JPH0439470Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0439470Y2 JPH0439470Y2 JP253086U JP253086U JPH0439470Y2 JP H0439470 Y2 JPH0439470 Y2 JP H0439470Y2 JP 253086 U JP253086 U JP 253086U JP 253086 U JP253086 U JP 253086U JP H0439470 Y2 JPH0439470 Y2 JP H0439470Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reducing valve
- pressure reducing
- pressure
- hydraulic
- liner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 20
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 16
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 3
- 101150006573 PAN1 gene Proteins 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は、主としてトローリング等を行なう油
圧クラツチ用減圧弁の改良に関するものである。
圧クラツチ用減圧弁の改良に関するものである。
従来、海上でトローリング等を行なう舶用機関
の油圧式の減速逆転を行なう油圧クラツチ用減圧
弁としては、特願昭59−87734のごとく、第6図
に示す舶用機関のオイルパン1からの作動油を油
ポンプ2により吸引し、安全弁3及びオイルフイ
ルタ4等を介設した給油路5から矢印Iの増圧、
または矢印Dの減圧方向に作動する減圧弁6に導
入し、調圧された作動油をポート16から給油路
7を経由して、1点鎖線の枠により示す油圧方向
切換装置12の前進用切換弁、または後進用切換
弁のいずれかを経由して、それぞれクラツチの前
進用シリンダ、または後進用シリンダに導入し
て、それぞれの油圧クラツチ操作を行なうように
なつている。
の油圧式の減速逆転を行なう油圧クラツチ用減圧
弁としては、特願昭59−87734のごとく、第6図
に示す舶用機関のオイルパン1からの作動油を油
ポンプ2により吸引し、安全弁3及びオイルフイ
ルタ4等を介設した給油路5から矢印Iの増圧、
または矢印Dの減圧方向に作動する減圧弁6に導
入し、調圧された作動油をポート16から給油路
7を経由して、1点鎖線の枠により示す油圧方向
切換装置12の前進用切換弁、または後進用切換
弁のいずれかを経由して、それぞれクラツチの前
進用シリンダ、または後進用シリンダに導入し
て、それぞれの油圧クラツチ操作を行なうように
なつている。
また、上記圧力調整用の減圧弁6は、内蔵され
たサーボ弁17の軸方向の増圧I、または減圧D
の作動によりポート16により調圧された作動油
を供給するが図中17Aで示すのはサーボ弁廻り
止めである。
たサーボ弁17の軸方向の増圧I、または減圧D
の作動によりポート16により調圧された作動油
を供給するが図中17Aで示すのはサーボ弁廻り
止めである。
一方、一点鎖線で囲んだ駆動装置13はDCモ
ータ14の動力をモータ出力軸15によりサーボ
弁17に伝えるようになつており、このような駆
動装置13により、減圧弁6を介して油ポンプ2
からの作動油の油圧を任意圧力に調整可能にして
いる。
ータ14の動力をモータ出力軸15によりサーボ
弁17に伝えるようになつており、このような駆
動装置13により、減圧弁6を介して油ポンプ2
からの作動油の油圧を任意圧力に調整可能にして
いる。
また、第6図に示す従来例における減圧弁6の
ケース本体30内には、減圧弁本体31の他、減
圧弁ばね32、ピストン33及びサーボ弁17が
内蔵されているが、これらピストン33と減圧弁
本体31などのレイアウト上で生ずる外径のずれ
を、減圧弁本体31の外周とケース本体30の内
周との間にライナー34を介装することにより同
径にしている。
ケース本体30内には、減圧弁本体31の他、減
圧弁ばね32、ピストン33及びサーボ弁17が
内蔵されているが、これらピストン33と減圧弁
本体31などのレイアウト上で生ずる外径のずれ
を、減圧弁本体31の外周とケース本体30の内
周との間にライナー34を介装することにより同
径にしている。
その結果、内径の異なる2段加工により同芯度
のずれ及び2段の段つき部の円筒度の難加工がな
くなると共に、更に、ケース本体30より直接油
通路を導く場合に比べ、ライナー34を介接する
ことにより加工精度及び油圧性能の確保を容易に
している。
のずれ及び2段の段つき部の円筒度の難加工がな
くなると共に、更に、ケース本体30より直接油
通路を導く場合に比べ、ライナー34を介接する
ことにより加工精度及び油圧性能の確保を容易に
している。
以上の構成からなる従来の減圧弁6において
は、給油路からの作動油が減圧弁6で調圧され、
ポート16から給油路7経由油圧方向切換装置1
2に導入されるが、その際、作動油の一部は減圧
弁本体31に設けられた絞りを形成したキリ孔3
1Aから減圧弁ばね32側を通り、ドレンポート
40からオイルパン1側に逃されるが、このよう
に微量の作動油を逃がすことは、減圧弁6を安定
させるためと応答性を良くするために必要であ
り、そのため、減圧弁本体31及びライナー34
のドレンポート40上に張り出して設けた各スカ
ート部において、ドレン通路31A及び34Aを
それぞれ設け、作動油をドレンポート40に導い
ている。
は、給油路からの作動油が減圧弁6で調圧され、
ポート16から給油路7経由油圧方向切換装置1
2に導入されるが、その際、作動油の一部は減圧
弁本体31に設けられた絞りを形成したキリ孔3
1Aから減圧弁ばね32側を通り、ドレンポート
40からオイルパン1側に逃されるが、このよう
に微量の作動油を逃がすことは、減圧弁6を安定
させるためと応答性を良くするために必要であ
り、そのため、減圧弁本体31及びライナー34
のドレンポート40上に張り出して設けた各スカ
ート部において、ドレン通路31A及び34Aを
それぞれ設け、作動油をドレンポート40に導い
ている。
しかしながら、この場合、第6図に示すような
低圧時には作動油をドレンポート40にスムース
に導くドレン通路31A,34Aを設けても設け
なくても、特に影響はないが、ピストン33が矢
印Iの増圧方向に作動して減圧弁本体33及びラ
イナー34の各スカート部がピストン33と当接
するかしないかの位置にある最大圧への過度時に
も、ドレーン通路31A,34Aから作動油が逃
げるので、油圧特性が悪く、しかも最大圧の時に
は、作動油を逃がす必要がないにもかかわらず作
動油が逃げるので、制御がしにくいのみならず、
作動油のロスがあるため応答性が悪いという問題
があつた。
低圧時には作動油をドレンポート40にスムース
に導くドレン通路31A,34Aを設けても設け
なくても、特に影響はないが、ピストン33が矢
印Iの増圧方向に作動して減圧弁本体33及びラ
イナー34の各スカート部がピストン33と当接
するかしないかの位置にある最大圧への過度時に
も、ドレーン通路31A,34Aから作動油が逃
げるので、油圧特性が悪く、しかも最大圧の時に
は、作動油を逃がす必要がないにもかかわらず作
動油が逃げるので、制御がしにくいのみならず、
作動油のロスがあるため応答性が悪いという問題
があつた。
本考案は前記従来の問題点を解消するために、
油圧クラツチ用減圧弁が最大圧時に作動油をドレ
ンポートから逃がさないようにすることにより、
作動油のロスを低減し、かつ応答性を向上させる
ことを目的としたものである。
油圧クラツチ用減圧弁が最大圧時に作動油をドレ
ンポートから逃がさないようにすることにより、
作動油のロスを低減し、かつ応答性を向上させる
ことを目的としたものである。
[考案の構成]
以上の目的を達成するため、本考案は圧力調整
用の減圧弁を配設し、減速逆転を行なう油圧クラ
ツチ用減圧弁において、減圧弁のケース本体内に
設けた減圧弁本体の外周と減圧弁のケース本体の
内周との間に、ライナーを介装すると共に、該減
圧弁本体及びライナーのドレンポート上に張り出
して設けた各スカート部のうち、減圧弁本体のス
カート部のみにドレン通路を設け、かつ最大圧時
にドレンポート部へのドレンを遮断可能なライナ
ーのスカート部を設けることにより構成される。
用の減圧弁を配設し、減速逆転を行なう油圧クラ
ツチ用減圧弁において、減圧弁のケース本体内に
設けた減圧弁本体の外周と減圧弁のケース本体の
内周との間に、ライナーを介装すると共に、該減
圧弁本体及びライナーのドレンポート上に張り出
して設けた各スカート部のうち、減圧弁本体のス
カート部のみにドレン通路を設け、かつ最大圧時
にドレンポート部へのドレンを遮断可能なライナ
ーのスカート部を設けることにより構成される。
以下図面を参照して本考案の実施例を説明する
が、第1図は本考案の一実施例における油圧クラ
ツチ用減圧弁の側断面図であり、第6図の従来例
とほぼ同様の構成及び機能を有するものであり、
それぞれ同じ部品は同じ部品番号で示している。
が、第1図は本考案の一実施例における油圧クラ
ツチ用減圧弁の側断面図であり、第6図の従来例
とほぼ同様の構成及び機能を有するものであり、
それぞれ同じ部品は同じ部品番号で示している。
即ち、第1図に示す減圧弁6は圧力調整用に配
設されたものであり、調圧された作動油をポート
16から給油路7経由、油圧方向切換装置12に
導入して、その減速逆転を行なうものである。
設されたものであり、調圧された作動油をポート
16から給油路7経由、油圧方向切換装置12に
導入して、その減速逆転を行なうものである。
次に、減圧弁6のケース本体30内に設けられ
た減圧弁本体31の外周と、減圧弁6のケース本
体30の内周との間にライナー34を介装してお
り、この減圧弁本体31及びライナー34のドレ
ンポート40上に張り出して設けた各スカート部
のうち、減圧弁本体31のスカート部のみにドレ
ン通路31Aを設けており、ライナー34のスカ
ート部には第6図のごときドレン通路34Aは設
けずに、最大圧の時、即ち、サーボ弁17のピス
トン33の端部が減圧弁ばね32を押圧して、矢
印I方向に移動して減圧弁本体31及びライナー
34の端部がピストン33の端部に当接した時
に、ドレンポート40への作動油のドレンを遮断
するように、ライナー34のスカート部を形成し
ている。
た減圧弁本体31の外周と、減圧弁6のケース本
体30の内周との間にライナー34を介装してお
り、この減圧弁本体31及びライナー34のドレ
ンポート40上に張り出して設けた各スカート部
のうち、減圧弁本体31のスカート部のみにドレ
ン通路31Aを設けており、ライナー34のスカ
ート部には第6図のごときドレン通路34Aは設
けずに、最大圧の時、即ち、サーボ弁17のピス
トン33の端部が減圧弁ばね32を押圧して、矢
印I方向に移動して減圧弁本体31及びライナー
34の端部がピストン33の端部に当接した時
に、ドレンポート40への作動油のドレンを遮断
するように、ライナー34のスカート部を形成し
ている。
なお、第1図の実施例では、DCモータ41が
ウオームギヤ42を介してサーボ弁17に連結連
動し、DCモータ41により設定油圧値を任意の
値に調整可能としているが、上記ウオームギヤ4
2とサーボ弁41とは、ウオームギヤ42の内径
部に設けられたギヤと歯合する台形ねじ43を介
して連結可能となつている。
ウオームギヤ42を介してサーボ弁17に連結連
動し、DCモータ41により設定油圧値を任意の
値に調整可能としているが、上記ウオームギヤ4
2とサーボ弁41とは、ウオームギヤ42の内径
部に設けられたギヤと歯合する台形ねじ43を介
して連結可能となつている。
以上の構成からなる本考案の油圧クラツチ用減
圧弁の作用について説明すると、第2図は減圧弁
6の低圧時の状態を示しており、作動油の一部は
ライナー34のスカート部のドレンポート40上
に設けた切り欠き部からドレンポート40経由オ
イルパンに逃がされる。
圧弁の作用について説明すると、第2図は減圧弁
6の低圧時の状態を示しており、作動油の一部は
ライナー34のスカート部のドレンポート40上
に設けた切り欠き部からドレンポート40経由オ
イルパンに逃がされる。
次に、第3図は減圧弁6の最大圧への過度時に
おける状態を示しており、サーボ弁17のピスト
ン33は減圧弁ばね32を圧縮しながらも、ライ
ナー34のスカート部とは当接しておらず、作動
油は引続きドレンポート40から逃がされてい
る。
おける状態を示しており、サーボ弁17のピスト
ン33は減圧弁ばね32を圧縮しながらも、ライ
ナー34のスカート部とは当接しておらず、作動
油は引続きドレンポート40から逃がされてい
る。
更に、第4図は減圧弁6の最大圧時の状態を示
しており、サーボ弁17のピストン33とライナ
ー34のスカート部とが当接し、作動油のドレン
ポート40への流れを遮断する。
しており、サーボ弁17のピストン33とライナ
ー34のスカート部とが当接し、作動油のドレン
ポート40への流れを遮断する。
以上、第2図、第3図及び第4図の減圧弁6の
制御油圧とサーボ弁17の位置との関係を示した
のが第5図であり、第1図の本考案の実施例1の
場合を実線Xで示し、第6図の実施例の場合を破
線Yで示しており、低圧時には本考案及び従来例
共ほぼ同様な特性であるが、最大圧への過度時に
おいては、従来例より本考案の線図Xの立ち上り
が急になつており、それだけ油圧特性が良くなる
ことを示している。
制御油圧とサーボ弁17の位置との関係を示した
のが第5図であり、第1図の本考案の実施例1の
場合を実線Xで示し、第6図の実施例の場合を破
線Yで示しており、低圧時には本考案及び従来例
共ほぼ同様な特性であるが、最大圧への過度時に
おいては、従来例より本考案の線図Xの立ち上り
が急になつており、それだけ油圧特性が良くなる
ことを示している。
〔考案の効果〕
以上に説明したように、本考案の油圧クラツチ
用減圧弁においては、最大圧時には作動油をドレ
ンポート側に逃がすことがなく、過度時から最大
圧時への期間における油圧特性が向上し、それだ
け制御が容易になると共に、作動油のロスが少な
く、それだけ応答性が良くなるという効果があ
る。
用減圧弁においては、最大圧時には作動油をドレ
ンポート側に逃がすことがなく、過度時から最大
圧時への期間における油圧特性が向上し、それだ
け制御が容易になると共に、作動油のロスが少な
く、それだけ応答性が良くなるという効果があ
る。
第1図は本考案の一実施例における油圧クラツ
チ用減圧弁要部の作動油回路断面図、第2図,第
3図,第4図は第1図の減圧弁の各作動状態を示
す要部断面図、第5図は第1図の本考案の実施例
及び第6図の従来例の減圧弁の制御油圧とサーボ
弁の位置との関係線図、第6図は従来の油圧クラ
ツチ用減圧弁の作動油回路断面図である。 6……減圧弁、12……クラツチ油圧方向切換
装置、17……サーボ弁、30……ケース本体、
31……減圧弁本体、32……減圧弁ばね、34
……ライナー、34A……ドレン通路、40……
ドレンポート。
チ用減圧弁要部の作動油回路断面図、第2図,第
3図,第4図は第1図の減圧弁の各作動状態を示
す要部断面図、第5図は第1図の本考案の実施例
及び第6図の従来例の減圧弁の制御油圧とサーボ
弁の位置との関係線図、第6図は従来の油圧クラ
ツチ用減圧弁の作動油回路断面図である。 6……減圧弁、12……クラツチ油圧方向切換
装置、17……サーボ弁、30……ケース本体、
31……減圧弁本体、32……減圧弁ばね、34
……ライナー、34A……ドレン通路、40……
ドレンポート。
Claims (1)
- 圧力調整用の減圧弁を配設し、減速逆転を行な
う油圧クラツチ用減圧弁において、減圧弁のケー
ス本体内に設けた減圧弁本体の外周と減圧弁のケ
ース本体の内周との間に、ライナーを介装すると
共に、該減圧弁本体及びライナーのドレンポート
上に張り出して設けた各スカート部のうち、減圧
弁本体のスカート部のみにドレン通路を設け、か
つ最大圧時にドレンポート部へのドレンを遮断可
能なライナーのスカート部を設けた油圧クラツチ
用減圧弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP253086U JPH0439470Y2 (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP253086U JPH0439470Y2 (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62115529U JPS62115529U (ja) | 1987-07-22 |
| JPH0439470Y2 true JPH0439470Y2 (ja) | 1992-09-16 |
Family
ID=30781454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP253086U Expired JPH0439470Y2 (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0439470Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-01-14 JP JP253086U patent/JPH0439470Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62115529U (ja) | 1987-07-22 |
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