JPH0438005A - ディジタル信号処理回路 - Google Patents
ディジタル信号処理回路Info
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- JPH0438005A JPH0438005A JP14570890A JP14570890A JPH0438005A JP H0438005 A JPH0438005 A JP H0438005A JP 14570890 A JP14570890 A JP 14570890A JP 14570890 A JP14570890 A JP 14570890A JP H0438005 A JPH0438005 A JP H0438005A
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Links
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 claims description 5
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 4
- 101100087530 Caenorhabditis elegans rom-1 gene Proteins 0.000 description 3
- 101100305983 Mus musculus Rom1 gene Proteins 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 102100031584 Cell division cycle-associated 7-like protein Human genes 0.000 description 1
- 101000777638 Homo sapiens Cell division cycle-associated 7-like protein Proteins 0.000 description 1
- 101001106432 Homo sapiens Rod outer segment membrane protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 102100021424 Rod outer segment membrane protein 1 Human genes 0.000 description 1
- 101100256976 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) SIP3 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- QQODLKZGRKWIFG-UHFFFAOYSA-N cyfluthrin Chemical compound CC1(C)C(C=C(Cl)Cl)C1C(=O)OC(C#N)C1=CC=C(F)C(OC=2C=CC=CC=2)=C1 QQODLKZGRKWIFG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Complex Calculations (AREA)
- Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル信号処理回路に関し、特に乗算係数
が対称なFIRフィルタの高速演算に適したアーキテク
チャに関する。
が対称なFIRフィルタの高速演算に適したアーキテク
チャに関する。
従来のディジタル信号処理回路の一例を、第2図に示す
。図に示すように、係数を格納するROM1と、演算デ
ータを格納するRAM2と、このRAM2の入出力と接
続される内部データバス9と、内部データバス9とRO
MIとの出力が各々入力端に接続された乗算器6と、こ
の乗算器6の出力とアキエムレータ8の出力とを入力と
する加算器7と、この加算器7の出力を入力するアキー
ムレータ8と金偏え、アキュムレータ8の出力と内部デ
ータバス9とを接続して構成される。
。図に示すように、係数を格納するROM1と、演算デ
ータを格納するRAM2と、このRAM2の入出力と接
続される内部データバス9と、内部データバス9とRO
MIとの出力が各々入力端に接続された乗算器6と、こ
の乗算器6の出力とアキエムレータ8の出力とを入力と
する加算器7と、この加算器7の出力を入力するアキー
ムレータ8と金偏え、アキュムレータ8の出力と内部デ
ータバス9とを接続して構成される。
次に、この従来例のディジタル信号回路を用いた係数対
称のFIRフィルタの動作を説明する。
称のFIRフィルタの動作を説明する。
今、2NタツプのFIRフィルタの伝達関数H−監
(Z )を次式とする。
H(Z ) = h(、+ hIZ 十h2z
+ ・・・+h)1−Hz−””+ hN−I Z−N
+ 00.+ h2Z−2N”+ h I Z−””
’+ h6 Z−詣 この時、ROMIKは各係数り。、h□、hl、・・・
t hN−1rhN−1p ”・p hl p hl
+ hOが順に格納されている。FIRフィルタの入力
データは内部データバス9を介して乗算器6に入力され
ると共に、ROM1から係数h0が読み出されて乗算器
6に入力され乗算される。その結果は、加算器7に入力
されて蓄積演算される。なお、この最初の動作でアキエ
ムレータ8はリセットされている。
+ ・・・+h)1−Hz−””+ hN−I Z−N
+ 00.+ h2Z−2N”+ h I Z−””
’+ h6 Z−詣 この時、ROMIKは各係数り。、h□、hl、・・・
t hN−1rhN−1p ”・p hl p hl
+ hOが順に格納されている。FIRフィルタの入力
データは内部データバス9を介して乗算器6に入力され
ると共に、ROM1から係数h0が読み出されて乗算器
6に入力され乗算される。その結果は、加算器7に入力
されて蓄積演算される。なお、この最初の動作でアキエ
ムレータ8はリセットされている。
この時、同時に入力データはRAM2に書込まれる0次
に、1サンプル時間遅嬌後の入力データを8λM2から
読出して内部データバス9を介して乗算器6に入力され
ると共に、ROMIから係数h1が読出されて乗算器6
に入力され乗算され、更にその結果は加算器7に入力さ
れて蓄積演算される。
に、1サンプル時間遅嬌後の入力データを8λM2から
読出して内部データバス9を介して乗算器6に入力され
ると共に、ROMIから係数h1が読出されて乗算器6
に入力され乗算され、更にその結果は加算器7に入力さ
れて蓄積演算される。
このようにして2N回の積和演算によって、FIRフィ
ルタの出力データがアキエムレータフの出力として内部
データバス9を介して得られる。
ルタの出力データがアキエムレータフの出力として内部
データバス9を介して得られる。
この従来のディジタル信号処理回路において、例えば2
Nの対称係数を有するFIRフィルタの演算を行なう場
合、2N回の積和演算が必要となシ、演算時間が長くな
るという問題点があった。
Nの対称係数を有するFIRフィルタの演算を行なう場
合、2N回の積和演算が必要となシ、演算時間が長くな
るという問題点があった。
本発明の目的は、このよう表問題を解決し、演算時間を
短縮したディジタル信号処理回路を提供することにある
。
短縮したディジタル信号処理回路を提供することにある
。
本発明のディジタル信号処理回路の構成は、FIRフィ
ルタの伝達関数の各係数を格納するROMと、演算デー
タを格納するRAMと、2入力を加算して結果を得る第
1の加算器と、この第1の加算器の出力と前記ROMの
値とを乗算して結果を得る乗算器と、この乗算器の出力
と蓄積加算出力とを加算して結果を得る第2の加算器と
、この第2の加算器の出力を入力に接続し前記蓄積加算
出力を得るアキュムレータとを備え、前記RAMが第1
および第2のRAMからなり、これら第1および第2の
RAMの入出力が第1および第2の内部データバスにそ
れぞれiaされ、前記第1の加算器の入力が各々前記第
1および第2の内部データバスにそれぞれ接続され、前
記第1および第2の内部データバスがテンポ2リレジス
タを介して接続されていることを特徴とする。
ルタの伝達関数の各係数を格納するROMと、演算デー
タを格納するRAMと、2入力を加算して結果を得る第
1の加算器と、この第1の加算器の出力と前記ROMの
値とを乗算して結果を得る乗算器と、この乗算器の出力
と蓄積加算出力とを加算して結果を得る第2の加算器と
、この第2の加算器の出力を入力に接続し前記蓄積加算
出力を得るアキュムレータとを備え、前記RAMが第1
および第2のRAMからなり、これら第1および第2の
RAMの入出力が第1および第2の内部データバスにそ
れぞれiaされ、前記第1の加算器の入力が各々前記第
1および第2の内部データバスにそれぞれ接続され、前
記第1および第2の内部データバスがテンポ2リレジス
タを介して接続されていることを特徴とする。
本発明において、第1の加算器と乗算器およびこの乗算
器と第2の加算器の各接続間にレジスタを設けたものと
することができる。
器と第2の加算器の各接続間にレジスタを設けたものと
することができる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一笑施例のブロック図である。
このディジタル信号処理回路において、ROM1には、
例えばフィルタの係数が格納されておシ、RAM2.3
にはフィルタの遅延データが格納されている。ここで、
2Nタツプの対称係数を有するFIRフィルタの伝達関
数H(Z)か次式で与えられるとする。
例えばフィルタの係数が格納されておシ、RAM2.3
にはフィルタの遅延データが格納されている。ここで、
2Nタツプの対称係数を有するFIRフィルタの伝達関
数H(Z)か次式で与えられるとする。
H(Z )−h0+h1z +h2Z +−,+
hN、Z−””+h Z +・・−+h Z
+hlZ+ h oZ−2N この時の@算過程を説明する。まず、ROMzにはho
、h工、hl、・・・hN−1のN個の係数が順に格納
されておシ、順に読出されて、乗算器6に入力される1
次に1第1のRAM2には、1,2,3.・・・N遅延
されたデータが、また第2の)LAM3にはN+1゜N
+2 、 N+3 、・−・2N遅延されたデータが格
納されている。
hN、Z−””+h Z +・・−+h Z
+hlZ+ h oZ−2N この時の@算過程を説明する。まず、ROMzにはho
、h工、hl、・・・hN−1のN個の係数が順に格納
されておシ、順に読出されて、乗算器6に入力される1
次に1第1のRAM2には、1,2,3.・・・N遅延
されたデータが、また第2の)LAM3にはN+1゜N
+2 、 N+3 、・−・2N遅延されたデータが格
納されている。
FIRフィルタの入力データは、第1の内部データバス
9を介して第lClRAM2[書込まれると同時に第1
の加算器5に入力される。一方、第2の貼ぷ3から2へ
遅延されたデータが読出され、第2の内部データバス1
0t−介して第1の加算器5に入力される。その加算結
果は、乗算器6に入力されると共に、ROMIから係数
り。が読出されて乗算器6に入力される。更に、その乗
算結果は、第2の加算器7に入力され、蓄贋演算される
。この最初の動作でアキュムレータ8はリセットされて
いる。
9を介して第lClRAM2[書込まれると同時に第1
の加算器5に入力される。一方、第2の貼ぷ3から2へ
遅延されたデータが読出され、第2の内部データバス1
0t−介して第1の加算器5に入力される。その加算結
果は、乗算器6に入力されると共に、ROMIから係数
り。が読出されて乗算器6に入力される。更に、その乗
算結果は、第2の加算器7に入力され、蓄贋演算される
。この最初の動作でアキュムレータ8はリセットされて
いる。
次に、1サンプル遅延後の入力データを第1のRAM2
から読出して第1の内部データバス9を介して第1の加
算器5に入力すると同時に、2N−1サンプル遅延後の
データを第2のRAM3から読出して第2の内部データ
バス10を介して第1の加算器5に入力する。その加算
結果は、乗算器6に入力されると共に、ROMIから係
数h□が読出されて乗算器6に入力される。更に、乗算
結果は第2の加算器7に入力され蓄積演算される。かく
してN−1回の積和演算が行なわれた後、Nサンプル遅
延後のデータを第1の几AM2から読出して第1の内部
データバス9を介して第1の加算器5及びテンポラリレ
ジスタ8に入力すると同時に、N十1サンプル遅砥後の
データをテンポラリレジスタ8から第2の内部データバ
ス10に出力して第1の加算器5及び第2のRAM3に
入力する。その加算結果は、乗算器6に入力されると共
に、ROM1から係数hN−1が読出されて乗算器6に
入力される。更に1乗算結果は第2の加算器7に入力さ
れて蓄積演算される。以上により、N回の積和演乗によ
ってFIRフィルタの出力データはアキュムレータ8の
出力として第1あるいは第2の内部データバス9,10
を介して得られる。
から読出して第1の内部データバス9を介して第1の加
算器5に入力すると同時に、2N−1サンプル遅延後の
データを第2のRAM3から読出して第2の内部データ
バス10を介して第1の加算器5に入力する。その加算
結果は、乗算器6に入力されると共に、ROMIから係
数h□が読出されて乗算器6に入力される。更に、乗算
結果は第2の加算器7に入力され蓄積演算される。かく
してN−1回の積和演算が行なわれた後、Nサンプル遅
延後のデータを第1の几AM2から読出して第1の内部
データバス9を介して第1の加算器5及びテンポラリレ
ジスタ8に入力すると同時に、N十1サンプル遅砥後の
データをテンポラリレジスタ8から第2の内部データバ
ス10に出力して第1の加算器5及び第2のRAM3に
入力する。その加算結果は、乗算器6に入力されると共
に、ROM1から係数hN−1が読出されて乗算器6に
入力される。更に1乗算結果は第2の加算器7に入力さ
れて蓄積演算される。以上により、N回の積和演乗によ
ってFIRフィルタの出力データはアキュムレータ8の
出力として第1あるいは第2の内部データバス9,10
を介して得られる。
以上は、FIRフィルタの入力データが第1の内部デー
タバス9に入力される場合を示したが、第2の内部デー
タバス10に入力される場合も同様にして実行できる事
は容易にわかる。
タバス9に入力される場合を示したが、第2の内部デー
タバス10に入力される場合も同様にして実行できる事
は容易にわかる。
また、以上示した第1の加算器9乗算器および第2の加
算器の入出力間の接続にレジスタを設け、各演算ユニッ
トに要求される演算スピードを軽減する事も可能である
。
算器の入出力間の接続にレジスタを設け、各演算ユニッ
トに要求される演算スピードを軽減する事も可能である
。
以上説明したように本発明は、第1及び第2の内部デー
タバスを設け、第1.第2のRAMの入出力を各々接続
し、更に第1.第2の内部データバス間をテンポラリレ
ジスタを介して接続した事によシ、対称係数を有するF
IB−フィルタの演算時間を従来の1/2に短縮できる
という効果を有する。
タバスを設け、第1.第2のRAMの入出力を各々接続
し、更に第1.第2の内部データバス間をテンポラリレ
ジスタを介して接続した事によシ、対称係数を有するF
IB−フィルタの演算時間を従来の1/2に短縮できる
という効果を有する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は従来
例のディジタル信号処理回路のブロック図である。 1・・・九〇M12.3・・・RAM、4・・・テンポ
ラリレジスタ、5.7・・・加算器、6・・・乗算器、
8・・・アキュムレータ、9.10・・・内部データバ
ス。 代理人 弁理士 内 原 晋 第1図 第2図
例のディジタル信号処理回路のブロック図である。 1・・・九〇M12.3・・・RAM、4・・・テンポ
ラリレジスタ、5.7・・・加算器、6・・・乗算器、
8・・・アキュムレータ、9.10・・・内部データバ
ス。 代理人 弁理士 内 原 晋 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、FIRフィルタの伝達関数の各係数を格納するRO
Mと、演算データを格納するRAMと、2入力を加算し
て結果を得る第1の加算器と、この第1の加算器の出力
と前記ROMの値とを乗算して結果を得る乗算器と、こ
の乗算器の出力と蓄積加算出力とを加算して結果を得る
第2の加算器と、この第2の加算器の出力を入力に接続
し前記蓄積加算出力を得るアキュムレータとを備え、前
記RAMが第1および第2のRAMからなり、これら第
1および第2のRAMの入出力が第1および第2の内部
データバスにそれぞれ接続され、前記第1の加算器の入
力が各々前記第1および第2の内部データバスにそれぞ
れ接続され、前記第1および第2の内部データバスがテ
ンホラリレジスタを介して接続されていることを特徴と
するディジタル信号処理回路。 2、第1の加算器と乗算器およびこの乗算器と第2の加
算器の各接続間にレジスタを設けた請求項1記載のディ
ジタル信号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14570890A JPH0438005A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | ディジタル信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14570890A JPH0438005A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | ディジタル信号処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0438005A true JPH0438005A (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=15391288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14570890A Pending JPH0438005A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | ディジタル信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438005A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04311106A (ja) * | 1991-04-10 | 1992-11-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デシメーション用ディジタルフィルタ |
| US5513223A (en) * | 1993-11-16 | 1996-04-30 | Nec Corporation | FIR digital filter and method for signal processing thereof |
| JPH11266140A (ja) * | 1997-12-23 | 1999-09-28 | Koninkl Philips Electronics Nv | ディジタルフィルタを実現するプログラム可能な回路 |
| JP2006319941A (ja) * | 2005-04-15 | 2006-11-24 | Sanyo Electric Co Ltd | Firフィルタ演算器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS647809A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-11 | Fujitsu Ltd | Digital filter |
-
1990
- 1990-06-04 JP JP14570890A patent/JPH0438005A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS647809A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-11 | Fujitsu Ltd | Digital filter |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04311106A (ja) * | 1991-04-10 | 1992-11-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デシメーション用ディジタルフィルタ |
| US5513223A (en) * | 1993-11-16 | 1996-04-30 | Nec Corporation | FIR digital filter and method for signal processing thereof |
| JPH11266140A (ja) * | 1997-12-23 | 1999-09-28 | Koninkl Philips Electronics Nv | ディジタルフィルタを実現するプログラム可能な回路 |
| JP2006319941A (ja) * | 2005-04-15 | 2006-11-24 | Sanyo Electric Co Ltd | Firフィルタ演算器 |
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