JPH0442700B2 - - Google Patents

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JPH0442700B2
JPH0442700B2 JP16428187A JP16428187A JPH0442700B2 JP H0442700 B2 JPH0442700 B2 JP H0442700B2 JP 16428187 A JP16428187 A JP 16428187A JP 16428187 A JP16428187 A JP 16428187A JP H0442700 B2 JPH0442700 B2 JP H0442700B2
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JP
Japan
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bus
signal
availability
flip
gate
Prior art date
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JP16428187A
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English (en)
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JPS648469A (en
Inventor
Takashi Watanabe
Shinji Kyoe
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PFU Ltd
Original Assignee
PFU Ltd
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Publication date
Application filed by PFU Ltd filed Critical PFU Ltd
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Publication of JPS648469A publication Critical patent/JPS648469A/ja
Publication of JPH0442700B2 publication Critical patent/JPH0442700B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/14Handling requests for interconnection or transfer
    • G06F13/36Handling requests for interconnection or transfer for access to common bus or bus system

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Bus Control (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 メインCPU以外にバス・マスタとなり得る装
置が複数個あるシステムにおけるバス獲得装置の
改良に関し、 バス獲得を従来方式に比して効率良く行い得る
バス獲得装置を提供することを目的として、 バス・アビータ1と、 連続モード判定部2と、 バス・リクエストをORしたものをバス獲得要
求信号RQBUSとしてメインの中央処理装置に送
るためのORゲートG25と を具備するバス獲得装置であつて、 バス・アビータ1は、優先制御部3、バス利用
可能信号送出部4から構成され、 優先制御部3は、複数のバス・リクエストが競
合したとき優先順位に従つてその内の1個を選択
するように構成され、 バス利用可能信号送出部4は、優先制御部3の
アービトレーシヨン結果を記憶するJ−Kフリツ
プ・フロツプと、メインの中央処理装置から送ら
れて来る利用可能バス信号AVBUSが利用可を示
している場合またはメインの中央処理装置のバス
獲得を禁止させるための信号BGACKが禁止を示
している場合に上記J−Kフリツプ・フロツプの
バス利用可能信号を出力させるためのANDゲー
トとで構成され、 連続モード判定部2は、連続モード検出部5、
バス利用可能信号検出部6、連続モード検出部5
の出力がJ入力端子に印加されると共にバス利用
可能信号検出部6の出力がK入力端子に印加され
るJ−Kフリツプ・フロツプFF12,J−Kフ
リツプ・フロツプFF12の出力またはバス利用
可能信号検出部6の出力を信号BGACKとして出
力するORゲートG37から構成され、 連続モード検出部5は、利用可を示す値のバス
利用可能信号が存在し且つ他のバス・リクエスト
が存在する場合にはオンの信号を出力するように
構成され、 バス利用可能信号検出部6は、利用可を示すバ
ス利用可能信号が存在しなくなつた後、一定期間
だけオンの信号を出力するように構成されている
ことを特徴としている。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、メインCPU以外にバス・マスタと
なり得る装置が複数個あるシステムにおけるバス
獲得装置の改良に関するものである。
〔従来の技術〕
第4図は従来のバス獲得方式を示す図である。
同図において、1はバス・アビータ、G25とG
26はゲートをそれぞれ示している。バス・アビ
ータ1は、バス・リクエストBSRQ1ないし
BSRQ3のうちの何れかがオンになつたとき、そ
の内の1個を選択する。選択されたバス・リクエ
ストがBSRQ1であるとすると、AVBUSがオン
になつた時にバス利用可能信号BSAV1がバ
ス・アビータ1から出力される。バス・リクエス
ト信号BSRQ1ないしBSRQ3の内の何れかがオ
ンになると、ゲートG25からオンの信号
RQBUSがメインのCPUに送られる。オンの信号
RQBUSは、メインのCPUに対してバスを解放し
て欲しいと言うことを要求する信号である。バス
利用可能信号BSAV1ないしBSAV3の内の1
個がオンになると、ゲートG26からオンの信号
BGACKがメインのCPUに送られる。オンの信
号BGACKはメインのCPUに対してバスを使用
している装置が存在することを示す信号であり、
この信号BGACKがオンである場合にはメインの
CPUはバスを獲得できない。
従来のバス方式は、普段はメインCPUがバス
を獲得しており、バスを欲しい装置(チヤネルな
ど)はメインCPUに対してバス要求を出してい
た。メインCPUは、この要求に対して自分がバ
スをアクセスしていなければ即時に、アクセスし
ていればそのアクセスが終わつた後で利用可能バ
ス信号AVBUSを出し、チヤネルはバス利用可能
信号BSAVを受けて始めてバスを獲得するが、
チヤネルとしては毎回この動作をしなければなら
なかつた。そのため、複数のチヤネルから同時に
リクエストが出た場合、始めのチヤネルから次の
チヤネルにバス・マスタが切り替わる時、実際に
はメインCPUがバスを取ることがないのにも係
わらず、メインCPUに制御を戻して一連のバ
ス・シーケンスを行つていたため、無駄な時間が
多かつた。
本発明は、この点に鑑みて創作されたものであ
つて、バス獲得を従来方式に比して効率良く行い
得るバス獲得装置を提供することを目的としてい
る。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理図であり、第1図aは全
体の構成を示す図である。本発明のバス獲得装置
は、バス・アビータ1、連続モード判定回路2お
よびORゲートG25より成る。
第1図bはバス・アビータ1の構成を示す図で
ある。バス・アビータ1は、優先制御部3および
BSAV送出部4(バス利用可能信号送出部)よ
り成る。BSAV送出部4は、優先制御後の信号
を出力するか否かを判断する。
第1図cは連続モード判定部2の構成を示す図
である。連続モード判定部2は、連続モード検出
部5、バス利用可能信号BSAVが落ちたことを
検出するBSAV検出部6、J−Kフリツプ・フ
ロツプFF12およびORゲートG37より成る。
連続モード検出部5は、或るレベルのバス利用可
能信号BSAVが出ている状態の下で他のレベル
のリクエストが発行されると、その出力は“1”
になる。この出力はJ−Kフリツプ・フロツプ
FF12のJ入力になつている。また、BSAV検
出部6は、バス利用可能信号BSAVが落ちた後、
1〜2クロツクの間は“1”になり、これはJ−
Kフリツプ・フロツプFF12のK入力と成つて
いる。この回路によつて、連続モードが検出され
た時(J入力が“1”の時)は、バス利用可能信
号が落ちた後、2クロツクは信号BGACKを
“1”に保持している。信号BGACKは、メイン
CPUにたいしてメインCPU以外のものがバスを
獲得していることを示す信号であり、信号
BGACKが“1”の間はメインCPUはバスを獲
得できない。第1図のような構成によつて、優先
制御を1クロツク以内に行なえるような優先制御
部があれば、1クロツクでバス・マスタを切替え
ることが出来る。また、そのような優先制御部は
容易に作ることが出来る。
〔実施例〕
第2図は本発明の1実施例構成を示すブロツク
図である。同図において、FF4ないしFF12は
フリツプ・フロツプ、G19ないしG37はゲー
ト、BSRQ1ないしBSRQ3はバス・リクエスト
信号、BSAV1ないしBSAV3はバス利用可能
信号、RQBUSはメインCPUへのバス要求信号、
AVBUSはメインCPUからの利用可能バス信号、
BS1−OFFないしBS3−OFFはバス利用可能信
号BSAVをオフする要因を検出したあと1クロ
ツクだけ“1”になる信号、BGACKはメイン
CPUのバス獲得を抑止する信号をそれぞれ示し
ている。なお、フリツプ・フロツプは全てのクロ
ツク同期のものである。
バス・リクエスト信号BSRQ3が1番レベルが
高く、次にバス・リクエスト信号BSRQ2が高
く、バス・リクエスト信号BSRQ1が1番レベル
が低い。これらの信号が同時に“1”になつたと
すると、ゲートG21が“1”を出力する。各ゲ
ートG19,G20,G21のそれぞれに対応し
てフリツプ・フロツプFF7,FF8,FF9が設
けられ、対応するゲートが“1”を出力すると、
セツトされる。フリツプ・フロツプFF7,FF
8,FF9に対してゲートG22,G23,G2
4が設けられ、これらのゲートG22,G23,
G24はゲートG27の出力が“1”になると、
対応するゲートの出力がバス・リクエスト元に送
られる。バス利用可能信号BSRQ1ないしBSRQ
3はORゲートG25に入力され、ORゲートG
25の出力が信号RQBUSになる。フリツプ・フ
ロツプFF7ないしFF9のK出力はNOR回路G
26に入力され、NOR回路G26の出力がゲー
トG19ないしG21に入力される。なお、フリ
ツプ・フロツプFF4ないしFF9およびゲートG
19ないしG21の部分が第1図の優先制御部3
を構成しており、J−Kフリツプ・フロツプFF
7ないしFF9およびゲートG22ないしG24
の部分がBSAV送出部4を構成している。
1クロツクでバスの切替が行い得る理由につい
て説明する。フリツプ・フロツプFF7ないしFF
9はJ−Kフリツプ・フロツプであり、J=1,
K=0の次のクロツクで“1”になる。これらの
フリツプ・フロツプのJ入力はフリツプ・フロツ
プFF4ないしFF6及びゲートG19ないしG2
1からなる優先制御部の出力であるので、同時に
2つ以上が1になることはない。フリツプ・フロ
ツプFF7ないしFF9のうちどれかが1つでも
“1”になると、ゲートG19ないしG21の入
力に“0”が入力されるので、フリツプ・フロツ
プFF7ないしFF9の入力はJ=0,K=0とな
り、値を保持する。このフリツプ・フロツプは信
号BS1−OFF,BS2−OFFもしくはBS3−
OFFが“1”になつた次のクロツクで“0”に
なる。フリツプ・フロツプFF7ないしFF9の全
てが“0”になると、ゲートG19ないしG21
が即時に有効になるので、フリツプ・フロツプ
FF4ないしFF6及びゲートG19ないしG21
からなる優先制御部の出力結果は次のクロツクで
フリツプ・フロツプFF7ないしFF9の内のどれ
かにラツチされる。このように、第2図の実施例
では1クロツクでバスを切り替えることができ
る。
ゲートG29は、信号BSAV1が“1”の状
態の下で、信号BSRQ2又はBSRQ3が“1”に
なつた時に“1”を出力する。同様に、ゲートG
31は、信号BSAV2が“1”の状態の下で、
信号BSRQ1又はBSRQ3が“1”になつた時に
“1”を出力し、ゲートG33は、信号BSAV3
が“1”の状態の下で、信号BSRQ1又はBSRQ
2が“1”になつた時に“1”を出力する。ゲー
トG29,G31,G33の出力はORゲートG
34に入力され、ORゲートG34の出力はJ−
Kフリツプ・フロツプFF12のJ入力に印加さ
れる。J−Kフリツプ・フロツプFF12のK入
力には、ゲートG36の出力が印加される。J−
Kフリツプ・フロツプFF12のQ出力はORゲー
トG37に入力され、ORゲートG37の出力が
信号BGACKとなる。ゲートG35には、バス利
用可能信号BSAV1,BSAV2,BSAV3が入
力される。ORゲートG35の出力はゲートG3
7に入力されると共に、Dフリツプ・フロツプ
FF10に入力される。Dフリツプ・フロツプFF
10,FF11およびゲートG36は、ORゲート
G35の出力がオフになつた次のクロツクで立ち
上がり、その次のクロツクで立ち下がるパルス信
号を生成する。なお、第1図の連続モード検出部
5はゲートG28ないしG34の部分に相当し、
BSAV検出部6はゲートG35,G36および
フリツプ・フロツプFF10,FF11の部分に相
当する。また、第1図のゲートG38は、ゲート
G35,G37,G27の部分を表している。
第2図の実施例の動作について説明する。い
ま、バス・リクエスト信号BSRQ1が“1”にな
つたとすると、ゲートG25によつてリクエス
ト・バス信号RQBUSが“1”になる。その後、
2クロツクでフリツプ・フロツプFF4がセツト
され、“1”の利用可能バス信号AVBUSを受信
すると同時にバス利用可能信号BSAV1を送出
する。また、一度フリツプ・フロツプFF7がセ
ツトされると、ゲートG26によつてゲートG1
9,G20,G21がデイセーブルさせるため、
信号BS1−OFFが“1”になるまで、フリツ
プ・フロツプFF7は“1”を保持する。バス利
用可能信号BSAV1が“1”の間にバス・リク
エスト信号BSRQ2が“1”になると、ゲートG
28,G29,G34が“1”になり、フリツ
プ・フロツプFF12がセツトされる。フリツ
プ・フロツプFF12が一度セツトされると、バ
ス利用可能信号BSAV1が落ちてから2クロツ
ク後まで保持される。信号BS1−OFFが入ると、
次のクロツクでフリツプ・フロツプFF7はリセ
ツトされ、ゲートG26の出力は“1”となり、
フリツプ・フロツプFF8のJ入力が1となる。
つまり、フリツプ・フロツプFF7がリセツトさ
れた1クロツク後、即ちバス利用可能信号
BSAV1が切れてから1クロツク後にバス利用
可能信号BSAV2が送出される。また、その間
は信号BGACKが“1”になつているので、メイ
ンCPUはバスを取ることはない。このことによ
り、途切れることなくバス・リクエスト信号
BSRQが出ている時は、1クロツクでバス・マス
タを切替えることが出来る。第3図は第2図の実
施例の動作を示すタイミング・チヤートである。
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、途切れることなくバス・リクエストが出てい
るときは、 メインCPUにリクエスト・バス信号RQBUS
を出す。
優先制御を行い利用可能バス信号AVBUSが
来るのを待つ。
利用可能バス信号AVBUS受信後、バス利用
可能信号BSAVを出す。
と言う一連の動作を省略でき、バスの切替えを高
速に行うことが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理図、第2図は本発明の1
実施例のブロツク図、第3図は第2図の実施例の
動作を示すタイミング・チヤート第4図は従来の
バス・アビータのブロツク図である。 1……バス・アビータ、2……連続モード判定
部、3……優先制御部、4……BSAV送出部、
5……連続モード判定部、6……BSAV検出部、
FF4ないしFF12……フリツプ・フロツプ、G
19ないしG37……ゲート、BSRQ1ないし
BSRQ3……バス・リクエスト信号、BSAV1な
いしBSAV3……バス利用可能信号、RQBUS…
…メインCPUへのバス要求信号、AVBUS……
メインCPUからの利用可能バス信号、BS1−
OFFないしBS3−OFF……バス利用可能信号
BSAVを落とす要因を検出したあと1クロツク
だけ“1”になる信号、BGACK……メイン
CPUのバス獲得を抑止する信号。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 バス・アビータ1と、 連続モード判定部2と、 バス・リクエストをORしたものをバス獲得要
    求信号RQBUSとしてメインの中央処理装置に送
    るためのORゲートG25と を具備するバス獲得装置であつて、 バス・アビータ1は、優先制御部3、バス利用
    可能信号送出部4から構成され、 優先制御部3は、複数のバス・リクエストが競
    合したとき優先順位に従つてその内の1個を選択
    するように構成され、 バス利用可能信号送出部4は、優先制御部3の
    アービトレーシヨン結果を記憶するJ−Kフリツ
    プ・フロツプと、メインの中央処理装置から送ら
    れて来る利用可能バス信号AVBUSが利用可を示
    している場合またはメインの中央処理装置のバス
    獲得を禁止させるための信号BGACKが禁止を示
    している場合に上記J−Kフリツプ・フロツプの
    バス利用可能信号を出力させるためのANDゲー
    トとで構成され、 連続モード判定部2は、連続モード検出部5、
    バス利用可能信号検出部6、連続モード検出部5
    の出力がJ入力端子に印加されると共にバス利用
    可能信号検出部6の出力がK入力端子に印加され
    るJ−Kフリツプ・フロツプFF12,J−Kフ
    リツプ・フロツプFF12の出力またはバス利用
    可能信号検出部6の出力を信号BGACKとして出
    力するORゲートG37から構成され、 連続モード検出部5は、利用可を示す値のバス
    利用可能信号が存在し且つ他のバス・リクエスト
    が存在する場合にはオンの信号を出力するように
    構成され、 バス利用可能信号検出部6は、利用可を示すバ
    ス利用可能信号が存在しなくなつた後、一定期間
    だけオンの信号を出力するように構成されている
    ことを特徴とするバス獲得装置。
JP16428187A 1987-07-01 1987-07-01 Bus acquisition system Granted JPS648469A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16428187A JPS648469A (en) 1987-07-01 1987-07-01 Bus acquisition system

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JP16428187A JPS648469A (en) 1987-07-01 1987-07-01 Bus acquisition system

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS648469A JPS648469A (en) 1989-01-12
JPH0442700B2 true JPH0442700B2 (ja) 1992-07-14

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ID=15790113

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JP16428187A Granted JPS648469A (en) 1987-07-01 1987-07-01 Bus acquisition system

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