JPH0441157A - 放電加工装置 - Google Patents

放電加工装置

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JPH0441157A
JPH0441157A JP14925190A JP14925190A JPH0441157A JP H0441157 A JPH0441157 A JP H0441157A JP 14925190 A JP14925190 A JP 14925190A JP 14925190 A JP14925190 A JP 14925190A JP H0441157 A JPH0441157 A JP H0441157A
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machining
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data
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axis
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Nobuyuki Takahashi
伸行 高橋
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、ワイヤ放電加工装置により被加工物を加工
する際に、単純で微小な形状加工、及び形状の多数個取
り加工が簡単にてき、かつ加工の進行状態が表示装置上
で簡単に確認できるようにしたワイヤ放電加工装置に間
するものである。
[従来の技術] 第6図は従来のワイヤ放電加工装置の構成を不すブロッ
ク図である。第6図には、従来のワイヤ放電加工装置に
より被加工物を加工する際に、NC(数値制御)データ
の作成から被加工物を加工するまでの処理を実行する概
略構成が示されている。図において、1はNCデータ作
成装置、2はNCデータ入出力装置、3はNCデータを
格納しておくメモリであるNCテープ保存装置、4は格
納したNCデータを読み出して解析するNCテープ解析
装置、5は人力されたNCデータの修正が必要な時に修
正追加するNCテープ編集装置、6はNCデータ内の移
動又は加工命令を数値演算する装置、すなわち作成され
た移動ベクトル、電気条件をもとに加ニスピードを加味
した軸補間データを作成する軸補間データ作成装置、7
は解析した結果から電気条件命令のみを取り出して電気
条件を解析2発生する加工用電気条件発生装置、8は微
小線分で与えられたデータと電気条件によりワイヤと被
加工物の間に放電を発生させ、極間電圧を察知しながら
加工を行うサーボ加工装置、9は加工形状のグラフィッ
ク表示及び軸データ等の表示を行う制御装置内に設けら
れたCRT (陰極線管)等の表示装置である。
次に、上記従来のワイヤ放電加工装置の動作について説
明する。NCデータ作成装装置によりNCデータを作成
し、このNCデータによる図形を確認するために制御装
置内の表示装置9て図形のグラフィック描画を行い図形
の確認をする。図形の確認後に、作成されたNCデータ
はNCデータ入出力装置2によりNCテープ保存装置3
に−たん保存される。被加工物を加工する際に、NCデ
ータを呼び出し加工をスタートすると、NCデータを読
み出して解析するNCテープ解析装置4により1ブロツ
クずつNCプログラムを読み出し、移動命令、電気条件
等を分離する。移動命令の場合は移動命令の数値演算を
行い、電気条件の場合は加工用電気条件発生装置7に命
令を渡し、その中で電気条件命令を解析して該当する電
気条件を抽出して電源(図示しない)のノツチの変更を
行う。次に、作成された移動ベクトル、電気条件をもと
に加ニスピードを加味した軸補閏データを作成する軸補
間データ作成装置6により、軸を移動させるモータ(図
示しない)を駆動するサーボ加工装置8により被加工物
に対しサーボ加工を行う。
同時に、制御装置内の表示装置9上に加工形状のグラフ
ィック描画を行い、この時点て機械の加工テーブルスト
ロークのチェック等を行い、適正な加工が行われない場
合には、再度NCプログラムを作成したり修正したりし
て被加工物に対する加工を行うようにしている。
[発明が解決しようとする課M] 上記した従来のワイヤ放電加工装置は以上のように構成
されているので、NCデータ作成装装置により作成され
たNCデータによる図形を確認する際に、その図形が簡
単な形状である場合にも、NCデータ作成装置】によっ
てNCプログラムを作成し、その作成したNCプログラ
ムを制御装置内の表示装置9によるグラフィック機能を
用いて再チェックを行った後に被加工物に対して加工を
行わなければならず、そのために、最終加工用のNCプ
ログラムを作成するのに非常に手簡がかかり、簡単には
得られないという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、被加工物に対する加工が簡単な形状加工の場
合に、NCデータを作成することなく適切な加工ができ
、さらに、加工の進行状態までも表示し確認できるワイ
ヤ放電加工装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明に係るワイヤ放電加工装置は、形状要素を設定
する形状要素設定装置と、形状加工方法を設定する形状
加工方法設定装置と、加工経路データを作成する加工経
路作成装置とから成る簡単形状作成加工用自動プロゲラ
ミンク装置を備えることにより、被加工物に対する簡単
な形状加工の場合に、NCデータを作成することなく形
状の定義から加工までの一連の作業を実行し、さらに、
加工の進行状態までも表示し確認するようにしたもので
ある。
[作用] この発明におけるワイヤ放電加工装置は、簡単形状作成
加工用自動プログラミング装置を備えることにより、被
加工物に対する簡単な形状加工の場合に、NCデータの
作成を必要とすることなく・この種の従来装置のように
NCプログラムを作成後に、加工する機械によりNCプ
ログラムが正常に動作するかどうかの確認をする必要が
なく、さらに、多数個取り加工(マトリックス加工)に
おいても複雑なNCプログラムを作成する必要がないの
で、NCプログラムの作成ミス等の人為的ミスがなくな
り、金型の生産性を向上することがてきる。
[実施例] 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の実施例であるワイヤ放電加工装置の構成
を示すブロック図である。図において、7は電気条件を
発生する加工用電気条件発生装置、10は形状要素を設
定する形状要素設定装置、11は形状加工方法を設定す
る形状加工方法設定装置、12は形状要素設定装置10
よりの形状要素データと、形状加工方法設定装置11よ
りの加工方法データと、加工用電気条件発生装置7から
の電気条件を加味して加工経路データを作成する加工経
路作成装置、40は形状要素設定装置lO9形状加工方
法設定装置11.  加工経路作成装置12とから成る
簡単形状作成加工用自動プログラミング装置である。ま
た、6は加工経路作成装置12より計算された軸データ
をもとに軸移動用のパルスデータを作成する軸補閏デー
タ作成装置、8はワイヤと被加工物の間に放電を発生さ
せ、軸補間データ作成装置6からの軸移動用のパルスデ
ータにより加工を行うサーボ加工装置、9は簡単形状作
成加工用自動プログラミング装置40よりの出力を表示
し、及び軸補間データ作成装置6よりの出力結果を表示
する制御装置内に設けられたCRT (陰極線管)等の
表示装置である。
第2図は第1図のワイヤ放電加工装置における形状要素
設定装置の構成を示すブロック図である。
図において、10は形状要素設定装置、13,14.1
5は形状要素の基本形状を示しており、13は形状(1
)の真円、14は形状(2)の四辺形、15は形状(3
)の楕円の各形状を示している。16は真円130半径
、17.18は四辺形14の各辺の長さ、19.20は
楕円15の短径。
長径である。21は形状要素設定部、22は基本形状の
形状要素選択部、23は真円13の半径16、四辺形1
4の各辺の長さ17及び18.楕円15の短径及び長径
19.20までの各データの登録メモリである。
第3図は第1図のワイヤ放電加工装置における形状加工
方法設定装置の構成を示すブロック図である。図におい
て、10は形状要素設定装置、11は形状加工方法設定
装置、24.25は各形状間の送りピッチを設定するX
軸方向ピッチ設定部。
X軸方向ピッチ設定部、29はピッチ移動経路選択部で
あり、このピッチ移動経路選択部29により加工に際し
て3通りのピッチ移動経路26,27.28が選択でき
るようにしである。30は自動拡大の指定に対して有効
、無効を設定するためのスイッチ、31は荒、中、仕上
げ等の削り状態を表わす加工面の状態を選択する加工面
精度選択部である。
第4図は第1図のワイヤ放電加工装置における表示装置
により表示される画面である簡単形状作成加工用自動プ
ログラミング装置のデータ人力画面を示す図、第5図は
第1図のワイヤ放電加工装置における加工経路作成装置
の処理シーケンスを示す図である。
次に、上記この発明の実施例であるワイヤ放電加工装置
の動作について説明する。まず、第2図に示す形状要素
設定装置10における形状要素選択部22.形状要素設
定部21により3種類の基本形状の図形要素を設定する
と共に、実際に加工したい加工形状の選択を行う。ここ
で、設定された図形の図形データは、NC内に設けられ
た各形状用エリアもしくは変数エリアを有する登録メモ
リ23に登録される。次に、第3図に示す形状加工方法
設定装置12において、第2図に示す形状要素設定装置
10により登録した図形を用いてとのように加工するか
を決める。この時、多数個に加工したい時には、X軸方
向のピッチ、Y軸方向のピッチを指定し、さらにどのよ
うな手順で加工するのかを、ピッチ移動経路選択部29
により3種類のピッチ移動経路26,27.28の中か
ら1つを選択する。次に、上記した加工が非常に小さな
加工の場合は、自動拡大の指定の有無を設定するスイッ
チ30によって自動拡大するかどうかを指定する。また
この時、加工面の粗さ(精度)をどの程度にしたらよい
かを加工面精度選択部31で指定する。
上記のような処理によって図形の基本要素、加工手順の
登録後に、第4図に示す加工経路作成装置12による処
理シーケンスにて加工を行う。ここではまず、形状選択
No、(ナンバー)を人力し、該当No、  によって
形状要素の登録メモリ23より該当の形状要素を抽出し
、単品での形状加工用NCプログラムを作成して登録す
る。次に、加工方法の登録メモリ23より加工方法のデ
ータ。
機械の現在位置データ、機械固有の加工テーブルストロ
ーク等を読み出し、加工経路のマトリックス表を作成し
、また、第4図に示す表示用データであるくマトリック
スモニタ〉、<加工範囲〉の各データを作成する。くマ
トリックスモニタ〉の計算は、X軸方向、Y軸方向のピ
ッチデータ、ピッチ個数、形状の大きさ等により表示エ
リア−ぽいとなるように自動スケールされてグラフィッ
ク描画される。これにより、どこを加工するのかが明ら
かとなる。次に、加工方法の登録メモリ23内の経路手
順によりどの順番に加工をしたらよいのかを決めるグラ
フィック描画がなされる。最後に、これらの加工につい
て自動拡大による加工を行うかどうかのデータを登録メ
モリ23より読み出し、自動拡大の指定がある場合に、
形状要素により作成された形状加工用NCプログラムの
オフセット値を変化させて、自動拡大が可能になるよう
にワイヤの径寸法と形状の最終寸法から加工回数及び加
工条件を算出し、最終加工時の加工面の粗さを保証する
加工条件を算出する。
なお、上記実施例では、簡単形状作成加工用自動プログ
ラミング装置を制御装置内部に搭載した場合について示
しているが、必ずしも制御装置内部に持つ必要はなく、
外部に持って機械の固有データを通信回線により取り込
んで実現しても良い。
また、上記実施例では、簡単形状作成加工用自動プログ
ラミング装置をワイヤ放電加工装置に搭載した場合につ
いて示しているが、これと同様な機能を有する放電加工
装置に応用しても良い。
また、上記実施例では、形状要素の基本形状として簡単
な形状の3種類を示しているが、規定の3種類以外の形
状、例えば多角形などでも良い。
また、簡単な形状以外の通常の形状加工用NCプログラ
ムを用いた場合に、形状の定義をせずに形状加工用NC
プログラムのラベルNo、  を指定しても良く、これ
により、同一形状の多数個取り加工を簡単に、かつ迅速
に加工することができる。
[発明の効果コ 以上のように、この発明のワイヤ放電加工装置によれば
、形状要素を設定する形状要素設定装置と、形状加工方
法を設定する形状加工方法設定装置と、加工経路データ
を作成する加工経路作成装置とから成る簡単形状作成加
工用自動プログラミング装置を備えることにより、被加
工物に対する簡単な形状加工の場合に、NCデータを作
成することなく形状の定義から加工までの一連の作業を
実行し、ざらに、加工の進行状態までも表示し確認する
ように構成したので、この種の従来装置では確認できな
かった機械の現在位置2機械の加工テーブルストローク
等の固有の機械データの有効利用ができる実加工に適合
した自動プログラミングが可能となり、また、被加工物
に対する加工が簡単な形状加工の場合に、NCデータを
作成することなく多数個取り加工や順送型の加工のみな
らず自動拡大時の加工においても、迅速に、かつ精密に
加工を行うことができ、これにより、人件責の大幅な削
減が可能となり、また生産物の価格を著しくコストダウ
ンすることができるなどの優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例であるワイヤ放電加工装置の
構成を示すブロック図、第2図は第1図のワイヤ放電加
工装置における形状要素設定装置の構成を示すブロック
図、第3図は第1図のワイヤ放電加工装置における形状
加工方法設定装置の構成を示すブロック図、第4図は第
1図のワイヤ放電加工装置における表示装置により表示
される画面である簡単形状作成加工用自動プログラミン
グ装置のデータ入力画面を示す図、第5図は第1図のワ
イヤ放電加工装置における加工経路作成装置の処理シー
ケンスを示す図、第6図は従来のワイヤ放電加工装置の
構成を示すブロック図である。 図において、l・・・NCデータ作成装置、2・−・N
Cデータ入出力装置、3・・・NCテープ保存装置、4
・・・NCテープ解析装置、5・・・NCテープ編集装
置、6・・・軸補間データ作成装置、7・・・加工用電
気条件発生装置、8・・・サーボ加工装置、9・・・表
示装置、10・・・形状要素設定装置、11−・・形状
加工方法設定装置、12・・・加工経路作成装置、13
・・・真円、14・・・四辺形、15・・・楕円、16
・・・真円13の半径、17.18・・・四辺形14の
各辺の長さ、19.20・・・楕円15の短径、長径、
21・・・形状要素設定部、22・・・形状要素選択部
、23・・・登録メモリ、24・・・X軸方向ピッチ設
定部、25−・・X軸方向ピッチ設定部、26.27.
28・・・ピッチ移動経路、29・・・ピッチ移動経路
選択部、30・・・スイッチ、31・−・加工面精度選
択部、40・・・簡単形状作成加工用自動プログラミン
グ装置 である。 なお、図中、同一符号は同一 又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 電極と被加工物との間で放電を発生させ、被加工物の形
    状加工を行うワイヤ放電加工装置において、形状要素を
    設定する形状要素設定装置と、形状加工方法を設定する
    形状加工方法設定装置と、加工経路データを作成する加
    工経路作成装置とから成る簡単形状作成加工用自動プロ
    グラミング装置を備え、さらに、設定された形状要素、
    設定された形状加工方法、作成された加工経路データを
    もとに加工される形状イメージを、X軸方向及びY軸方
    向のピッチ加工の移動量、加工手順、機械の現在位置及
    び機械の加工テーブルの大きさ等を加味して表示装置上
    に表示し、かつチェックする手段と、加工の進行状態に
    合わせて表示されている形状イメージの描画色等を変化
    させることにより、加工手順、加工前、加工中、加工完
    了、否加工等の状態を確認する手段とを具備したことを
    特徴とするワイヤ放電加工装置。
JP2149251A 1990-06-07 1990-06-07 放電加工装置 Expired - Lifetime JP2780446B2 (ja)

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Cited By (1)

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WO1998014298A1 (fr) * 1996-10-04 1998-04-09 Sodick Co., Ltd. Appareil et procede de decharge electrique pour coupure de cable

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