JPH0436571A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
- Publication number
- JPH0436571A JPH0436571A JP14096690A JP14096690A JPH0436571A JP H0436571 A JPH0436571 A JP H0436571A JP 14096690 A JP14096690 A JP 14096690A JP 14096690 A JP14096690 A JP 14096690A JP H0436571 A JPH0436571 A JP H0436571A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- condenser
- air flow
- ventilation port
- rear side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 10
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 18
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 abstract 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N Carbon monoxide Chemical compound [O+]#[C-] UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2323/00—General constructional features not provided for in other groups of this subclass
- F25D2323/002—Details for cooling refrigerating machinery
- F25D2323/0026—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the incoming air flow
- F25D2323/00264—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the incoming air flow through the front bottom part
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- F25D2323/002—Details for cooling refrigerating machinery
- F25D2323/0026—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the incoming air flow
- F25D2323/00266—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the incoming air flow through the bottom
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2323/00—General constructional features not provided for in other groups of this subclass
- F25D2323/002—Details for cooling refrigerating machinery
- F25D2323/0027—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the out-flowing air
- F25D2323/00271—Details for cooling refrigerating machinery characterised by the out-flowing air from the back bottom
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、主として家庭用に用いられる冷蔵庫に関する
。
。
従来の技術
家庭用に用いられる冷蔵庫は、冷却性能向上の観点から
、凝縮器と圧縮機を冷却する空気流を分離する方法が取
られていた。
、凝縮器と圧縮機を冷却する空気流を分離する方法が取
られていた。
凝縮器と圧縮機を冷却する空気流を分離する従来の技術
としては、例えば、実開昭56−134571号公報に
示されているように、冷蔵庫本体の下部機械室に圧縮機
を配置し、背面に凝縮器を配置した冷蔵庫において、前
記冷蔵庫本体の背面に、圧縮機を冷却した空気流と凝縮
器を冷却する空気流とを分離する分離材を設けたものが
ある。
としては、例えば、実開昭56−134571号公報に
示されているように、冷蔵庫本体の下部機械室に圧縮機
を配置し、背面に凝縮器を配置した冷蔵庫において、前
記冷蔵庫本体の背面に、圧縮機を冷却した空気流と凝縮
器を冷却する空気流とを分離する分離材を設けたものが
ある。
上記構成では、圧縮機を冷却した空気流は分離材により
凝縮器には流れず、凝縮器には圧縮機から受熱すること
なく空気流が流れるため、効率良く凝縮器の冷却が行な
え冷却性能の向上が図れる。
凝縮器には流れず、凝縮器には圧縮機から受熱すること
なく空気流が流れるため、効率良く凝縮器の冷却が行な
え冷却性能の向上が図れる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら近年、美観や防音の観点がら冷蔵庫機械室
後方部にカバーを設ける必要が生じ、この場合どうして
前記空気流を分離するかが課題となっていた。本発明は
上記課題に鑑み、凝縮器と圧縮機を冷却する空気流を分
離し効率良く凝縮器と圧縮機の冷却を行ない冷蔵庫の冷
却性能の向上を図るものである。
後方部にカバーを設ける必要が生じ、この場合どうして
前記空気流を分離するかが課題となっていた。本発明は
上記課題に鑑み、凝縮器と圧縮機を冷却する空気流を分
離し効率良く凝縮器と圧縮機の冷却を行ない冷蔵庫の冷
却性能の向上を図るものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明の冷蔵庫は、冷蔵庫本
体下部に位置し天井面が後方側で上方へ傾斜した機械室
を、前後方向に略直行し上端部が前記機械室の天井面か
ら離れ少なくとも上端部側が後方側へ傾斜しかつ前記天
井面の傾斜の開始部より後方に位置する仕切壁にて、前
方側と後方側との2つに区画し、これらのうち前方側に
凝縮器を配置するとともに第1の通気口を備え、後方側
に圧縮機を配置するとともにこの圧縮機の下方に位置す
る第2の通気口及び後面に位置する第3の通気口を備え
、前記機械室天井面の後方側を左右方向の中央付近から
両端部にかけて上方に傾斜させ、前記第3の通気口を機
械室後面の上部両端部付近に配置したものである。
体下部に位置し天井面が後方側で上方へ傾斜した機械室
を、前後方向に略直行し上端部が前記機械室の天井面か
ら離れ少なくとも上端部側が後方側へ傾斜しかつ前記天
井面の傾斜の開始部より後方に位置する仕切壁にて、前
方側と後方側との2つに区画し、これらのうち前方側に
凝縮器を配置するとともに第1の通気口を備え、後方側
に圧縮機を配置するとともにこの圧縮機の下方に位置す
る第2の通気口及び後面に位置する第3の通気口を備え
、前記機械室天井面の後方側を左右方向の中央付近から
両端部にかけて上方に傾斜させ、前記第3の通気口を機
械室後面の上部両端部付近に配置したものである。
作用
本発明は上記した構成によって、冷蔵庫機械室後方部に
カバーを設けた場合でも凝縮器と圧縮機を冷却する空気
流を分離することができ、さらに、前記空気流の流量の
増加を促進することができ、効率良い凝縮器と圧縮機の
冷却が図れるものである。
カバーを設けた場合でも凝縮器と圧縮機を冷却する空気
流を分離することができ、さらに、前記空気流の流量の
増加を促進することができ、効率良い凝縮器と圧縮機の
冷却が図れるものである。
実施例
以下、本発明の冷蔵庫の一実施例について図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第1図〜第3図は本発明の冷蔵庫の一実施例を示すもの
である0図において、1は内部を冷蔵室2、冷蔵室3と
した断熱箱体からなる冷蔵庫本体である。4は機械室で
、天井面5は後方側で上方へ傾斜した傾斜面6を有して
おり、この傾斜面6の開始部を7とする。さらに、この
傾斜面6の上端部8は左右方向にV字状の面を形成して
いる。
である0図において、1は内部を冷蔵室2、冷蔵室3と
した断熱箱体からなる冷蔵庫本体である。4は機械室で
、天井面5は後方側で上方へ傾斜した傾斜面6を有して
おり、この傾斜面6の開始部を7とする。さらに、この
傾斜面6の上端部8は左右方向にV字状の面を形成して
いる。
9は圧縮機で10はこの圧縮機8を支持するペースであ
り、11はカバーである。12は凝縮器で、13は蒸発
皿である。14は仕切壁で、天井面5の傾斜面6の開始
部7より後方に位置しており、略垂直な立上げ部15と
傾斜面6とは接することなく略平行に後方側に傾斜した
傾斜部16tl−有している0機械室4において仕切壁
14により2つに区画された室のうち凝縮器側は凝縮器
室17とし、圧縮機側を圧縮機室18とする。凝縮器室
17は前方及び、両横側下方が外部と連通しており、こ
れらの連通部を総称して凝縮器側通気口19とする。ベ
ース10の圧縮機9の下方には複数個のベース部通気口
20が設けてあり、カバー両端上方部にはカバ一部通気
口21が設けである。
り、11はカバーである。12は凝縮器で、13は蒸発
皿である。14は仕切壁で、天井面5の傾斜面6の開始
部7より後方に位置しており、略垂直な立上げ部15と
傾斜面6とは接することなく略平行に後方側に傾斜した
傾斜部16tl−有している0機械室4において仕切壁
14により2つに区画された室のうち凝縮器側は凝縮器
室17とし、圧縮機側を圧縮機室18とする。凝縮器室
17は前方及び、両横側下方が外部と連通しており、こ
れらの連通部を総称して凝縮器側通気口19とする。ベ
ース10の圧縮機9の下方には複数個のベース部通気口
20が設けてあり、カバー両端上方部にはカバ一部通気
口21が設けである。
以上のように構成された冷蔵庫について、以下その動作
を説明する。圧縮機9が運転されて冷却運転がなされる
と、圧縮機9とともに凝縮器12にも運転熱が発生する
。凝縮器12が発熱することにより、機械室4内に第1
図中矢印Aで示すごとく凝縮器側通気口19からカバ一
部通気口21へと抜ける空気流人が形成される。一方、
圧縮機9が発熱することにより矢印Bで示すごとくペー
ス部通気口20からカバ一部通気口21へと抜ける空気
流Bが流れる。その際、凝縮器12により暖められた空
気流人は仕切壁14により圧縮機9を通過することなく
機械室4から放出され、圧縮機9は凝縮器12により前
段で暖められていない空気流Bにより冷却される。その
ため、仕切壁14がない場合に比べて圧縮機9を効率良
く冷却することができ、冷蔵庫の冷却性能の向上が図れ
る。
を説明する。圧縮機9が運転されて冷却運転がなされる
と、圧縮機9とともに凝縮器12にも運転熱が発生する
。凝縮器12が発熱することにより、機械室4内に第1
図中矢印Aで示すごとく凝縮器側通気口19からカバ一
部通気口21へと抜ける空気流人が形成される。一方、
圧縮機9が発熱することにより矢印Bで示すごとくペー
ス部通気口20からカバ一部通気口21へと抜ける空気
流Bが流れる。その際、凝縮器12により暖められた空
気流人は仕切壁14により圧縮機9を通過することなく
機械室4から放出され、圧縮機9は凝縮器12により前
段で暖められていない空気流Bにより冷却される。その
ため、仕切壁14がない場合に比べて圧縮機9を効率良
く冷却することができ、冷蔵庫の冷却性能の向上が図れ
る。
さらに、天井面5の上端部8はV*Sとなっているため
、凝縮器12及び圧縮機9を冷却して暖められた空気流
A及びBは上端部8にそってスムーズに上昇しカバ一部
通気口より排出されるため空気流量の減衰を防止するこ
とができ、効率良く凝縮器12及び圧縮機9の冷却を行
なうことができるため、冷蔵庫の冷却性能の向上が図れ
る。
、凝縮器12及び圧縮機9を冷却して暖められた空気流
A及びBは上端部8にそってスムーズに上昇しカバ一部
通気口より排出されるため空気流量の減衰を防止するこ
とができ、効率良く凝縮器12及び圧縮機9の冷却を行
なうことができるため、冷蔵庫の冷却性能の向上が図れ
る。
しかも、仕切壁15は天井面5の傾斜面6の開始部7よ
り後方に位置し立上げ部15を有するため、傾斜部16
全体を傾斜面6と適切な距離に近接して配置することが
でき、煙突効果により空気流Aの流れを促進することが
できる。そのため、凝縮器12の冷却性能を向上するこ
とができ、冷蔵庫の冷却性能の向上が図れる。さらに、
圧縮機9の下方部にベース部通気口20を設けたことに
より、空気流Aの大部分が圧縮機9の周辺を通過するた
め、効率良く圧縮機9を冷却することができ、冷蔵庫の
冷却性能の向上が図れる。
り後方に位置し立上げ部15を有するため、傾斜部16
全体を傾斜面6と適切な距離に近接して配置することが
でき、煙突効果により空気流Aの流れを促進することが
できる。そのため、凝縮器12の冷却性能を向上するこ
とができ、冷蔵庫の冷却性能の向上が図れる。さらに、
圧縮機9の下方部にベース部通気口20を設けたことに
より、空気流Aの大部分が圧縮機9の周辺を通過するた
め、効率良く圧縮機9を冷却することができ、冷蔵庫の
冷却性能の向上が図れる。
また、仕切壁15により圧縮機9の騒音は直接前方部に
放射されないため、 騒音の低減も図れる。
放射されないため、 騒音の低減も図れる。
発明の効果
以上のように本発明は、冷蔵庫本体下部に位置し天井面
が後方側で上方へ傾斜した機械室を、前後方向に略直行
し上端部が前記機械室の天井面から離れ少なくとも上端
部側が後方側へ傾斜しかつ前記天井面の傾斜の開始部よ
り後方に位置する仕切壁にて、前方側と後方側との2つ
に区画し、これらのうち前方側に凝縮器を配置するとと
もに第1の通気口を備え、後方側に圧縮機を配置すると
ともにこの圧縮機の下方に位置する第2の通気口及び後
面に位置する第8の通気口を備え、前記機械室天井面の
後方側を左右方向の中央付近から両端部にかけて上方に
傾斜させ、前記第3の通気口を機械室後面の上部両端部
付近に配置することにより、凝縮器を冷却する空気流と
圧縮機を冷却する空気流との分離ができる他、凝縮器及
び圧縮機を冷却する空気流の流量増加及び、圧縮機を冷
却する空気流の冷却効率の向上が図れ、冷蔵庫の冷却性
能の向上が図れる。
が後方側で上方へ傾斜した機械室を、前後方向に略直行
し上端部が前記機械室の天井面から離れ少なくとも上端
部側が後方側へ傾斜しかつ前記天井面の傾斜の開始部よ
り後方に位置する仕切壁にて、前方側と後方側との2つ
に区画し、これらのうち前方側に凝縮器を配置するとと
もに第1の通気口を備え、後方側に圧縮機を配置すると
ともにこの圧縮機の下方に位置する第2の通気口及び後
面に位置する第8の通気口を備え、前記機械室天井面の
後方側を左右方向の中央付近から両端部にかけて上方に
傾斜させ、前記第3の通気口を機械室後面の上部両端部
付近に配置することにより、凝縮器を冷却する空気流と
圧縮機を冷却する空気流との分離ができる他、凝縮器及
び圧縮機を冷却する空気流の流量増加及び、圧縮機を冷
却する空気流の冷却効率の向上が図れ、冷蔵庫の冷却性
能の向上が図れる。
第1図は本発明の一実施例を示す冷蔵庫の横方向断面図
、第2図は同冷蔵庫の機械室のカバーを外した場合の後
面図、第3図は同冷蔵庫の機械室のカバーを取り付けた
場合の後面図。 1 ・・冷蔵庫本体、4・ ・機械室、15・・・仕切
壁、19・・・凝縮器側通気口、20・ ・ベース部通
気口、21・・・カバ一部通気口。 代理人の氏名 弁理士 粟野 重孝 はか1名第2図 2θ へ゛−ス都ffi気口 2/ −vバー奮p蓮気口 !
、第2図は同冷蔵庫の機械室のカバーを外した場合の後
面図、第3図は同冷蔵庫の機械室のカバーを取り付けた
場合の後面図。 1 ・・冷蔵庫本体、4・ ・機械室、15・・・仕切
壁、19・・・凝縮器側通気口、20・ ・ベース部通
気口、21・・・カバ一部通気口。 代理人の氏名 弁理士 粟野 重孝 はか1名第2図 2θ へ゛−ス都ffi気口 2/ −vバー奮p蓮気口 !
Claims (1)
- 冷蔵庫本体下部に位置し天井面が後方側で上方へ傾斜し
た機械室を、前後方向に略直行し上端部が前記機械室の
天井面から離れ少なくとも上端部側が後方側へ傾斜しか
つ前記天井面の傾斜の開始部より後方に位置する仕切壁
にて、前方側と後方側との2つに区画し、前方側に凝縮
器を配置するとともに第1の通気口を備え、後方側に圧
縮機を配置するとともにこの圧縮機の下方に位置する第
2の通気口及び後面に位置する第3の通気口を備え、前
記機械室天井面の後方側を左右方向の中央付近から両端
部にかけて上方に傾斜させ、前記第3の通気口を機械室
後面の上部両端部付近に配置したことを特徴とする冷蔵
庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14096690A JPH0436571A (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14096690A JPH0436571A (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | 冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0436571A true JPH0436571A (ja) | 1992-02-06 |
Family
ID=15280964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14096690A Pending JPH0436571A (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0436571A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014013636A1 (ja) * | 2012-07-19 | 2014-01-23 | 株式会社 東芝 | 冷蔵庫 |
-
1990
- 1990-05-30 JP JP14096690A patent/JPH0436571A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014013636A1 (ja) * | 2012-07-19 | 2014-01-23 | 株式会社 東芝 | 冷蔵庫 |
| CN104380015A (zh) * | 2012-07-19 | 2015-02-25 | 株式会社东芝 | 冰箱 |
| CN104380015B (zh) * | 2012-07-19 | 2018-05-11 | 东芝生活电器株式会社 | 冰箱 |
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