JPH0442688Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0442688Y2 JPH0442688Y2 JP3357187U JP3357187U JPH0442688Y2 JP H0442688 Y2 JPH0442688 Y2 JP H0442688Y2 JP 3357187 U JP3357187 U JP 3357187U JP 3357187 U JP3357187 U JP 3357187U JP H0442688 Y2 JPH0442688 Y2 JP H0442688Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- mounting seat
- ice
- drive shaft
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は氷削機にかかり、数個の部材を工具類
を使用することなく容易に組立てることができる
ようにした特に小型氷削機に関するものである。
を使用することなく容易に組立てることができる
ようにした特に小型氷削機に関するものである。
(従来の技術)
従来の氷削機は機能に重点がおかれていて使用
中の汚れを洗浄することについては余り重要視さ
れていない。従つて分解再組立には工具が必要で
しかもかなりの知識がなければならない。特に氷
削ケースから回転翼を簡単に工具なしで取外すこ
とができない。
中の汚れを洗浄することについては余り重要視さ
れていない。従つて分解再組立には工具が必要で
しかもかなりの知識がなければならない。特に氷
削ケースから回転翼を簡単に工具なしで取外すこ
とができない。
(本考案が解決しようとする問題点)
この考案は上記に鑑み、分解して洗浄できる小
型氷削機を提供するもので、特に回転翼の分解を
容易にすることを目的とするものである。
型氷削機を提供するもので、特に回転翼の分解を
容易にすることを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
内蔵したモータにより回転する駆動軸を上面に
突出した機台を形成するフレーム上に、切削刃を
臨ませた削り氷排出口を備えた氷削ケースをバヨ
ネツト方式等で着脱可能に結合させ、該ケース内
で前記駆動軸上端に固定し、かつ上部に円筒形の
ホツパーを備えた回転翼とからなり、前記フレー
ム上面には駆動軸と同心円の取付座を設け、前記
氷削ケースの下面に駆動軸と同心円で取付座に外
嵌するスカート部を設け、これと取付座の間を前
記バヨネツト結合機構で着脱可能に結合し、該ス
カート部下端にカムを形成し、前記フレーム上面
にその間より若干小さめで取付座に外嵌し、かつ
右側に傾斜面を形成した定規板を固定し、前記取
付座の外側で該フレームにスプリングを介在し前
記カムによつて上下に摺動自在に取りつけた衝合
片と該片の下端が当るフレーム内の伝導歯車にス
トツパを形成した氷削機である。
突出した機台を形成するフレーム上に、切削刃を
臨ませた削り氷排出口を備えた氷削ケースをバヨ
ネツト方式等で着脱可能に結合させ、該ケース内
で前記駆動軸上端に固定し、かつ上部に円筒形の
ホツパーを備えた回転翼とからなり、前記フレー
ム上面には駆動軸と同心円の取付座を設け、前記
氷削ケースの下面に駆動軸と同心円で取付座に外
嵌するスカート部を設け、これと取付座の間を前
記バヨネツト結合機構で着脱可能に結合し、該ス
カート部下端にカムを形成し、前記フレーム上面
にその間より若干小さめで取付座に外嵌し、かつ
右側に傾斜面を形成した定規板を固定し、前記取
付座の外側で該フレームにスプリングを介在し前
記カムによつて上下に摺動自在に取りつけた衝合
片と該片の下端が当るフレーム内の伝導歯車にス
トツパを形成した氷削機である。
本考案の好適な実施例を次に説明する。
(実施例)
本実施例は第1図に示すように機台となるフレ
ームと氷削ケースと氷塊の回転翼板の他に
カバーを組立部材とし、工具を使用することな
く第2図の組立若しくは第1図の分解及び再組立
を施すようにした態様によつて説明する。
ームと氷削ケースと氷塊の回転翼板の他に
カバーを組立部材とし、工具を使用することな
く第2図の組立若しくは第1図の分解及び再組立
を施すようにした態様によつて説明する。
フレームは第4,5図に示すように前部(図
の左側)を大きい曲率の円弧で欠如した円形の台
座1の上部を第3,4,5図にも示しているよう
に前側4を駆動軸9を通す孔12の中心を中心に
した半円形とし、これに連なる両側5,5を平行
とし、更に後側6を台座1に合致する円弧にした
函形の形状とし、第2図に示すようにその内部に
モータ7を取付け、中間歯車8を介して駆動軸9
を駆動するもので、駆動軸9を突出させる孔12
は上面に突出した円形の取付座11の中心に設け
る。そして駆動軸9には頂面中心に雌ねじ孔10
を穿つている。フレームの上面には、第3図に
示すように該面の形状より若干小さめで取付座1
1に外嵌しかつ右側(図で上面)に傾斜面15を
形成した定規板14を設ける。
の左側)を大きい曲率の円弧で欠如した円形の台
座1の上部を第3,4,5図にも示しているよう
に前側4を駆動軸9を通す孔12の中心を中心に
した半円形とし、これに連なる両側5,5を平行
とし、更に後側6を台座1に合致する円弧にした
函形の形状とし、第2図に示すようにその内部に
モータ7を取付け、中間歯車8を介して駆動軸9
を駆動するもので、駆動軸9を突出させる孔12
は上面に突出した円形の取付座11の中心に設け
る。そして駆動軸9には頂面中心に雌ねじ孔10
を穿つている。フレームの上面には、第3図に
示すように該面の形状より若干小さめで取付座1
1に外嵌しかつ右側(図で上面)に傾斜面15を
形成した定規板14を設ける。
中間歯車8の一つの歯車8aには第6図に示す
ように上部側面に半径方向のストツパー16を一
体に設け、フレームの取付座11の側部に、第
2図に示すように衝合片17を摺動自由に付設
し、該衝合片17はばね18の付勢によつてフレ
ームの上面に第3図のとおりに突出し、その突
出部分をばね18に抗して押し下げると下端が歯
車8aの側面に入つてストツパー16と衝突する
ことになる。又取付座11の外周面3ヶ所に係止
片31を形成している。
ように上部側面に半径方向のストツパー16を一
体に設け、フレームの取付座11の側部に、第
2図に示すように衝合片17を摺動自由に付設
し、該衝合片17はばね18の付勢によつてフレ
ームの上面に第3図のとおりに突出し、その突
出部分をばね18に抗して押し下げると下端が歯
車8aの側面に入つてストツパー16と衝突する
ことになる。又取付座11の外周面3ヶ所に係止
片31を形成している。
氷削ケースは逆円錐形に成形していてその側
部と後部及び前部下方は第3図に示すようにフレ
ームの上部と同じ断面形状からなる側壁21に
よつて下方開放の状態で囲まれている。その上部
前面の削り氷排出口22から切削刃23を内面に
少し突出させて設けている。上方縁に形成した縁
板24の前部に下向きの掛鈎25を設け、その掛
鈎25と180°を隔てた背部おいて側壁21に形成
した欠部21aに押し片28を通したロツク片2
6を内面に設ける。ロツク片26は上端に外側下
方を向いた鍵27を形成し、押し片28により鍵
27を適時に内方へ押すことができるようにす
る。
部と後部及び前部下方は第3図に示すようにフレ
ームの上部と同じ断面形状からなる側壁21に
よつて下方開放の状態で囲まれている。その上部
前面の削り氷排出口22から切削刃23を内面に
少し突出させて設けている。上方縁に形成した縁
板24の前部に下向きの掛鈎25を設け、その掛
鈎25と180°を隔てた背部おいて側壁21に形成
した欠部21aに押し片28を通したロツク片2
6を内面に設ける。ロツク片26は上端に外側下
方を向いた鍵27を形成し、押し片28により鍵
27を適時に内方へ押すことができるようにす
る。
また側壁21の内部にフレームの取付座11
に外嵌される円筒形のスカート部30を設け、そ
の内周に、前記フレームの取付座11の係止片
31に対応して係合する係合片32を設け、さら
にその下縁に側壁21の時計方向への回転により
前記の衝合片17を押ばね18の弾力に抗して押
下げるカム33を設ける。
に外嵌される円筒形のスカート部30を設け、そ
の内周に、前記フレームの取付座11の係止片
31に対応して係合する係合片32を設け、さら
にその下縁に側壁21の時計方向への回転により
前記の衝合片17を押ばね18の弾力に抗して押
下げるカム33を設ける。
回転翼は中心のボス41から複数の翼を放射
状に突出して氷削ケースの内面において、回転
させるようにしたもので、上端に環形連結片44
を形成する。ボス41には氷削ケース内に突出
させた駆動軸9の上端部に形成する雌ねじ孔10
に螺合する雄ねじ43を下方に突出するように埋
設している。。環形連結片44には、上方で少し
狭まつた円筒形のホツパー45を取付ける。
状に突出して氷削ケースの内面において、回転
させるようにしたもので、上端に環形連結片44
を形成する。ボス41には氷削ケース内に突出
させた駆動軸9の上端部に形成する雌ねじ孔10
に螺合する雄ねじ43を下方に突出するように埋
設している。。環形連結片44には、上方で少し
狭まつた円筒形のホツパー45を取付ける。
カバーは氷削りケースの上方部及びホツパ
ー45とを覆う形状をもち、これに前記した掛鈎
25に対し下方からかける係止片51とロツク片
26の鍵27に掛かる鍵状片52とを設け、上面
にはホツパー45の上口に合致する開口53と該
開口53に一側を軸支し開閉を自由にした蓋板5
4とを設けてなる。
ー45とを覆う形状をもち、これに前記した掛鈎
25に対し下方からかける係止片51とロツク片
26の鍵27に掛かる鍵状片52とを設け、上面
にはホツパー45の上口に合致する開口53と該
開口53に一側を軸支し開閉を自由にした蓋板5
4とを設けてなる。
(作用)
本考案の組立要項は、フレームと氷削ケース
には第3図に示すように、取付座11にスカー
ト部30を軽く嵌めてスカート部30の側壁21
の右側端を定規板14の傾斜面15に沿わせてフ
レーム上に氷削ケースを載せた後、氷削ケー
スを軽く押さえながら反時計方向に回転する
(第5図)。そうするとスカート部30内周の係合
片32が取付座11の係止片31の下面にてそれ
ぞれ係合し、かつ側壁21の左側下端が定規板1
4の左側の傾斜しない面に接当して両者は固定さ
れる。回転翼を氷削ケース内に組み込むには
該ケース内に突出する駆動軸9上端のねじ孔1
0に該翼のボス41に埋設したねじ43を螺合
する。
には第3図に示すように、取付座11にスカー
ト部30を軽く嵌めてスカート部30の側壁21
の右側端を定規板14の傾斜面15に沿わせてフ
レーム上に氷削ケースを載せた後、氷削ケー
スを軽く押さえながら反時計方向に回転する
(第5図)。そうするとスカート部30内周の係合
片32が取付座11の係止片31の下面にてそれ
ぞれ係合し、かつ側壁21の左側下端が定規板1
4の左側の傾斜しない面に接当して両者は固定さ
れる。回転翼を氷削ケース内に組み込むには
該ケース内に突出する駆動軸9上端のねじ孔1
0に該翼のボス41に埋設したねじ43を螺合
する。
つぎに氷削ケースにカバーを被せるには、
該ケース前部の掛鈎25に係止片51を係合さ
せて端部を押し下げると鍵27が鍵状片52に係
合して固定される。
該ケース前部の掛鈎25に係止片51を係合さ
せて端部を押し下げると鍵27が鍵状片52に係
合して固定される。
尚分解はこれと逆で、カバーは押し片28を
押して鍵27を外して持ち上げ前方にずらせばよ
く、又回転翼の取外しは、氷削ケースを時計
方向に定規板14の傾斜面15にその側壁21が
当たるまで少し回動するとカム33が衝合片17
を押し下げて中間歯車8aを回動できなくするの
で、回転翼を左回転して螺合を外して取り外
す。この状態で係止片31と係合片32は既にそ
の係合が解かれているので氷削ケースをフレー
ムから取り去り、それぞれ洗浄すればよい。
押して鍵27を外して持ち上げ前方にずらせばよ
く、又回転翼の取外しは、氷削ケースを時計
方向に定規板14の傾斜面15にその側壁21が
当たるまで少し回動するとカム33が衝合片17
を押し下げて中間歯車8aを回動できなくするの
で、回転翼を左回転して螺合を外して取り外
す。この状態で係止片31と係合片32は既にそ
の係合が解かれているので氷削ケースをフレー
ムから取り去り、それぞれ洗浄すればよい。
(効果)
本考案は上述の如く、フレームには、その上面
に駆動軸突出部を囲む円形の取付座を、氷削ケー
スには該取付座に外嵌するスカート部を下面に形
成して、取付座にスカート部を嵌めて氷削ケース
を僅か回動してフレームに着脱可能に結合し、該
ケース内には駆動軸上端のねじ孔にそのボスに埋
設するねじを螺入して該軸に固定する回転翼を備
えるものであつて、氷削ケースの前記回動を規制
する定規板をフレーム上面に設けたことと、取付
座外側のフレームにスプリングを介在しスカート
部下面に形成するカムとによつて上下に摺動する
衝合片を備え、その下端をフレーム内部の伝導歯
車に形成するストツパと係合させて該歯車と駆動
軸の回転を止めたので、衝合片とストツパのない
従来のものに比べ、回転翼は回転方向と逆方向に
手で廻して簡単に駆動軸から抜き去ることができ
る。従つて他の部分とともに回転翼も充分な洗浄
がなされるという効果がある。
に駆動軸突出部を囲む円形の取付座を、氷削ケー
スには該取付座に外嵌するスカート部を下面に形
成して、取付座にスカート部を嵌めて氷削ケース
を僅か回動してフレームに着脱可能に結合し、該
ケース内には駆動軸上端のねじ孔にそのボスに埋
設するねじを螺入して該軸に固定する回転翼を備
えるものであつて、氷削ケースの前記回動を規制
する定規板をフレーム上面に設けたことと、取付
座外側のフレームにスプリングを介在しスカート
部下面に形成するカムとによつて上下に摺動する
衝合片を備え、その下端をフレーム内部の伝導歯
車に形成するストツパと係合させて該歯車と駆動
軸の回転を止めたので、衝合片とストツパのない
従来のものに比べ、回転翼は回転方向と逆方向に
手で廻して簡単に駆動軸から抜き去ることができ
る。従つて他の部分とともに回転翼も充分な洗浄
がなされるという効果がある。
添付図面は本考案の実施例を示し、第1図は分
解状態を示した一部切欠側面図、第2図は組立状
態を示した一部縦断側面図、第3図は一部の斜視
図、第4図は側壁21及びスカート部30を横断
して示した平面図、第5図は同組立の初期状態の
平面図、第6図はストツパ16及び衝合片7の周
辺の斜視図である。 ……フレーム、……氷削ケース、……回
転翼、……カバー、1……台座、7……モー
タ、8……中間歯車、8a……歯車、9……駆動
軸、10……雌ねじ孔、11……取付座、16…
…ストツパ、17……衝合片、18……ばね、2
1側壁、22……削り氷排出口、23……切削
刃、24……環縁、25……掛鈎、29……垂下
片、30……スカート部、31……係止片、32
……係合片、41……ボス、43……雄ねじ。
解状態を示した一部切欠側面図、第2図は組立状
態を示した一部縦断側面図、第3図は一部の斜視
図、第4図は側壁21及びスカート部30を横断
して示した平面図、第5図は同組立の初期状態の
平面図、第6図はストツパ16及び衝合片7の周
辺の斜視図である。 ……フレーム、……氷削ケース、……回
転翼、……カバー、1……台座、7……モー
タ、8……中間歯車、8a……歯車、9……駆動
軸、10……雌ねじ孔、11……取付座、16…
…ストツパ、17……衝合片、18……ばね、2
1側壁、22……削り氷排出口、23……切削
刃、24……環縁、25……掛鈎、29……垂下
片、30……スカート部、31……係止片、32
……係合片、41……ボス、43……雄ねじ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 内蔵したモータにより回転する駆動軸を上面に
突出した機台を形成するフレーム上に、切削刃を
臨ませた削り氷排出口を備えた氷削ケースをバヨ
ネツト方式等で着脱可能に結合させ、該ケース内
で前記駆動軸上端に固定し、かつ上部に円筒形の
ホツパーを備えた回転翼とからなり、 前記フレーム上面には駆動軸と同心円の取付座
を設け、前記氷削ケースの下面に駆動軸と同心円
で取付座に外嵌するスカート部を設け、これと取
付座の間を前記バヨネツト結合機構で着脱可能に
結合し、該スカート部下端にカムを形成し、前記
フレーム上面にその間より若干小さめで取付座に
外嵌し、かつ右側に傾斜面を形成した定規板を固
定し、前記取付座の外側で該フレームにスプリン
グを介在し前記カムによつて上下に摺動自在に取
りつけた衝合片と、該片の下端が当るフレーム内
の伝導歯車にストツパを形成したことを特徴とす
る氷削機。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3357187U JPH0442688Y2 (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 | |
| US07/056,463 US4767068A (en) | 1986-06-10 | 1987-05-29 | Domestic ice shaver |
| EP19870108305 EP0249191B1 (en) | 1986-06-10 | 1987-06-09 | Domestic ice shaver |
| CA000539179A CA1270122A (en) | 1986-06-10 | 1987-06-09 | Domestic ice shaver |
| AU74036/87A AU586780B2 (en) | 1986-06-10 | 1987-06-09 | Domestic ice shaver |
| DE8787108305T DE3767373D1 (de) | 1986-06-10 | 1987-06-09 | Haushalts-eismaschine. |
| KR1019870005870A KR950000269B1 (ko) | 1986-06-10 | 1987-06-10 | 가정용 아이스 쉐이버 |
| KR1019930003812A KR930004396B1 (ko) | 1986-06-10 | 1993-03-13 | 가정용 아이스 쉐이버 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3357187U JPH0442688Y2 (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139462U JPS63139462U (ja) | 1988-09-13 |
| JPH0442688Y2 true JPH0442688Y2 (ja) | 1992-10-08 |
Family
ID=30841308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3357187U Expired JPH0442688Y2 (ja) | 1986-06-10 | 1987-03-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442688Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5836458B1 (ja) * | 2014-08-18 | 2015-12-24 | 株式会社中部コーポレーション | 氷削機 |
-
1987
- 1987-03-06 JP JP3357187U patent/JPH0442688Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63139462U (ja) | 1988-09-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3786999A (en) | Safety mechanism to prevent shaft coupling when blades are exposed in a blender | |
| US20050185509A1 (en) | Kitchen appliance with a safety interlock | |
| US3603364A (en) | Liquidizer jar with removable cutter unit | |
| JPH0442688Y2 (ja) | ||
| CN203424844U (zh) | 食物研磨器 | |
| CN210697342U (zh) | 一种可拆刀组件及食品机 | |
| JPH058432Y2 (ja) | ||
| JPS6210798B2 (ja) | ||
| JP3649895B2 (ja) | 切削体と調理器 | |
| JPS5849735Y2 (ja) | 食品調理機 | |
| JPS6146127B2 (ja) | ||
| JPH056939Y2 (ja) | ||
| JPH0728540Y2 (ja) | 手持ち形氷かき器 | |
| CN223731270U (zh) | 一种新型搅拌机 | |
| JPS6319025Y2 (ja) | ||
| JPH0445665Y2 (ja) | ||
| JPS582260Y2 (ja) | 結合装置 | |
| JPH0711568Y2 (ja) | 電気芝刈機 | |
| JPS63217Y2 (ja) | ||
| JPS6135143Y2 (ja) | ||
| JPS6321005U (ja) | ||
| JPS606684Y2 (ja) | ガスコンセント | |
| JPS5941501Y2 (ja) | 氷削器 | |
| JPS5839168Y2 (ja) | 電動調理機における食品容器の取付装置 | |
| JPS6316373Y2 (ja) |