JPH0438486Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0438486Y2 JPH0438486Y2 JP1986043866U JP4386686U JPH0438486Y2 JP H0438486 Y2 JPH0438486 Y2 JP H0438486Y2 JP 1986043866 U JP1986043866 U JP 1986043866U JP 4386686 U JP4386686 U JP 4386686U JP H0438486 Y2 JPH0438486 Y2 JP H0438486Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- click
- groove
- leaf spring
- plate
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Adjustable Resistors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はクリツク機構付き回転型電気部品のク
リツク機構に係る。
リツク機構に係る。
第5図及び第6図は従来例の説明図で、第5図
はクリツク機構付きの回転型可変抵抗器の断面
図、第6図はクリツク板の平面図である。
はクリツク機構付きの回転型可変抵抗器の断面
図、第6図はクリツク板の平面図である。
第5図において1は回転軸、2は軸受、3は軸
1と共に回転するクリツク板で、該クリツク板3
の表面には第6図に示す如く、同一円周上に複数
個の第1のクリツク溝4……と、所定の位置に設
けた第2のクリツク溝5を有し、第2のクリツク
溝5は、第1のクリツク溝4に比し、深く形成さ
れている。6はクリツク板3と共に回転する摺動
子受、7は該摺動子受6に固定された摺動子、8
は抵抗体基板、9は軸受2と抵抗体基板8間に回
転不能に挾持された板ばねで、該板ばね9の腕1
0は、第1、第2のクリツク溝4,5を設けたク
リツク板3の面に弾接している。11は可変抵抗
器のケース、12は抵抗体基板8上の回示省略せ
る抵抗体の末端に接続された端子である。
1と共に回転するクリツク板で、該クリツク板3
の表面には第6図に示す如く、同一円周上に複数
個の第1のクリツク溝4……と、所定の位置に設
けた第2のクリツク溝5を有し、第2のクリツク
溝5は、第1のクリツク溝4に比し、深く形成さ
れている。6はクリツク板3と共に回転する摺動
子受、7は該摺動子受6に固定された摺動子、8
は抵抗体基板、9は軸受2と抵抗体基板8間に回
転不能に挾持された板ばねで、該板ばね9の腕1
0は、第1、第2のクリツク溝4,5を設けたク
リツク板3の面に弾接している。11は可変抵抗
器のケース、12は抵抗体基板8上の回示省略せ
る抵抗体の末端に接続された端子である。
そして、軸1を回転することによつて、クリツ
ク板3は共に回転し、板ばね9の腕10が第1の
クリツク溝4と係脱して同じクリツク感触を伴つ
て摺動子7が抵抗体基板8上の抵抗体上を摺動
し、板ばね9の腕10が第2のクリツク溝5に係
合した時は、第1のクリツク溝4に係合した場合
よりも強いクリツク感触を作動者に与え、摺動子
7が所定の位置に到達したことを感知せしめるよ
うになつている。
ク板3は共に回転し、板ばね9の腕10が第1の
クリツク溝4と係脱して同じクリツク感触を伴つ
て摺動子7が抵抗体基板8上の抵抗体上を摺動
し、板ばね9の腕10が第2のクリツク溝5に係
合した時は、第1のクリツク溝4に係合した場合
よりも強いクリツク感触を作動者に与え、摺動子
7が所定の位置に到達したことを感知せしめるよ
うになつている。
ところが、部品が小型化されるに伴い、クリツ
ク板3も当然小型化されるので、第1のクリツク
溝4と相隣れる第2のクリツク溝5との距離が近
づき、各々独立してクリツク感触を与えることが
出来ず、互に干渉して、第1のクリツク溝4に板
ばね9の腕10が係合した場合と、第2のクリツ
ク溝5に係合した場合の感触の差が少なくなり、
作動者は、摺動子7が抵抗体上の所定の位置に来
たことを感知することが困難であるという欠点が
あつた。
ク板3も当然小型化されるので、第1のクリツク
溝4と相隣れる第2のクリツク溝5との距離が近
づき、各々独立してクリツク感触を与えることが
出来ず、互に干渉して、第1のクリツク溝4に板
ばね9の腕10が係合した場合と、第2のクリツ
ク溝5に係合した場合の感触の差が少なくなり、
作動者は、摺動子7が抵抗体上の所定の位置に来
たことを感知することが困難であるという欠点が
あつた。
本考案は上記の如き従来の欠点を解消せんとす
るものであり、本考案の目的は、小型の多接点切
換えの回転型電気部品において、所定の回転位置
を作動者が容易に感知することが出来る回転型電
子部品のクリツク機構を提供せんとするものであ
る。
るものであり、本考案の目的は、小型の多接点切
換えの回転型電気部品において、所定の回転位置
を作動者が容易に感知することが出来る回転型電
子部品のクリツク機構を提供せんとするものであ
る。
上記の如き目的を達成するために、本考案は、
第1のクリツク溝と、所定箇所に前記第1の溝と
深さを異にする第2のクリツク溝を設けたクリツ
ク板と、前記第1、第2のクリツク溝とを係脱す
る第1、第2の腕を設けた板ばねを有し、前記板
ばねの第1、第2の腕を各々前記第1、第2のク
リツク溝に係脱せしめ、前記板ばねには長さの異
なる第1、第2の腕を設け、前記クリツク板に
は、第1のクリツク溝と第2のクリツク溝を径方
向にずらして配置した回転型電気部品において、
前記第1、第2のクリツク溝を形成した面を段差
を設けて配置した構成にしてある。
第1のクリツク溝と、所定箇所に前記第1の溝と
深さを異にする第2のクリツク溝を設けたクリツ
ク板と、前記第1、第2のクリツク溝とを係脱す
る第1、第2の腕を設けた板ばねを有し、前記板
ばねの第1、第2の腕を各々前記第1、第2のク
リツク溝に係脱せしめ、前記板ばねには長さの異
なる第1、第2の腕を設け、前記クリツク板に
は、第1のクリツク溝と第2のクリツク溝を径方
向にずらして配置した回転型電気部品において、
前記第1、第2のクリツク溝を形成した面を段差
を設けて配置した構成にしてある。
本考案は上述の如き構造を有し、回転軸の回転
によつてクリツク板が回転すると、板ばねの第1
の腕はクリツク板の第1の溝と係脱して同じクリ
ツク感触を与え、板ばねの第2の腕がクリツク板
の第2の溝に係合した場合は、前記のクリツク感
触よりも大きなクリツク感触を与え、作動者は軸
が予め設定した所定の位置に到達したことを明瞭
に感知することが出来る。
によつてクリツク板が回転すると、板ばねの第1
の腕はクリツク板の第1の溝と係脱して同じクリ
ツク感触を与え、板ばねの第2の腕がクリツク板
の第2の溝に係合した場合は、前記のクリツク感
触よりも大きなクリツク感触を与え、作動者は軸
が予め設定した所定の位置に到達したことを明瞭
に感知することが出来る。
また、第1のクリツク溝を形成した面と第2の
クリツク溝を形成した面とは段差を設けてクリツ
ク溝の厚み方向にづらして配置してあるので、組
立て時に、板ばねとクリツク板の相対的位置関係
が多少づれたとしても、2つのクリツク機構が干
渉することはない。
クリツク溝を形成した面とは段差を設けてクリツ
ク溝の厚み方向にづらして配置してあるので、組
立て時に、板ばねとクリツク板の相対的位置関係
が多少づれたとしても、2つのクリツク機構が干
渉することはない。
以下、本考案の実施例を添付の図面に基づき説
明する。
明する。
第1図〜第4図は本考案の実施例の説明図で、
第1図はクリツク機構付きの回転型可変抵抗器の
断面図、第2図は板ばねの平面図、第3図はクリ
ツク板の平面図、第4図イ,ロはクリツク板と板
ばねの相対関係を示す平面図及び側面図である。
第1図はクリツク機構付きの回転型可変抵抗器の
断面図、第2図は板ばねの平面図、第3図はクリ
ツク板の平面図、第4図イ,ロはクリツク板と板
ばねの相対関係を示す平面図及び側面図である。
なお、第5図及び第6図に示した従来例と同一
部分には同一符号を付して詳細な説明は省略す
る。第5,6図に示した従来例と本考案の実施例
との相異点は、板ばね13の構造とクリツク板1
4の構造であるので、この点について以下に詳述
する。第2図において、13は板ばねで、15は
中央孔、16は該孔15の上方の外周に設けられ
た円弧状の切溝で、前記孔15の外周と前記切溝
16の内周との間に第1の腕17が切起されてい
る。18は前記溝16の反対方向に形成された円
弧状の切溝で、前記溝15の外周と、前記切溝1
8の内周との間に第2の腕19が切起されてい
る。20は第1の腕17の中央部に設けられた膨
出部、21は第2の腕19の中央部に設けられた
膨出部で、中心oより膨出部20の中心までの距
離は、中心oより膨出部21までの距離′よ
り長く設定され、第1の腕17の方が第2の腕1
9より長く形成されている。
部分には同一符号を付して詳細な説明は省略す
る。第5,6図に示した従来例と本考案の実施例
との相異点は、板ばね13の構造とクリツク板1
4の構造であるので、この点について以下に詳述
する。第2図において、13は板ばねで、15は
中央孔、16は該孔15の上方の外周に設けられ
た円弧状の切溝で、前記孔15の外周と前記切溝
16の内周との間に第1の腕17が切起されてい
る。18は前記溝16の反対方向に形成された円
弧状の切溝で、前記溝15の外周と、前記切溝1
8の内周との間に第2の腕19が切起されてい
る。20は第1の腕17の中央部に設けられた膨
出部、21は第2の腕19の中央部に設けられた
膨出部で、中心oより膨出部20の中心までの距
離は、中心oより膨出部21までの距離′よ
り長く設定され、第1の腕17の方が第2の腕1
9より長く形成されている。
第3図において14はクリツク板で、中央には
軸1の小判型部1aが嵌合する小判型孔22が形
成されている。23は該孔22の中心o′から同一
円周上に形成された複数個の第1のクリツク溝、
24は第1のクリツク溝23に対して径方向に内
側につらせて所定箇所に設けた第2のクリツク溝
で、第2のクリツク溝24に対向する第1のクリ
ツク溝23の部分には平坦部25が形成されてい
る。また、板ばね13の第1の腕17は第1のク
リツク溝23に対応し、第2の腕19は第2のク
リツク溝24に対応している。そして、第4図ロ
に示す如く、第2のクリツク溝24を形成した面
は、第1のクリツク溝23を形成した面より一段
高くしてある。
軸1の小判型部1aが嵌合する小判型孔22が形
成されている。23は該孔22の中心o′から同一
円周上に形成された複数個の第1のクリツク溝、
24は第1のクリツク溝23に対して径方向に内
側につらせて所定箇所に設けた第2のクリツク溝
で、第2のクリツク溝24に対向する第1のクリ
ツク溝23の部分には平坦部25が形成されてい
る。また、板ばね13の第1の腕17は第1のク
リツク溝23に対応し、第2の腕19は第2のク
リツク溝24に対応している。そして、第4図ロ
に示す如く、第2のクリツク溝24を形成した面
は、第1のクリツク溝23を形成した面より一段
高くしてある。
そして、第1図において軸1を回転すると、板
ばね13の第1の腕17の膨出部20とクリツク
板14の第1のクリツク溝23は係脱を繰返しな
がらクリツク板14が回転し、作動者に同じクリ
ツク感触を与えるが、板ばね13の第2の腕19
の膨出部21がクリツク板14の第2のクリツク
溝24に嵌合した場合は、作動者に前記クリツク
感触よりも大きなクリツク感触を与え、作動者は
摺動子7が抵抗体基板8上の抵抗体の所定箇所に
位置していることを感知することが出来る。
ばね13の第1の腕17の膨出部20とクリツク
板14の第1のクリツク溝23は係脱を繰返しな
がらクリツク板14が回転し、作動者に同じクリ
ツク感触を与えるが、板ばね13の第2の腕19
の膨出部21がクリツク板14の第2のクリツク
溝24に嵌合した場合は、作動者に前記クリツク
感触よりも大きなクリツク感触を与え、作動者は
摺動子7が抵抗体基板8上の抵抗体の所定箇所に
位置していることを感知することが出来る。
本考案の実施例によれば、クリツク板14に
は、同一円周上に複数の第1のクリツク溝23を
設け、該クリツク溝23の内側の所定箇所に第2
のクリツク溝24を設け、一方板ばね13には、
前記クリツク溝23,24に係脱可能な第1、第
2の腕17,19を設け、各腕17,19は各々
独立して対応するクリツク溝23,24と係脱す
るようにしたので、例え製品が小型化されてクリ
ツク板14のクリツク溝23,24の中心o′より
の径が小さくなつても、2つのクリツク機構は
各々独立して働き、2つのクリツク機構は互いに
干渉するとはなく、作動者は多接点切換の中の所
定位置を明瞭に感知することが出来る。
は、同一円周上に複数の第1のクリツク溝23を
設け、該クリツク溝23の内側の所定箇所に第2
のクリツク溝24を設け、一方板ばね13には、
前記クリツク溝23,24に係脱可能な第1、第
2の腕17,19を設け、各腕17,19は各々
独立して対応するクリツク溝23,24と係脱す
るようにしたので、例え製品が小型化されてクリ
ツク板14のクリツク溝23,24の中心o′より
の径が小さくなつても、2つのクリツク機構は
各々独立して働き、2つのクリツク機構は互いに
干渉するとはなく、作動者は多接点切換の中の所
定位置を明瞭に感知することが出来る。
また、第4図ロに示す如く、第1のクリツク溝
23を形成した面と第2のクリツク溝24を形成
した面とは段差を設けてクリツク板14の厚み方
向にづらして配置してあるので、組立て時に、板
ばね13とクリツク板14の相対的位置関係が多
少ずれたとしても、2つのクリツク機構が干渉す
ることはない。
23を形成した面と第2のクリツク溝24を形成
した面とは段差を設けてクリツク板14の厚み方
向にづらして配置してあるので、組立て時に、板
ばね13とクリツク板14の相対的位置関係が多
少ずれたとしても、2つのクリツク機構が干渉す
ることはない。
本考案によれば、第1のクリツク溝と第2のク
リツク溝を径方向にずらして配置し、第1のクリ
ツク溝を形成した面と第2のクリツク溝を形成し
た面を段差を設けて配置してあるので、組立て時
に、板ばねとクリツク板の相対的位置関係が多少
ずれたとしても、2つのクリツク機構が干渉する
ことはない。したがつて、例え製品が小型化され
ても、2つのクリツク機構が互いに干渉すること
はなく、作動者は、多接点切換途中の所定箇所を
明瞭に感知することが出来るという効果を有す
る。
リツク溝を径方向にずらして配置し、第1のクリ
ツク溝を形成した面と第2のクリツク溝を形成し
た面を段差を設けて配置してあるので、組立て時
に、板ばねとクリツク板の相対的位置関係が多少
ずれたとしても、2つのクリツク機構が干渉する
ことはない。したがつて、例え製品が小型化され
ても、2つのクリツク機構が互いに干渉すること
はなく、作動者は、多接点切換途中の所定箇所を
明瞭に感知することが出来るという効果を有す
る。
第1図〜第4図は本考案の実施例を示し、第1
図はクリツク機構付きの回転型可変抵抗器の断面
図、第2図は板ばねの平面図、第3図はクリツク
板の平面図、第4図イ,ロはクリツク板と板ばね
の相対関係を示す平面図及び側面図、第5図及び
第6図は従来例の説明図で、第5図はクリツク機
構付きの回転型可変抵抗器の断面図、第6図はク
リツク板の平面図である。 1……回転軸、13……板ばね、14……クリ
ツク板、17……第1の腕、19……第2の腕、
23……第1のクリツク溝、24……第2のクリ
ツク溝。
図はクリツク機構付きの回転型可変抵抗器の断面
図、第2図は板ばねの平面図、第3図はクリツク
板の平面図、第4図イ,ロはクリツク板と板ばね
の相対関係を示す平面図及び側面図、第5図及び
第6図は従来例の説明図で、第5図はクリツク機
構付きの回転型可変抵抗器の断面図、第6図はク
リツク板の平面図である。 1……回転軸、13……板ばね、14……クリ
ツク板、17……第1の腕、19……第2の腕、
23……第1のクリツク溝、24……第2のクリ
ツク溝。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 第1のクリツク溝と、所定箇所に前記第1の溝
と深さを異にする第2のクリツク溝を設けたクリ
ツク板と、前記第1、第2のクリツク溝と係脱す
る第1、第2の腕を設けた板ばねを有し、 前記板ばねの第1、第2の腕を各々前記第1、
第2のクリツク溝に係脱せしめ、 前記板ばねには長さの異なる第1、第2の腕を
設け、前記クリツク板には、第1のクリツク溝と
第2のクリツク溝を径方向にずらして配置した回
転型電気部品において、 前記第1、第2のクリツク溝を形成した面を段
差を設けて配置したことを特徴とする回転型電気
部品のクリツク機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986043866U JPH0438486Y2 (ja) | 1986-03-27 | 1986-03-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986043866U JPH0438486Y2 (ja) | 1986-03-27 | 1986-03-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62157104U JPS62157104U (ja) | 1987-10-06 |
| JPH0438486Y2 true JPH0438486Y2 (ja) | 1992-09-09 |
Family
ID=30861131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986043866U Expired JPH0438486Y2 (ja) | 1986-03-27 | 1986-03-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438486Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4583743B2 (ja) * | 2003-06-16 | 2010-11-17 | 株式会社村田製作所 | クリック機構付き回転型可変抵抗器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6094739U (ja) * | 1983-12-03 | 1985-06-28 | アルプス電気株式会社 | 回転型電気部品の節度機構 |
-
1986
- 1986-03-27 JP JP1986043866U patent/JPH0438486Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62157104U (ja) | 1987-10-06 |
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