JPH04364201A - 磁気記録方法及び記録済磁気テープ - Google Patents
磁気記録方法及び記録済磁気テープInfo
- Publication number
- JPH04364201A JPH04364201A JP27883691A JP27883691A JPH04364201A JP H04364201 A JPH04364201 A JP H04364201A JP 27883691 A JP27883691 A JP 27883691A JP 27883691 A JP27883691 A JP 27883691A JP H04364201 A JPH04364201 A JP H04364201A
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- JP
- Japan
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- head
- heads
- recorded
- pair
- magnetic recording
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 19
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はヘリカル走査方式で複数
のプログラムを同時にテープに記録、且つ既存の磁気記
録再生装置で再生可能な磁気記録方法と記録済磁気テー
プに関する。
のプログラムを同時にテープに記録、且つ既存の磁気記
録再生装置で再生可能な磁気記録方法と記録済磁気テー
プに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ヘリカル走査方式で2つのプログ
ラムを同時にテープに記録する磁気記録再生装置として
、特開昭59−104703号公報或いは特開昭62−
57104号公報に記載されるものがある。
ラムを同時にテープに記録する磁気記録再生装置として
、特開昭59−104703号公報或いは特開昭62−
57104号公報に記載されるものがある。
【0003】特開昭59−104703号公報に記載さ
れる装置は、図8び図9示すように、回転ドラム100
の直径方向に一対の逆アジマスの第1、第2ヘッド10
1、102と一対の逆アジマスの第3、第4ヘッド10
3、104を設け、第1、第3ヘッド101、103及
び第2、第4ヘッド102、104をそれぞれ逆アジマ
スとし、図10に示すように一のプログラムA1,A2
については第1、第2ヘッド101、102で記録し、
他のプログラムB1,B2については第3、第4ヘッド
103、104で順に記録するようにしている。
れる装置は、図8び図9示すように、回転ドラム100
の直径方向に一対の逆アジマスの第1、第2ヘッド10
1、102と一対の逆アジマスの第3、第4ヘッド10
3、104を設け、第1、第3ヘッド101、103及
び第2、第4ヘッド102、104をそれぞれ逆アジマ
スとし、図10に示すように一のプログラムA1,A2
については第1、第2ヘッド101、102で記録し、
他のプログラムB1,B2については第3、第4ヘッド
103、104で順に記録するようにしている。
【0004】また、特開昭62−57104号公報に開
示される内容は図11に示すように、通常幅のトラック
ピッチの1/2以下の幅の第1〜第4ヘッドによって、
ピッチ幅FまたはE内に2本のプログラムを記録するよ
うにしている。尚、ピッチ幅F=Eである。
示される内容は図11に示すように、通常幅のトラック
ピッチの1/2以下の幅の第1〜第4ヘッドによって、
ピッチ幅FまたはE内に2本のプログラムを記録するよ
うにしている。尚、ピッチ幅F=Eである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、特開昭
59−104703号公報に開示される磁気記録再生装
置で記録した磁気テープを2ヘッドの磁気記録再生装置
で再生した場合、図10に示すトラックA1、B2、A
1…又はB1、A2、B1…というように、トレースの
パターンに関係なく別のプログラムを再生して互換性が
なくなる。
59−104703号公報に開示される磁気記録再生装
置で記録した磁気テープを2ヘッドの磁気記録再生装置
で再生した場合、図10に示すトラックA1、B2、A
1…又はB1、A2、B1…というように、トレースの
パターンに関係なく別のプログラムを再生して互換性が
なくなる。
【0006】また、特開昭62−57104号公報に記
載されるような記録パターンを通常幅の磁気ヘッドで再
生しようとすると、トラックFをトレースした場合には
A1とB1、A2とB2は同アジマスで異なるプログラ
ムのため、画面が合成されたようになってしまう。一方
、トラックEをトレースした場合にはA1,B2…若し
くはA2,B1…のように交互に別のプログラムを再生
してしまう。
載されるような記録パターンを通常幅の磁気ヘッドで再
生しようとすると、トラックFをトレースした場合には
A1とB1、A2とB2は同アジマスで異なるプログラ
ムのため、画面が合成されたようになってしまう。一方
、トラックEをトレースした場合にはA1,B2…若し
くはA2,B1…のように交互に別のプログラムを再生
してしまう。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するため、回転ドラムの直径方向に一対の逆アジマス
の第1、第2ヘッド及び一対の逆アジマスの第3、第4
ヘッドとを設け、第1、第3ヘッド及び第2、第4ヘッ
ドはそれぞれ同一アジマスとし、第1、第2ヘッドと第
3、第4ヘッドにてそれぞれ別トラックとして交互に記
録するようにした。
決するため、回転ドラムの直径方向に一対の逆アジマス
の第1、第2ヘッド及び一対の逆アジマスの第3、第4
ヘッドとを設け、第1、第3ヘッド及び第2、第4ヘッ
ドはそれぞれ同一アジマスとし、第1、第2ヘッドと第
3、第4ヘッドにてそれぞれ別トラックとして交互に記
録するようにした。
【0008】
【作用】第1ヘッドと第2ヘッド及び第3、第4ヘッド
でそれぞれ逆アジマスで記録され、トレースをハーフパ
ターンずらすことで、別プログラムは逆アジマスとなる
ので、各プログラムを再生することができる。
でそれぞれ逆アジマスで記録され、トレースをハーフパ
ターンずらすことで、別プログラムは逆アジマスとなる
ので、各プログラムを再生することができる。
【0009】
【実施例】以下に本発明の実施例を添付図面を参照して
説明する。図1は本発明方法を実施する磁気記録再生装
置のヘッド部の模式図、図2は同ヘッド部のヘッドギャ
ップ説明図、図3は同ヘッド部によるテープパターンの
模式図、図4はヘッド部の他の模式図、図5はテープパ
ターンの他の模式図、図6は本発明方法を実施する磁気
記録再生装置の電気系の概略を示す図、図7は本発明に
よる記録済磁気テープを従来の磁気記録再生装置で再生
する場合の説明図である。
説明する。図1は本発明方法を実施する磁気記録再生装
置のヘッド部の模式図、図2は同ヘッド部のヘッドギャ
ップ説明図、図3は同ヘッド部によるテープパターンの
模式図、図4はヘッド部の他の模式図、図5はテープパ
ターンの他の模式図、図6は本発明方法を実施する磁気
記録再生装置の電気系の概略を示す図、図7は本発明に
よる記録済磁気テープを従来の磁気記録再生装置で再生
する場合の説明図である。
【0010】回転ドラムDの直径方向には、図1及び図
2に示すように、一対の逆アジマスの第1、第2ヘッド
1、2及び一対の逆アジマスの第3、第4ヘッド3、4
とを90°の位置関係で設け、且つ第1、第3ヘッド1
、3及び第2、第4ヘッド2、4はそれぞれ同一アジマ
スとして、第1、第2ヘッド1、2及び第3、第4ヘッ
ド3、4でそれぞれ別トラックとして記録する。尚、図
4に示すように、第1ヘッド1と第3ヘッド3、第2ヘ
ッド2と第4ヘッド4をそれぞれ近接させて配置するこ
ともできる。また第1ヘッド1と第2ヘッド2を、第3
ヘッド3と第4ヘッド4を近接して配置することもでき
る。
2に示すように、一対の逆アジマスの第1、第2ヘッド
1、2及び一対の逆アジマスの第3、第4ヘッド3、4
とを90°の位置関係で設け、且つ第1、第3ヘッド1
、3及び第2、第4ヘッド2、4はそれぞれ同一アジマ
スとして、第1、第2ヘッド1、2及び第3、第4ヘッ
ド3、4でそれぞれ別トラックとして記録する。尚、図
4に示すように、第1ヘッド1と第3ヘッド3、第2ヘ
ッド2と第4ヘッド4をそれぞれ近接させて配置するこ
ともできる。また第1ヘッド1と第2ヘッド2を、第3
ヘッド3と第4ヘッド4を近接して配置することもでき
る。
【0011】即ち、図3及び図6に示すように、入力端
子IN1からの信号をスイッチSW1、記録信号処理回
路及びスイッチSW3を介し、第1ヘッド1でトラック
A1にプログラムAを、第2ヘッド2でトラックA2に
プログラムAを記録し、また入力端子IN2からの信号
をスイッチSW2、記録信号処理回路及びスイッチSW
4を介し、第3ヘッド3でトラックB1にプログラムB
を、第4ヘッド4でトラックB2にプログラムBをそれ
ぞれ記録する。
子IN1からの信号をスイッチSW1、記録信号処理回
路及びスイッチSW3を介し、第1ヘッド1でトラック
A1にプログラムAを、第2ヘッド2でトラックA2に
プログラムAを記録し、また入力端子IN2からの信号
をスイッチSW2、記録信号処理回路及びスイッチSW
4を介し、第3ヘッド3でトラックB1にプログラムB
を、第4ヘッド4でトラックB2にプログラムBをそれ
ぞれ記録する。
【0012】例えば、基本となる記録方式を民生用のV
TRで一般に用いられているVHS方式とする場合には
、トラックピッチ58μm内に図3に示すように各プロ
グラムA,Bの2本のトラックが形成される。
TRで一般に用いられているVHS方式とする場合には
、トラックピッチ58μm内に図3に示すように各プロ
グラムA,Bの2本のトラックが形成される。
【0013】ここで、第1ヘッド1と第3ヘッド3、第
2ヘッド2と第4ヘッド4はそれぞれ同一アジマスであ
るので、ガードバンドGBを例えば10μm幅で設けて
、クロストークを避けるようにしている。また、第4ヘ
ッド4と第1ヘッド1、第3ヘッド3と第2ヘッド2と
は逆アジマスであるので、ガードバンドを設けないか或
いは図5に示すような狭幅のガードバンドを設ける。
2ヘッド2と第4ヘッド4はそれぞれ同一アジマスであ
るので、ガードバンドGBを例えば10μm幅で設けて
、クロストークを避けるようにしている。また、第4ヘ
ッド4と第1ヘッド1、第3ヘッド3と第2ヘッド2と
は逆アジマスであるので、ガードバンドを設けないか或
いは図5に示すような狭幅のガードバンドを設ける。
【0014】この磁気記録再生装置では図6に示すよう
に、ビデオ処理回路が2系統必要であり、第1ヘッド1
及び第3ヘッド3、第2ヘッド2及び第4ヘッド4の各
対のヘッドの位置ずれに伴って、そのずれ分だけ信号を
シフトさせるフレームシンクロナイザFSを備えている
。
に、ビデオ処理回路が2系統必要であり、第1ヘッド1
及び第3ヘッド3、第2ヘッド2及び第4ヘッド4の各
対のヘッドの位置ずれに伴って、そのずれ分だけ信号を
シフトさせるフレームシンクロナイザFSを備えている
。
【0015】一方、再生系にあっては第1ヘッド1及び
第2ヘッド2からの再生信号Aはプレイバック増幅器、
再生信号処理回路を介してOUT1から出力され、また
信号Aの再生と同時に且つ独立して第3ヘッド3及び第
4ヘッド4からの再生信号Bがプレイバック増幅器、再
生信号処理回路を介してOUT2から出力され、更にス
イッチSW5を操作することで、信号AまたはBの一方
が選択されてSelect OUTから出力される。
第2ヘッド2からの再生信号Aはプレイバック増幅器、
再生信号処理回路を介してOUT1から出力され、また
信号Aの再生と同時に且つ独立して第3ヘッド3及び第
4ヘッド4からの再生信号Bがプレイバック増幅器、再
生信号処理回路を介してOUT2から出力され、更にス
イッチSW5を操作することで、信号AまたはBの一方
が選択されてSelect OUTから出力される。
【0016】このようにして2つのプログラムA、Bの
記録されたビデオテープを、従来の磁気記録再生装置で
SPモードで再生したとき、トレース(トラッキング)
をハーフパターンずらすことによって、別プログラムは
逆アジマスとなるので、各プログラムをそれぞれ再生す
ることができる。即ち、ヘッドのトレース位置を図7の
実線で示す位置に調整(トラッキング調整)して再生す
ると、ヘッドと同一アジマスとなるトラックA1,A2
…側のみを再生し、逆アジマスとなるトラックB1,B
2…側は再生しないので、トラックA1,A2…側に記
録されたプログラムAが再生される。またヘッドのトレ
ース位置をハーフパターンずらし、図7の破線で示す位
置に調整(トラッキング調整)して再生すると、ヘッド
と同一アジマスとなるトラックB1,B2…側のみを再
生し、逆アジマスとなるトラックA1,A2…側は再生
しないので、トラックB1,B2…側に記録されたプロ
グラムAが再生される。このように、上記磁気テープは
、いずれのタイプのVTRにも特別な手段を施すことな
く併用して使用することができる(互換性を有している
)。
記録されたビデオテープを、従来の磁気記録再生装置で
SPモードで再生したとき、トレース(トラッキング)
をハーフパターンずらすことによって、別プログラムは
逆アジマスとなるので、各プログラムをそれぞれ再生す
ることができる。即ち、ヘッドのトレース位置を図7の
実線で示す位置に調整(トラッキング調整)して再生す
ると、ヘッドと同一アジマスとなるトラックA1,A2
…側のみを再生し、逆アジマスとなるトラックB1,B
2…側は再生しないので、トラックA1,A2…側に記
録されたプログラムAが再生される。またヘッドのトレ
ース位置をハーフパターンずらし、図7の破線で示す位
置に調整(トラッキング調整)して再生すると、ヘッド
と同一アジマスとなるトラックB1,B2…側のみを再
生し、逆アジマスとなるトラックA1,A2…側は再生
しないので、トラックB1,B2…側に記録されたプロ
グラムAが再生される。このように、上記磁気テープは
、いずれのタイプのVTRにも特別な手段を施すことな
く併用して使用することができる(互換性を有している
)。
【0017】
【発明の効果】以上に説明したように本発明によれば、
回転ドラムの直径方向に一対の逆アジマスの第1、第2
ヘッド及び一対の逆アジマスの第3、第4ヘッドとを設
け、第1、第3ヘッド及び第2、第4ヘッドはそれぞれ
同一アジマスとし、第1、第2ヘッドと第3、第4ヘッ
ドにてそれぞれ別トラックとして交互に記録するので、
SPモード再生時にトレースをハーフパターンずらすこ
とで、各プログラムを再生することができる。また、こ
れによって作製された磁気記録テープは、2プログラム
が記録されているにも拘らず、既存の磁気記録再生装置
にて従来と同様に所要のプログラムの映像信号を選択的
に再生することができる。
回転ドラムの直径方向に一対の逆アジマスの第1、第2
ヘッド及び一対の逆アジマスの第3、第4ヘッドとを設
け、第1、第3ヘッド及び第2、第4ヘッドはそれぞれ
同一アジマスとし、第1、第2ヘッドと第3、第4ヘッ
ドにてそれぞれ別トラックとして交互に記録するので、
SPモード再生時にトレースをハーフパターンずらすこ
とで、各プログラムを再生することができる。また、こ
れによって作製された磁気記録テープは、2プログラム
が記録されているにも拘らず、既存の磁気記録再生装置
にて従来と同様に所要のプログラムの映像信号を選択的
に再生することができる。
【図1】本発明に係る磁気記録再生装置のヘッド部の模
式図
式図
【図2】同ヘッド部のヘッドギャップ説明図
【図3】同
ヘッド部によるテープパターンの模式図
ヘッド部によるテープパターンの模式図
【図4】ヘッド
部の他の模式図
部の他の模式図
【図5】テープパターンの他の模式図
【図6】電気系の概略を示す図
【図7】本発明による記録済磁気テープを従来の磁気記
録再生装置で再生する場合の説明図
録再生装置で再生する場合の説明図
【図8】従来の磁気記録再生装置のヘッド部の模式図
【
図9】同ヘッド部のヘッドギャップ説明図
図9】同ヘッド部のヘッドギャップ説明図
【図10】同
ヘッド部によるテープパターンの模式図
ヘッド部によるテープパターンの模式図
【図11】従来
のテープパターンの他の模式図
のテープパターンの他の模式図
1…第1ヘッド、2…第2ヘッド、3…第3ヘッド、4
…第4ヘッド、D…回転ドラム。
…第4ヘッド、D…回転ドラム。
Claims (2)
- 【請求項1】 ヘリカル走査方式で複数のプログラム
を同時に記録する磁気記録方法において、回転ドラムの
直径方向に一対の逆アジマスの第1、第2ヘッド及び一
対の逆アジマスの第3、第4ヘッドを設け、前記第1、
第3ヘッド及び第2、第4ヘッドはそれぞれ同一アジマ
スとし、前記第1、第2ヘッドと第3、第4ヘッドにて
それぞれ別トラックとして交互にテープに記録すること
を特徴とする磁気記録方法。 - 【請求項2】 回転ドラムに一対の逆アジマスの第1
、第2ヘッド及び一対の逆アジマスの第3、第4ヘッド
を設け、第1、第3ヘッド及び第2、第4ヘッドはそれ
ぞれ同一アジマスとし、第1、第2ヘッドと第3、第4
ヘッドにて第1信号と第2信号とをそれぞれ別トラック
として交互に記録された記録済磁気テープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27883691A JPH04364201A (ja) | 1991-03-15 | 1991-09-30 | 磁気記録方法及び記録済磁気テープ |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2318591 | 1991-03-15 | ||
| JP3-23185 | 1991-03-15 | ||
| JP27883691A JPH04364201A (ja) | 1991-03-15 | 1991-09-30 | 磁気記録方法及び記録済磁気テープ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04364201A true JPH04364201A (ja) | 1992-12-16 |
Family
ID=26360504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27883691A Pending JPH04364201A (ja) | 1991-03-15 | 1991-09-30 | 磁気記録方法及び記録済磁気テープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04364201A (ja) |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP27883691A patent/JPH04364201A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19981109 |