JPH0442436Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442436Y2 JPH0442436Y2 JP1985079648U JP7964885U JPH0442436Y2 JP H0442436 Y2 JPH0442436 Y2 JP H0442436Y2 JP 1985079648 U JP1985079648 U JP 1985079648U JP 7964885 U JP7964885 U JP 7964885U JP H0442436 Y2 JPH0442436 Y2 JP H0442436Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting bracket
- frp
- side wall
- flange
- hook
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、FRP製の組立プールにおけるコー
スロープフツクの取付装置の改良に関する。
スロープフツクの取付装置の改良に関する。
(従来の技術)
従来、FRP製組立プールのコースロープフツ
クの取付装置として第4図に示す実開昭60−
37400号公報のものが知られている。
クの取付装置として第4図に示す実開昭60−
37400号公報のものが知られている。
この先行技術はプール側壁aに開設された取付
口100の開口部に凹窪部100′を周設し、内
部にコースロープフツク101の引掛金具102
を有する鍔付ケース103の、その鍔部103′
を、上記凹窪部100′に収容し且つボルト・ナ
ツト104,105で止着している。
口100の開口部に凹窪部100′を周設し、内
部にコースロープフツク101の引掛金具102
を有する鍔付ケース103の、その鍔部103′
を、上記凹窪部100′に収容し且つボルト・ナ
ツト104,105で止着している。
(考案が解決しようとする課題)
しかし、上記従来技術にあつてはコースロープ
フツク101の緊張力がボルト、ナツト104,
105に集中するためボルト104が緩んだりあ
るいは座屈したりし易く、漏水を招く虞れがあつ
た。
フツク101の緊張力がボルト、ナツト104,
105に集中するためボルト104が緩んだりあ
るいは座屈したりし易く、漏水を招く虞れがあつ
た。
そこで、プール側壁自体を肉厚化して、実公昭
40−34421号公報のコンクリート製プールと同様
に、その肉厚内にフツク嵌合用の内螺子を有する
筒体を埋設することが提案されるが、コースロー
プフツクの取付部分の強化のみを図らしめるのに
プール側壁自体を肉厚化しなければならないとす
ると、全体の重量が増大し、FRP製プール本来
の軽量化という目的に反して好ましくない。
40−34421号公報のコンクリート製プールと同様
に、その肉厚内にフツク嵌合用の内螺子を有する
筒体を埋設することが提案されるが、コースロー
プフツクの取付部分の強化のみを図らしめるのに
プール側壁自体を肉厚化しなければならないとす
ると、全体の重量が増大し、FRP製プール本来
の軽量化という目的に反して好ましくない。
本考案は従来技術の有するこのような問題点に
鑑みなされたものであり、その目的とするところ
には、ボルト、ナツト等の取付部材を使用せずに
プール側壁と一体化せしめると共に、FRP製プ
ールの軽量化を維持しつつその一体化を強固に図
らしめることである。
鑑みなされたものであり、その目的とするところ
には、ボルト、ナツト等の取付部材を使用せずに
プール側壁と一体化せしめると共に、FRP製プ
ールの軽量化を維持しつつその一体化を強固に図
らしめることである。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本考案がなした技術
的手段は、一端にフツク取付用の捻子穴を開設す
ると共に他端にフランジを突設し、上記捻子穴を
FRP製のプール側壁に設けたフツク差込口に側
壁背面から連通せしめる取付金具と、該取付金具
のフランジと前面側壁背面との間の空間を満たし
て取付金具を固定するFRP製の固定部材と、前
記取付金具のフランジ及び上記固定部材を覆つて
前記側面背面に塗着するFRP製のライニング材
とからなり、前記取付金具のフランジに孔を開穿
し、該孔を介して前記固定部材とライニング材と
が結合固着されていることである。
的手段は、一端にフツク取付用の捻子穴を開設す
ると共に他端にフランジを突設し、上記捻子穴を
FRP製のプール側壁に設けたフツク差込口に側
壁背面から連通せしめる取付金具と、該取付金具
のフランジと前面側壁背面との間の空間を満たし
て取付金具を固定するFRP製の固定部材と、前
記取付金具のフランジ及び上記固定部材を覆つて
前記側面背面に塗着するFRP製のライニング材
とからなり、前記取付金具のフランジに孔を開穿
し、該孔を介して前記固定部材とライニング材と
が結合固着されていることである。
(作用)
上記せる技術的手段により、FRP製のプール
側壁と、取付金具のフランジとプール側壁間の
FRP製の固定部材と、これら全てを背面から覆
うFRP製のライニング材とが同質材同士の接着
良好性により強固に固着される。しかも、取付金
具のフランジを境にした両FRP層が、そのフラ
ンジに開穿した孔を介して結合固着され、取付金
具を強固に固定させる。
側壁と、取付金具のフランジとプール側壁間の
FRP製の固定部材と、これら全てを背面から覆
うFRP製のライニング材とが同質材同士の接着
良好性により強固に固着される。しかも、取付金
具のフランジを境にした両FRP層が、そのフラ
ンジに開穿した孔を介して結合固着され、取付金
具を強固に固定させる。
すなわち、フツクをプールの側壁側へ押す力が
加わつた場合には、取付金具のフランジと、該フ
ランジと側壁間のFRP製固定部材と、側壁背面
とを全て覆うFRP製のライニング材が支え、コ
ースロープよりフツクを引つ張る力が加わつた場
合には、取付金具のフランジとプール側壁間の
FRP製固定部材が支え、フツクを交換する際に
取付金具を回転させようとする力が加わつた場合
には、取付金具のフランジに開穿した孔を介して
FRP製固定部材とFRP製ライニング材とが結合
固着されていることにより取付金具の回転を阻止
する働きをなすものである。
加わつた場合には、取付金具のフランジと、該フ
ランジと側壁間のFRP製固定部材と、側壁背面
とを全て覆うFRP製のライニング材が支え、コ
ースロープよりフツクを引つ張る力が加わつた場
合には、取付金具のフランジとプール側壁間の
FRP製固定部材が支え、フツクを交換する際に
取付金具を回転させようとする力が加わつた場合
には、取付金具のフランジに開穿した孔を介して
FRP製固定部材とFRP製ライニング材とが結合
固着されていることにより取付金具の回転を阻止
する働きをなすものである。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
本考案コースロープフツクの取付装置は、取付
金具1と、固定部材2と、ライニング材3とから
なり、取付金具1は、FRP製のプール側壁6の
各面あるいは所望な面の同一レベル上に希望の間
隔をおいて、細分化するコースの数に対応して開
口されたフツク9差込口6a…に嵌合する小径部
1aに大径部1bを連設し、更にその大径部1b
の後端に注入孔4a…を開穿したフランジ4を突
出形成した金属製のものであり、小径部1aの先
端を前記差込口6aに嵌合せしめ、内部のフツク
取付用の捻子穴1a′と前記差込口6aとがプール
側壁6の背面で連通するように位置決めする。
金具1と、固定部材2と、ライニング材3とから
なり、取付金具1は、FRP製のプール側壁6の
各面あるいは所望な面の同一レベル上に希望の間
隔をおいて、細分化するコースの数に対応して開
口されたフツク9差込口6a…に嵌合する小径部
1aに大径部1bを連設し、更にその大径部1b
の後端に注入孔4a…を開穿したフランジ4を突
出形成した金属製のものであり、小径部1aの先
端を前記差込口6aに嵌合せしめ、内部のフツク
取付用の捻子穴1a′と前記差込口6aとがプール
側壁6の背面で連通するように位置決めする。
固定部材2は、本実施例にあつては、位置決め
された取付金具1を強固に固定するべく前記フラ
ンジ4を周囲をカバー(図示省略)で覆うことに
よりフランジ4とを側壁6との間に形成される空
間5にフランジ4に開穿した注入孔4a…から充
填されたFRP製の注型樹脂(不飽和ポリエステ
ル樹脂にガラス繊維を混入させたもの等)からな
り、前記取付金具1のフツク取付用の捻子穴1
a′を除く全体を埋設すると共に前記FRP製のプー
ル側壁6の背面に固定せしめる。
された取付金具1を強固に固定するべく前記フラ
ンジ4を周囲をカバー(図示省略)で覆うことに
よりフランジ4とを側壁6との間に形成される空
間5にフランジ4に開穿した注入孔4a…から充
填されたFRP製の注型樹脂(不飽和ポリエステ
ル樹脂にガラス繊維を混入させたもの等)からな
り、前記取付金具1のフツク取付用の捻子穴1
a′を除く全体を埋設すると共に前記FRP製のプー
ル側壁6の背面に固定せしめる。
ライニング材3はFRP製で、上記カバーの脱
型後にその固定部材2とフランジ4とを覆つて前
記プール側壁6の背面に塗着する。
型後にその固定部材2とフランジ4とを覆つて前
記プール側壁6の背面に塗着する。
従つて、取付金具1のフランジ4に開穿した注
入孔4a…にライニング材3塗着時のFRPが流
入することによつて、固定部材2とライニング材
3との結合部3aが形成され、取付金具1のフラ
ンジ4を境にした固定部材2とライニング材3と
の両FRP層がフランジ4の注入孔4aを介して
結合固着され、取付金具1、固定部材2、ライニ
ング材3の三者の結合が強化されている。
入孔4a…にライニング材3塗着時のFRPが流
入することによつて、固定部材2とライニング材
3との結合部3aが形成され、取付金具1のフラ
ンジ4を境にした固定部材2とライニング材3と
の両FRP層がフランジ4の注入孔4aを介して
結合固着され、取付金具1、固定部材2、ライニ
ング材3の三者の結合が強化されている。
尚、本実施例ではコースロープ不使用時に、フ
ツク差込口6a…を目止めする目止め材7を設け
ている(第2図)。
ツク差込口6a…を目止めする目止め材7を設け
ている(第2図)。
目止め材7は、前記差込口6aを挿通して前記
フツク取付用の捻子穴1a′に着脱自在に螺合する
螺軸部7aと、その螺軸部7aに連設して前記差
込口6aと同径で頭面7bに中心点を介して対称
状の小孔8,8を有する蓋部7cとからなり、そ
の小孔8,8に適当な治具を差し込み回動して螺
軸部7aを蓋部7cの頭面7bがプール側壁6の
内面を同面となるように着脱自在に螺合させてそ
のフツク取付用の捻子穴1a′と差込口6aを目止
めする。
フツク取付用の捻子穴1a′に着脱自在に螺合する
螺軸部7aと、その螺軸部7aに連設して前記差
込口6aと同径で頭面7bに中心点を介して対称
状の小孔8,8を有する蓋部7cとからなり、そ
の小孔8,8に適当な治具を差し込み回動して螺
軸部7aを蓋部7cの頭面7bがプール側壁6の
内面を同面となるように着脱自在に螺合させてそ
のフツク取付用の捻子穴1a′と差込口6aを目止
めする。
また、上記目止め材7の頭面7bはプール側壁
6内面と連続するように同一色、同一粗面とす
る。
6内面と連続するように同一色、同一粗面とす
る。
従つて、フツク9を取り外して目止め材7を螺
合せしめればプール側壁6の一部として変化する
ため通常の例えば8コースから10コース以上に細
分化して練習用としたプールを競技会や公認のレ
ース用プールとして使用する際に、不必要なコー
スロープ用のフツク9が跡形もなくなり、フツク
9が突出していた部分がプール側壁6に変化する
から、游泳中に手、指が引掛かることなく、公認
プールの規則にも合致するものとなる。
合せしめればプール側壁6の一部として変化する
ため通常の例えば8コースから10コース以上に細
分化して練習用としたプールを競技会や公認のレ
ース用プールとして使用する際に、不必要なコー
スロープ用のフツク9が跡形もなくなり、フツク
9が突出していた部分がプール側壁6に変化する
から、游泳中に手、指が引掛かることなく、公認
プールの規則にも合致するものとなる。
(考案の効果)
本考案は、FRP製の組立プールにおいて、
FRP製のプール側壁に設けられたフツク差込口
に取付金具の捻子穴を連通せしめると共に、
FRP製の固定部材で前記取付金具を埋設するよ
うにプール側壁の背面に固定し、更に取付金具及
び固定部材を覆つてプール側壁の背面にFRP製
のライニング材を塗着してなるコースロープフツ
クの取付装置としたため、FRP製のプール側壁
とFRP製の固定部材及びFRP製のライニング材
の三者が同質材同士の接着良好性により強固に固
着され、従来の如きボルト、ナツト等の取付部材
を一切使用せずに一体化できる。
FRP製のプール側壁に設けられたフツク差込口
に取付金具の捻子穴を連通せしめると共に、
FRP製の固定部材で前記取付金具を埋設するよ
うにプール側壁の背面に固定し、更に取付金具及
び固定部材を覆つてプール側壁の背面にFRP製
のライニング材を塗着してなるコースロープフツ
クの取付装置としたため、FRP製のプール側壁
とFRP製の固定部材及びFRP製のライニング材
の三者が同質材同士の接着良好性により強固に固
着され、従来の如きボルト、ナツト等の取付部材
を一切使用せずに一体化できる。
また、フツクをプール側壁側へ押す力が加わつ
た場合は、取付金具のフランジと固定部材と側壁
の背面との全てを覆うFRP製のライニング材が
これを支え、コースロープよりフツクを引つ張る
力が加わつた場合は、取付金具のフランジと側壁
間のFRP製固定部材がこれを支える働きをなし、
しかも、取付金具のフランジを境にした固定部材
及びライニング材の両FRP層が、そのフランジ
に開穿した孔を介して結合固着されていることに
より、フツクを交換する際に取付金具に回転させ
ようとする力が加わつた場合でも、上記フランジ
の孔を介した両FRP層の結合部分が取付金具の
回転を阻止する働きをなし、取付金具に如何なる
力が加わつても頑丈に固定することができるた
め、プール側壁自身を肉厚に形成せずともフツク
の取付金具を強固に取付けることができ、フツク
取付け部分の強化が図れる上にFRP製プールの
軽量化が維持でき大変有用である。
た場合は、取付金具のフランジと固定部材と側壁
の背面との全てを覆うFRP製のライニング材が
これを支え、コースロープよりフツクを引つ張る
力が加わつた場合は、取付金具のフランジと側壁
間のFRP製固定部材がこれを支える働きをなし、
しかも、取付金具のフランジを境にした固定部材
及びライニング材の両FRP層が、そのフランジ
に開穿した孔を介して結合固着されていることに
より、フツクを交換する際に取付金具に回転させ
ようとする力が加わつた場合でも、上記フランジ
の孔を介した両FRP層の結合部分が取付金具の
回転を阻止する働きをなし、取付金具に如何なる
力が加わつても頑丈に固定することができるた
め、プール側壁自身を肉厚に形成せずともフツク
の取付金具を強固に取付けることができ、フツク
取付け部分の強化が図れる上にFRP製プールの
軽量化が維持でき大変有用である。
図面は本考案取付装置の実施の一例を示し、第
1図は縦断側面図、第2図は目止め材を取付けた
状態を示す縦断側面図、第3図はプール側壁一部
の正面図、第4図は従来例を示す縦断側面図であ
る。 尚、図中、1……取付金具、1a′……フツク取
付用の捻子穴、2……固定部材、3……ライニン
グ材、4……フランジ、4a……孔、6……プー
ル側壁、6a……フツク差込口。
1図は縦断側面図、第2図は目止め材を取付けた
状態を示す縦断側面図、第3図はプール側壁一部
の正面図、第4図は従来例を示す縦断側面図であ
る。 尚、図中、1……取付金具、1a′……フツク取
付用の捻子穴、2……固定部材、3……ライニン
グ材、4……フランジ、4a……孔、6……プー
ル側壁、6a……フツク差込口。
Claims (1)
- 一端にフツク取付用の捻子穴を開設すると共に
他端にフランジを突設し、上記捻子穴をFRP製
のプール側壁に設けたフツク差込口に側壁背面か
ら連通せしめる取付金具と、該取付金具のフラン
ジと前記側壁背面との間の空間を満たして取付金
具を固定するFRP製の固定部材と、前記取付金
具のフランジ及び上記固定部材を覆つて前記側壁
背面に塗着するFRP製のライニング材とからな
り、前記取付金具のフランジに孔を開穿し、該孔
を介して前記固定部材とライニング材とが結合固
着されていることを特徴とするFRP製組立プー
ルにおけるコースロープフツクの取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985079648U JPH0442436Y2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985079648U JPH0442436Y2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61194600U JPS61194600U (ja) | 1986-12-04 |
| JPH0442436Y2 true JPH0442436Y2 (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=30624759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985079648U Expired JPH0442436Y2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442436Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4034421Y1 (ja) * | 1964-08-18 | 1965-12-02 | ||
| JPS4034419Y1 (ja) * | 1964-08-18 | 1965-12-02 |
-
1985
- 1985-05-27 JP JP1985079648U patent/JPH0442436Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61194600U (ja) | 1986-12-04 |
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