JPH0438972Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0438972Y2 JPH0438972Y2 JP1987107314U JP10731487U JPH0438972Y2 JP H0438972 Y2 JPH0438972 Y2 JP H0438972Y2 JP 1987107314 U JP1987107314 U JP 1987107314U JP 10731487 U JP10731487 U JP 10731487U JP H0438972 Y2 JPH0438972 Y2 JP H0438972Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- parts
- ram
- molding
- press
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は熱可塑性樹脂をスタンパブル成形する
プレス装置に関するものである。
プレス装置に関するものである。
(従来の技術)
この種樹脂のプレス成形装置としては特開昭60
−13927号他が従来から開示され、従来この種樹
脂のスタンパブル成形では成形品は一個取りであ
る。
−13927号他が従来から開示され、従来この種樹
脂のスタンパブル成形では成形品は一個取りであ
る。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで従来のプレス装置で2個以上の成形品
を一回の型閉、成形動作で成形しようとした場合
以下の如き問題が発生する。
を一回の型閉、成形動作で成形しようとした場合
以下の如き問題が発生する。
即ち、熱可塑性樹脂の場合、プレス成形中に温
度が下がることにより熱収縮を起こし、従つて金
型により絶えず加圧しておきたいという理由から
金型はフローテイングされており、フローテイン
グされている金型で複数の成形品を同時に成形し
ようとすると、金型内に供給する樹脂の量や繊維
強化樹脂において比重に差がある場合、金型にか
かる圧力が不均一となり、この結果可動型が傾き
やすく、樹脂に必要な圧力を付与することができ
なくなつて成形品に欠肉等の欠陥が生じ易い等の
問題がある。
度が下がることにより熱収縮を起こし、従つて金
型により絶えず加圧しておきたいという理由から
金型はフローテイングされており、フローテイン
グされている金型で複数の成形品を同時に成形し
ようとすると、金型内に供給する樹脂の量や繊維
強化樹脂において比重に差がある場合、金型にか
かる圧力が不均一となり、この結果可動型が傾き
やすく、樹脂に必要な圧力を付与することができ
なくなつて成形品に欠肉等の欠陥が生じ易い等の
問題がある。
特に形状の異なる成形品を同時に成形する場合
には更に圧力が不均一になり易く、上記不都合が
顕著となり、従つて一個取りで行わざるを得な
い。
には更に圧力が不均一になり易く、上記不都合が
顕著となり、従つて一個取りで行わざるを得な
い。
本考案は以上の如き問題点を解決すべくなされ
たもので、その目的とする処は、一つのプレス装
置で形状等が異なる成形品をも複数個スタンパブ
ル成形し得、成形品も欠肉等の欠陥のない良好な
ものが得られるようにしたことにある。
たもので、その目的とする処は、一つのプレス装
置で形状等が異なる成形品をも複数個スタンパブ
ル成形し得、成形品も欠肉等の欠陥のない良好な
ものが得られるようにしたことにある。
(問題点を解決するための手段)
以上の問題点を解決するための手段は、加熱軟
化した熱可塑性樹脂材料を型内に投入し、スタン
パブル成形を行うプレス装置であつて、複数の型
部を備える一方の型と、該複数の型部に対応して
夫々分割された可動の型部を備える他方の型と、
該型の外側に設けられた複数のガイドポストと、
該ガイドポストに沿つて移動手段によつて移動す
るとともに前記一方または他方の型が配設される
型ラムとを有するスタンパブル成形用プレス装置
において、前記型ラムに設けられ、前記ガイドポ
ストと協働して該型ラムの移動を阻止するロツク
手段と、前記分割された可動の型部を独立して加
圧動させる駆動手段とからなることである。
化した熱可塑性樹脂材料を型内に投入し、スタン
パブル成形を行うプレス装置であつて、複数の型
部を備える一方の型と、該複数の型部に対応して
夫々分割された可動の型部を備える他方の型と、
該型の外側に設けられた複数のガイドポストと、
該ガイドポストに沿つて移動手段によつて移動す
るとともに前記一方または他方の型が配設される
型ラムとを有するスタンパブル成形用プレス装置
において、前記型ラムに設けられ、前記ガイドポ
ストと協働して該型ラムの移動を阻止するロツク
手段と、前記分割された可動の型部を独立して加
圧動させる駆動手段とからなることである。
(上記手段による作用)
上記手段によれば、分割された各可動の型部と
固定の型部との間で樹脂材料を個々に加圧成形す
るので形状等が異なつた複数の成形品を必要な圧
力で成形でき、同時成形しつつ良好な複数の成形
品が得られ、又複数個取りを企図しつつ共通の機
枠を備える一つのプレス装置なので装置が少なく
て済む。
固定の型部との間で樹脂材料を個々に加圧成形す
るので形状等が異なつた複数の成形品を必要な圧
力で成形でき、同時成形しつつ良好な複数の成形
品が得られ、又複数個取りを企図しつつ共通の機
枠を備える一つのプレス装置なので装置が少なく
て済む。
(実施例)
次に本考案の好適する一実施例を添付図面を参
照しつつ詳述する。
照しつつ詳述する。
第1図はプレス装置1の要部破断正面図を、第
2図は第1図矢視方向の図を示す。
2図は第1図矢視方向の図を示す。
機枠2は四隅のガイドポスト3…、下の基台
4、上の架台5からなり、機枠2の中間下部には
支台6を介して固定部をなす固定型7が設けら
れ、固定型7は実施例では二個の型部8,9を備
え、各型部8,9は実施例では一体構造とし、型
部8,9は夫々別個の形状をなす。
4、上の架台5からなり、機枠2の中間下部には
支台6を介して固定部をなす固定型7が設けら
れ、固定型7は実施例では二個の型部8,9を備
え、各型部8,9は実施例では一体構造とし、型
部8,9は夫々別個の形状をなす。
機枠2の上部には上ラム10をガイドポスト3
…に案内されて上下方向に摺動自在に配設し、上
ラム10は機枠2の基台4上の対角線上に配設し
た二本の上ラムに上昇用シリンダ11,11のロ
ツド11a,11a上端に支持され、第1図は型
開状態なので上限位置に保持されている。
…に案内されて上下方向に摺動自在に配設し、上
ラム10は機枠2の基台4上の対角線上に配設し
た二本の上ラムに上昇用シリンダ11,11のロ
ツド11a,11a上端に支持され、第1図は型
開状態なので上限位置に保持されている。
上ラム10には上型をなす可動型12を設け、
可動型12は前記固定型7の各型部8,9と対応
する分割された型部13,14を備え、型部8と
13、9と14の型閉状態でこの間に成形用キア
ビテイを形成する。可動型12は上の個別の取付
板15,15に夫々取付支持され、取付板15,
15は上ラム10に垂下支持した加圧シリンダ1
6,16のロツド16a,16aに支持され、取
付板15,15は四隅のガイドバー17…で昇降
動を案内される。
可動型12は前記固定型7の各型部8,9と対応
する分割された型部13,14を備え、型部8と
13、9と14の型閉状態でこの間に成形用キア
ビテイを形成する。可動型12は上の個別の取付
板15,15に夫々取付支持され、取付板15,
15は上ラム10に垂下支持した加圧シリンダ1
6,16のロツド16a,16aに支持され、取
付板15,15は四隅のガイドバー17…で昇降
動を案内される。
上ラム10上にはクロスメンバ18とともに前
後方向へのメンバ19を設け、これの前後に反対
方向(左右方向)に突出する如くシリンダ20,
20を設け、これのロツド20a,20aにはロ
ツクピン21を夫々設け、一方、上ラムの左右に
はピンガイド22,22を夫々設け、該ピン2
0,20と向い合う対角線上にある二本のガイド
ポスト3A,3Aの所定位置にロツク孔23,2
3を設け、第4図はロツク状態を示す。
後方向へのメンバ19を設け、これの前後に反対
方向(左右方向)に突出する如くシリンダ20,
20を設け、これのロツド20a,20aにはロ
ツクピン21を夫々設け、一方、上ラムの左右に
はピンガイド22,22を夫々設け、該ピン2
0,20と向い合う対角線上にある二本のガイド
ポスト3A,3Aの所定位置にロツク孔23,2
3を設け、第4図はロツク状態を示す。
以上において、固定型7の型部8,9上に加熱
軟化させた繊維強化熱可塑性樹脂材料P,P1を
投入セツトし、これを第1図で示した。
軟化させた繊維強化熱可塑性樹脂材料P,P1を
投入セツトし、これを第1図で示した。
次にシリンダ11,11による油圧上昇位置保
持を解除して上ラム10を自重により降下させ、
これにより上位の可動型部13,14は一体に降
下し、各固定型部8,9に嵌合し、型閉じ状態と
なる。この位置でシリンダ20,20を駆動させ
てロツクピン21,21をポスト3A,3Aのロ
ツク孔23,23に係合させ、上ラム10を下限
位置でロツクする。この状態を第4図で示し、第
4図は第3図矢視方向の図である。
持を解除して上ラム10を自重により降下させ、
これにより上位の可動型部13,14は一体に降
下し、各固定型部8,9に嵌合し、型閉じ状態と
なる。この位置でシリンダ20,20を駆動させ
てロツクピン21,21をポスト3A,3Aのロ
ツク孔23,23に係合させ、上ラム10を下限
位置でロツクする。この状態を第4図で示し、第
4図は第3図矢視方向の図である。
以上により可動型の各型部13,14を支持す
る上ラム10をロツクした後シリンダ16,16
を作動させ、可動各型部13,14を降下させて
材料P,P1を加圧し、上下の型部13,8と1
4,9間でプレス成形し、この状態を第5図で示
した。
る上ラム10をロツクした後シリンダ16,16
を作動させ、可動各型部13,14を降下させて
材料P,P1を加圧し、上下の型部13,8と1
4,9間でプレス成形し、この状態を第5図で示
した。
かかるプレス成形は各対の型部13,8そして
14,9で個別で独立してなされ、従つて材料
P,P1の量や比重、型形状が異なつても夫々に
必要な圧力で、又型夫々が正確に加圧を行つて成
形することができる。
14,9で個別で独立してなされ、従つて材料
P,P1の量や比重、型形状が異なつても夫々に
必要な圧力で、又型夫々が正確に加圧を行つて成
形することができる。
成形後型部13,14の加圧力を解除し、ロツ
クピン21,21をポスト3A,3Aのロツク孔
23,23から抜脱し、シリンダ11,11を駆
動して上ラム10を上昇させ型開し、成形品W,
W1を取り出す。これを第6図で示した。
クピン21,21をポスト3A,3Aのロツク孔
23,23から抜脱し、シリンダ11,11を駆
動して上ラム10を上昇させ型開し、成形品W,
W1を取り出す。これを第6図で示した。
第7図乃至第12図は第2実施例を示す。
図中102は機枠、103…はガイドポスト、
104は基台、105は架台で、シリンダ11
1,111で型開保持される上ラム110に2個
の型部108,109を備える昇降する固定型1
07を保持する。一方、四隅のガイドポスト10
3…の左右中間部に前後方向に区画するガイド1
24を設け、ガイド124とポスト103間に取
付板115,115を上下に摺動自在に設け、こ
れを基台104上に設けた左右のシリンダ11
6,116で個別に支持し、取付板115,11
5上には可動型112の各型部113,114を
設ける。
104は基台、105は架台で、シリンダ11
1,111で型開保持される上ラム110に2個
の型部108,109を備える昇降する固定型1
07を保持する。一方、四隅のガイドポスト10
3…の左右中間部に前後方向に区画するガイド1
24を設け、ガイド124とポスト103間に取
付板115,115を上下に摺動自在に設け、こ
れを基台104上に設けた左右のシリンダ11
6,116で個別に支持し、取付板115,11
5上には可動型112の各型部113,114を
設ける。
第7図は型開状態を示し、型部113,114
上に材料P,P1を投入し、シリンダ111を解
除して上ラム110を自重により降下させ、これ
を第9図で示し、下限位置で上ラム110に設け
たシリンダ120,120を駆動してロツクピン
121,121をガイドポスト103A,103
Aのロツク孔123,123に係合し、ロツクさ
せ、これを第10図で示し、次にシリンダ11
6,116を上動させて下の型部113,114
により型部108,109との間で加圧し、プレ
ス成形する。これを第11図で示し、成形後第1
2図の如く型開して成形品W,W1を取り出す。
上に材料P,P1を投入し、シリンダ111を解
除して上ラム110を自重により降下させ、これ
を第9図で示し、下限位置で上ラム110に設け
たシリンダ120,120を駆動してロツクピン
121,121をガイドポスト103A,103
Aのロツク孔123,123に係合し、ロツクさ
せ、これを第10図で示し、次にシリンダ11
6,116を上動させて下の型部113,114
により型部108,109との間で加圧し、プレ
ス成形する。これを第11図で示し、成形後第1
2図の如く型開して成形品W,W1を取り出す。
以上のように前記実施に代えて型を上下逆にし
ても良い。
ても良い。
(考案の効果)
以上で明らかなように本考案によれば、熱可塑
性樹脂材料のスタンパブル成形に際し、型ラムを
ロツクした後、分割された可動の型部を独立して
プレスするようにしたので以下のような効果を奏
する。
性樹脂材料のスタンパブル成形に際し、型ラムを
ロツクした後、分割された可動の型部を独立して
プレスするようにしたので以下のような効果を奏
する。
材料の量や比重が異なつたり、形状が異なつ
たとしても1つの装置で同時に成形でき、得ら
れた成形品は欠肉等の欠陥のない良好なものと
なる。
たとしても1つの装置で同時に成形でき、得ら
れた成形品は欠肉等の欠陥のない良好なものと
なる。
1つの装置で複数個同時に成形できるので加
圧手段は複雑となるが、機枠、型ラム等は1つ
で足りるのでコスト上極めて有利となる。
圧手段は複雑となるが、機枠、型ラム等は1つ
で足りるのでコスト上極めて有利となる。
装置が複数必要でないので、設置スペースが
少なくて済む。
少なくて済む。
型ラムでいずれか一方の型部をガイドポスト
に沿つて降下させ型ラムに設けられたストツパ
手段によりこのガイドポストに型ラムを直接ロ
ツクした後分割された可動の型部を加圧するの
で、シリンダのストロークも小さくて済み、ガ
イドポスト以外の部分をロツクするものに比べ
ガイドポストに余分なモーメントがかからずロ
ツドの剛性その他を簡素化できるとともにガイ
ド部に傷・変形等の不具合が発生しない。
に沿つて降下させ型ラムに設けられたストツパ
手段によりこのガイドポストに型ラムを直接ロ
ツクした後分割された可動の型部を加圧するの
で、シリンダのストロークも小さくて済み、ガ
イドポスト以外の部分をロツクするものに比べ
ガイドポストに余分なモーメントがかからずロ
ツドの剛性その他を簡素化できるとともにガイ
ド部に傷・変形等の不具合が発生しない。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は装置の要部破断正面図で型開状態のもの、第2
図は第1図矢視方向の図、第3図は型開状態の
図、第4図は第3図矢視方向の図、第5図は加
圧成形状態の図、第6図は型開成形品取出し可能
な状態の図、第7図乃至第12図は第2実施例を
示し、第7図は型開状態の図、第8図は第7図矢
視方向の図、第9図は型開状態の図、第10図
は第9図矢視方向の図、第11図は加圧成形の
図、第12図は型開成形品取出し可能の図であ
る。 尚図面中、P,P1は材料、7は固定型、8,
9は型部、12は可動型、13,14は型部、1
6は駆動手段、21,23はロツク手段である。
は装置の要部破断正面図で型開状態のもの、第2
図は第1図矢視方向の図、第3図は型開状態の
図、第4図は第3図矢視方向の図、第5図は加
圧成形状態の図、第6図は型開成形品取出し可能
な状態の図、第7図乃至第12図は第2実施例を
示し、第7図は型開状態の図、第8図は第7図矢
視方向の図、第9図は型開状態の図、第10図
は第9図矢視方向の図、第11図は加圧成形の
図、第12図は型開成形品取出し可能の図であ
る。 尚図面中、P,P1は材料、7は固定型、8,
9は型部、12は可動型、13,14は型部、1
6は駆動手段、21,23はロツク手段である。
Claims (1)
- 加熱軟化した熱可塑性樹脂材料を型内に投入
し、スタンパブル成形を行うプレス装置であつ
て、複数の型部を備える一方の型と、該複数の型
部に対応して夫々分割された可動の型部を備える
他方の型と、該型の外側に設けられた複数のガイ
ドポストと、該ガイドポストに沿つて移動手段に
よつて移動するとともに前記一方または他方の型
が配設される型ラムとを有するスタンパブル成形
用プレス装置において、前記型ラムに設けられ、
前記ガイドポストと協働して該型ラムの移動を阻
止するロツク手段と、前記分割された可動の型部
を独立して加圧動させる駆動手段とからなること
を特徴とするスタンパブル成形用プレス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987107314U JPH0438972Y2 (ja) | 1987-07-13 | 1987-07-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987107314U JPH0438972Y2 (ja) | 1987-07-13 | 1987-07-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6411712U JPS6411712U (ja) | 1989-01-23 |
| JPH0438972Y2 true JPH0438972Y2 (ja) | 1992-09-11 |
Family
ID=31341615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987107314U Expired JPH0438972Y2 (ja) | 1987-07-13 | 1987-07-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438972Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006240047A (ja) * | 2005-03-03 | 2006-09-14 | Toyota Motor Corp | 型締め機構および該型締め機構を備える成形機 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5215307A (en) * | 1975-07-25 | 1977-02-04 | Hitachi Ltd | Data reader |
| US4086130A (en) * | 1976-07-16 | 1978-04-25 | Beloit Corporation | Control system and method for a multi-channel paper machine distributor |
| DE3323931C2 (de) * | 1983-07-02 | 1985-06-27 | Hoesch Ag, 4600 Dortmund | Hydraulische Presse |
| DE8337753U1 (de) * | 1983-12-31 | 1985-04-11 | Hoesch Ag, 4600 Dortmund | Hydraulische presse zum verpressen von mit glasfasern verstaerkten kunststoffmatten |
-
1987
- 1987-07-13 JP JP1987107314U patent/JPH0438972Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6411712U (ja) | 1989-01-23 |
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