JPH0438013Y2 - - Google Patents

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JPH0438013Y2
JPH0438013Y2 JP1987093129U JP9312987U JPH0438013Y2 JP H0438013 Y2 JPH0438013 Y2 JP H0438013Y2 JP 1987093129 U JP1987093129 U JP 1987093129U JP 9312987 U JP9312987 U JP 9312987U JP H0438013 Y2 JPH0438013 Y2 JP H0438013Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、天窓、可動ルーバー等の開閉自在な
各種天窓(以下、本明細書において天窓という)
の天窓開閉機構における天窓開閉用ワイヤーのも
つれ等によるモーターの焼損防止機構に係り、よ
り詳細には、天窓を開閉するに際し、該天窓開閉
用に用いる天窓開閉用ワイヤーのもつれ等によ
り、該モーターの過駆動等による焼損を防止する
ようにした天窓開閉機構における天窓開閉用ワイ
ヤーのもつれ等によるモーターの焼損防止機構に
関する。
〔従来の技術〕
天窓は、通常、天窓開閉用ワイヤーを介して可
動自在な構成とされている。すなわち、モーター
と該モーターによつて天窓開閉用ワイヤーを繰り
出し・巻き取るワイヤー巻取プーリーとを用い、
該天窓開閉用ワイヤーを天窓の内側(室内側)に
固着されている複数個のガイドローラーに巻回
し、その先端を天窓を取りつけてある外枠等にワ
イヤー止め等でもつて固定し、天窓の開ける場合
は、上記モーターを可動によりワイヤー巻取プー
リーより天窓開閉用ワイヤーを繰り出して行い、
また反対に該天窓を閉める場合は、該モーターに
よりワイヤー巻取プーリーを逆転させ、天窓開閉
用ワイヤーを該ワイヤー巻取プーリーに巻き取る
ことで行うようにした構成とされている。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかし、この種の天窓の開閉機構は、天窓開閉
に際して、次のような問題がある。すなわち、 天窓は、当然ながら各種建築物の天井部に配
置されているので、該天井部に舞い上がり、付
着し易い室内で発生するタバコの煙によるター
ル、油煙による油等によつて天窓取付枠とその
開閉部が固着し、開閉が出来なくなることがあ
る。
天窓は、その開閉部において、ガスケツト
(パツキン材)を介して天窓取付枠に密着する
ように構成されているが、長年の使用により該
ガスケツトが劣化し、その開閉が行えなくなる
ことがある。
従つて、上述のように、天窓の開閉が行えなく
なつた場合、モーターの駆動によるワイヤー巻取
プーリーよりも天窓開閉用ワイヤーに弛みが発生
し、かつ「もつれ減少」が生じ、その結果とし
て、該天窓開閉用ワイヤーを繰り出すためのモー
ターが過駆動したり、また大きな負荷がかかるこ
ととなつて、該モーターが焼損するという危惧が
ある。
ところで、天窓の開閉機構とは異なるが、オー
バーヘツドドアの安全装置として、次のような構
成の装置、すなわち、『オーバーヘツドドアに、
モーターの駆動でワイヤー巻取プーリーより繰り
出し・巻き取られるワイヤーの先端を固定し、該
ワイヤーによりオーバーヘツドドアの開閉(上下
動)を行えるようにしたオーバーヘツドドア開閉
機構において、前記ワイヤーに対して、該ワイヤ
ーを押圧する方向の前後に移動自在に回転ローラ
ーよりなる検出体を設け、該検出体を前記ワイヤ
ーの押圧方向に弾持し、かつ該検出体の移動によ
つて作動するスイツチを設けた構成』の安全装置
が提案されている(実開昭59−96267号公報参
照)。
そして、この安全装置を、天窓に応用すること
で、前記課題に対処できるものの、『オーバーヘ
ツドドアが上下動開閉するものであるのに対し
て、天窓を水平動開閉する構成より、ワイヤーの
緊張度合いが相違するため、該天窓の場合、ワイ
ヤー巻取プーリーによるワイヤー巻取り振れが生
じやすくなる』という課題が残る。
本考案は、上述した問題に対処し、ワイヤー巻
取プーリーによるワイヤー巻取り振れを防止で
き、かつ天窓の開閉に用いる天窓開閉用ワイヤー
のもつれ減少を、いち早く検出し、該天窓開閉用
ワイヤーの繰り出し・巻き取りをするためのモー
ターの焼損を防止できるようにした天窓開閉機構
における天窓開閉用ワイヤーのもつれ等によるモ
ーターの焼損防止機構を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
そして、上記目的を達成するための手段として
の本考案の天窓開閉機構における天窓開閉用ワイ
ヤーのもつれ等によるモーターの焼損防止機構
は、天窓の天窓開閉用ガイドに、モーターの駆動
でワイヤー巻取プーリーより繰り出し・巻き取ら
れる天窓開閉用ワイヤーを巻回し、該天窓開閉用
ワイヤーにより天窓の開閉を行えるようにした天
窓開閉機構において、前記天窓開閉用ガイドとワ
イヤー巻取プーリーとの間にテンシヨンローラー
を設け、該テンシヨンローラーとワイヤー巻取プ
ーリーとの間で、かつ該テンシヨンローラーの位
置する側にガイドローラーとワイヤーガイドとを
有するワイヤー係合部を配設すると共に、該ガイ
ドローラーとワイヤーガイドとの間に前記天窓開
閉用ワイヤーを挿通・係合させ、また該ワイヤー
係合部はリミツトスイツチ操作アームを介してリ
ミツトスイツチに接続されていて、前記天窓開閉
用ワイヤーの弛緩・緊張によるワイヤー係合部の
移動でもつて該リミツトスイツチを作動させるこ
とで前記モーターの駆動を操作できるようにした
構成によりなる。
なお、上記リミツトスイツチには、一般的なリ
ミツトスイツチの他に同様の作用をするマイクロ
スイツチその他のスイツチも含む。
〔作用〕
上記構成に基づく、本考案の天窓開閉機構にお
ける天窓開閉用ワイヤーのもつれ等によるモータ
ーの焼損防止機構は、天窓が天窓取付枠(部)と
固着状態となつて、該天窓を開くことができなく
なつた場合において、ワイヤー巻取プーリーによ
りモーターの駆動でもつて該天窓開閉用ワイヤー
が繰り出され、その張りがなくなり、「もつれ現
象」を生じ、その際、通常時にあつては該ワイヤ
ーを張つた状態にあり、かつ天窓開閉用ガイドと
ワイヤー巻取プーリーとの間にテンシヨンローラ
ーを設け、該テンシヨンローラーとワイヤー巻取
プーリーとの間で、かつ該テンシヨンローラーの
位置する側にガイドローラーとワイヤーガイドと
を有するワイヤー係合部を配設しているので、リ
ミツトスイツチのアームに配設されているワイヤ
ーガイドが係合する該ワイヤーの緩みによつて瞬
時に移動し、上記リミツトスイツチを作動させる
ように作用し、その作動でもつてモーターの駆動
を停止させるように作用する。
〔実施例〕
以下、図面を参照しながら、本考案の天窓開閉
機構における天窓開閉用ワイヤーのもつれ等によ
るモーターの焼損防止機構を具体化した実施例に
ついて説明する。
ここに、第1〜3図は、本考案の実施例を示
し、第1図は概略構成図、第2図は第1図の平面
図、第3図はワイヤーガイドの正面図である。
本実施例は、天窓1として可動トツプライトを
用いた天窓開閉機構であつて、建築物の天井部に
設置された天窓取付外枠2と一側で保持され、該
保持部を支軸として他側が開くように付勢され、
その付勢力を変えることにより天窓1の開閉が行
えるようにした構成よりなる。
天窓1の内側、換言すれば、室内側には、該天
窓1を開閉するための左右二個のガイドローラー
3a,3bでもつて構成されている天窓開閉用ガ
イド3が一体的に配設されている。そして、ガイ
ドローラー3a,3bには天窓開閉用ワイヤー4
が巻回されていて、その先端は、天窓1が取り付
けられている外枠2にワイヤー止め6によつて固
定されている。
他方、天窓開閉用ワイヤー4の後端は、テンシ
ヨンローラー7を介して該天窓開閉用ワイヤー4
を巻き取るためのワイヤー巻取プーリー8に固定
され、該天窓開閉用ワイヤー4がワイヤー巻取プ
ーリー8とワイヤー止め6との間でガイドローラ
ー3a,3bとテンシヨンローラー7を介して天
窓1の開く方向への付勢力によつて張力が付与さ
れるようになつている。ワイヤー巻取プーリー
(ドラム)8は、モーター9の回転軸10に固定
(必要に応じて、カツプリング等を介して)され
ていて、該モーター9の駆動でもつて、天窓開閉
用ワイヤー4の繰り出し・巻き取りを行えるよう
に構成されている。
また、テンシヨンローラー7とワイヤー巻取プ
ーリー8との間において、天窓開閉用ワイヤー4
の弛緩を検出するためのリミツトスイツチ11が
配置されていて、さらに該リミツトスイツチ11
のリミツトスイツチ作動用アーム12の頭部にワ
イヤー係合部13が固着されている。ワイヤー係
合部13は、第3図に示すように、ガイドローラ
ー14とワイヤーガイド15とよりなり、両者1
4,15間の枠内16に天窓開閉用ワイヤー4が
挿通された構成となつている。ここで、リミツト
スイツチ11のワイヤー係合部13は、テンシヨ
ンローラー7側に位置するように配設されてい
る。これは天窓開閉用ワイヤー4のワイヤー巻取
プーリー8による巻き取り振れを防止することを
考慮したことによる。
次に、以上の構成に基づく本実施例の天窓開閉
機構の作用について説明する。
すなわち、天窓1を開閉する必要がある時は、
モーター9を駆動させることにより、該モーター
9の回転軸に固定されているワイヤー巻取プーリ
ー8によつて、天窓開閉用ワイヤー4の繰り出
し・巻き取りを行なうことで、該ワイヤー4の先
端が外枠側に固定されているので、上方に付勢さ
れている天窓1は天窓1の内側に配置されている
ガイドローラー3および外枠側に取り付けてある
テンシヨンローラー7とにより、滑車の原理でも
つて、閉じたり、開いたりする。
しかし、天窓1と天窓取付用外枠2とが油、タ
ール等でもつて固着状態にあつて、該天窓1が開
かない状態の下で、該天窓1を開こうとして、モ
ーター9を駆動させて天窓開閉用ワイヤー4をワ
イヤー巻取プーリー8より繰り出すと、該ワイヤ
ー4が緩んだ状態となり、結果として「もつれ現
象」を生じて、従来の構成であると、ここで、モ
ーター9が過駆動することとなり、焼損するす
る。
ところが、本実施例の場合は、リミツトスイツ
チ11のワイヤー係合部13が、ワイヤー4の緩
みによつて移動し、その結果として、ワイヤー係
合部13が取り付けてあるリミツトスイツチ作動
用アーム12によつてモーター9の駆動のON/
OFFを司るリミツトスイツチ11のスイツチを
操作して作動させるように作用するので、モータ
ー9が過駆動する前に、その駆動を停止できるよ
うに作用する。
ところで、上述した実施例においては、ガイド
ローラー7とワイヤー巻取プーリー8との間に、
リミツトスイツチ11を配設した構成で説明した
が、該個所に該スイツチを配設る場所がない場合
等においては、例えば、ワイヤー止めとガイドロ
ーラーとの間に別個のテンシヨンローラーを配設
し、該テンシヨンローラーとワイヤー止めとの間
等に配置してもよい。ただ、この構成の場合はワ
イヤーの緩み検出が若干後れる。
また、前述したように、本明細書においては、
リミツトスイツチの概念にはマイクロスイツチ等
の同様な作用をするスイツチも含まれることは明
らかである。
なお、本考案は上述した実施例に限定されるも
のでなく、本考案の要旨を変更しない範囲内で変
形実施できるものを含む。
〔考案の効果〕
以上の記載より明らかなように、本考案の天窓
開閉機構における天窓開閉用ワイヤーのもつれ等
によるモーターの焼損防止機構によれば、天窓が
天窓取付枠(部)と固着状態となつて、該天窓を
開くことができなくなつた場合において、ワイヤ
ー巻取プーリーよりモーターの駆動でもつて該天
窓開閉用ワイヤーが繰り出され、その張りがなく
なり、「もつれ現象」を生じ、その際、通常時に
あつては該ワイヤーは張つた状態にあり、かつ天
窓開閉用ガイドとワイヤー巻取プーリーとの間に
テンシヨンローラーを設け、該テンシヨンローラ
ーとワイヤー巻取プーリーとの間で、かつ該テン
シヨンローラーの位置する側にガイドローラーと
ワイヤーガイドとを有するワイヤー係合部を配設
しているので、リミツトスイツチのアームに配設
されているワイヤーガイドが係合する該ワイヤー
の緩みによつて瞬時に移動し、上記リミツトスイ
ツチを作動させ、該作動でもつてモーターの駆動
を停止させることができ、該ワイヤーの緩みが生
じた場合、直ちにその状態を検出できるという効
果を有する。
従つて、本考案の天窓開閉機構における天窓開
閉用ワイヤーのもつれ等によるモーターの焼損防
止機構によれば、ワイヤー巻取プーリーによるワ
イヤー巻取り振れを防止でき、ワイヤーが緩んだ
状態では、モーターの駆動を停止させるようにで
き、ワイヤー巻取プーリーよりのワイヤーの繰り
出しを最小限に押さえることができると共に、モ
ーターの過駆動を防止でき、結果としてモーター
の焼損を未然に防止できるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1〜3図は、本考案の実施例を示し、第1図
は概略構成図、第2図は第1図の平面図、第3図
はワイヤーガイドの正面図である。 1……天窓、2……天窓取付用外枠、3……天
窓開閉用ガイド、4……天窓開閉用ワイヤー、6
……ワイヤー止め、7……テンシヨンローラー、
8……ワイヤー巻取プーリー(ドラム)、9……
モーター、10……回転軸、11……リミツトス
イツチ、12……リミツトスイツチ作動用アー
ム、13……ワイヤー係合部、14……ガイドロ
ーラー、15……ワイヤーガイド。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 天窓の天窓開閉用ガイドに、モーターの駆動で
    ワイヤー巻取プーリーより繰り出し・巻き取られ
    る天窓開閉用ワイヤーを巻回し、該天窓開閉用ワ
    イヤーにより天窓の開閉を行えるようにした天窓
    開閉機構において、前記天窓開閉用ガイドとワイ
    ヤー巻取プーリーとの間にテンシヨンローラーを
    設け、該テンシヨンローラーとワイヤー巻取プー
    リーとの間で、かつ該テンシヨンローラーの位置
    する側にガイドローラーとワイヤーガイドとを有
    するワイヤー係合部を配設すると共に、該ガイド
    ローラーとワイヤーガイドとの間に前記天窓開閉
    用ワイヤーを挿通・係合させ、また該ワイヤー係
    合部はリミツトスイツチ操作アームを介してリミ
    ツトスイツチに接続されていて、前記天窓開閉用
    ワイヤーの弛緩・緊張によるワイヤー係合部の移
    動でもつて該リミツトスイツチを作動させること
    で前記モーターの駆動を操作できるようにしたこ
    とを特徴とする天窓開閉機構における天窓開閉用
    ワイヤーのもつれ等によるモーターの焼損防止機
    構。
JP1987093129U 1987-06-16 1987-06-16 Expired JPH0438013Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP1987093129U JPH0438013Y2 (ja) 1987-06-16 1987-06-16

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JP1987093129U JPH0438013Y2 (ja) 1987-06-16 1987-06-16

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JPS63201125U JPS63201125U (ja) 1988-12-26
JPH0438013Y2 true JPH0438013Y2 (ja) 1992-09-07

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ID=30955443

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5996267U (ja) * 1982-12-20 1984-06-29 三和シヤツタ−工業株式会社 オ−バ−ヘツドドアの安全装置

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JPS63201125U (ja) 1988-12-26

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