JPH0438841B2 - - Google Patents

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JPH0438841B2
JPH0438841B2 JP58225334A JP22533483A JPH0438841B2 JP H0438841 B2 JPH0438841 B2 JP H0438841B2 JP 58225334 A JP58225334 A JP 58225334A JP 22533483 A JP22533483 A JP 22533483A JP H0438841 B2 JPH0438841 B2 JP H0438841B2
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rail
ramming
holder
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stabilizing
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E01CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01BPERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
    • E01B27/00Placing, renewing, working, cleaning, or taking-up the ballast, with or without concurrent work on the track; Devices therefor; Packing sleepers
    • E01B27/12Packing sleepers, with or without concurrent work on the track; Compacting track-carrying ballast
    • E01B27/13Packing sleepers, with or without concurrent work on the track
    • E01B27/16Sleeper-tamping machines

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Road Paving Machines (AREA)
  • Sealing Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、バラストを突き固める移動式軌道保
守機械用の突固装置に関する。
1つの突固装置の少なくとも個々の突固具の突
固歯部を支持する下部は、突固具の運動方向に直
角の面内を揺動するように突固具ホルダの下端部
と結合することができ、また枢動部により側方の
内側および外側に枢動可能であることが公知であ
る(カナダ国特許第704994号)。この構成は、問
題となる突固歯部の対応する枢動運動により、ポ
イントおよび交差線において存在する翼レール、
案内レールおよび轍叉の如き侵入作用を妨げる軌
道要素を横方向に逃がすことができるという利点
をもたらすものである。多くの国において使用さ
れてきたこの公知の突固装置は又、侵入作用の妨
げられた突固歯部の侵入作用と干渉しない側方の
静止位置に運動させることができるため、突固歯
部がレールの片側でしかバラスト床に侵入できな
い軌道部分において作業を行うために使用するこ
ともできるのである。
さらに、同じ横断面内に配置され、レールの両
側において同じ枕木組みに侵入するように構成さ
れた突固歯部を、側方の内側および外側に枢動で
きるように共通の略々二股状の突固具ホルダの側
方アーム上に保持シユートにより取り付けること
ができ、レール上に中心から上方に延在する突固
具ホルダの枢着アームが装置の圧搾兼振動駆動部
に対して結合されることは既に公知である(米国
特許第4258627号)。この構成は、その簡単且つ堅
固な構造により他と異なるものである。日本国特
許公開第53−75605号公報は、レールの左右の同
じ枕木組に侵入するように構成された突固具のた
めに共通の二股状突固具ホルダを備えた突固具の
別の実施例について記載している。この公知の実
施例においては、内側と外側の突固歯部は軌道の
外側に配置されるホルダの側方アーム側で相互に
隣接して堅固に配置されるが、側方の内外側に枢
動するように構成されたその結果、突固歯部は軌
道の内側に配置された側方アームにおいて保持シ
ユートにより取り付けられている。この公知の突
固具構造は、平坦な軌道部分のみならず侵入作用
と干渉する軌道部分が専ら軌道の内側に存在する
ポイントおよび交差線の比較的長い部分に沿つて
バラストを突固めるためにも使用することができ
る。
米国特許第3534687号は、特にポイント等の付
近においてバラストの突固を行うため2本の枕木
の軌道突固機械において記載しているが、これに
おいては2つのグループの相互に対面する突固具
が同じ枕木組みに侵入して、レールの両側に配置
された突固具が軌道に対して略々平行な軸の周囲
に相互に独立的に枢着されるように、2つのグル
ープの突固具が共通の支持部において軌道の長手
方向に一方を他方の後に取り付ける。この構成の
ため、枕木の長手方向に相互に千鳥状に配置する
ことができる隣接する枕木の取付面が1回の操作
即ち同時に突き固められることを可能にする。
一方、突固機械のフレームの上部桁から夫々吊
り下げられた振子状の少なくとも2つの独立的に
垂直方向に変位可能な突固具を有し、またレール
の長手方向に相互に接近運動および振動するよう
に垂直方向に変位可能な支持部上に取り付けられ
且つ夫々がレールの片側のバラストに侵入するよ
うに構成された2つの突固具を有する突固機械が
公知である(米国特許第365327号)。振子状の懸
架はレールの一方における突固めの障害物に遭遇
すると同時に1つの対に帰属する2つの突固具の
共通の側方への回避運動を生じるものであるが、
突固具の一方だけが軌道要素によりバラストへの
侵入を阻止される場合には、一対をなす他方の突
固具が支持する枕木組に対して降下する可能性は
ない。従つて、ポイントおよび交差線におけるバ
ラストの突固作業においては、突固歯部が個々に
内外側に枢動させられるよう構成された前述の突
固装置が使用される場合におけるよりも枕木の支
持面が片側において突固められる軌道の部分がか
なり長くなる。更に、振子状に吊り下げられた突
固装置の場合は、作用力の伝達のために必要とさ
れる機械のフレームに対する堅固な関係は存在し
ない。
最後に、西独国特許公開公報第2094868号およ
び同第2094869号は突固具装置が機械のフレーム
の上部桁に対して枢着された問題の形式の軌道突
固機械について記載するが、これにおいては各突
固具は個々の突固歯部および別の機構を有し、こ
の機構により前記の個々の突固歯部が必要に応じ
て2つの隣接する突固歯部により置換することが
でき、或は必要に応じてポイントおよび交差線お
よび平坦な軌道において機械を使用することを可
能にするため1対の突固歯部を形成するように付
設することもできる。これらの公知の機械の一つ
においては、管状の案内スリーブが突固具ホルダ
上で側方に配置され、別の突固歯部がこの案内ス
リーブ内で垂直方向に変位するように取り付けら
れ、又、その上下の端部位置に固定されるように
構成されている。その下端部位置においては、こ
の別の突固歯部は前記ホルダ上に堅固に載置され
た歯部に隣接してこれと同じ高さに配置される。
この構成は構造的に非常に複雑であり、又、取り
扱いが難しい。別の実施例においては、個々の突
固歯部およびこれに対して対角方向に対向して2
つの隣接する突固歯部が固定されるターレツト状
の工具ホルダが軌道に対してある鋭角で傾斜して
軌道の軸方向を横切つて延在する軸の周囲で突固
具ホルダ上に取り付けられている。工具ホルダの
回転運動の間、突固歯部の端部は大きな半径の円
形状の経路に沿つて運動しなければならないた
め、実際には特に2つのこのような突固装置がレ
ールの両側に配置される場合には使用できない
が、かなりの空間が装置の両側において必要とさ
れる。更に、突固歯部をその各々の作業位置に保
持するためにストツパ等を設けなければならな
い。最後に、既存の突固装置に対して大きな構造
的変更を施すことなく工具の交換のための前記の
如き付加的な機構を後で装着することも又不可能
である。
本発明の目的は、突固具を作業状況に応じて
夫々の最も好ましい位置に別々に揺動させること
ができる移動式軌道保守機械用突固装置を提供す
ることにある。
上記目的を達成するために、本発明の移動式軌
道保守機械用突固装置は、上下動自在なキヤリア
2と、枕木を跨ぐように配置されるとともに、キ
ヤリアに取り付けられ、枕木から離間する方向
と、枕木に近接する方向の両方向に移動自在な一
対の振動型突固手段7,8,9,10とから成
り、各突固手段が、枕木を跨ぐように揺動可能な
ホルダ16と、該ホルダに連結し、ホルダを揺動
させる駆動手段14と、ホルダの下端に連結され
るとともに、前記キヤリアの上下動に応じてバラ
スト内に進入自在で且つ、一方が他方よりレール
に近接配置され、略々垂直に延在してバラスト内
に進入する作動位置と、レールの上方を略々水平
方向に延在する非作動位置との間をレールの長手
方向と略々直交する方向に延在する垂直面内を揺
動するように並設された二本の突固具17,18
と、二本の突固具を揺動させる専属の駆動手段2
5,26とから成ることを特徴とする。
本発明の移動式軌道保守機械用突固装置は、軌
道に近い側に位置する突固具と、この突固具の外
側に隣接配置された突固具を、夫々の専属の駆動
手段の作動にさせることにより、レールに略々沿
つた方向(進行方向)と、レールと略々直交する
方向(横方向)との両方向に、しかも、任意の角
度に揺動させることができる。従つて、突固場所
に障害物があつても、突固具を適当な角度揺動さ
せれば障害物を簡単に回避することができるので
作業を中断する必要がなく作業効率が向上する。
又、ポイント近傍で、主軌道のレールとウイング
レールと間隔が狭い場所で使用する場合にも、突
固具を揺動させて内側の突固具と外側の突固具の
開き具合を調節すれば、突固具をレールとウイン
グレールの間に簡単に挿入することができる。さ
らに、ウイングレールが大きく湾曲する場合も、
専属の駆動手段でもつて夫々を適当な角度揺動す
れば、ウイングレールの湾曲形状に対応すること
ができるので、ウイングレールの湾曲形状が作業
に支障をきたすことはない。
以下、本発明の実施例を添付図面に基いて詳細
に説明する。
第1図及び第2図に示す突固装置1はキヤリア
2を備え、このキヤリア2は、駆動手段である油
圧シリンダ5の作動に応じて、移動式軌道保守機
械のフレーム4に取り付けられた案内柱3に沿つ
て上下動する。キヤリア2の両側には夫々一対の
突固手段7〜10が取り付けられており、これら
の突固手段は、レールの長手方向と交差する方向
に延在する枢支軸11を中心として互いに近接又
は離間する方向に揺動する。突固手段は各々、そ
の上端が油圧シリンダ12を介して振動駆動部1
3に連結されている。この振動駆動部13は、キ
ヤリア2の略々中央に取り付けられており、偏位
したシヤフトを具備する。一対の突固手段の開度
は、中間ストツパ15から成る手段により調節さ
れる。中間ストツパ15は、油圧シリンダ14に
より作動して油圧シリンダ12の伸縮運動を制限
する。
突固手段は、揺動レバーであるホルダ16を備
え、レール6に近接する内側の突固具17と、内
側の突固具17に隣接する外側の突固具18が二
股状に分岐した取付ヨーク19,20を介してこ
のホルダ16に取り付けられている。これらの突
固具17,18は、レール6の略々長手方向に延
在する共通の枢支軸21を中心として横方向に揺
動する。本実施例において、内側の突固具17を
担持する取付ヨーク19は、ホルダ16の軸受2
3の両側に設けられた二本のアーム22を介して
枢支軸21に直接取り付けられ、一方、外側の突
固具18を担持する取付ヨーク20は、二本のア
ーム24を介して枢支軸21に取り付けられると
共にレールと交差する横方向において取付ヨーク
19と重り合うように配置されている。これらの
アーム22,24は図に示すように内側に折曲し
ている。又、内側の突固具17および外側の突固
具18には専属の複動式シリンダ25,26が連
結されており、これらのシリンダは独立して作動
する。装置の中間部に近い側のシリンダ25は、
その上端がホルダ16に、下端が内側の突固具1
7を担持する取付ヨーク19に夫々枢着され、一
方、装置の中間部から離れた側のシリンダ26は
その上端がホルダ16に、下端が、外側の突固具
18を担持する取付ヨーク20の外側に位置する
アーム24に枢着されている。
突固具17,18は、第2図に矢印29で示す
ように、略々水平に延在する非作動位置と、内側
の突固具17がその先端に取り付けられた突固板
32を介して横方向からレール6の一部の下方に
係合する作動位置との間を90度以上の角度で揺動
する。突固具は、この範囲内であれば自由に角度
を変えることができる。内側の突固具17の突固
板32はその形状が略々台形で、外側の突固具1
8の突固板33は、略々矩形である。
第2図及び第3図に示すように、装置1は、そ
の昇降位置において、ポイント35部分の枕木3
4と交差するレール6の略々真上に位置する。レ
ール6は、直線的に延在する主軌道の外側のレー
ルであり、このレール6から連続してウイングレ
ール36が外側に湾曲する。ウイングレール36
は分岐した軌道を構成するレールで、可軌道条と
轍叉との間に位置する。枕木の両端に突固作業の
支障となる物が存在しない時は、突固手段9,1
0の夫々の内側の突固具17と外側の突固具18
を互いに近接させた状態で平行に降下させ、隣接
する枕木34と枕木の間に挿入する。一方、軌道
の内側に位置する突固手段7,8は、幅方向にお
けるウイングレール36と主軌道のレール6との
間隔が比較的狭いため、道床内に挿入することが
できない。そこで、外側の突固具18は、油圧シ
リンダ26の作動により軌道の中央側に持ち上げ
られる(第3図の非作動位置)。突固具が非作動
位置に移動すると、油圧シリンダ5の作動によつ
て装置1が降下しても、軌道から十分離間するの
で突固作業の妨げにならない。第1図の破線(レ
ール上方)は油圧シリンダ14を作動させて中間
ストツパ15を持ち上げ、突固具を最大限拡開し
た状態を示す。突固具は、隣接する枕木と枕木と
の間に〓間が全くない場所で使用する時にこの状
態まで拡開される。第2図右上の破線は、双方の
突固具17,18を持ち上げた状態を示す。突固
具は、枕木の両端近傍に突固作業の支障となるポ
イント駆動装置等の機材が設置されている時にこ
の位置へ回動される。
第4図及び第5図は本発明の別実施例に係る突
固装置の一部を示す図である。図に示す軌道の外
側に位置する突固手段38は、内側の突固具39
と外側の突固具40とから成り、これらの突固具
は、二股状に分岐した取付ヨーク41,42を介
してホルダ43に夫々取り付けられ、共通の枢支
軸44を中心として揺動する。先の実施例と同様
に突固具39,40も専属の駆動装置45,46
を具備する。
図に示すように、本実施例の突固具39,40
は、その取付位置がレールの長手方向において幾
分ずれており、最も近接した時、突固具39,4
0の下端に取り付けられた突固板47,48が一
部重り合うように工夫されている。斯かる構成と
することにより、例えば、軌道の交差角度が鋭角
でレール49とレール50の間隔が比較的狭い場
合でも、突固具39,40を同時に枕木51の両
側からバラスト内に挿入することができる。二枚
の突固板47,48はその作動幅が、一本の突固
具に比べ格段に広い。
以上、本発明の実施例を図面に基いて説明した
が、特に、突固具やホルダの構造等については
種々の設計変更が可能である。例えば、突固板
は、突固具を折曲してその位置をずらすようにし
てもよく、又、専属の駆動手段を設ける限り、突
固具を平行に延在する二本の枢支軸に別々に取り
付けることもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る移動式軌道保
守機械用突固装置の側面図、第2図は正面図、第
3図は斜視図、第4図は本発明の別実施例に係る
突固装置の部分側面図、第5図は部分正面図であ
る。 2……キヤリア、3……案内柱、4……フレー
ム、5……油圧シリンダ、6……レール、7〜1
0……突固手段、17……内側の突固具、18…
…外側の突固具、19,20……取付ヨーク、2
1……枢支軸、22,24……アーム、25,2
6……複動式シリンダ、32,33……突固板。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 バラスト道床に並置された枕木に固着された
    二本のレールから成る軌道上を走行する軌道保守
    機械用の突固装置であつて、上下動自在なキヤリ
    アと、前記枕木を跨ぐように配置されるととも
    に、該キヤリアに取り付けられ、枕木から離間す
    る方向と、枕木に近接する方向の両方向に移動自
    在な一対の振動型突固手段とから成り、 各突固手段が、前記枕木を跨ぐように揺動可能
    なホルダと、該ホルダに連結し、該ホルダを揺動
    させる駆動手段と、前記ホルダの下端に連結され
    るとともに、前記キヤリアの上下動に応じて前記
    バラスト内に進入自在で且つ、一方が他方よりレ
    ールに近接配置され、略々垂直に延在して前記バ
    ラスト内に進入する作動位置と、前記レールの上
    方を略々水平方向に延在する非作動位置との間を
    レールの長手方向と略々直交する方向に延在する
    垂直面内を揺動するように並設された二本の突固
    具と、該二本の突固具を揺動させる専属の駆動手
    段とから成る移動式軌道保守機械用突固装置。 2 前記二本の突固具は共通の枢支軸を有し、該
    枢支軸は、前記レールの略々長手方向に延在する
    請求項1に記載の移動式軌道保守機械用突固装
    置。 3 前記二本の突固具は、二股に分岐した二本の
    アームから成る夫々の取付ヨークに固着され、前
    記ホルダは、該取付ヨークを軸支する軸受を有
    し、前記共通の枢支軸は該軸受に挿通され、一方
    の取付ヨークのアームは他方の取付ヨークのアー
    ムと横方向に重り合うように配設された請求項2
    に記載の移動式軌道保守機械用突固装置。 4 前記突固具を揺動させる専属の駆動手段は
    夫々油圧シリンダから成り、該油圧シリンダは、
    その一端が前記ホルダに、他端が前記取付ヨーク
    のアームの一本に夫々連結され、双方の油圧シリ
    ンダは、前記レールの外側において該レールの長
    手方向に近接配置された請求項3に記載の移動式
    軌道保守機械用突固装置。 5 レールの長手方向における突固具の中央部か
    ら遠い側の油圧シリンダは、外側に位置する突固
    具を支持する取付ヨークの二本のアームの内、レ
    ールの長手方向において突固具の中央から遠い側
    のアームに連結され、他方の油圧シリンダは、内
    側に位置する突固具を支持する取付ヨークの二本
    アームの一方に連結された請求項4に記載の移動
    式軌道保守機械用突固装置。 6 外側の突固具を支持する前記取付ヨークの二
    本のアームは各々、その上端が内側に折曲してい
    る請求項5に記載の移動式軌道保守機械用突固装
    置。 7 前記突固具は、前記作動位置と前記非作動位
    置との間を約90度の範囲で揺動する請求項1に記
    載の移動式軌道保守機械用突固装置。 8 各突固具はその下端に突固板を有し、突固板
    は、レールの長手方向において位置がずれている
    請求項1に記載の移動式軌道保守機械用突固装
    置。 9 前記突固板は、略々台形である請求項8に記
    載の移動式軌道保守機械用突固装置。
JP58225334A 1983-05-04 1983-11-29 移動式軌道保守機械用突固装置 Granted JPS59203101A (ja)

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AT1648/83 1983-05-04

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Publication Number Publication Date
JPS59203101A JPS59203101A (ja) 1984-11-17
JPH0438841B2 true JPH0438841B2 (ja) 1992-06-25

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