JPH0442610Y2 - - Google Patents

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JPH0442610Y2
JPH0442610Y2 JP2605486U JP2605486U JPH0442610Y2 JP H0442610 Y2 JPH0442610 Y2 JP H0442610Y2 JP 2605486 U JP2605486 U JP 2605486U JP 2605486 U JP2605486 U JP 2605486U JP H0442610 Y2 JPH0442610 Y2 JP H0442610Y2
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pinion
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Description

【考案の詳細な説明】 イ 考案の目的 イ−1 産業上の利用分野 本考案は水と湯等の異種の流体を混合する混合
栓における弁体に関する。
イ−2 従来技術 従来異種の流体を混合する混合栓として第10
図乃至第12図に示すような湯水混合栓が例えば
実開昭58−173380号公報に開示されている。
該湯水混合栓は、弁座受け1上に水流口2と湯
流入口とを左右方向Xに並設開口し、該両流入口
2,3上に、水流入穴4と湯流入穴5を左右方向
Xに並設開口した弁体6を左右方向X及び前後方
向Yに摺動可能に載置し、球体部7を中心として
平面回転A及び前後揺動Bするハンドル付操作軸
8の下端にピニオン9を形成し、該ピニオン9を
前記弁体6の内側面に形成したラツク10に噛合
させて、操作軸8を平面回転Aさせることにより
ピニオン9とラツク10を介して弁体6を左右方
向Xに移動させ、また、前後揺動Bさせることに
より、ピニオン9の歯部とラツク10との当接及
びピニオン9の後面と弁体6に形成した係合部1
1との当接によつて弁体6を前後方向Yに移動さ
せるようになつている。そして弁体6の左右方向
Xの移動により、その水流入穴4と水流入口2と
の重合量および湯流入穴5と湯流入口3との重合
量の比を変更調整して湯水の混合比、すなわち湯
水の温度を調節し、また、弁体6の前後移動によ
り、前記湯水の混合比を保持したまヽ湯水の総合
吐出量を調整するようになつている。
そして前記弁体6は、その主体部6aとピニオ
ン10及び係合部11とが合成樹脂材料で一体形
成され、その下面に金属製のプレート6bを、こ
れに形成した前後片6c,6c及び左右片6d,
6dを折曲して固着することにより形成されてい
る。
イ−3 本考案が解決しようとする問題点 前記のような混合栓においては、本来、操作ハ
ンドルの操作性よりそのハンドル作動角度が小さ
くて弁体の移動量が大きくなるのがよく、そのた
めに弁体のラツク形状を大きくするのがよい。
しかし、湯水の吐出量を大きくするため弁体の
両流入穴4,5の径を大きくすることからラツク
形状が制約されてラツクを大きくすることができ
ない。したがつてラツクの歯の断面積が小さくな
り該ラツクに高負荷がかヽる。そのため、前記従
来のようにラツクを樹脂で形成すると、その材料
強度が小さいことから、該ラツクが破損し、ハン
ドル操作時に弁体が作動せず、混合栓としての機
能がなくなる問題がある。そこで本考案は、弁体
の主体部を合成樹脂で形成し、ラツク部を金属で
形成してラツク部の破損を防止し、前記の問題点
を解決するものであるが、特にこの別体で形成さ
れた主体部とラツク部の結合を強固かつ確実に行
なうとともに熱膨張率や吸水膨張率の異なる材質
よりなる主体部とラツク部を、膨張や収縮による
変形によつても洩水しないように結合し、弁機能
が損なわれないようにすることを目的とするもの
である。
ロ 考案の構成 ロ−1 問題点を解決するための手段 本考案は前記の問題点を解決するために、弁体
を構成する主体部13を、合成樹脂材料にて前後
方向がわん曲した板状に形成すると共にその中央
部に表面側が開口する嵌合凹部16を形成し、該
主体部13の左右部には流通穴17,18を形成
し、別に前記嵌合凹部16内に嵌合する形状のラ
ツク部材14を金属材料にて形成し、該ラツク部
材14の中央部にはピニオン嵌合溝25を形成す
ると共にその前部にはラツク23を、後部には係
合部24を夫々一体形成し、該ラツク23と係合
部24の高さは、嵌合凹部16への嵌合状態時に
主体部13の前後端より上方へ突出するように設
定し、更にラツク部材14の外底面と嵌合凹部1
6の内底面は、これらを嵌合した場合に前後部に
おいてこれらの間に空隙Dが生ずるように形成
し、更に前記主体部13の底面に充当するための
金属製のプレート15を設け、該プレート15の
前後には、主体部13の前後端面に係合する前後
動規制片31,31とラツク部材14のラツク2
3と係合部24の上面を弾性的に押圧する押え片
32を、また左右端には主体部13の左右端に係
合する左右規制片33,34を夫々一体形成した
ことを特徴とするものである。
ロ−3 実施例 次に第1図乃至第4図に示す本考案の第1実施
例について説明する。
12は前記従来構造の弁体6と同様の作用をさ
せるための弁体、主体部13、ラツク部材14及
びプレート15の3部品により組立て形成され
る。主体部13は合成樹脂材料にてわん曲した板
状に形成されている。該主体部13の表面中央部
にはラツク部材14の嵌合凹部16が形成され、
また左右両側部には流通穴17,18が表裏方向
に貫通して形成されている。
該嵌合凹部16は、中央部を水平面19とし、
その前後を上方へ傾斜面20,20とし、その外
側端を垂直面21,21として形成されている。
22はラツク部材14を、その前後姿勢が誤つて
嵌合されるのを防止する凸部である。ラツク部材
14は金属材料により前後方向の断面を舟型にし
て形成されており、その前側内面にラツク23
が、後側に係合部材24が、更に中間部に前記従
来と同様なピニオン嵌合溝25が一体形成されて
いる。該ラツク部材14の左右幅長及び前後幅長
は前記嵌合凹部16の内周壁面に近接して嵌合す
るように設定されている。26は前記凸部22に
嵌合する凹部である。ピニオン嵌合溝25の底面
形状は、その中央部を平面状の最低部25aと
し、その前後に上面が平面状の段部25b,25
bを設けて形成されている。また該ラツク部材1
4の裏面は、第3図に示す嵌合状態において、そ
の中央部に、前記主体部13の嵌合凹部16にお
ける中央部の水平面19に載置する水平面27を
有し、その前後に、嵌合凹部16における前後の
傾斜面20との間に空隙Dが生ずるような傾斜面
28を有し、更に外側に嵌合凹部16における垂
直面21に嵌合する垂直面29を有して形成され
ている。更に該ラツク部材14におけるラツク2
3と係合部24の1方の側端上部には傾斜状の面
取り部30が形成されている。プレート15は金
属板により、前記主体部13の全底面を覆うと共
にその曲面に沿うように形成されている。またそ
の前後端には主体部13の前後端面13aに当接
する前後動規制片31,31が折曲形成され、更
に該片31,31の上端には前記主体部13に嵌
入したラツク部材14の上面に係合する押え片3
2,32が内方に向つて折曲形成されている。
尚、プレート15の内底面より押え片32の下
面までの高さは、第3図に示す如く、嵌合された
ラツク部材14における上面位置より主体部13
の外底面までの高さHより幾分低く設定されてお
り、プレート15を第3図に示す如く主体部13
に嵌入した場合に、押え片32が幾分上方へ押し
上げられてラツク部材14の上面に当接し、その
押え片32の下方復帰弾性力によつてラツク部材
14が主体部13側へ押えられるようになつてい
る。33,34はプレート15の左右端に突出形
成した左右動規制片で、嵌入操作前においてはそ
の1方の片33が水平に延長されてその基部に折
曲用V溝35が形成され、また他方の片34が起
立されている。
36,37はプレート15に形成された水流入
穴及び湯流入穴で、前記主体部13の水流通穴1
7及び湯流通穴18の開口位置と合致する位置に
形成されている。該プレート31の外底面である
シール面38には該弁体を円滑に摺動させるため
の樹脂がコーテイングされている。
次に弁体の組付けについて説明する。
まずラツク部材14を主体部13の嵌合凹部1
6内に、凸部22と嵌合凹部26とを目印として
姿勢合せして嵌入する。この目印によりラツク部
材14の誤嵌入を防止できる。
次でプレート15を、その片33側より前記主
体部13の底面に沿つて挿入し、その前後動規制
片31,31を主体部13の前後端面13a,1
3aに係合し、押え片32,32をラツク部材1
4のラツク23と係合部24の上面に係合させ
る。このとき、押え片32,32は面取り部30
によつて引つ掛かることなく良好に案内されて幾
分上方に弾性変形して係合する。プレート15を
その片34が主体部13の端面に当接するまで挿
入した後、片33を折曲起立させる。この片33
の折曲起立の際、片33はV溝35によつて小半
径に折曲されるので、その折曲部近辺のコーテイ
ング樹脂の剥離が防止される。
以上のように組付けることによりラツク部材1
4は嵌合凹部材16の周壁によつて前後左右方向
への移動が阻止される。また、両押え片32,3
2の弾性押え力によりラツク部材14が押圧さ
れ、該ラツク部材14の表裏方向のガタつきが阻
止されると同時に、ラツク部材14の外底面と主
体部13の嵌合凹部内底面との接触面の接触摩擦
力が強くなり、ラツク部材14の前後方向及び左
右方向のガタつきも阻止される。
更に、押え片32が弾性を有することにより、
部材の寸法バラツキがあつても挿入組付けが可能
であり、また、主体部13の膨張や収縮時にもラ
ツク部材14をガタなく保持できる。更に使用時
には、弁体が湯水等の液体内に浸漬されると、樹
脂製の主体部13は膨潤して体積膨脹するが、こ
のとき、その主体部13の膨張は主体部13とラ
ツク部材14との間に設けた空隙Dに逃げ、プレ
ート15のシール面の変形が防止される。すなわ
ち、前記空隙Dがないと主体部13の膨張によつ
てプレート15の前後部(第3図において左右
部)が下方へ押し広げられてその下面のシール面
が変形し、シール不良を招いて洩水が生ずるが、
空隙Dを設けることによりこのようなことを防止
できる。また、前記のようにラツク部材14を嵌
合凹部16に嵌合するためには、これらの間に多
少のすきまを要するが、使用時に主体部13が前
記の如く膨張することにより、そのすきまはなく
なり、ラツク部材14のガタつきはなくなる。
第5図乃至第7図は本考案の第2実施例を示す
もので、前記ラツク部材14の係合部24におけ
るピニオン当接面を合成樹脂で形成したものであ
る。すなわち、係合部24に、その上方と内側方
が開口するブツシユ嵌合凹部24aを形成し、該
凹部24aに合成樹脂製のブツシユ24bを嵌入
したものである。尚、ブツシユ嵌入凹部24aと
ブツシユ24bの夫々の左右端には係合溝24c
と係合突起24dを形成し、これらの嵌合により
ブツシユ24bが内側へ外れないようにしてあ
る。このものにおいては、ラツク23に噛合した
金属製のピニオンの後面が合成樹脂製のブツシユ
24bに当接して摺動するので、この当接部の摺
動摩耗が金属相互の当接に比べて少なく、そのた
め摩耗による弁体のガタが少なくなり、水漏れや
ハンドル操作のフイーリングの悪化を防止でき
る。
尚、操作軸部は第8図及び第9図に示す如く形
成されている。操作軸39には球体40が圧入さ
れ、その下部のピニオン取付部41は円筒状に形
成され、そのピニオン取付部41の内面は下方に
従つて拡開するテーパ面42に形成され、更に該
ピニオン取付部41には軸方向の割溝43が形成
されている。またピニオン44の中心には、下方
が拡開するテーパ面とした取付穴45が形成され
ていると共に前記割溝43に嵌合する突起46が
軸方向に形成されている。47は取付ねじで、そ
の頭部に前記テーパ面42を圧開する角度をもつ
たテーパ面48が形成されている。ピニオン44
を取付けるには、先ずピニオン44をピニオン取
付部41の外周に対して、突起46を割溝43に
合致して位置決めした後に嵌入する。次で取付ね
じ47を軸部のめねじ部49に螺合する。これに
より、頭部に形成したテーパ面48がピニオン取
付部41を圧開し、該ピニオン取付部41をピニ
オン44の取付穴45に形成したテーパ面に折曲
圧接する。そのため、ピニオン44は操作軸39
に対して抜け外れすることなく、かつガタも生ぜ
ず一体的に結合され、操作軸39よりのトルクが
ピニオン44へ確実に伝達される。
ハ 考案の効果 以上のように本考案はラツク部を金属材料にて
形成したから、該ラツクが従来の樹脂に比べて強
度が高く破損が少ないので、該ラツクを小さくし
て流入穴の径を大きくし吐出量の増大を図り得る
と共に混合栓としての耐久性の向上を図り得る効
果がある。しかも弁体の主体部を合成樹脂製とし
ラツク部を金属製として夫々別個に形成すると、
組付け上よりガタつき及び異種材料の変形による
ガタつきによる洩水が問題となるが、本考案によ
れば次のようなことから前記のガタつき及び洩水
が防止できる。すなわち、ラツク部材14は主体
部13に形成した嵌合凹部16内に嵌合されるこ
とにより、その前後及び左右方向の移動が規制さ
れる。また、該ラツク部材14は、プレート15
に一体形成された押え片32により弾性的に押圧
されるので、上方への抜け外れが阻止されると共
に部品のバラツキ、膨張や収縮が生じても、ラツ
ク部材14を主体部13に押圧保持でき、ガタつ
きによる洩水の発生を防止する。更にラツク部材
14と主体部13間に空隙Dを形成したから、合
成樹脂製の主体部13が膨張した場合に、その膨
張が空隙Dにて吸収され、シール面を形成するプ
レート15を変形させない。そのためシール面の
変形による洩水を防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例を示す弁体の各構成部
品の斜視図、第2図は弁体の組付け平面図、第3
図は同側断面図、第4図は同じく右半面を切断し
た背面図、第5図は本考案の他の実施例を示す平
面図、第6図は同側断面図、第7図は同ラツク部
の斜視図、第8図は操作軸部の一部切断した図、
第9図は同底面図、第10図は従来構造の斜視
図、第11図は従来の弁体の側断面図、第12図
は同正断面図である。 12……弁体、13……主体部、14……ラツ
ク部材、15……プレート、16……嵌合凹部、
17,18……流通穴、23……ラツク、24…
…係合部、25……ピニオン嵌合溝、31……前
後動規制片、32……押え片、33,34……左
右動規制片。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 弁体を構成する主体部13を、合成樹脂材料に
    て前後方向がわん曲した板状に形成すると共にそ
    の中央部に表面側が開口する嵌合凹部16を形成
    し、該主体部13の左右部には流通穴17,18
    を形成し、別に前記嵌合凹部16内に嵌合する形
    状のラツク部材14を金属材料にて形成し、該ラ
    ツク部材14の中央部にはピニオン嵌合溝25を
    形成すると共にその前部にはラツク23を、後部
    には係合部24を夫々一体形成し、該ラツク23
    と係合部24の高さは、嵌合凹部16への嵌合状
    態時に主体部13の前後端より上方へ突出するよ
    うに設定し、更にラツク部材14の外底面と嵌合
    凹部16の内底面は、これらを嵌合した場合に前
    後部においてこれらの間に空隙Dが生ずるように
    形成し、更に前記主体部13の底面に充当するた
    めの金属製のプレート15を設け、該プレート1
    5の前後には、主体部13の前後端面に係合する
    前後動規制片31,31とラツク部材14のラツ
    ク23と係合部24の上面を弾性的に押圧する押
    え片32を、また左右端には主体部13の左右端
    に係合する左右動規制片33,34を夫々一体形
    成したことを特徴とする混合栓用弁体。
JP2605486U 1986-02-24 1986-02-24 Expired JPH0442610Y2 (ja)

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JPS62138967U JPS62138967U (ja) 1987-09-02
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