JPH0442845Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442845Y2 JPH0442845Y2 JP17792287U JP17792287U JPH0442845Y2 JP H0442845 Y2 JPH0442845 Y2 JP H0442845Y2 JP 17792287 U JP17792287 U JP 17792287U JP 17792287 U JP17792287 U JP 17792287U JP H0442845 Y2 JPH0442845 Y2 JP H0442845Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot air
- receiving paper
- nozzle body
- image
- duct
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 10
- 238000011161 development Methods 0.000 claims description 6
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 2
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 2
- 239000003094 microcapsule Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
- Photographic Developing Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、感光性樹脂フイルムと受像ペーパ
を重ね合わせて加圧することにより、フイルムの
感光性マイクロカプセル層に焼付露光された画像
を受像ペーパの現像剤層に形成させる圧着現像機
の加熱装置に関するものである。
を重ね合わせて加圧することにより、フイルムの
感光性マイクロカプセル層に焼付露光された画像
を受像ペーパの現像剤層に形成させる圧着現像機
の加熱装置に関するものである。
圧着現像機は、第6図に示すように、スライド
マガジン11から取り出されたスライドSをスラ
イドホルダ12にセツトし、そのスライドSにラ
ンプ13の光を照射し、スライドSのポジ像をレ
ンズ14および反射鏡15,16を通して供給ロ
ーラ17から送り出されるフイルムFの感光性マ
イクロカプセル層(図示省略)に焼付露光するよ
うにしている。
マガジン11から取り出されたスライドSをスラ
イドホルダ12にセツトし、そのスライドSにラ
ンプ13の光を照射し、スライドSのポジ像をレ
ンズ14および反射鏡15,16を通して供給ロ
ーラ17から送り出されるフイルムFの感光性マ
イクロカプセル層(図示省略)に焼付露光するよ
うにしている。
また、焼付露光されたフイルムFの感光面にマ
ガジン18から繰り出される受像ペーパPの現像
剤層(図示省略)を重ね合わせて現像部19に送
り、その現像部19に配置した2本の加圧ローラ
20,20′で加圧してフイルムFの感光性マイ
クロカプセル層のマイクロカプセルを破壊し、カ
プセル内部に収納されていた反応剤を受像ペーパ
Pの現像剤層と反応させて現像剤層を発色せし
め、フイルムFに焼付露光された画像を受像ペー
パP上に形成するようにしている。
ガジン18から繰り出される受像ペーパPの現像
剤層(図示省略)を重ね合わせて現像部19に送
り、その現像部19に配置した2本の加圧ローラ
20,20′で加圧してフイルムFの感光性マイ
クロカプセル層のマイクロカプセルを破壊し、カ
プセル内部に収納されていた反応剤を受像ペーパ
Pの現像剤層と反応させて現像剤層を発色せし
め、フイルムFに焼付露光された画像を受像ペー
パP上に形成するようにしている。
圧着現像機は上記のように、マイクロカプセル
に包み込まれた反応剤と受像ペーパPの現像剤層
との反応によつて受像ペーパP上に画像を形成す
るが、現像後の受像ペーパPは反応が不完全で、
まだ、光沢もない。
に包み込まれた反応剤と受像ペーパPの現像剤層
との反応によつて受像ペーパP上に画像を形成す
るが、現像後の受像ペーパPは反応が不完全で、
まだ、光沢もない。
このため、受像ペーパPは、現像処理後に加熱
処理を施して反応を促進し、同時に艶出しする必
要がある。
処理を施して反応を促進し、同時に艶出しする必
要がある。
ところで、従来は、内部が一定の温度に保持さ
れた乾燥ボツクス内に受像ペーパを送り込む構成
であるため、受像ペーパの反応の促進と艶出しに
時間を要するという不都合がある。
れた乾燥ボツクス内に受像ペーパを送り込む構成
であるため、受像ペーパの反応の促進と艶出しに
時間を要するという不都合がある。
そこで、この考案は上記の不都合を解消し、受
像ペーパをきわめて短時間に能率よく加熱処理す
ることができるようにした加熱装置を提供するこ
とを目的としている。
像ペーパをきわめて短時間に能率よく加熱処理す
ることができるようにした加熱装置を提供するこ
とを目的としている。
上記の目的を達成するために、この考案は、反
応剤層との接触によつて現像処理が施された受像
ペーパの移送路上にノズル体と圧縮空気が供給さ
れるダクトとを設け、ノズル体には、そのノズル
体加熱用のヒータを取付けると共に、受像ペーパ
に対する対向面に受像ペーパの幅方向全体に渡つ
て熱風を吹付け可能な熱風吹出し口を形成し、さ
らに、ノズル体に熱風吹出し口に連通して受像ペ
ーパの幅方向に長い熱風溜まりと、その熱風溜ま
りを前記ダクトに連通させる通路とを形成した構
成としたのである。
応剤層との接触によつて現像処理が施された受像
ペーパの移送路上にノズル体と圧縮空気が供給さ
れるダクトとを設け、ノズル体には、そのノズル
体加熱用のヒータを取付けると共に、受像ペーパ
に対する対向面に受像ペーパの幅方向全体に渡つ
て熱風を吹付け可能な熱風吹出し口を形成し、さ
らに、ノズル体に熱風吹出し口に連通して受像ペ
ーパの幅方向に長い熱風溜まりと、その熱風溜ま
りを前記ダクトに連通させる通路とを形成した構
成としたのである。
上記のように構成すれば、ヒータの発熱により
ノズル体を加熱し、ダクトからノズル体の通路に
圧縮空気を流通させると、その圧縮空気はノズル
体との接触による熱交換により熱風となり、その
熱風は熱風溜まりに流れて熱風吹出し口から流出
する。このとき、熱風吹出し口は、受像ペーパに
対向しているため、熱風は受像ペーパに衝突し、
その熱風によつて受像ペーパの反応を促進し、同
時に艶出しを行なうことができる。
ノズル体を加熱し、ダクトからノズル体の通路に
圧縮空気を流通させると、その圧縮空気はノズル
体との接触による熱交換により熱風となり、その
熱風は熱風溜まりに流れて熱風吹出し口から流出
する。このとき、熱風吹出し口は、受像ペーパに
対向しているため、熱風は受像ペーパに衝突し、
その熱風によつて受像ペーパの反応を促進し、同
時に艶出しを行なうことができる。
以下、この考案の実施例を第1図乃至第5図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
第1図に示すように、現像処理が施された受像
ペーパPの移送路には、その受像ペーパPを支持
する支持部材1が配置され、その支持部材1の上
方に金属製のノズル体2が設けられている。
ペーパPの移送路には、その受像ペーパPを支持
する支持部材1が配置され、その支持部材1の上
方に金属製のノズル体2が設けられている。
また、ノズル体2の上部にはダクト3が取付け
られ、そのダクト3内には圧縮機4の駆動によつ
て圧縮空気が供給される。
られ、そのダクト3内には圧縮機4の駆動によつ
て圧縮空気が供給される。
ノズル体2およびダクト3は、受像ペーパPの
幅方向全体に渡る長さを有している。
幅方向全体に渡る長さを有している。
上記のノズル体2には、そのノズル体2の加熱
用ヒータ5が取付けられている。ここで、図示の
実施例では、第2図に示すように、ノズル体2に
複数のヒータ挿入孔6を形成し、各ヒータ挿入孔
6に棒状のヒータ5を挿入してあるが、ノズル体
2の外周を面ヒータで覆うようにしてもよい。
用ヒータ5が取付けられている。ここで、図示の
実施例では、第2図に示すように、ノズル体2に
複数のヒータ挿入孔6を形成し、各ヒータ挿入孔
6に棒状のヒータ5を挿入してあるが、ノズル体
2の外周を面ヒータで覆うようにしてもよい。
また、ノズル体2には、第2図および第3図に
示すように、受像ペーパPに対向する面に、受像
ペーパPの幅方向全体に渡つて熱風を吹付け可能
な熱風吹出し口7が設けられている。
示すように、受像ペーパPに対向する面に、受像
ペーパPの幅方向全体に渡つて熱風を吹付け可能
な熱風吹出し口7が設けられている。
第3図の場合は、熱風吹出し口7を受像ペーパ
Pの幅方向に長いスリツトとしてあるが、熱風吹
出し口7の形状はこれに限定されず、例えば、第
5図に示すような小孔であつてもよい。この場
合、小孔は、所要の間隔をおいて受像ペーパPの
幅方向に並べるようにする。
Pの幅方向に長いスリツトとしてあるが、熱風吹
出し口7の形状はこれに限定されず、例えば、第
5図に示すような小孔であつてもよい。この場
合、小孔は、所要の間隔をおいて受像ペーパPの
幅方向に並べるようにする。
また、ノズル体2には、受像ペーパPの幅方向
に長い熱風溜まり8と、前記ダクト3の圧縮空気
をその熱風溜まり8に導く通路9とが形成され、
前記熱風溜まり8は熱風吹出し口7に連通してい
る。
に長い熱風溜まり8と、前記ダクト3の圧縮空気
をその熱風溜まり8に導く通路9とが形成され、
前記熱風溜まり8は熱風吹出し口7に連通してい
る。
10は、ノズル体2の温度を検出する検出器で
あり、その検出器によつてヒータ5の動作が制御
され、ノズル体2の温度が所定の温度に保持され
る。
あり、その検出器によつてヒータ5の動作が制御
され、ノズル体2の温度が所定の温度に保持され
る。
なお、図示では省略したが、支持部材1、ノズ
ル体2およびダクト3をペーパ出入口を有するボ
ツクスで覆うようにしておく。
ル体2およびダクト3をペーパ出入口を有するボ
ツクスで覆うようにしておく。
実施例で示す加熱装置は上記の構造から成り、
現像処理後の受像ペーパPの加熱に際しては、ヒ
ータ5の発熱により、ノズル体2を加熱して一定
の温度に保持し、その状態でダクト3内に圧縮空
気を供給するのである。
現像処理後の受像ペーパPの加熱に際しては、ヒ
ータ5の発熱により、ノズル体2を加熱して一定
の温度に保持し、その状態でダクト3内に圧縮空
気を供給するのである。
この場合、圧縮空気は、受像ペーパPの加熱時
にのみダクト3に供給する。
にのみダクト3に供給する。
いま、ノズル体2を一定の温度に保持した状態
において、ダクト3に圧縮空気を供給すると、こ
の圧縮空気は、通路9を流れるため、ノズル体2
との接触により熱交換された熱風となり、熱風溜
まり8に流入する。また、熱風溜まり8の熱風
は、熱風吹出し口7からその下方を移動する受像
ペーパPに向けて噴射し、この熱風の噴射によ
り、受像ペーパPは反応を促進され、同時に艶出
しされる。
において、ダクト3に圧縮空気を供給すると、こ
の圧縮空気は、通路9を流れるため、ノズル体2
との接触により熱交換された熱風となり、熱風溜
まり8に流入する。また、熱風溜まり8の熱風
は、熱風吹出し口7からその下方を移動する受像
ペーパPに向けて噴射し、この熱風の噴射によ
り、受像ペーパPは反応を促進され、同時に艶出
しされる。
上記のような加熱処理において、通路9を流れ
る圧縮空気は、熱交換された状態で熱風溜まり8
に流入するため、吹出し口7から流出する熱風の
温度分布および流出時の流速を一定に保持するこ
とができる。このため、受像ペーパPを全体に渡
つて均一に加熱することができる。
る圧縮空気は、熱交換された状態で熱風溜まり8
に流入するため、吹出し口7から流出する熱風の
温度分布および流出時の流速を一定に保持するこ
とができる。このため、受像ペーパPを全体に渡
つて均一に加熱することができる。
なお、ダクト3に圧送した圧縮空気は、ノズル
体2との熱交換によつて熱風となるため、通路9
は第2図に示すようにジグザグに折り曲げて圧縮
空気に対する接触面積を大きくしておくのが好ま
しい。
体2との熱交換によつて熱風となるため、通路9
は第2図に示すようにジグザグに折り曲げて圧縮
空気に対する接触面積を大きくしておくのが好ま
しい。
以上のように、この考案は、ノズル体の熱風吹
出し口から流出する熱風を受像ペーパに衝突させ
るようにしたので、受像ペーパをきわめて短時間
に能率よく反応を促進処理することができると共
に、同時に艶出しすることができる。
出し口から流出する熱風を受像ペーパに衝突させ
るようにしたので、受像ペーパをきわめて短時間
に能率よく反応を促進処理することができると共
に、同時に艶出しすることができる。
また、ノズル体の通路において熱交換により形
成された熱風を、ノズル体に形成した熱風溜まり
に流入させるようにしたので、熱風吹出し口から
流出する熱風の温度分布および流出量の均一化を
図ることができ、受像ペーパの全体を均一に、反
応を促進し、同時に艶出しを行なうことができ
る。
成された熱風を、ノズル体に形成した熱風溜まり
に流入させるようにしたので、熱風吹出し口から
流出する熱風の温度分布および流出量の均一化を
図ることができ、受像ペーパの全体を均一に、反
応を促進し、同時に艶出しを行なうことができ
る。
第1図は、この考案に係る加熱装置の一実施例
を示す斜視図、第2図は同上の縦断側面図、第3
図は同上の底面図、第4図は同上のノズル体の他
の実施例を示す縦断側面図、第5図は同上の底面
図、第6図は圧着現像機の概略図である。 2……ノズル体、3……ダクト、5……加熱用
ヒータ、7……熱風吹出し口、8……熱風溜ま
り、9……通路。
を示す斜視図、第2図は同上の縦断側面図、第3
図は同上の底面図、第4図は同上のノズル体の他
の実施例を示す縦断側面図、第5図は同上の底面
図、第6図は圧着現像機の概略図である。 2……ノズル体、3……ダクト、5……加熱用
ヒータ、7……熱風吹出し口、8……熱風溜ま
り、9……通路。
Claims (1)
- 感光性樹脂フイルムと重ね合わせることにより
圧着現像が施された受像ペーパの移送路上にノズ
ル体と、圧縮空気が供給されるダクトとを設け、
ノズル体には、そのノズル体加熱用のヒータを取
付けると共に、受像ペーパに対する対向面に受像
ペーパの幅方向全体に渡つて熱風を吹付け可能な
熱風吹出し口を形成し、さらに、ノズル体に熱風
吹出し口に連通して受像ペーパの幅方向に長い熱
風溜まりと、その熱風溜まりを前記ダクトに連通
させる通路とを形成した圧着現像機の加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17792287U JPH0442845Y2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17792287U JPH0442845Y2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0181651U JPH0181651U (ja) | 1989-05-31 |
| JPH0442845Y2 true JPH0442845Y2 (ja) | 1992-10-09 |
Family
ID=31469567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17792287U Expired JPH0442845Y2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442845Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-18 JP JP17792287U patent/JPH0442845Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0181651U (ja) | 1989-05-31 |
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