JPH0442275Y2 - - Google Patents

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JPH0442275Y2
JPH0442275Y2 JP13238385U JP13238385U JPH0442275Y2 JP H0442275 Y2 JPH0442275 Y2 JP H0442275Y2 JP 13238385 U JP13238385 U JP 13238385U JP 13238385 U JP13238385 U JP 13238385U JP H0442275 Y2 JPH0442275 Y2 JP H0442275Y2
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JP
Japan
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paper
hose
cultivation container
guide body
negative pressure
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の技術分野] この考案は、エノキ茸栽培容器の口部に吸湿
性、通気性、あるいは紙自体の強度などを考慮し
てパラフイン紙などからなる扇状の紙をエノキ茸
の子実体の成長に応じて自動的に巻き付けるため
の自動紙巻装置における紙吸着用陰圧供給装置に
関する。
[考案の技術的背景とその問題点] この種の反転供給機構は、紙を積層状態にして
逆さに収納した紙収納部から吸盤により紙を吸着
して取り出した後その吸着状態のままで紙を反転
移動して栽培容器の口部まで正状態に供給するよ
うに構成されている。
ところで、上記吸着部材には柔軟材料からなる
ホースにより陰圧発生装置が連結されている為、
上記反転移動に際して吸着部材に接続したホース
に無理な力が加わつた時にホースが撓み陰圧の供
給が妨げられるといつた不都合を有していた。
[考案の目的] 本考案は、反転移動に際して陰圧の供給を妨げ
るような力がホースに加えられることを防止でき
るエノキ茸栽培容器の自動紙巻装置における紙吸
着用陰圧供給機構を提供することを目的とする。
[考案の概要] 本考案は、紙を積層状態にして逆さに収納する
紙収納部と、陰圧発生装置にホースによつて連結
され、上記紙収納部から一枚の紙を吸着して取り
出す吸盤と、この吸盤とともに紙を反転軸を支軸
として反転移動して栽培容器の口部まで正状態に
供給する反転機構とからなるエノキ茸栽培容器の
自動紙巻装置において、上記ホースの途中にホー
スガイド体を連結し、このホースガイド体を上記
反転軸に回動可能に枢架するとともに、該ホース
ガイド体を上記反転機構の上記反転移動の動作に
応じて応動自在に設け、上記陰圧発生装置に一端
を連結したホースの他端を上記ホースガイド体に
遊転可能に接続したことにある。
[考案の実施例] 先ずエノキ茸栽培容器の自動紙巻装置の一実施
例を第1図、第2図により説明する。
1は扇状の紙2が縦に多数重ね合わせて逆さに
収納されている紙収納部であり、図示しない適宜
制御機構により進退可能に設けられている。また
紙収納部1には重ねられた紙2の中央部分を山状
に突出して整形し、かつ紙2の扇に応じてスプリ
ング3の弾発力によつて押圧保持し得る押板4が
配設されるとともに、この押板4と上記紙収納部
1の両側壁に設けた一対のストツパー5との間に
上記積層された紙2が挟み込まれて保持されてい
る。なお、紙2は山状に突出せず偏平な紙束とし
て収納してもよい。また横に多数重ね合わせても
よい。
6は紙収納部1に収納された紙2と対向して配
設された左右一対のアームであり、それぞれのア
ーム6の先端には吸盤7が支軸8によつて横方向
揺動自在に枢着されているとともに、その吸盤7
は弾機9により常時内方に向かつて揺動するよう
に弾発力が付与され、内方へほぼ45度傾斜した状
態で図示しないストツパーにより保持されてい
る。また吸盤7が内方へほぼ45度傾斜している状
態において前記紙2に対して吸盤7より突出する
ように配設した当接片10が吸盤7の基部側に設
けてあり、その当接片10の先端部10aが外方
へ屈曲している。また吸盤7には真空ポンプなど
の陰圧発生装置Pが接続されている。
11は吸盤7を取り付けたアーム6の基部を固
設した反転軸であり、左右一対の受板12に枢架
されている。この反転軸11には図示しない制御
機構によつて動作する適宜反転機構13が設けら
れている。その場合、図面では反転軸11に設け
たピニオン13aにラツク13bが噛合して配設
されラツク13bの昇降動作によりアーム6が反
転するように形成しているがピニオン・ラツクを
用いずに図示しないロータリーアクチエーター等
を用いてもよい。
14は所定個所15に供給された栽培容器16
の口部16aの形状に倣つた彎曲状の紙押さえで
あり、制御機構により進退自在に配設されてい
る。なお、図示しないが紙押さえ14の前進によ
り吸盤7の陰圧発生装置Pをオフとし後退により
オンとなるようにしている。17は栽培容器16
を所定個所15に保持し得る保持部材である。
栽培容器16が保持される所定箇所15の両側
には制御機構によつて適宜角度往復回転する一対
の回転軸18が縦設してあり、その回転軸18の
上部にはそれぞれ作動杆19が架設されていると
ともに、一方の作動杆19にはリンク20を介し
て弾性を有する彎曲状の下巻用アーム21が支軸
22によつて揺動自在に枢着してあり、そのリン
ク20および下巻用アーム21にはそれぞれスプ
リング23により常時栽培容器16側に向かう力
が付与されている。また他方の作動杆19には上
巻用アーム24がスプリング23を介して支軸2
2aによつて揺動自在に枢着され、この上巻用ア
ーム24にはプラスチツク等の弾性材よりなるほ
ぼC状のカラー26を収納する凹溝27が形成し
てあり、この上巻用アーム24の待機状態には一
箇のクリツプ26が自重落下して上記凹溝27に
収納され、かつ、上巻用アーム24の動作時には
その上巻用アーム24と連動してシヤツター28
がクリツプ26の自重落下を阻止するようにして
クリツプ収納部29が上巻用アーム24の上方に
配設されている。また、それぞれの作動杆19に
は紙2の下端に接触して紙2が所定位置より下方
にずり落ちることを阻止する紙受部材30が支軸
によつて枢着されていると共に、この紙受部材3
0には図示しないバネにより常に栽培容器16側
に向かう力が付与されている。
したがつて、適宜制御機構により紙収納部1が
前進すると先ず当接片10の先端部10aが重ね
合わさた多数枚の紙2のうち一番外側の紙2に接
触し、かつ、紙収納部1の前進に伴い当接片10
の先端部10aが紙2に摺接して外方へ移動する
ため当接片10と一体の吸盤7は弾機9の弾発力
に抗して外方すなわち紙面に向かつて揺動し吸盤
7は紙面にならつたほぼ水平状態になつて紙2を
吸着する。
その後適宜制御機構により紙収納部1が後退す
ると一枚の紙2は吸盤7に吸着したまま残り、他
の紙2は紙収納部1の動きに連れて後退するが、
その際紙収納部1が後退するに伴い吸盤7は弾機
9の弾発力により内方へほぼ45度の揺動状態に復
帰するため吸盤7に吸着した紙2はほぼU形の彎
曲状に整形される。この場合吸盤7はほぼ45度に
揺動保持しているが内方に適宜角度傾斜していれ
ばよくその角度は適宜変更してもよい。また紙収
納部1には山形状に突出して成形した押板4を設
けて吸着しやすくしているが平坦的に形成した押
板4であつてもよい。また紙2を吸着する際紙収
納部1側を進退可能に形成したが吸盤7、アーム
6側を進退可能にして紙2を吸着するようにして
もよい。
このようにして、紙収納部1から一枚の紙2を
取り出した後、反転機構13の動作によりアーム
6がほぼ180度方向変換して逆さ向きの紙2が正
向きとなつて手動または図示しない適宜供給機構
により所定箇所15にすでに供給されている栽培
容器16の口部16aに紙2が供給されしかも紙
2の彎曲した部分が口部16aに対応するように
配設され、次いで、紙押さえ14が制御機構によ
り前進すると紙2の彎曲した部分が栽培容器16
の口部16aの周面に押接されるとともに栽培容
器16の口部16aの外周面に沿つて紙2がほぼ
U状に保持される。
その後、紙2が栽培容器16の口部16aまで
移送保持されたのち、先ず下巻側回転軸18が制
御機構により回転して作動杆19、リンク20お
よび下巻用アーム21が栽培容器16側に移動し
彎曲状の下巻用アーム21の先端が紙2に接触
し、次いでスプリング23の力およびリンク20
の作用によつて紙2の一側を栽培用に16の口部
16aに押接しかつ皺あるいは緩みなどを伸ばす
ように徐々に巻き付け、次いで上巻側回転軸18
が回転して作動杆19および上巻用アーム24が
紙2の他側を栽培容器16側に移動してクリツプ
26の端部が接触し、次いでスプリング25の力
により紙2の他側を栽培容器16の口部16aに
沿つて皺を伸ばすように巻き付けて紙2の両端を
上下に重ね合わせ、その巻き付けが終了すると同
時にクリツプ26は凹溝27から離脱して自動的
に口部16aに嵌着し紙2を巻き付け固定する。
その場合、下巻用アーム21および上巻用アーム
24に連動して紙受部材30が紙2の下端を支持
している。
その後、上巻用アーム24および下巻用アーム
21は復帰し手動あるいは適宜な搬出機構により
紙2が巻き付けられた栽培容器16は搬出され
る。その場合、下巻用アーム21はリンク作用に
より栽培容器16の口部16a周面に沿うように
して復帰する。なお以上は紙2の両端側を巻回し
クリツプ26により固定する機構の一例を示した
にすぎず、上述した説明ではクリツプ26を紙2
に直接押接して巻き付けるように形成したが上巻
用アーム24を紙2に直接押接して巻き付けるよ
う形成してもよく、あるいは上記クリツプ26と
上巻用アーム24とを同時に紙2に押接して巻き
付けるようにいてもよい。なお、紙を巻き付ける
場合下巻用アームと上巻用アームによつて巻き付
けたのち個別に配設したクリツプ収納部を動作さ
せてクリツプを栽培容器の口部に嵌着してもよ
い。また、クリツプを使用せずに、あらかじめ紙
の両端にフアスナー等を設けることにより、紙を
栽培容器の口部に巻回するとフアスナー等により
紙の両端が重ね合わされて固設するように形成し
てもよい。
さて、上述した一例に示すように逆さに紙2を
収納する紙収納部1から一枚の紙2を一対の吸盤
7により吸着して取り出した後、その紙2をその
吸着状態のまま反転軸11の作動により反転移動
して栽培容器16の口部16aまで正状態にして
供給するようになしたものにおいて、紙吸着用陰
圧供給機構Aは第3図、第4図に示すように上記
反転軸11にホースガイド体31を回転方向およ
び軸方向移動自在に枢架して、そのホースガイド
体31の下面31aのほぼ中央に陰圧吸引孔32
を設けるとともに、ホースガイド体31の紙収納
部1側の側面31bの両側に一対の連結孔33を
設け、上記吸引孔32と一対の連結孔33とを分
岐路34により連通し、上記吸引孔32に真空ポ
ンプ等の陰圧発生装置Pと連結した可撓性のホー
ス35を接続し、上記連結孔33に上記一対の吸
盤7を夫々連結した一対の可撓性のホース35a
を接続して、ホースガイド体31により吸盤7に
陰圧を供給するためのホース35,35aを中継
してなるものである。
その場合、第5図に示すようにホースガイド体
31の吸引孔32にはホース35がエルボ形コネ
クタ36を介して接続されており、ホースガイド
体31側に位置したコネクタ36の口部37に
は、Oリングワツシヤ38とOリングパツキング
39を介してリング状突部40を外周に有するス
トツプリング41が遊転自在に嵌合装着され、上
記突部40が口部37内周面の凹部37aに嵌合
して抜止状態になつているとともに、そのストツ
プリング41に設けられた雄螺子部42がホース
ガイド体31の吸引孔32に螺着して上記リング
状突部40を有するストツプリング41を介しコ
ネクタ36がホースガイド体31に対し遊転可能
に接続されている。また、コネクタ36のホース
35側の口部37bにはOリングパツキング43
と内方に向かう複数の爪片44aを有する第6図
のようなストツプワツシヤ44とストツプ解除リ
ング45と口部37bへの固定リング46が設け
られており、これらの部材43,44,45,4
6を介しホース35が挿入されるようになつてい
る。そして、ホース35を各部材43,44,4
5,46に挿入した後に引抜方向の力が加わると
ストツプワツシヤ44の爪片44aがホース35
の周面に喰い込むようになつてホース35を固定
するように形成され、またストツプ解除リング4
5は固定リング46内に摺動可能に内挿され、そ
のストツプ解除リング45を押圧するとストツプ
解除リング45によりストツプワツシヤ44が押
されて爪片44aを解除状態となしホース35の
引抜きを可能にしている。このため、ホース35
はストツプワツシヤ44によりコネクタ36に固
定され、コネクタ36はストツプリング41によ
り遊転可能にホースガイド体36と接続して構成
され、ホース35の接続部は反転移動時に加わる
力に自由に応動できるとともに、ストツプワツシ
ヤ44を介しホース35の着脱が簡単になり、補
修に便利である。
なお、ホースガイド体31が連結孔33にはホ
ース35aの接続部分を固定的に設けたが、ホー
スガイド体31と各ホース35,35aとの繋ぎ
部分を揺動可能に設けてもよい。またホースガイ
ド体31は回転方向および軸方向移動自在に設け
られている場合を示したがホースガイド体31に
取り付ける各ホース35,35aの取り付け位置
あるいは各ホース35,35aの柔軟度合によつ
ては少なくとも反転軸11にホースガイド体31
を回動可能に応動自在に設けてあればよい。
したがつて、真空ポンプ等の陰圧発生装置Pに
より発生した陰圧はホース35、コネクタ36、
ホースガイド体31の分岐路34および一対のホ
ース35aを経て一対の吸盤7に供給されること
により、第4図のように一対の紙2が一対の吸盤
7に吸着された後反転機構13により反転軸11
が作動すると一対のアーム6が反転軸11を中心
に回動して紙2は反転移動しながら栽培容器16
の口部16aに供給され、それによつて紙2は巻
き付け易い状態となるが、その場合、反転機構1
3により反転軸11が反転移動してもホース3
5,35aを中継しているホースガイド体31が
反転軸11に回転方向と軸方向の少なくとも回転
方向に応動自在に設けられているとともに、ホー
スガイド体31に対しコネクタ36を介しホース
35が遊転可能に接続しているため、ホースガイ
ド体31およびコネクタ36がホース35,35
aの撓みに応じて応動することにより、ホース3
5,35a並びにホース35の接続部に加わる負
荷を軽減でき、これにより安定して状態にして吸
引作動が円滑に行われる。
この考案は上記実施例に限定されるものではな
く、この考案の要旨の範囲内で種々の変形例を包
含することは言うまでもない。例えばコネクタ3
6のエルボ形に限らず適当な形でよいとともに、
ストツプリング41のリング状突部40に代えて
リング状凹部を口部37の内周面に形成したリン
グ状突部に嵌合してもよい。さらに、コネクタ3
6の口部37b側にはホース35の着脱自在構造
を設けずにホース35を固定してもよい。
[考案の効果] この考案は、紙を積層状態にして逆さに収納す
る紙収納部と、陰圧発生装置にホースによつて連
結され、上記紙収納部から一枚の紙を吸着して取
り出す吸盤と、この吸盤とともに紙を反転軸を支
軸として反転移動して栽培容器の口部まで正状態
に供給する反転機構とからなるエノキ茸栽培容器
の自動紙巻装置において、上記ホースの途中にホ
ースガイド体を連結し、このホースガイド体を上
記反転軸に回動可能に枢架するとともに、該ホー
スガイド体を上記反転機構の上記反転移動の動作
に応じて応動自在に設け、上記陰圧発生装置に一
端を連結したホースの他端を上記ホースガイド体
に遊転可能に接続したため、陰圧の供給を妨げる
ような力がホースに加わることを未然に防ぐこと
ができ、陰圧作用による吸着を良好に行うことが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案を用いた自動紙巻装置の平面
図、第2図は同上側面図、第3図はホースガイド
体を示す斜視図、第4図はこの考案の作用状態を
示す断面図、第5図はコネクタ部の断面図、第6
図はストツプワツシヤの斜視図である。 1……紙収納部、2……紙、7……吸盤、11
……反転軸、13……反転機構、16……栽培容
器、16a……口部、31……ホースガイド体、
35,35a……ホース、36……コネクタ、A
……紙吸着用陰圧供給機構、P……陰圧発生装
置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 紙を積層状態にして逆さに収納する紙収納部
    と、陰圧発生装置にホースによつて連結され、上
    記紙収納部から一枚の紙を吸着して取り出す吸盤
    と、この吸盤とともに紙を反転軸を支軸として反
    転移動して栽培容器の口部まで正状態に供給する
    反転機構とからなるエノキ茸栽培容器の自動紙巻
    装置において、上記ホースの途中にホースガイド
    体を連結し、このホースガイド体を上記反転軸に
    回動可能に枢架するとともに、該ホースガイド体
    を上記反転機構の上記反転移動の動作に応じて応
    動自在に設け、上記陰圧発生装置に一端を連結し
    たホースの他端を上記ホースガイド体に遊転可能
    に接続したことを特徴とするエノキ茸栽培容器の
    自動紙巻装置における紙吸着用陰圧供給機構。
JP13238385U 1985-08-28 1985-08-28 Expired JPH0442275Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13238385U JPH0442275Y2 (ja) 1985-08-28 1985-08-28

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13238385U JPH0442275Y2 (ja) 1985-08-28 1985-08-28

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Publication Number Publication Date
JPS6241750U JPS6241750U (ja) 1987-03-12
JPH0442275Y2 true JPH0442275Y2 (ja) 1992-10-06

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ID=31031716

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JP13238385U Expired JPH0442275Y2 (ja) 1985-08-28 1985-08-28

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JPS6241750U (ja) 1987-03-12

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