JPH0441450B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441450B2 JPH0441450B2 JP19982584A JP19982584A JPH0441450B2 JP H0441450 B2 JPH0441450 B2 JP H0441450B2 JP 19982584 A JP19982584 A JP 19982584A JP 19982584 A JP19982584 A JP 19982584A JP H0441450 B2 JPH0441450 B2 JP H0441450B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable frame
- bearing groove
- movable
- coil
- connecting pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H50/00—Details of electromagnetic relays
- H01H50/64—Driving arrangements between movable part of magnetic circuit and contact
- H01H50/643—Driving arrangements between movable part of magnetic circuit and contact intermediate part performing a rotating or pivoting movement
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H51/00—Electromagnetic relays
- H01H51/02—Non-polarised relays
- H01H51/04—Non-polarised relays with single armature; with single set of ganged armatures
- H01H51/06—Armature is movable between two limit positions of rest and is moved in one direction due to energisation of an electromagnet and after the electromagnet is de-energised is returned by energy stored during the movement in the first direction, e.g. by using a spring, by using a permanent magnet, by gravity
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H50/00—Details of electromagnetic relays
- H01H50/16—Magnetic circuit arrangements
- H01H50/18—Movable parts of magnetic circuits, e.g. armature
- H01H50/20—Movable parts of magnetic circuits, e.g. armature movable inside coil and substantially lengthwise with respect to axis thereof; movable coaxially with respect to coil
- H01H50/22—Movable parts of magnetic circuits, e.g. armature movable inside coil and substantially lengthwise with respect to axis thereof; movable coaxially with respect to coil wherein the magnetic circuit is substantially closed
- H01H2050/225—Movable parts of magnetic circuits, e.g. armature movable inside coil and substantially lengthwise with respect to axis thereof; movable coaxially with respect to coil wherein the magnetic circuit is substantially closed with yoke and armature formed by identical stacked laminates, e.g. punched in one and the same tool
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H50/00—Details of electromagnetic relays
- H01H50/54—Contact arrangements
- H01H50/546—Contact arrangements for contactors having bridging contacts
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、電磁開閉器に関するものである。
電磁石のプランジヤと可動枠とを連動させる連
動レバー100の従来の支点部101は、第8図
のようにU時型溝102に支点用ピン103を挿
入したり、第9図のようにさらにばね104でピ
ン103を押さえたものであつた。
動レバー100の従来の支点部101は、第8図
のようにU時型溝102に支点用ピン103を挿
入したり、第9図のようにさらにばね104でピ
ン103を押さえたものであつた。
しかし前者ではピン103の支持が不安定であ
り、また後者は部品数が増え構造が複雑になると
いう欠点があつた。また可動枠の摺動面が摩耗し
やすいという問題もあつた。
り、また後者は部品数が増え構造が複雑になると
いう欠点があつた。また可動枠の摺動面が摩耗し
やすいという問題もあつた。
この発明の目的は、構造が簡単で連動レバーの
軸部の支持が確実であり、しかも可動枠の磨耗防
止になる電磁開閉器を提供することである。
軸部の支持が確実であり、しかも可動枠の磨耗防
止になる電磁開閉器を提供することである。
この発明の電磁開閉器は、軸受溝を形成したケ
ースと、このケースに収納されるとともにプラン
ジヤを有する電磁石と、前記ケース内で前記電磁
石の前記軸受溝側に並設されて前記プランジヤと
平行に移動する接点付可動枠と、周面が前記軸受
溝に回動自在に嵌合するとともに前記可動枠の前
記軸受溝の対向面に摺動自在に支持された連結ピ
ンを端部に有して前記可動枠と前記プランジヤと
を連動させる連動レバーとを備えたものである。
ースと、このケースに収納されるとともにプラン
ジヤを有する電磁石と、前記ケース内で前記電磁
石の前記軸受溝側に並設されて前記プランジヤと
平行に移動する接点付可動枠と、周面が前記軸受
溝に回動自在に嵌合するとともに前記可動枠の前
記軸受溝の対向面に摺動自在に支持された連結ピ
ンを端部に有して前記可動枠と前記プランジヤと
を連動させる連動レバーとを備えたものである。
この発明の構成によれば、電磁石の励磁により
プランジヤが動作し、連動レバーが連結ピンを中
心に回動して可動枠を移動させ、可動枠の接点を
開閉する。この場合、連動レバーの連結ピンの周
面が軸受溝に嵌合するとともに可動枠の軸受溝の
対向面に摺動自在に支持されているため連動レバ
ーが確実に軸受溝に保持され、しかも部品点数を
増大せず構造が簡単である。また可動枠の動作方
向に連結ピンが回転するため、連結ピンと可動枠
との摩耗が低減される。
プランジヤが動作し、連動レバーが連結ピンを中
心に回動して可動枠を移動させ、可動枠の接点を
開閉する。この場合、連動レバーの連結ピンの周
面が軸受溝に嵌合するとともに可動枠の軸受溝の
対向面に摺動自在に支持されているため連動レバ
ーが確実に軸受溝に保持され、しかも部品点数を
増大せず構造が簡単である。また可動枠の動作方
向に連結ピンが回転するため、連結ピンと可動枠
との摩耗が低減される。
実施例
この発明の一実施例を第1図ないし第7図に基
づいて説明する。図において、1はボデイ、2は
上カバー、3は端子カバーであり、ボデイ1は外
側部の底部側にレール取付部4および床面取付孔
5を有し、内部にコイル枠6が収納される。コイ
ル枠6はコイル7を巻装するとともにコイル枠6
の空洞部の一端にE形固定鉄心8の中脚9が嵌合
し、固定鉄心8の外周面はボデイ1の内側面に圧
接される。固定鉄心8は積層板を積層しかしめピ
ン10により一体にかしめられたもので、中脚9
の付根部の外側面側に係合凹部11を形成し、ま
た外脚12の端部12aの端面13にくま取りコ
イル溝14を形成し、くま取りコイル溝14と外
脚12の端部12aの側面とにくま取りコイル1
5を嵌着し、このくま取りコイル15の外脚12
から突出した部分は他の部分よりも広幅の突出部
16としている。前記係合凹部11に対応してボ
デイ1に突起17が形成され(第1図)、くま取
りコイル15の突出部16に対応して凹部18が
形成され、コイル枠6の収納と同時に固定鉄心8
がボデイ1に圧入されるとともに係合凹部11が
突起17に係合し、突出部16が凹部18に係合
する。一方、コイル枠6の空洞部の他端にはE形
の可動鉄心19の中脚20がコイル枠6内に、ま
た外脚21が外側に位置して摺動自在に配置され
る。この可動鉄心19の中脚20の延長線上で反
対向きに連動部22が一体形成され、連動部22
に孔23が形成されている。
づいて説明する。図において、1はボデイ、2は
上カバー、3は端子カバーであり、ボデイ1は外
側部の底部側にレール取付部4および床面取付孔
5を有し、内部にコイル枠6が収納される。コイ
ル枠6はコイル7を巻装するとともにコイル枠6
の空洞部の一端にE形固定鉄心8の中脚9が嵌合
し、固定鉄心8の外周面はボデイ1の内側面に圧
接される。固定鉄心8は積層板を積層しかしめピ
ン10により一体にかしめられたもので、中脚9
の付根部の外側面側に係合凹部11を形成し、ま
た外脚12の端部12aの端面13にくま取りコ
イル溝14を形成し、くま取りコイル溝14と外
脚12の端部12aの側面とにくま取りコイル1
5を嵌着し、このくま取りコイル15の外脚12
から突出した部分は他の部分よりも広幅の突出部
16としている。前記係合凹部11に対応してボ
デイ1に突起17が形成され(第1図)、くま取
りコイル15の突出部16に対応して凹部18が
形成され、コイル枠6の収納と同時に固定鉄心8
がボデイ1に圧入されるとともに係合凹部11が
突起17に係合し、突出部16が凹部18に係合
する。一方、コイル枠6の空洞部の他端にはE形
の可動鉄心19の中脚20がコイル枠6内に、ま
た外脚21が外側に位置して摺動自在に配置され
る。この可動鉄心19の中脚20の延長線上で反
対向きに連動部22が一体形成され、連動部22
に孔23が形成されている。
ボデイ1の上部に絶縁板24を介して上カバー
2が配置され、取付突起25をボデイ1の係止孔
26に嵌着して取付けられる。上カバー2内に可
動枠27が可動鉄心19と平行にスライド自在に
配設される。可動枠27は接圧ばね28に支持さ
れた可動接点板29を有し、可動枠27の復帰ば
ね受部30と上カバー2の内側面との間に復帰ば
ね31が介在され、可動枠27を可動鉄心19が
コイル枠6から突出する方向と平行な方向に付勢
している。上カバー2は固定接点板32と一体に
なつた端子板33を外部に露出し、固定接点板3
2の固定接点34を可動接点板29の可動接点3
5に対向している。各端子板33には端子ねじ3
6が設けられ、また端子板33と並んでコイル端
子37が配設され、コイル枠6に立設された導電
ばね38が第3図のようにこれに圧接する。また
可動枠27の復帰ばね受部30の反対側の端部に
前記孔23に対向する貫通孔39を有し、貫通孔
39の中心部は幅狭部40を形成している。さら
に上カバー2の内天部に貫通孔39に対向して連
動レバー43の上端の軸部44の回動中心に設け
た連結ピン42の周面を軸受溝41に回転自在に
嵌合するとともに可動枠27の軸受溝41の対向
面27aで摺動自在に支持し、連動レバー43の
中間部に突起45を設け、突起45が貫通孔39
の幅狭部40に支持され、下端の突起部46と可
動鉄心19の孔23に嵌合している。なお、53
は軸部44を逃げる溝である。上カバー2の上面
に端子カバー3がフツク47を上カバー2の孔4
8に係止することにより取付けられ、端子ねじ3
6に対応して端子用孔49を形成するとともに、
可動枠27のばね受部30に形成した表示突起5
0を露出する孔51を形成している。
2が配置され、取付突起25をボデイ1の係止孔
26に嵌着して取付けられる。上カバー2内に可
動枠27が可動鉄心19と平行にスライド自在に
配設される。可動枠27は接圧ばね28に支持さ
れた可動接点板29を有し、可動枠27の復帰ば
ね受部30と上カバー2の内側面との間に復帰ば
ね31が介在され、可動枠27を可動鉄心19が
コイル枠6から突出する方向と平行な方向に付勢
している。上カバー2は固定接点板32と一体に
なつた端子板33を外部に露出し、固定接点板3
2の固定接点34を可動接点板29の可動接点3
5に対向している。各端子板33には端子ねじ3
6が設けられ、また端子板33と並んでコイル端
子37が配設され、コイル枠6に立設された導電
ばね38が第3図のようにこれに圧接する。また
可動枠27の復帰ばね受部30の反対側の端部に
前記孔23に対向する貫通孔39を有し、貫通孔
39の中心部は幅狭部40を形成している。さら
に上カバー2の内天部に貫通孔39に対向して連
動レバー43の上端の軸部44の回動中心に設け
た連結ピン42の周面を軸受溝41に回転自在に
嵌合するとともに可動枠27の軸受溝41の対向
面27aで摺動自在に支持し、連動レバー43の
中間部に突起45を設け、突起45が貫通孔39
の幅狭部40に支持され、下端の突起部46と可
動鉄心19の孔23に嵌合している。なお、53
は軸部44を逃げる溝である。上カバー2の上面
に端子カバー3がフツク47を上カバー2の孔4
8に係止することにより取付けられ、端子ねじ3
6に対応して端子用孔49を形成するとともに、
可動枠27のばね受部30に形成した表示突起5
0を露出する孔51を形成している。
コイル端子37間に電圧を印加するとコイル7
に通電され可動鉄心19が励磁されて固定鉄心8
に吸引される。このため連動レバー43が連結ピ
ン42を中心に回動し可動枠27が復帰ばね31
を圧縮する方向に押し、可動接点35が固定接点
34に接圧ばね28によつて圧接する。コイル7
への通電を断つと、復帰ばね31により可動枠2
7が押し戻され、連動レバー43が連結ピン42
を中心に反対向きに回動し、そのため可動鉄心1
9が復帰する。
に通電され可動鉄心19が励磁されて固定鉄心8
に吸引される。このため連動レバー43が連結ピ
ン42を中心に回動し可動枠27が復帰ばね31
を圧縮する方向に押し、可動接点35が固定接点
34に接圧ばね28によつて圧接する。コイル7
への通電を断つと、復帰ばね31により可動枠2
7が押し戻され、連動レバー43が連結ピン42
を中心に反対向きに回動し、そのため可動鉄心1
9が復帰する。
このように構成したため、連動レバー43の連
結ピン42はその周面が軸受溝41に嵌合すると
ともに、可動枠27の対向面27aに支持される
ので、連動レバー43が軸受溝41に確実に保持
され、従来の押さえばね104が不要となるとと
もに、可動枠27は連結ピン42にガイドされ、
しかも可動枠27の移動方向と連結ピン42の回
動方向が同方向のため可動枠27の摩耗が低減さ
れる。
結ピン42はその周面が軸受溝41に嵌合すると
ともに、可動枠27の対向面27aに支持される
ので、連動レバー43が軸受溝41に確実に保持
され、従来の押さえばね104が不要となるとと
もに、可動枠27は連結ピン42にガイドされ、
しかも可動枠27の移動方向と連結ピン42の回
動方向が同方向のため可動枠27の摩耗が低減さ
れる。
この発明によれば、軸受溝を形成したケース
と、このケースに収納されるとともにプランジヤ
を有する電磁石と、前記ケース内で前記電磁石の
前記軸受溝側に並設されて前記プランジヤと平行
に移動する接点付可動枠と、周面が前記軸受溝に
回動自在に嵌合するとともに前記可動枠の前記軸
受溝の対向面に摺動自在に支持された連結ピンを
端部に有して前記可動枠と前記プランジヤとを連
動させる連動レバーとを備えたため、連動レバー
の連結ピンの周面が軸受溝に嵌合するとともに可
動枠の軸受溝の対向面が摺動自在に支持されてい
るため連動レバーが確実に軸受溝に保持され、し
かも部品点数を増大せず構造が簡単である。また
可動枠の動作方向に連結ピンが回転するため、連
結ピンと可動枠との摩耗が低減されるという効果
がある。
と、このケースに収納されるとともにプランジヤ
を有する電磁石と、前記ケース内で前記電磁石の
前記軸受溝側に並設されて前記プランジヤと平行
に移動する接点付可動枠と、周面が前記軸受溝に
回動自在に嵌合するとともに前記可動枠の前記軸
受溝の対向面に摺動自在に支持された連結ピンを
端部に有して前記可動枠と前記プランジヤとを連
動させる連動レバーとを備えたため、連動レバー
の連結ピンの周面が軸受溝に嵌合するとともに可
動枠の軸受溝の対向面が摺動自在に支持されてい
るため連動レバーが確実に軸受溝に保持され、し
かも部品点数を増大せず構造が簡単である。また
可動枠の動作方向に連結ピンが回転するため、連
結ピンと可動枠との摩耗が低減されるという効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例の断面図、第2図
は外観斜視図、第3図は縦断面図、第4図は水平
断面図、第5図は分解斜視図、第6図は連動レバ
ーの軸部の拡大断面図、第7図はその−断面
図、第8図および第9図は従来例の軸部の側面図
である。 1……ケースを構成するボデイ、2……ケース
を構成する上カバー、7……電磁石を構成するコ
イル、20……プランジヤである可動鉄心、27
……可動枠、27a……対向面、41……軸受
溝、42……連結ピン、43……連動レバー。
は外観斜視図、第3図は縦断面図、第4図は水平
断面図、第5図は分解斜視図、第6図は連動レバ
ーの軸部の拡大断面図、第7図はその−断面
図、第8図および第9図は従来例の軸部の側面図
である。 1……ケースを構成するボデイ、2……ケース
を構成する上カバー、7……電磁石を構成するコ
イル、20……プランジヤである可動鉄心、27
……可動枠、27a……対向面、41……軸受
溝、42……連結ピン、43……連動レバー。
Claims (1)
- 1 軸受溝を形成したケースと、このケースに収
納されるとともにプランジヤを有する電磁石と、
前記ケース内で前記電磁石の前記軸受溝側に並設
されて前記プランジヤと平行に移動する接点付可
動枠と、周面が前記軸受溝に回動自在に嵌合する
とともに前記可動枠の前記軸受溝の対向面に摺動
自在に支持された連結ピンを端部に有して前記可
動枠と前記プランジヤとを連動させる連動レバー
とを備えた電磁開閉器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19982584A JPS6178030A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 電磁開閉器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19982584A JPS6178030A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 電磁開閉器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6178030A JPS6178030A (ja) | 1986-04-21 |
| JPH0441450B2 true JPH0441450B2 (ja) | 1992-07-08 |
Family
ID=16414267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19982584A Granted JPS6178030A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 電磁開閉器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6178030A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6448339A (en) * | 1987-08-19 | 1989-02-22 | Fuji Electric Co Ltd | Electromagnetic contact device |
| JP2532918Y2 (ja) * | 1995-02-28 | 1997-04-16 | 富士電機株式会社 | 電磁接触器 |
-
1984
- 1984-09-25 JP JP19982584A patent/JPS6178030A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6178030A (ja) | 1986-04-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |