JPH04366661A - プリンタにおける印字制御方法 - Google Patents
プリンタにおける印字制御方法Info
- Publication number
- JPH04366661A JPH04366661A JP14187191A JP14187191A JPH04366661A JP H04366661 A JPH04366661 A JP H04366661A JP 14187191 A JP14187191 A JP 14187191A JP 14187191 A JP14187191 A JP 14187191A JP H04366661 A JPH04366661 A JP H04366661A
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- Japan
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- printing
- pin
- printer
- pin number
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- Withdrawn
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 17
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタにおける印字
制御方法に関するものである。
制御方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ドットパターンを印字するプリン
タにおいては、ホストコンピュータなどから印字データ
を受信すると、μCPUはメモリに記憶したメニュー内
容を読み出し、その内容に従って制御を行うようになっ
ている。図2は従来のプリンタの制御ブロック図である
。
タにおいては、ホストコンピュータなどから印字データ
を受信すると、μCPUはメモリに記憶したメニュー内
容を読み出し、その内容に従って制御を行うようになっ
ている。図2は従来のプリンタの制御ブロック図である
。
【0003】図において、21はμCPUであり、バス
ラインを介してI/Oポート22及びプログラムROM
23と接続されている。また、上記μCPU21はプリ
ンタのメニューの内容などを記憶している不揮発性メモ
リ24に接続されていて、印字の際に記憶されたメニュ
ーの内容を読み出し、その内容に従って制御を行う。上
記I/Oポート22には、印字ヘッド26、改行用モー
タ27等を駆動させるためのドライバ回路25が接続さ
れていて、該ドライバ回路25はμCPU21からの信
号を受け、上記印字ヘッド26及び改行用モータ27の
駆動の制御を行う。
ラインを介してI/Oポート22及びプログラムROM
23と接続されている。また、上記μCPU21はプリ
ンタのメニューの内容などを記憶している不揮発性メモ
リ24に接続されていて、印字の際に記憶されたメニュ
ーの内容を読み出し、その内容に従って制御を行う。上
記I/Oポート22には、印字ヘッド26、改行用モー
タ27等を駆動させるためのドライバ回路25が接続さ
れていて、該ドライバ回路25はμCPU21からの信
号を受け、上記印字ヘッド26及び改行用モータ27の
駆動の制御を行う。
【0004】次に、従来のプリンタの印字制御方法につ
いて説明する。図3は従来のプリンタにおける印字制御
方法のフローチャートである。ステップT1 μCP
U21はホストコンピュータなどから印字データを受信
すると、上記印字データの各文字コードに対応するドッ
トパターンをプログラムROM23から読み出し、それ
をドットマトリクス上に展開する。ステップT2 μ
CPU21は上記ドットマトリクス上に展開されたドッ
トパターンの各ドットを印字ヘッド26の各ピンに割り
当てる。そして、μCPU21はヘッドキャリッジのス
ペーシング用モータを駆動させ、所定の位置に割り当て
られた各ピンをI/Oポート22、ドライバ回路25を
介して駆動し、印字を行う。ステップT3,T4 次
行の印字データの有無をチェックし、印字データがある
場合には、上記I/Oポート22及びドライバ回路25
を介して改行用モータ27を駆動して所定の改行量だけ
改行を行う。続いて、ステップT2の制御を行い、ステ
ップT3において次行の印字データがなくなるまで上記
動作を繰り返す。そして、ステップT3において次行の
印字データがない場合、プリンタは次の印字データを受
信するまで待機状態となる。
いて説明する。図3は従来のプリンタにおける印字制御
方法のフローチャートである。ステップT1 μCP
U21はホストコンピュータなどから印字データを受信
すると、上記印字データの各文字コードに対応するドッ
トパターンをプログラムROM23から読み出し、それ
をドットマトリクス上に展開する。ステップT2 μ
CPU21は上記ドットマトリクス上に展開されたドッ
トパターンの各ドットを印字ヘッド26の各ピンに割り
当てる。そして、μCPU21はヘッドキャリッジのス
ペーシング用モータを駆動させ、所定の位置に割り当て
られた各ピンをI/Oポート22、ドライバ回路25を
介して駆動し、印字を行う。ステップT3,T4 次
行の印字データの有無をチェックし、印字データがある
場合には、上記I/Oポート22及びドライバ回路25
を介して改行用モータ27を駆動して所定の改行量だけ
改行を行う。続いて、ステップT2の制御を行い、ステ
ップT3において次行の印字データがなくなるまで上記
動作を繰り返す。そして、ステップT3において次行の
印字データがない場合、プリンタは次の印字データを受
信するまで待機状態となる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記構
成のプリンタにおける印字制御方法においては、ドット
マトリクス上の各ドットを印字ヘッド26の各ピンに対
応させているため、アンダラインや罫線の印字を行う場
合には、特定のピンのみ駆動率が高くなり、ピン別の駆
動率にばらつきが生じる。
成のプリンタにおける印字制御方法においては、ドット
マトリクス上の各ドットを印字ヘッド26の各ピンに対
応させているため、アンダラインや罫線の印字を行う場
合には、特定のピンのみ駆動率が高くなり、ピン別の駆
動率にばらつきが生じる。
【0006】したがって、特定のピンのみ寿命が短くな
り、印字ヘッド26の全体の寿命も短くなってしまう。 本発明は、上記従来のプリンタにおける印字制御方法の
問題点を解決して、印字ヘッドの各ピンにおける駆動率
を均一化させ、印字ヘッドの寿命を長くすることができ
るプリンタにおける印字制御方法を提供することを目的
とする。
り、印字ヘッド26の全体の寿命も短くなってしまう。 本発明は、上記従来のプリンタにおける印字制御方法の
問題点を解決して、印字ヘッドの各ピンにおける駆動率
を均一化させ、印字ヘッドの寿命を長くすることができ
るプリンタにおける印字制御方法を提供することを目的
とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】そのために、本発明のプ
リンタにおける印字制御方法においては、複数の印字ピ
ンを選択的に駆動し、ドットマトリクスから成る印字パ
ターンの印字を行うようになっている。プリンタが印字
データを受信すると、該印字データがチェックされ、該
印字データがアンダラインや罫線などを印字するもので
あって、特定の印字ピンのみを連続的に駆動するもので
あるか否かの判断が行われる。
リンタにおける印字制御方法においては、複数の印字ピ
ンを選択的に駆動し、ドットマトリクスから成る印字パ
ターンの印字を行うようになっている。プリンタが印字
データを受信すると、該印字データがチェックされ、該
印字データがアンダラインや罫線などを印字するもので
あって、特定の印字ピンのみを連続的に駆動するもので
あるか否かの判断が行われる。
【0008】そして、特定の印字ピンのみを連続的に駆
動する場合に、前回連続的に駆動した特定の印字ピンの
ピン番号がリードされ、ピン番号の異なる印字ピンが選
択されて駆動される。この場合、前回連続的に駆動した
特定の印字ピンと、今回連続的に駆動する印字ピンの間
の距離に対応して改行量が補正されて印字が行われる。
動する場合に、前回連続的に駆動した特定の印字ピンの
ピン番号がリードされ、ピン番号の異なる印字ピンが選
択されて駆動される。この場合、前回連続的に駆動した
特定の印字ピンと、今回連続的に駆動する印字ピンの間
の距離に対応して改行量が補正されて印字が行われる。
【0009】
【作用】本発明によれば、上記のように複数の印字ピン
を選択的に駆動し、ドットマトリクスから成る印字パタ
ーンの印字を行うようになっていて、プリンタが印字デ
ータを受信すると、該印字データがチェックされ、該印
字データがアンダラインや罫線などを印字するものであ
って、特定の印字ピンのみを連続的に駆動するものであ
るか否かの判断が行われる。
を選択的に駆動し、ドットマトリクスから成る印字パタ
ーンの印字を行うようになっていて、プリンタが印字デ
ータを受信すると、該印字データがチェックされ、該印
字データがアンダラインや罫線などを印字するものであ
って、特定の印字ピンのみを連続的に駆動するものであ
るか否かの判断が行われる。
【0010】特定の印字ピンのみを連続的に駆動するも
のではない場合には、通常の改行量だけ改行が行われる
。特定の印字ピンのみを連続的に駆動する場合には、前
回連続的に駆動した特定の印字ピンのピン番号がリード
され、ピン番号の異なる印字ピンが選択されて駆動され
る。この場合、前回連続的に駆動した特定の印字ピンと
、今回連続的に駆動する印字ピンの間の距離に対応して
改行量が補正されて、補正された改行量分だけラインフ
ィードモータが駆動されて改行され、印字ヘッドの印字
ピンが駆動されて印字が行われる。
のではない場合には、通常の改行量だけ改行が行われる
。特定の印字ピンのみを連続的に駆動する場合には、前
回連続的に駆動した特定の印字ピンのピン番号がリード
され、ピン番号の異なる印字ピンが選択されて駆動され
る。この場合、前回連続的に駆動した特定の印字ピンと
、今回連続的に駆動する印字ピンの間の距離に対応して
改行量が補正されて、補正された改行量分だけラインフ
ィードモータが駆動されて改行され、印字ヘッドの印字
ピンが駆動されて印字が行われる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
ながら詳細に説明する。図1は本発明のプリンタにおけ
る印字制御方法のフローチャートである。ステップS1
μCPU21(図2参照)はホストコンピュータな
どから印字データを受信する。ステップS2 受信し
た印字データがアンダライン、罫線等であって、特定の
印字ピンのみで印字を行うものであるか否かのチェック
を行う。アンダライン、罫線等を印字する場合の印字デ
ータは、通常の文字を印字する場合の印字データと同じ
コードデータで構成される。そこで、例えばμCPU2
1内のバッファに取り込まれた印字データのコードデー
タを調べ、特定の印字ピンのみで印字を行うものである
場合、ステップS3に進む。ステップS3 前回アン
ダライン、罫線等の印字を行ったピン番号nをリードす
る。 ここで、説明を行う便宜上、プリンタを24ピンのシリ
アルドットプリンタとし、前回アンダライン、罫線等の
印字を行ったピン番号を第23ピンであるとする。ステ
ップS4 今回アンダライン、罫線等の印字を行うた
めのピン番号を設定する。この場合、ステップS3でリ
ードしたピン番号、すなわち第23ピンに+1を加えて
第24ピンと決定し設定する。ステップS5 ピン番
号を変更し印字を行うため、本来印字されるべき印字位
置と今回印字を行う位置を調整する。すなわち、ピン番
号を変更しないで印字を行う場合のピン番号(ドットマ
トリクス上に展開された番号)と今回の印字を行うピン
番号との差を求め、その差に各印字ピン間の間隔を掛け
た距離を計算し、その距離の分だけ改行を行う。
ながら詳細に説明する。図1は本発明のプリンタにおけ
る印字制御方法のフローチャートである。ステップS1
μCPU21(図2参照)はホストコンピュータな
どから印字データを受信する。ステップS2 受信し
た印字データがアンダライン、罫線等であって、特定の
印字ピンのみで印字を行うものであるか否かのチェック
を行う。アンダライン、罫線等を印字する場合の印字デ
ータは、通常の文字を印字する場合の印字データと同じ
コードデータで構成される。そこで、例えばμCPU2
1内のバッファに取り込まれた印字データのコードデー
タを調べ、特定の印字ピンのみで印字を行うものである
場合、ステップS3に進む。ステップS3 前回アン
ダライン、罫線等の印字を行ったピン番号nをリードす
る。 ここで、説明を行う便宜上、プリンタを24ピンのシリ
アルドットプリンタとし、前回アンダライン、罫線等の
印字を行ったピン番号を第23ピンであるとする。ステ
ップS4 今回アンダライン、罫線等の印字を行うた
めのピン番号を設定する。この場合、ステップS3でリ
ードしたピン番号、すなわち第23ピンに+1を加えて
第24ピンと決定し設定する。ステップS5 ピン番
号を変更し印字を行うため、本来印字されるべき印字位
置と今回印字を行う位置を調整する。すなわち、ピン番
号を変更しないで印字を行う場合のピン番号(ドットマ
トリクス上に展開された番号)と今回の印字を行うピン
番号との差を求め、その差に各印字ピン間の間隔を掛け
た距離を計算し、その距離の分だけ改行を行う。
【0012】例えば、24ピンのシリアルドットプリン
タの場合、行間は1/6インチであり、各行が30ドッ
トで構成され、印字ピン間距離は1/180インチであ
る。したがって、前の行で第23ピンによって印字され
、今回の行で第24ピンによって印字を行う場合、1ピ
ン分少なく改行すればよい。すなわち、(1/6−1/
180)インチだけ改行されることになる。ステップS
6 ステップS4において設定されたピン番号、すな
わち第24ピンによって印字データの印字を行う。ステ
ップS7 次行の印字を行うための改行を行う。この
場合、通常の印字位置に印字ヘッド26(図2)を移動
させるため、ステップS5において求めた改行量によっ
て改行量の補正及び改行を行う。ステップS8 次行
の印字データがあるか否かのチェックを行い、印字デー
タありの場合は、ステップS2に進む。ステップS2の
処理を行った結果アンダライン、罫線等の印字であって
特定のピンのみによって行う印字であった場合、今回の
ピン番号は第25ピンとなる。ただし、本実施例のプリ
ンタは24ピンプリンタであるので、25=1+24×
Nであるから、第1ピンで印字を行う。ステップS9
ステップS2において、印字データのチェックを行っ
た結果、アンダライン、罫線等ではない場合は通常の印
字動作を行う。ステップS10,S11 次行の印字
データがあるか否かのチェックを行い、印字データがあ
る場合には、あらかじめ設定されている印字改行ピッチ
に従い改行を行う。
タの場合、行間は1/6インチであり、各行が30ドッ
トで構成され、印字ピン間距離は1/180インチであ
る。したがって、前の行で第23ピンによって印字され
、今回の行で第24ピンによって印字を行う場合、1ピ
ン分少なく改行すればよい。すなわち、(1/6−1/
180)インチだけ改行されることになる。ステップS
6 ステップS4において設定されたピン番号、すな
わち第24ピンによって印字データの印字を行う。ステ
ップS7 次行の印字を行うための改行を行う。この
場合、通常の印字位置に印字ヘッド26(図2)を移動
させるため、ステップS5において求めた改行量によっ
て改行量の補正及び改行を行う。ステップS8 次行
の印字データがあるか否かのチェックを行い、印字デー
タありの場合は、ステップS2に進む。ステップS2の
処理を行った結果アンダライン、罫線等の印字であって
特定のピンのみによって行う印字であった場合、今回の
ピン番号は第25ピンとなる。ただし、本実施例のプリ
ンタは24ピンプリンタであるので、25=1+24×
Nであるから、第1ピンで印字を行う。ステップS9
ステップS2において、印字データのチェックを行っ
た結果、アンダライン、罫線等ではない場合は通常の印
字動作を行う。ステップS10,S11 次行の印字
データがあるか否かのチェックを行い、印字データがあ
る場合には、あらかじめ設定されている印字改行ピッチ
に従い改行を行う。
【0013】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、本発明の趣旨に基づいて種々変形すること
が可能であり、これらを本発明の範囲から排除するもの
ではない。
のではなく、本発明の趣旨に基づいて種々変形すること
が可能であり、これらを本発明の範囲から排除するもの
ではない。
【0014】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、複数の印字ピンを選択的に駆動し、ドットマトリ
クスから成る印字パターンの印字を行うようになってい
て、印字データがチェックされ、該印字データが特定の
印字ピンのみを連続的に駆動するものである場合に、前
回連続的に駆動した特定の印字ピン以外の印字ピンによ
って印字が行われる。
れば、複数の印字ピンを選択的に駆動し、ドットマトリ
クスから成る印字パターンの印字を行うようになってい
て、印字データがチェックされ、該印字データが特定の
印字ピンのみを連続的に駆動するものである場合に、前
回連続的に駆動した特定の印字ピン以外の印字ピンによ
って印字が行われる。
【0015】したがって、特定の印字ピンのみの駆動デ
ューティが高くなることがなく、各印字ピンの駆動デュ
ーティが平均化され、印字ヘッド全体としての寿命が長
くなる。
ューティが高くなることがなく、各印字ピンの駆動デュ
ーティが平均化され、印字ヘッド全体としての寿命が長
くなる。
【図1】本発明のプリンタにおける印字制御方法のフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
【図2】従来のプリンタの制御ブロック図である。
【図3】従来のプリンタにおける印字制御方法のフロー
チャートである。
チャートである。
21 μCPU
22 I/Oポート
23 ROM
24 不揮発性メモリ
25 ドライバ回路
26 印字ヘッド
27 改行用モータ
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の印字ピンを選択的に駆動し、ド
ットマトリクスから成る印字パターンの印字を行うプリ
ンタにおける印字制御方法において、(a)受信した印
刷データが特定の印字ピンのみを連続的に駆動するもの
であるか否か判断し、(b)特定の印字ピンのみを連続
的に駆動する場合に、前回連続的に駆動した特定の印字
ピンのピン番号をリードし、(c)今回連続的に駆動す
る印字ピンを変更し、(d)前回連続的に駆動した特定
の印字ピンと、今回連続的に駆動する印字ピンの間の距
離に対応して改行量を補正して印字を行うことを特徴と
するプリンタにおける印字制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14187191A JPH04366661A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | プリンタにおける印字制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14187191A JPH04366661A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | プリンタにおける印字制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04366661A true JPH04366661A (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=15302103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14187191A Withdrawn JPH04366661A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | プリンタにおける印字制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04366661A (ja) |
-
1991
- 1991-06-13 JP JP14187191A patent/JPH04366661A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980903 |