JPH04363733A - 共有データベースの異常判別方式 - Google Patents
共有データベースの異常判別方式Info
- Publication number
- JPH04363733A JPH04363733A JP3116198A JP11619891A JPH04363733A JP H04363733 A JPH04363733 A JP H04363733A JP 3116198 A JP3116198 A JP 3116198A JP 11619891 A JP11619891 A JP 11619891A JP H04363733 A JPH04363733 A JP H04363733A
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- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
[発明の目的]
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のアクセス元から
共有データベースをアクセスする際のデータベースの異
常発生を迅速に判別可能とした共有データベースの異常
判別方式に関する。
共有データベースをアクセスする際のデータベースの異
常発生を迅速に判別可能とした共有データベースの異常
判別方式に関する。
【0003】
【従来の技術】複数の処理や端末等のアクセス元から共
有データベースをアクセスするには、従来より排他制御
が実施されている。この排他制御によれば、いづれかの
アクセス元が共有データベースをアクセスする際に、こ
のデータベースを使用中であることを示すために、いわ
ゆるロックファイルを作成する。このロックファイルが
作成されている間は、他のアクセス元からのアクセス要
求を排除、若しくは、順番待ち状態にしておき、アクセ
スが終了してロックファイルが消去された時点で前記他
のアクセス元のアクセス要求を受け付けるようにしてい
る。
有データベースをアクセスするには、従来より排他制御
が実施されている。この排他制御によれば、いづれかの
アクセス元が共有データベースをアクセスする際に、こ
のデータベースを使用中であることを示すために、いわ
ゆるロックファイルを作成する。このロックファイルが
作成されている間は、他のアクセス元からのアクセス要
求を排除、若しくは、順番待ち状態にしておき、アクセ
スが終了してロックファイルが消去された時点で前記他
のアクセス元のアクセス要求を受け付けるようにしてい
る。
【0004】ところで、共有データベースのアクセス処
理に何等かの障害や異常が発生して場合、アクセス処理
は終了しているにもかかわらずロックファイルは消去さ
れずにそのまま残っている場合がある。
理に何等かの障害や異常が発生して場合、アクセス処理
は終了しているにもかかわらずロックファイルは消去さ
れずにそのまま残っている場合がある。
【0005】かかる事態が発生した場合、このようにロ
ックファイルの有無によりデータベースが使用中である
か否かを判別する従来方式によれば、他のアクセス元か
らは、単にデータベースが使用中としか判定できず、デ
ータベースの異常までは判別不可能であった。
ックファイルの有無によりデータベースが使用中である
か否かを判別する従来方式によれば、他のアクセス元か
らは、単にデータベースが使用中としか判定できず、デ
ータベースの異常までは判別不可能であった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このように、上記従来
の排他制御によれば、ロックファイルの有無によりデー
タベースが使用中であるか否かを判別する方式であるの
で、データベースが異常となった場合にも他のアクセス
元からは異常を判別することはできず、いつまでも“使
用中”の状態で待たされるという不具合があるばかりか
、データベースの異常発生を迅速に検知できず修復処理
に長時間を要することとなっていた。
の排他制御によれば、ロックファイルの有無によりデー
タベースが使用中であるか否かを判別する方式であるの
で、データベースが異常となった場合にも他のアクセス
元からは異常を判別することはできず、いつまでも“使
用中”の状態で待たされるという不具合があるばかりか
、データベースの異常発生を迅速に検知できず修復処理
に長時間を要することとなっていた。
【0007】本発明は上記の事情に鑑みてなされたもの
であり、その目的は、アクセス元から共有データベース
の異常発生を正確かつ迅速容易に判別することのできる
共有データベースの異常判別方式を提供することにある
。
であり、その目的は、アクセス元から共有データベース
の異常発生を正確かつ迅速容易に判別することのできる
共有データベースの異常判別方式を提供することにある
。
【0008】
[発明の構成]
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、同一の日付/時刻に稼働する複数のアク
セス元から共有のデータベースをアクセスする処理にお
いて、前記データベースがいずれかのアクセス元によっ
て使用されている場合に作成されるロックファイルと、
このロックファイル内に設けられた日付/時刻データ登
録部とを備え、いずれかのアクセス元から前記データベ
ースをアクセス中には、前記日付/時刻データ登録部内
の日付/時刻データを周期αで更新するとともに、他の
アクセス元からアクセス要求が発生した場合には登録さ
れた日付/時刻データと現在の日付/時刻データとを比
較し、その差時間が前記周期αを超えている場合にデー
タベースの異常と判定することを特徴とする。
めに本発明は、同一の日付/時刻に稼働する複数のアク
セス元から共有のデータベースをアクセスする処理にお
いて、前記データベースがいずれかのアクセス元によっ
て使用されている場合に作成されるロックファイルと、
このロックファイル内に設けられた日付/時刻データ登
録部とを備え、いずれかのアクセス元から前記データベ
ースをアクセス中には、前記日付/時刻データ登録部内
の日付/時刻データを周期αで更新するとともに、他の
アクセス元からアクセス要求が発生した場合には登録さ
れた日付/時刻データと現在の日付/時刻データとを比
較し、その差時間が前記周期αを超えている場合にデー
タベースの異常と判定することを特徴とする。
【0010】
【作用】共有データベースがいずれかのアクセス元によ
って使用されている場合にロックファイルを作成すると
ともに、現在の日付/時刻データを日付/時刻データ登
録部にに登録する。共有データベースのアクセス中には
、前記日付/時刻データ登録部内の日付/時刻データを
周期αで更新して書き替える。この状態において、他の
アクセス元からアクセス要求が発生した場合には登録さ
れた日付/時刻データと現在の日付/時刻データとを比
較し、その差時間が前記周期αを超えている場合にデー
タベースに何等かの異常が発生したと判定する。これに
より、他のアクセス元は共有データベースの異常発生を
迅速に知ることが可能となる。
って使用されている場合にロックファイルを作成すると
ともに、現在の日付/時刻データを日付/時刻データ登
録部にに登録する。共有データベースのアクセス中には
、前記日付/時刻データ登録部内の日付/時刻データを
周期αで更新して書き替える。この状態において、他の
アクセス元からアクセス要求が発生した場合には登録さ
れた日付/時刻データと現在の日付/時刻データとを比
較し、その差時間が前記周期αを超えている場合にデー
タベースに何等かの異常が発生したと判定する。これに
より、他のアクセス元は共有データベースの異常発生を
迅速に知ることが可能となる。
【0011】
【実施例】図1は、本発明に係る共有データベースの異
常判別方式が適用された装置の一実施例構成を示してい
る。
常判別方式が適用された装置の一実施例構成を示してい
る。
【0012】同図に示すように、複数の端末E1 ,E
2 ,…,En は、入出力部1、アクセス管理部2を
介して共有データベース3をアクセス可能に接続されて
いる。また、いずれかの端末E1 ,E2 ,…,En
からアクセス要求が発生した場合に作成されるロック
ファイル4を備えており、このロックファイル4は、使
用中のファイル名を登録する使用ファイル名登録部41
と、日付および時刻を書き替え可能に登録する日付/時
刻データ登録部42とから成っている。
2 ,…,En は、入出力部1、アクセス管理部2を
介して共有データベース3をアクセス可能に接続されて
いる。また、いずれかの端末E1 ,E2 ,…,En
からアクセス要求が発生した場合に作成されるロック
ファイル4を備えており、このロックファイル4は、使
用中のファイル名を登録する使用ファイル名登録部41
と、日付および時刻を書き替え可能に登録する日付/時
刻データ登録部42とから成っている。
【0013】前記アクセス管理部2は、いずれかの端末
E1 ,E2 ,…,En からのアクセス要求に応じ
てデータベース3をアクセスするアクセス部21と、い
ずれかの端末E1 ,E2 ,…,En からアクセス
要求が発生した場合にロックファイル4を作成するとと
もにアクセス要求終了時には作成されたロックファイル
4を消去するロックファイル管理部22と、端末から供
給される日付/時刻データにより前記日付/時刻データ
登録部42内の日付/時刻データを所定周期αで書き替
える日付/時刻データ更新部23と、日付/時刻データ
登録部42内の日付/時刻データと現在の日付/時刻デ
ータとを比較してその差時間が前記周期α以上となっっ
ている場合にデータベース3の異常発生を通知する比較
/判定部24とを備えている。
E1 ,E2 ,…,En からのアクセス要求に応じ
てデータベース3をアクセスするアクセス部21と、い
ずれかの端末E1 ,E2 ,…,En からアクセス
要求が発生した場合にロックファイル4を作成するとと
もにアクセス要求終了時には作成されたロックファイル
4を消去するロックファイル管理部22と、端末から供
給される日付/時刻データにより前記日付/時刻データ
登録部42内の日付/時刻データを所定周期αで書き替
える日付/時刻データ更新部23と、日付/時刻データ
登録部42内の日付/時刻データと現在の日付/時刻デ
ータとを比較してその差時間が前記周期α以上となっっ
ている場合にデータベース3の異常発生を通知する比較
/判定部24とを備えている。
【0014】次に本実施例の作用を図2、図3のフロー
チャートに基づいて説明する。
チャートに基づいて説明する。
【0015】いずれかの端末E1 ,E2 ,…,En
からアクセス要求が発生した場合(ステップST1)
、ロックファイル管理部22はロックファイル4が作成
されているか否かを調べる。ロックファイル4が作成さ
れていなければ(ステップST2NO)、ロックファイ
ルを作成し、使用ファイル名登録部41に使用ファイル
名を書き込むとともに、アクセス元の端末から供給され
る現在の日付/時刻データを日付/時刻データ登録部4
2に書き込んだ後(ステップST3,4)、アクセス処
理を開始する(ステップST5)。アクセス中に所定の
周期αが到来するたびにアクセス元の端末から供給され
る日付/時刻データにより日付/時刻データ登録部42
内のデータが更新される(ステップST6,7)。こう
してある端末からのアクセスが終了するとロックファイ
ル4は消去される(ステップST8,9)。
からアクセス要求が発生した場合(ステップST1)
、ロックファイル管理部22はロックファイル4が作成
されているか否かを調べる。ロックファイル4が作成さ
れていなければ(ステップST2NO)、ロックファイ
ルを作成し、使用ファイル名登録部41に使用ファイル
名を書き込むとともに、アクセス元の端末から供給され
る現在の日付/時刻データを日付/時刻データ登録部4
2に書き込んだ後(ステップST3,4)、アクセス処
理を開始する(ステップST5)。アクセス中に所定の
周期αが到来するたびにアクセス元の端末から供給され
る日付/時刻データにより日付/時刻データ登録部42
内のデータが更新される(ステップST6,7)。こう
してある端末からのアクセスが終了するとロックファイ
ル4は消去される(ステップST8,9)。
【0016】一方、ステップST2において、ロックフ
ァイル4が既に作成されている場合には、図3のステッ
プST10に進み、アクセス元の端末から供給される現
在の日付/時刻データTと、日付/時刻データ登録部4
2に記憶されている日付/時刻データTM とを比較す
る(ステップST10)。
ァイル4が既に作成されている場合には、図3のステッ
プST10に進み、アクセス元の端末から供給される現
在の日付/時刻データTと、日付/時刻データ登録部4
2に記憶されている日付/時刻データTM とを比較す
る(ステップST10)。
【0017】現在データTと記憶データTM の差時間
が前記所定周期αより小さい場合(ステップST11Y
ES)には、現在他の端末によりデータベース3が使用
中であるのでその旨をアクセス元の端末に通知する(ス
テップST12)。現在データTと記憶データTM の
差時間が前記所定周期αより大きい場合(ステップST
11NO)には、端末からのアクセスが終了しているに
もかかわらず、ロックファイル4が存在することを意味
するので、データベース3の異常発生と判定してその旨
をアクセス元の端末に通知する(ステップST13)。
が前記所定周期αより小さい場合(ステップST11Y
ES)には、現在他の端末によりデータベース3が使用
中であるのでその旨をアクセス元の端末に通知する(ス
テップST12)。現在データTと記憶データTM の
差時間が前記所定周期αより大きい場合(ステップST
11NO)には、端末からのアクセスが終了しているに
もかかわらず、ロックファイル4が存在することを意味
するので、データベース3の異常発生と判定してその旨
をアクセス元の端末に通知する(ステップST13)。
【0018】このように本実施例によれば、データベー
スの異常発生を迅速に検知することができ、データベー
スの修復処理を迅速に行うことができる。したがって、
データベース3の異常発生を迅速に検知することにより
、端末からデータベース3のデータを収集して異常原因
を調べ、データベース3の自動修復をすることも可能と
なる。
スの異常発生を迅速に検知することができ、データベー
スの修復処理を迅速に行うことができる。したがって、
データベース3の異常発生を迅速に検知することにより
、端末からデータベース3のデータを収集して異常原因
を調べ、データベース3の自動修復をすることも可能と
なる。
【0019】なお、本実施例では、日付/時刻データは
アクセス元の端末から供給するようにしているが、デー
タベース側のアクセス管理部2から供給するようにして
も良い。
アクセス元の端末から供給するようにしているが、デー
タベース側のアクセス管理部2から供給するようにして
も良い。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、共
有データベースをアクセスする際に、他のアクセス元に
より使用中なのか、共有データベースに異常が発生した
のかを正確かつ迅速容易に知ることができる。このため
、従来では、使用中と判定されて長い時間待機されると
いう不具合を解消でき、また、異常発生を迅速に知るこ
とができるので、修復作業も迅速に行うことができる。
有データベースをアクセスする際に、他のアクセス元に
より使用中なのか、共有データベースに異常が発生した
のかを正確かつ迅速容易に知ることができる。このため
、従来では、使用中と判定されて長い時間待機されると
いう不具合を解消でき、また、異常発生を迅速に知るこ
とができるので、修復作業も迅速に行うことができる。
【図1】本発明方式が適用された装置の一実施例構成を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】本発明方式の作用を説明するフローチャートで
ある。
ある。
【図3】本発明方式の作用を説明するフローチャートで
ある。
ある。
1 入出力部
2 アクセス管理部
3 共有データベース
4 ロックファイル
21 アクセス部
22 ロックファイル管理部
23 日付/時刻データ更新部
24 比較/判定部
41 使用ファイル名登録部
42 日付/時刻データ登録部
Claims (1)
- 【請求項1】 同一の日付/時刻に稼働する複数のア
クセス元から共有のデータベースをアクセスする処理に
おいて、前記データベースがいずれかのアクセス元によ
って使用されている場合に作成されるロックファイルと
、このロックファイル内に設けられた日付/時刻データ
登録部とを備え、いずれかのアクセス元から前記データ
ベースをアクセス中には、前記日付/時刻データ登録部
内の日付/時刻データを周期αで更新するとともに、他
のアクセス元からアクセス要求が発生した場合には登録
された日付/時刻データと現在の日付/時刻データとを
比較し、その差時間が前記周期αを超えている場合にデ
ータベースの異常と判定することを特徴とする共有デー
タベースの異常判別方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3116198A JPH04363733A (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 共有データベースの異常判別方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3116198A JPH04363733A (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 共有データベースの異常判別方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04363733A true JPH04363733A (ja) | 1992-12-16 |
Family
ID=14681266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3116198A Pending JPH04363733A (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 共有データベースの異常判別方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04363733A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006171915A (ja) * | 2004-12-13 | 2006-06-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 排他制御装置 |
| JP2009198560A (ja) * | 2008-02-19 | 2009-09-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 音声認識方法、そのシステム、そのプログラム、その記録媒体 |
-
1991
- 1991-05-21 JP JP3116198A patent/JPH04363733A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006171915A (ja) * | 2004-12-13 | 2006-06-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 排他制御装置 |
| JP2009198560A (ja) * | 2008-02-19 | 2009-09-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 音声認識方法、そのシステム、そのプログラム、その記録媒体 |
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