JPS6071265A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
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- JPS6071265A JPS6071265A JP18000383A JP18000383A JPS6071265A JP S6071265 A JPS6071265 A JP S6071265A JP 18000383 A JP18000383 A JP 18000383A JP 18000383 A JP18000383 A JP 18000383A JP S6071265 A JPS6071265 A JP S6071265A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009933 burial Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005562 fading Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000004886 head movement Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/485—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by the process of building-up characters or image elements applicable to two or more kinds of printing or marking processes
- B41J2/505—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by the process of building-up characters or image elements applicable to two or more kinds of printing or marking processes from an assembly of identical printing elements
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野]
本発明は、プリンタ、特にドツト・プリンタを用いてユ
ーザが登録しにトンドーパターンなど全通常の速度より
も高速(以下高速モードという)、例えば2倍の速度で
印字する際に、印字ヘッドの移動方向に連続したドツト
信号を誤って登録した場合であっても鮮明な印字ケ行な
うプリンタに関するものである。
ーザが登録しにトンドーパターンなど全通常の速度より
も高速(以下高速モードという)、例えば2倍の速度で
印字する際に、印字ヘッドの移動方向に連続したドツト
信号を誤って登録した場合であっても鮮明な印字ケ行な
うプリンタに関するものである。
(技術の背景と問題点ノ
ドツト・プリンタを用いて高速モードで印字するに際し
ては、印字ヘッドの移動方向に連続したドツトΦパター
ンが現われないように工夫されている。
ては、印字ヘッドの移動方向に連続したドツトΦパター
ンが現われないように工夫されている。
しかしながら、ドツト−プリンタのユーザが誤って印字
方向に連続したドラトラ含む文字)(ターン全登録して
これを高速モードにより印字せしめた場合、1つのドツ
トの印字を行なった後、続いて次のドツトの印字を行な
うべく信号を供給されるが印字ヘッドのピンが正しく追
従せず印字力スレ、あるいは印字抜けを生じる。このよ
うな場合、従来では、高速モードで印字した際の文字)
(タ−ンの印字力スレあるいは印字抜けをユーザが見つ
けて、文字パターンの修正を行なっていた。このためプ
リンタの二−ザは登録パターン全高速モードで印字した
場合には、印字力スレなどをチェックしなければならず
、しかも登録パターンの誤りが見つかれば修正をしなけ
ればならず煩雑かつ手間t−賛してしまうという問題が
あった。
方向に連続したドラトラ含む文字)(ターン全登録して
これを高速モードにより印字せしめた場合、1つのドツ
トの印字を行なった後、続いて次のドツトの印字を行な
うべく信号を供給されるが印字ヘッドのピンが正しく追
従せず印字力スレ、あるいは印字抜けを生じる。このよ
うな場合、従来では、高速モードで印字した際の文字)
(タ−ンの印字力スレあるいは印字抜けをユーザが見つ
けて、文字パターンの修正を行なっていた。このためプ
リンタの二−ザは登録パターン全高速モードで印字した
場合には、印字力スレなどをチェックしなければならず
、しかも登録パターンの誤りが見つかれば修正をしなけ
ればならず煩雑かつ手間t−賛してしまうという問題が
あった。
(発明の目的と構成)
本発明の目的は、前記問題点盆解決することにあり、プ
リンタのユーザが印字ヘッドの移動方向に連続したドツ
ト・パターンを誤まって登録した場合であっても、連続
したドラ)k検出し、−万のドツトを自動的に削除する
ことにより、印字力スレを防止せしめ、登録パターンの
誤りtチェックする必要がな(かつ修正を不要とするこ
とにある。そのため本発明のプリンタは、ユーザが任意
の登録パターン全記憶させることができるRAMと、該
RAMに記憶された登録パターンを印字すべ(高速モー
ドで印字ヘッドに供給し印字制御する制御部とを有する
プリンタにおいて、前N己RAMに記憶させた登録パタ
ーンを順次読み出して印字すべく相隣接する桁の同一行
の信号が共に印字信号であるものを検出する検出部と、
該検出部からの信号にもとづき前記相隣接する桁の同一
行の信号のうちの一方を非印字信号に書き替える書き替
え部とを有することを特徴としている。
リンタのユーザが印字ヘッドの移動方向に連続したドツ
ト・パターンを誤まって登録した場合であっても、連続
したドラ)k検出し、−万のドツトを自動的に削除する
ことにより、印字力スレを防止せしめ、登録パターンの
誤りtチェックする必要がな(かつ修正を不要とするこ
とにある。そのため本発明のプリンタは、ユーザが任意
の登録パターン全記憶させることができるRAMと、該
RAMに記憶された登録パターンを印字すべ(高速モー
ドで印字ヘッドに供給し印字制御する制御部とを有する
プリンタにおいて、前N己RAMに記憶させた登録パタ
ーンを順次読み出して印字すべく相隣接する桁の同一行
の信号が共に印字信号であるものを検出する検出部と、
該検出部からの信号にもとづき前記相隣接する桁の同一
行の信号のうちの一方を非印字信号に書き替える書き替
え部とを有することを特徴としている。
(発明の実施例J
以下図th11!−参照しつつ本発明の詳細な説明する
。
。
第1図はプリンタの構属図、第2図はプリンタに登録パ
ターンを格納するための説明図、第3図は従来のプリン
タの1%施例フロチャート、第4図は従来のプリンタの
1実施例、第5図は本発明の1実施例、第6図は本発明
のプリンタの動作を弐わす]四チャートを示す。
ターンを格納するための説明図、第3図は従来のプリン
タの1%施例フロチャート、第4図は従来のプリンタの
1実施例、第5図は本発明の1実施例、第6図は本発明
のプリンタの動作を弐わす]四チャートを示す。
図中、1はプリンタ、2はcpu、3はキーボード、4
はホスト・コンピュータ、5はRAMメモリ、6は制御
回路、7は出力装置、8はROMメモリt−表わす。
はホスト・コンピュータ、5はRAMメモリ、6は制御
回路、7は出力装置、8はROMメモリt−表わす。
第1図において、図中1はプリンタである。プリンタl
内のcpu2はキーボード3からキー人力された登録パ
ターンなど全ホスト・コンピュータ4を介して受信し、
該受信した登録パターン・データkRAMメそり5に記
憶させる。1−CAMメモリ5に記憶させた登録パター
ン・データなどはcpu2によって読み出され、制御回
路6に供給される。制御回路6は出力装置7を駆動し−
て所定の登録パターンの印字など上行なう。ROMメモ
リ8には印字に用いられる文字のドツト・パターンおよ
びcpu2i制御するプルグラムなどが格納されている
。
内のcpu2はキーボード3からキー人力された登録パ
ターンなど全ホスト・コンピュータ4を介して受信し、
該受信した登録パターン・データkRAMメそり5に記
憶させる。1−CAMメモリ5に記憶させた登録パター
ン・データなどはcpu2によって読み出され、制御回
路6に供給される。制御回路6は出力装置7を駆動し−
て所定の登録パターンの印字など上行なう。ROMメモ
リ8には印字に用いられる文字のドツト・パターンおよ
びcpu2i制御するプルグラムなどが格納されている
。
第2図はプリンタlに登録パターン全格納するための説
明図であって、キーボード3から入力された登録パター
ンの1桁毎の印字すべきドツト−データが順次It A
Mメモリ5に格納される様子を示している。以下、1
桁8ドツトからなるドツト書プリンタ葡用いて登録パタ
ーン全印字する場合について簡単に説明する。
明図であって、キーボード3から入力された登録パター
ンの1桁毎の印字すべきドツト−データが順次It A
Mメモリ5に格納される様子を示している。以下、1
桁8ドツトからなるドツト書プリンタ葡用いて登録パタ
ーン全印字する場合について簡単に説明する。
今、第2図(イ)において、登録パターンt、キーボー
ド3からの入力により、RAMのアドレス”ADH十〇
”から順次アドレス@ADH+(X−1)”までX桁格
納する場合を考える。この場合ドツト・プリンタで1度
に印字する第2図(t12)図示1つの縦列(桁)1例
えば(x=1.y=1)ないしく x=1 t y=8
)までのドツト・パターンのデータ11−第2図(イ
)アドレス″ADR+0”に図示される数式で表わされ
るドツト・データD(1)として記憶させる。一般式を
下式に示す。
ド3からの入力により、RAMのアドレス”ADH十〇
”から順次アドレス@ADH+(X−1)”までX桁格
納する場合を考える。この場合ドツト・プリンタで1度
に印字する第2図(t12)図示1つの縦列(桁)1例
えば(x=1.y=1)ないしく x=1 t y=8
)までのドツト・パターンのデータ11−第2図(イ
)アドレス″ADR+0”に図示される数式で表わされ
るドツト・データD(1)として記憶させる。一般式を
下式に示す。
D(x)= 2’? X P (x 、y ) 川 −
・(1)−1 ここでXはドツト・プリンタで印字する桁ak示し、印
字層にX=1.2・・・・・・、Xまでの整数値である
。yはドツト・プリンタを用いて1度に印字する行数を
示し、第2図(ロ)図示の如く上から下に同かってY=
1 、2 、・・・・・・、8までの整数値である。P
(x e y )は印字すべき場合には′l”、印字し
ない場合には10′の値’に!する関数である。例えば
第2図(切−示x==1桁目の場合には7=2および6
の行に印字しているから(1)式に代入し整理すると下
式のように懺わせる。
・(1)−1 ここでXはドツト・プリンタで印字する桁ak示し、印
字層にX=1.2・・・・・・、Xまでの整数値である
。yはドツト・プリンタを用いて1度に印字する行数を
示し、第2図(ロ)図示の如く上から下に同かってY=
1 、2 、・・・・・・、8までの整数値である。P
(x e y )は印字すべき場合には′l”、印字し
ない場合には10′の値’に!する関数である。例えば
第2図(切−示x==1桁目の場合には7=2および6
の行に印字しているから(1)式に代入し整理すると下
式のように懺わせる。
D(1)閤2’ +2” = 48H
ここでHは16進数で表わす記号である。
以上説明したと同様にして、順次D(2)ないしD (
x)の値がキーボード3から入力され、登録パターンの
ドツト拳データとしてRAMメモリ5に記憶されている
。
x)の値がキーボード3から入力され、登録パターンの
ドツト拳データとしてRAMメモリ5に記憶されている
。
第3図は従来のプリンタの1実施例フロチャートを示す
。図中、■はユーザがダウ/ロードを行なう、即゛ち印
字すべきドツト・パターン全キーボード3から71m次
入力してRA Mメモリ5に配憶させる。
。図中、■はユーザがダウ/ロードを行なう、即゛ち印
字すべきドツト・パターン全キーボード3から71m次
入力してRA Mメモリ5に配憶させる。
■は印字すべき桁数の初期値x=1kcpu2の印字桁
数管理レジスタに格納する。
数管理レジスタに格納する。
■はRAMメモリ5から各桁に対応する登録パターンの
ドツト・データD (X) ’に印字ヘッドに出力し、
印字全行なう。
ドツト・データD (X) ’に印字ヘッドに出力し、
印字全行なう。
■は次桁を印字するために、前記cpu2の印字桁数管
理レジスタの内容に1を加える。
理レジスタの内容に1を加える。
■は印字桁it埋レジスタの同各が最終印字桁Xよりも
小さい場合(YES)には前記■以下の処理上線り返し
、最終印字桁Xよりも大すい場合(NOJには印字を終
了する。
小さい場合(YES)には前記■以下の処理上線り返し
、最終印字桁Xよりも大すい場合(NOJには印字を終
了する。
このように従来のプリンタは通常の印字速度あるいは高
速モードの印字においても、常にRAMメモリ5に記憶
された登録パターン金順次読み出し、印字ヘッドにより
ドツトの印字全行なっている。このため、ドツトの印字
方向、即ちX方向に印字ヘッドの同一ピンを用いて非所
望に連続して印字する形にドツトkRAMメモリ5に登
録した場合に高速モード、例えば通常の印字速度の2倍
でドツトの印字を行なうと、連続したドツトの2つ目以
降のドツト七印字するときにプリンタのヘッドにおける
ビンが追従できないため、印字力スレあるいは印字抜け
を生ずる。
速モードの印字においても、常にRAMメモリ5に記憶
された登録パターン金順次読み出し、印字ヘッドにより
ドツトの印字全行なっている。このため、ドツトの印字
方向、即ちX方向に印字ヘッドの同一ピンを用いて非所
望に連続して印字する形にドツトkRAMメモリ5に登
録した場合に高速モード、例えば通常の印字速度の2倍
でドツトの印字を行なうと、連続したドツトの2つ目以
降のドツト七印字するときにプリンタのヘッドにおける
ビンが追従できないため、印字力スレあるいは印字抜け
を生ずる。
例えは第4図(イ)に示す日内および黒用のようなドツ
トが印字すべき登録パターンのデータD (x)として
北4図(ロノに示す形でRAMメモリ5に記憶されてい
る場合、前述した理由により、黒用のドツトの個所で印
字力スレあるいは印字抜けが生ずるという問題があった
。
トが印字すべき登録パターンのデータD (x)として
北4図(ロノに示す形でRAMメモリ5に記憶されてい
る場合、前述した理由により、黒用のドツトの個所で印
字力スレあるいは印字抜けが生ずるという問題があった
。
そこで、本発明では、例えば第5図(イ)に示すように
、ユーザが第4図(イ]に示すようなノくター/をRA
Mメモリ5に記憶させたとしても、前述した尚速モー
ドで印字した際の印字力スレあるいは印字抜け7発生さ
せないようにするために、印字ヘッドの移動方向に連続
したドツト・パターンが存在する場合には、自動的に印
字ヘッドの移動方向に連続して現われた第2番目のドツ
トの削除上行なっている。以下説明する。
、ユーザが第4図(イ]に示すようなノくター/をRA
Mメモリ5に記憶させたとしても、前述した尚速モー
ドで印字した際の印字力スレあるいは印字抜け7発生さ
せないようにするために、印字ヘッドの移動方向に連続
したドツト・パターンが存在する場合には、自動的に印
字ヘッドの移動方向に連続して現われた第2番目のドツ
トの削除上行なっている。以下説明する。
は、第4図t(Jに黒用で示す印字方向に連続して現わ
れた2番目のドツト全削除して第5図(イ)図示のドツ
ト−パターンに再検Wc全行なっている。更に具体的に
はユーザは第4図(ロ)図示データD(x)kRAMメ
、モリ5に記憶させたのであるが、本発明のプリンタ1
では自動的に第5図(ロ)図示データD(xi’ に変
換してRAMメモリ5に記憶させることになる。このよ
うに変換後のデータD(x)’ にもとづいて高速モー
ドの印字全行なえば、印字方向に連続したドツトは現わ
れないから、全てのドツトが常に鮮明に印字されること
になる。
れた2番目のドツト全削除して第5図(イ)図示のドツ
ト−パターンに再検Wc全行なっている。更に具体的に
はユーザは第4図(ロ)図示データD(x)kRAMメ
、モリ5に記憶させたのであるが、本発明のプリンタ1
では自動的に第5図(ロ)図示データD(xi’ に変
換してRAMメモリ5に記憶させることになる。このよ
うに変換後のデータD(x)’ にもとづいて高速モー
ドの印字全行なえば、印字方向に連続したドツトは現わ
れないから、全てのドツトが常に鮮明に印字されること
になる。
第6図にもとづいて本発明の詳細な説明する。
図中、■は第3図■で述べたようにユーザが夕゛ウンロ
ードを行なう。
ードを行なう。
■は本発明によって再書き込み上行なうためσ〕印字桁
数の初期値x == 1 k c p u 2の印字桁
数管理レジスタに格納する。
数の初期値x == 1 k c p u 2の印字桁
数管理レジスタに格納する。
■は本発明によって印字方向に連続したドツトがRA
Mメモリ5に登録されているか否かkl[次判別して修
正するため、印字行数の初期値y=1′i]l″Cpu
2の印字行数管理レジスタに格納する。
Mメモリ5に登録されているか否かkl[次判別して修
正するため、印字行数の初期値y=1′i]l″Cpu
2の印字行数管理レジスタに格納する。
■はD (x t y)と])(x+1.)’ノとのア
ンド論理tとる。これにより同一行であって相隣接41
桁に連続したドツト・ノくターンがRAMメモリ5に登
録されているか否かの判別を行なう。
ンド論理tとる。これにより同一行であって相隣接41
桁に連続したドツト・ノくターンがRAMメモリ5に登
録されているか否かの判別を行なう。
■は■のアンド論理がI′1”に等しいか合力)を判断
し、YESの場合には■の処理會行な(・。
し、YESの場合には■の処理會行な(・。
NOの場合には■の処理上行なう。
■はD(xty〕=D(x+l、y)=1であるので、
丹書き込みを行なうデータD(x+j。
丹書き込みを行なうデータD(x+j。
y ) = 0 ’(c p u 2に記憶してお(。
これにより高速モードで印字した際の印字力スレあるい
は印字抜けt防止することができる。
は印字抜けt防止することができる。
■は行数yの値t1増す。これによりCpu2円の行数
管理レジスタの内容が1増す。
管理レジスタの内容が1増す。
■は行数yの値がy48を判断し、YESの場合には■
以下の処理金繰り返し、NOの場合には■の処理を行な
う。
以下の処理金繰り返し、NOの場合には■の処理を行な
う。
■は桁数x ’(1増す。これにより桁数管理レジスタ
の内容が1増す。
の内容が1増す。
Oは桁axの値がx l−X ’<判断し、Y E S
co場合には■以下の処理を繰り返し、NOの場合に
はRAMメモリ5に記憶されている登録パターンのチェ
ックが終了したので■の処理を行なう。
co場合には■以下の処理を繰り返し、NOの場合に
はRAMメモリ5に記憶されている登録パターンのチェ
ックが終了したので■の処理を行なう。
◎は RAMメモリ5に記憶された登録パターンの誤り
が前述処理■でCpu2に記憶されているため、このデ
ータiRAMメモリ5に再書き込み上行ない登録パター
ンの修正を行なう。
が前述処理■でCpu2に記憶されているため、このデ
ータiRAMメモリ5に再書き込み上行ない登録パター
ンの修正を行なう。
Oは登録パターン−の桁数の初期値Xとl’に桁数管埋
レジスタに格納する。
レジスタに格納する。
Oは修正後の登録パターンkRAMメモリ5から桁単位
に読み出して制御回路6を介して出力装置7内の印字ペ
ッド會駆動する。
に読み出して制御回路6を介して出力装置7内の印字ペ
ッド會駆動する。
0は桁数を1増す。
@は 印字桁数XがRAMメモリ5に記憶された登録パ
ターンの最終桁Xk印字終了したか否かの判Wfrxl
X′t−行なう。YESの場合には印字終了(ENI)
)。NOの場合にはO以下 の処理上縁り返す。
ターンの最終桁Xk印字終了したか否かの判Wfrxl
X′t−行なう。YESの場合には印字終了(ENI)
)。NOの場合にはO以下 の処理上縁り返す。
(発明の効果)
以上説明した如(、本発明によれば、プリンタのユーザ
がたとえ誤った登録パターン全プリンタlのRAMメモ
リ5に記憶させても、高速モードで印字するに先たち印
字方向に連続したドツト七目動的に修正するため、従来
の如(印字力スレあるいは印字抜けを印字後にチェック
して前記登録パターンを修正する必要がな(、常に鮮明
な印字が得られる。
がたとえ誤った登録パターン全プリンタlのRAMメモ
リ5に記憶させても、高速モードで印字するに先たち印
字方向に連続したドツト七目動的に修正するため、従来
の如(印字力スレあるいは印字抜けを印字後にチェック
して前記登録パターンを修正する必要がな(、常に鮮明
な印字が得られる。
第1図はプリンタの構成図、壓2図はプリンタに登録パ
ターンを格納するための説明図、第3図は従来のプリン
タのl実施例フロチャート、第4図は従来のプリンタの
1実施例、第5図は本発明の1*施例、第6図は本発明
のプリンタの動作を表わす]四チャートを示す。 図中、lはプリンタ、2はCpu、3はキーボード、4
はホスト・コンピュータ、5はft A Mメモリ、6
は制御回路、7は出力装置、8はROMメモリを表わす
。 特許出願人 ナルプス電気株式会社 代理人9P埋士 森 1) 寛 (外3名) ′$1121 第2図 (イジ (ロフ 第 3 (2) 第 4 図 (イ) (ロン ーーーーヤ■ 第 5 図 (イ) (ロλ −簀χ 第 6 図
ターンを格納するための説明図、第3図は従来のプリン
タのl実施例フロチャート、第4図は従来のプリンタの
1実施例、第5図は本発明の1*施例、第6図は本発明
のプリンタの動作を表わす]四チャートを示す。 図中、lはプリンタ、2はCpu、3はキーボード、4
はホスト・コンピュータ、5はft A Mメモリ、6
は制御回路、7は出力装置、8はROMメモリを表わす
。 特許出願人 ナルプス電気株式会社 代理人9P埋士 森 1) 寛 (外3名) ′$1121 第2図 (イジ (ロフ 第 3 (2) 第 4 図 (イ) (ロン ーーーーヤ■ 第 5 図 (イ) (ロλ −簀χ 第 6 図
Claims (1)
- ユーザが任意の登録パターンを記憶させることができる
RAMと、該RAMに記憶された登録パターンを印f4
べ(高速モードで印字ヘッドに供給し、印字制御する制
御部とを有するプリンタにおいて、前記RAMに記憶さ
せた登録パターンを順次読み出して印字すべ(相隣接す
る桁の同一行の’IW号が共に印字信号であるもの音検
出する検出部と、該検出部からの信号にもとづき前記相
隣接する桁の同一行の信号のうちの一万を非印字信号に
書き替える曹き替え部と葡有することt%徴とするプリ
ンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18000383A JPS6071265A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18000383A JPS6071265A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6071265A true JPS6071265A (ja) | 1985-04-23 |
Family
ID=16075750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18000383A Pending JPS6071265A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6071265A (ja) |
-
1983
- 1983-09-28 JP JP18000383A patent/JPS6071265A/ja active Pending
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