JPH044200A - ハードコート転写箔 - Google Patents

ハードコート転写箔

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JPH044200A
JPH044200A JP10500490A JP10500490A JPH044200A JP H044200 A JPH044200 A JP H044200A JP 10500490 A JP10500490 A JP 10500490A JP 10500490 A JP10500490 A JP 10500490A JP H044200 A JPH044200 A JP H044200A
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JP
Japan
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layer
hard coat
parts
dried
transfer foil
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Pending
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JP10500490A
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English (en)
Inventor
Tsuneo Kawabata
経夫 川端
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Oike and Co Ltd
Original Assignee
Oike and Co Ltd
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Publication of JPH044200A publication Critical patent/JPH044200A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は、ハードコート転写箔に関するものである。更
に詳しくは電気製品、電子機器、自動車等の内装外装部
品、化粧品容器、雑貨用品等の表面保護、艶出し等に用
いられるハードコート転写箔に関するものである。
[従来の技術] 従来のハードコート転写箔には、例えば9〜18μs厚
さ程度のベースフィルムの丘に直接または離型剤層を介
して、ハードコート層、接着剤層を順次形成されたもの
か知られているか、既存のハードコート転写箔てはハー
ドコート層の樹脂凝集力か極めて大きいため着色層もし
くは接着層の界面接着強度か得られない等の問題点か多
かった。そのため界面接着強度を得るため種々のプライ
マーをハードコート層面に塗布形成することか試みられ
ていたか、高強度のハードコート転写箔は材料選択上問
題てあった。
[発明の目的] 本発明はハードコート層を有する転写箔における上記従
来の問題点に鑑み、構成中に透明金属化合物蒸着層を有
することで界面密着強度の優れた高硬度の透明ハードコ
ート転写箔を提供することにある。
[発明の構成] 即ち本発明は、ベースフィルムの上に直接または離型剤
層を介して、少なくともハードコート層、透明金属化合
物蒸着層、接着剤層を順次形成してなることを特徴とす
るハードコート転写箔に関するものである。
即ち本発明のハードコート転写箔においては従来ハード
コート転写箔のハードコート層と着色層もしくは接着層
の間に透明金属化合物蒸着層を介在させることにより、
ハードコート層と着色層もしくは接着層の界面接着強度
を飛躍的に改善し、ハードコート層材料の選択の幅を広
げ界面密着強度の優れた高硬度の透明なハードコート転
写箔を完成したものである。
即ち本発明は、ベースフィルム(1)の上に直接または
離型剤層(2)を介して、ハードコート層(3)、透明
金属化合物蒸着層(4)、要すれば着色層(5)、接着
剤層(6)を順次形成したことにより、極めて良好な性
質、即ち界面密着強度の優れた高硬度の透明なハードコ
ート転写箔を提供することを可能としたものである。
本発明のハードコート転写箔におけるベースフィルム(
1)としては充分な自己保持性を有するものてあればい
ずれも用いられるか、例えばポリエステル、ポリアミド
、ポリアミドイミド、ポリエチレン、ポリプロピレン、
セルロースアセテート、ポリカーボネート、ポリ塩化ビ
ニル、フッ素樹脂などの樹脂類またはセロハン紙、クラ
シン紙などのフィルム状物またはシート状物や剥離紙ま
たは剥離フィルムなどか適宜用いられる。特にベースフ
ィルム(1)としては前記樹脂類のフィルム状物て厚さ
か6〜25−程度のものを用いるのか、しわや亀裂など
のない転写箔の製造か連続的に大量生産出来る点から好
ましい。
尚、ベースフィルム(1)かバートコ−)−層(:l)
との剥離性か良くない場合にはパラフィンワックス、シ
リコーン、フッ素樹脂、界面活性剤等を塗布して離型剤
層(2)を形成しておいてもよい。
本発明のハードコート転写箔の前記ハードコート層(3
)としては、前記ベースフィルム(1)の上に直接また
は前記離型剤層(2)の上に常法により塗布形成される
。ハードコート層(3)を構成するコート材料としては
例えば、 ■不飽和ポリエステル樹脂、ウレタン−アクリレート系
樹脂、エポキシ−アクリレート系樹脂ポリエステル−ア
クリレート系樹脂からなる群から選ばれた主成分と2−
ヒドロキシ−2−メチル−1−フェニルプロパン−1−
オン、1−(4イソプロピルフエニル)−2−ヒドロキ
シ−2−メチルプロパン−1−オン、4−(2−ヒドロ
キシエトキシ)フェニル−(2−ヒドロキシ−2−プロ
ピル)ケトンからなる群から選ばれた反応開始剤とから
なるUV硬化型ハードコート材料■四フ・ン化エチレン
樹脂、ペルフルオロアルコキシフッ素樹脂、四フッ化エ
チレン六フッ化プロピレン共重合体、エチレン四フッ化
エチレン共重合体、クロロ三フウ化エチレン棚脂、フッ
化ビニル樹脂からなる群から選ばれた主成分とP−トル
エンスルホン酸などの反応開始剤とからなるフッ素型ハ
ードコート材料、 ■モノメチルートリメトキシシラン、モノメチルトリエ
トキシシラン、テトラエトキシシランテドラフトキシシ
ランからなる群から選ばれたシリコン系ハードコート材
料なとの熱硬化性樹脂電子線硬化性樹脂、紫外線硬化性
樹脂のいずれもか好ましく用いられる。
ハードコート層(3)の形成は、前記ハードコート層を
形成するためのコート材料の有機溶剤溶液、水溶液など
をロールコーチインク法、クラヒアコーテインク法、リ
バースコーチインク法、スプレィコーチインク法などの
通常のコーチインク法により塗布し、乾燥(熱硬化性樹
脂、電子線硬化性樹脂、紫外線硬化性樹脂などの場合は
硬化)することによって行われる。
その厚さには制限はないか通常0.3〜5趨程度の範囲
、好ましくは0.5〜2ta程度の範囲とするのかより
好ましい。
透明金属化合物蒸着層(4)としては、前記ベースフィ
ルム(1)の上に直接または前記離型剤層(2)を介し
て、常法により蒸着形成される。透明金属化合物蒸着層
(3)を構成する透明無機化合物材料としでは1例えば
酸化珪素、酸化アルミニウム、酸化インジウム、酸化亜
鉛、酸化錫、酸化チタン硫化亜鉛等のあるいはそれらの
混合物などの薄膜か用いられ、その厚さはlO〜100
n■の範囲とするのか好ましく、厚さか10部m未満て
は充分な界面密着強度か得られず好ましくなく、厚さか
1100n以上ては透明金属化合物蒸着層の膜強度か高
くなりすぎクラックか発生したり透明性か低下する等の
問題か生しる。
かかる透明金属化合物薄着層(4)は真空蒸着法、スパ
ッタリンク法、イオンプレイテインク法などの物理的蒸
着(pvo)法、或は化学蒸着(CVD)法などの直接
薄膜形成方法、または金属あるいは金属の有機もしくは
無機化合物の薄膜を形成後酸化あるいは加水分解等の反
応により酸化物等の化合物薄膜とする方法などが適宜用
いられる。
本発明のハードコート転写箔において適宜採用される着
色層(5)としては前記透明金属化合物蒸着層(4)の
上に常法により塗布形成される。着色層(5)を形成す
るインクとしては通常の転写箔に用いられる着色材料や
インクを用いることかてきる。
本発明のハードコート転写箔の接着剤層(6)を形成す
るための接着剤としては、前記透明金属化合物蒸着層(
4)および被転写体にたいしても密着性に優れているこ
とか要求される。前記着色層(5)を採用する場合には
着色層(5)にたいしても密着性に優れていることか要
求される。かかる要求を満たす接着剤としては、例えば
アクリル系酢酸ビニル系、塩化ビニル系、ポリエチレン
系、スチレン−フタジエン系などのエマルション接着剤
の単独またはフレンド物、エチレン−酢酸ビニル系、塩
素化ポリプロピレン系、塩化ヒニルー酢酸ビニル系、ア
クリル系、アクリル−塩化ビニル−酢酸ビニル系、フェ
ノール系、キシレン系、石油樹脂系、ユリア系、メラミ
ン系、不飽和ポリエステル系、アルキド系、エポキシ系
、ウレタン系、シリコン系、フラン系などの有機溶剤型
接着剤の単独またはフレンド物かあげられる。接着剤層
(6)はこれら接着剤のエマルションや有機溶剤溶液な
どをロールコーチインク法、クラビアコーチインク法、
リバースコーチインク法、スプレィコーチインク法など
の通常のコーチインクにより塗布し、乾燥することによ
って行われる。接着剤層の厚さは通常0.5〜5μsの
範囲、より好ましくは0.8〜2趨の範囲から選ばれる
。接着剤の厚さか0.5μs未満ては充分な転写強度か
得られず好ましくない。一方3−を越えると転写時に接
着剤層の流動化にともない透明金属化合物蒸着層か変形
し白化するなどして透明性か低下し被転写体像か不鮮明
に成るなどして好ましくない。
つぎに実施例をあげて本発明を説明する。
[実施例] 実施例1 厚さ12μsのポリエチレンテレフタレートフィルム上
にパラフィンワックス5部(亜酸部、以下同様)及びア
クリル樹脂5部をトルエン50部、石油ナフサ40部か
らなる混合溶剤に溶解してなるコーチインク溶液を塗布
、乾燥して厚さ0.5μsの離型剤層を形成した。つい
てその離型剤層の面上にポリエステルアクリレート系樹
脂100部及び2−ヒドロキシ−2−メチル−1−フェ
ニルl−オン0.1部とからなるコーチインク溶液を塗
布、乾燥、UV硬化して厚さ3趨のUV硬化型ハードコ
ート層を形成した。ついてそのハードコート層の面上に
1xlO−5トールの雰囲気中て銅製ルツホ内の硫化亜
鉛に電子ヒームを照射加熱溶融して厚さか40部mの無
色透明な酸化亜鉛の透明金属化合物蒸着層を基若形成し
た。ついてその透明金属化合物蒸着層の面上にエチレン
−酢酸ビニル共重合樹脂15部及びメタクリル酸メチル
樹脂20部を酢酸エチル50部、トルエン30部からな
る混合溶剤に溶解してなるコーチインク溶液を塗布、乾
燥して厚さ2−の接着剤層を形成して本発明のハードコ
ート転写箔を得た。
実施例2 厚さ16−のポリプロピレンフィルム上に3官能シラン
(C)13Si(OCH3)よ)20部を酢酸エチル4
0部、イソプロピルアルコール20部、トルエン10部
からなる混合溶剤に溶解してなるコーテインク溶液を塗
布、乾燥して厚さ4μsのハードコート層を形成した。
ついてそのハードコート層の面上に1xlo−’トール
の酸素雰囲気中て銅製ルツボ内の酸化アルミニウムに電
子ビームを照射加熱溶融して厚さか30n−の無色透明
な酸化アルミニウムの透明金属化合物蒸着層を蒸着形成
した。
ついてその透明金属化合物蒸着層の面上にマレイン酸樹
脂6部、メラミン樹脂4部及び赤色染料3部をメチルイ
ソブチルケトン75部、酢酸ブチル10部からなる混合
溶剤に溶解してなるコーチインク溶液を塗布、乾燥して
厚さl趨の着色層を形成した。ついてその着色層の面上
にアクリルスチレン樹脂、エチレン−酢酸ビニル共重合
体30部及び酸化チタン2部をメチルエチルケトン50
部、酢酸エチル30部からなる混合溶剤に溶解してなる
コーティング溶液を塗布、乾燥して厚さ1.5μsの接
着剤層を形成して本発明のハードコート転写箔を得た。
実施例3 厚さ9μsのポリエステルフィルム上にエチレン四フッ
化エチレン共重合体20部、シフチルチンジラウレート
0.05部をシクロへキサノン40部、トルエン30部
、酢酸ブチル10部からなる混合溶剤に溶解してなるコ
ーチインク溶液を塗布乾燥して厚さ3μsのハードコー
ト層を形成した。
ついてそのハードコート層の面上に1xlO−’h−ル
の酸素雰囲気中て銅製ルツボ内の酪化ケイ素を電子ビー
ムを照射加熱溶融して厚さか50n■の無色透明な酸化
ケイ素の透明金属化合物蒸着層を蒸着形成した。ついて
その透明金属化合物蒸着層の面上に塩化ビニル−酢酸ビ
ニル共重合体20部及びアクリル−スチレン共重合体l
O部をトルエン50部、メチルエチルケトン30部から
なる混合溶剤に溶解してなるコーチインク溶液を塗布乾
燥して厚さ2趨の接着剤層を形成して本発明のハードコ
ート転写箔を得た。
比較例1 厚さ12tJのポリエチレンテレフタレートフィルム七
にパラフィンワックス5部(重量部、以下同様)及びア
クリル樹脂5部をトルエン50部、石油ナフサ40部か
らなる混合溶剤に溶解してなるコーチインク溶液を塗布
、乾燥して厚さ0.5−の離型剤層を形成した。ついて
その離型剤層の面上にポリエステルアクリレート系樹脂
100部及び2−ヒドロキシ−2−メチル−1−フェニ
ル−1−オン0.1部とからなるコーチインク溶液を塗
布、乾燥、UV硬化して厚さ3μsのUV硬化型ハード
コート層を形成した。ついてそのハードコート層の面り
にエチレン−酢酸ビニル共重合樹脂15部及びメタクリ
ル酸メチル樹脂20部を酢酸エチル50部、トルエン3
0部からなる混合溶剤に溶解してなるコーチインク溶液
を塗布、乾燥して厚さ2趨の接着剤層を形成して本発明
のハードコート転写箔を得た。
比較例2 厚さ16gのポリプロピレンフィルム上に3官使シラン
(CHsSi(OCH3)*) 20部を酢酸エチル4
0部、イソプロピルアルコール20部、トルエン10部
からなる混合溶剤に溶解してなるコーチインク溶液を塗
布、乾燥して厚さ41のハードコート層を形成した。つ
いてそのハードコート層の面上にマレイン酸樹脂6部、
メラミン樹脂4部及び赤色染料3部をメチルイソブチル
ケトン75部、酢酸ブチル10部からなる混合溶剤に溶
解してなるコーチインク溶液を塗布、乾燥して厚さ1−
の着色層を形成した。ついてその着色層の面上にアクリ
ルスチレン樹脂、エチレン−酢酸ビニル共重合体30部
及び酸化チタン2部をメチルエチルケトン50部、酢酸
エチル30部からなる混合溶剤に溶解してなるコーチイ
ンク溶液を塗布乾燥して厚さ1.5−の接着剤層を形成
して本発明のハードコート転写箔を得た。
比較例3 厚さ9−のポリエステルフィルム上にエチレン四フッ化
エチレン共重合体20部、シフチルチンジラウレート0
.05部をシクロへキサノン40部、トルエン30部、
酢酸ブチル10部からなる混合溶剤に溶解してなるコー
ティング溶液を塗布、乾燥して厚さ3μsのハードコー
ト層を形成した。ついてそのハードコート層の面上に塩
化ビニルー酢酸ビニル共重合体20部及びアクリル−ス
チレン共重合体lO部をトルエン50部、メチルエチル
ケトン30部からなる混合溶剤に溶解してなるコーチイ
ンク溶液を塗布、乾燥して厚さ21の接着剤層を形成し
て本発明のハードコート転写箔を得た。
実施例1〜3及び比較例1〜3て得られたハードコート
転写箔を用いてアクリル成形品の電気製品フロントパネ
ル面上に転写し、各ハードコート転写箔について下記の
試験を行なった。
転写性 転写時にハードコート層か転写されているか否かて評価 ○ 完全に転写されている Δ 部分的に転写されている ×5転写されていない 転写箔の透視 NDH−1001DP (日本電色工業株製)によるヘ
ーズ測定値にて評価 0、0%以上 〜 2%未満 △  2%以上 〜 5%未満 ×  5%以上 テーパー摩耗性 cs−i o摩耗輪を使用して、500g荷重て800
回にて評価 O9はとんど傷か入らない △ 傷は入るか素地の露出には至らないX:素地か露出
する 耐スチールウール性 スチールウール#0OOOにて擦する 素地か露出する限界回数にて評価 その比較結果は第1表に示す通りてあった。
[発明の効果] 実施例1〜3及び比較例1〜3て得られたハードコート
転写箔の性能の比較からも明らかなる通り、本発明のハ
ードコート転写箔は転写時にハードコート層かヘース側
に残るようなことなく完全に転写されしかも透視性、テ
ーパー摩耗性、耐スチールウール性に極めて優れた性能
を有していて産業上有用な発明である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のハードコート転写箔の構成例を示す概
略部分断面図である。 (121面の符号) (1):ベースフイルム (2) : a型剤層 (3)ニハードコート層 (4):透明金属化合物蒸着層 (5):着色層 (6):接着剤層

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ベースフィルムの上に直接または離型剤層を介して
    、少なくともハードコート層、透明金属化合物蒸着層、
    接着剤層を順次形成してなることを特徴とするハードコ
    ート転写箔。 2 透明金属化合物蒸着層と接着剤層の間に着色層が形
    成してなること請求項1記載のハードコート転写箔。
JP10500490A 1990-04-20 1990-04-20 ハードコート転写箔 Pending JPH044200A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0732718A (ja) * 1993-07-19 1995-02-03 Dainippon Printing Co Ltd 塩化ビニル系樹脂基材用転写箔
JP2001317197A (ja) * 1999-12-03 2001-11-16 Yamane Tekko Kensetsu Kk ステップ部材の取付構造、ステップ部材、ステップ部材用取付部材及びステップ部材の脱落防止方法
US7153629B2 (en) 2004-01-16 2006-12-26 Lintec Corporation Releasing sheet

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