JPH0438617B2 - - Google Patents

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JPH0438617B2
JPH0438617B2 JP13693687A JP13693687A JPH0438617B2 JP H0438617 B2 JPH0438617 B2 JP H0438617B2 JP 13693687 A JP13693687 A JP 13693687A JP 13693687 A JP13693687 A JP 13693687A JP H0438617 B2 JPH0438617 B2 JP H0438617B2
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JP
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lever
switching lever
reverse switching
vehicle
guide frame
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JP13693687A
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  • Seats For Vehicles (AREA)
  • Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は乗用型の単軌条運搬車において、動力
車に装備されている前後進切換レバーを該動力車
から離れた位置に設けた乗用席より遠隔操作でき
るようにした装置に関する。
〔従来技術〕
丘陵地を含む歩行の困難な山間地などにおいて
果実のような農作物、木材、その他の荷物を迅速
かつ能率よく運搬する設備として、従来、モノレ
ール式の運搬車が使用されているが、この種の運
搬車は、通常、動力車とこれに連結された荷台車
とからなり、動力車に搭載されたエンジンを駆動
することによつて、地上から所定高さのところに
敷設された単軌条上を無人で走行するように構成
されているもので、事故防止の見地から人が搭乗
できるような構造には設計されていなかつた。
ところでこのような運搬車により果実などの荷
物を運搬する場合、積み込む地点と降ろす地点と
に少なくとも1人ずつの作業員を配置する必要が
あるが、現状は人手の不足から1人の作業員が上
記双方の地点において荷物の積み降ろし作業を行
なうことを余儀なくされており、その場合両地点
間を徒歩で移動したのでは、非能率的であり、か
つ疲労も大きいので、その他歩行を嫌う作業員は
やむなく乗用設備のない荷台車に乗り込んで移動
しており、そのため非常に危険であり、屡々人身
事故が発生する結果となつていた。
そこでこのような事態に鑑みて近年、動力車
と荷台車の間に乗用席を備えた台車を新たに連結
したり(特開昭52−22213号、特開昭60−60058号
等)、動力車と荷台車を連結する連結杆上に乗
用席を設けたりして(実開昭60−44860号等)、作
業員が搭乗できるようにした乗用型運搬車が開発
されるに至つたのであるが、上記の形式は、
乗用席を動力車の直後に接近して設けたものであ
るため、乗り心地が悪いばかりか、乗用席の設置
により動力車と荷台車における各車輪部の前後間
隔が長くなつて諸種の弊害が生じるので、本発明
者らは乗用席を動力車から離れた荷台車の後部
に設けたものを実願昭61−100684号として先に提
案しているのである。
然して上記を含むこれら単軌条運搬車
は、動力車の機枠側部に前後方向へ扇動可能とし
た停発進用レバー(スロツトルレバー)を備えて
いて、該レバーはレールと直交した上下方向へ指
向させると、停止ブレーキが解除されると同時に
エンジンが高速回転することにより遠心クラツチ
が入つて前(後)進し、上記レバーを前又は後方
へ所定の角度回動させるとエンジンが低速回転状
態となつて遠心クラツチが切れ、かつ停止ブレー
キが制動状態となるのであり、そしてこのレバー
の作動は手動でも行いうる他、動力車がレール敷
設間の適宜位置(通常は終始点の近く)に設けた
ストツパーに突き当たつた際、自動的に前又は後
方へ回動しうるようにされているのである。また
運搬車の進行方向を切換えるには、動力車の機枠
の一部に設けた前後進切換レバーを手動操作によ
り案内枠のガイド溝にそつて右又は左(前後)へ
揺動させることで行いうるようにされいるのであ
る。
即ち、上記前後進切換レバーは第4図に示すよ
うに、一端を握り部とした棒杆状のレバーaと、
このレバーの揺動を規制するガイド溝bを形成し
た案内枠cよりなり、レバーaは左右(前後)へ
揺動させてガイド溝bに設けた凹部b1,b2の何れ
かに選択係合しうるようにされると共に、該レバ
ーは図示しないが弾機により上記凹部内へ落ちこ
む矢印方向に附勢されているのであり、然してこ
の切換レバーaを一方の凹部に係合させると動力
車が前進し、他の凹部に入れると後進するもので
あることは周知の通りである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、上記前後進切換レバーを操作するに
際し、前記の形式のものでは乗用席から手を
のばして所要の切換操作を随時行いうるのである
が、前記の形式のように乗用席が動力車より離
れていると、折角他の運転諸操作が乗用席からで
きても上記前後進切換レバーを操作する際その都
度下車して行なわねばならず甚だ面倒で能率が悪
いのである。
本発明はかかる実情に鑑み、上記動力車に備え
られている前後進切換レバーを直接はもとより、
動力車から離れた乗用席からの遠隔操作を可能と
して、その便益度を一層向上させることを目的と
する。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の目的を達成するため本発明は、動力車が
わに設けられ、案内枠の凹部下方向に附勢させる
ようにした前後進切換レバーにおける上記案内枠
に設けたガイド溝の形成方向がわ側部に傾斜面を
対接せしめ、上記切換レバーと傾斜面の対接部を
乗用席に設けた前後進切換用の補助レバーにより
押引き用の伝達軸を介して圧接することで上記切
換レバーを他の凹部へ移動させることを特徴とす
るのである。
なお上記傾斜面は、案内枠の凹部がわに面した
突部の両側部、またはこの案内枠の前部にあつて
ガイド溝の形成方向に移動させるようにした可動
板の切込に面した両側部の何れかに形成するので
ある。
〔作用〕
上記のように構成したので、運搬車の進行方向
を切換えるに当り、動力車に備えられている前後
進切換レバーを、この動力車から遠隔に位置する
乗用席から補助レバーによつて切換操作すること
が可能となり、このため進行方向切換の都度下車
する必要がなくなるのである。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を第1〜3図によつて説
明すると、1は角形の管体よりなる単軌条で、支
柱2により地上からの所定高さ(通常0.5〜1.2米
ぐらい)のところに敷設されるとともに、単軌条
1の下面にはラツク3が長さ方向に沿つて固着さ
れている。4は動力車で、下部には単軌条1を上
下より挟持しながらその単軌条1に沿つて転動す
る上部車輪5,5および下部車輪6,6がサイド
フレーム7により支持されることによつて設けら
れている。8は動力車4に搭載されたエンジン、
9はミツシヨンケース、10はラツク3と噛合す
るようにサイドフレーム7に軸支された駆動輪
で、エンジン8の回転がミツシヨンケース9内に
連動機構を介して駆動輪10に伝達されることに
より、上記動力車4が単軌条1上を走行するよう
になつている。11は停発進用レバー(エンジン
8のスロツトルレバー)で、1点鎖線(前進走行
中に自動停止装置が作動した時の位置)および2
点鎖線(後進走行中に自動停止装置が作動した時
の位置)の位置にある時は、エンジンが低速回転
状態となつて不図示の遠心クラツチが切れると同
時に停止ブレーキ(図示せず)が制動状態とな
る。また実線の位置にある時は、エンジンが高速
回転状態となつて上記遠心クラツチが入り、かつ
停止ブレーキが解除状態となる。この動力車4に
は上記のほかに図示しないが、動力車に規定以上
の加速度が加わるのを防止するための定速ブレー
キ、およびこの定速ブレーキ等が故障して動力車
が暴走しそうになつた場合にその暴走を阻止する
ための緊急停止ブレーキなどが具備されている。
12は動力車4の後部に連結杆13を介して連
結された荷台車(トロツコ)で、その車台14の
前後の下部には単軌条1を上下より挟持しながら
その単軌条1に沿つて転動する上部車輪15,1
5および下部車輪16,16がそれぞれサイドフ
レーム17により支持されることによつて設けら
れ、上記動力車4によつて単軌条1上を走行する
ようになつている。18,18は車台14の前後
端に立設した荷物棚、19は上記一部の下部車輪
17の軸端に設けた制動機である。
なお、図には上記荷台車12を一台しか示して
いないが二台以上の複数台を連結杆を介して順次
連結しうるのであつて、以上の構造は何れも従来
の単軌条運搬車が備えている構成であり、本発明
の特徴は、前記した動力車4に備えられている前
後進切換レバー20を動力車4から遠隔部に設け
た乗用席21から操作できるようにすることであ
る。又、上記乗用席21は荷台車12における車
台14の延長後部に設けた例を図示しているが、
この乗用席は独立した台車あるいは後続する荷台
車上に設けても差支えないのである。
然して乗用席21は、床部22上に横向きに配
置した座部23と、この床部の側部に立設した乗
用者の把持杆24および該把持杆に設けた架枠2
4′に前後へ扇動しうるよう枢着したY形の停発
進用の補助レバー25、前後進切換用の補助レバ
ー26、その他図示しないが前記荷台車12の下
部車輪17に設けた制動機19の操作レバー等が
設けられているのである。
前記した前後進切換レバー20は、基部が動力
車における機枠27の一部に突設した切換軸28
に軸着されていて、該レバー20を案内枠29に
形成したガイド溝30に沿つて左右(前後)に揺
動させ、該溝の両端に設けた何れかの凹部30
a,30bに落としこませた規制状態とすること
で動力車4の進行方向を前又は後に切換えうるの
であつて、なお上記レバー20は弾機(図示な
し)により上記凹部下方へ落ちこむ方向に常時附
勢されているのである。
然して本発明は、上記凹部下方に向けて附勢さ
れている切換レバー20を、該レバーの一側片側
から後述の伝達軸を介して押引する力を加えるこ
とで左右動させて任意の凹部30a,30bに位
置させる構成とするのであつて、第2図に示す実
施例は、上記両凹部間に設けられている突部31
を山形状としてその両側面31′を傾斜面とした
もので、切換レバー20は他方の凹部30aがわ
に向けて(イ)矢印方向に押動されたとき、前記附勢
力に抗して斜上方へ滑りながら上記山形状の突部
31を越えて他方の凹部30bから移動し、上記
と反対にレバー20が反(イ)矢印方向に引かれたと
き該レバーは凹部30aから30bに移されるの
である。
上記切換レバー20が、切換え時に際して前記
のように押引きによる左右動以外の方向(斜上下
方向)に動くのを避けようとするには、上記第2
図において案内枠29を平行状態として上下動さ
せる構成となし、切換レバー20の押引きによる
左右の直線方向移動時に突部31が受ける抵抗に
より該案内枠29を一時的に下降させるようにす
ればよいのである。
以上は切換レバー20を後述の伝達軸で直接操
作する例であるのに対し、第4図は上記伝達軸の
力を切換レバー20に間接的に作用させるように
した他の実施例であつて、即ち、機枠27上に固
設した切換レバー20の案内枠29に形成される
凹部30a,30b間の突部31は、第4図の一
般例と同じくコ字形をなしているのである。32
は上記案内板29の前部において平行状態で左右
動しうるよう機枠27に形成した溝33に摺動可
能に支持した可動板で、該可動板には上部を開放
し、かつ左右両側縁34′を上方へ広がる傾斜面
とした切込34が形成されていて、該切込34と
案内板29における一方の凹部30bに切換レバ
ー20が落としこまれている状態で上記可動板3
2を(ロ)矢印方向に移動させると該レバーは一方の
側縁34′により上方に移行しながら前記(ロ)矢印
方向に移動し、該切換板の切込34が他方の凹部
30aの前部に位置したとき切換レバー20は下
方への附勢によつて該凹部30aに落ちこんで進
行方向の切換えがなされるのである。
前記の伝達軸35は、公知であるため詳細な図
示説明は省略するが、これは両端を固定した可撓
性のアウターチユーブ内のインナーワイヤーを該
アウターチユーブの両端より露出させたロツトに
より一方から加えた押引きに力を他方に伝達させ
るもので、該伝達軸35は本発明の実施例におい
て乗用席21がわに設けた切換用補助レバー26
に一端を軸着し、他端を第2図の例では切換レバ
ー20の一側片側に突設した舌片36に直接軸着
しているのであり、さらに第3図の例では上記伝
達力の向きを変更させる必要上、ベルクランク3
7と前後の附属金具38を介して上記補助レバー
26の操作を可動板32に伝達させるようにして
いるのである。
なお、本発明の実施例においては、上記伝達軸
の他の一本35′を動力車4がわの停発進用レバ
ー11と乗用席21に設けた補助レバー25の作
動端25′との間にも設けているのであり、この
ため上記補助レバー25を把持杆24に設けた前
後の突起39a,39bの何れかに当接する角度
まで回動させると、伝達軸35′を介して上記停
発進用レバー11が前述のように一点又は二点鎖
線の位置に向けて回動するのである。
上記構成によれば、停発進用レバー11を第1
図の実線位置におくと動力車4は一方向に走行す
るのであり、この動力車4が所定点に達して上記
レバー11が不図示のストツパーに当接するか、
乗用席21に設けた停発進用補助レバー25を所
定角度回動させると停発進用レバー11が鎖線位
置にまで戻されて動力車が停止するのである。次
に乗用席21に備えた前後進切換用の補助レバー
26を他方に扇動すると、伝達軸35を介してそ
の力が第2図に示す例では、切換レバー20に直
接伝えられることで該レバー20は案内枠29に
おける突部31の傾斜面31′を乗りこえて他方
の凹部30aへ移動し、然して第3図の例では上
記の力が可動板32を押動させることで切込34
における傾斜面34′により上記レバー20が押
し上げられながら側方へ移動して他方の凹部30
aに移されることになるのであり、ここで前記の
ように停発進用補助レバー25を作動させると動
力車4は反対方向に進行するのである。
〔発明の効果〕
本発明によれば、動力車に設けられている前後
進切換レバーをこの動力車に対して遠隔部に位置
する乗用席に備えしめた補助レバーを操作するこ
とで切換えることが可能となり、このため所定の
終始点位置あるいは中間の停止位置で動力車の進
行方向の切換を乗用者自身が下車することなく行
いうるのであり、しかも本発明によるときは上記
前後進切換操作を一本の伝達軸で行いうると共
に、動力車がわに設けた前後進切換レバーを直接
操作することも可能であるので、この種単軌条運
搬車の運転能率を向上させうるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置を備えた単軌条運搬車の側
面図、第2図は前後進切換レバーと案内枠の関係
を示す一部切欠の要部正面図、第3図は同他の実
施例を示す要部斜面図、第4図は従来例の切換レ
バーと案内枠の一部切欠正面図である。 4は動力車、12は荷台車、20は前後進切換
レバー、21は乗用席、26は前後進切換用の補
助レバー、29は案内枠、30はガイド溝、30
a,30bは凹部、31は突部、32は可動板、
34は切込、35は押引き用伝達軸、31′,3
4′は傾斜面。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 動力車と荷台車とからなり、かつ荷台車上に
    乗用席を設けた単軌条用の運搬車において、上記
    動力車がわに設けられ、案内枠の凹部下方向に附
    勢させるようにした前後進切換レバーにおける上
    記案内枠に設けたガイド溝の形成方向がわ側部に
    傾斜面を対接せしめ、上記切換レバーと傾斜面の
    対接部を乗用席に設けた前後進切換用の補助レバ
    ーにより押引き用の伝達軸を介して圧接すること
    で上記切換レバーを他の凹部へ移動させることを
    特徴とする乗用型単軌条運搬車における前後進切
    換レバーの操作装置。 2 前後進切換レバーの側部に当接させる傾斜面
    を案内枠における凹部がわに面した突部の両側部
    に形成したことを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の乗用型単軌条運搬車における前後進切
    換レバーの操作装置。 3 前後進切換レバーの側部に当接させる傾斜面
    を案内枠の前部にあつて、ガイド溝の形成方向に
    移動させるようにした可動板の切込に面した両側
    部に形成したことを特徴とする特許請求の範囲第
    1項に記載の乗用型単軌条運搬車における前後進
    切換レバーの操作装置。
JP13693687A 1987-05-30 1987-05-30 乗用型単軌条運搬車における前後進切換レバ−の操作装置 Granted JPS63301163A (ja)

Priority Applications (1)

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JP13693687A JPS63301163A (ja) 1987-05-30 1987-05-30 乗用型単軌条運搬車における前後進切換レバ−の操作装置

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JP13693687A JPS63301163A (ja) 1987-05-30 1987-05-30 乗用型単軌条運搬車における前後進切換レバ−の操作装置

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Publication Number Publication Date
JPS63301163A JPS63301163A (ja) 1988-12-08
JPH0438617B2 true JPH0438617B2 (ja) 1992-06-25

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ID=15187005

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JP13693687A Granted JPS63301163A (ja) 1987-05-30 1987-05-30 乗用型単軌条運搬車における前後進切換レバ−の操作装置

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