この状態から係止折曲板を僅
かな寸法だけ上方に持ち上げてL字型係止片の先
端部を係合開口部に挿通させれば、該L字型係止
片の先端部に係合棒が係止される。この時、L字
型係止片の先端部と係合棒との係止状態は、第
1、第2ヒンジ部に作用する復帰力(弾性力)に
よつて確実に維持される。これにより、前記立掛
折曲板は、当該カード立てを机上等に傾斜状態に
支持する立て掛け用部材としての作用を担うと共
に、係止折曲板は、前記立掛折曲板とL字型係止
片とを橋絡して係止する係止用部材としての作用
を担うことになる。
この場合において、前記裏当体における枠板の
上部に係止孔を形成しておけば、当該樹脂製カー
ド立てを壁掛けとして使用することが可能とな
る。つまり、前記立掛折曲板及び係止折曲板を当
初のように折曲させない状態で、建造物の縦壁部
に取り付けられた引掛部材に、該係止孔を係止さ
せれば、当該樹脂製カード立ては引掛部材から垂
下された状態となるのである。
また、前記表枠体及び裏当体はいずれも、合成
樹脂材料で一体成型されたものであるが、この場
合、第1、第2ヒンジ部を有する裏当体に使用さ
れている合成樹脂材料を、表枠体に使用されてい
る合成樹脂材料よりも弾力性に富んだものとして
おけば、該裏当体における第1、第2ヒンジ部が
容易に破損することなく而も良好にヒンジ作用を
行うことが可能となる。
〔実施例〕
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明
する。
第1図に示すように、この考案に係る樹脂製カ
ード立て1は、正面側に配置された表枠体2と、
該表枠体2の裏側に着脱可能に固定された裏当体
3とから成る。
前記表枠体2は、第2図に示すように、正面開
口窓4を有する矩形の前壁板5と、該前壁板5の
四方より所定寸法だけ後方(裏側)に延出形成さ
れた周壁板6と、該周壁板6の上壁部6aに形成
された切欠部7と、前記前壁板5の周縁部(両側
縁部)に突設された複数の係止突設8……8と、
該前壁板5の周縁部における前記係止突設8……
8の内方に配設されたスペーサ9,9とから構成
されている。そして、該スペーサ9,9の下端部
は、屈曲されて内方に延びる水平部9a,9aを
なし、この水平部9a,9aにより後述するカー
ドが受止される構成である。ところで、この表枠
体2は、射出成型により一体成型されていると共
に、その材質は、フアインパクトスチロールを30
%含有するスチロール樹脂でなり、比較的安価で
ある。
一方、前記裏当体3は、第3図に示すように、
矩形の枠板10と、この枠板10の両側壁10
a,10aに連なる補強板11に薄肉状の第1ヒ
ンジ部12(第4図参照)を介して折曲自在に連
設され且つ上方に延びる枠状の立掛折曲板13
と、該立掛折曲板13の上壁部13aに薄肉状の
第2ヒンジ部14を介して折曲自在に連設され且
つ該立掛折曲板13の開口部14a内を下方に延
びる係止折曲板15とを有する。そして、該係止
折曲板15の下端には、係合開口部16と係合棒
17とが設けられている。この裏当体3には、前
記補強板11における第1ヒンジ部12の直下方
にL字型係止片18が設けられていると共に、枠
板10の周縁部(両側縁部)には、複数の係合受
け孔19……19(第5図参照)を有するボス部
20……20が突設され、且つ該枠板10の上部
に形成された膨出壁部21には係止孔22が形成
されている。尚、前記L字型係止片18の先端部
内側には、半球状突起23が形成されている(第
4図参照)。そして、この裏当体3も前記表枠体
2と同様に射出成型により一体成型されていると
共に、該裏当体3の材質は、フアインパクトスチ
ロールを100%含有するスチロール樹脂でなる。
このように、裏当体3の材質は、前記表枠体2の
材質よりも多量のフアインパクトスチロールを含
有しており、従つて該裏当体3は表枠体2よりも
弾力性に富んだ材料で成型されていることになり
而も高価である。
次に、上記構成からなる表枠体2と裏当体3と
により樹脂製カード立て1を製作する手順につい
て説明する。
先ず、第1図に示すように、表枠体2の周壁板
6に裏当体3の枠板10を内嵌させると共に、表
枠体2の係止突起8……8を裏当体3の係合受け
孔19……19に嵌合させ、これにより表枠体2
と裏当体3とを固定状態とする。この場合、表枠
体2にはスペーサ9,9が形成されていることか
ら、該表枠体2の前壁板5と裏当体3の枠板10
との間には、カードを収納するための所定幅の隙
間が形成される。また、表枠体2における周壁板
6の上壁部6aには切欠部7が形成されているこ
とから、該切欠部7と裏当体3の上壁部10aと
の間には、カードを挿入するための挿入口24が
形成される。
次に、このように表枠体2と裏当体3とを固定
させた状態で、第6図及び第7図に示すように、
裏当体3の立掛折曲板13を第1ヒンジ部12を
介して所定角度だけ下方に折曲させると共に、係
止折曲板15を第2ヒンジ部14を介して立掛折
曲板13の内側に向つて所定角度だけ折曲させ、
これにより先ず係止折曲板15の係合開口部16
をL字型係止片18の先端部直下方に位置させて
おき、このような状態から係止折曲板15を上方
に持ち上げる。これにより、係止折曲板15の係
合棒17が、L字型係止片18の半球状突起23
を乗り越え、該係合棒17がL字型係止片18に
係止される。この場合、前記半球状突起23を設
けていなくとも、L字型係止片18と係合棒17
との係止状態は、前記第1、第2ヒンジ部12,
14の復帰力によつて良好に維持される。そし
て、このように当該樹脂製カード立て1の製作が
完了した後は、この樹脂製カード立て1を机上に
載置し、カレンダー、ブロマイド、絵はがき或い
は鏡等のカードXを、第8図に示すように、挿入
口24より挿入して、表枠体2と裏当体3との間
の隙間に収納させれば、当該カードXを表枠体2
の正面開口窓4を介して表側から眺められること
になる。
一方、この樹脂製カード立て1を壁掛けとして
使用する場合には、前記裏当体3における立掛折
曲板13及び係止折曲板15がいずれも折り曲げ
られていない状態、つまり第1図に示す状態に保
持しておき、建造物の縦壁部に取り付けられた引
掛部材例えば釘やフツク状部材等に、枠板10の
上部における係止孔22を係止させれば、当該樹
脂製カード立て1は建造物縦壁部と干渉すること
なく前記引掛部材に吊支されることになる。
尚、この実施例は、係止突起8……8を表枠体
2の周縁部に突設し且つ係合受け孔19……19
を裏当体3の周縁部に形成したものであるが、こ
れとは別に、係止突起8……8を裏当体3に突設
し且つ係合受け孔19……19を表枠体2に形成
してもよいのは言うまでもなく、また、スペーサ
9,9についても同様に、当該スペーサ9,9を
裏当体3に形成するようにしてもよい。
〔考案の効果〕
この考案は上述のとおり構成されているので、
次に記載する効果を奏する。
請求項1の樹脂製カード立てによれば、表枠体
と裏当体とがいずれも一体成型さており且つこの
両者は係止突起と係合受け孔との係脱により着脱
自在とされていることから、その加工工程は射出
成型による工程だけで済むことになつて、工程数
の削減が図られると共に、加工作業は1種類の成
型機械を使用するだけで済むことになつて、従来
のように折り曲げ機械や接着装置等を使用するこ
とが不要となり、これにより当該加工作業が簡易
化されて、量産化を図る上で好都合となる。ま
た、裏当体は、立掛折曲板及び係止折曲板の第
1、第2ヒンジ部のみが薄肉状とされ、その他の
部位については所要の厚みとなるように成型され
ていることから、第1、第2ヒンジ部にヒンジと
しての機能を所有させた上で、当該樹脂製カード
立てに十分な剛性を持たせることが可能となる。
請求項2の樹脂製カード立てによれば、当該樹
脂製カード立てを机上等に載置しておくだけでな
く、壁掛けとして建造物縦壁部に吊支しておくこ
とが可能となり、その用途の拡大が図られること
になる。
請求項3の樹脂製カード立てによれば、第1、
第2ヒンジ部を有する裏当体の材質が、ヒンジ部
を有しない表枠体の材質よりも弾力性に富んでい
ることから、表枠体の剛性を十分に高めた上で、
容易に破損しない第1、第2ヒンジ部を裏当体に
設けることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第8図はこの考案の実施例を示すも
ので、第1図はこの考案に係る樹脂製カード立て
の斜視図、第2図は表枠体の単体斜視図、第3図
は裏当体の単体斜視図、第4図は第3図−線
に従つて切断した縦断側面図、第5図は第3図
−線に従つて切断した縦断側面図、第6図は樹
脂製カード立ての使用状態を示す斜視図、第7図
は第6図−線に従つて切断した縦断側面図、
第8図は樹脂製カード立ての使用状態を示す斜視
図である。また、第9図は従来例を示す樹脂製カ
ード立ての斜視図である。 1……樹脂製カード立て、2……表枠体、3…
…裏当体、4……正面開口窓、5……前壁板、6
……周壁板、7……切欠部、8……係止突起、9
……スペーサ、10……枠板、11……補強板、
12……第1ヒンジ部、13……立掛折曲板、1
4……第2ヒンジ部、15……係止折曲板、16
……係合開口部、17……係合棒、18……L字
型係止片、19……係合受け孔、22……係止
孔。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 正面開口窓を有する矩形の前壁板と、該前壁
    板の四方より所定寸法後方に延出形成された周
    壁板と、該周壁板の上壁部に形成された切欠部
    とを具備してなる表枠体が合成樹脂材料で一体
    成型されていると共に、 前記周壁板に内嵌される矩形の枠板と、該枠
    板の両側壁に連なる補強板に薄肉状の第1ヒン
    ジ部を介して折曲自在に連設され且つ上方に延
    びる枠状の立掛折曲板と、該立掛折曲板の上壁
    部に薄肉状の第2ヒンジ部を介して折曲自在に
    連設されて該立掛折曲板の開口部内を下方に延
    び且つ下端に係合開口部及び係合棒を有する係
    止折曲板と、前記補強板における第1ヒンジ部
    の直下方に配置されたL字型係止片とを具備し
    てなる裏当体が合成樹脂材料で一体成型されて
    おり、 且つ、前記表枠体または裏当体のいずれか一
    方が、その周縁部に複数の係止突起を有し、他
    方が、その周縁部にこれに対応する複数の係合
    受け孔を有し、 更に、前記表枠体または裏当体のいずれか一
    方が、その周縁部にスペーサを有することを特
    徴とする樹脂製カード立て。 (2) 裏当体における枠板の上部には、引掛部材が
    係止する係止孔が形成されていることを特徴と
    する請求項1記載の樹脂製カード立て。 (3) 裏当体に使用されている合成樹脂材料は、表
    枠体に使用されている合成樹脂材料よりも、弾
    力性に富んでいることを特徴とする請求項1記
    載の樹脂製カード立て。
JP11828188U 1988-09-08 1988-09-08 Expired - Lifetime JPH056854Y2 (ja)

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JPH0238959U JPH0238959U (ja) 1990-03-15
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