JPH0440917Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0440917Y2 JPH0440917Y2 JP1987075931U JP7593187U JPH0440917Y2 JP H0440917 Y2 JPH0440917 Y2 JP H0440917Y2 JP 1987075931 U JP1987075931 U JP 1987075931U JP 7593187 U JP7593187 U JP 7593187U JP H0440917 Y2 JPH0440917 Y2 JP H0440917Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- stamp
- stamp roll
- type
- type body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、長尺テープのような長尺物に、同一
パターンの印刷を連続して行う、長尺物印刷装置
に関するものである。
パターンの印刷を連続して行う、長尺物印刷装置
に関するものである。
[従来の技術]
長尺物の一例として、第6図に示すようなフア
スナーテープ1の布地部分2に、同一パターンの
文字3等を連続して印刷する場合には、オフセツ
ト印刷によつて印刷していた。
スナーテープ1の布地部分2に、同一パターンの
文字3等を連続して印刷する場合には、オフセツ
ト印刷によつて印刷していた。
これを第7図について説明すると、互いに周面
を接触させながら回転する複数のロール4,5,
6のうちの最初のロール4の周面に、印刷すべき
文字3等の形状にインクを付着させ、このインク
をロール5,6の周面に順次転移して、最後のロ
ール6と受ロール7との間に布地部分2を挟ん
で、ロール6から布地部分2に印刷を行つてい
た。
を接触させながら回転する複数のロール4,5,
6のうちの最初のロール4の周面に、印刷すべき
文字3等の形状にインクを付着させ、このインク
をロール5,6の周面に順次転移して、最後のロ
ール6と受ロール7との間に布地部分2を挟ん
で、ロール6から布地部分2に印刷を行つてい
た。
[考案が解決しようとする問題点]
第7図に示した従来の印刷方法では、ロール
4,5,6の回転によりインクが飛散して周囲を
汚したり、ロール4に付着されたインクがロール
5,6に転移する間にインクがにじんで、鮮明は
印刷ができない問題があつた。
4,5,6の回転によりインクが飛散して周囲を
汚したり、ロール4に付着されたインクがロール
5,6に転移する間にインクがにじんで、鮮明は
印刷ができない問題があつた。
本考案はこのような従来の問題を解決し、高速
回転を行つてもインクの飛散が少なく、鮮明な印
刷ができる長尺物印刷装置を提供することを目的
とするものである。
回転を行つてもインクの飛散が少なく、鮮明な印
刷ができる長尺物印刷装置を提供することを目的
とするものである。
[問題点を解決するための手段]
本考案は、周面に沿つて長尺物を移動させる受
ロールと、内部に中空部を有し周面が前記長尺物
を挟んで受ロールの周面に押圧されるスタンプロ
ールと、表面側に活字が突設され該活字が前記ス
タンプロールの周面より突出するように、かつ、
着脱自在に前記スタンプロールに取付けられた多
孔質通気性金属より成る活字体と、該活字体の前
記活字の部分を除いた表面側に施された鍍金層
と、前記スタンプロールの中空部に接続されたイ
ンク供給路と、前記スタンプロールに設けられ前
記中空部を活字体の背面に連通させる連通路と、
を備えたことを特徴とする長尺物印刷装置とした
ものである。
ロールと、内部に中空部を有し周面が前記長尺物
を挟んで受ロールの周面に押圧されるスタンプロ
ールと、表面側に活字が突設され該活字が前記ス
タンプロールの周面より突出するように、かつ、
着脱自在に前記スタンプロールに取付けられた多
孔質通気性金属より成る活字体と、該活字体の前
記活字の部分を除いた表面側に施された鍍金層
と、前記スタンプロールの中空部に接続されたイ
ンク供給路と、前記スタンプロールに設けられ前
記中空部を活字体の背面に連通させる連通路と、
を備えたことを特徴とする長尺物印刷装置とした
ものである。
[作用]
インク供給路からスタンプロール内部の中空部
に供給されたインクは、連通路を通つて活字体の
背面に達し、多孔質通気性金属より成る活字体表
面の活字の部分にしみ出て、長尺物に印刷され
る。又、印刷する文字等を変える場合には活字体
を取り外して他の活字体と取り替える。
に供給されたインクは、連通路を通つて活字体の
背面に達し、多孔質通気性金属より成る活字体表
面の活字の部分にしみ出て、長尺物に印刷され
る。又、印刷する文字等を変える場合には活字体
を取り外して他の活字体と取り替える。
[実施例]
次に、長尺物としてフアスナーテープの布地部
分に同一パターンの文字を連続して印刷する実施
例を、図に基づいて説明する。
分に同一パターンの文字を連続して印刷する実施
例を、図に基づいて説明する。
第1図、第2図において、8は受ロールであつ
て、その中心軸9は軸受10に回転自在に支持さ
れており、図示しない回転駆動装置により第1図
において時計方向に一定回転速度で回転されるよ
うになつている。ガイドロール11,11によつ
て案内されるフアスナーテープ1が受ロール8の
周面上半分に接していて、受ロール8の回転に伴
なつてフアスナーテープ1は受ロール8の周面上
半分に沿つて、第1図の右方に移動するようにな
つている。受ロール8およびガイドロール11の
周面には、第2図に示すように溝12,13が設
けてあつて、フアスナーテープ1の務歯部分を逃
げるようにされている。なお、受ロール8の溝1
2のある周面はゴムの如き弾性材料をもつて構成
すれば、スタンプロール14の圧力を吸収するの
で有効である。
て、その中心軸9は軸受10に回転自在に支持さ
れており、図示しない回転駆動装置により第1図
において時計方向に一定回転速度で回転されるよ
うになつている。ガイドロール11,11によつ
て案内されるフアスナーテープ1が受ロール8の
周面上半分に接していて、受ロール8の回転に伴
なつてフアスナーテープ1は受ロール8の周面上
半分に沿つて、第1図の右方に移動するようにな
つている。受ロール8およびガイドロール11の
周面には、第2図に示すように溝12,13が設
けてあつて、フアスナーテープ1の務歯部分を逃
げるようにされている。なお、受ロール8の溝1
2のある周面はゴムの如き弾性材料をもつて構成
すれば、スタンプロール14の圧力を吸収するの
で有効である。
受ロール8の直上にはスタンプロール14が設
けてあつて、スタンプロール14の中心には中空
部15が形成されている。この中空部15は、ビ
ス16で取付けた蓋体17によつて閉ざされてい
る。スタンプロール14は軸18のボス部19に
ボルト20で固定されていて、軸18と共に軸受
21により回転自在に支持されている。軸受21
は基台22にピン23(第1図参照)で枢着され
ている揺動腕24に取付けられている。そして揺
動腕24の端部と基台22の突出部との間にはス
プリング25が設けてあつて、スタンプロール1
4の周面を、フアスナーテープ1を挟んで受ロー
ル8の周面に押圧している。26は押圧力を変え
る調節ねじ、27は位置が調節できるようになつ
ているストツパーである。
けてあつて、スタンプロール14の中心には中空
部15が形成されている。この中空部15は、ビ
ス16で取付けた蓋体17によつて閉ざされてい
る。スタンプロール14は軸18のボス部19に
ボルト20で固定されていて、軸18と共に軸受
21により回転自在に支持されている。軸受21
は基台22にピン23(第1図参照)で枢着され
ている揺動腕24に取付けられている。そして揺
動腕24の端部と基台22の突出部との間にはス
プリング25が設けてあつて、スタンプロール1
4の周面を、フアスナーテープ1を挟んで受ロー
ル8の周面に押圧している。26は押圧力を変え
る調節ねじ、27は位置が調節できるようになつ
ているストツパーである。
スタンプロール14の周面には、活字体28が
取付けられるようになつている。活字体28は、
ステンレス系粉末と硼素または金属硼化物に、乾
燥固化過程で蒸発性のあるバインダーを混合して
なる泥しようを型内に流し込んで振動を与えなが
ら固化成形し、乾燥後真空中で焼結したもの、等
の多孔質通気性金属で作られている。この活字体
28は、第3図、第4図に示すように表面側に印
刷しようとする活字29が突設されており、活字
29の部分を除いた活字体28の表面側には、ク
ローム等の鍍金層30が施されている。また活字
体28の背面には、凹部31が形成されている。
活字体28には取付孔32が設けてあつて、この
取付孔32に挿通したビス33により、第5図に
示すように活字体28をスタンプロール14の周
面に取付けることができる。このとき活字体28
の活字29は、スタンプロール14の周面より突
出するようになつている。
取付けられるようになつている。活字体28は、
ステンレス系粉末と硼素または金属硼化物に、乾
燥固化過程で蒸発性のあるバインダーを混合して
なる泥しようを型内に流し込んで振動を与えなが
ら固化成形し、乾燥後真空中で焼結したもの、等
の多孔質通気性金属で作られている。この活字体
28は、第3図、第4図に示すように表面側に印
刷しようとする活字29が突設されており、活字
29の部分を除いた活字体28の表面側には、ク
ローム等の鍍金層30が施されている。また活字
体28の背面には、凹部31が形成されている。
活字体28には取付孔32が設けてあつて、この
取付孔32に挿通したビス33により、第5図に
示すように活字体28をスタンプロール14の周
面に取付けることができる。このとき活字体28
の活字29は、スタンプロール14の周面より突
出するようになつている。
スタンプロール14の内部には連通路34が設
けてあつて、中空部15を活字体29の背面に連
通させるようになつている。そして第1図、第2
図に示すインクタンク35とスタンプロール14
の中空部15との間には、金属管36、可撓管3
7、ニツプル38、蓋体17の孔39によつて構
成されているインク供給路が設けてあつて、イン
クタンク35内のインクを中空部15に供給する
ようになつている。中空15に供給されたインク
は連通路34を通つて活字体28背面の凹部31
(第5図参照)に達し、多孔質通気性金属より成
る活字体28の活字29の部分にしみ出ることに
なる。
けてあつて、中空部15を活字体29の背面に連
通させるようになつている。そして第1図、第2
図に示すインクタンク35とスタンプロール14
の中空部15との間には、金属管36、可撓管3
7、ニツプル38、蓋体17の孔39によつて構
成されているインク供給路が設けてあつて、イン
クタンク35内のインクを中空部15に供給する
ようになつている。中空15に供給されたインク
は連通路34を通つて活字体28背面の凹部31
(第5図参照)に達し、多孔質通気性金属より成
る活字体28の活字29の部分にしみ出ることに
なる。
上述した長尺物印刷装置において受ロール8を
回転させ、第1図に示すように長尺物であるフア
スナーテープ1を受ロール8の周面上半分に沿つ
て移動させると、受ロール8に圧接されているス
タンプロール14も回転する。インクタンク35
から金属管36、可撓管37、ニツプル38、孔
39(第2図参照)を通つて中空部15に供給さ
れているインクは、スタンプロール14の回転に
よる遠心力を生じて連通路34、活字体28の凹
部31(第5図参照)を通り、活字体28の活字
29の部分にしみ出て、フアスナーテープ1の布
地部分2(第6図参照)に文字3を印刷すること
になる。活字体28の表面側は、第4図に示すよ
うに活字29の部分を除いて鍍金層30が施され
ているので、インクは活字29の部分からのみし
み出し、しかも他のロールに転移させずに直接フ
アスナーテープ1の布地部分2に印刷するので、
文字3はにじむことなく鮮明に印刷され、またイ
ンクが周囲に飛散することがない。
回転させ、第1図に示すように長尺物であるフア
スナーテープ1を受ロール8の周面上半分に沿つ
て移動させると、受ロール8に圧接されているス
タンプロール14も回転する。インクタンク35
から金属管36、可撓管37、ニツプル38、孔
39(第2図参照)を通つて中空部15に供給さ
れているインクは、スタンプロール14の回転に
よる遠心力を生じて連通路34、活字体28の凹
部31(第5図参照)を通り、活字体28の活字
29の部分にしみ出て、フアスナーテープ1の布
地部分2(第6図参照)に文字3を印刷すること
になる。活字体28の表面側は、第4図に示すよ
うに活字29の部分を除いて鍍金層30が施され
ているので、インクは活字29の部分からのみし
み出し、しかも他のロールに転移させずに直接フ
アスナーテープ1の布地部分2に印刷するので、
文字3はにじむことなく鮮明に印刷され、またイ
ンクが周囲に飛散することがない。
印刷する文字等を変える場合には、第5図に示
すビス33を外して、他の活字29を突設した活
字体28に交換すればよい。長期間印刷を行わな
かつた場合には、活字体28を構成している多孔
質通気性金属の内部にあるインクが固まつてしま
うが、活字体28を100〜200℃に加熱すると固ま
つたインクが燃焼し、新しいインクが再びしみ出
るようになる。
すビス33を外して、他の活字29を突設した活
字体28に交換すればよい。長期間印刷を行わな
かつた場合には、活字体28を構成している多孔
質通気性金属の内部にあるインクが固まつてしま
うが、活字体28を100〜200℃に加熱すると固ま
つたインクが燃焼し、新しいインクが再びしみ出
るようになる。
[考案の効果]
本考案は長尺物に同一パターンの印刷を連続し
て行う場合に、インクは活字の部分からのしみ出
し、これが長尺物の直接印刷されるので、鮮明な
印刷が可能となり、インクが周囲に飛散すること
もなくなる効果がある。又、活字体は取り替える
ことができるので、活字体のメンテナンスが容易
であるとともに、長尺物に対して種々の活字を印
刷することができ、多品種少量生産に適した長尺
物印刷装置を提供することができる。
て行う場合に、インクは活字の部分からのしみ出
し、これが長尺物の直接印刷されるので、鮮明な
印刷が可能となり、インクが周囲に飛散すること
もなくなる効果がある。又、活字体は取り替える
ことができるので、活字体のメンテナンスが容易
であるとともに、長尺物に対して種々の活字を印
刷することができ、多品種少量生産に適した長尺
物印刷装置を提供することができる。
第1図は本考案の一実施例を一部切断して示し
正面図、第2図は第1図を右方から見た縦断側面
図、第3図は活字体の斜視図、第4図は第3図の
縦断面図、第5図はスタンプロールの縦断面図、
第6図は長尺物の一例として示すフアスナーテー
プの平面図、第7図は従来装置の概略を示す正面
図である。 1……フアスナーテープ、2……布地部分、3
……文字、8……受ロール、9……中心軸、10
……軸受、11……ガイドロール、12,13…
…溝、14……スタンプロール、15……中空
部、16……ビス、17……蓋体、18……軸、
19……ボス部、20……ボルト、21……軸
受、22……基台、23……ピン、24……揺動
腕、25……スプリング、26……調節ねじ、2
7……ストツパー、28……活字体、29……活
字、30……鍍金層、31……凹部、32……取
付孔、33……ビス、34……連通路、35……
インクタンク、36……金属管、37……可撓
管、38……ニツプル、39……孔。
正面図、第2図は第1図を右方から見た縦断側面
図、第3図は活字体の斜視図、第4図は第3図の
縦断面図、第5図はスタンプロールの縦断面図、
第6図は長尺物の一例として示すフアスナーテー
プの平面図、第7図は従来装置の概略を示す正面
図である。 1……フアスナーテープ、2……布地部分、3
……文字、8……受ロール、9……中心軸、10
……軸受、11……ガイドロール、12,13…
…溝、14……スタンプロール、15……中空
部、16……ビス、17……蓋体、18……軸、
19……ボス部、20……ボルト、21……軸
受、22……基台、23……ピン、24……揺動
腕、25……スプリング、26……調節ねじ、2
7……ストツパー、28……活字体、29……活
字、30……鍍金層、31……凹部、32……取
付孔、33……ビス、34……連通路、35……
インクタンク、36……金属管、37……可撓
管、38……ニツプル、39……孔。
Claims (1)
- 周面に沿つて長尺物を移動させる受ロールと、
内部に中空部を有し周面が前記長尺物を挾んで受
ロールの周面に押圧されるスタンプロールと、表
面側に活字が突設され該活字が前記スタンプロー
ルの周面より突出するように、かつ、着脱自在に
前記スタンプロールに取付けられた多孔質通気性
金属より成る活字体と、該活字体の前記活字の部
分を除いた表面側に施された鍍金層と、前記スタ
ンプロールの中空部に接続されたインク供給路
と、前記スタンプロールに設けられ前記中空部を
活字体の背面に連通させる連通路と、を備えたこ
とを特徴とする長尺物印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987075931U JPH0440917Y2 (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987075931U JPH0440917Y2 (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63184726U JPS63184726U (ja) | 1988-11-28 |
| JPH0440917Y2 true JPH0440917Y2 (ja) | 1992-09-25 |
Family
ID=30922533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987075931U Expired JPH0440917Y2 (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440917Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6112049B2 (ja) * | 2014-03-14 | 2017-04-12 | 王子ホールディングス株式会社 | 刻印装置およびその刻印ヘッド |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5034482A (ja) * | 1973-07-30 | 1975-04-02 | ||
| CH584520A5 (ja) * | 1975-06-16 | 1977-02-15 | Wilhelm Rene | |
| JPS60106751U (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-20 | シヤチハタ工業株式会社 | 多孔質印字体の構造 |
| JPS60137682A (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-22 | Agency Of Ind Science & Technol | 多孔質金属印字体の製造方法 |
| JPS61123416U (ja) * | 1985-01-19 | 1986-08-04 |
-
1987
- 1987-05-22 JP JP1987075931U patent/JPH0440917Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63184726U (ja) | 1988-11-28 |
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