JPH0437896A - モニタ画像検査装置 - Google Patents
モニタ画像検査装置Info
- Publication number
- JPH0437896A JPH0437896A JP2144497A JP14449790A JPH0437896A JP H0437896 A JPH0437896 A JP H0437896A JP 2144497 A JP2144497 A JP 2144497A JP 14449790 A JP14449790 A JP 14449790A JP H0437896 A JPH0437896 A JP H0437896A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- monitor
- screen
- inspection device
- image inspection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、モニタ画面上における表示図形の諸元を測
定するモニタ画像検査装置に関するものである。
定するモニタ画像検査装置に関するものである。
[従来の技術]
例えばオシロスコープのように、モニタ画面上に表示さ
れた図形に基づいて各種の測定を行う装置が従来から用
いられている。この装置は製造時点で表示図形に関する
各種諸元、例えば所定の図形を表示したときの寸法、表
示位置等が所定の規格に適合しているか否かを調整、検
査するものである。この検査は従来、ノギス等の測定装
置を画面に当てることによって、表示像の寸法等を直接
測定していた。
れた図形に基づいて各種の測定を行う装置が従来から用
いられている。この装置は製造時点で表示図形に関する
各種諸元、例えば所定の図形を表示したときの寸法、表
示位置等が所定の規格に適合しているか否かを調整、検
査するものである。この検査は従来、ノギス等の測定装
置を画面に当てることによって、表示像の寸法等を直接
測定していた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながらこのような従来の方法は熟練を要し測定効
率が悪いばかりでなく、読取誤差も発生し易いという課
題があった。
率が悪いばかりでなく、読取誤差も発生し易いという課
題があった。
[RMを解決するための手段]
このような課題を解決するためにこの発明は、表示面を
CCDセンサによって撮像し、その撮像データを基に表
示画像の諸元を測定するようにしたものである。
CCDセンサによって撮像し、その撮像データを基に表
示画像の諸元を測定するようにしたものである。
[作用コ
表示面の情報がCCDセンサに取り込まれ、電気信号と
して出力されるので、その信号の座標、輝度階調等から
所定の測定が行われる。
して出力されるので、その信号の座標、輝度階調等から
所定の測定が行われる。
[実施例コ
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である0
図において、1はテストパターン発生器、2は被試験装
置であるモニタ装置、3はそのモニタ装置3の画面を撮
像するCCDカメラ、4は画像処理装置、5は演算装置
、6は表示器、7はプリンタ、8はキーボードである。
図において、1はテストパターン発生器、2は被試験装
置であるモニタ装置、3はそのモニタ装置3の画面を撮
像するCCDカメラ、4は画像処理装置、5は演算装置
、6は表示器、7はプリンタ、8はキーボードである。
このように構成された装置は第2図のステップ100に
示すように、モニタ装W2にCCDカメラを取り付は画
面の撮像が可能な状態にした後、キーボード8を操作し
て表示器6にメニュー画面を表示させる。
示すように、モニタ装W2にCCDカメラを取り付は画
面の撮像が可能な状態にした後、キーボード8を操作し
て表示器6にメニュー画面を表示させる。
そして、キーボード8の指示によってステップ102に
示すように自動計測を開始するとともに、ステップ10
3に示すように演算装置5からモニタ装置2へ試験用の
コマンドを出力する。なお、ステップ102において自
動計測を開始するとき、モニタ画面には計測項目によっ
て第3図または第4図に示すパターンが表示される。
示すように自動計測を開始するとともに、ステップ10
3に示すように演算装置5からモニタ装置2へ試験用の
コマンドを出力する。なお、ステップ102において自
動計測を開始するとき、モニタ画面には計測項目によっ
て第3図または第4図に示すパターンが表示される。
次にステップ104において検査結果によってデータが
規格値に適合していればステップ105に示すようにそ
の結果をプリンタフにプリントアウトして処理を終了す
る。しかし、ステップ104で検査結果が規格外である
と判断されると、ステップ107に示すように調整モー
ド検査が行われ再度ステップ102以降の検査を繰り返
す。
規格値に適合していればステップ105に示すようにそ
の結果をプリンタフにプリントアウトして処理を終了す
る。しかし、ステップ104で検査結果が規格外である
と判断されると、ステップ107に示すように調整モー
ド検査が行われ再度ステップ102以降の検査を繰り返
す。
第3図は輝度測定以外の検査を行う場合にモニタ装置2
の画面に表示される画面である。但し、A〜Hの文字は
説明の都合上付した記号であり、管面上には表示されな
い、また、各点の座標は画像処理装W4によって求めら
れる。
の画面に表示される画面である。但し、A〜Hの文字は
説明の都合上付した記号であり、管面上には表示されな
い、また、各点の座標は画像処理装W4によって求めら
れる。
(4)傾きの測定
第3図のA点の座標を(XI、Yl)、B点の座標を(
χ2.Y2)とすると演算装W5で第1式の演算を行う
ことによって求められる。
χ2.Y2)とすると演算装W5で第1式の演算を行う
ことによって求められる。
(ロ)横長寸法の測定
画像処理装置4かち得られた信号を基に演算装置5で0
点とD点間のドツト数を数え、第2式の演算を行うこと
によって求められる。
点とD点間のドツト数を数え、第2式の演算を行うこと
によって求められる。
横長寸法=a(ドツト)×に1・・−・・・ ■但し、
K1は横方向の分解能定数でありミリ/ド・ントの単位
を有している。
K1は横方向の分解能定数でありミリ/ド・ントの単位
を有している。
(ハ)縦長寸法の測定
画像処理装置4から得られた信号を基に演算装置5でE
点とF点間のドツト数を数え、第3式の演算を行うこと
によって求められる。
点とF点間のドツト数を数え、第3式の演算を行うこと
によって求められる。
縦長寸法=b(ドツト)×に2・・・・・・・・・[3
)但し、K2は縦方向の分解能定数でありミリ/ド”y
)の単位を有している。
)但し、K2は縦方向の分解能定数でありミリ/ド”y
)の単位を有している。
(ニ)横位置の測定
0点のX座標をX3とし、横位置原点データをHLとす
ると(2)式の演算を行うことにより求められる。
ると(2)式の演算を行うことにより求められる。
横位置=X1−HL・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・(4)(ホ)縦位置の測定 E点のY座標をY7とし、縦位置原点データをVとする
と+51式の演算を行うことにより求められる。
・・・・・・・・(4)(ホ)縦位置の測定 E点のY座標をY7とし、縦位置原点データをVとする
と+51式の演算を行うことにより求められる。
横位置=X7−V・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・(9(へ)横リニアリティの測定 第5図に示すように横中央ラインである線分CD上の隣
接する交点の幅をH1〜H6、横リニアリティをH17
、交点の幅H1〜H6の平均値をHAV、幅H1〜H6
の代表値をHとすると代表値Hは第16)式あるいは第
(7)式によって、横リニアリティH11,は第8式の
演算を行うことによって求められる。
・・・・・・・(9(へ)横リニアリティの測定 第5図に示すように横中央ラインである線分CD上の隣
接する交点の幅をH1〜H6、横リニアリティをH17
、交点の幅H1〜H6の平均値をHAV、幅H1〜H6
の代表値をHとすると代表値Hは第16)式あるいは第
(7)式によって、横リニアリティH11,は第8式の
演算を行うことによって求められる。
HIIIAX−HAV≧HAV−HMINのときH=H
,AX・・・・・・・・・(6)kAx−HAv<HA
v−に+ NのときH=Hyn<・=−・・・−CHI
Av (ト)縦リニアリティの測定 第6図に示すように縦中央ラインである線分EF上の隣
接する交点の幅をV1〜■6、縦リニアリティをV目ヨ
、交点の輻V1〜V6の平均値をVAv、幅■1〜■6
の代表値をVとすると代表値Hは第(9)式あるいは第
(1(1式によって、槓すニアリティ■目カは第(11
)式の演算を行うことによって求められる。
,AX・・・・・・・・・(6)kAx−HAv<HA
v−に+ NのときH=Hyn<・=−・・・−CHI
Av (ト)縦リニアリティの測定 第6図に示すように縦中央ラインである線分EF上の隣
接する交点の幅をV1〜■6、縦リニアリティをV目ヨ
、交点の輻V1〜V6の平均値をVAv、幅■1〜■6
の代表値をVとすると代表値Hは第(9)式あるいは第
(1(1式によって、槓すニアリティ■目カは第(11
)式の演算を行うことによって求められる。
Vmxx−VAv≧VAv−V+ I N(71ときv
=vlllA×・−・−・・・・・(9)VmAx−V
Av<VAv−Vm I N(’)ときv=v、1.4
・・・・・・・・・(10)■^V (チ〉焦点測定 CCDカメラに取り込み画像処理装置4で得られた信号
の縦線幅平均値を演算装W5で計算してその値を焦点測
定値とする。
=vlllA×・−・−・・・・・(9)VmAx−V
Av<VAv−Vm I N(’)ときv=v、1.4
・・・・・・・・・(10)■^V (チ〉焦点測定 CCDカメラに取り込み画像処理装置4で得られた信号
の縦線幅平均値を演算装W5で計算してその値を焦点測
定値とする。
(す)直角度
A点、B点、G点、H点の座標とその隣り合う2点の座
標から作られる角度を三角関数によって求める。
標から作られる角度を三角関数によって求める。
(ヌ〉輝度
モニタ装置2に第4図に示す市松模様状の白黒パターン
を表示させ、各々の白エリア、黒エリアの映像レベル平
均値を求める。映像信号は階調によって変化するので、
実際にはその階調に対応した映像信号の平均値を求める
ことになる。
を表示させ、各々の白エリア、黒エリアの映像レベル平
均値を求める。映像信号は階調によって変化するので、
実際にはその階調に対応した映像信号の平均値を求める
ことになる。
[発明の効果]
以上説明したようにこの発明はモニタ画面上の上方をC
CDカメラによって取り込み、その得られた信号に対し
て測定項目に対応する所定の演算を行うことによって、
従来は手作業で検査していた項目を電気的に行うことが
できるので、熟練をしないものでも正確で測定ばらつき
の少ない検査が行えるという効果を有する。
CDカメラによって取り込み、その得られた信号に対し
て測定項目に対応する所定の演算を行うことによって、
従来は手作業で検査していた項目を電気的に行うことが
できるので、熟練をしないものでも正確で測定ばらつき
の少ない検査が行えるという効果を有する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はその動作を示すフローチャート、第3図は輝度側定時
以外のときにモニタ画面上に表示される画像、第4図は
輝度測定時にモニタ画面上に表示される画像、第5図は
横リニアリティ測定時の状態を説明するための、第6図
は縦リニアリティ測定時の状態を説明するための図であ
る。 1・・・・テストパターン発生器、2・・・・モニタ装
置、3・・・・CCDカメラ、4・・・画像処理装置、
5・・ ・演算装置、6・・・・表示器、7・・・・プ
リンタ、8・・・・キーボード。
はその動作を示すフローチャート、第3図は輝度側定時
以外のときにモニタ画面上に表示される画像、第4図は
輝度測定時にモニタ画面上に表示される画像、第5図は
横リニアリティ測定時の状態を説明するための、第6図
は縦リニアリティ測定時の状態を説明するための図であ
る。 1・・・・テストパターン発生器、2・・・・モニタ装
置、3・・・・CCDカメラ、4・・・画像処理装置、
5・・ ・演算装置、6・・・・表示器、7・・・・プ
リンタ、8・・・・キーボード。
Claims (6)
- (1)モニタ画像上の離れた部分に2つのスポットを表
示させ、その表示画面をCCDセンサによって検出し、
2点間の画素数を計算し、その計算結果から2点間の長
さを求めるモニタ画像検査装置。 - (2)モニタ画面上のシステム設定値で決まる位置に縦
線を表示させ、その縦線上の任意の位置にスポットを表
示させ、その表示画面をCCDセンサによって検出し、
スポットを座標と基準座標とのずれ量から横位置ずれを
求めるモニタ画像検査装置。 - (3)モニタ画面上のシステム設定値で決まる位置に横
線を表示させ、その横線上の任意の位置にスポットを表
示させ、その表示画面をにCCDセンサによって検出し
、スポットを座標と基準座標とのずれ量から縦位置ずれ
を求めるモニタ画像検査装置。 - (4)モニタ画面上の縦方向および横方向に複数の線を
表示したものをCCDセンサによって検出し、検出結果
のうち任意の縦線に着目し、その縦線と交わる全ての横
線との交点の交点間の長さおよび、任意の横線に着目し
、その横線と交わる全ての縦線との交点の交点間の長さ
を求め、それぞれの平均値をリニアリティとして測定す
るモニタ画像検査装置。 - (5)モニタ画面上の縦方向および横方向に複数の線を
表示したものをCCDセンサによって検出し、少なくと
も最も外側の線が交差する部分の座標とその隣り合う2
点の座標から作られる角度を求め、直角度を測定するモ
ニタ画像検査装置。 - (6)モニタ画面上に市松模様状の白黒パターンを表示
させ、その画面をCCDセンサによって撮像したとき得
られる画像信号の階調を検出して輝度および明るさを測
定するモニタ画像検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2144497A JPH0437896A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | モニタ画像検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2144497A JPH0437896A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | モニタ画像検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0437896A true JPH0437896A (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=15363729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2144497A Pending JPH0437896A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | モニタ画像検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0437896A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54142937A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-07 | Hitachi Ltd | Falut diagnosis system for display unit |
| JPS594383A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-11 | Fujitsu Ltd | Crt画面品質検査方式 |
| JPS5987379A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-05-19 | ザ・ベンデイツクス・コ−ポレ−シヨン | 装置内の回路を試験するための装置 |
| JPS6016088A (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-26 | Fujitsu Ltd | Crt表示画像の検査装置 |
| JPS6053987A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-28 | 富士通株式会社 | 表示試験システム |
| JPS6083080A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-11 | 富士通株式会社 | Crt画面品質検査の枠検出方法 |
-
1990
- 1990-06-04 JP JP2144497A patent/JPH0437896A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54142937A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-07 | Hitachi Ltd | Falut diagnosis system for display unit |
| JPS594383A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-11 | Fujitsu Ltd | Crt画面品質検査方式 |
| JPS5987379A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-05-19 | ザ・ベンデイツクス・コ−ポレ−シヨン | 装置内の回路を試験するための装置 |
| JPS6016088A (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-26 | Fujitsu Ltd | Crt表示画像の検査装置 |
| JPS6053987A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-28 | 富士通株式会社 | 表示試験システム |
| JPS6083080A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-11 | 富士通株式会社 | Crt画面品質検査の枠検出方法 |
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