JPH0437743Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0437743Y2 JPH0437743Y2 JP1987185752U JP18575287U JPH0437743Y2 JP H0437743 Y2 JPH0437743 Y2 JP H0437743Y2 JP 1987185752 U JP1987185752 U JP 1987185752U JP 18575287 U JP18575287 U JP 18575287U JP H0437743 Y2 JPH0437743 Y2 JP H0437743Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knife
- cylinder
- elastic body
- sheet
- anvil cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Machines For Manufacturing Corrugated Board In Mechanical Paper-Making Processes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、段ボールシートの製造ラインに組
込まれるコルゲートマシン用のロータリシヤに関
するものである。
込まれるコルゲートマシン用のロータリシヤに関
するものである。
段ボールシートの部分切断と完全切断の機能を
持つロータリシヤの従来技術として、実公昭61−
35431号公報に示されたものがある。
持つロータリシヤの従来技術として、実公昭61−
35431号公報に示されたものがある。
上記ロータリシヤは、第8図に示すように、ナ
イフシリンダ20の外周に、全幅に亘る直線状の
ナイフ21を設け、アンビルシリンダ22の外周
には、上記ナイフ21の受けとなる弾性体23を
ライニングし、その弾性体23の一部に、台形の
欠除部24を形成してある。
イフシリンダ20の外周に、全幅に亘る直線状の
ナイフ21を設け、アンビルシリンダ22の外周
には、上記ナイフ21の受けとなる弾性体23を
ライニングし、その弾性体23の一部に、台形の
欠除部24を形成してある。
このロータリシヤは、弾性体23に形成した欠
除部24がアンビルシリンダ22の幅方向で変化
する形状であるから、ナイフシリンダ20のナイ
フ21が弾性体23に食い込むときのアンビルシ
リンダ22に対するナイフ21の位相角度を切断
しようとする切断幅に合わせて調整することによ
つて切断幅を種々変化させることができる。
除部24がアンビルシリンダ22の幅方向で変化
する形状であるから、ナイフシリンダ20のナイ
フ21が弾性体23に食い込むときのアンビルシ
リンダ22に対するナイフ21の位相角度を切断
しようとする切断幅に合わせて調整することによ
つて切断幅を種々変化させることができる。
しかし、上記ロータリシヤにおいては、次のよ
うな不都合がある。すなわちナイフ21が直線状
であるため、段ボールシートを完全切断した際、
その切断部がシートの幅方向に直線状になる。こ
のため、切断後行側の段ボールシートが新たな進
路に流れて行く際、シートの蛇行により段ボール
シートの前側両端部がシート移送路に設けられた
シートガイド等の障害物に当ると段ボールシート
は止まり、詰まりを生じる。さらに、ナイフ21
の食い込みによつて弾性体23は傷み易く、この
損傷による弾性体23の取替えの頻度は、ナイフ
21の場合よりはるかに多いにもかかわらず、弾
性体23の欠除部24の形成加工が面倒であり、
費用がかさむ。
うな不都合がある。すなわちナイフ21が直線状
であるため、段ボールシートを完全切断した際、
その切断部がシートの幅方向に直線状になる。こ
のため、切断後行側の段ボールシートが新たな進
路に流れて行く際、シートの蛇行により段ボール
シートの前側両端部がシート移送路に設けられた
シートガイド等の障害物に当ると段ボールシート
は止まり、詰まりを生じる。さらに、ナイフ21
の食い込みによつて弾性体23は傷み易く、この
損傷による弾性体23の取替えの頻度は、ナイフ
21の場合よりはるかに多いにもかかわらず、弾
性体23の欠除部24の形成加工が面倒であり、
費用がかさむ。
そこで、この考案は上記の不都合を解消し、段
ボールシートの完全切断および部分切断が可能で
あり、しかも、完全切断の際、切断後行側の段ボ
ールシートがスムーズに流れて行き易く、さら
に、アンビルシリンダの弾性体の加工が容易なロ
ータリシヤを提供することを目的としている。
ボールシートの完全切断および部分切断が可能で
あり、しかも、完全切断の際、切断後行側の段ボ
ールシートがスムーズに流れて行き易く、さら
に、アンビルシリンダの弾性体の加工が容易なロ
ータリシヤを提供することを目的としている。
上記の目的を達成するために、この考案は、ナ
イフシリンダの外周に設けたナイフを、ナイフシ
リンダの実効幅に亘る長さとし、そのナイフの少
なくとも両端部に、互に逆方向に傾斜する傾斜刃
を設け、そのナイフシリンダに対向させたアンビ
ルシリンダの外周には、上記ナイフの受けとなる
前記実効幅と同一幅の弾性体をライニングし、そ
の弾性体の周方向の長さを、上記ナイフの周方向
の長さより大きい寸法としたのである。
イフシリンダの外周に設けたナイフを、ナイフシ
リンダの実効幅に亘る長さとし、そのナイフの少
なくとも両端部に、互に逆方向に傾斜する傾斜刃
を設け、そのナイフシリンダに対向させたアンビ
ルシリンダの外周には、上記ナイフの受けとなる
前記実効幅と同一幅の弾性体をライニングし、そ
の弾性体の周方向の長さを、上記ナイフの周方向
の長さより大きい寸法としたのである。
上記のように構成すれば、ナイフの全体が弾性
体に食い込むように、アンビルシリンダとナイフ
との位相角度を調整することにより、ナイフシリ
ンダとアンビルシリンダ間に通された段ボールシ
ートを全幅に亘つて完全切断することができる。
体に食い込むように、アンビルシリンダとナイフ
との位相角度を調整することにより、ナイフシリ
ンダとアンビルシリンダ間に通された段ボールシ
ートを全幅に亘つて完全切断することができる。
また、ナイフの両端部のみが弾性体に食い込む
ように、アンビルシリンダとナイフとの位相角度
を調整することにより、ナイフシリンダとアンビ
ルシリンダ間に通された段ボールシートの両側部
を部分切断することができる。
ように、アンビルシリンダとナイフとの位相角度
を調整することにより、ナイフシリンダとアンビ
ルシリンダ間に通された段ボールシートの両側部
を部分切断することができる。
以下、この考案の実施例を第1図乃至第7図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
第1図および第2図に示すように、段ボールシ
ートSの移送路に対向して設けたナイフシリンダ
1の両端の軸2,2′は、軸受3を介して一対の
サイドフレーム4,4に支持されている。このナ
イフシリンダ1の外周には、全幅に亘つてナイフ
5が取付けられている。このナイフ5は、ナイフ
シリンダ1の軸芯に平行する直線刃6を中央部に
備え、その直線刃6の両端に互に逆方向に傾斜す
る傾斜刃7,7が設けられている。
ートSの移送路に対向して設けたナイフシリンダ
1の両端の軸2,2′は、軸受3を介して一対の
サイドフレーム4,4に支持されている。このナ
イフシリンダ1の外周には、全幅に亘つてナイフ
5が取付けられている。このナイフ5は、ナイフ
シリンダ1の軸芯に平行する直線刃6を中央部に
備え、その直線刃6の両端に互に逆方向に傾斜す
る傾斜刃7,7が設けられている。
上記直線刃6の長さlは、段ボールシートSの
最小紙幅より短かくなつている。
最小紙幅より短かくなつている。
また、ナイフシリンダ1の両端の軸2,2′の
うち、一方の軸2には、クラツチ8、ギヤ9およ
びスプロケツト10が取付けられ、スプロケツト
10は、図示省略したラインシヤフトの回転が伝
達される。また、他方の軸2′には、割出しモー
タ11の回転が、チエーンスプロケツト機構12
およびクラツチ12′を介して伝達される。
うち、一方の軸2には、クラツチ8、ギヤ9およ
びスプロケツト10が取付けられ、スプロケツト
10は、図示省略したラインシヤフトの回転が伝
達される。また、他方の軸2′には、割出しモー
タ11の回転が、チエーンスプロケツト機構12
およびクラツチ12′を介して伝達される。
前記ナイフシリンダ1の下方には、アンビルシ
リンダ13が配置され、そのアンビルシリンダ1
3の両端に設けた軸14が軸受15を介してサイ
ドフレーム4,4に支持されている。また、アン
ビルシリンダ13の両端の軸14のうち、一方の
軸14は、クラツチ16およびギヤ17が取付け
られ、上記ギヤ17は、ナイフシリンダ1のギヤ
9と噛合している。このため、ナイフシリンダ1
がラインシヤフトからの駆動によつて回転する
と、アンビルシリンダ13も反対方向に回転す
る。このとき、アンビルシリンダ13は、ナイフ
シリンダ1と同速度で回転するようになつてい
る。
リンダ13が配置され、そのアンビルシリンダ1
3の両端に設けた軸14が軸受15を介してサイ
ドフレーム4,4に支持されている。また、アン
ビルシリンダ13の両端の軸14のうち、一方の
軸14は、クラツチ16およびギヤ17が取付け
られ、上記ギヤ17は、ナイフシリンダ1のギヤ
9と噛合している。このため、ナイフシリンダ1
がラインシヤフトからの駆動によつて回転する
と、アンビルシリンダ13も反対方向に回転す
る。このとき、アンビルシリンダ13は、ナイフ
シリンダ1と同速度で回転するようになつてい
る。
このアンビルシリンダ13の外周には、ウレタ
ンゴム等から成る弾性体18がライニングされ、
その弾性体18の周方向の長さWは、ナイフ5の
周方向の長さwより大きくなつている。
ンゴム等から成る弾性体18がライニングされ、
その弾性体18の周方向の長さWは、ナイフ5の
周方向の長さwより大きくなつている。
実施例で示すロータリシヤは上記の構造から成
り、このロータリシヤは、クラツチ8および16
の操作によりナイフシリンダ1およびアンビルシ
リンダ13を回転させて、両シリンダ1,13間
に通された段ボールシートSを切断するのであ
る。
り、このロータリシヤは、クラツチ8および16
の操作によりナイフシリンダ1およびアンビルシ
リンダ13を回転させて、両シリンダ1,13間
に通された段ボールシートSを切断するのであ
る。
この場合、ナイフシリンダ1は、その外周上部
にナイフ5が位置する状態で停止させておくと共
に、アンビルシリンダ13は、その外周低部に弾
性体18が位置する状態で停止させておき、段ボ
ールシートSの切断時にナイフシリンダ1および
アンビルシリンダ13を1回転させるようにす
る。
にナイフ5が位置する状態で停止させておくと共
に、アンビルシリンダ13は、その外周低部に弾
性体18が位置する状態で停止させておき、段ボ
ールシートSの切断時にナイフシリンダ1および
アンビルシリンダ13を1回転させるようにす
る。
このとき、クラツチ12′を切りの状態にして
ナイフシリンダ1の回転が割出しモータ11に伝
達されないようにしておく。
ナイフシリンダ1の回転が割出しモータ11に伝
達されないようにしておく。
また、段ボールシートSの幅寸法およびその段
ボールシートSを完全切断するか部分切断するか
に応じて、アンビルシリンダ13の弾性体18に
対するナイフ5の位相角度を調整する。
ボールシートSを完全切断するか部分切断するか
に応じて、アンビルシリンダ13の弾性体18に
対するナイフ5の位相角度を調整する。
なお、アンビルシリンダ13側に割出しモータ
11を設けて、アンビルシリンダ13側の位相角
度を調整するようにしてもよい。
11を設けて、アンビルシリンダ13側の位相角
度を調整するようにしてもよい。
ナイフ5の位相角度の調整に際しては、クラツ
チ8を切り、クラツチ12′を入れて割出しモー
タ11の駆動によりナイフシリンダ1を基準位置
から所定角度回転させる。
チ8を切り、クラツチ12′を入れて割出しモー
タ11の駆動によりナイフシリンダ1を基準位置
から所定角度回転させる。
いま、第3図に示すように、ナイフ5の全体が
弾性体18に食い込むように、アンビルシリンダ
13に対するナイフ5の位相角度を調整して段ボ
ールシートSを切断することにより、第4図に示
すように、段ボールシートSを完全切断すること
ができる。このとき、切断線の両端部は傾斜し、
その傾斜のため、切断後行側の段ボールシートが
新たな進路に流れて行く際、シートの蛇行により
段ボールシートの前側両端部がシート移送路の両
側に設けられたシートガイド等の障害物に当接す
ると、シートを停止させようとする制動力の分力
はシートの向きを変えるように作用することにな
り、後行側の段ボールシートをスムーズに流動さ
せることができる。
弾性体18に食い込むように、アンビルシリンダ
13に対するナイフ5の位相角度を調整して段ボ
ールシートSを切断することにより、第4図に示
すように、段ボールシートSを完全切断すること
ができる。このとき、切断線の両端部は傾斜し、
その傾斜のため、切断後行側の段ボールシートが
新たな進路に流れて行く際、シートの蛇行により
段ボールシートの前側両端部がシート移送路の両
側に設けられたシートガイド等の障害物に当接す
ると、シートを停止させようとする制動力の分力
はシートの向きを変えるように作用することにな
り、後行側の段ボールシートをスムーズに流動さ
せることができる。
また、第5図に示すように、ナイフ5の傾斜刃
7の両端部が、弾性体18に食い込み、直線刃6
は食い込まないように、アンビルシリンダ13に
対するナイフ5の位相角度を調整することによ
り、第6図に示すように、段ボールシートSの両
側部を部分切断することができる。30はその切
断部を示す。
7の両端部が、弾性体18に食い込み、直線刃6
は食い込まないように、アンビルシリンダ13に
対するナイフ5の位相角度を調整することによ
り、第6図に示すように、段ボールシートSの両
側部を部分切断することができる。30はその切
断部を示す。
なお、第7図に示すように、アンビルシリンダ
13の外周に、複数の弾性体18を、その弾性体
18間にナイフ5の周方向の長さwより大きな間
隔をおいて設けておくことにより、一つの弾性体
18が損傷したら、割出しモータ11を駆動し
て、アンビルシリンダ13を回転することにより
位相を変えて新しい弾性体18をナイフ5の受け
とすることができるため、アンビルシリンダ13
を長期に亘つて使用することもできる。
13の外周に、複数の弾性体18を、その弾性体
18間にナイフ5の周方向の長さwより大きな間
隔をおいて設けておくことにより、一つの弾性体
18が損傷したら、割出しモータ11を駆動し
て、アンビルシリンダ13を回転することにより
位相を変えて新しい弾性体18をナイフ5の受け
とすることができるため、アンビルシリンダ13
を長期に亘つて使用することもできる。
なお、実施例の場合は、ナイフ5の長さ方向中
央部に、直線刃6を設けたが、この直線刃6を省
略することもできる。この場合、ナイフ5を長さ
方向の中央から両端に向けて互に逆方向に傾斜さ
せておくようにする。
央部に、直線刃6を設けたが、この直線刃6を省
略することもできる。この場合、ナイフ5を長さ
方向の中央から両端に向けて互に逆方向に傾斜さ
せておくようにする。
さらに、ナイフ5の両端部の傾斜刃7の傾斜
は、それぞれ上記実施例と逆方向であつてもよ
い。この場合でも、完全切断後行側の段ボールシ
ートの通紙は、従来のような直線状の切断形状よ
りスムーズである。
は、それぞれ上記実施例と逆方向であつてもよ
い。この場合でも、完全切断後行側の段ボールシ
ートの通紙は、従来のような直線状の切断形状よ
りスムーズである。
また、実施例の場合、ナイフ5および弾性体1
8は、最大幅の段ボールシートSと同一の実効幅
を有しているが、当然それぞれがこの実効幅以上
の長さを有していてもよい。
8は、最大幅の段ボールシートSと同一の実効幅
を有しているが、当然それぞれがこの実効幅以上
の長さを有していてもよい。
以上のように、この考案に係るロータリシヤに
よれば、完全切断の際、切断後行側の段ボールシ
ートの流れがスムーズになるような切断形状にな
るので、詰まりによるトラブルが防止される。
よれば、完全切断の際、切断後行側の段ボールシ
ートの流れがスムーズになるような切断形状にな
るので、詰まりによるトラブルが防止される。
さらに、交換頻度の多いアンビルシリンダの弾
性体の加工が簡単であり、費用が少くて済む。
性体の加工が簡単であり、費用が少くて済む。
第1図は、この考案に係るロータリシヤの縦断
正面図、第2図は同上のナイフシリンダとアンビ
ルシリンダとを示す斜視図、第3図は段ボールシ
ートの完全切断状態を示す平面図、第4図は完全
切断された段ボールシートの平面図、第5図は段
ボールシートの部分切断状態を示す平面図、第6
図は部分切断された段ボールシートの平面図、第
7図は同上のアンビルシリンダの他の実施例を示
す斜視図、第8図は従来のロータリシヤを示す斜
視図である。 1……ナイフシリンダ、5……ナイフ、7……
傾斜刃、13……アンビルシリンダ、18……弾
性体。
正面図、第2図は同上のナイフシリンダとアンビ
ルシリンダとを示す斜視図、第3図は段ボールシ
ートの完全切断状態を示す平面図、第4図は完全
切断された段ボールシートの平面図、第5図は段
ボールシートの部分切断状態を示す平面図、第6
図は部分切断された段ボールシートの平面図、第
7図は同上のアンビルシリンダの他の実施例を示
す斜視図、第8図は従来のロータリシヤを示す斜
視図である。 1……ナイフシリンダ、5……ナイフ、7……
傾斜刃、13……アンビルシリンダ、18……弾
性体。
Claims (1)
- 外周に実効幅に亘るナイフを設けたナイフシリ
ンダと、外周に上記ナイフの受けとなる同一実効
幅を有する弾性体がライニングされたアンビルシ
リンダとを段ボールシートの移送路に対向して設
けたロータリシヤにおいて、前記ナイフの少なく
とも両端部に互に逆方向に傾斜する傾斜刃を設
け、前記弾性体の周方向長さを、上記ナイフの周
方向長さより大きい寸法としたことを特徴とする
ロータリシヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987185752U JPH0437743Y2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987185752U JPH0437743Y2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0187894U JPH0187894U (ja) | 1989-06-09 |
| JPH0437743Y2 true JPH0437743Y2 (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=31477019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987185752U Expired JPH0437743Y2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0437743Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6135431U (ja) * | 1984-08-03 | 1986-03-04 | 三洋電機株式会社 | ダイアルドラム取付装置 |
-
1987
- 1987-12-04 JP JP1987185752U patent/JPH0437743Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0187894U (ja) | 1989-06-09 |
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