JPH0439825B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0439825B2 JPH0439825B2 JP13571484A JP13571484A JPH0439825B2 JP H0439825 B2 JPH0439825 B2 JP H0439825B2 JP 13571484 A JP13571484 A JP 13571484A JP 13571484 A JP13571484 A JP 13571484A JP H0439825 B2 JPH0439825 B2 JP H0439825B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- analog switch
- analog
- analog switches
- terminal
- circuit
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 13
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 description 4
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/687—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being field-effect transistors
- H03K17/693—Switching arrangements with several input- or output-terminals, e.g. multiplexers, distributors
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/16—Modifications for eliminating interference voltages or currents
- H03K17/161—Modifications for eliminating interference voltages or currents in field-effect transistor switches
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- Facsimile Heads (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
〔発明の技術分野〕
この発明は、複数のアナログスイツチを同一電
源に対して並列接続し、選択的に導通制御するア
ナログスイツチ駆動装置に関するものである。 〔従来の技術〕 以下、フアクシミリ装置などのイメージセンサ
に用いられるアナログスイツチ駆動装置について
説明する。 この種の従来装置として例えば、N個に分割さ
れた領域の色の濃淡をイメージセンサにより読み
取つて、各濃淡に比例した電気量を順次、一端子
に出力するものがある。 第1図は、従来装置の構成図を示したものであ
り、図中のアナログスイツチ等価回路は、第2図
に示す通りである。第2図において、Nチヤンネ
ルトランジスタ31と、Pチヤンネルトランジス
タ32が、2つ合わさつた形で構成され、アナロ
グスイツチ制御端子27より、例えば正電圧を印
加すると、Nチヤンネルトランジスタ31のゲー
トに正電圧が印加され同時にアナログスイツチ端
子27からの正電圧は、インバータ30により反
転され、インバータ30の出力より負電圧がPチ
ヤンネルトランジスタ32のゲートに印加され
る。この場合Nチヤンネルトランジスタ31は正
電圧で、Pチヤンネルトランジスタ32は負電圧
で、トランジスタのソースドレイン間、アナログ
スイツチの入出力端子28,29が導通される形
になり、アナログスイツチ端子28よりの信号は
アナログスイツチ端子29へ、又アナログスイツ
チ端子29よりの信号はアナログスイツチ端子2
8へと伝達される。このような働きを持つ回路が
アナログスイツチである。 第2図の回路は、例えは第1図のアナログスイ
ツチ1を考えると、第2図のアナログスイツチ制
御端子27は第1図のアナログスイツチ1の端子
18に、第2図のアナログスイツチ端子28は、
アナログスイツチ1,2と光電変換回路13との
交点である点Pと等価になる。同様に第2図のア
ナログスイツチ端子29はアナログスイツチ1と
直流増幅回路12との交点Qに相当する。 第1図において、光電変換回路13は、等価的
にフオトダイオード16とコンデンサ17の直列
回路になつており、光の強・弱によりコンデンサ
ー17に蓄積された電荷がダイオード16を通し
逆方向電流が流れて放電する。したがつて、コン
デンサ17の電荷量を見ることにより、光の強・
弱を判断することができる回路である。 第1図はアナログスイツチ1,2と、光電変換
回路13により構成された信号検出回路24と等
価な回路25,26がN個並んでおり、これらの
信号検出回路24,25,26の出力点Qのリセ
ツト及び光量検出時間を制御するための制御用ア
ナログスイツチ8,33があり、各信号検出回路
の信号を取り出すための、直流増幅回路12とで
構成されている。 次に動作について説明する。N個の信号検出回
路24,25,26はそれぞれ対応する領域の色
の濃淡(白・黒)に応じた電気量を検出する。ま
ず信号検出回路24において、例えば第3図に示
すように時間t0に端子18が“L”端子19が
“H”端子34が“H”であれば、アナログスイ
ツチ1がOFF、アナログスイツチ2,33がON
するため、端子9から電源の正電圧はアナログス
イツチ2を通し、フオトダイオード16を順方向
に流れ、コンデンサ17の点P側に正電圧、フオ
トダイオード16とコンデンサ17の接続点側が
負電圧になるような方向に電圧がコンデンサ17
に蓄積される。時間t1には第3図から、アナログ
スイツチ1,8がON、アナログスイツチ2,3
3がOFFとなるため、点P、点Qの電圧がGND
電位に落とされリセツトされるが、アナログスイ
ツチ33がOFFであるためコンデンサ17の電
荷は逃げない。時間t2にはアナログスイツチ8が
OFF、アナログスイツチ1,33がONするため
コンデンサ17の電荷は放電しつつ、コンデンサ
17の電圧が点Qに伝達され、直流増幅回路12
を通し、端子11に第3図に示す検出信号を出力
する。 次に、時間t4には信号検出回路25が信号検出回
路24と同様に端子11に検出信号を出力すると
共に、信号検出回路24はコンデンサ17に電圧
が蓄積され、以下順次、信号検出回路はN個に分
割された領域の色の濃淡に応じた電気量を検出す
る。 従来のアナログスイツチ駆動装置は、例えば信
号検出回路24が時間t2において、コンデンサ1
7の充電電圧をアナログスイツチ1を通して放電
し、直流増幅回路12から出力する場合、コンデ
ンサ17に充電される光量に依存した電荷変化量
に比べ、他の信号検出回路25,26のアナログ
スイツチ3,5の漏れ電流が大きければ、直流増
幅回路12の出力がこの漏れ電流によるものか、
又は光電変換回路13の出力か区別できない場合
があり、動作精度が悪く誤動作するという欠点が
あつた。 〔発明の概要〕 この発明は従来装置におけるアナログスイツチ
の漏れ電流が大きいため、光電変換回路の光量に
比例した信号を精度よく取り出すのが非常に困難
であり、又漏れ電流が誤動作の原因になるという
欠点を除去するためになされたもので、常時非導
通にされたアナログスイツチを新たに設け、この
アナログスイツチの漏れ電流を利用して、装置内
に発生する漏れ電流を相殺することにより、高精
度に動作することを目的としたアナログスイツチ
駆動装置を提供する。 〔発明の実施例〕 この発明に係る一実施例を第4図に示す。符号
1〜符号34までは従来技術で説明した第1図の
ものと同じである。第4図において35はアナロ
グスイツチ1〜6と同一構成からなる漏れ電流補
償用のアナログスイツチ、36はアナログスイツ
チ8の1/(N−1)の大きさのアナログスイツ
チ、37は点Pから見た時の配線等のアースに対
応する寄生容量で、等価的に約200PF(点Pの周
辺には第4図に示す素子以外に多くの素子が接続
されている)の容量になる。同様に、点R、点S
にも符号38,39で示される寄生容量(約
200PF)が付いている。40はコンデンサーで点
P,R,Sの寄生容量の1/(N−1)である。 第4図の回路において、例えば第3図の時間
t1.5〜t2の時間帯、つまり点Qに接続されるアナ
ログスイツチ1はONで、点Q点に接続される他
のアナログスイツチ3,5はOFFの状態におい
て光電変換回路13からの出力が10mVであると
仮定する。また、点Qに接続されたOFF状態の
アナログスイツチ3,5のN−1ケのうち1ケの
漏れ電流が端子の正電圧5Vにおいて100nAとす
るとアナログスイツチ3,5の全体の漏れ電流量
は100nA×(N−1)になる。そこで、点Qに接
続されるアナログスイツチが21個、即ちN=21と
すると、 100nA×(21−1)=2000nA=2μA の漏れ電流が流れる。端子9に5Vの電圧が印加
されているから2μAの電流によりその抵抗は R=5/2μA=2.5×106=2.5MΩ となる。 従つて、寄生容量37の容量200PFを含め等価
回路に書くと、第5図となり、スイツチS導通後
のVの電圧は、C.Rの時定数で定まるので、
源に対して並列接続し、選択的に導通制御するア
ナログスイツチ駆動装置に関するものである。 〔従来の技術〕 以下、フアクシミリ装置などのイメージセンサ
に用いられるアナログスイツチ駆動装置について
説明する。 この種の従来装置として例えば、N個に分割さ
れた領域の色の濃淡をイメージセンサにより読み
取つて、各濃淡に比例した電気量を順次、一端子
に出力するものがある。 第1図は、従来装置の構成図を示したものであ
り、図中のアナログスイツチ等価回路は、第2図
に示す通りである。第2図において、Nチヤンネ
ルトランジスタ31と、Pチヤンネルトランジス
タ32が、2つ合わさつた形で構成され、アナロ
グスイツチ制御端子27より、例えば正電圧を印
加すると、Nチヤンネルトランジスタ31のゲー
トに正電圧が印加され同時にアナログスイツチ端
子27からの正電圧は、インバータ30により反
転され、インバータ30の出力より負電圧がPチ
ヤンネルトランジスタ32のゲートに印加され
る。この場合Nチヤンネルトランジスタ31は正
電圧で、Pチヤンネルトランジスタ32は負電圧
で、トランジスタのソースドレイン間、アナログ
スイツチの入出力端子28,29が導通される形
になり、アナログスイツチ端子28よりの信号は
アナログスイツチ端子29へ、又アナログスイツ
チ端子29よりの信号はアナログスイツチ端子2
8へと伝達される。このような働きを持つ回路が
アナログスイツチである。 第2図の回路は、例えは第1図のアナログスイ
ツチ1を考えると、第2図のアナログスイツチ制
御端子27は第1図のアナログスイツチ1の端子
18に、第2図のアナログスイツチ端子28は、
アナログスイツチ1,2と光電変換回路13との
交点である点Pと等価になる。同様に第2図のア
ナログスイツチ端子29はアナログスイツチ1と
直流増幅回路12との交点Qに相当する。 第1図において、光電変換回路13は、等価的
にフオトダイオード16とコンデンサ17の直列
回路になつており、光の強・弱によりコンデンサ
ー17に蓄積された電荷がダイオード16を通し
逆方向電流が流れて放電する。したがつて、コン
デンサ17の電荷量を見ることにより、光の強・
弱を判断することができる回路である。 第1図はアナログスイツチ1,2と、光電変換
回路13により構成された信号検出回路24と等
価な回路25,26がN個並んでおり、これらの
信号検出回路24,25,26の出力点Qのリセ
ツト及び光量検出時間を制御するための制御用ア
ナログスイツチ8,33があり、各信号検出回路
の信号を取り出すための、直流増幅回路12とで
構成されている。 次に動作について説明する。N個の信号検出回
路24,25,26はそれぞれ対応する領域の色
の濃淡(白・黒)に応じた電気量を検出する。ま
ず信号検出回路24において、例えば第3図に示
すように時間t0に端子18が“L”端子19が
“H”端子34が“H”であれば、アナログスイ
ツチ1がOFF、アナログスイツチ2,33がON
するため、端子9から電源の正電圧はアナログス
イツチ2を通し、フオトダイオード16を順方向
に流れ、コンデンサ17の点P側に正電圧、フオ
トダイオード16とコンデンサ17の接続点側が
負電圧になるような方向に電圧がコンデンサ17
に蓄積される。時間t1には第3図から、アナログ
スイツチ1,8がON、アナログスイツチ2,3
3がOFFとなるため、点P、点Qの電圧がGND
電位に落とされリセツトされるが、アナログスイ
ツチ33がOFFであるためコンデンサ17の電
荷は逃げない。時間t2にはアナログスイツチ8が
OFF、アナログスイツチ1,33がONするため
コンデンサ17の電荷は放電しつつ、コンデンサ
17の電圧が点Qに伝達され、直流増幅回路12
を通し、端子11に第3図に示す検出信号を出力
する。 次に、時間t4には信号検出回路25が信号検出回
路24と同様に端子11に検出信号を出力すると
共に、信号検出回路24はコンデンサ17に電圧
が蓄積され、以下順次、信号検出回路はN個に分
割された領域の色の濃淡に応じた電気量を検出す
る。 従来のアナログスイツチ駆動装置は、例えば信
号検出回路24が時間t2において、コンデンサ1
7の充電電圧をアナログスイツチ1を通して放電
し、直流増幅回路12から出力する場合、コンデ
ンサ17に充電される光量に依存した電荷変化量
に比べ、他の信号検出回路25,26のアナログ
スイツチ3,5の漏れ電流が大きければ、直流増
幅回路12の出力がこの漏れ電流によるものか、
又は光電変換回路13の出力か区別できない場合
があり、動作精度が悪く誤動作するという欠点が
あつた。 〔発明の概要〕 この発明は従来装置におけるアナログスイツチ
の漏れ電流が大きいため、光電変換回路の光量に
比例した信号を精度よく取り出すのが非常に困難
であり、又漏れ電流が誤動作の原因になるという
欠点を除去するためになされたもので、常時非導
通にされたアナログスイツチを新たに設け、この
アナログスイツチの漏れ電流を利用して、装置内
に発生する漏れ電流を相殺することにより、高精
度に動作することを目的としたアナログスイツチ
駆動装置を提供する。 〔発明の実施例〕 この発明に係る一実施例を第4図に示す。符号
1〜符号34までは従来技術で説明した第1図の
ものと同じである。第4図において35はアナロ
グスイツチ1〜6と同一構成からなる漏れ電流補
償用のアナログスイツチ、36はアナログスイツ
チ8の1/(N−1)の大きさのアナログスイツ
チ、37は点Pから見た時の配線等のアースに対
応する寄生容量で、等価的に約200PF(点Pの周
辺には第4図に示す素子以外に多くの素子が接続
されている)の容量になる。同様に、点R、点S
にも符号38,39で示される寄生容量(約
200PF)が付いている。40はコンデンサーで点
P,R,Sの寄生容量の1/(N−1)である。 第4図の回路において、例えば第3図の時間
t1.5〜t2の時間帯、つまり点Qに接続されるアナ
ログスイツチ1はONで、点Q点に接続される他
のアナログスイツチ3,5はOFFの状態におい
て光電変換回路13からの出力が10mVであると
仮定する。また、点Qに接続されたOFF状態の
アナログスイツチ3,5のN−1ケのうち1ケの
漏れ電流が端子の正電圧5Vにおいて100nAとす
るとアナログスイツチ3,5の全体の漏れ電流量
は100nA×(N−1)になる。そこで、点Qに接
続されるアナログスイツチが21個、即ちN=21と
すると、 100nA×(21−1)=2000nA=2μA の漏れ電流が流れる。端子9に5Vの電圧が印加
されているから2μAの電流によりその抵抗は R=5/2μA=2.5×106=2.5MΩ となる。 従つて、寄生容量37の容量200PFを含め等価
回路に書くと、第5図となり、スイツチS導通後
のVの電圧は、C.Rの時定数で定まるので、
以上のように、この発明によれば、複数のアナ
ログスイツチを使つた駆動装置に常時非導通にさ
れたアナログスイツチを設け、互いの漏れ電流を
相殺させるように構成したので高精度に動作する
アナログスイツチ駆動装置が得られる効果があ
る。
ログスイツチを使つた駆動装置に常時非導通にさ
れたアナログスイツチを設け、互いの漏れ電流を
相殺させるように構成したので高精度に動作する
アナログスイツチ駆動装置が得られる効果があ
る。
第1図は従来のアナログスイツチ駆動装置を示
す構成図、第2図はアナログスイツチの等価回路
図、第3図は第1図に示すアナログスイツチ駆動
装置のタイミングチヤート、第4図はこの発明に
係るアナログスイツチ駆動装置の一実施を示す構
成図、第5図は漏れ電流による電位上昇を示す等
価回路図である。 図において、1,3,5はアナログスイツチ、
9は電源端子、12は直流増幅回路、35は非導
通アナログスイツチ、40はコンデンサである。
なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示
す。
す構成図、第2図はアナログスイツチの等価回路
図、第3図は第1図に示すアナログスイツチ駆動
装置のタイミングチヤート、第4図はこの発明に
係るアナログスイツチ駆動装置の一実施を示す構
成図、第5図は漏れ電流による電位上昇を示す等
価回路図である。 図において、1,3,5はアナログスイツチ、
9は電源端子、12は直流増幅回路、35は非導
通アナログスイツチ、40はコンデンサである。
なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数のアナログスイツチを同一電源に対して
並列接続し、選択的に導通制御するものにおい
て、上記電源電圧が印加される非導通アナログス
イツチを設け、上記複数のアナログスイツチのう
ち非選択分の漏れ電流による発生電圧を、上記非
導通アナログスイツチの漏れ電流による発生電圧
で相殺するようにしたことを特徴とするアナログ
スイツチ駆動装置。 2 複数のアナログスイツチと非導通アナログス
イツチは同一構造のものを使用して、非導通アナ
ログスイツチの漏れ電流を、複数のアナログスイ
ツチのうち非選択分のアナログスイツチ数だけ増
幅するようにしたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載のアナログスイツチ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13571484A JPS6115420A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | アナログスイツチ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13571484A JPS6115420A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | アナログスイツチ駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6115420A JPS6115420A (ja) | 1986-01-23 |
| JPH0439825B2 true JPH0439825B2 (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=15158161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13571484A Granted JPS6115420A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | アナログスイツチ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6115420A (ja) |
-
1984
- 1984-06-29 JP JP13571484A patent/JPS6115420A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6115420A (ja) | 1986-01-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |