JPH0438418B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0438418B2 JPH0438418B2 JP62306894A JP30689487A JPH0438418B2 JP H0438418 B2 JPH0438418 B2 JP H0438418B2 JP 62306894 A JP62306894 A JP 62306894A JP 30689487 A JP30689487 A JP 30689487A JP H0438418 B2 JPH0438418 B2 JP H0438418B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- sid
- distal end
- frame
- lens
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 10
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 3
- 101100064323 Arabidopsis thaliana DTX47 gene Proteins 0.000 description 2
- 101150026676 SID1 gene Proteins 0.000 description 2
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、たとえば内視鏡の挿入部に設けら
れた先端構成部に設けられる撮像装置に関する。
れた先端構成部に設けられる撮像装置に関する。
内視鏡において、挿入部の先端構成部に固体撮
像素子(以下SIDという)を備えたものが、たと
えば特開昭60−208726号公報で知られている。こ
の内視鏡の先端構成部には観察窓が設けられ、こ
の観察窓に対向して対物光学系が設けられてい
る。そして、この対物光学系の後方にSIDが設け
られている。ところで、前記SIDの背面には短軸
端子ピンと長軸端子ピンが突設され、短軸端子ピ
ンは、SIDの後部に設けたSID基板を貫通し、そ
の後方に回路基板に電気的に接続され、長軸端子
ピンは、前記SID基板および回路基板を貫通して
信号線に電気的に接続されている。つまり、回路
基板にはSIDの端子ピンを挿通する透孔と信号線
を接続するための透孔を別々に設けた構造であ
る。
像素子(以下SIDという)を備えたものが、たと
えば特開昭60−208726号公報で知られている。こ
の内視鏡の先端構成部には観察窓が設けられ、こ
の観察窓に対向して対物光学系が設けられてい
る。そして、この対物光学系の後方にSIDが設け
られている。ところで、前記SIDの背面には短軸
端子ピンと長軸端子ピンが突設され、短軸端子ピ
ンは、SIDの後部に設けたSID基板を貫通し、そ
の後方に回路基板に電気的に接続され、長軸端子
ピンは、前記SID基板および回路基板を貫通して
信号線に電気的に接続されている。つまり、回路
基板にはSIDの端子ピンを挿通する透孔と信号線
を接続するための透孔を別々に設けた構造であ
る。
ところが、前述したように、回路基板に端子ピ
ンを挿通する透孔と信号線を接続するための透孔
を別々に設け、透孔に半田付けすることによつて
電気的に接続する構造は、透孔の数が増え、しか
も短絡防止のために透孔の間隔を広げる必要があ
り、回路基板が大きくなり、その分、撮像装置が
大型化し、内視鏡の先端構成部の大型化につなが
るという事情がある。
ンを挿通する透孔と信号線を接続するための透孔
を別々に設け、透孔に半田付けすることによつて
電気的に接続する構造は、透孔の数が増え、しか
も短絡防止のために透孔の間隔を広げる必要があ
り、回路基板が大きくなり、その分、撮像装置が
大型化し、内視鏡の先端構成部の大型化につなが
るという事情がある。
この発明は、上記事情に着目してなされたもの
で、その目的とするところは、入出力端子および
信号線を基板の同一の透孔に挿入して電気的に接
続することにより、狭いスペースでの接続を可能
にして基板および装置全体の小型化を図ることが
できる撮像装置を提供することにある。
で、その目的とするところは、入出力端子および
信号線を基板の同一の透孔に挿入して電気的に接
続することにより、狭いスペースでの接続を可能
にして基板および装置全体の小型化を図ることが
できる撮像装置を提供することにある。
この発明は、固体撮像素子への入出力回路を搭
載した基板に少なくとも1つの透孔を設け、この
透孔に前記固体撮像素子の入出力端子と信号線の
導体ともども前記基板に挿入して電気的に接続
し、入出力端子および信号線の基板への接続、入
出力端子と信号線との接続が1箇所で同時にでき
るようにしたことにある。
載した基板に少なくとも1つの透孔を設け、この
透孔に前記固体撮像素子の入出力端子と信号線の
導体ともども前記基板に挿入して電気的に接続
し、入出力端子および信号線の基板への接続、入
出力端子と信号線との接続が1箇所で同時にでき
るようにしたことにある。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図は内視鏡の先端部の構造を示し、1は先
端構成部、1aはその先端構成部1の先端に設け
た先端カバー、2は先端構成部1の後部に連結さ
れた外套管、3は照明系、4は対物系、5は送水
系、6は処置具挿通系である。照明系3は、先端
構成部1内に、先端面に臨む照明用光学レンズ7
を設けるとともに、外套管2内に挿通したライト
ガイドフアイバー8の先端部(出射側の端部)を
照明用光学レンズ7の後段に配する。そして、ラ
イドガイドフアイバー6の先端面を照明用光学レ
ンズ7に対向してなり、光源装置から供給される
照明光を先端カバー1aの前方に照射することが
できるようにしている。処置具挿通系6は、外套
管2内に挿通したチヤンネルチユーブ9の先端側
の端部をチユーブ固定部材10を使つて、先端構
成部1に形成されたチヤンネル孔10aに接続す
る他、後部側の端部を図示しない操作部に設けた
処置具入口部に接続して構成されていて、処置具
(図示しない)を内視鏡先端部へ導くことができ
るようにしている。送水系5は、外套管2内に送
水チユーブ11を送水する他、先端構成部1の先
端部に、先端カバー1aを貫通してノズル12を
設け、このノズル12と送水チユーブ11の先端
側とをチユーブ固定部材13および透孔14を介
し連通して構成されていて、送水チユーブ11の
後部側の端部につながる送気送水操作部(図示し
ない)にて送水を行なうことができるようにして
いる。また、対物系4は、先端構成部1内に、対
物レンズ系15、SID16、さらにSID16の電
装系を1つのユニツトにした対物組部としての撮
像装置17を設けて構成している。
端構成部、1aはその先端構成部1の先端に設け
た先端カバー、2は先端構成部1の後部に連結さ
れた外套管、3は照明系、4は対物系、5は送水
系、6は処置具挿通系である。照明系3は、先端
構成部1内に、先端面に臨む照明用光学レンズ7
を設けるとともに、外套管2内に挿通したライト
ガイドフアイバー8の先端部(出射側の端部)を
照明用光学レンズ7の後段に配する。そして、ラ
イドガイドフアイバー6の先端面を照明用光学レ
ンズ7に対向してなり、光源装置から供給される
照明光を先端カバー1aの前方に照射することが
できるようにしている。処置具挿通系6は、外套
管2内に挿通したチヤンネルチユーブ9の先端側
の端部をチユーブ固定部材10を使つて、先端構
成部1に形成されたチヤンネル孔10aに接続す
る他、後部側の端部を図示しない操作部に設けた
処置具入口部に接続して構成されていて、処置具
(図示しない)を内視鏡先端部へ導くことができ
るようにしている。送水系5は、外套管2内に送
水チユーブ11を送水する他、先端構成部1の先
端部に、先端カバー1aを貫通してノズル12を
設け、このノズル12と送水チユーブ11の先端
側とをチユーブ固定部材13および透孔14を介
し連通して構成されていて、送水チユーブ11の
後部側の端部につながる送気送水操作部(図示し
ない)にて送水を行なうことができるようにして
いる。また、対物系4は、先端構成部1内に、対
物レンズ系15、SID16、さらにSID16の電
装系を1つのユニツトにした対物組部としての撮
像装置17を設けて構成している。
前記撮像装置17について詳述すると、これは
金属製のシールドパイプ18の先端部内に、対物
レンズ系15およびSID16で構成される対物部
を設けるとともに、シールドパイプ18の後部内
に、信号線19……を多条に巻回する他、外周部
にシールド線20を配したケーブル21とSID1
6とを、増幅回路22を搭載した2枚の基板23
a,23bを使つてシールドパイプ18内の中央
で接続した構造が採用されている。詳しくは、対
物部としては、先端にカバーレンズ25を、内部
にレンズ群26を装着したレンズ枠27の先端側
の外周部に、絶縁部材からなるレンズ枠カバー2
8が設けられ、このレンズ枠27とレンズ枠カバ
ー28とによつて固定枠25aを構成している。
さらに、固定枠25aの後端側の外周部に、SID
枠29を介しSID16を設けて構成され、SID1
6の入出力端子16aを後方に突出している。ま
た、レンズ枠カバー28とレンズ枠27、SID1
6とSID枠29は接着によつてそれぞれ気密に固
定される他、SID枠29とレンズ枠27とは固定
ねじ30によつて固定される。ただし、カバーレ
ンズ25とレンズ枠カバー28との間隙には接着
剤31が塗り込まれ、気密となつている。すなわ
ち、前記レンズ枠カバー28の開口端部には大径
枠部が設けられ、この大径枠部の一部にレンズ枠
27の開口端部に設けた大径枠部が内装されてい
る。したがつて、このレンズ枠27の大径枠部に
よつて前記カバーレンズ25を嵌合する嵌合孔2
7aを形成しており、前記嵌合孔27aより大径
の挿通孔28aを形成している。このため、カバ
ーレンズ25の外周と嵌合孔27aの内周との間
隙は狭く、カバーレンズ25の外周と挿通孔28
aとの間隙は広く形成され、この両間隙に接着剤
31が充填されている。また、ケーブル21側の
構造としては、つぎのように構成されている。
金属製のシールドパイプ18の先端部内に、対物
レンズ系15およびSID16で構成される対物部
を設けるとともに、シールドパイプ18の後部内
に、信号線19……を多条に巻回する他、外周部
にシールド線20を配したケーブル21とSID1
6とを、増幅回路22を搭載した2枚の基板23
a,23bを使つてシールドパイプ18内の中央
で接続した構造が採用されている。詳しくは、対
物部としては、先端にカバーレンズ25を、内部
にレンズ群26を装着したレンズ枠27の先端側
の外周部に、絶縁部材からなるレンズ枠カバー2
8が設けられ、このレンズ枠27とレンズ枠カバ
ー28とによつて固定枠25aを構成している。
さらに、固定枠25aの後端側の外周部に、SID
枠29を介しSID16を設けて構成され、SID1
6の入出力端子16aを後方に突出している。ま
た、レンズ枠カバー28とレンズ枠27、SID1
6とSID枠29は接着によつてそれぞれ気密に固
定される他、SID枠29とレンズ枠27とは固定
ねじ30によつて固定される。ただし、カバーレ
ンズ25とレンズ枠カバー28との間隙には接着
剤31が塗り込まれ、気密となつている。すなわ
ち、前記レンズ枠カバー28の開口端部には大径
枠部が設けられ、この大径枠部の一部にレンズ枠
27の開口端部に設けた大径枠部が内装されてい
る。したがつて、このレンズ枠27の大径枠部に
よつて前記カバーレンズ25を嵌合する嵌合孔2
7aを形成しており、前記嵌合孔27aより大径
の挿通孔28aを形成している。このため、カバ
ーレンズ25の外周と嵌合孔27aの内周との間
隙は狭く、カバーレンズ25の外周と挿通孔28
aとの間隙は広く形成され、この両間隙に接着剤
31が充填されている。また、ケーブル21側の
構造としては、つぎのように構成されている。
すなわち、一部周壁が切欠されたケーブル固定
枠32をケーブル21の先端に挿入し、シールド
線20を外側に出すとともに、ケーブル固定枠3
2の切欠部32aを通じ信号線19……を糸33
でしばり、信号線19……を固定する。そして、
その後、ケーブル固定枠32との間に先のシール
ド線20を挿入する他、その間隙に半田35を充
填してなる。これにより、シールド線20を固定
すると同時に、各信号線19……を先端側に導出
させている。なお、36は先端側がケーブル固定
枠32の後部に糸(図示しない)で連結されたケ
ーブル21の保護チユーブである。
枠32をケーブル21の先端に挿入し、シールド
線20を外側に出すとともに、ケーブル固定枠3
2の切欠部32aを通じ信号線19……を糸33
でしばり、信号線19……を固定する。そして、
その後、ケーブル固定枠32との間に先のシール
ド線20を挿入する他、その間隙に半田35を充
填してなる。これにより、シールド線20を固定
すると同時に、各信号線19……を先端側に導出
させている。なお、36は先端側がケーブル固定
枠32の後部に糸(図示しない)で連結されたケ
ーブル21の保護チユーブである。
一方、ケーブル21の信号線19……と先の
SID16が基板23a,23bとの接続として
は、各基板23a,23bの板面に設けた複数の
透孔38……を使つて行われている。すなわち、
接続には、信号線19……を基板23bの透孔3
8……を通じ基板23aの透孔38……へ挿入す
るとともに、基板23aの同一の透孔38にSID
16の入出力端子16aを挿入して、その基板2
3aの透孔38には半田39を充填して両者を接
続し、さらに基板23aあるいは基板23bから
突出した信号線19を、前記入出力端子16aと
もども半田39によつて基板23aに接続するこ
とが行われ、またSID16を信号線19に直接接
続したり、増幅回路22を介して接続したりして
いる。そして、こうして構成された対物部のSID
枠29、電装系となるパイプ止め34にかけてシ
ールドパイプ18が外嵌されるとともに、そのパ
イプ端が導電接着剤でSID枠29、パイプ止め3
4にそれぞれ吸着されて撮像装置17の全体を構
成している。なお、40aはSID枠29、シール
ドパイプ18、保護チユーブ36に渡り被覆され
た絶縁性のチユーブからなるシールドパイプカバ
ーである。
SID16が基板23a,23bとの接続として
は、各基板23a,23bの板面に設けた複数の
透孔38……を使つて行われている。すなわち、
接続には、信号線19……を基板23bの透孔3
8……を通じ基板23aの透孔38……へ挿入す
るとともに、基板23aの同一の透孔38にSID
16の入出力端子16aを挿入して、その基板2
3aの透孔38には半田39を充填して両者を接
続し、さらに基板23aあるいは基板23bから
突出した信号線19を、前記入出力端子16aと
もども半田39によつて基板23aに接続するこ
とが行われ、またSID16を信号線19に直接接
続したり、増幅回路22を介して接続したりして
いる。そして、こうして構成された対物部のSID
枠29、電装系となるパイプ止め34にかけてシ
ールドパイプ18が外嵌されるとともに、そのパ
イプ端が導電接着剤でSID枠29、パイプ止め3
4にそれぞれ吸着されて撮像装置17の全体を構
成している。なお、40aはSID枠29、シール
ドパイプ18、保護チユーブ36に渡り被覆され
た絶縁性のチユーブからなるシールドパイプカバ
ーである。
そして、この撮像装置17が先端構成部1内に
形成された収容空間40に、カバーレンズ25が
先端カバー1aの先端側に臨むように抜け止めピ
ン41で固定され、先端カバー1aの前方が像を
捕捉することができるようにしている。なお、4
2はレンズ枠カバー28とレンズ枠27との間を
シールドするOリングで、このOリング42によ
つて先端構成部1の内部を気密にしている。
形成された収容空間40に、カバーレンズ25が
先端カバー1aの先端側に臨むように抜け止めピ
ン41で固定され、先端カバー1aの前方が像を
捕捉することができるようにしている。なお、4
2はレンズ枠カバー28とレンズ枠27との間を
シールドするOリングで、このOリング42によ
つて先端構成部1の内部を気密にしている。
以上説明したように、この発明によれば、入出
力端子および信号線を基板に設けた同一の透孔に
挿入し、これらを基板に電気的に接続することに
より、狭いスペースでの接続が可能となり、基板
および装置全体の小型化を図ることができるとい
う効果を奏する。
力端子および信号線を基板に設けた同一の透孔に
挿入し、これらを基板に電気的に接続することに
より、狭いスペースでの接続が可能となり、基板
および装置全体の小型化を図ることができるとい
う効果を奏する。
第1図はこの発明の第1の実施例を示す先端構
成部の縦断側面図である。 16……SID(固体撮像素子)、16a……入出
力端子、17……撮像装置、19……信号線、2
3a……基板、38……透孔。
成部の縦断側面図である。 16……SID(固体撮像素子)、16a……入出
力端子、17……撮像装置、19……信号線、2
3a……基板、38……透孔。
Claims (1)
- 1 信号の入出力端子を有する固体撮像素子と、
この固体撮像素子への入出力回路を搭載した基板
と、前記固体撮像素子と基板に電気的に接続され
る信号線とからなる撮像装置において、前記基板
に少なくとも1つの透孔を設け、この透孔に前記
固体撮像素子の入出力端子と信号線の導体ともど
も前記基板に挿入して電気的に接続したことを特
徴とする撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62306894A JPS63177833A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62306894A JPS63177833A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63177833A JPS63177833A (ja) | 1988-07-22 |
| JPH0438418B2 true JPH0438418B2 (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=17962538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62306894A Granted JPS63177833A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63177833A (ja) |
-
1987
- 1987-12-04 JP JP62306894A patent/JPS63177833A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63177833A (ja) | 1988-07-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |