JPH04372249A - 通信システム - Google Patents
通信システムInfo
- Publication number
- JPH04372249A JPH04372249A JP3174780A JP17478091A JPH04372249A JP H04372249 A JPH04372249 A JP H04372249A JP 3174780 A JP3174780 A JP 3174780A JP 17478091 A JP17478091 A JP 17478091A JP H04372249 A JPH04372249 A JP H04372249A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slave station
- station
- information
- host
- communication system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Communication Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はホスト局と複数のスレー
ブ局をISDN網を介して接続してなる通信システムに
関する。
ブ局をISDN網を介して接続してなる通信システムに
関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の通信システムは、各スレー
ブ局で検出した監視情報などをISDN網を介してホス
ト局へ送信し、ホスト局は複数のスレーブ局からの監視
情報を収集する処理などを行っている。この際、前記各
スレーブ局は一定の周期で監視情報をホスト局へ送信す
るため、ホスト局は期待した周期でスレーブ局からの情
報を受信してないことを検出すると、何等かの障害が発
生したことを認識して、これをホスト局側のオペレータ
に報知するようになっている。
ブ局で検出した監視情報などをISDN網を介してホス
ト局へ送信し、ホスト局は複数のスレーブ局からの監視
情報を収集する処理などを行っている。この際、前記各
スレーブ局は一定の周期で監視情報をホスト局へ送信す
るため、ホスト局は期待した周期でスレーブ局からの情
報を受信してないことを検出すると、何等かの障害が発
生したことを認識して、これをホスト局側のオペレータ
に報知するようになっている。
【0003】しかし、上記のような不具合の検出方式で
は、何等かの不具合が生じていることは検出できるが、
その原因がスレーブ局側にあるのか、或いはISDN網
側にあるのか、更にホスト局側にあるのかを判断する手
段がなく、上記のような障害が発生した際に迅速且つ適
切な対策がとれないという欠点があった。
は、何等かの不具合が生じていることは検出できるが、
その原因がスレーブ局側にあるのか、或いはISDN網
側にあるのか、更にホスト局側にあるのかを判断する手
段がなく、上記のような障害が発生した際に迅速且つ適
切な対策がとれないという欠点があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の如く従来の通信
システムでは、ホスト局はスレーブ局から期待した周期
で情報が受信されていないことを検出することにより、
何等かの障害が発生したことを認識できるが、その障害
の詳細な内容を知ることができないため、前記障害に対
する適切且つ迅速な対策がとれないという欠点があった
。
システムでは、ホスト局はスレーブ局から期待した周期
で情報が受信されていないことを検出することにより、
何等かの障害が発生したことを認識できるが、その障害
の詳細な内容を知ることができないため、前記障害に対
する適切且つ迅速な対策がとれないという欠点があった
。
【0005】そこで本発明は上記の欠点を除去するもの
で、スレーブ局からの情報を所定周期で受信できないと
いう障害発生の詳細内容をホスト局で知ることができる
通信システムを提供することを目的としている。
で、スレーブ局からの情報を所定周期で受信できないと
いう障害発生の詳細内容をホスト局で知ることができる
通信システムを提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明はスレ−ブ局から
所定の周期で情報をISDN網を介してホスト局へ送信
する通信システムにおいて、前記スレ−ブ局から送信さ
れてくる情報が前記所定の周期で受信されなかったこと
を検出する検出手段と、この検出手段により前記スレ−
ブ局からの情報が前記所定の周期で検出されなかったこ
とが検出された時点で前記スレ−ブ局に発呼を行う発呼
手段と、この発呼手段により前記スレ−ブ局に発呼を行
った結果に基づいて障害内容を判定する判定手段とを前
記ホスト局に具備した構成を有する。
所定の周期で情報をISDN網を介してホスト局へ送信
する通信システムにおいて、前記スレ−ブ局から送信さ
れてくる情報が前記所定の周期で受信されなかったこと
を検出する検出手段と、この検出手段により前記スレ−
ブ局からの情報が前記所定の周期で検出されなかったこ
とが検出された時点で前記スレ−ブ局に発呼を行う発呼
手段と、この発呼手段により前記スレ−ブ局に発呼を行
った結果に基づいて障害内容を判定する判定手段とを前
記ホスト局に具備した構成を有する。
【0007】
【作用】本発明の通信システムにおいて、検出手段はス
レ−ブ局から送信されてくる情報が前記所定の周期で受
信されなかったことを検出する。発呼手段は前記検出手
段により前記スレ−ブ局からの情報が前記所定の周期で
検出されなかったことが検出された時点で前記スレ−ブ
局に発呼を行う。判定手段は前記発呼手段により前記ス
レ−ブ局に発呼を行った結果に基づいて障害内容を判定
する。
レ−ブ局から送信されてくる情報が前記所定の周期で受
信されなかったことを検出する。発呼手段は前記検出手
段により前記スレ−ブ局からの情報が前記所定の周期で
検出されなかったことが検出された時点で前記スレ−ブ
局に発呼を行う。判定手段は前記発呼手段により前記ス
レ−ブ局に発呼を行った結果に基づいて障害内容を判定
する。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1は本発明の通信システムの詳細例を示した
ブロック図である。1台のホスト局1にISDN網3を
介して複数台のスレーブ局2−1〜2−nが接続されて
いる。前記各スレーブ局は自局で得た監視情報などの情
報を所定周期t1でホスト局に前記ISDN網3を介し
て送信し、ホスト局1は各スレーブ局から受信した上記
情報を収集する機能を有しているものとする。
明する。図1は本発明の通信システムの詳細例を示した
ブロック図である。1台のホスト局1にISDN網3を
介して複数台のスレーブ局2−1〜2−nが接続されて
いる。前記各スレーブ局は自局で得た監視情報などの情
報を所定周期t1でホスト局に前記ISDN網3を介し
て送信し、ホスト局1は各スレーブ局から受信した上記
情報を収集する機能を有しているものとする。
【0009】図2は図1に示したホスト局の詳細例を示
したブロック図である。11は送受信制御、データ収集
制御及び異常判定制御等を行う制御部、12はスレーブ
局に対しての発着呼及び回線の捕捉/解放等を行う回線
インターフェース部、13はスレーブ局の状態を管理す
る状態管理テーブルで、各スレーブ局からの情報が所定
周期t1で受信できているかどうかの情報を格納するも
のである。14は時刻情報を制御部11に提供するタイ
マ部、15はシステムに異常が生じたことをオペレータ
に知らせる警報報知部、16は異常発生の詳細内容を判
定するための情報が格納されている障害判定テーブル、
17は監視情報を格納する監視情報記憶エリアである。 尚、状態管理テーブル13、障害判定テーブル16及び
監視情報記憶エリア17は例えば1つのメモリ上に設定
されているものとする。
したブロック図である。11は送受信制御、データ収集
制御及び異常判定制御等を行う制御部、12はスレーブ
局に対しての発着呼及び回線の捕捉/解放等を行う回線
インターフェース部、13はスレーブ局の状態を管理す
る状態管理テーブルで、各スレーブ局からの情報が所定
周期t1で受信できているかどうかの情報を格納するも
のである。14は時刻情報を制御部11に提供するタイ
マ部、15はシステムに異常が生じたことをオペレータ
に知らせる警報報知部、16は異常発生の詳細内容を判
定するための情報が格納されている障害判定テーブル、
17は監視情報を格納する監視情報記憶エリアである。 尚、状態管理テーブル13、障害判定テーブル16及び
監視情報記憶エリア17は例えば1つのメモリ上に設定
されているものとする。
【0010】次に本実施例の動作について図3の通信シ
ーケンスを参照して説明する。例えばスレーブ局2−1
がISDN網3を介してホスト局1に発呼すると、ホス
ト局1の回線インターフェース部11はISDN網3を
介してスレーブ局2−1との間で図3のイにて回線接続
する。その後、スレーブ局2−1は自局で得た監視情報
をISDN網3を介してホスト局1に図3のロにて送信
する。ホスト局1の制御部11が回線インターフェース
部12を介してスレーブ局2−1からの監視情報を受信
すると、これを監視情報記憶エリア17に格納すると共
に、前記スレーブ局2−1から所定時間間隔で監視情報
の送信があったことを状態管理テーブル13に格納する
。この送信が終わってからt1時間経つと再びスレーブ
局2−1はISDN網3を介してホスト局1に発呼し、
図3ハにて回線が接続されると自局で得た監視情報ニを
ホスト局1に送信する。他のスレーブ局2−2、2−3
の動作も同様である。
ーケンスを参照して説明する。例えばスレーブ局2−1
がISDN網3を介してホスト局1に発呼すると、ホス
ト局1の回線インターフェース部11はISDN網3を
介してスレーブ局2−1との間で図3のイにて回線接続
する。その後、スレーブ局2−1は自局で得た監視情報
をISDN網3を介してホスト局1に図3のロにて送信
する。ホスト局1の制御部11が回線インターフェース
部12を介してスレーブ局2−1からの監視情報を受信
すると、これを監視情報記憶エリア17に格納すると共
に、前記スレーブ局2−1から所定時間間隔で監視情報
の送信があったことを状態管理テーブル13に格納する
。この送信が終わってからt1時間経つと再びスレーブ
局2−1はISDN網3を介してホスト局1に発呼し、
図3ハにて回線が接続されると自局で得た監視情報ニを
ホスト局1に送信する。他のスレーブ局2−2、2−3
の動作も同様である。
【0011】ここで、スレーブ局2−1から監視情報が
送信されて来る時間になっても、何等かの原因で前記監
視情報が図3ホで示す如く送信されなかった場合、ホス
ト局1の制御部11は状態管理テーブル13を検索して
スレーブ局2−1から所定の時間間隔で情報が受信され
ていないことを知り、何等かの障害が発生したものと判
定して、以下に述べるような異常判定処理を実行する。 即ち、ホスト局1の制御部11は障害が発生したことを
認識すると、該当のスレーブ局、ここではスレーブ局2
−1に対して図3のヘに示す如くISDN網3を介して
発呼する。この発呼を行った結果によって、制御部11
は前記障害の詳細内容を以下の如く分析する。
送信されて来る時間になっても、何等かの原因で前記監
視情報が図3ホで示す如く送信されなかった場合、ホス
ト局1の制御部11は状態管理テーブル13を検索して
スレーブ局2−1から所定の時間間隔で情報が受信され
ていないことを知り、何等かの障害が発生したものと判
定して、以下に述べるような異常判定処理を実行する。 即ち、ホスト局1の制御部11は障害が発生したことを
認識すると、該当のスレーブ局、ここではスレーブ局2
−1に対して図3のヘに示す如くISDN網3を介して
発呼する。この発呼を行った結果によって、制御部11
は前記障害の詳細内容を以下の如く分析する。
【0012】上記制御部11が回線インターフェース部
12を介してスレーブ局2−1に回線接続すべく発呼要
求を出しても、これを実施することができない場合、制
御部11は障害判定テーブル16の上記条件に対応する
部分を検索することにより、「ホスト局1の回線インタ
ーフェース部12に障害が発生した」と判定して、これ
を警報報知部15に与える。又、制御部11がスレーブ
局2−1に回線接続を行うべく、回線インターフェース
部12から発呼要求をISDN網3に出したが、障害が
ISDN網3に起因する場合にはこのISDN網3から
障害情報が回線インタフェース部12を介して制御部1
1に通知されるため、制御部11は障害判定テーブル1
6内のこの条件に対応する部分を検索して「前記障害の
原因がISDN網に起因する」ものであることを知り、
これを警報報知部15に渡す。次に、制御部11がスレ
ーブ局2−1に回線接続をすべく発呼要求を回線インタ
ーフェース部12からISDN網3を介して行っても、
スレーブ局2−1が着呼動作を行わない場合には、この
条件に対応する障害判定テーブル16内の部分を検索し
て「前記スレーブ局2−1の回線インターフェース部1
2に障害が発生した」と判定して、これを警報報知部1
5に渡す。更に、制御部11がスレーブ局2−1に回線
接続すべく回線インターフェース部12からISDN網
3に図3のヘにて発呼要求を出し、その結果、正常に接
続された場合には、制御部11はスレーブ局2−1に対
して図3のトにて動作状態の問い合わせを行い、その結
果スレーブ局2−1が一定周期で監視情報を送信できな
かった原因を示す障害情報を図3のチにて前記スレーブ
局2−1から送ってもらい、これを警報報知部15に渡
す。
12を介してスレーブ局2−1に回線接続すべく発呼要
求を出しても、これを実施することができない場合、制
御部11は障害判定テーブル16の上記条件に対応する
部分を検索することにより、「ホスト局1の回線インタ
ーフェース部12に障害が発生した」と判定して、これ
を警報報知部15に与える。又、制御部11がスレーブ
局2−1に回線接続を行うべく、回線インターフェース
部12から発呼要求をISDN網3に出したが、障害が
ISDN網3に起因する場合にはこのISDN網3から
障害情報が回線インタフェース部12を介して制御部1
1に通知されるため、制御部11は障害判定テーブル1
6内のこの条件に対応する部分を検索して「前記障害の
原因がISDN網に起因する」ものであることを知り、
これを警報報知部15に渡す。次に、制御部11がスレ
ーブ局2−1に回線接続をすべく発呼要求を回線インタ
ーフェース部12からISDN網3を介して行っても、
スレーブ局2−1が着呼動作を行わない場合には、この
条件に対応する障害判定テーブル16内の部分を検索し
て「前記スレーブ局2−1の回線インターフェース部1
2に障害が発生した」と判定して、これを警報報知部1
5に渡す。更に、制御部11がスレーブ局2−1に回線
接続すべく回線インターフェース部12からISDN網
3に図3のヘにて発呼要求を出し、その結果、正常に接
続された場合には、制御部11はスレーブ局2−1に対
して図3のトにて動作状態の問い合わせを行い、その結
果スレーブ局2−1が一定周期で監視情報を送信できな
かった原因を示す障害情報を図3のチにて前記スレーブ
局2−1から送ってもらい、これを警報報知部15に渡
す。
【0013】一方、警報報知部15は制御部11から渡
された障害判定情報を文書で表示したり或いは、所定の
LED等を点滅することにより表示して、オペレータに
障害の詳細内容を報知する。
された障害判定情報を文書で表示したり或いは、所定の
LED等を点滅することにより表示して、オペレータに
障害の詳細内容を報知する。
【0014】本実施例によれば、ホスト局1はスレ−ブ
局2−1〜2−3のいずれかの局からの監視情報がt1
時間の周期で受信できなかった場合を検出すると、該当
のスレ−ブ局に発呼して、その結果により発生した障害
の詳細な内容を判定し、この判定結果(障害の詳細な内
容)をオペレ−タに報知することができる。これにより
、障害が発生した場合、ホスト局1側のオペレ−タはそ
の障害発生場所等を直ちに知って、適切且つ迅速な対策
を講じることができる。
局2−1〜2−3のいずれかの局からの監視情報がt1
時間の周期で受信できなかった場合を検出すると、該当
のスレ−ブ局に発呼して、その結果により発生した障害
の詳細な内容を判定し、この判定結果(障害の詳細な内
容)をオペレ−タに報知することができる。これにより
、障害が発生した場合、ホスト局1側のオペレ−タはそ
の障害発生場所等を直ちに知って、適切且つ迅速な対策
を講じることができる。
【0015】
【発明の効果】以上記述した如く本発明の通信システム
によれば、スレーブ局からの情報を所定周期で受信でき
ないという障害発生の詳細内容をホスト局で知ることが
できる。
によれば、スレーブ局からの情報を所定周期で受信でき
ないという障害発生の詳細内容をホスト局で知ることが
できる。
【図1】本発明の通信システムの一実施例を示したブロ
ック図。
ック図。
【図2】図1に示したホスト局の詳細構成例を示したブ
ロック図。
ロック図。
【図3】図1に示したホスト局とスレーブ局の通信シー
ケンス例を示した図。
ケンス例を示した図。
1…ホスト局 2
−1〜2−n…スレーブ局 3…ISDN網 11
…制御部12…回線インターフェース部 13…状態
管理テーブル 14…タイマ部 15
…警報報知部16…障害判定テーブル
17…監視情報記憶エリア
−1〜2−n…スレーブ局 3…ISDN網 11
…制御部12…回線インターフェース部 13…状態
管理テーブル 14…タイマ部 15
…警報報知部16…障害判定テーブル
17…監視情報記憶エリア
Claims (1)
- 【請求項1】スレ−ブ局から所定の周期で情報をISD
N網を介してホスト局へ送信する通信システムにおいて
、前記スレ−ブ局から送信されてくる情報が前記所定の
周期で受信されなかったことを検出する検出手段と、こ
の検出手段により前記スレ−ブ局からの情報が前記所定
の周期で検出されなかったことが検出された時点で前記
スレ−ブ局に発呼を行う発呼手段と、この発呼手段によ
り前記スレ−ブ局に発呼を行った結果に基づいて障害内
容を判定する判定手段とを前記ホスト局に具備したこと
を特徴とする通信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3174780A JPH04372249A (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 通信システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3174780A JPH04372249A (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 通信システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04372249A true JPH04372249A (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=15984540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3174780A Withdrawn JPH04372249A (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 通信システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04372249A (ja) |
-
1991
- 1991-06-20 JP JP3174780A patent/JPH04372249A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980903 |