JPH0440381Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0440381Y2 JPH0440381Y2 JP1984008418U JP841884U JPH0440381Y2 JP H0440381 Y2 JPH0440381 Y2 JP H0440381Y2 JP 1984008418 U JP1984008418 U JP 1984008418U JP 841884 U JP841884 U JP 841884U JP H0440381 Y2 JPH0440381 Y2 JP H0440381Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- runner
- freely
- rail
- pivot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[技術分野]
本考案は走行用のレールに吊下げられているパ
ネルによつて室内を仕切ることのできる間仕切壁
に関する。
ネルによつて室内を仕切ることのできる間仕切壁
に関する。
[背景技術]
従来の間仕切壁としては特開昭58−101979号公
報に示されたものがあり、このものにあつては、
パネル1′が第1図に示すように一対のランナー
2′によつて上レール4′に吊り下げられており、
畳むときには第2図のように上レール4′の開口
20より一方のランナー2′を脱出させてパネル
1′を開くようになつている。しかしながら、こ
の間仕切壁の場合には開口20の位置でしかパネ
ル1′を開くことができないという問題があつた。
報に示されたものがあり、このものにあつては、
パネル1′が第1図に示すように一対のランナー
2′によつて上レール4′に吊り下げられており、
畳むときには第2図のように上レール4′の開口
20より一方のランナー2′を脱出させてパネル
1′を開くようになつている。しかしながら、こ
の間仕切壁の場合には開口20の位置でしかパネ
ル1′を開くことができないという問題があつた。
[考案の目的]
本考案は叙上の従来例の欠点に鑑みてなされた
ものであり、その目的とするところは、パネルを
任意の位置で開けることができるようにすること
にある。
ものであり、その目的とするところは、パネルを
任意の位置で開けることができるようにすること
にある。
[考案の開示]
本考案の間仕切壁は、パネル1の一側部上面か
ら出没自在に突出して没状態で上レール4内を走
行自在なランナー2と、パネル1の一側部下面か
ら出没自在に突出して没状態で下レール5内を走
行自在な回動ピボツト3と、パネル1の他側部下
面に設けられて下レール5の上面を走行自在であ
り且つ下レール5上から床面上へ脱出自在となつ
たガイドころ7と、パネル1の他側部上面及び下
面から夫々出没自在に突出して突出状態で上レー
ル4及び下レール5内に挿入される2つのピン1
0と、上側のピン10とランナー2及び下側のピ
ン10と回動ピボツト3をパネル1内部で夫々連
結し中央部を支点としてシーソー動自在に回動し
てピン10とランナー2及び回動ピボツト3を相
反的に出没させる2つのレバー15と、パネル1
開閉用のハンドル6の回動操作に応じて上記レバ
ー15をシーソー動させランナー2及び回動ピボ
ツト3の突出時に夫々のピン10を没状態にして
ピン10を上下レール4,5から抜き出させると
共に、ランナー2及び回動ピボツト3を上下レー
ル4,5内に圧接させるレバー回動手段とを備え
たものであり、これによつて上記目的を達成する
に至つたものである。
ら出没自在に突出して没状態で上レール4内を走
行自在なランナー2と、パネル1の一側部下面か
ら出没自在に突出して没状態で下レール5内を走
行自在な回動ピボツト3と、パネル1の他側部下
面に設けられて下レール5の上面を走行自在であ
り且つ下レール5上から床面上へ脱出自在となつ
たガイドころ7と、パネル1の他側部上面及び下
面から夫々出没自在に突出して突出状態で上レー
ル4及び下レール5内に挿入される2つのピン1
0と、上側のピン10とランナー2及び下側のピ
ン10と回動ピボツト3をパネル1内部で夫々連
結し中央部を支点としてシーソー動自在に回動し
てピン10とランナー2及び回動ピボツト3を相
反的に出没させる2つのレバー15と、パネル1
開閉用のハンドル6の回動操作に応じて上記レバ
ー15をシーソー動させランナー2及び回動ピボ
ツト3の突出時に夫々のピン10を没状態にして
ピン10を上下レール4,5から抜き出させると
共に、ランナー2及び回動ピボツト3を上下レー
ル4,5内に圧接させるレバー回動手段とを備え
たものであり、これによつて上記目的を達成する
に至つたものである。
以下本考案の実施例を添付図により詳述する。
第4図はパネル1の外観を示し、パネル1の一側
部上面には水平面内で回動自在な(方向転換自在
な)ランナー2を突出させ、下面にはピボツト軸
8を突出させ、このピボツト軸8の下端に圧接体
9を回動自在に取着して回動ピボツト3を構成し
てある。パネル1の他側部上面にはピン10を突
出させ、その横にラツチ11を取着してあり、下
面にもピン10を突出させ、その横に転動自在な
ガイドころ7を取着してある。
第4図はパネル1の外観を示し、パネル1の一側
部上面には水平面内で回動自在な(方向転換自在
な)ランナー2を突出させ、下面にはピボツト軸
8を突出させ、このピボツト軸8の下端に圧接体
9を回動自在に取着して回動ピボツト3を構成し
てある。パネル1の他側部上面にはピン10を突
出させ、その横にラツチ11を取着してあり、下
面にもピン10を突出させ、その横に転動自在な
ガイドころ7を取着してある。
第5図及び第6図にはこのパネル1を上レール
4と下レール5との間に施装したときの状態と内
部構造を示す。ランナー2は上レール4内に納め
られ、回動ピボツト3の圧接体9は下レール5内
に納められ、ガイドころ7は下レール5上面に転
動自在に載置されている。従つて、パネル1はラ
ンナー2とガイドころ7によつて上下レール4,
5に沿つてスムーズに走行できるようになつてい
る。そして、このパネル1の走行時にはピン10
が上下レール4,5内に挿入され、ピン10と回
動ピボツト3によつてパネル1を上下レール4,
5に沿つて揺動させることなく真直ぐに走行させ
るようにしてある。
4と下レール5との間に施装したときの状態と内
部構造を示す。ランナー2は上レール4内に納め
られ、回動ピボツト3の圧接体9は下レール5内
に納められ、ガイドころ7は下レール5上面に転
動自在に載置されている。従つて、パネル1はラ
ンナー2とガイドころ7によつて上下レール4,
5に沿つてスムーズに走行できるようになつてい
る。そして、このパネル1の走行時にはピン10
が上下レール4,5内に挿入され、ピン10と回
動ピボツト3によつてパネル1を上下レール4,
5に沿つて揺動させることなく真直ぐに走行させ
るようにしてある。
夫々のピン10、ランナー2及び回動ピボツト
3は夫々出没自在となつており、ランナー2及び
回動ピボツト3は没状態で上下レール4,5内を
走行自在となり、突出状態で上下レール4,5内
に圧接されるようになつており、上記夫々のピン
10、ランナー2及び回動ピボツト3はパネル1
開閉用のハンドル6の操作によつて相反的に出没
する構造となつている。
3は夫々出没自在となつており、ランナー2及び
回動ピボツト3は没状態で上下レール4,5内を
走行自在となり、突出状態で上下レール4,5内
に圧接されるようになつており、上記夫々のピン
10、ランナー2及び回動ピボツト3はパネル1
開閉用のハンドル6の操作によつて相反的に出没
する構造となつている。
上記ハンドル6の操作によりピン10、ランナ
ー2及び回動ピボツト3を出没させる機構の一例
としては、第5図及び第6図に示すように、ハン
ドル6に直結した楕円形カム13にピン10の端
部に形成された圧板14を圧接させ、上側のピン
10とランナー2の内端及び下側のピン10とピ
ボツト軸8の内端とは2つのレバー15の両端に
回動自在に連結され、レバー15の中央部に設け
られた支点cでシーソー動自在となつており、ラ
ンナー2とピボツト軸8とをばね16によつて突
出付勢してある。つまり、この機構の場合にはレ
バー回動手段を楕円形カム13とばね16とで構
成してある。
ー2及び回動ピボツト3を出没させる機構の一例
としては、第5図及び第6図に示すように、ハン
ドル6に直結した楕円形カム13にピン10の端
部に形成された圧板14を圧接させ、上側のピン
10とランナー2の内端及び下側のピン10とピ
ボツト軸8の内端とは2つのレバー15の両端に
回動自在に連結され、レバー15の中央部に設け
られた支点cでシーソー動自在となつており、ラ
ンナー2とピボツト軸8とをばね16によつて突
出付勢してある。つまり、この機構の場合にはレ
バー回動手段を楕円形カム13とばね16とで構
成してある。
この機構においては、通常は第5図のように楕
円形カム13が縦になつており、この際にはピン
10が上下レール4,5内に突出すると共に、ラ
ンナー2とピボツト軸8とが引き込まれる。従つ
て、ランナー2及び回動ピボツト3が上下レール
4,5に対してフリーの状態となり、パネル1は
ランナー2とガイドころ7によつて支持されて上
下レール4,5に沿つてスムーズに走行する。
円形カム13が縦になつており、この際にはピン
10が上下レール4,5内に突出すると共に、ラ
ンナー2とピボツト軸8とが引き込まれる。従つ
て、ランナー2及び回動ピボツト3が上下レール
4,5に対してフリーの状態となり、パネル1は
ランナー2とガイドころ7によつて支持されて上
下レール4,5に沿つてスムーズに走行する。
そして、パネル1を開く場合には、ハンドル6
を回して楕円形カム13を横に倒す。すると、ば
ね16の力でランナー2と回動ピボツト3とが突
出させられ、このランナー2及び回動ピボツト3
の突出によりレバー15が回動して、ピン10が
上下レール4,5から抜け出される。この際には
ランナー2と回動ピボツト3とが上下レール4,
5に圧接されて上下レール4,5間に垂直に固定
される。従つて、パネル1をランナー2及び回動
ピボツト3を軸として水平に回動させることがで
き、パネル1が開く。なお、ランナー2や回動ピ
ボツト3が充分に固定できるように、ランナー2
の上面や回動ピボツト3の下面に滑り止めゴム1
7を取着したり、上下レール4,5の内面を摩擦
係数が大きくなるようにギザギザにしたりして滑
り止めを施すことが好ましい。
を回して楕円形カム13を横に倒す。すると、ば
ね16の力でランナー2と回動ピボツト3とが突
出させられ、このランナー2及び回動ピボツト3
の突出によりレバー15が回動して、ピン10が
上下レール4,5から抜け出される。この際には
ランナー2と回動ピボツト3とが上下レール4,
5に圧接されて上下レール4,5間に垂直に固定
される。従つて、パネル1をランナー2及び回動
ピボツト3を軸として水平に回動させることがで
き、パネル1が開く。なお、ランナー2や回動ピ
ボツト3が充分に固定できるように、ランナー2
の上面や回動ピボツト3の下面に滑り止めゴム1
7を取着したり、上下レール4,5の内面を摩擦
係数が大きくなるようにギザギザにしたりして滑
り止めを施すことが好ましい。
ところで、ハンドル6の操作によつてレバー1
5をシーソー動自在に回動するレバー回動手段
は、第7図に示すように、ハンドル6に直結した
ピニオン18と、ピン10の端部に設けられピニ
オン18と噛み合うラツク19とで構成すること
もできる。
5をシーソー動自在に回動するレバー回動手段
は、第7図に示すように、ハンドル6に直結した
ピニオン18と、ピン10の端部に設けられピニ
オン18と噛み合うラツク19とで構成すること
もできる。
[考案の効果]
本考案は叙述のように、パネルの一側部上面か
ら出没自在に突出して没状態で上レール内を走行
自在なランナーと、パネルの一側部下面から出没
自在に突出して没状態で下レール内を走行自在な
回動ピボツトと、パネルの他側部下面に設けられ
て下レールの上面を走行自在であり且つ下レール
上から床面上へ脱出自在となつたガイドころと、
パネルの他側部上面及び下面から夫々出没自在に
突出して突出状態で上レール及び下レール内に挿
入される2つのピンと、上側のピンとランナー及
び下側のピンと回動ピボツトをパネル内部で夫々
連結し中央部を支点としてシーソー動自在に回動
してピンとランナー及び回動ピボツトを相反的に
出没させる2つのレバーと、パネル開閉用のハン
ドルの回動操作に応じて上記レバーをシーソー動
させランナー及び回動ピボツトの突出時に夫々の
ピンを没状態にしてピンを上下レールから抜き出
させると共に、ランナー及び回動ピボツトを上下
レール内に圧接させるレバー回動手段とを備えて
いるので、パネルが任意の位置にあるときでも、
ハンドル操作により夫々のピンを上下レールから
抜き出させると共に、ランナー及び回動ピボツト
を突出させて上下ケースに圧接させて、パネルを
任意の位置で固定し、ランナー及び回動ピボツト
を軸としてパネルを水平に回動させることによ
り、パネルを開閉できる利点がある。しかも、上
記構成とすることにより、ランナー及び回動ピボ
ツトでパネルの一側部が位置決めされると共に、
ピンで他側部が位置決めされるために、パネルを
走行させる際にパネルが傾いたりすることがな
く、また一側部のランナーと他側部のガイドころ
とによりパネルをスムーズに走行させることがで
きる利点もある。
ら出没自在に突出して没状態で上レール内を走行
自在なランナーと、パネルの一側部下面から出没
自在に突出して没状態で下レール内を走行自在な
回動ピボツトと、パネルの他側部下面に設けられ
て下レールの上面を走行自在であり且つ下レール
上から床面上へ脱出自在となつたガイドころと、
パネルの他側部上面及び下面から夫々出没自在に
突出して突出状態で上レール及び下レール内に挿
入される2つのピンと、上側のピンとランナー及
び下側のピンと回動ピボツトをパネル内部で夫々
連結し中央部を支点としてシーソー動自在に回動
してピンとランナー及び回動ピボツトを相反的に
出没させる2つのレバーと、パネル開閉用のハン
ドルの回動操作に応じて上記レバーをシーソー動
させランナー及び回動ピボツトの突出時に夫々の
ピンを没状態にしてピンを上下レールから抜き出
させると共に、ランナー及び回動ピボツトを上下
レール内に圧接させるレバー回動手段とを備えて
いるので、パネルが任意の位置にあるときでも、
ハンドル操作により夫々のピンを上下レールから
抜き出させると共に、ランナー及び回動ピボツト
を突出させて上下ケースに圧接させて、パネルを
任意の位置で固定し、ランナー及び回動ピボツト
を軸としてパネルを水平に回動させることによ
り、パネルを開閉できる利点がある。しかも、上
記構成とすることにより、ランナー及び回動ピボ
ツトでパネルの一側部が位置決めされると共に、
ピンで他側部が位置決めされるために、パネルを
走行させる際にパネルが傾いたりすることがな
く、また一側部のランナーと他側部のガイドころ
とによりパネルをスムーズに走行させることがで
きる利点もある。
第1図は従来例の正面図、第2図は同上のパネ
ルを畳む方法を示す概略説明図、第3図は本考案
の一実施例を示す斜視図、第4図は同上のパネ
ル、上レール及び下レールを示す斜視図、第5図
はパネルを閉じて上下レール間に納めたときの状
態を示す概略断面図、第6図は同上のパネルを開
いてあるときの状態を示す概略断面図、第7図は
ピンを動かすための機構の他例を示す正面図であ
る。 1はパネル、2はランナー、3は回動ピボツ
ト、4は上レール、5は下レール、6はハンド
ル、7はガイドころ、13は楕円形カム、15は
レバー、16はばね、18はピニオン、19はラ
ツクである。
ルを畳む方法を示す概略説明図、第3図は本考案
の一実施例を示す斜視図、第4図は同上のパネ
ル、上レール及び下レールを示す斜視図、第5図
はパネルを閉じて上下レール間に納めたときの状
態を示す概略断面図、第6図は同上のパネルを開
いてあるときの状態を示す概略断面図、第7図は
ピンを動かすための機構の他例を示す正面図であ
る。 1はパネル、2はランナー、3は回動ピボツ
ト、4は上レール、5は下レール、6はハンド
ル、7はガイドころ、13は楕円形カム、15は
レバー、16はばね、18はピニオン、19はラ
ツクである。
Claims (1)
- パネルの一側部上面から出没自在に突出して没
状態で上レール内を走行自在なランナーと、パネ
ルの一側部下面から出没自在に突出して没状態で
下レール内を走行自在な回動ピボツトと、パネル
の他側部下面に設けられて下レールの上面を走行
自在であり且つ下レール上から床面上へ脱出自在
となつたガイドころと、パネルの他側部上面及び
下面から夫々出没自在に突出して突出状態で上レ
ール及び下レール内に挿入される2つのピンと、
上側のピンとランナー及び下側のピンと回動ピボ
ツトをパネル内部で夫々連結し中央部を支点とし
てシーソー動自在に回動してピンとランナー及び
回動ピボツトを相反的に出没させる2つのレバー
と、パネル開閉用のハンドルの回動操作に応じて
上記レバーをシーソー動させランナー及び回動ピ
ボツトの突出時に夫々のピンを没状態にしてピン
を上下レールから抜き出させると共に、ランナー
及び回動ピボツトを上下レール内に圧接させるレ
バー回動手段とを備えて成る間仕切壁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP841884U JPS60121083U (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 間仕切壁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP841884U JPS60121083U (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 間仕切壁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60121083U JPS60121083U (ja) | 1985-08-15 |
| JPH0440381Y2 true JPH0440381Y2 (ja) | 1992-09-22 |
Family
ID=30487681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP841884U Granted JPS60121083U (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 間仕切壁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60121083U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0430297Y2 (ja) * | 1986-02-19 | 1992-07-22 | ||
| JP2500500Y2 (ja) * | 1989-03-08 | 1996-06-05 | 不二ロール工機株式会社 | 折 戸 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5712782A (en) * | 1980-06-09 | 1982-01-22 | Akoodeiaru Ag Unto Co Kg | Partition wall |
| JPS58580A (ja) * | 1981-06-25 | 1983-01-05 | 木村新株式会社 | 扉体の枢着構造 |
| JPS58131287A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-05 | 松下電工株式会社 | 折り畳み扉装置 |
-
1984
- 1984-01-25 JP JP841884U patent/JPS60121083U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60121083U (ja) | 1985-08-15 |
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