JPH0437478Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0437478Y2
JPH0437478Y2 JP1986140442U JP14044286U JPH0437478Y2 JP H0437478 Y2 JPH0437478 Y2 JP H0437478Y2 JP 1986140442 U JP1986140442 U JP 1986140442U JP 14044286 U JP14044286 U JP 14044286U JP H0437478 Y2 JPH0437478 Y2 JP H0437478Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
floor
chair
floor plate
support mechanism
plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1986140442U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6345643U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1986140442U priority Critical patent/JPH0437478Y2/ja
Publication of JPS6345643U publication Critical patent/JPS6345643U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0437478Y2 publication Critical patent/JPH0437478Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、ホール或いは体育館等のステージ
や観覧席等に用いる椅子収納床ユニツトに関する
ものである。
〔従来の技術〕
前後に二分した床板を区分状の開閉可能に被着
し、後部床板と一体状に椅子を起倒させるように
した収納自在な折りたたみ椅子は公知である(特
開昭61−62407号公報)。
〔考案が解決しようとする問題点〕
上記の収納自在な折りたたみ椅子は組立や操作
が煩雑であり、したがつて時間的ロスを伴うとい
う問題点があつた。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案は上記の問題点を解決するものであ
り、収納空間を有する床台に支持機構付の後部床
板を設け、前記支持機構は伝動軸と脚台杆の間に
リンクとリンクをピンにより屈曲自在に連結組着
して成り、椅子が完全起立したときにはリンクと
リンクが原状へ戻る際の死点を越えた位置にピン
を定置させることができるストツパーを床台に固
設したことを特徴とする。
〔実施例〕
以下、この考案の実施例を添付図面に基づいて
説明する。
第1図はこの考案による椅子収納床ユニツトA
の床板を閉じた状態における単体側面図である。
まずこの椅子収納床ユニツトAの構成を説明する
と、この床ユニツトAは、床台1、動力を持つ昇
降機構4付の前部床板2、動力を持つ支持機構5
付の後部床板3、前記の支持機構5に連結された
椅子6の各要部をもつて次のように一括体に組成
されている。
すなわち第1図から第5図までに示すように、
椅子収納床ユニツトAの母体となる床台1は、椅
子6の前倒が可能な前後の長さと、この椅子6を
多数横一条に配設した状態での収納が可能となる
左右の幅を持つ長方形の横フレーム1a,1bが
上下に配置されて、この横フレーム1a,1bの
四隅とこの四隅間にあたる前後の上下横フレーム
1a,1b間には、柱状の縦フレーム1c,1d
が立設状に配置されたのち、この各フレーム1a
〜1dは、その交差部署でそれぞれ溶接されてい
る。そして上記した前後の上下横フレーム1a,
1b間には、後記の内容物を遮蔽するための幕板
1e,1fが、上部位置の横フレーム1aを幾分
越える高さにより長手方向に取付けられて、横長
中空立方容域体による一括体の床台1に組着され
ている。
上記した床台1の前部側にあたる幕板1eの上
端縁部には、次に示す動力を持つ昇降機構4付の
前部床板2が、起倒操作により上記床台1の前半
上部を開閉するように取付けられている。すなわ
ちこの前部床板2は、床台1の上部を前後に二分
したその前部側の容域に合致する横長の平面板に
形成されていて、その裏面には長手方向に直交す
る根太材2aが間隔的に取付けられている。そし
てこの前部床板2の前端縁部と前部側幕板1eの
上端縁部間には蝶番2cが取付けられて、この蝶
番2cを中心にしてこの前部床板2は起倒自在と
なるように構成されている。なおこの前部床板2
の両側端部には側方の化粧板となる帯カバー24
が一体的に付設されている。
上記による前部床板2を取付けた側の床台1を
構成する下部横フレーム1bの一端上には前部モ
ータ7が長手方向に平行状に取付けられている。
そしてこの前部モータ7の両出力軸7aと、前部
床板2の一端側にあたる両根太材2a間には、2
体のリンク8A,8Bをピン9の遊挿により屈曲
自在に連結組着してなる昇降機構4が、その基端
を上記の出力軸7aに軸嵌し、先端は根太材2a
に挿通したピン2bに遊嵌することにより、上記
モータ7の駆動時には、それまで第1図のように
V字形に深く屈曲していた昇降機構4が第2図の
ようにくの字形に伸長し、これによつて床台1の
前部側上面に被着状に載置されている前部床板2
が、蝶番2cを中心にして起立するように構成さ
れている。なお前部床板2が後記する椅子6の起
倒操作に支障のない位置まで起立した時点で、前
部モータ7を自動的に停止させるために、このモ
ータ7の一方の出力軸7aにはリミツトスイツチ
10が取付けられている。(第5図参照) また上記した床台1の後部側にあたる幕板1f
の上端縁部には、次に示す動力を持つ支持機構5
付の後部床板3が、起倒操作時に上記床台1の後
半部を開閉するように取付けられている。すなわ
ちこの後部床板3は、床台1の上部で前記した前
記床板2が位置しない後部側の容域を遮蔽するに
足りる横長の平面板に形成されていて、その裏面
部には長手方向に直交する根太材3aが間隔的に
取付けられている。この場合後部床板3の両端に
近い根太材3aには、この根太材3aの長手方向
に平行するスライド溝3bが貫設されている。こ
の態様による後部床板3の後端縁部と後部側幕板
1fの上端縁部間には蝶番3dが取付けられて、
この蝶番3dを中心にして後部床板3は起倒自在
となるように構成されている。なおこの後部床板
3の両側端部にも側方の化粧板となる帯カバー2
4が一体的に付設されている。
この後部床板3を取付けた側の床台1を構成す
る下部横フレーム1bの一端側には後部モータ1
3が中途高さ位置に取付けられている。この後部
モータ13の出力軸13aには駆動ギヤ14が軸
嵌されている。また上記した後部モータ13の隣
接位置には、後部床板3の長さに近い長尺な伝動
軸12が、各中途位置における両立した軸受スタ
ンド11の支障により長手方向に平行すにように
して回動自在に軸支されている。この場合上記し
た駆動ギヤ14に隣接する伝動軸12には伝動ギ
ヤ15が軸嵌されて、両ギヤ14,15の噛み合
いにより、後部モータ13を駆動したとき、同時
に伝動軸12も連動的に回転するように構成され
ている。
上記したスライド溝3b付による両端の根太材
3aには、後記する椅子6の脚台杆20からその
後方へ突出した支持片20aの端部が、スライド
溝3bを貫通したピン3cを介して後部床板3の
押上および牽引操作が可能となるように連結され
ている。なお椅子6を支持する脚台杆20の下端
は、ピン21を介して床台1に連結され、これに
よつて上記椅子6は、このピン21を中心にして
起倒が可能となるように構成されている。
また上記による後部床板3と脚台杆20とは、
次に示す支持機構5をもつて一体的な起倒操作と
起立後における完全ロツクの維持とが可能になる
ように構成されている。すなわち第2図から第5
図までに示すように、前記した伝動軸12と脚台
杆20間には、この脚台杆20の厚み幅に合わせ
て、2枚を一括にした2体のリンク18A,18
Bをピン19の遊挿により屈曲自在に連結組着し
てなる支持機構5が、その基端を伝動軸12の両
端近くおよび中途軸部位置に軸嵌し、先端はその
両側面が接する脚台杆20に挿通されたピン22
に遊嵌することにより、上記の後部モータ13を
駆動した際、それまで第2図のようにV字形に深
く屈曲していた支持機構5が第3図のようにくの
字状に伸長して、脚台杆20が転倒状態から起立
し、同時に、この脚台杆20の支持片20aを介
して連結されている後部床板3も、この支持片2
0aに押されて、それまで床台1の後部側上面に
被着するようにして載置されていた平面状態から
連携的に起立するように構成されている。なお後
部床板3と椅子6の脚台杆20とが完全に起立し
た時点で、支持機構5を伸長させるように駆動し
ていた後部モータ13を自動的に停止させるため
に、このモータ13に近傍する伝動軸12の一端
にはリミツトスイツチ17が取付けられている。
(第5図参照) さらに前記による支持機構5の基端を軸嵌した
伝動軸12を支障する位置の軸受スタンド11に
は、次に示す帯状板のストツパー16が横位の状
態に固設されている。すなわち第3図と第4図に
示すように、上記の支持機構5が根太材3aと椅
子6の脚台杆20とを完全に起立させたとき、こ
の支持機構5を構成する2体のリンク18A,1
8Bが、それまでのV字形の屈曲態様から直線態
様に伸長したのち、この直線態様を超えて、それ
までの位置からその反対側にあたる位置へ幾分く
の字形の状態で移動する。従つてこの時点で両リ
ンク18A,18Bを連結しているピン19は、
この両リンク18A,18Bが原状へ戻る際の死
点を超えた位置に定置することになり、これによ
つて後部モータ13を逆転させない限り、支持機
構5は完全なロツクの態様が得られてこれを容易
に維持するように構成されている。
支持機構5に組着した両側脚台杆20の上部間
には、床台1の長手方向に平行する支軸6aを貫
挿して、この支軸6aには横位の方向に配列した
多数の椅子6が一括状に連結されている。この各
椅子6は次のように構成されている。すなわち第
1図から第5図までに示すように、この各椅子6
は、上記の支軸6aを支体にして、個々に両側の
肘掛け6b間の前部側には座6cを起倒自在に組
着し、また肘掛け6b間の後部側には背もたれ6
dを備えている。そして着座時に観客が座6cを
降ろさない限り、この座6cは図示しないバネの
支弾力により常時起立の状態を維持するように構
成されている。さらにこの各椅子6は、前記した
両側の脚台杆20を介して支持機構5に連結され
ている。なおこの態様による椅子6の下方前部に
は、起立時における支持機構5と脚台杆20とを
被うための帯状板による化粧カバー23が長手方
向に一体的に取付けられている。
上記の支持機構5に組着された椅子6の使用時
には、図示しない椅子の電源スイツチを正方向に
入力すると、前部モータ7が駆動し、これに連動
する昇降機構4を介して前部床板2をいつたん起
立させた状態のもとで、引き続いて連携的に駆動
する後部モータ13により支持機構5を介して後
部床板3と椅子6とを一体状に起立させ、その直
後に前部モータ7が連携的に逆駆動して、それま
で起立していた前部床板2を原状の平面状態に戻
すことにより、上記した横一連の椅子6が使用で
きるように構成されている。そしてこの一連の諸
動作は図示しない別途の電気回路上にプログラム
されている。従つて図示しない椅子の電源スイツ
チを正方向に入力すると、上記の経緯によりそれ
まで床台1内に収納されていた椅子6を起立させ
て着座でき、また逆方向に入力すると、使用後の
椅子6を、上記とは逆の順序により転倒させて再
び床台1内へ収納できるとともに、この各操作を
前部自動的に行なえるように構成されて、全体と
して第1図に示すような一括体の椅子収納床ユニ
ツトAに組成されている。
上記により一括体に組成された椅子収納床ユニ
ツトAは、図示しないホールや体育館等による建
物内の所定床面B上に、複数体を長手方向に平行
状により隣接させ、かつその各底部側には図示し
ないジヤツキやリフト等による押上機構を装備し
て、目的別により、全部の床ユニツトAを、一様
の高さ或いは第6図のような個別のユニツト高さ
H(例えばH1,H2,H3,H4に区分した階段状の
雛壇型)に設定して、同一位置における一連のス
テージ或いは観覧席等に組成したり、または上記
の観覧席では、各床台1を前後に移動が可能とな
るように順次に連結して、不使用時には各移動床
台1を最高段の移動床台1下へ垂直棚状に縮減し
た状態のもとで図示しない建物の後部凹所内へ収
納保管を可能にし、使用時には図示しない別途の
駆動機構により、上記の移動床台1を最前段側か
ら順次に前進させて全体を雛壇状に伸長し、これ
によつて伸縮自在な移動式観覧席に組成したりし
ての使用が可能となるように構成されている。
上記の構成により、一連のステージ或いは観覧
席等に組成された椅子収納床ユニツトAを使用す
るときは、次のような順序により各操作を行う。
(ただしこの各操作は全て自動的に行われる。)す
なわち第1図および第6図に示すように、床ユニ
ツトAを使用しないとき、および床ユニツトAは
使用するが椅子6を使用しないときは、各床台1
の上部側に配置されている前部床板2と後部床板
3を閉じた状態にして置くと、この各上部床板
2,3上は周囲と同一平面になり、または高低差
のある階段状で椅子6のない平面態になるため、
この上で上記の各平面を有効に活用する各種の競
技や演技を円滑容易に行うことができる。
次に各床ユニツトAの椅子6を使用したいとき
は、それまで閉じていたその位置毎の前部床板2
を、その各直下に収納配備されている前部モータ
7を駆動すると、このモータ7の出力軸7aと前
部床板2のピン2b間に配置されている昇降機構
4が、それまでのV字形による屈曲態様からくの
字形に伸長するため、上記の前部床板2をいつた
ん想定の角度位置(椅子6が起立する際に支障に
ならない角度位置)まで自動的に起立させること
ができる。(第1図および第2図参照)なおこの
角度位置まで前部床板2が起立した際、上記モー
タ7の出力軸7aに装着されているリミツトスイ
ツチ10が働くため、この規定角度位置で前部床
板2の起立操作が停止する。
上記により、前部床板2が起立して床台1の前
部側上面が開けられると、この時点で後部モータ
13が連携的に駆動を開始する。その際後部モー
タ13側の駆動ギヤ14と噛み合つている伝動ギ
ヤ15を介してこの側の伝動軸12が連動回転す
るため、この伝動軸12の両側に軸嵌されている
支持機構5が、それまでのV字形による屈曲態様
から直線態様に伸長したのち、この反対側へ幾分
くの字状に折れた状態のもとで移動する。従つて
この支持機構5とピン22を介して連結されてい
る脚台杆20も連携的に起立し、同時にこの脚台
杆20から突設した支持片20aの押し操作を受
けて後部床板3も起立するため、この後部床板3
と椅子6とは連携的にその直上位置へ一体状に起
立することができる。なお上記の起立操作時に、
支持機構5の基端がこの位置に軸受スタンド11
に取付けたストツパー16に当接した時点で、伝
動軸12に装着したリミツトスイツチ17が働く
ため、上記により後部床板3と椅子6とが完全に
起立した角度位置で後部モータ13の駆動が停止
する。この後部モータ13の停止後に、前部モー
タ7が連携的に逆駆動し、それまで起立していた
前部床板2が原状の平面態に転倒するため、この
前部床板2を着座時における横方向の通路として
使用することができる。このように椅子6を起立
させることにより、この態様の床ユニツトAを、
椅子6を用いるオーケストラのステージや、椅子
6付の観覧席として活用することができる。
上記により起立した椅子6の脚台杆20を支持
する後部の支持機構5は、両リンク18A,18
Bが直状の伸長態様からその反対側へくの字状に
移動した時点では、双方を連結するピン19が死
点を超えた位置に力点として構え、かつ作用点と
なる支持機構5の基端にはストツパー16を備え
ていて、上記の脚台杆20は完全なロツクの状態
が得られるため、この脚台杆20上の椅子6い着
座しても、その起立態様を安定的に維持すること
ができる。
さらに上記した椅子6の使用が終了して、再び
床台1の上部床板2,3を平面状のもとで使用す
る場合は、前述したと同様に再度前部床板2を起
立させたのち、それまで起立していた後部床板3
と椅子6とを、後部モータ13の逆駆動による支
持機構5の引下げ操作をもつて一体状に床台1側
へ倒すと、この倒し操作で支持機構5が折りたた
まれ、同時に後部床板3も原状位置へ自動的に被
着されるため、この直後に前部モータ7を逆駆動
して前部床板2を閉じることにより、上記により
倒した椅子6を、床台1内の空域部署で安定的に
収納保管することができる。
〔考案の効果〕
この考案の効果は次のとおりである。
椅子が完全起立したときにはリンク18Aが
ストツパー16に当接して、ピン19はリンク
18Aとリンク18Bが原状へ戻る際の死点を
越えた位置に定置されているので、後部モータ
13を逆転させない限り、完全ロツクの状態が
維持されて椅子は安定した状態で支持される。
この考案は椅子を床の上で支持する方式を採
つていないので、従来装置(特開昭61−62407
号公報)のように床の動きの邪魔にならない位
置に椅子をいちいち待避させる必要がない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案による椅子収納床ユニツトの
単体側面図、第2図は同ユニツトの前部床板を起
立させた状態を示す側面図、第3図は第2図の状
態から椅子を起立させた側面図、第4図は第3図
の状態から前部床板を原状位置へ倒した側面図、
第5図は第4図の状態を前部幕板を除外して示す
一部正面図、第6図は複数の同床ユニツトを高さ
の違う階段状にして使用する態様を示す側面図で
ある。 1……床台、2……前部床板、3……後部床
板、4……昇降機構、5……支持機構、6……椅
子、7……前部モータ、13……後部モータ、A
……椅子収納床ユニツト。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 収納空間を有する床台に支持機構付の後部床板
    を設け、前記支持機構は伝動軸と脚台杆の間にリ
    ンクとリンクをピンにより屈曲自在に連結組着し
    て成り、椅子が完全起立したときにはリンクとリ
    ンクが原状へ戻る際の死点を越えた位置にピンを
    定置させることができるストツパーを床台に固設
    した椅子収納床ユニツト。
JP1986140442U 1986-09-12 1986-09-12 Expired JPH0437478Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986140442U JPH0437478Y2 (ja) 1986-09-12 1986-09-12

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986140442U JPH0437478Y2 (ja) 1986-09-12 1986-09-12

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6345643U JPS6345643U (ja) 1988-03-28
JPH0437478Y2 true JPH0437478Y2 (ja) 1992-09-03

Family

ID=31047297

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1986140442U Expired JPH0437478Y2 (ja) 1986-09-12 1986-09-12

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0437478Y2 (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2569094B1 (fr) * 1984-08-14 1987-06-26 Chatenay Catherine Siege escamotable
JPH084542B2 (ja) * 1986-08-11 1996-01-24 カヤバ工業株式会社 折り畳み椅子の収納装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6345643U (ja) 1988-03-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS63142160A (ja) 床構造
JP2549558B2 (ja) 電動ステージ装置
US4102086A (en) Hidden tiers
JPH0463681B2 (ja)
JPS6316777Y2 (ja)
JPH041371A (ja) 伸縮式階段状観覧席の椅子自動起立転倒装置
JPH0126841Y2 (ja)
JP2743753B2 (ja) 移動式観覧席装置
JPS6229678A (ja) 伸縮自在の床構造体
JPH0225875Y2 (ja)
JPS6371212A (ja) 椅子収納床ユニツト
JPH0243159Y2 (ja)
JP3371585B2 (ja) 大規模イベント施設における多目的用イベントホール形成装置
JP2597198Y2 (ja) 椅子収納型床装置
JPS62246316A (ja) 観覧席等の椅子収納型床装置
JPH0210199Y2 (ja)
JPH035639Y2 (ja)
JPH035642Y2 (ja)
JPH0125161Y2 (ja)
JP2522370Y2 (ja) テーブル付の伸縮式階段状観覧席
JPH0113143Y2 (ja)
JPH0245382Y2 (ja)
JPS6316749Y2 (ja)
JPH0245384Y2 (ja)
JPH0314521Y2 (ja)